最強種族【竜人族】を低階級種族の【馬人族】が堕ちさせて吸収する話
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:transfur
:ケモホモ
:洗脳
:悪堕ち
:cookvore(曖昧なタグの為タグ付けしてません)
:精液化(曖昧なタグの為タグ付けしてません)
:臭い表現(主に汗臭いなど)
:吸収
:雄妊娠
:雄出産
色々と業が深いタグばかりですが
以上が大丈夫な方はどうぞ
全身に青く美しい光沢のある鱗を生やし、長く整った綺麗な根元は太く先につれて細くなる尻尾・・・
全体な体の肉付きもほどよく、顔も美しいマズルに立派な角
瞳はエメラルド色をした竜の瞳で、まさに生物としての芸術性を感じさせる種族【竜人族】
生まれながらにして持つ優れた魔力で魔法も難なく扱え、身体能力も高くまさに生物として強い地位に居る竜人族だが・・・その地位をひっくり返そうと狙う種族が居た・・・
馬人族
体こそ大きい者が多いが、脚力が強い分、腕力が劣り、ズッシリとした太い足に比べ腕は細く
武器を持ったとしても強い種族相手には無力に等しい
主に強い種族達の物流を支える事で生計を立て、他の種族から奴隷扱いされる事も多い
だがある策略家の馬人族が、種族中の頂点に君臨している竜人族を捕らえる事に成功して、とある隠された地下馬小屋に拉致されていた
青い鱗に包まれ、腹面は白いきめ細かな鱗を生やしエメラルド色の瞳を持つ竜族の中でも特に優れていると評されていたレンゼル
かなり綿密に組まれた罠に見事に引っかかってしまい、魔法も使えず、力も出せず為す術なく捕らえられてしまっていた
首には魔力封じの首輪に鎖を繋がれ馬小屋の中で拘束され『ぬかった・・・まさか事前に催眠薬を盛らせ、あらゆる脱力系魔法の罠を仕掛け、俺をここまで追い詰めるとはな・・・』
『そのとぉぉりッ!今までの常識では竜人族に歯向かえる種族は少ないと言われていたがっ!!知恵と知識と策があればこんな格上を相手でも私みたいにできちゃうんでスヨネッ!』
馬小屋の中に現れたのは、全身が茶色の短い毛並みに覆われた馬人族のヴノル
『自己紹介が遅れましタァ・・・私ヴノルと申しまスゥッ♡貴方方竜人族を愛する者デスッ!!』
レンゼルはヴノルを睨み『その名前・・・覚えたからな・・・!』
だがレンゼルの威嚇を気にもせず、口から横に並んだ歯を見せながらニヤニヤと笑い、中年太りしたような丸い腹を上下に摩りながら、唇をムニムニと動かしながら気持ち悪い笑いでレンゼルに近寄り
レンゼルの顔をまるで宝石を見るような目で見つめ『あぁぁぁ・・・なんと美しい・・・!どんな種族も追従を許さないその穢れ無き透き通った鱗に・・・!まるで宝石のような瞳・・・!これを物にできればどれほど誇れる事になるか・・・!』
レンゼルは歯を食いしばって悔しそうに俯いて『嫌がらせも大概にしておけ馬糞野郎・・・見つかった時の処刑が軽く済むかもしれないからな』
ヴノルは逆に嬉しそうに唇をムニムニさせながら気味の悪い笑みを浮かべてレンゼルに近づいて『負け惜しみですかなぁっ!?デスよねっ!!いやぁぁぁっ滑稽っ!!それに安心してくださいレンゼルさん・・・この馬小屋は遥か昔、隠密輸送隊として活躍した馬人隊の極秘馬小屋で! なんと地下あるんデスよねっ!しかも地上からはただの山にしかみえまァーせん!おまけに・・・!出入りも、私のこの素敵でカッコイイ魔術バッチでしか出入りできまァセーん!賢い竜人族ならもうお分かりでしょう?ネェッ!?』
レンゼルは冷静に考えると内心納得して【確かに奴の言う通りだ・・・自力で脱出するしかないという訳か・・・!コイツ・・・一見ヘラヘラしているがしっかりと考察した上で計画してきてやがる・・・!】
レンゼルは脱出の算段を付ける為にある質問をヴノルにぶつけた『お前みたいな用意周到な奴だ、この馬小屋・・・脱出防止処置でまだ何か隠してるだろ・・・?』
ヴノルはまたしても唇をムニムニさせて横並びの歯をむき出して笑い『さァ~すが竜人族っ!!でもざァんねんですなァ・・・!脱出しようとしたところで無意味だという事を理解させて絶望させてあげたァかったんですがねぇ・・・ご名答、内部から外へ出ようとしてもここは地下200mの場所ですからドア開けても土壁があるだけですからァァ!!』
レンゼルは為す術がない事を悟り、苦笑いして『ハハッ・・・本当に為す術ねぇじゃねぇか・・・それで?外界から隔離されてお前の好きなようにできる訳だが・・・俺をどうする気だ・・・?』
ヴノルは嬉しいに手を合わせてウンウンッ!と頷いて『絶望に向き合う姿勢っ!!ほんっと素晴らしいっ!!』
