雑魚イノシシヴィランが最強の竜人ガーディアンを触手で凌辱し吸収する話

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :吸収

  :ケモホモ

  :vore

  :托卵による雄産卵

  :近親相姦(♂×♂)

  以上が大丈夫な方はどうぞ

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  獣人達が住む街では、特別な力が宿った守護者をこう呼ぶ

  【ガーディアン】

  ガーディアンは内なるエネルギーを覚醒させ、エナジーと呼ばれる力を行使して戦う

  だがガーディアンに対抗する力も存在した

  ダークエナジー、エナジーとは反対に属する属性を持つエナジーで、これを持つものは好戦的な者や、心に大きな傷を負った者など負の感情を起因として発現する

  二つの勢力は長く戦い合い、その最中に二つの均衡を崩す者が現れた

  ガーディアンの中から真なる覚醒を遂げたガーディアン、その名もオーバード

  オーバードはあらゆる能力が向上し、格上の強さを身に宿す

  そのオーバードへと覚醒した第一号のベテランガーディアン竜人【ラグンド】

  長年鍛え上げられた鋼の体と体格に、全身には蒼く燃える炎のような色をした鱗に覆われ、角からは膨大なエナジーを宿した神々しく輝く角が生え、エナジーを用いれば夕日のように赤く染まる青い竜眼

  ガーディアンの証ともいえるスーツは青と黒を基調とした落ち着いたデザインのスーツを身にまとい

  力強くも優しい、優しく強いお父様といった雰囲気のラグンド

  ラグンドはガーディアン本部の指令室に常駐しており非常事態に備えている

  『今日も平和!俺が出る必要がない事は良い事だっ!』

  『父さんの活躍が見れないのは残念でもあるけどね・・・』

  ラグンドの側にはラグンドの息子も待機している

  ラグンドの息子【ドラロ】ラグンドを小柄に細身の体にした印象が強く

  15歳と若い年齢で、ヒーローの上位争いに食い込む指折りの実力者で父親との相違点は瞳の色がエメラルド色の竜眼

  ラグンドはドラロの頭をかるくポンポン叩いて『俺の力は強すぎてな、周囲も巻き込んで街へのダメージも大きい、だからこそ俺はお前は重要視してるからなドラロ』

  ドラロは少しばかり嬉しそうに胸を張り誇らしげな顔を見せていると・・・

  ビーッビーッ!!

  『警報、ヴィラン発生!、東区の巨大商業施設で立て籠もり、人質を大勢とられている模様!至急本部の応援を乞う!!』

  ラグンドは事態を深刻そうに受け止め立ち上がるとドラロと目を合わせ『俺達の出番だ』

  『了解っ!!』

  ------

  大型商業施設の映画館の上映スクリーンの劇場に人がひしめき合うほど詰め込められ、出入口を固めるヴィラン達

  1人は小柄でひ弱そうなアライグマ獣人のヴィランとイノシシ獣人のヴィラン

  2人とも紫色の全身タイツのヴィランスーツに身を包み胸にはドクロのマークに【D】と記されており

  ヴィランの階級でもA>B>C>D順の中最も位が低いとされるDに属した雑魚中の雑魚ヴィラン

  アライグマ獣人がライフルのチャンバーを引いて動作確認すると『俺、エナジー弱すぎてこっちの実弾武器の方がなんか安心できるは・・・』

  イノシシ獣人が呆れたように肩をすくめて苦笑いし『おいおい俺達いちを端くれだったとしてヴィランだぜ、エナジーに頼らないで何がヴィランだよ・・・俺は実はエナジーへの適正が凄くてなぁっ・・・♡』

