鮫ヴィランが格上のケモヒーローを♂スリットマンコで雄UBして部下に産み直す話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:ケモホモ
:雄妊娠
:雄出産
:カントボーイ
:洗脳
:悪落ち
:アンバース
以上が大丈夫な方はどうぞ
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獣人達が暮らす大きな都市・・・
昼は人が行き交い活発だが・・・日が沈み街灯が灯り、人の数が目減りする頃になると彼らは動き出す・・・
終電を逃し、誰もいなくなった駅からフラフラと疲れ切った足取りでゲンナリとした虎獣人のサラリーマンが駅の出口へと立つと『はぁ・・・ふかふかのベッドで眠りたい・・・ちゃんとまとまった時間寝られたのいつだっけ・・・今日もネットカフェで夜を明かすのかぁ・・・』
ビジネスホテルなどは料金が高くつく為、終電を逃し自宅へと帰れなくなった時は、格安のネットカフェの個室で夜を明かす・・・
虎獣人は嫌々そうにゆっくりとした足取りでネットカフェのある方角へと歩き始めると
『ニヒヒッ♡・・・そこの虎獣人のあんちゃん・・・フカフカのベッドで寝たいんだって?いいところあるぜ?』
虎獣人は疲れ切った顔で声の聞こえた方角を見ると、そこには手足はプックリと膨れ、お腹はデップリと太り胸も男性でありながら脂肪が詰まったことで大きい、ムッチリとした体付きの黒い鮫獣人が手招きしていて
『あんたなんだ?』
『ニヒヒッ・・・♡俺はとあるビジネスホテルの従業員でなっ・・・!ネットカフェに泊まるぐらいならこっちに泊まる方がいいぜぇ?』
虎獣人は渋った顔でガッカリとした顔で『そう言ってけっこうボッたくられた事があるから結構だ・・・聞いて損したぜ・・・』
ムワッ♡
虎獣人の鼻に飛び込んで来たのは海の磯臭さと、ムワリとした男性の性器から漂うフェロモンの臭さ
鼻を疑い、虎獣人は先ほどの鮫獣人を見ると、鮫獣人の姿は、暗さで良く見えなかったが、街灯に照らされた鮫獣人の姿は黒紫色のテカテカとしたラバー質なボディタイツを身にまとい
胸にはドクロマークのシンボルが描かれ、街に住む者なら誰でも知っている悪の組織ヴィランを象徴する姿をしていた
『うわぁぁぁっ!?ヴィ、ヴィr--っんぐっ!?』
鮫獣人は虎獣人を押し倒し、磯臭さとフェロモンの臭いが一番強く放たれている陰部を鼻にこすり付ける
『そうさ俺様はヴィラン、マタニティ・シャーク・・・♡だがヴィランつっても全員が全員戦闘狂みたいな奴らばかりじゃねぇ・・・俺様はなっ♡あんたみたいな心も体も疲れ切って人生嫌になってるやつに温もりと幸せを与えてやりたいのさっ♡・・・ぜーんぶ忘れて俺様と気持ちよくなろうぜっ♡』
マタニティシャークはピッチリとしたボディスーツの股に手を伸ばすと・・・下からチャックをジジジジッ・・・♡とゆっくりと開いていき、中からは海鮮獣人ならではのシットリツルツルした白い肌にプックリと割れた周囲が薄ピンク色に染まったスリットが現れ
虎獣人の鼻には臭いを放つ根源であるスリットを鼻にこすり付けられ、強烈なフェロモンによって強張って焦っている表情からリラックスしたトロ~ン♡とした表情へと移り変わっていく・・・
『気持ちよく・・・♡』
『あぁっ!そうだ気持ちよくなろうぜっ♡・・・』
虎獣人は自らスリットの臭いをスハッ♡スゥゥゥッ♡と臭いを求め始めると
マタニティシャークは虎獣人を指さし『俺様のビジネスホテルへの入室には衣服は禁止だっ・・・!全部脱げっ♡』
すっかり魅了されきってしまった虎獣人は言われた通りに『は・・・はいっ♡・・・』
ヌギヌギとビジネススーツを脱ぎ捨てていき、下着さえも脱いでしまい全裸になると
マタニティシャークは虎獣人の両肩を掴んで股に引き寄せ『よしっ♡当ビジネスホテルはここが入口となっておりますっ♡』
虎獣人の鼻先をズプリッ♡とスリットの中に入れると虎獣人は抵抗する素振りもなく、自ら進んでスリットの中に入ろうとし
『ここの中っ・・・♡温かくてっ・・・臭くてっ♡良い臭いっ♡』
マタニティシャークは大きく両足を広げ股部のスリットの開口面を広げ、スリットで虎獣人を丸呑みにしていく
『あぁぁっ♡///はぁぁぁっ♡・・・んんっ・・・・♡///いいぜっ♡・・・俺の雄子宮を広げてくれっ・・・♡///あぁ・・・んん・・・♡・・・///』
頭が完全に入ると・・・今度は肩・・・腕・・・お腹・・・腰・・・膝・・・
虎獣人の部位が収まっていく事にマタニティシャークの腹も比例してどんどん大きく膨らんでいき
虎獣人の足がスリットへと差し掛かると・・・
『へへっ・・・♡ゆっくり俺の中で休むといいぜっ♡もう仕事の事も辛い事もぜーんぶ忘れて・・・俺の忠実な息子に産み直してやるからなっ♡』
マタニティシャークの腹はこれでもかと肥大化して中からドクンドクンと強い鼓動の音を響かせ
腹が膨れて満足したマタニティシャークは重たい足取りでズシズシと歩き夜闇の街へと消えていった・・・
[newpage]
新聞紙を広げ険しい表情で熟読する獅子獣人
夕日のようなオレンジ色の鬣に焦げ茶色の毛皮で覆われ、瞳の色は黄色い