するとレンゼルにニタニタと笑いながら近づき『あなたの言う通り・・・”好きなように”させて頂くんデスよォォォッ・・・!』
ヴノルは舌をデロンッと出してレンゼルの白いきめ細かな鱗で覆われた胸をデヂュッと舐め回し
レロレロとレンゼルの胸がヴノルの唾液でデロデロにしながら舐め回していく
『ヴッ・・・!ぐぅっ・・・!』レンゼルは必死に歯を食いしばってヴノルその不快感を噛み殺して耐える
ヴノルは舌を戻すとニタァッと笑い『アァぁッいいですねぇっ!!その顔っ!私の大好物デスっ!!』
そして再びヴノルはレロレロとレンゼルの胸を舐め回し、レンゼルの胸と腹が唾液でデショデショになると
『アァっ・・・なんと心地ヨイっ・・・!皮膚からにじみ出てる魔力を口から摂取するだけで・・・私の魔力がゾクゾクしてきますネェェッ・・・!』
レンゼルはベトベトになった胸と腹部から目をそらして悔しそうにヴノルを睨み
その表情をヴノルは楽しみながら『準備運動はこんなもんデスかネェっ♡』
するとヴノルはレンゼルの股に近づけ始めレンゼルは何をされるのか一瞬で理解した
『おまえっ!!まさかっ・・・!』
レンゼルは抵抗しようと股を閉じようとしたが、手足に付けられている拘束具が現状の体勢から動けないよう固定されていて、抵抗はできない
為す術なく、ヴノルの気持ち悪いタプンタプンした唇が近づいてきて、レンゼルの股についた縦筋のスリットをヴノルの口が覆う
ヴノルの柔らかい舌がレンゼルの雄スリットの膣内に入ってきてベロンベロンと舌でかき乱される
『ッ!!ウッ!アッ・・・!』
レンゼルはこんな経験は一度も無く体を仰け反らせながらビクンビクンッと体を震わせ
ヴノルはスリットの深くもっと深くへと舌を伸ばし、柔らかい突起を感じ取る
その突起をヴノルは優しく舌先でレロッ♡レロッ♡と舐めるとレンゼルは体を大きく仰け反らせ『グアァァッ♡あっ!あっ♡』と喘ぎ声を上げ
ヴノルはその突起をさらに舌で激しく刺激させる・・・すると突起がズズッ・・・と大きくなっていき
ヴノルがレンゼルの股から口を離すと『アァァァッ♡竜人族の性器っ・・・!なんと美シイっ・・・!♡』
レンゼルはゼェハァは快楽責めから一時的に止まった事で落ち着きを取り戻し、股を見るとギンギンに細長いドラゴンチンポが滾っている
『くっ・・・変態が・・・!』
ヴノルはレンゼルのチンポに顔を近づけて馬の大きな鼻にチンポをこすり付け『スゥゥゥッ♡・・・フハァッ♡なんと雄雄しくて酸っぱ臭い♡これが竜人族のフェロモンッ♡』
ヴノルは興奮して口をモニュモニュン♡とクチャクチャさせて興奮すると、舌をベロンッと出してレンゼルのチンポに舌を絡めていく
『ヴヴッ!?アァッ♡』
ヴノルの舌はレンゼルの細長いチンポに器用に絡みつかせてレンゼルのチンポ全体をシゴく
ネッチュ♡ヌロロッ♡ネッチュッ♡ヌロロッ♡
舌がストロークする度にレンゼルは腰や腹、脚をがくがくさせビクンビクンと体全身を震わせながら快楽責めに為す術がない
そしてヴノルはレンゼルのチンポの根元がモッコリと膨らみ始めた事に気が付くと、今までは舌を伸ばしてシゴイていたやり方を変え、大きく口を開けてレンゼルのチンポ全てを呑み込む
レンゼルは腰をビクンッ♡ビククンッ♡と激しく震えて始めると『だ、駄目だぁっ♡ウグアァァッ♡』
ドッビュビュッ♡と勢いよく精液がヴノルの口の中にぶちまけられ
ヴノルは喉をゴキュッ♡ゴキュッ♡ゴグッ♡と喉越させ、レンゼルの精液を一滴も垂らす事無くその身に取り込み
レンゼルのチンポから精液が出なくなると口を離して『プハァッ♡』と気持ちよさそうな声を上げ
ヴノルは腹をさすりながらレンゼルに近づいて腹をレンゼルに突き出す
するとレンゼルの耳にはヴノルの腹から『ゴギュッ・・・ギュルルッ♡ゴポッ・・・♡』と消化音が聞こえ
ヴノルは意気揚々と『聞こえまスカァ!?あなたの出した体の一部がァっ・・・!今っ!私の中に溶け込んできてマスヨォォォッ!!』
ヴノルは精液を消化する音と竜人族の持つ魔力をダイレクトに口から摂取して魔力を感じ取れる事に興奮し体全身を触りまくり
『あぁぁっ♡あぁぁっ感じるっ♡竜人族の魔力を私の体からッ♡ゾクゾクしますぞっ♡』
ヴノルの性欲は最高潮に達し、射精で力が抜け動けないレンゼルの目の前にとんでもない物が現れた
『っ・・・!お、お前っ・・・そのサイズは一体なんなんだ・・・!?』
レンゼルの前には長さが30cmを超え、太さも5cmを軽く超えている巨根チンポを露わにしていて
チンポの亀頭は平たい形状になっていて、その平たいチンポの真ん中にある鈴口からはドグッ♡ドグッ♡と我慢汁が吹き出ていて
レンゼルはチンポの根元を見るとヴノルの玉袋は太ももの半分に届くほど肥大化していて