  イノシシ獣人は背中からズルルッ・・・!とヌルヌルとした粘液を帯びた触手のような物を生やすと得意げに自慢する

  『御覧の通りっ・・・!俺は触手の適合者な上にエナジー適正はAでなぁっ!』

  アライグマはイノシシ獣人の胸に刻まれたドクロにDと記されたマークを凝視し『それじゃなんでDなのさ・・・』

  『それはだなぁ・・・』

  イノシシ獣人は膝をついてガクリと倒れると息を荒げ、まるで全身運動でもしたかのうに疲弊した様子で疲れ果て

  『ッハァァァッ・・・ハァ・・・ハァッ・・・ご、御覧の通りっ・・・エナジー総量がっ・・・ハァハァッ・・・お、お前以下かも・・・』

  アライグマは馬鹿笑いするように笑い上げ『ブハハハッ!自慢にエナジー使い切ってどうすんのさっ!確かにこりゃDな訳だっ!』

  『ッチ--』

  舌打ちの声がするとイノシシ獣人もアライグマ獣人もビシッッ!!と直立して立つと緊張からか2人とも全身から冷や汗がビッショリと吹き出し始める

  2人とは違い、全身紫色のタイツに胸や腕にボディアーマーを装備した狼のヴィランが不機嫌そうに2人を睨みつける

  『『も、申し訳ありませんっ・・・!!ヴルガン様っ!!』』

  ヴルガン、全身漆黒の毛並みと頭部からは白い鬣が生えた姿が特徴的で、細身でありながら手足が長くワーウルフにも似た骨格を持ったA級ヴィラン

  A級ともなれば幹部に食い込めるレベルの実力者で、ガーディアンも多く屠ってきている

  ヴルガンは溜息を吐いて鬣をボリボリと掻きむしり『ったく・・・なんで俺様がテメェらみたいなのを御守りしてやらなきゃならないんだか・・・』

  2人は委縮してプルプルと震えているとヴルガンは深くため息を吐き

  『いいか、ヴィランっつうのは欲の塊だ・・・テメェらも欲を増やしていきやがれ・・・俺は血を見たいが為だけにこの爪を振るってここまできた・・・お前らの欲が何なのか俺は知らねぇが・・・強くなりたきゃ欲を強化しやがれ』

  するとアライグマ獣人は全力で手を上げ『金っ!!金が欲しいっ!!』

  イノシシ獣人は『お、俺は力っ!!誰にも負けない力が欲しいっ!!』

  ヴルガンは笑みを見せ2人の頭を撫でると『メグマ・・・てめぇは金で満足かぁ・・・?金も所詮は大衆が決めたルールでしかねぇ、それを超えていけ』

  メグマと呼ばれたアライグマ獣人は驚きながらも敬礼し『わ、分かりましたっ・・・!!』

  するとヴルガンはイノシシ獣人を見つめじっくりと見つめるとニィッと口角を上げて不気味に笑い『いいねぇ・・・この感じ・・・ボアズズ・・・お前の飽くなき力への欲求・・・お前は大物になれる・・・そんな予感がしてならねぇな・・・いざという時は自分の判断で動きな・・・』

  『あ、ありがとうございますっ・・・!!』

  ヴルガンは首をゴキゴキ鳴らして肩慣らしすると『うっし・・・さぁてクソッタレな正義のヒーローさんのご登場の頃合いだ』

  ------

  ラグンド達が映画館の受付カウンター前にたどり着くと警察隊が既に包囲を完了させており

  ヴルガンはラグンドを見ると笑い『ようやく来たか・・・』

  警官隊の隊長はラグンドに『彼らの要求はその・・・貴方と戦う為だと・・・勝敗が付くまでは人質の安全を保証すると・・・』

  『裏口からの侵入は・・・?』

  隊長は首を振り『既に携帯溶接機のような物で溶接されてしまっていて一方通行です・・・突破は困難です』

  ラグンドは拳を合掌させてヴルガンを睨みつけると『アイツを倒して正面突破するしかないな・・・ドラロ・・・決着がついた瞬間お前が飛び込んで人質を抑えてるヴィランをやれ』