ビジネススーツを着込んでいるが、鍛え上げられた鋼の肉体がビジネススーツ越しでも見て分かり、大胸筋が大きすぎてビジネススーツの中に着ているYシャツの第二と第三ボタンが悲鳴を上げている
新聞の記事に書かれた内容は・・・夜闇の街に消える・・・不可思議失踪事件!!と書かれた見出しとなっている
『周期的・・・一週間単位で一人ずつ・・・最近確認された偵察ヴィランの種族は・・・牛、犬、狼・・・そして今回は虎か・・・』
ティロリンッ♪
獅子獣人の懐でスマホの通知音が聞こえ、スマホを取り出し通知を確認すると
【GI:やはり虎だった】
獅子獣人は溜息を吐き『何者かが一般人をヴィランに作り替えている、以前も似た事件があったが簡単な命令しか熟せない人形だったはず・・・だが偵察任務は状況判断が求められ、複雑な命令のはず・・・今回は明らかに理性あるまま一般人がヴィランに堕ちている・・・厄介だな・・・』
『せーんーぱーいーっ!!』
グニッ!と頬に温かい缶コーヒーを押し付けられ、獅子獣人の表情が曇った顔になり
缶コーヒーを受け取りラベルを見ると溜息を吐き『私は熱いコーヒーは苦手だと前にも言っただろう・・・』
缶コーヒーを押し付けてきた相手は獅子獣人の後輩である青いきめ細かな鱗に覆われたツルプニ竜人、細身のスラリとした体つきで、チャラチャラとした今時の若者が好きそうなカジュアルな服装の姿
『先輩ってライオンですけどやっぱり猫科はみんな猫舌なんです?』
『ぐっ・・・!・・・単純に熱い物が苦手なだけだっ・・・』
竜人はチラリと新聞を見ると納得して『あー・・・噂の失踪事件・・・こういう調査系の仕事ってほんと地味で嫌になっちゃうッスよねー』
獅子獣人は溜息を吐いて新聞を畳みビジネスバックに収納すると立ち上がり
『行くぞ、目星はついてる』
『おっ!さっすがレジェンド、俺が呼ばれたって事は戦闘はバリバリある感じなんッスか?』
『無いに越した事はないが、私の読みが合っていれば戦闘になるはず』
『弾も多めに持ってきたんで、ガッカリさせないでくださいよー』
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街の中を張り巡らせている海と繋がった水路に設けられた漁業の停泊所へと向かい
たくさんの漁船が停泊している場所にたどり着くと周囲を見渡し『よし・・・スーツに着替えて戦闘体勢を整えておけ・・・』
『了解ッス!』
獅子獣人と竜人は、街に蔓延るヴィランを倒すべく、警察、軍、消防士などあらゆる機関からエナジーとよばれる合成魔力因子に適合した人材を集めた組織【ガーディアンズ】
ガーディアンズはエナジーを用いた特殊なスーツで身を包み、体内に埋め込まれたエナジーコアから魔力を抽出して戦う事から、スーツの外観や特徴も十人十色・・・
それからガーディアンズについた二つ名がヒーロー・・・
獅子獣人は全身にオレンジ色のボディスーツに、両手には漆黒のガントレットを装備
スーツと連動して体内に埋め込まれたエナジーコアが起動する事でガントレットの拳が赤く紅蓮に光り輝き、オレンジ色の鬣からは炎を纏い燃える鬣を有する灼熱の炎使いガーディアンへと変身する
竜人は全身青いボディスーツで身を包み両足にエナジーを下方向に噴射する事に長けたフライトブーツを装着し両腕には鱗を模したシールドビッドを数機身にまとい
自身の体格と同等の大きさを誇るエナジーを圧縮して実弾に纏わせ射撃する大型対物ライフルを装備している
『いくぞ』
『あいさーっ・・・!』
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船の中に隠れ日が暮れて月明りが水路の水面を照らすころ・・・
待ちくたびれ大きなアクビをする竜人に獅子獣人は不満な目つきで睨んでいると
『きたぞ・・・!』
竜人は起き上がってライフルを構えると、腰からスコープを取り出して装着し覗き込むと
『あぁ・・・間違いない・・・牛、犬、狼・・・おっとぉ?それに虎も増えているな・・・』
『他に誰かいるか?』
『んー・・・ん?黒い奴がいるな・・・鮫?・・・ここの漁師か何かか?』
『俺が奴の素性を暴く・・・戦闘になると思うから、非殺傷モードで鮫以外を撃ち抜け』
『へいへい・・・非殺傷モードね・・・』
獅子獣人が飛び出し、彼らの元へとたどり着くと鮫獣人は驚いて狼狽え
『いっ!?・・・が、ガーディアン様がこんな辺鄙な所へい、いかがしました?』
『いや・・・ここ最近失踪している方々の種族が・・・牛獣人・・・犬獣人・・・狼獣人に加えて・・・最近、虎獣人の方が失踪したんですよ・・・』
鮫獣人は苦笑いしながら頭頂部から汗をだらだら垂らしながら『な、なるほどっ・・・それは怖いですねぇ・・・』
獅子獣人は連れている失踪者と思しき者達を見渡して『彼らのDNAサンプル・・・唾液を採取させていただきたい・・・よろしいかな?』
鮫獣人は手添えて『どうぞどうぞっ・・・!!彼らは仕事仲間で、失踪した人とは多分違う方々かとっ・・・!』
獅子獣人は懐から唾液検査キットを取り出し、リトマス紙のような紙をそれぞれに渡していき『それを口にくわえて、紙を私に・・・』
そこで獅子獣人は鮫獣人に背を向けて失踪疑惑の者達に体を向けた
すると鮫獣人は背後から何かゼスチャーをして失踪した者達と合図を出している
『ビンゴだな・・・』
カキュイィィィンッ!!
