牛ヴィランが最強竜人ヒーローに自身の皮を被せて搾乳しヴィラン転生悪堕ちさせる話

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :悪堕ち

  :輪姦(一部)

  :ケモホモ

  :デブ化

  :エナジードレイン

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  『ハハッ!かの伝説的英雄ヒーロー様も人質をこしらえてやりゃこのザマかよ』

  全身に黒いピッチリとしたボディタイツで身を包み、胸には特徴的な【X】マークのシンボルが刻まれたホルスタインの雄牛獣人ヴィラン

  体型は太々しく胸は大きく肥大化し腹もデップリと膨れ上がっている、手足も肉付き外観からは弱い部類のヴィランに見え、顔半分は黒いラバーハーフマスクで覆い身元を隠している

  相手はほんの少しの力を使うだけで一撃で倒せる程度のヴィラン・・・

  だがヴィランの後ろには大勢の行方不明者達が縄で拘束され横たわっている

  『こんな俺様みたいな低級ヴィランでも、上手く立ち回って人質をいい感じに使えればっ・・・あんたみたいな大物でも容易く捕まえられるとはなぁ・・・?なぁ英雄ヒーロー、蒼炎のドラリアル様よぉ』

  『ぐっ・・・!』

  青と白のコントラストが美しいボディスーツに身を包んだヒーローの一人蒼炎のドラリアル

  逞しい隆々とした筋肉が付いた鋼のガチムチボディに姿や容姿が整った者が多い竜人種

  竜人種の中でも特に優れている者に現れる黒い角と、美しい青い鱗で覆われ青白く輝く炎のような竜眼を宿したベテランヒーローで、過去には何人ものスーパーヴィランと対峙して打ち勝ち市民からもヒーローの中のヒーローと呼ばれる絶対的存在

  だがドラリアルは人質をヴィランに取られている為、迂闊に攻撃ができない上に相手ヴィランは権力者を逆手に取った戦略を巧みに熟しドラリアルは降伏し人質交換の材料にされるしか選択肢を無くされていた

  牛ヴィランは意気揚々と笑い両手を広げて力説し始め『いやぁぁっ!!ほんとヒーロー協会様様だわっ!!人質の選定にはヒーロー協会の重役を捕らえれば例えベテランの最強ヒーロー様だろうとスポンサー様の意向には逆らえないよなぁっ!』

  『卑怯なっ・・・!!』

  ------

  事の始まりはヒーロー協会の重役の人物が車列を組んで移動する最中、複数体によるヴィランの強襲を受け要人である重役の人物は避難させられるも

  その避難先で待ち伏せした牛ヴィランは重役の人物を拉致

  条件として最強ヒーローのドラリアルとの身柄の引き換えを要求

  ヒーロー協会側は重役の安全確保を優先すると同時にドラリアルの引き渡しに応じた

  相手の牛ヴィランが重役の要人を引き渡しさえすれば後はドラリアルが牛ヴィランを倒してくれると皆が思っていた・・・だが牛ヴィランは狡猾だった

  重役の身柄は解放したものの、重役とは別に一般市民を人質にとっており、その中にもヒーロー協会の重役に属する家族の一員が捕らえられており、協会側はドラリアルに攻撃中止命令を下した

  そしてドラリアルは攻撃許可が出されぬまま牛ヴィランに拘束されてしまい今に至る・・・

  ------

  牛ヴィランはドラリアルの顎を掴んで顔を合わせ『あぁ・・・なんて重々しく濃密なエナジー・・・!こうして触れただけでビリビリと感じるぜアンタの力をなっ・・・!』

  『俺を捕らえる事が目的だったんだろう・・・?一体俺で何をする気だっ!?』

  牛ヴィランはニィッ♡と不気味に笑みを見せつけると『それをすぐに教えちゃつまらんっ・・・♡まぁちょっとした小話を聞いて想像を膨らませてみてくれっ・・・!』

  『俺は、ヴィランの一員だが戦闘力は一般人レベル・・・正直ガタイの良いトレーニングしてる奴なんか相手にしたら簡単にやられちまうぐらい非力なヴィランさ・・・だがなぜ俺がヴィランだと思う・・・?俺には他の戦闘型ヴィランに匹敵するだけのスゲェ能力が与えられているっ・・・♡』