  『心得た』

  ヴルガンは爪を擦り合わせてカリカリと音を立てながらラグンドに近づき『ガーディアンの覚醒者・・・一体どんな力の持ち主なのか・・・試してみたいねぇっ!!』

  ドラロは目が点になり驚愕した『早いっ・・・!!見えない・・・!!』

  だがラグンドはしっかりと反応して全て見切って受け流している

  『へへっ!!流石はガーディアンで最強張ってるだけあるなぁぁぁぁっ!!』

  首の動脈を狙った一際早い一撃、もはやドラロや警官隊には姿さえ見えぬ高速の斬撃

  『オーラバーストッ!!!』

  ラグンドのエナジーを込めた衝撃波が放たれると地面が抉れ周囲の物や人が吹き飛んでいく

  『ちょちょっ!!』

  ドラロは全身から青い光を纏って高速に移動し、吹き飛んだ警官隊を全てキャッチして地面に卸す

  ヴルガンは衝撃波で壁に叩きつけられ『ヴハッ!?・・・』強い衝撃で脳震盪を起こしフラフラと千鳥足になる

  するとラグンドはズカズカと堂々と歩いてヴルガンと距離を詰める

  ラグンドの拳が神々しく蒼く輝き『インパクトッ・・・!!ナックル!!!』

  正拳突きが見事ヴルガンの腹部に繰り出され、ヴルガンの腹がベッコリと衝撃で凹むとヴルガンは白目を向いて倒れ『こ・・・こんなの・・・敵う訳が・・・ねぇ・・・--』

  あまりに一方的な戦いに警官隊も呆然と眺めていると、劇場のある通路へと青い光が駆け抜けていく

  『居た・・・!!人質を抑えてるやつ!!』

  アライグマ獣人のメグマ目掛けて『うぉぉぉっ・・・!!インパクト・・・ラリアットォォォォッ!!』

  勢いが付いたラリアットでメグマはぶっ飛ばされライフルの引き金を引く間もなく壁に叩きつけられて気絶

  『あと1人っ!!!』

  『う・・・動くなぁぁっ!!!』

  『ぐっ・・・!!』

  イノシシ獣人のボアズズは爆弾のスイッチと思しき装置を既に握っていて、後は手を放すだけで爆発する状態だった

  『俺を倒せば・・・人質は全滅・・・!かといって人質を助けに出せば・・・数人は助かるかもしれんが・・・大多数がボンッ!・・・』

  ドラロは歯を食いしばってボアズズから距離を取り『そうだ・・・それでいい・・・』

  『まだ起爆しないって事は交渉の余地があるんだな・・・?逃走経路の確保か?それとも中身の身柄の安全かっ!?』

  ボアズズはニヤニヤ笑って『ラグンドを差し出せっ・・・俺の前になっ・・・!』

  『父さんを・・・!?・・・』

  『分かった、指示に従おう・・・』

  ラグンドがボアズズの前に向かうとボアズズは待ってましたと言わんばかりに背中から触手を生やしラグンドの股目掛けて触手を放つ

  『父さんっ!!』

  ドラロは咄嗟にラグンドを助けようとするが、ラグンドはドラロと目を合わせて首を振り【何もするなっ!】とハンドサインで指示してくる

  『ぐっ・・・!』人質をとられている以上何もできないドラロはただ見てることしかできない

  触手は先端がグパァッ♡とまるでワームのように口を開いてラグンドの股を覆うように食らいつき

  ジュルッ・・・♡・・・ゴプッ♡と何かを吸い上げ、ラグンドは少しだけ苦しそうな顔をすると

  ボアズズは体からダークエナジーを滾らせて見るからに活性化して大喜びする

  『あっはぁぁぁぁっ♡大したエナジーだぁぁっ♡』

  ゴプリッ♡ゴキュリッ♡と股からエナジーを吸い上げていくとエナジーによる防御効果が弱まったことで陰部のスーツが破けてしまい、半透明の触手の中にズルンッ♡とラグンドの立派なチンポが入り込んでしまい

  ジュプッ♡ズヨヨッ♡ジュゴゴゴッ♡

  ラグンドの苦しそうな表情が変化し、顔を赤らめ快感を悶えるよう口を強張らせる

  『いいねぇっ♡その顔っ♡もっともっと吸ってやるっ♡』

  触手の吸い付きがさらに激しくなり、股からはチュルチュルと鈴口から我慢汁に乗って濃縮エナジーが抜き取られていき、その抜き取ったエナジーでボアズズは体を強化してもう一本の触手を背中から生やし

  ラグンドの背部目掛けて触手を伸ばす・・・

  『な・・・何をっ・・・♡』

  触手の向かう先はラグンドの尻

  『ま・・・まさかっ・・・!!』

  ラグンドの尻目掛けて触手がねじ込まれ、触手と触れた所からはエナジーを吸い取られスーツの防御膜が削り取られていく

  そして膜が破れた瞬間・・・

  ズブリュリュリュッ♡

  『おぁぁぁぁぁぁっ♡』

  ラグンドのアナルには触手が突き刺さり、グニュリグニュリッ♡と激しく左右に揺れアナルを強制拡張させる

  触手は肛門から奥へ奥へと突き進みラグンドの前立腺を押しつぶす勢いで突き上げる

  ギュギュギュュュュュンッ♡♡♡

  『がぁぁぁぁぁぁっ♡あっ♡おぉっ・・・・♡』

  触手を通じてボアズズも犯す事への経験値をためているのか、ただただ触手で刺激するのだけではなく、時にはゆっくりと優しく撫でるように刺激したり、ラグンドの一番よく反応する箇所へピンポイントで吸い付いたりとラグンドの感度を極限まで高めていく

  『ダメだっ・・・♡あぁぁぁっ♡うぐっ♡おあっ♡あぁぁっ♡ンガァァァァァァッ♡♡♡』

  ドッビュルルルルルッ♡

  あふれ出た精液は触手にゴキュリッ♡ゴキュリッ♡と飲み込まれ半透明な触手の管には出したてのラグンドの精液がボアズズの体へと流れていく・・・

  そしてボアズズの背中からゴプリッ♡とラグンドの精液が入り込むとボアズズは目を見開いてダークエナジーを更に滾らせ体が一回りも二回りも巨大化していく

  手足の筋肉はより太く逞しくなり、胸や腹もより大きく、体型はそのままに体格だけが大きくなりひ弱そうで小さかったボアズズからは信じられないほどの成長を遂げてしまった

  そして胸に刻まれたDのヴィランマークが、C・・・Bと昇格したのか文字が変わっていく

  『たった一発イカせただけでこのパワーアップっ♡・・・流石は覚醒したガーディアン♡』

  ラグンドは射精の反動によってエナジーを大きく消耗して弱り抵抗する力を削ぎ落されてしまった

  『こ・・・これ以上奴の好きにさせたらっ・・・!!人質よりも父さん1人の命のほうが大事だっ・・・!!ウォォォォォ!!』

  『止せっ!!!』

  ラグンドの大きな制止の声にドラロは足を止めると『なぜだっ・・・!!このまま父さんの力を奴に吸わせたら手に負えなくなるっ!!』

  ラグンドは体をガクガクさせながらも意識をはっきりと保たせ『俺はっ・・・!!ガーディアン!どんな事があろうと民の味方であり憧れであり続けなければならないっ・・・!!わが命大事さに人質を殺させるなどあってはならんっ・・・!!』