ボール一つにつき直径10cmは超えている
ヴノルはウマチンの先から滴る我慢汁を指ですくってウマチンに塗り込んでネトネトにしながら『馬人族はデスネェッ・・・性交する際に興奮するとこうやって精巣と陰茎が肥大化するんデスヨォォッ♡』
そしてヴノルのウマチンに我慢汁を塗りたくり終えるとレンゼルの背後へと回り、レンゼルはこの後何をされるのか安易に想像ができ
『やっやめろっ・・・!そ、そんなサイズ・・・!どう考えても俺の中には・・・!!』
平たいウマチンが竜人族の尻尾と股の間に付いたアナルの入り口にヒタヒタと当たり
『うあっ・・・!あぁっ・・・!』これからどうされるのか想像がついているレンゼルは覚悟を決めたような顔で歯をググッと食いしばり、下顎からは血が滴るほど噛みしめる
『それじゃ・・・!レンゼルッ!!私を受け入れてくだサァァァぃっ!!』
平たいウマチンの先がゴリゴリとレンゼルのアナルをギチギチと開いていき
『ンッ!!ングゥゥゥゥゥッ!!ンンッ!!』必死に痛みをかみ殺す
ヴノルのチンポは平たい亀頭がグポンッ♡とレンゼルのアナルに入ると、ゆっくりと・・・その巨大なチンポをレンゼルの中に入れていき
必死に痛みをかみ殺していたレンゼルの視界にはグボッ!と自らの白い腹が突き出ているのが見える
すると気が抜けた事で噛み殺していた痛みがこみ上げて『うぐあぁぁぁっ!!尻がっ!!尻ガァァァっ!』
ヴノルはニィと笑うと『せっかく繋がったンデスから痛い思いでバカりじゃ悲しいデスヨネェ・・・?痛みはこのぐらいにして快楽をあげなきゃっ♡ファストヒール!』
アナルにチンポをねじ込んだまま治癒魔法を掛けて尻の傷を修復させると
レンゼルは痛みから解放された事で落ち着き振り向くや『貴様っ・・・!どれだけ俺を弄べば・・・!』
『それジャアッ・・・本番といきますヨォォォッ♡』
ヌッチュッ!ズッチュッ!とヴノルが腰を振り始めると
レンゼルの腹がゴボッ!グボッ!とヴノルのチンポで腹ボコさせられるが
不思議と痛みはなく、妙な感覚がこみ上げていた『なんだこれはっ・・・!貴様っ!さっきのヒールになにか細工をっ!?』
ヴノルは首を振って『これほど気持ちの良い性交に小細工なんて不要デスッ♡貴方が感じているその”感覚”は紛れもなくアナタの物デスヨッ!!もしかしてアナルセックスの良さに目覚めちゃいマシタカァァァッ!?』
ヌッチュズッチュと一突き一突きされる度、腹の奥底がジンジンと熱くなって、ゾワゾワと性欲がこみ上げてくる・・・
『ウゥッ!あっ・・・!なんでだっ・・・突かれる度にっ・・・!うあっ・・・♡ぐあっ♡』【どうなっているっ・・・!?私の体がこんな奴を受け入れ始めているっ!?】
ヴノルはニヤニヤと笑って『ブルルッ♡感じちゃってどんどんレンゼルの中トロトロになっていきマスネェッ♡』
そしてレンゼルの変化はアナルの中にも大きく表れて、ヴノルのチンポをより強く感じさせ
『ンホォッ♡竜人族の魔力がっ・・・チンポに流れ込んできてっ♡これはっ私も誠意を見せないといけませんネェッ♡・・・!!』
ヴノルが目がギラッと開くとケタケタと笑っていた顔が本気の顔に変わり、ズコズコと勢いよく腰を振り始める
あれだけ大きなチンポが全てレンゼルの中に入り、レンゼルの尻には肥大化した玉袋がダップンダップンと当たりレンゼルは腹の底からこみ上げ来る快感に戸惑いながらも快感を感じ
『ヴアッ♡おあっ・・・♡お、俺はっ・・・!うあっ♡アッ♡』
『フゥフゥッ!!フゥッ♡フゥゥッ♡』ヴノルのチンポがゴボッゴボッ♡とレンゼルのアナルの中で茹だり
『や、ヤバイっ・・・!来るっ♡』
『ヒィヒィィィィンッ!!!』
ドッブリュリュリュリュッ!!レンゼルの何十倍ともいえる精液がレンゼルの腹の中でぶちまけられ、レンゼルの腹がゴボゴボォォッ!!と勢いよく膨らんでいき
注ぎきれない精液がレンゼルのアナルからドプッ!ドバァァァッ!!とあふれ出し
全ての精液を出し終えるとヴノルはレンゼルからチンポをグッポンッ♡と引き抜くとドバァァッ!!と栓をされていたアナルからヴノルの精液があふれ出し
ヴノルは体をブルブルと震わせて『プハァァァッ♡3ℓくらいは出ましたねぇっ♡』
レンゼルは腰をビクンビクンと震わせながらブピュッ!ドピュッ♡とアナルからヴノルの精液を出し
『ゼェッ♡ハァッ・・・♡』と、今まではさんざん嫌そうな雰囲気だが、今はどこか快楽に魅了されているような緩んだ顔つきで
レンゼルは舌からジュルッとヨダレが出た瞬間、意識をはっきりとさせ『はっ!?・・・グッ!!』
再び強い敵意がヴノルに向けられたが、そのレンゼルが抱いた感覚をヴノルは嬉しそうに