  『支援型のヴィランか・・・?知能特化型の研究員ヴィランには見えないっ・・・!』

  『あぁ、ドラリアル様のご慧眼の通り、俺は支援型さ・・・だからその支援型の能力を一つだけお披露目してやろうっ・・・♡』

  牛ヴィランは突然ヴィランタイツを脱ぎ捨て全裸になると、ホルスタインの白と黒の模様が特徴的な皮が露出され、太っているせいか乳首は肥大化し醜く太った腹がダプンッ・・・!と贅肉が滴るようで目を逸らしたくなるような丸々とした姿になると

  両腕の筋肉と背筋をググッ!!と引き締め背中を丸く屈めて力を込め始めると・・・

  ビリッ!!ビリリリッ!!と何かが裂ける音が聞こえ、牛ヴィランは片手を掴むとスルスルッ・・・とまるで手袋を外すかのように自分の皮から中身だけを脱いでいく

  手の次は脚の皮を脱ぎ始め、その様子はまるで蛇やトカゲの行う脱皮そのもの

  裂けたと思われる背中からズルッ・・・ズルルルッ!とローションのようなヌルヌルとした粘液を滴らせながら牛ヴィランは自分の皮を脱ぎ捨てていく

  完全に自分の皮を脱ぎ捨てると牛ヴィランの姿は脱ぐ前と同じ姿のままで、変身した訳でもパワーアップした訳でもない普通のまま

  『自分の皮を複製して脱ぎ捨てただけか・・・?一体何がしたいっ・・・!?』

  『まぁまぁそう焦るなって♡』

  牛ヴィランは脱ぎ捨てた皮を持つと背中の裂けた部分を広げてドラリアルに近づけ始める

  『ま・・・まさかっ・・・!?お、俺に貴様の脱ぎ捨てた皮を着させるつもりかっ!?』

  『正解~♡』

  ドラリアルは抵抗して両手を広げられるように縛られた縄をエナジーの蒼い炎で焼き切ろうとすると

  『それ切ったら・・・どうなるか分かるな・・・?』

  拘束を解いてしまえば人質を殺すと脅されドラリアルは苦虫を噛み潰したような表情で堪え『条件だっ!!人質を解放しろっ・・・!!』

  牛ヴィランはニヤニヤと笑い『3分の1だっ・・・!』

  『ぐぅぅっ・・・!!分かったっ・・・!!』

  牛ヴィランは仲間のヴィラン達に何かのハンドサインを送ると、人質が何人か目隠しをされて連れていかれ

  『よし・・・解放したぞっ・・・!さぁ俺の皮を着てもらうかっ♡』

  牛ヴィランの皮はゴム状のスーツのように伸縮性があり、裂けた背中の割れ目を広げてドラリアルの両足に被せて着せていく・・・

  ヌチュッ♡ズルッ・・・♡ズリュンッ・・・♡

  牛ヴィランが脱ぎ捨てる際に分泌していたローションのような生温かいヌルヌルとした粘液が皮の中をドロドロに仕上げ、ドロリとした粘液はドラリアルのヒーロースーツを潤滑させて牛ヴィランの皮を着させていく

  【ぐぅぅ・・・なんて気持ち悪い感覚だっ・・・!だがヒーロースーツを脱ぐように指示を出してこなかったっ・・・!このスーツはヴィランに対する耐性があり、耐久性にも優れている・・・地肌に被せられないだけマシだと思うしかっ・・・!】

  脚の次は腕を被せていき、牛ヴィランの体型は太っている為、ドラリアルの引き締まったガチムチボディにはサイズが合わずガバガバ

  だが牛ヴィランは問答無用でドラリアルに自分の脱ぎ捨てた皮を着させていき・・・腕を着せ終わると背中の裂けた部分を一気に広げて上半身も頭もろともバサリとドラリアルに被せて着せる

  『むぐぅっ・・・!あぁ・・・中がベチョベチョしてて気持ち悪いっ・・・!・・・』

  ドラリアルの牛ヴィランの皮を着せられた姿は、皮がドラリアルの体型に合わずダボダボのブカブカ、Mサイズを着る人が5Lサイズの服を着たように余った皮が垂れ下がっている

  『さぁ・・・準備できたなっ・・・♡さぁ俺の二つ目の能力・・・ご賞味あれ♡』

  牛ヴィランが人差し指をスッ・・・とドラリアルの脚に向けると・・・

  ギュムッ・・・ギュムゥゥウゥゥゥゥゥッ!!ズゾゾゾゾ!!!