エナジーと火薬が混ざり合った独特の発砲音と共に、高速でエナジー弾が放たれ
一番屈強な体つきをしていた牛獣人の頭をぶち抜いた
エナジー弾は一種のゴム弾のような形質に変化させる事も可能で、直撃を受けた牛獣人は死ぬことなく気絶して倒れる
『次っ!!』
カキュイィィィィンッ!!
ズドンッ!!!
重い音と共に狼獣人が気絶して倒れると、犬獣人が牙を向きし出して獅子獣人へと襲い掛かり
攻撃を予期していた獅子獣人は思い切り犬獣人を掴んで地面にたたきつけて気絶させると
虎獣人と鮫獣人はその隙に駆け足で逃げていく
『くそっ・・・!!先輩っ!逃げられてるぞっ!!』
船着き場で数多くの漁船が停泊している事から逃げる場所は多く、虎獣人と鮫獣人は分散して散り散りになり、鮫獣人は水面に飛び込んだ
獅子獣人は竜人に手を振り『臭いで奴らを追うっ!あの鮫獣人はやたらと臭かったからなっ!水の中だろうと追跡できるっ!!お前は彼らの捕縛と虎の確保に迎えっ!』
『了解っ!!先輩!水辺はいちを鮫獣人のあいつにアドバンテージがあるから気を付けるッスよ!』
『分かっているっ・・・!』
[newpage]
鮫獣人の臭いを辿った獅子獣人は離れた船着き場の漁船から漂っており
『しかしキツイ体臭故に追跡が容易だったな・・・』
漁船の貯槽タンクから臭いがプンプンと漂っており
『観念して出てこい・・・隠れているのはバレバレだぞっ・・・』
だが相手はタンクから出てこようとはしない
獅子獣人はタンクの蓋をガラガラと開けると・・・ムワァッ!!とした雄臭さと魚の生臭さが鼻にこび付いた
『うぐぅっ・・・酷い臭いだっ・・・』
暗いタンクの中、ガントレットから灯る火を向けると、ヴィランのタイツ姿になった鮫獣人が獅子獣人を睨みつけ
『くそっ・・・!よりにもよってこんなレジェンドクラスの大物が俺に差し向けられるなんてっ・・・!それに監視カメラも掻い潜るルートで入念に下調べしたはずなのにっ・・・!』
『簡単だ、完璧すぎたんだ、今時監視カメラの無いルートの方が稀だ、カメラの見えない死角の位置に調査員を置かせ張り込んでもらったからな・・・さぁ・・・失踪した者達の魅了か洗脳かし知らんが解いて元通りにしてもらうぞ』
『ブハハッ・・・!洗脳?魅了?そのどっちでもないっ・・・♡彼らは自らの意志で俺の部下になったのさっ・・・俺の名はマタニティシャーク・・・俺の能力を教えてやるっ・・・♡俺の力はっ・・・相手を産み直し、俺の血族に変える事っ♡母の愛に抱擁され、辛い事も悲しい事も・・・嫌なことも何もかも忘れて人生をやり直せるっ♡』
『馬鹿な・・・産み直しだと?貴様はどう見ても雄だろう?』
するとその瞬間、貯槽タンクの出入口がバタンッ!!と閉じられガチャリと鍵を掛けられてしまった
『はっ!?そんな馬鹿なっ!?虎獣人の方は貴様とは別方向にっ・・・』
すると通信機から『ヤバイっ・・・!!あいつら力を隠していやがったっ・・・!!牛獣人も犬獣人も狼獣人も気絶しているかと思ったがっ・・・!!尾びれとヒレみたいなのが生えて鮫の因子を受けたキメラ獣人に変身しやがったっ!!気を付けろ先輩っ!!』
『鮫の因子を受けたキメラだとっ・・・!?!?それじゃさっき言ってた貴様の血族になったという話はっ・・・!』
マタニティシャークはニヤニヤと笑い獅子獣人を見つめ
『炎のガーディアン・・・30代後半・・・獅子獣人っ・・・軍人上がり・・・俺は知ってるぜっ♡アンタの過去をっ♡』
獅子獣人は顔を青くさせ額から冷や汗をかきマタニティシャークを睨み『黙れっ・・・!』
『アンタは過酷な戦場に派遣されて仲間を大勢失って、絶望したっ・・・』
『黙れっ!貴様に何が分かるっ!!あの苦悩がっ!あの苦しさがっ!』
『エナジーの適正があると判明して、軍から逃げるようにガーディアンへと転属したのはっ・・・仲間の亡霊が過去の戦場が・・・戦地がっ!頭から離れないからっ・・・』
『貴様っ・・・!!貴様っ!!これ以上何も言うなっ!!』
マタニティシャークは股のジッパーをゆっくりと開き・・・狭く密閉された貯槽タンクの中で自慢の臭いを解き放ち
『嫌だったなぁっ・・・辛かったなぁ・・・!今も夜な夜な眠ると聞こえるんだろう?・・・仲間の悲鳴が・・・断末魔が・・・!』
獅子獣人は目を泳がせ明らかに動揺し始めると、ゲホゲホと充満するフェロモンの臭い咽返る