『ホォッ♡貴方・・・今一瞬、回りに散らばってる精液を”舐めたい”・・・って思ったデショウ?』
レンゼルは首を振って『誰がっ!!』
『分かりますよぉ・・・それだけ尻の中に出されて気持ち良いんだから口も恋しいよねぇっ・・・♡』
レンゼルは首を振るって『違うっ・・・!』
ヴノルはレンゼルの顔に近づいて『それじゃ私が証明してあげましょうっ♡』
レンゼルの目の前にヴノルの巨大なチンポを差し出して『この距離なら私のチンポを噛みちぎってやる事もできマスヨォ♡さぁご自由にっ♡数少ない私を攻撃できるチャンスデスッ♡』
レンゼルは歯を立てて『お望み通りっ!!』噛みついてやろうとしたが、尻に出された瞬間の快感がこみ上げ
【あの大量の精液はどんな味なのだろう】【精液を腹に収めるというのはどういう感覚なのだろう】【下が気持ち良いなら上も気持ちいいはず・・・】
レンゼルは精神が否定がするか体が肯定し『ち、違うっ・・・俺はっ・・・!あんなっ・・・!』
ヴノルがチンポを近づけてレンゼルの鼻に雄臭い臭いが肺に入り込んでくる
生臭ささと酸っぱい独特の臭いが鼻から肺へと広がってくる・・・
レンゼルは無意識にプルプルとした舌がレロッと出してヴノルのチンポに大きな口で飲み込もうとしている
理性では否定しても体がそれを許さない
好奇心と否定の戦い
レンゼルはいまだかつて感じた事ない体が言う事を聞かない奇妙な感覚に惑わされ・・・そして・・・
『ングゥッ♡』
ヴノルのチンポを咥えてしまった
舌からはヴノルのチンポの我慢汁の味が広がり、酸っぱくしょっぱいが旨味を感じる
レンゼルは我慢の歯止めが利かなくなり、舌を積極的にヴノルのウマチンに絡ませていく
ヴノルはニヤニヤと笑い『嬉シイデスッ・・・♡受け入れてくれてっ♡』
ヴノルは優しくレンゼルの後頭部をかかえて体勢を安定させてやる
【こんなのは・・・俺じゃない・・・こんな馬糞野郎のチンポがこんなに・・・こんな美味しいなんて感じるのは・・・俺じゃないっ・・・!】
レンゼルの体は足りない足りない!とヴノルのチンポをより飲み込みレンゼルの喉が膨らむほどチンポを奥底までねじ込み口、喉、食道まで使ってヴノルのチンポを気持ち良くさせる
『ハハッ♡嬉しいデスヨッ・・・♡こんなに積極的になってくれるなんてっ・・・それじゃ・・・♡今のレンゼルにとってご褒美な情報をあげましょう・・・♡私の一発の射精はこの玉袋の片方だけの射精・・・つまりあの射精とまったく同じ量をまた出せるって事デスッ♡』
レンゼルは無我夢中でヴノルのチンポをしゃぶり続け【欲しいっ・・・ヴノルの精液がっ・・・壊れたいっ・・・!今はただっ・・・俺の欲求を果たしたいっ・・・あの精液はどんな味なのか・・・!腹にあれだけの精液を納めたらどうなるのかっ・・・!欲しいっ・・・!】
そしてヴノルは体をビクンビクンさせて『ンアッ♡おおぉっ♡すごい吸いつきっ♡やべっ♡で、出ちゃうっ♡ヒィッ・・・ヒィヒィィィィィンッ!!!』
ドグププププッッ!!
濁流のような精液をレンゼルはゴクゴクと飲み干していき、レンゼルの腹はみるみる膨れ上がっていく
『ングッ♡ンググググっ♡エフッ!ンンッ♡ゴクゴクッ!』とむせ返ってたとしても必死に精液を飲み続け
そして一滴も垂らす事なくレンゼルの胃袋にヴノルの精液が納められ、完全に精液の味に魅了されたレンゼルは吐きそうになりながらも、精液を再び胃に送り込み
グギュッ♡ゴギュルルッ♡とレンゼルの体は生命を維持させる為に急いでヴノルの精液を吸収しはじめ
その消化音を聞いてレンゼルはどことなく幸せそうな顔をしている
ヴノルは満足そうにチンポをタオルで吹き『さて・・・まだ始まったばかりだ・・・私の計画はっ・・・♡ヒィヒィンッ♡』
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翌日、レンゼルはようやく魅力から解放され自分の行いを悔いていた
『くそっ・・・!なんだって俺はあんな奴の精液を自分の体に受け入れたいなんて考えていたんだっ・・・!魔法の類ではなかった・・・!くそっ・・・!』
レンゼルの体の中はヴノルの精液を全て吸収し、腹ももと通りになっていたが、感じようとすれば感じてしまう
居ないはずのヴノル魔力を
レンゼルは認めたくなかった馬人族の魔力が既にレンゼルの中を駆け巡り自分の魔力本来の形ではなくなっている事を
『奴はただ俺を精液処理に使う為だけにここまで大がかりな仕掛けを・・・?そんなはずはない・・・!きっと奴は俺の体を使って何かを企んでいる・・・!』
レンゼルの体の中では変化が起こっていた・・・ヴノルの遺伝子を大量に摂取してしまった事で・・・竜人族の持つ繁殖本能を刺激され・・・レンゼルのアナルの深くには大きな精液を受け入れる為の器官が・・・