  『なっ・・・!?』

  有り余った皮がギュウゥゥゥッ!!とドラリアルの体を引き締め始め、まるで皮が生きたラバーゴムのようにドラリアルの体に纏わりつくように張り付いて締め上げる

  みるみる足はドラリアルの竜人らしい三本の鉤爪がついた足に密着していき、下半身のボディラインが定まっていく

  そして引き締まっただけではなく、皮が吸着した箇所からはゾクゾクとしたチンポを触られた時のような性感を感じ体をビクンビクン震わせる

  『ふぐぅっ・・・♡ふっ♡き・・・貴様っ・・・!!一体俺に何をっ・・・!!』

  牛ヴィランはニヤニヤと不気味な笑みを浮かべたまま人差し指を脚から股へと上げていくと・・・

  ズリュンッ!!ギュムムゥゥゥゥゥゥツ♡

  『あぁっ♡がっ♡股がっ・・・♡引き締められてっ・・・♡あぁぁっ・・・♡』

  ドラリアルのヒーロースーツ越しに膨らんでいた股の形がしっかりと模られ始めると

  ゾクッ♡ゾクククククッ♡

  『ふぅぐぅぅっ・・・♡』

  脚同様に性感刺激を受けさせられ股がみるみると勃起し始めてしまうが、ドラリアルの着ていたヒーロースーツが勃起を妨げビキビキと股の膨らみが大きくなろうとしているが、無理やり抑え込まれる

  『うぐぅぅぅっ・・・・!!股がっ・・・股が痛いっ・・・!!』

  『ヒーロースーツの解除はヒーロー様に主導権があるんだろう?解除したらどうだい?♡』

  『か・・・解除したらっ・・・貴様の皮を本当に素肌で着るハメになるっ・・・!!絶対にそんな事してたまるかっ・・・!!』

  『その強情がいつまで続かねぇっ・・・♡』

  牛ヴィランは人差し指をさらに上げていき、左腕に向けた

  ズズズズッ!!ギュムムムムムゥゥゥゥッ!!!

  縛っていた縄がズルンッ!とまるで液体をすり抜けるかのように牛ヴィランスーツの上にすり抜け、腕もギュムギュムと引き締まってドラリアルの鍛え上げられた上腕二頭筋が露わになっていく

  そして腕に伴って弛んだ牛ヴィランの皮を纏った腹部もギュルルルルッ!!と引き締まっていきドラリアルの見事な6パッドが浮かび上がり、胸の大胸筋の形が模られていく・・・

  右腕も同様に引き締められて牛ヴィランの皮が纏わりついてドラリアルの形を模っていき・・・

  最後、ドラリアルの頭部に指を向けると・・・

  ギュムムムムッ・・・!ドパァァァァンッ!!

  頭部の皮だけは圧力に耐えられなかったのか引き裂けて顔だけはドラリアルのまま

  だがその様子に牛ヴィランは興奮して大はしゃぎし始め『なんてこったっ!!蒼炎のドラリアルは想像以上のエナジー量だっ・・・!!俺の皮が覆いきれねぇなんてっ・・・!!あぁ・・・楽しみだっ・・・!!♡ほんとうに楽しみだっ!!!』