『ゲホッゲホッ!!・・・これは敵の罠だっ・・・!!お、俺はっ・・・そんな事で悩まされてなんかっ・・・!』
マタニティシャークはスリットを見せつけながら獅子獣人へと近づきムワッ雄臭いフェロモンを漂わせ獅子獣人の鼻先へとスリットを近づける
『スハッ・・・♡あっ・・・♡おっ・・・♡スゥゥッ・・・♡んぐぅっ・・・♡』
フェロモンの臭いに鼻腔から脳へ魅了を促す物質を送り込み獅子獣人に悪魔の囁きを呟く
『俺なら・・・♡【嫌な事も】【辛い事も】【かつての仲間の声だって】忘れさせてあげられるっ♡』
獅子獣人は鼻から鼻水を垂らし、上半身をガクガク痙攣させ魅了になんとか抗いながらもマタニティシャークの悪魔のささやきを耐えていた
だが耐えることで精一杯で口からは本音が少しずつ漏れ出していた
ブツブツと喋っていた聞き取れない発音が聞こえるようになり・・・
『仲間・・・忘れられる・・・魘されなくて・・・済む・・・あ、ああ・・・あ・・・あっあ、安眠で・・・でで・・・できるっ・・・』
『そうさっ♡・・・俺の腹の中で優しく包み込んで・・・その記憶も何もかも快楽で溶かして楽にしてやろうっ・・・♡』
すると獅子獣人の強張った顔でトロ~ン♡とした穏やかな顔に変わっていき『わ、わわっ・・・忘れたいっ・・・嫌な事っ・・・全部っ・・・全部っ!』
『グヒヒッ♡・・・さぁ・・・忘れる為には準備が必要だっ・・・♡その装備を全て脱げっ・・・!』
『は・・・はひっ・・・♡』
獅子獣人はガントレットを外し、オレンジ色のスーツを脱ぎ捨てて全裸になっていく・・・
マタニティシャークは獅子獣人の見事なまでに鍛えられた鋼の肉体に雄として逆に魅了されてしまいそうになり
『なんて良い体だっ♡///大きく雄々しいっ・・・♡///このまま食ってしまうのは勿体なさ過ぎるっ・・・♡』
マタニティシャークはニヤニヤと笑い自らのスリットを獅子獣人に見せつけ『俺を犯せっ・・・♡その雄々しいチンポでなっ・・・♡///』
『は・・・はひっ・・・♡』
獅子獣人は言われるがまま、自らチンポを握ってゴシュゴシュと軽く扱くとバキバキと勃起を始め、そのチンポは雄々しい体にマッチするほど立派な太く、長く大きいチンポで
マタニティシャークは横になって獅子獣人を誘うように仰向けになると獅子獣人もそれを受け入れてしまうようにマタニティシャークと体を重ねてしまう
そして獅子獣人はチンポをマタニティシャークの雄マンコスリットにゆっくりとヌプププッ♡とねじ込んでいく・・・
『ははっ♡幾人も食ってきた俺の雄マンコスリットだがっ・・・チンポを咥えてこんなに気持ちよかったのは久しぶりだぜっ・・・♡』
獅子獣人は魅了されたまま腰をズコズコと振り始め、重たく隆々とした体がムチムチの鮫獣人の腹部にタプタプと辺り
パチュパチュッ♡・・・パタパタッ・・・♡タプンタプンッ♡と肉々しい音を奏でながら激しいセックスを交わす
ピストンされ突かれる度にマタニティシャークは獅子獣人のガーディアンとしての強さも雄としての強さも教え込まされる
『うぐぅっ♡///あぁっ♡///うっ・・・♡すげぇぜっ・・・♡ぶち犯されて、我慢汁が俺の中で滴ってるだけでもガーディアンのエナジーで俺の中がピリピリと痺れるぜっ・・・♡それにっ・・・♡んんっ♡///突きがとんでもなく強くてっ・・・♡俺の雄子宮をガンガン掘ってきやがるっ♡』
『はぁはぁっ♡んおぉぉっ♡おおっ・・・♡おぉっ♡気持ちいいっ・・・♡もっとっ♡もっと♡』
獅子獣人も心地よさそうに喘ぎながら腰を振り続け、快楽を求めて突く姿に、ガーディアンとしても面影はない・・・
マタニティシャークは更に快感へと誘う為、足で獅子獣人の体を引き寄せ、より深く、より奥にチンポをねじ込んで掘ってもらう為に締め上げる
『はぁはぁっ♡あぁぁっ♡んぁぁっ♡おおぉっ♡おおっ♡///』
『いいぜっ♡もっとだっ♡お前の雄を全部俺の中にぶち込めっ♡///』
『んがぁぁぁぁっ♡グルァァァッ♡ガァァァァッ♡////』
『そうだっ♡かき回せっ♡掘りまくれっ♡俺をぶっ壊してくれぇぇぇっ♡////』
ドビュルルルルルルッ♡ドグッ♡ドプッ♡ドプリュリュリュリュッ♡
獅子獣人は中出しを始めると体をビクンビクンさせながらマタニティシャークのポヨポヨの腹と胸に頭を乗せる・・・