  『父さんっ・・・!』

  ボアズズはニヤニヤと笑いラグンドへ顔を近づけると『大したヒーロー精神だ事だっ・・・!俺も感銘を受けたぜっ・・・!お前を頂いたら人質を殺すつもりだったが、俺はパワーアップで気分がいい・・・お前の献身的行為があればこのリモコンキーを解除してやろう♡』

  何か企みがある顔だが、ラグンドは人質の命が第一と判断し、渋々と了承し頷いた

  ボアズズはヴィランスーツの股へと軽く触れるとスーツの股部がグニュリッと開きボロンッ♡とビキビキに勃起したチンポを露出させラグンドに突き出し

  『舐めろっ、咥えろ、そして俺をイカせてみせろっ♡そしたら人質の半分を返してやるっ♡』

  『全員だっ・・・!そしてスイッチをドラロに渡せっ・・・!!』

  ボアズズは面倒そうな顔つきになると

  『今ここには俺らだけしかガーディアンは居ないっ・・・!それに貴様のパワーアップした状態ではドラロも一撃でおまえを倒せないっ・・・交渉材料としては十分なはずだっ・・・!!』

  ボアズズはパワーアップした体を見るとニィッと笑い『確かにっ♡今の俺は前の俺とは違うっ・・・♡人質の殺生与奪の権利を失ったとて、触手で逃げる人質数人殺すことも造作もない♡いいだろうっ♡』

  ラグンドは覚悟を決めた顔で口を空けてボアズズのチンポへと口を近づけると

  『ゲホッ!!ゲホッ!?・・・なんて臭いだっ・・・スーツで蒸れたチンポがこんなにもっ・・・!』

  『どうしたっ・・・?献身的な態度を示してくれないと交渉も無効だぞっ♡』

  『はぁはぁっ・・・!無理にでも押し込めっ・・・!!ングゥゥゥッ!!--ッブッ!?ングッ・・・!!』

  反射的、口をチンポから離したくなる、だが交渉を成立させる為にも必死で耐えなければならない

  精神力で反射的反応を押し殺し、無理にでもボアズズのチンポに口に入れ吸い付く

  『全然だっ・・・もっともっと吸い付けっ!!舌を使えっ!!』

  『んぐぅぅぅっ!んんっ・・・!!』

  【殺せっ・・・自分を殺せっ!!人質の為にっ・・・コイツのチンポをイカせる事だけ考えろ・・・どうすればコイツが満足するっ・・・?考えろっ・・・!!】

  ラグンドし竜族特有の長い舌を活かしてボアズズの陰茎と亀頭に舌を巻きつけてヌルヌルとストロークさせるとボアズズは体をガクガクさせ『おっ・・・おぉっ!?・・・♡あぁぁっ♡いいねぇっ♡そうだっ♡・・・』

  ボアズズのチンポから濃密な我慢汁が吹き出し始めると臭いに混じって味まで伝わるようになり

  ボアズズが今朝飲んだのか、コーヒーのような風味と塩気があるヌルリとした液体が次々と鈴口から溢れ、当人の飲み食いした物が伝わってくる事が気持ち悪くて仕方なかった

  だがコーヒーの風味の御かげか臭いは多少緩和され、より激しく吸い付けるようなり

  『おぉっ♡おっ・・・♡おぉぉっ♡いいねぇっ♡あぁぁっ♡もっとっ♡そうだっ♡くるっ♡くるぞぉっ♡・・・アヒィッ♡ブヒヒッ♡アッヒィィィィィッ♡』

  ボアズズはラグンドの角を両手でガッチリ掴み股に顔を近づけさせ・・・

  ドッブリュリュリュリュリュッ♡

  邪悪なエナジーを含んだボアズズの精液がラグンドの食道を通り胃に注ぎ込まれていく

  『ゴクゴクゴクゴクッ--ブボォッ!?』

  飲み込めなければ食道から逆流して気道を塞がれ息ができなくなる

  飲まなければ呼吸が苦しくなる事から必死に喉越し、精液を体に取り込んでしまう

  ボアズズは全ての精液を出し終えると体をブルリッ♡と震わせて『いいねぇっ♡献身的だったぞっ・・・交渉成立だっ・・・!』

  起爆スイッチをドラロに差し出し『おい息子野郎、スイッチのピンは抜いてある、抜いた以上もう解除できない仕様だから人質から爆弾外すまでスイッチから手を放すんじゃねぇぞ』