  訳が分からずドラリアルは牛ヴィランから目線を背けると、体に纏わりついているビキビキと感じられる性感に歯を食いしばって耐え始める

  『さぁ・・・♡後はじっくりと解放してってもらおうじゃないかっ・・・♡そのヒーロースーツが解けるのは何時になるかなぁ・・・♡』

  『絶対に解かないぞっ・・・!!貴様の思い通りにさせて堪るかっ・・・!!うぐぅぅっ♡あぁぁっ・・・♡ぐぅ・・・♡』

  股がまたビキキッ♡と反応してヒーロースーツをぶち破ろうと勃起するが、貞操帯としての役割もあるヒーロースーツはドラリアルのチンポを押さえつけ続ける

  苦しそうなドラリアルに牛ヴィランは背後から近づいていき、スゥゥッ・・・♡と愛でるようにドラリアルのビンクンビクンと反応している股を撫でる

  『ふぐぅぅううぅぅぅうぅぅっ♡♡♡あぁぁ・・・♡うぐぁっ・・・♡ぅぅ・・・・!!』

  『ビンビンに感じちゃってっ・・・♡』

  牛ヴィランは人差し指でドラリアルの脇腹から腰めがけてスゥゥゥッ・・・と指でなぞる・・・

  『ヒグアアァァアアァァァァッ♡♡や・・・♡やめっ・・・♡あぁぁ・・・♡』

  全身が性感帯に変わりつつあるドラリアルにとって擽られる行為は何よりも耐え難い性感刺激、そして性感刺激の影響はダイレクトにチンポに伝わりヒーロースーツの貞操帯をぶち破ろうとする

  『耐えるねぇっ・・・♡だがこれならどうかな・・・?♡』

  ドラリアルの背後から覆うように被さり片手をドラリアルの股に近づけ

  『また・・・触るつもりかっ・・・!?だ、だが・・・耐えてっ・・・!』

  牛ヴィランの指は中指をグッ・・・と縮めて力を込めて・・・

  デコッ・・・ピーンッ♡

  ズゾゾゾゾゾゾゾゾッ♡♡♡

  『があぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡』

  ヒーロースーツの貞操帯が限界を超え、とうとうその枷が壊れてしまった

  すると股からヒーロースーツが解除され、牛ヴィランスーツの上から見えていたヒーロースーツのブーツやグローブの突起部分の角ばったパーツが解除されてギュムムムッ♡と引き締まって

  ホルスタインの牛柄のボディスーツを纏わせられたドラリアルの姿になってしまう

  我慢に我慢を重ねたドラリアルの大きなチンポはボッキーンッ♡とイキリ勃ち、その幅は5cmを超え、長さも30cmを超える巨根チンポ

  そのチンポを見た牛ヴィランは飛びつくようにドラリアルの前に移動し、大きく口を開けてチンポをパクゥゥッ♡と咥え始める

  『なっ!?貴様っ!!何をっ!?!?』

  『んんんっ・・・♡チュプッ・・・♡ゴキュッ♡レロッ・・・♡ンンッ・・・♡』

  牛の柔らかい口と、トロッとした牛舌がドラリアルのチンポをしゃぶりつくす

  ただでさえ性感が倍に増え、全身が気持ちいい中に股間からの広がる快感

  ドラリアルは抵抗力は虚しく完全に性行為に精神が流され甘く蕩けてしまうかのような喘ぎ声を上げ始める

  『ンハァァァッ~♡アァッ・・・~♡オッ・・・♡アッ・・・♡そ・・・そこっ・・・♡もっとぉっ・・・~♡牛の舌っ・・・♡柔らかくてっ・・・♡ぁぁぁ・・・♡んんっ・・・~♡』