マタニティシャークは中出しされながらも獅子獣人の頭を抱きかかえ『そうだっ・・・・♡もっと出せっ♡・・・すべて吐き出してしまえっ♡・・・』
『全部・・・♡全部っ・・・♡///・・・』
5分間近く射精は続き、マタニティシャークが獅子獣人の体を押してスリットからチンポを引き抜かせると・・・ビュルルッ♡ビュクッ♡
中に出された精液が溢れだしてスリットマンコから溢れだしてしまい
『はぁっ♡はぁっ♡///最高だったぜっ・・・♡さぁ・・・仕上げだっ♡』
ビュルルルッ♡ビュッ♡
と力んである程度精液を腹から出すと、図太いチンポで掘られた事でグパァッ♡と開いてしまったスリットマンコの奥深くに穴が出来上がり
マタニティシャークは大きく両足を開いてスリットを片手でクパァッ♡と広げ奥に見える暗闇の穴を獅子獣人に見せつけ
『さぁっ・・・!!全てを忘れ・・・楽になりたければっ・・・ここの中へ入るがいいっ♡』
獅子獣人は射精の反動によって意識を朦朧とさせながら穴をうっとりした目で見つめ『ああっ・・・ここに入ればっ・・・お、おお・・・俺はっ・・・あ、あああ・・・安眠で・・・でできるっ・・・♡』
獅子獣人の頭がズプッ♡ズププッ♡と少しずつマタニティシャークの雄マンコすりっとを広げ、中へと進んで入っていく
『はぁはぁっ♡んんんっ♡あぁぁぁっ♡///そうだっ♡いいぞっ♡///』
獅子獣人の頭が完全に入り切ると・・・今度は肩をグリグリと雄マンコスリットに押し込んで広げながら中へと入り込んでいく
『んぎぃぃぃぃぃっ♡あぁぁぁぁぁっ♡はち切れそうだがっ♡気持ちいい良いぃぃぃぃっ♡』
肩が入ってしまえばあとは突き進むだけ、胸・・・腹・・・腰とみるみるマタニティシャークの雄マンコスリットに獅子獣人の体が消えていき
マタニティシャークの腹は過去最大レベルで腹部が膨れ上がっていき
大きく膨らむ腹を撫でまわして愛でながら『あぁぁぁっ♡なんて濃いエナジーだっ♡レジェンドヒーローと呼ばれるだけの事はあるっ♡俺のパワーアップに・・・こんな強力な手駒が加われば俺はヴィランの幹部クラスの猛者になれるっ・・・♡』
これから得られる力に興奮が抑えきれず、笑みを浮かべながら腹を撫でまわす
そんな時だった・・・
バコンッ!ガコンッ!!ドガァァァンッ!!!
『無事ッスかっ!?先輩っ・・・!!』
竜人ガーディアンが貯槽タンクの鍵をぶっ壊して突入してきてマタニティシャークは足ガクガク震わせながら立ち上がり
『くそっ・・・!!こんな時にっ・・・!』
竜人はマタニティシャークの雄マンコスリットに獅子獣人の足がズルズルと引き込まれる様子を見るや
『先輩がこんなザコみたいなヴィランにやられるなんてちょっと想像つかんッスけどっ・・・それだけヤバイ相手って訳ッスよね・・・!今助け出しますぜっ・・・!!先輩っ!!』
竜人がライフルを構えマタニティシャークの頭部へと狙いを定め
絶体絶命のマタニティシャークは冷や汗をかきながら腹を見つめ【は・・・早くっ!こいつを呑み込み切らないとっ・・・動けないっ・・・!もし雄子宮に納めたとしてもこの腹じゃとても逃げられないっ・・・!】
『ギシャァァァァァッ!!』
竜人との戦闘したのか負傷している虎鮫獣人が竜人を背後から襲い掛かり漁船に積まれていたネットを使い竜人をネットで多い体で押さえつけた
『マスター!!早くっ・・・!!』
『ッ・・・!!ありがとうっ・・・俺の血を分けた息子よっ!!』
竜人は必死にもがいてネットを千切って脱出しようにも虎鮫獣人が邪魔をする
そんな最中、ゴギュルッ♡ギュプッ♡ギュムムッ♡とマタニティシャークの雄マンコスリットは獅子獣人の足を呑み込み切り、ドプンッ♡とマタニティシャークの腹へと収まると
マタニティシャークは一目散に逃げて水面へと飛び込んで水路を伝って逃げていく
『先輩っ・・・!!必ず俺が助けに行きますからっ・・・!!先輩ぃぃぃぃぃぃっ!!!』
[newpage]
竜人の思いが届いたのか、マタニティシャークの雄子宮の中へと取り込まれてしまった獅子獣人の意識を取り戻した
『っっっっ!!・・・ゴボボッ!?・・・』
羊水で溺れ、顔を必死に上げると僅かにエアポケットがあり呼吸ができるものの狭苦しく熱い
全く姿勢を変える事ができず体育座りのように屈みこんだ姿勢から全く身動きができない
そして強く聞こえる、ドクンッ・・・!・・・ドクンッ・・・!ドクンッ・・・!