  『っぐ・・・!!分かった・・・!』

  スイッチを受け取り、しっかりと起爆スイッチを握り絞めると『父さんを・・・返せっ!!』

  今まで貯めていた渾身の拳をボアズズに目掛けて殴りかかろうとすると触手で弾き飛ばされ

  『うぐぅぅぅっ!!!スイッチはっ・・・!?無事だったっ・・・!しかしっ・・・なんて威力だっ・・・!』

  『あっぶねぇ奴だな・・・触手で防げなかったら危なかったぞ・・・それに感の鈍い奴だなぁ・・・装置よく見ろ』

  ドラロは装置を見ると心電モニターのような鼓動の波が流れていて『まさか・・・!』

  『そう!俺を殺して起爆するって訳さ・・・遠距離攻撃系のヒーローが怖いだろぉ?』

  即座に発動できるスイッチは奪えたものの、もし追い詰められ触手で胸を貫いて自害でもされたら人質は爆死する

  人質から爆弾を外し終えるまではボアズズを倒す事はできなかった

  だがそれは殺さなければという話・・・

  『それは・・・どうかなっ・・・!即時に起爆できる手段がなければっ・・・父さんがお前を--』

  ドラロがラグンドを見るとラグンドは体をガクガク震わせて身動きがとれなくなっていた

  『がっ・・・!ヴっ・・・!なぜだっ・・・!体っ・・・がっ・・・!?』

  『父さんっ・・・!?どうしたんだよっ!?早くそんな奴倒してっ・・・』

  ボアズズは腹を抱えて大笑いし始める『ぶっ・・・ブハハハハハッ!!俺の精液をとらふく飲んだんだ!エナジーが侵食されてるのに思うままに戦えると思ってるのか?』

  ラグンドの腹部からはボアズズのドス紫色のエナジーが侵食しているのかスーツの色が紫色に変色している

  『膨大なエナジーであればあるほど俺の侵食はよく効く・・・♡さぁ・・・ラグンド♡完全に俺の物になるまであと一歩だっ♡』

  触手でラグンドの体を縛り上げ持ち上げるともう片方の触手がラグンドの舌から・・・

  グパァァァッ♡・・・オオオオォォォッ・・・

  まるで口のように大きく開きラグンドの足から丸呑みにし始める

  『俺の目的はっ・・・♡ラグンドの持つ全てっ♡エナジー!力っ!経験っ!その全てを俺が頂くっ♡ブハハハッ♡♡』

  ドラロは片手のスイッチに気を取られるが歯を食いしばり突撃しようとすると

  『まてっ・・・!!俺達が食い止めるっ・・・!!』

  他のガーディアン達が到着し、狼獣人のガーディアンとシャチ獣人のガーディアンがボアズズへと突撃していくと

  更に触手の本数を増やし2人を触手で吹き飛ばす

  『ぐぅっ・・・!?この力はっ・・・!?』

  『つ、強いっ・・・!!』

  『うぁぁぁぁっ止めろっ!!父さんっ・・・!!父さんをっ!!』

  ドラロは既に半ば興奮状態で理性を失いかけている事から狼獣人のガーディアンがドラロの腕を押さえつけて『馬鹿野郎っ!!!ラグンドさんの努力の成果であるそのスイッチを離したら人質が死ぬんだぞっ!!落ち着け!!』

  ボアズズの触手はみるみるラグンドの体を飲み込んでいき体の三分の二が飲み込まれると

  触手が口を大きく伸ばしてラグンドの体を包み込み・・・

  ゴキュッ♡

  触手の管からラグンドのがボアズズの体へと流れていき、頭がボアズズの体に入るとそれに比例してボアズズの腹がゴプリッ♡ゴプリッ♡と膨らんでいき・・・

  ゴプンッ・・・♡

  ボアズズの腹が大きく膨らみラグンドを丸呑みにするとゲフゥッ♡と息をついて触手で壁に穴をあけて『それじゃっ♡ラグンドを完全に吸収したらっ♡次はお前らの番だっ♡』

  そう告げるとボアズズは穴から飛び降りてどこかへと消えていく

  『うあぁぁぁぁぁっ父さんっ!!父さぁぁぁぁぁんっ!!ヴッ--』

  ドラロはガーディアンによって首に衝撃を加えて気絶させられる

  『人質の解放した後・・・ラグンドさんの捜索部隊の編成を・・・!』

  『分かった・・・』

  [newpage]