  『チュプッ・・・♡んぐっ・・・♡ンプゥッ♡・・・ん・・・♡ゴキュッ・・・♡チュプリュゥッ♡・・・ゴキュッ♡』

  『俺っ・・・♡どうしてっ・・・♡こんな我慢してっ・・・♡ああ~♡んはぁぁっ~♡気持ちいいっ~♡ああっ・・・♡射るっ・・・♡ハァッ♡んんっ♡アァァッ♡』

  『ンプンプンプンプッ♡ゴキュゴキュゴキュッ♡』

  ドラリアルも快感のあまり自ら腰を使ってその身を牛ヴィランの性行為に捧げてしまい・・・そして・・・

  『ンハァアァァアアァァァァァアァァッ♡♡♡』

  『ンンンンッ♡♡♡』

  ドップリュリュリュリュリュッ♡ドププププッ♡ゴプッ♡ドプッ♡

  自分の体だからこそ分かる、いつもの射精量・・・だが今回の射精は明らかに未知の領域とも言える射精量だった

  ビュクリビュクリと続く射精がどこまでも続くかのように思え、耐えた分の解放感の気持ちよさが倍に感じられ絶え間なくドクドクと精液を垂れ流していく

  牛ヴィランは美味そうにドラリアルの精液をゴクゴクと飲み干していき、射精を繰り返すと段々と力が抜けて疲労感がどんどん込み上げて意識がストンと落ちるように解放感のある心地よい微睡の中に沈んでいく

  『あぁ・・・♡楽しみだっ・・・♡』

  [newpage]

  『う・・・ぐぅ・・・♡うぅ・・・--ハッ!?』

  ドラリアルが目を覚ますと捕らえられていた場所が変わっていた、最初はどこかの施設の倉庫のような場所だった今回は鉄檻

  地下室のような場所の鉄檻で外の景色が見えず、今の時間もわからなければ場所すら分からない怪しい場所

  鉄檻に鎖が括りつけられ、ドラリアルは片手ずつ枷と鎖が繋がれつるされていた

  『お目覚めかなっ♡蒼炎のドラリアルッ♡・・・いやもうそんな呼び名は勿体ないなっ♡家畜のドラリアルの方が相応しいかもねっ♡』

  『か・・・家畜だとっ・・・!?貴様っ・・・!!』

  牛ヴィランはニヤニヤと笑ってドラリアルを指さし『そんな姿で家畜じゃないなんて見栄っ張りだなぁっ・・・♡よく体を見てみなよっ♡』

  ドラリアルは自分の体を見ると言葉を失った

  『なっ・・・!』

  明らかに自分の腹の体積が増え、牛ヴィランとまではいかないものの太々しく太り、筋肉質なデブといった体型に変わり果てている

  そして大胸筋が大きく肥大化して張っており、今までは乳首に色はなかったはずだが、ほんのりとピンク色に染まった大きな乳首が宿り

  それだけではなく、チンポの亀頭も今までは牛柄で覆われボディスーツを纏っている印象が強かったが、亀頭にしっかりと色が乗り、その色はまるで黒ずんだ茶色の汚らしい亀頭

  ドラリアルに着せられた牛ヴィランの皮はドラリアルの体と一体化して定着し始めていて胴体部分は既に着ている感覚は薄れていた

  『お・・・俺を・・・こんな姿にっ・・・!!』

  『でしょ~?家畜みたいだって♡』

  ドラリアルは反抗の意識むき出しで牛ヴィランを睨みつけると

  『人質はどうなったっ・・・!!』

  『もう解放した【要らない】からね』

  それを聞いたドラリアルは思ったようやく【解放】されたと

  全身からエナジーを滾らせ両手に蒼炎を纏い『人質が居ないならっ・・・!!思う存分に貴様をっ・・・!!』

  だが牛ヴィランの言い放った人質の【要らない】という本質を理解する事となる・・・

  ゾクゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡

  『--かっ・・・♡・・・ほっ・・・♡』

  滾らせたエナジーが全て内側に戻っていき、その戻ったエナジーは胸と股に集まり、チンポを勃起させ、張った胸の乳首からピュルリッ♡と汁を吹き出させる

  『あぁ・・・♡そんな急がなくていいよっ♡ちゃーんと・・・♡朝の搾乳はしっかりとやってあげる♡』

  『ふぅぅぅああぁっ♡ぐぅぅぅっ♡搾乳・・・だとっ・・・!?俺は雄だぞっ・・・母乳なんてっ・・・--ッ!!』

  やけに張った胸、肥大化した乳首、そしてエナジーの流れが集中する胸と股

  どうなるのかは容易に想像がついた

  牛ヴィランは柔らかく器用な口でドラリアルの胸の乳首に吸い付き、もう片方の乳首には搾乳機が付けられ、チンポにもオナホールと搾乳機が合体したような機材を取り付けられる・・・そして