レンゼルは何か腹に違和感を感じると『な・・・なんだ・・・!?』ズキュンッ♡♡♡
腹の中からドッギュンッ!と快感がこみ上げ『うぐぁぁぁぁっ♡な、何なのだっ!?これはっ・・・は、腹がキュンキュンしてっ・・・うぐぅぅぅぅっ♡』
ズッキュンズッキュン♡とアナルの奥底で何かが疼き、レンゼルのアナルかせドパッ♡と濁ったヌルヌルとした汁のような物がドパドパとあふれ出て
『んぐあぁぁぁっ♡し、死んでしまうっ・・・!ンアァァァァッ♡あ、アナルをなんでもいいっ・・・!棒でも手でもいいからかき乱したいっ・・・!ングァァァァッ♡アァ♡オアッ♡止まれっ♡止まってくれぇぇぇぇっ♡♡♡』
キュンキュンとした疼きは引いて行き、レンゼルは息を整え落ち着くと『い・・・一体・・・俺の体に何が起きているんだ・・・!?それに・・・この甘いムワッとした臭い・・・これはメスの臭い・・・!?この臭いは・・・この俺のアナルから出た汁からか・・・!?って事は・・・俺は・・・!』
『気が付きマシタァ?レンゼルさぁん・・・♡』
ヴノルが入ってきて深呼吸してその臭いを嗅いでいくと『竜人族は本来性別が無い種族だったってご存知カナァ?今はオスメス綺麗に分かれてしまっていますが・・・部分的な性転換機能は抜けてないんデスヨォ・・・♡』
レンゼルは腹を見て『まさか・・・!俺は・・・!』
ヴノルはレンゼルの腹に指を指して『貴方の君は・・・メスに近い体になっていマスッ♡』
レンゼルは驚愕してヴノルを見上げ『まさか・・・お前の狙いは・・・!!』
ヴノルは両手を広げて意気揚々と『そうっ!!私の目的は竜人族と馬人族の融合っ・・・!!私の・・・私の憧れの竜人族っ!!その宝石のような鱗がっ・・・角が!・・・瞳が・・・!体がっ・・・!!僕ら馬人族の宿った姿を想像してみてクダサイッッ!!最っっっ高にっ高ぶりマセンカッッ!!!???』
レンゼルはその言葉に怒りを露わにして『私達の力は・・・神の配分によって定められた力っ・・・!!それを踏みにじり・・・我らの力を脆弱な馬人族が取り込むだと・・・!?ふざけるなぁぁっ!!』
ヴノルは唇をブルンブルン震わせてニタァと笑みを作り『それは貴方たちの宗教であって私たちの宗教じゃない・・・!私の縋る対象は・・・!まさに君たち竜人族デスッ・・・!!私は竜人族に親兄弟父親母親を殺されたが・・・僕にはその殺した竜人族が神に見えマシタッ・・・!なんと神々しく気高き力で美しいのだろう・・・って!!それからという物・・・私は必死に調べた・・・!君たち竜人族と私ら馬人族が融合する方法を・・・!その第一弾は遺伝子の交配・・・つまり竜馬人族を作る事・・・!』
レンゼルは驚愕して『狂ってる・・・!だがなぜだっ!なぜ俺を捕らえたっ!?』
ヴノルはレンゼルの頬を触って目を合わせ『貴方が竜人族最強だからデスッ!馬人族最強の知恵者と竜人族最強の天才の間に産まれる子がどんな子になるか想像してみてクダサイッ・・・?高ぶりますヨネェッ!!考えただけで私は勃起しちゃいますぅぅぅぅぅっ♡♡♡』
興奮したヴノルは分厚い本を取り出して開き『見よっ!!私が記した実験の結果っ!!』
その本には、これまでヴノルが試してきた実験の記録がまとめられていた、誘拐した馬人族のメスにゴミ箱から採取したであろう竜人族の精子を無理やり注入して受精させた胎児の様子
だが馬人族では竜人族の精液に耐えきれず細胞分裂が止まっていた
そして次には、竜人族の女性それも無法地帯で知られる危険地帯のところから誘拐したメスの竜人族を強姦して受精させたが、それも失敗していた
性別の違いから、精子の卵子の適合が悪く着床したものの生育できなかった
次に書かれていたのは竜人族のオスが性転換した際に放たれる分泌物に含まれていた卵子を受精させた結果が記されているが、試験管の中ではしっかりとした生き物の形を象ろうとしている様子が描かれ
竜人族の性転換したオスには受精し着床から出産できる可能性は高いと示し出されていた
嫌でも理解してしまう・・・ヴノルの子を孕めるという事を
ヴノルは興奮した様子で、レンゼルの背後にイソイソと回り『さぁ作りましょうか・・・!馬人族と竜人族の子をっ♡』
レンゼルは今までにない抵抗を始め、なんとか拘束具を振りほどこうともがく、だがびくともせずヴノルの平たい亀頭がレンゼルのアナルにヒタヒタと当たると
『うっ!?』腹がキュンキュンと疼きだして『こ、こんな時にっ・・・!うぐあっ♡あぁぁぁっ!!♡』
ヴノルはゼェハァと息を荒げて『さぁ作るぞっ・・・!理想の私をっ・・・♡』
ズプププッ!!