  グジュッ・・・♡・・・ドクンッ♡・・・ドポッ♡

  気味の悪い粘液がネチャネチャと擦れる音と、大きな鼓動の音に目を覚ましたラグンドは

  全身を無数の小さな触手がひしめき合う狭い空間の中に閉じ込められ手足は大きな触手でガッチリと高速され身動きができない

  『お、俺はっ・・・!奴に食われてっ・・・!まさかここは奴の腹の中・・・!?』

  『正解っ♡俺の中はどうだぁっ♡オーバードのヒーローさんよっ♡』

  『俺をどうするつもりだっ・・・!?』

  『その力の全てを一滴も残さず絞り尽くすっ♡』

  ウネウネと全身の身の回りで蠢いている触手達がボアズズの信号を受け取ったのかビククンッ♡と激しく反応すると

  ラグンドの無防備なアナル目掛けて触手たちが入り込みウネウネと激しく体内で蠢き再び前立腺をコリコリと刺激してくる

  『ぐぅぅっ♡・・・またソコをっ・・・!?・・・♡』

  ラグンドの股がビキビキと勃起し始めると起き上がったチンポ目掛けて触手たちが絡まりドロドロとした半透明の紫色の粘液を分泌して激しくストロークしてくる

  『ぐあぁぁぁっ♡あぁぁっ♡』

  口が大きく開いた瞬間、触手は口に目掛けて入り込みラグンドの口や喉に入り込んでくる

  『ん--っんぶっ--・・・んんっ・・・!!--っ・・・!』

  食道から胃へと到達すると胃の中に何かの液体を注ぎ込まれる、すると途端に快感が全身を駆け巡り体が仰け反る

  『っっっっ!!!!♡♡♡--♡っ!!っ!?--♡♡』

  喘ぎ声は喉に突っ込まれている触手が塞ぎこみ、声を出すことすら許されず体全身を犯し尽くされていく

  口から喉からケツからチンポから全身から、耐えがたい快感の苦痛はチンポからビュルビュルと精液として吐き出されその精液は一滴もこぼす事なくボアズズの体へと吸収されボアズズの身体強化に役立てられる

  それに加え口から注ぎ込まれる媚薬にも似た快感を促す体液にはダークエナジーも含まれラグンドの体をダークエナジーで犯し、侵食する

  その影響からかガーディアンスーツは効力を失ってただの布へと化した事でラグンドのエナジーカラーである青と黒のボディスーツは色が褪せて破けていく

  ラグンドの口から触手が離れるとラグンドは物欲しそうな顔で触手を見つめウットリとした顔になっていると

  自我を取り戻して歯を食いしばり『ぐぅぅっ・・・♡・・・こ、こんなものに簡単に堕ちてなるものかっ・・・♡』

  『俺の触手の体液をあれだけ飲んでまだ自我があるなんてなぁっ♡流石はオーバード♡食いごたえがあるゼェっ♡・・・ご褒美にいいものをくれてやるよっ♡』

  尻に結合していた無数の触手達が合体して大きな管のような触手へと変化すると

  ジュプッ♡ジュプリュリュッ♡ムニュリッ♡

  ボアズズの体から触手の管に送り出されたものは紫色の触手の色とよく似た卵のような球体

  『それはっ・・・触手の卵っ・・・!?それで俺に何をっ・・・!?』

  『ははっ♡卵っつったらやることは一つだろうっ♡それに管が繋がってる時点で気が付けよっ♡』

  ラグンドは状況を理解して青ざめた顔になり『ま・・・まさかっ・・・!?それを私の中にっ・・・!?』

  『せいかーいっ♡』

  ゴプリッ♡と送り出された卵は半透明な管を通ってラグンドの体に向かい始め

  卵の多きは直径6cmほど、大して拡張されているラグンドのアナルは4cm程度

  『無理だっ・・・!!こんな大きさ物が中に入る訳がっ・・・!?』

  卵がラグンドの尻のあたりに差し掛かるとグムリュリュリュッ♡と触手の潤滑性の優れた管の中を通って・・・

  ムリュリュリュッ♡・・・ギュムッ♡ギュムムッ♡ゴプリュンッ♡

  『かっ・・・--♡・・・ほっ・・・♡・・・おっ・・・♡』

  ラグンドの腹部が僅かにゴプリッ♡と膨らみ、中へと異物が入り込む感覚による異様な快感は癖になり

  媚薬のせいもあってか自ら力んで拒む様な事はせず、次の卵がこないかと物欲しそうな顔で管の先を見つめる

  『ゲヒヒッ♡気持ちよかったかっ?♡もっとくれてやるよっ♡』

  次々と卵が管へと送り込まれ、ムリュンッ♡チュルンッ♡ムリュリュンッ♡

  ゴプッ♡モゴッ♡ムググッ♡と膨れていくラグンドの腹

  まるで妊婦のように腹が膨れ上がるとチンポの先に別の触手が現れ、形状変化させてラグンドのチンポを覆うような形へと変わり、チンポをグポリッ♡と包み込むと、その触手の管は自分のアナルに刺さっている管と直結されていて

  『俺の卵ならっ♡お前の精液で受精させなくちゃなぁ?♡』

  『うっ・・・♡あぁっ・・・♡しょ・・・触手にっ・・・俺の精子で受精させてっ・・・!?♡』

  どんな触手の子が産まれるのかと好奇心が揺さぶられ、媚薬の影響もあってか嫌悪感よりも好奇心が勝ってしまう

  『ち・・・チンポからっ♡もう精液でないっ・・・♡お、俺の精液っ・・・出し切ってしまったっ・・・♡』

  『まだあんじゃねぇかっ♡その内に眠るオーバードガーディァンのエナジーコアの養分がなぁっ♡』

  エナジーコア、ガーディアン達が用いるエナジーを生成する器官に宿る宝石のような石で

  オーバードのガーディアンともなれば侵食を受け付けないほど膨大な量のエナジーを放出しており唯一ボアズズが犯せない領域

  だがラグンドの脳は既にダークエナジーで汚染されて正常な思考ではなく、そのコアからエナジーを用いて精液を量産し・・・

  ゾクッ♡ゾクククッ♡

  『あぁぁっ♡股がジンジンしてっ♡おあぁっ♡あぁぁっ♡・・・出ないはずの精液っ・・・♡もっと出さなきゃっ♡んぐぁぁぁぁぁぁっ♡♡』

  ドッブリュリュリュリュッ♡神々しい青々としたエナジーの精液が触手管によって吸い取られ、アナルに繋がっている管へと注ぎ込まれ自らの精液で体内に入った卵へと精液を注ぎ込む