  ブチュルルルルッ♡プチュウゥゥゥッ♡ギュルルルルッ・・・♡

  『んあぁああぁぁあぁあぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁああぁぁあぁっ♡やめっ♡頭がっ♡んほぉあぁあぁぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡』

  牛ヴィランはチュパチュパはその口の中をドラリアルから搾り取った母乳で一杯にし、ゴクゴクと飲み干していく

  股から生えた巨根チンポからは昨日の射精なんかとは比べ物にならない程の大量の精液がドポポポッ♡とまるで蛇口から出る水道水のように勢い衰える事なく溢れだす

  『んぐぅっ・・・♡んん・・・・♡ゴキュッ・・・♡チュプププッ・・・♡』

  啜っている牛ヴィランの体からは禍々しいヴィランのエナジーが溢れて滾り牛ヴィランの太々しく太った脂肪が筋肉へと変換されてムチムチのムキムキになっていく

  ドラリアルと同じ筋肉質なデブのような体型へと様変わりしていき、プハァァァァァッ♡とまるで美味い物を飲み干したかのような声を出すと

  『あぁぁぁっ・・・♡力が滾るっ・・・♡すげぇっ♡すげぇぇぇぞっ♡これがドラリアルの力っ♡ドラリアルのエナジーかっ♡あぁぁっ・・・♡たまんねぇっ・・・♡』

  『うぅぅっ♡あぁっ・・・♡ま・・・まさかっ・・・♡俺をっ・・・♡エナジー生産マシーンに変えるっ・・・それがっ・・・き・・・貴様の狙いかっ・・・?』

  『ピンポーンッ♡大正解だっ♡俺の能力はヒーローエナジーを俺達が食えるようにヴィランエナジーへと変換する能力っ♡あんたの膨大で良質なエナジーは母乳と精液になって垂れ流れるっ♡それを俺らが食って力を付けさせてもらうって訳だっ♡』

  醜い姿に変えられ、自身の持つ力を敵に奪われ与え続ける事になるという屈辱を初めて理解したドラリアルは自力でもう脱出する事も抵抗する事さえもできないと悟り、言葉を返す気力もなくなってしまった

  牛ヴィランはドラリアルの顎を上げて眼を見つめ合い『そんな絶望すんなってっ・・・♡あんたはまだ知らないっ♡ヴィランに染まる事の楽しさをっ♡昨日のアンタをしゃぶったときに出した声っ・・・♡アンタの根はこっち寄りだって気が付いたからなっ・・・♡お互いに楽しもうぜっ♡』

  ------

  それから外の状況がどうなったのかは分からない、毎日毎日、朝と晩に搾乳機で母乳と精液を搾り出され、内側のエナジーがどんどん消費されて自分が干からびていくのが分かる毎日

  その生活が1週間つづいたある時・・・

  牛ヴィランの脂肪はドラリアルから搾り取ったエナジーで全て筋肉へと変換されてガチムチの鋼の肉体と強靭なエナジーの力を身に着け最下級だった牛ヴィランは最高位のヴィランにも引けを取らない力を身に着けていた