太鼓が鳴り響くような強い鼓動の音と共に腹部から異質な何かを流し込まれているのを感じる
『私は一体っ・・・!・・・まさか奴に魅了されて取り込まれたのか・・・!?それじゃ・・・ここは奴の腹の中っ!?・・・うぐぅっ♡あぁっ♡・・・』
鼓動のドクンッ!!と脈動する度に意識をズンッ!と揺さぶれられ底へ落されて意識を失いそうになるが必死に耐えると
獅子獣人の腹からキラキラと輝くエナジーの光が
意識を集中すると必死になって探している同伴していた仲間の竜人ガーディアンの焦りや不安が伝わってくる
『エナジーの共鳴っ・・・!私のエナジーを増幅させて波長を出せばっ・・・俺の位置が知れるはずっ・・・!!』
【私はっ・・・ここだっ・・・!!】
エナジーの波を出すが、凄まじく意識が重たくなり
マタニティシャークの腹の中に居ながら意識を保てたのはエナジーのおかげでだと身をもって知った
『意識がっ・・・遠のくっ・・・!・・・それにっ・・・呼吸がどんどん苦しくなってっ・・・!』
吸える酸素がすくなくなり、過呼吸になって更に意識が遠のいていく
力いっぱい肺を動かして酸素を全て吸い尽くして息を止めて羊水の中へと顔をうずめ
一秒でも長く意識を保てるように必死になるが、息を止めた瞬間
あれだけ苦しかった息苦しさが嘘のように感じられ、腹のへその緒から繋がった部位から優しい暖かさが広がってくる
【あれ・・・?おかしい・・・あれだけ苦しかったのに・・・呼吸を止めている方がなんだか楽で・・・】
ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクンッ・・・と続く鼓動の音は耳から入り込んだ羊水によってより鮮明に聞こえ、音を聞いているととても心が落ち着き安らぐ
窮屈なはずなのに苦しくない、獅子獣人を包み込む肉の器は優しく抱擁する生き物様に動いて獅子獣人の体を程よく締め付ける
羊水は温かく、心地よい湯につかっている気分
【ここは敵の中・・・なのにどうしてこんなにも安らぐのだ・・・あぁ・・・そうだ奴は言っていた・・・俺の忌まわしき過去を全て忘れさせ・・・安眠させてくれると・・・】
身を任せ目をつむり、臍から鼓動と共に流れる鮫の血液、受け入れれば受け入れる程気持ちよく、まるで魂そのものが清いシャワーによって流されて透き通っていくようで
【どうして私はこんなにも心地よい感覚を拒んでいたのだ・・・?】
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・
【私は・・・どうして抗っていたんだ・・・?】
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・
【私は・・・私は・・・何だろう?】
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・
【あぁ・・・気持ちいいなっ・・・♡】
ドクン・・・ドクン・・・ドクン----
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マタニティシャークは妊娠して膨れ上がった腹の状態では満足に泳ぐこともできず、船着き場から2kmほど離れた薄暗い水路トンネルの中に逃げ込み
水路のメンテナンス用の足場に上がり座り込んだ
『はぁはぁっ・・・!思った以上に体力を消耗してしまった・・・せっかく手に入れた駒を全て失ってしまったがっ・・・その支払いを大きく上回る駒が手に入ったっ・・・♡』
膨れ上がった腹からはドクンドクン♡とマタニティシャークの血をたくさん取り込みスクスクと育っていた
そしてマタニティシャークの体はみるみる回復して癒えていき驚く
『おおっ・・・!!おぉぉぉっ!凄いっ・・・体力が回復していくっ・・・!流石はレジェンドヒーローと繋がっているだけの事はあるなっ・・・♡』
体全身のタプタプと膨れ上がった手足が少しずつだが筋肉が付き始め、パワーアップを直に感じ高揚するマタニティシャーク
『ゲヒヒッ♡一体どれだけパワーアップできるのかっ・・・想像しただけでワクワクするぞっ・・・♡』
そして運はマタニティシャークに味方にした
水路の奥から搬出船が近づいてくる音が聞こえ、しかもその搬出船は沖に停泊している大型船舶への納入物品と分かり、逃げるには最適の先だった
【なんて幸運っ・・・!!あの獅子獣人を完全に俺の子に染め上げるにはまだまだ時間がかかるっ・・・!この船に便乗して沖に出られれば・・・!さらに時間が稼げるっ・・・!!】
接近してきた船に乗り込み貨物の中へと身を隠しそのまま沖へと出て・・・
貨物は大型のコンテナ船へと届けられた
コンテナの中で腹を摩り『へへっ・・・俺は運が良いっ・・・♡まるでお前を妊娠したことを祝福しているようだなっ♡』
ドクンッ・・・ドクンッ・・・ドクンッ・・・と獅子獣人はマタニティシャークの血を受け入れその姿を変え始めていた・・・
[newpage]
竜人は獅子獣人を探し出す為に4日も費やしてしまい、マタニティシャークの元へとたどり着いた
フライトブーツでコンテナの前に降り立ち、エナジーも枯渇してボロボロになりながら睡眠時間を限界ギリギリまで削り、休む間もなく目元にはクマが出来上がり
とても戦闘できる状態ではなかったが、自体は一刻を争う為、躍起になっていた
ライフルを構え『マタニティシャークッ!!・・・先輩を・・・返してもらうぞっ・・・!』
竜人がコンテナのロックを解除し・・・ギギギギッ・・・と開けるとマタニティシャークはニヤニヤと笑い『あぁ・・・間に合ってよかったよっ・・・♡たった【今】からなんだっ♡』