  精液がアナルへドクッ♡ドクッ♡と注ぎ込まれると卵達はスポンジのようにエナジーを吸い上げ急成長していく

  成長した卵たちは次々と羽化してラグンドの腹の中でのたうち回る

  『あぁぁっ♡あぁぁぁぁっ♡俺の中でっ・・・♡命がっ♡・・・♡』

  ラグンドのアナルと繋がった管は外されるとすぐさまにニュルッ♡ニュルルルッ♡とガバガバになったアナルから顔を出す触手

  だがこの触手は姿や色が異なりラグンドと同じ青い色した体色で触手には無かった部位が備わっていた

  竜のような口と角が付き、その触手はラグンドの遺伝子を吸収した事を物語る見た目となって産まれ落ち

  ラグンドは出産による快感で完全に精神の枷が外れてしまい、エナジーコアすらも侵食を受け付け始めた

  『あっ・・・♡あぁぁっ♡おっ・・・♡あっ♡』

  『ゲヒヒッ♡いいぞぉっ♡いいぞぉぉぉっ♡この触手たちは強い・・・♡さぁ最後だっ!!お前のエナジーコアを俺に差し出せっ♡』

  グニュルルルッ♡とラグンドの狭い空間の中にはドス紫色に輝くエナジーコアが差し出される

  『俺のエナジーコアだっ♡さぁっ♡てめぇのエナジーコアを俺の中に取り込ませろっ♡』

  ラグンドは眼がハートに染まり、完全に堕ち切り自ら胸に手を当てズズッ・・・ズズズッ!と神々しい青いエナジーコアを引きずりだしてドス紫色のボアズズのエナジーコアへズプリッ♡と刺し込むと・・・

  ボアズズのエナジーコアはラグンドのエナジーコアを食らい、ラグンドの体はボアズズの体の一部へ相応しい姿へと変貌していく・・・

  こうしてラグンドは完全にボアズズに吸収されてしまい、ボアズズの体は大きな変化を迎え始める

  豚の不格好な足爪が竜のような立派な鉤爪に・・・全身の毛皮からはドス蒼く染まった堕ちたラグンドの鱗が生えそろっていき・・・

  顔の猪の形は竜に似た骨格へと変わりラグンドの顔を醜く太らせ豚鼻を付け、下あごから猪の牙が生えた顔たちへと変貌し、短かい豚尾はズルズルと多きく成長して竜のような立派な尾へと変わって進化していく