  牛ヴィランが見るからに弱っているドラリアルを見下ろし『腹が減ったか・・・?』

  『減った・・・何でも良いから・・・食いたい・・・飲みたい・・・』

  『ここに良いのがあるぜっ♡・・・俺様のチンポだっ♡精液だったらたらふく飲ませてやるよっ・・・♡』

  ドラリアルは飢えと乾きを満たしたいが為に差し出された牛ヴィランのチンポをしゃぶり始める

  『んぐぅっ・・・♡んんっ・・・♡』

  【ああ知らなかった・・・チンポってこんなにも美味しいのかっ・・・♡】

  『んぐぅぅぅぅっ♡ンプウゥゥゥッ♡ゴキュッ♡ゴプッ♡・・・』

  【鈴口から滴る我慢汁がこんなにも甘いなんてっ・・・♡】

  『ゴキュゥゥッ♡んんんっ♡んぷぅっ・・・♡』

  【精液は・・・一体どれだけ美味しいのだろうっ・・・♡】

  『あぁいいぜぇっ・・・♡ふぅぅぅ・・・♡おぉぉ・・・♡いいねぇっ♡舌使いがまるで違うっ♡』

  『んぐぅぅっ♡んぷぅぅっ♡ゴキュゴキュッ♡チュプリュッ♡ンププッ♡』

  牛ヴィランはドラリアルの角を掴んでグッポグッポと腰を振って喉の奥深くにチンポをねじ込み

  『あぁぁっ♡いいぜえっ♡もっとっ♡ハァハァッ♡うぐぅぅぅっ♡あぁぁぁぁっ♡イクッ♡イグゥゥゥゥゥッ♡♡♡』

  『ンンンンンッ!!!♡♡♡』

  ドップリュリュリュリュッ♡

  喉からゴクリッ♡ゴクリッ♡と牛ヴィランのエナジータップリの精液は喉から胃へと流れていき、そのエナジーと栄養が体の隅々まで染み渡る

  乾いた土地に新鮮な水が注がれたように吸い込んでいく

  『ゴクッ・・・♡ゴクッ・・・♡ゴクッ・・・♡プハッ・・・♡・・・』

  『どうだ?♡もっと欲しいかっ・・・?♡』

  『欲しいっ・・・!!欲しいですっ・・・!♡もっとくださいっ・・・♡!!』

  牛ヴィランはニィッと笑い『ようしっ・・・♡俺がお前を天国に連れて行ってやるよっ・・・♡』

  【あぁ・・・なんて幸せな気分なんだろうっ・・・♡もっと飲みたいヴィランの精液をっ・・・♡ヴィランのエナジーをっ・・・♡この乾きと飢えを満たしたいっ・・・♡】

  この時ドラリアルは気が付かなかった、この渇望こそヴィランへの第一歩なのだと・・・

  ------

  その場所は紫色の壁にピンク色の淫らな装飾が際立つ地下室の部屋

  牛ヴィランの他にもたくさんのヴィランが集まり、その種族は様々だがそのどれもがたくさんの精液を出せそうな魅力的な体型と体ばかり

  『さぁぁぁぁっ!お前ら!!待ちに待った仕上げの時間だっ!!俺のおごりだっ♡どんどんエナジーミルクも飲んで好き勝手にこの出来上がった俺の至高のオナホを使ってくれっ♡♡』