【今】この言葉が意味する事・・・それはすなわち獅子獣人が完全に息子として完成された事を意味していた
マタニティシャークの股からはプチュッ♡ドプッ♡と羊水が垂れ流れ、今にも出産しようとしている
竜人は間に合わなかった事へ絶望し頭を抱えて『そんなっ・・・!!そんなぁぁっ!!先輩がっ・・・!!』
ミチミチとマタニティシャークの雄マンコスリットが音を立てて広がり、ズルッ・・・♡と変わり果てた獅子獣人が姿を現した
頭部は獅子の顔たちでありながらマズルが少しだけ長くなり流線形に変わり果てていて
首からは鮫獣人特有のエラが備わり
体がズルズルとマタニティシャークから出産されて這い出てくると、背中には大きな鮫を象徴する背ヒレ・・・そして腕の形は水の流れの影響が受けにくい形へと変わり、獅子にはないはずの水かきが手には備わり
全身の毛皮は背中は毛皮のまま・・・腹部や胸部は鮫のツルリとした焦げ茶色のサメ肌となり
足の形もマタニティシャークと同じ、水かきとヒレのついた鮫の足となり
獅子の細い尾は見る影もないほど図太い鮫の尾びれとなり
獅子鮫獣人となった先輩は、立ち上がって臍の管を握ると『あぁ・・・♡もっと母さんと繋がっていたいっ・・・♡』
竜人は声を震わせ確認するように小さく尋ねる『せん・・・ぱい・・・?』
獅子鮫獣人は首を傾げ『私がお前の先輩?知らねぇな♡お前みたいな後輩はっ・・・♡』
竜人は歯を食いしばりライフルを構え『マタニティシャークゥゥゥゥゥッ!!よくもっよくもぉぉぉぉっ!!』
激高した竜人はトリガーに指をかけるが、獅子鮫獣人の動きは早かった
素早くライフルを床に弾き落し、かつて獅子獣人が駆使していた炎を力を具現させるが
その炎は禍々しい紫色をしており、動揺した竜人を容易く押さえつける
『がはっ・・・!?』
獅子鮫獣人は竜人の体をスンスンと嗅ぐとニィッ♡と笑い『あぁ・・・♡母さん♡こいつは強い奴だっ♡どうする?♡』
マタニティシャークは出産の消耗で立ち上がることさえできないが竜人の体を見つめて笑い
『竜人を俺に差し出せっ♡』
『分かった♡母さんっ♡』
竜人の体を羽交い締めし、唯一の頼みの綱である武器であるライフルも手から落されてしまい無力化させられた状態でマタニテイシャークに差し出される
マタニティシャークは竜人の股をスンスンと嗅ぐとジュルリ♡と舌なめずりし『俺の体力を回復させる為にたっぷりとここからエナジーを搾り取らせてもらうかっ♡』
『くそっ!!くそがっ!!先輩っ!!先輩ぃぃっ!目を覚ましてくれっ!!』
獅子鮫獣人となった彼には胎内で体を作り替えられている為、遺伝的にもマタニティシャークの血族として染まっている
ガーディアンとしての記憶は一切なく、ガーディアンになる前の記憶さえも消され、あるのは体に染みついた戦闘技術と、母の腹の中で温もりを与えられたことで芽生えた母への親子としての絶対の忠誠
『お前も母さんと繋がれば、分かるっ・・・♡前の私なんて何も思い出せないがっ・・・母さんの中だけはこの記憶にはっきりと焼きついてるっ♡温かくて優しい鼓動の音っ♡私を優しく包み込んでくれた温もりっ♡』
『先輩っ・・・!!ぐぅっ・・・!!』
マタニティシャークは竜人の陰部に手を伸ばし、ボディスーツを握って引きちぎり、竜人の陰部が曝け出される
竜人はマタニティシャーク動揺にスリット型の性器で狭いコンテナの中で充満していた雄臭さに新たな雄の香りが増やされる
獅子鮫獣人はその臭いに敏感に反応してチンポをバキバキと勃起させ産み直される前と同様に立派なチンポをイキリ勃たせ、竜人の股したからヌゥッ・・・♡と太く長いチンポを見せつける
竜人は獅子鮫獣人のド級チンポに驚愕し、背中から興奮して息を荒げる獅子鮫獣人に震えながら問いかける『まさかっ・・・先輩・・・!』
竜人の股下からヌルリ♡と見えていたド級チンポがススス・・・と竜人のケツに狙いを定め・・・ゆっくりと・・・
ヌプッ♡ギチッ♡ギチチッ!ミチッ!
『いぎぅあぁぁぁぁっ!!そんなっ・・・!そんなデカイのが入るわけがっ・・・!!』
獅子鮫獣人はニヤニヤ笑って舌をジュルリと舌なめづりすると、獅子鮫獣人の腹の中からキュイィィンッ♡と禍々しく紫色に染まったエナジーコアが輝き、竜人のコアに呼応するように呼びかける
『あっ♡うっ♡あぁぁぁっ♡先輩っ・・・♡俺っ♡あぁっ♡』
竜人の顔が赤く染まり始め、淫らな気分へと堕とされていく
エナジーを媒介とした精神呼応で、エッチしたくてたまらない獅子鮫獣人の精神感情をエナジーの波として竜人に広げ、それを食らった竜人はすぐに反応してしまい
抵抗する素振りが無くなり、自ら両足を広げアナルの開く範囲を広げ・・・
ミチミチと獅子鮫獣人のド級チンポを拒んでいた竜人のアナルが一段と大きく拡張されて広がり・・・
ズプッ♡ズブリュリュリュッ♡と緩やかに獅子鮫獣人のチンポを受け入れ始めた
『あぁぁっ♡先輩のっ♡先輩のがっ♡んおっ♡あぁぁっ♡んほっ♡おぉぉっ♡』
緩んでしまったアナルは難なくド級チンポを飲み込んでいき、アナルが広がる好感はたちまち竜人の意思を蝕んで更に淫らに堕とさせる
すると竜人の快感は股に異変を起こし、スリットからプリュッ♡と透明な体液を吹き出すと同時にズルズルと選択が細く、根本は太い竜人や爬虫類系に見られるドラゴンチンポがズルリと生えてしまい
マタニティシャークはそれをまってましたと言わんばかりに口を開けて舌を絡みつかせ搾り取る
『いぐぅあぁぁぁぁっ♡やめろっ!!!♡お前となんてっ!!♡あぁぁぁっ♡んぁっ♡あぁぁっ♡』