レンゼルのアナルは先日解されたおかげでヴノルのチンポを難なく取り込んでしまう
だがレンゼルはズッキュンズッキュン♡と疼ていた高鳴りが、解消されていく感覚に身を震わせ『んおぁぁぁっ♡キュンキュンしていたのがっ♡止まってっ・・・!おあっ脳髄に響いてっ♡ンオァァァッ♡』
もはや止める事のできないセックス
レンゼルは狂ってしまいそうになる快感の中で【もう・・・俺には止められない・・・】
そうレンゼルの心が折れた瞬間だった
レンゼルは完全にメスへと堕ち
『ンホォォォ♡ウマチンポ・・・!しゅごいいぃっ!!俺っ♡馬孕むっ♡もう竜人族の誇りなんてどうでもぃぃぃっ♡』
『ヒィヒィィィィィンッ♡♡♡』
ドプププッ♡ドグッドグッ♡ドップンッ♡
レンゼルはヴノルの出した精液がズンズン腹の奥底へと昇っていき・・・
【あっ・・・孕んだっ♡馬の子をっ♡】
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それからというもの、レンゼルはどこか吹っ切れたように代わり、性の高ぶりを楽しむようになっていた
『ヴノル・・・今日はどっちに出すんだ・・・?』
ヴノルはニタニタと笑って『妊娠してから随分と”性”を楽しむようになりマシタねぇっ♡・・・では今日は貴方にも気持ち良くなって欲しいので・・・私の中に出してもらいマショウかねぇっ♡』
ヴノルは四つん這いになってレンゼルに馬尻を近づけていき、アナルの縁がプックリと膨れてヌルヌルになった穴をレンゼルに近づけていくと
レンゼルはそのプックリと膨れ上がったアナルを見て『あ、あの中に挿れたら・・・どれほど気持ちいいのだろうかっ・・・♡ハァッ♡ハァッ♡』
『知ってマス?僕ら馬人族のアナルはヒダが多くてそりゃもう挿れる側にとっちゃたまんない作りなんデスヨォォ♡』
その言葉にレンゼルは挿れたときの事を想像して高ぶり、スリットからズズズッ・・・と細長いドラゴンチンポをイキリ立たせ
そのチンポを見たヴノルは意気揚々とさらに四つん這いのまま後退していき、レンゼルのチンポを自らアナルの中にヌププッ♡と入れて行く・・・
『ンアァァァ・・・ッ♡細長くてっ・・・♡奥まで入ってッ♡』
レンゼルはどこかまんざらでも無さそうな表情で腰だけを動かしてヌコヌコとピストンを始め
『これがヴノルの・・・中っ・・・♡うぐあっ♡スゴイっ♡チンポが絡み取られてっ・・・♡うぐぅぅぁっ♡』
ヴノル中はとんでもなくヒダが長く一突きする度に大量のヒダがチンポに絡みついて強烈に吸いつく事でレンゼルを搾り取ろうとする
『ヴヴヴッ♡ヴノルの中っ・・・すごいっ♡うごぁぁっ♡く、来るっ♡おおあっ♡』
ヴノルはだらしなく舌を垂らして唇をブルンブルン震わせて『ンアアッ♡竜人族の魔力がこみ上げてクルッ♡』
『ウグオァァァッ♡♡♡』
『ブルゥゥゥッ♡♡』
ドグッドグッ・・・ドグッ・・・
ヌプッ♡とヴノルのアナルからレンゼルのチンポが抜けるとヴノルのアナルからネトォ~♡とレンゼルの精液が滴りレンゼルは一息つくと
ヴノルは腹を撫でてゴキュルルッ♡と消化音を聞かせると『それじゃ今度は僕が上げる番だなぁっ♡』
ヴノルはギンギンになったウマチンをレンゼルの前に差し出すとレンゼルも抵抗する素振りも無く、美味そうにヴノルのチンポを長く細い竜人族の舌でシゴイてウマチンポを呑み込む
『すっかり性の虜になってしまいましたネェッ♡』
『ンンッ・・・♡んっ・・・♡ングッ♡』
『舌使いも前より格段に上達しましたヨッ♡もうイってしまいそうデスッ♡』
レンゼルは一度ヴノルのウマチンから口を離すと舌をレロッ♡と出し『♡よこせっ・・・♡お前の精液をっ・・・♡』
ヴノルはそのレンゼルの表情を見て『いい感じになりましたねぇっ♡レンゼルっ♡』
そして再びレンゼルはヴノルのチンポを咥えて巨大なウマチンをゴクゴクと飲み込んでいき
『ヒィヒィンッ♡ああっ出ますよっ♡ああっ♡うあっ♡ヒィッ♡ヒィヒィィィンッ♡♡』
『ンンンッ♡ンッ♡ゴクッゴクゴクゴクッ♡ンンッ♡ゴクッンプッ♡』
レンゼルの腹がみるみる膨らんでいくが、レンゼルは慣れたと言わんばかりにヴノルの精液を飲み干していき
全ての精液を飲み終え腹をタプンタプンにさせて腹をギュルギュルと鳴らすと『ゼェハァッ♡まだ残ってんだろ・・・?反対側の玉によぉっ♡』
『もちろんですぞっ♡下からも欲しいですかっ・・・?♡』
レンゼルは舌をレロッと出すと『よこせっ・・・!』
ヴノルは意気揚々とレンゼルの背後に回りウマチンをレンゼルのアナルに突き立てて『せっかく受精したんですからっ新たな精液で洗い流さないよう今日はソフトめで行きますぞっ♡』
レンゼルは待ちきれ無さそうにソワソワと尻を振っていて『早くよこせっ・・・!』
『ええっ♡それじゃ始めましょうかっ♡』
レンゼルのアナルにゆっくりとヌプリッ♡とウマチンを入れてズコズコとピストンするが、今回のセックスは互いが楽しむ為、ヴノルは優しく相手が気持ち良くなるようにウマチンを左右にゆっくりと動かしピストンも少しソフトにやる
レンゼルは腹をキュンキュンさせながら『ンハァッ♡ハァッ♡ああっ♡ヴノルッ♡俺はっ・・・もう狂っているのかっ・・・!?妊娠してからそうだっ・・・!お前の魔力をこの体に滾らせているとっ・・・異様な幸福感に包まれているんだっ・・・!』
『僕も同じデスヨォッ♡』
ドグッ♡ドグッ♡ドププププッ♡
こうして毎日のようにヴノルとレンゼルは交じり合い続け・・・
二カ月も経つ頃にはレンゼルの腹は大きくボテ腹に育っていて、毎日の食事がヴノルの精液でヴノルの遺伝子がレンゼルを犯し、レンゼルの体には変化が始まっていた
レンゼルの爪は硬く尖った竜人族の爪から、柔らかく平たい尖りのない馬人族の爪となり、腹部が変色して若干ヴノルの体色である茶色く濁っていた
そして・・・ヴノルが待ちに待った出産日・・・
レンゼルはその日だけは拘束されている姿勢を変えられ、仰向けで股を大きく広げられていた
そしてレンゼルのアナルからはドプッ♡ドピュッ♡と白く濁った精液のような羊水が吹き出て、今にも出産しそうだった
ヴノルは大興奮して『さぁっ!!私に見せてクダサイッ!!竜人族と馬人族の融合した姿をっっ!!!』
レンゼルは体をビクンビクンと仰け反らせて初めて『ンァッ♡ンホォォォッ♡出産ギボヂィィィッ♡これがメスゥゥゥッ♡あっ♡あっ♡下ってきたっ♡出るっ♡馬の子れちゃぅぅぅぅっ♡』
デリュンッ!!