  『『『『イェェェェェェェェェェェッ!!!』』』』

  乳首とチンポには搾乳機が取り付けられビュルビュルと絶え間なく搾り続けられる、自分の出したミルクと精液はヴィラン達の手に渡り、自分の力をゴクゴクと飲み干されていく

  だが代わりに彼らは自分に大好きなチンポをたくさん差し出してくれ、口からも尻からも絶え間なくチンポが挿れられ好きなだけチンポをしゃぶり尽くせる

  『ハハッ♡こいつ♡俺達のチンポを美味そうに咥えてやがるぜっ♡』

  『兄貴っ♡こいつの尻っ♡マジ一級品ですぜっ♡あぁぁぁっ♡やべぇっ♡また出ちまいそうっ♡』

  ドッビュルルルルルルルッ♡

  『んんんんっ♡んぐぅぅぅっ♡んぷぅぅぅっ♡』

  『ヤベェ俺もイキそうだぜっ♡おぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡』

  ドッピュリュリュリュッ♡

  『ンンンンンッ♡♡♡ゴクゴクゴクゴクッ♡』

  そこに太々とした猪獣人のヴィランがドラリアルの後ろに立ち『あんた俺達ヴィランの精液が欲しいんだろ?たっぷりと注いでやるっ・・・♡喜べ俺の射精はリッターだっ♡』

  『ハァハァッ♡ハヒッ♡あぁっ♡注いで欲しいっ・・・♡注いでくださいっ・・・♡♡♡』

  凄まじい射精力だけあって全裸になるとその股からぶら下がる玉袋はまさにガソリンタンク

  チンポもそれに見合う業物クラスで、求めるあまり解れに解れたトロトロアナルで猪ヴィランの業物チンポを飲み込みアナルが更に拡張されて体がビンビクン震え

  『あぁぁぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡』

  『いいねぇっ♡俺のチンポここまで飲み込んだのはお前が初めてだっ♡』

  ズップズップと腰を振られ体を上下に揺らしチンポと乳首からは精液とミルクを垂れ流す、牝牛のように扱われ快感と渇望がドラリアルを堕落させていく

  『はぁはぁっ♡やべぇぞっ♡コイツ♡ケツが一級品過ぎてっ・・・♡出ちまうっ・・・♡やべぇのが出ちまうぞっ♡ブフォォォォォォォッ♡♡♡』

  『ンプゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡』

  ホースから放水されるかの如く精液が濁流のように体内に流し込まれ腹が精液でボテ腹に膨れ上がっていく

  内臓が内側から張り裂けそうになりながらも痛みはなく、体の隙間という隙間に精液が流し込まれていく感覚はただただ至高の一時

  それからもドラリアルの精液への渇望は満たされる事を知らず、数々のヴィランと淫らに交わりその精液を体内に取り込んでいった・・・

  そしてパーティーを終えた後・・・

  牛ヴィランの居室へと招かれたドラリアルは全身ヴィランの精液塗れでグチョグチョになり、体からはヴィランエナジーのオーラが溢れだしていて精液が詰まりボテッた腹を見てニヤニヤと笑うドラリアルに牛ヴィランは両手を広げてドラリアルを歓迎する

  『さぁ・・・ドラリアル・・・!お前は今宵生まれ変わる・・・!俺達の大切な同胞になっ♡』

  『あぁ・・・もっと・・・♡もっと染まれるのですかっ♡』

  『あぁ・・・♡重ね着だっ・・・♡』

  牛ヴィランはあの日のように両腕に力を込めて身をかがめ背中を丸くすると・・・

  ビリリッ!!と皮が裂けてズルズルと脱皮を行い筋肉質となった牛ヴィランの皮をドラリアルに差し出す

  『これを着たらお前はヴィランへと転生を迎えるっ♡さぁ受け取るといいっ♡』

  ドラリアルは牛ヴィランの皮を受け取ると自らその皮に脚を入れて行き

  『あぁぁぁっ♡変われるっ♡堕ちれるっ♡もっともっと♡』

  スルスルと腕を通して着込んでいき、前は弾けてしまった牛ヴィランの頭部部分を被せていく・・・

  そして牛ヴィランは人差し指をドラリアルに向け『さぁ・・・生まれ変われっ・・・♡ドラリアル改めっ・・・♡堕落牛竜・・・ギュドアル!!』

  太々しく肥え太ってしまったドラリアルの体に筋肉質になった牛ヴィランの皮がギュムムムッ♡と引き締められていくと・・・その肥え太った中に内包したヴィランエネルギーが肉体構成に転化されみるみる体が作り替わっていく

  足はドラリアル本来の鉤爪へと・・・脚は太く逞しい筋肉へと戻っていき、弛んだ腹部は筋肉がついた事が引き締まり太った筋肉質な体型へと・・・

  そして胸は大きく張ったまま乳首もそのままに、腕は引き締まった肉付きになり

  今までドラリアルだと証明していた頭部が牛ヴィランの皮を纏い融合する事によって・・・

  鼻は牛のように大きくなり、角も竜の角とは別に牛の角が生えそろっていき、顔たちもどことなく牛ヴィランを連想させる竜牛の顔

  ヒーローエナジーではなくヴィランエナジーを纏い、両手からは紫色の炎を発火させて牛ヴィランと同じような笑い方で笑みを作り

  背中からはヴィランエナジーによってドラゴンの翼のような形を模り、それをマントのように纏う

  『あぁ・・・♡良い気分だぜっ♡マスターッ♡』

  『やっぱりお前は俺のみ込んだ通り最高のヴィランになりやがったなっ♡』

  こうして英雄ヒーロー蒼炎のドラリアルは牛ヴィランの手先として生まれ変わり

  堕落竜牛ギュドアルと名乗りヒーロー達へと牙をむいた

  ヴィラン達をエナジーミルクによって回復させ、戦闘することもできるスーパーヴィランとして・・・