ズプリズプリと後ろからはド級チンポが、前からはジュクジュクとしたマタニティシャークの絶妙な舌使い
快楽のサンドイッチ状態になった竜人は、喘ぐことしかできなくなってしまった
『んぁぁぁぁっ♡おほっ♡あぁぁぁぁっ♡んぁぁぁっ♡あぁぁぁぁっ♡--♡♡--♡』
獅子鮫獣人のド級チンポはとうとう竜人の前立腺にたどり着いてしまい、チンポが感触を確かめると獅子鮫獣人は小刻み腰を動かし始め、羽交い締めされて宙ぶらりんになった竜人は成すすべなくド級チンポのピストンを受けてしまい
ブラリと体が揺れ、獅子鮫獣人の腰が動くたびに、ズドンッ!!♡ズドンッ♡♡と前立腺を押しつぶされ、睾丸に溜まった精液が出口を求めて溢れだしてしまう
『んぁぁぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁっ♡あぁぁぁっ♡♡♡』
ビュルッ♡・・・ドプッ♡・・・ビュググッ♡
だが一気に射精して楽にさせてはもらえなかった
ズドンズドンとピストンされるたびに圧迫される圧で尿道を塞き止められ射精が断片的に続き、それは射精時の快感をキープさせられイクにイケない状況を強いられているようで
喘ぐ声すら出せずただただ快感に悶え耐えるしかなかった
竜人のチンポからは快感によって絞りだされた精液が少しずつドピュッ♡ドピュルッ♡と吹き出し、マタニティシャークはそれを上手そうに一射ごとに喉をゴクリッ♡ゴキュリッ♡ゴクッ♡・・・と竜人の精液を飲み干していく
出産で衰えた体力が瞬く間に回復していき、体が思うように動けると積極的に喉の深くへ竜人のドラゴンチンポを飲み込み一滴たりとも精液を逃すことなく食道へと送り込み続ける
獅子鮫獣人のピストンは次第にどんどん激しさを増し、竜人は意識を失いかけるほど快感にもだえ苦しみ・・・
ド級チンポの鈴口からダム放水が始まる・・・
ドッビュルルルルルッ♡♡♡
ド級チンポから放たれる射精はもはや重機のポンプに匹敵する量の精液で竜人のアナルからはもちろん、腸から胃、そして口へと精液が貫通して竜人の口から精液のゲロを吐き出し
凄まじい射精力に竜人は気絶させられてしまう
獅子鮫獣人はスッキリした顔で、竜人のアナルからド級チンポを引き抜くとズプリュリュッ♡ドプリュゥゥッ♡ブリュッ♡
と精液と共にキラキラとした宝石のような青いエナジーコアをアナルからヒリ出してしまい
獅子鮫獣人がエナジーコアを拾うとニヤニヤ笑い『あぁっ♡これはエナジーコアッ♡・・・母さんっ♡こいつのエナジーコアっ♡』
マタニティシャークも竜人のチンポから溢れる精液を吸収し終え、満足した顔で腹をさすると、獅子鮫獣人から竜人のエナジーコアを受け取り『力を感じるっ♡ゲヒヒッ♡』
マタニティシャークはエナジーコアを摘んで自らのアナルに押し込み始め
『ゲヒヒッ♡さぁっ・・・♡竜人の持つ力を全部俺様が頂いてやろうっ♡』
エナジーコアは通常ヴィランには適応しないが、獅子鮫獣人はガーディアンとヴィランの混血に近い存在であるが故に、竜人のもっていたエナジーコアが変異した結果・・・
ヴィランであるマタニティシャークに素早く適応してコアが自らズプズプとマタニティシャークのアナルに沈んで消えていき
マタニティシャークから強いドクンッ♡と鼓動の音が響くと、マタニティシャークの手足から竜人の持っていた青い鱗が生えそろい、頭部からは竜の黒い角が生えそろっていく
鮫獣人ではなく竜鮫獣人に近づいたマタニティシャークは竜人の使っていたライフルを手に持つとライフルの色が紫色のエナジーに変色して適応してしまい
『あぁっ♡俺にこんな手土産までくれるなんてっ・・・♡是非お前にはたっぷりと褒美を与えないとなぁっ・・・♡』
気絶し無抵抗の竜人を頭から雄マンコスリットで丸呑みにし始める・・・
『はぁはぁっ♡おいっお前も手伝えっ♡』
獅子鮫獣人は竜人の体を差さえ、マタニティシャークの胎内へと誘う手助けをし・・・
頭、肩、胸、腹・・・とどんどん呑み込まれていき、マタニティシャークの腹が膨れ上がっていく・・・
『ゲヒヒッ♡あぁっ・・・♡こいつも俺の血族となって産まれ落ちるのが楽しみだっ♡』
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それから数カ月後・・・
街に面する海辺の全てがマタニティシャークのテリトリーとなってしまい、他のヒーロー達も海から突然現れる敵に困惑していた
船着き場で狼獣人のヒーローがガントレットを腕に装備し、襲い掛かってくる鮫の遺伝子を注ぎ込まれた獣人達を退け市民を避難させていると・・・
ザパァァァンッ!!
獅子鮫獣人はニタァッと不気味笑って狼獣人へと近づき『ヒーロー♡ヒーローだっ♡』
『ぐっ!!貴様っ・・・!!元ヒーローでありながらこんなっ・・・!』
獅子鮫獣人は問答無用で狼獣人ヒーローの首をガッチリと掴んで捕らえ『ニヒヒッ♡お前も母さんと繋がれば分かるっ♡弟よっ♡このヒーローは上物だ・・・♡母さんに届けるっ援護しろっ♡』
鮫と竜の遺伝子が混ざり合ったことで水竜人のような姿となった竜人ヒーローはライフルを片手に狙いを定め、船の中から強襲を仕掛けようとしていたヒーロー達を狙い撃ちにする
『ギヒヒッ・・・♡2人ダウンっ♡兄さん早く母さんの元にソイツをっ♡』
こうしてヒーローはまた一人・・・一人と鮫の遺伝子を注ぎ込まれ敵へと簡単に寝返ってしまい、マタニティシャーク率いる血を分けた鮫軍団はヴィランの組織さえも凌ぐ大軍団と成長し街は暗黒の時代へと突入してしまった・・・