産まれた子をヴノルは抱き上げて『あぁ・・・!あぁっついにっ・・・!』
ヴノルが抱き上げた子は、頭部は竜人族だが竜人族には無いはずの馬の耳が付き、竜人族には生えるはずのない髪が付き、茶色のヴノルの鬣後頭部から尻尾の先まで生えている
そして尻尾は竜人のように根元は太く先は細いが、鬣が尾まで続いていて、まさに馬人族と竜人族の融合
体の手足などにレンゼルの鱗である青い鱗が生え、角も生えている
脚もどことなく馬人族のようにガッチリとした脚付きで、足に生えている爪もドラゴンのような三本の突き出た爪だが爪の一つ一つの爪が馬人族の蹄のようなっていて
その全体の容姿からは間違いなくヴノルとレンゼルの子と示していた
ヴノルは感極まって泣き出していて、レンゼルはあへ顔で『もうっ・・・♡止められないっ♡』
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こうしてヴノルの計画は最終段階へと入り、レンゼルとの融合を果たすべく、ヴノルは怪しげな紫色に輝く蛍光色の薬が入ったフラスコを二本持ち
産後で疲れ切って意識を朦朧としているレンゼルの元に行き、『さぁレンゼルッ♡これを飲むんデスッ♡』
意識が朦朧としているレンゼルは何か口に差し出され、そのまま躊躇もせずゴクゴクと飲み干してしまい
ヴノルもゴクゴクと薬を一気飲みする
するとレンゼルの体がビキキッ!!と体中のありとあらゆる血管が膨れ上がってレンゼルは体中を触り始め『うぐあぁぁぁっ♡な、なんだっ!?体中がギボちくなってぇぇぇぇっ♡♡♡』
ヴノルも体中の血管をビキビキと膨れ上がらせながらレンゼルの口にイキリ勃ったウマチンをねじ込み
『ブルゥゥッ♡ブルルッ♡スゴイっ♡性欲が際限なく膨れ上がってくぅぅっ♡さぁ飲めっ!!私の精液をっ!!』
レンゼルは口に入れられたウマチンをゴグゴグと飲み込んで『ンンッ♡ンンッ!!もっとぉっ♡深くゥっ♡』
レンゼルは高揚する度にスリットから少しずつドラゴンチンポを生やし、ビキビキとチンポも悲鳴を上げるかのように血管を膨れ上がらせる
そしてヴノルは腰をズコズコと振ってレンゼルの口にウマチンをねじ込み、レンゼルもヴノルのウマチンを飲みこもうとする
二人の性欲は臨界を超えると、お互いに絶頂を迎え・・・
『ヒィヒィィィィィンッ♡♡♡』
ドッブリュリュリュッ!!
薬によって増幅された性欲が精液に変換されたかのように大量の精液がレンゼルの口から注がれ、レンゼルもまた精液を飲む高揚でドラゴンチンポからドプドプッ!と射精し
するとレンゼルの体が少しずつ溶け始め青白い精液のような白濁とした液体が体中から吹き出始め
レンゼルの手足、尻尾とみるみる体外側を中心に溶けて行き
『ンブブゥッ♡ンブッ♡ゴクゴクッ!もっとぉっ♡ヴノルの精液っ♡お゛お゛っヴおっ♡もっとっ♡もっとぉぉぉっ♡』
次第にレンゼルの顔は溶け始めるやヴノルの平らな亀頭のウマチンに溶けたレンゼルの体がズズッ♡ズズズッ♡と吸い込まれ始め
体の半分が溶けたレンゼルはそのままヴノルのウマチンにゴプゴプ♡と吸い込まれて行く・・・
そしてレンゼルの溶け切ってない体の一部がヴノルのチンポにゴッポンッ♡と吞み込まれ溶けたレンゼルの体もろともゴクゴクと呑まれて行く
そしてヴノルのウマチン尿道がごっぽりと膨れ上がり、その膨らみは徐々にヴノルの体の中へと流れていく
『ブルゥッブルルルッ♡おあぁぁぁぁっ♡竜人族の力がっ♡知識がっ♡魔力がっ♡その存在全てが私の中に流れ込んでくるぅぅぅっ♡』
ヴノルのデカイ玉袋がみるみる膨らんでいき、左右とも直径が50cmを超える大きさになっていき、玉袋の形が変化していく
黒くツヤのあるヴノルの玉袋が、レンゼルの青い鱗が外側に・・・そして内側に向かって白い鱗が生えていく・・・それはまるで溶けたレンゼルの体がその玉袋の中に入ってる事を示唆せさるように・・・
『さぁ♡じっくり時間をかけて私と一つになりまショウッ♡レンゼルさぁぁんっ♡』とヴノルは自分のレンゼルのような玉袋を愛でながら語り掛ける・・・
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レンゼルは真っ白な空間の中で目が覚めた
『ッハッ!?お、俺は・・・!一体何が起こって・・・!?』
レンゼルの意識はハッキリとしていた、ヴノルに犯され思考が溶かされる前のレンゼルになっていた
思い返せばレンゼルは自分に腹が立ち『くそっ・・・!思考できない体にされたとはいえ・・・!自ら進んであの汚らわしい馬の性器に口を付けるなどっ・・・!』
レンゼルは辺りを見回すが、ただ一面全てに白い世界が広がるだけで、足元がヌチャリッ・・・と気味が悪い感触を感じた
『なんだこの世界は・・・!?これ一面全てにこの液体が・・・!?』