  そして背中から生える触手は皆、ラグンドの遺伝子を吸い育った新しい触手の子供達

  ボアズズの体の一部となったラグンドはボアズズの背中から一際大きい触手となってズルリッ♡とボアズズの体から生え

  ラグンドの顔がついた触手でその触手には強靭なラグンドのもっていた鱗と甲殻が生えラグンドの意識もその触手は宿っていた

  ボアズズは触手となったラグンドを撫でて『どうだっ♡俺の体の一部となった感想はっ♡』

  『最高の気分だっ♡もっともっとガーディアンを食いたいっ♡・・・』

  『あぁっ♡それじゃこれから俺達でガーディアン本部へディナーへ行こうじゃないかっ♡』

  ボアズズの体からはラグンドが纏っていたガーディアンスーツの黒と青のスーツに紫色が加わったスーツで体を覆い

  胸についたヴィランのマークはBからS+という今だヴィランが誰も到達してない階級へと変わっていた・・・

  ------

  ガーディアン本部・・・

  『ぐあぁぁぁっ!?!?』

  下級のガーディアン達は皆、小さなラグンドの遺伝子を吸った触手に負けてしまい

  中級のガーディアンがなんとか一匹相手できるほどに戦闘力

  上級のガーディアンは本体と戦い物の、全くと言っていいほど歯が立たない

  狼獣人のガーディアンがエナジーを纏ったパンチを繰り出そうか背中から生えた触手ラグンドは弾き返し

  ボアズズが重い一撃をカウンターで加える

  『ぐあぁぁぁっ!?』

  ボアズズはラグンドの頭を撫でて『アイツは強いのかっ?♡』

  『あぁっ♡俺の知る限りじゃ、いいエナジーのはずだっ♡』

  ボアズズは弱った狼ガーディアンを指さし『なら食っていいぞっ♡ラグンドっ♡』

  触手ラグンドは狼ガーディアンへと襲い掛かり、口を大きく空けて頭から丸呑みにしようとするが

  最後の抵抗といわんばかりにラグンドの頭を両手で抑える狼ガーディアン

  『ラグンドさんっ・・・!!目を覚ましてくれっ・・・!!』

  『俺は目が覚めちまったんだよぉぉっ♡いただきまぁぁぁすっ♡』

  かつての仲間へと食らいつき丸呑みにしてゴクリッ♡と飲み込み、触手ラグンドの管からは膨らみが出来上がり、膨らみはボアズズの体へと流れ・・・

  ゴプンッ♡

  ボアズズの体が膨れ上がると『ゲフゥッ♡あぁぁいいエナジーだぁぁっ♡・・・もっと・・・もっとエナジーをよこせぇぇぇっ♡』

  『そんな・・・上級ガーディアンを食った・・・!?』

  『終わりだっ・・・俺達はもうっ・・・!!』

  ------

  ガーディアン本部から戦闘の音が聞こえなくなり

  ボアズズは多数の上級ガーディアンを食らい尽くし、最後の最後まで残していたご馳走があった

  『・・・ぐっ・・・父さんを・・・返せっ・・・!』

  最後までわざと生き残らせ、ボアズズからすればデザート感覚で後回しにしていた獲物ドラロ

  触手ラグンドはドラロに近づいてニタニタ笑い『いいぞっ♡ダークエナジーはっ♡お前もこっち側に来れば分かるっ♡』

  『お前はっ・・・父さんじゃないっ・・・!』

  触手ラグンドはドラロの口目掛けて襲い掛かり、濃厚な口付けを交わしボアズズの体内で生成された媚薬を飲ませる

  するとドラロはすぐに顔を赤らめて発情し『こ・・・こんなっ・・・!♡』

  『ボアズズッ♡俺のチンポよこせっ♡』

  『ゲヒヒッ♡あぁいいぜぇっ♡』

  ボアズズの背中からズルリと生えた触手の先端にはラグンドのチンポの形をした触手が

  媚薬で思うように体が動かないドラロのアナル目掛けてラグンドの触手チンポをねじ込み始め

  『ぐあぁぁっ♡あぁぁっ♡父さんっ♡やめてくれぇぇぇっ♡』

  『そう言う割には気持ちよさそうじゃないかっ♡』

  再び媚薬を飲ませる為にキスを交わし、ヌルリとした触手のような長い舌を使ってドラロの口を犯し

  アナルからは触手チンポによってジュップジュップ♡と犯し尽くす

  『あぁっ♡あっ・・・♡あぁっ・・・♡』

  ドラロのエナジーが弱まりスーツの力が衰え始めると股が大きく膨らみ始める

  『おっ♡きたなぁっ♡』ラグンドはドラロの股へ移動すると股をチュルチュルと舐めてすすりドラロは体をビクンビクンさせながら喘ぐことしかできない

  『あぁぁっ♡あっ父さんっ♡あぁっ♡あ・・・♡』

  ボアズズも見ているだけでは我慢ならず自らチンポを擦りながら勃起させてドラロに近づき『ゲヒヒッ♡俺はケツを貰うぜっ♡』

  ズブリュリュリュッ♡

  『あぁぁぁぁぁっ♡あぁっ♡』

  アナルからは図太いボアズズのチンポに、チンポからは触手ラグンドのフェラ

  耐えがたい快感に耐えきれずドラロは体を仰け反らせ盛大に精液を垂れ流す

  『おぁぁぁぁぁぁぁっ♡』

  ビュルルルッ♡ドプッ♡ドプゥゥゥッ♡

  触手ラグンドはそれを上手そうにゴクッ・・・♡ゴクッ・・・♡と飲み干していくとボアズズの体がエナジーによって活性化しボアズズも絶頂を迎える

  『ゲヒャヒャヒャッ♡出るぜっ♡でるっ--っ♡』

  ドブリュリュリュリュリュッ♡

  止めどなくあふれ出る精液にドラロの腹はゴプッ♡ゴプププッ♡と膨れ上がっていきダークエナジーの汚染されて思考が狂い触手ラグンドにアヘ顔で懇願する『俺もっ・・・♡父さまと同じにっ♡・・・』

  『あぁっ♡もちろんだともっ♡ボアズズの中で共に最高の感覚を共有しようっ♡♡』

  触手ラグンドは大きく口を空けてドラロの体を頭から食らいつき丸呑みにしていく

  自ら進んで食われたドラロは抵抗もせず触手ラグンドの管の中に収まっていき、膨らんだ管はボアズズの体に向かってゆっくりと流れていく

  そしてボアズズの体に・・・ゴプリッ♡とドラロの体が入ると再び覚醒し、ドス黒く蒼い鱗の数がより増え、腕はガントレットのように堅牢で強固な鱗のアーマーへと変化し角もより立派なドラゴンの角と化し

  ボアズズの瞳が竜のように鋭い瞳孔と化してドラゴンとしての面がより強く強調される容姿となるとボアズズの背中からは触手となって生まれ変わったドラロが生え、ラグンドと幸せそうに絡み合ってキスをし合うと

  ボアズズはその様子にニヤニヤと笑って『ゲヒヒッ♡お前たち親子には感謝するぜぇっ・・・♡おかげで雑魚ヴィランだった俺がこんな大ヴィランにまで至れたのはっ♡』

  こうしてボアズズは欲望のままにガーディアンだけではなくヴィランにまでその魔の手が伸び

  ボアズズの中で快楽に溺れガーディアン達はどこまでも淫らに堕ちていきましたとさ・・・