臭いを感じる事はできないが、その白濁とした液体と、触った感触でレンゼルは気持ち悪そうに『これは・・・精液か・・・!?しかも・・・嫌というほど体が覚えている・・・!このドロッとした質感に触るとツブツブとしただまりのような感触・・・!これは間違いなく奴の精液か・・・!』
手足の自由も効き、自在に動ける事からレンゼルは周囲一帯を燃やし尽くしてやろうと魔力を込めるが体から魔力を感じない
『!?魔力がっ・・・!どうなってるんだ・・・?グッ!フンッ!ううっ!!』
何度も魔力を出そうとしていると、足元の精液がズゾゾゾッ!とレンゼルの足にドグンドグンッ♡と入り込んできて『うぐぁあぁっ!?な、なんだこの魔力・・・!?こ、これは・・・俺とヴノルの魔力・・・!?ま、まさか混合した魔力だとでもいうのかっ!?』
本来自分が持つ魔力に渦巻いて脆弱でか弱い魔力が入り乱れて魔力が安定せず、炎を出すところか、手からはドロォッ♡と精液が手から滲み出てくる
『っつ!?こ、この精液はっ・・・俺の・・・!?いや違う・・・!この精液には臭いがある・・・!ッッ!!俺とヴノルの臭いが混じってる・・・!?い、一体どうなってるんだっ!?』
すると足元の精液が急速にズゾゾゾッ♡とレンゼルの体を包み込もうと襲い掛かり、レンゼルの体全身がヴノルの精液に覆われていく
『ぐうぁぁっ!?張り付くなっ!!汚らわしいっ!!くっついてくるなぁぁっ!!』
どんなに体を振り払ってもスライムのように体に張り付いてくる
『ぐぅぅっ!!離れろっ!!俺にまとわりつくなっ!!うぐぁぁぁっ!?』
その白い世界に続々と地面に広がっている精液がヴノルの形を象っていき
『ぐへへっ♡ここは私の中デスッ♡』
『お前の中だと!?』
『一種の精神世界と言ってもいいデスネッ♡』
背後から声が聞こえレンゼルは反射的に手を振り払ってベチャッ!とヴノルの精液体を吹き飛ばす
だがまたしても背後から声が聞こえ『今っ、貴方は魂だけの存在デスッ♡』
『魂だけ・・・だと・・・!?肉体は・・・!?俺はどうなっている!?』
背後のヴノル精液体がニタァッと唇をブルンブルンさせながら笑い『教えてあげましょう♡』
レンゼルの後頭部にズチュッ♡とヴノルの精液体が腕を突っ込みズチュッ♡クチュッ♡と犯すとレンゼルの思考に直接視界が送り込まれ
その視界には今のヴノルが見ている視界の情報なのか色がしっかりとある世界で、ヴノルが自分の鱗が生えた玉袋を愛でていて、そのヴノルが触った質感や感触、手から感じ取っているヴノルとレンゼルの入り混じった魔力の感覚などが伝わってきて
『ち、ちがっ!!やめろォォォッ!!』無理やりヴノルの精液体を手で振り払って吹き飛ばし
『全て幻想だっ!幻の魔法か何かだろうっ!?』
すると続々とヴノルの精液体ができあがっていき『今、貴方は私と魔力が同調して完全に一つになろうとしているのデスッ♡』
『だが魔力とは魂に追従シマスッ♡』
『貴方の肉体は私を受け入れても魂は受け入れてもらってないのデスッ♡』
『だからっ♡』
『私と』
『同化シマショウ♡』
『『『『『『『『『『愛しき竜人族レンゼルッ♡♡♡』』』』』』』』』』
自身の周囲に無限といっても過言ではないほどヴノルの精液体に取り囲まれていて
ヴノルの精液体達がレンゼルの体に手を指し伸ばし、レンゼルは必至に抵抗してバシュンバシュン!とヴノルの精液体を殴ったり蹴ったり振り払ったりして吹き飛ばすが際限なく全方位からヴノルの精液体が詰め寄ってきて
レンゼルの背中にドチュッ♡とヴノルの精液体が手を入れると、そのまま勢いよくレンゼルの中にヴノルの精液体がグリュンッ♡と入り込み
レンゼルの記憶や自我にヴノルが入り込んで来る
『お、俺に・・・ふれるなぁぁぁっ!!』
もう一人・・・またもう一人と次々とヴノルの精液体がレンゼルの中に入ってきてレンゼルの記憶に有りもしないはずのヴノルの記憶やこれまで繰り返してきた実験の記憶が入り混じってきて
レンゼルという存在をヴノルに染められていく
『やめろぉっ!!俺はっ・・・俺はレンゼルっ!!竜人族で優れた種でっ・・・!将来有望でっ!!完全無欠なんだぁぁぁっ!!』
ズリュンズリュンと次々と入り込んでくるヴノルにレンゼルは性欲が高まり始めて『うぐうぅっ!?これは性欲っ・・・!』
レンゼルの股間からズズッ・・・とヴノルのウマチンが生えてくる『うぐぅっ!?これは奴のウマチンっ!?ぜぇっ♡はぁっ・・・ぐぅぅっ♡なんでだっ・・・・!?なんで俺の体からこんな汚らわしい物が生えているのにっ・・・!?なぜっ・・・なぜ俺は高揚しているんだっ・・・!?抜きたいっ・・・!けどっ・・・!うぐあぁっ!』
こうしてもだえ苦しんでいる間にも次々とヴノルの精液体はレンゼルの中へと入っていき
レンゼルは必死に自我を保とうしているが、レンゼルの体は少しずつ色が付き始めていた、真っ白なヴノルの精液で染まった体が、色が付き
手足は青い鱗に包まれているが、肘ぐらいからはレンゼルの体色である青とヴノルの体色である茶色が入り混じり、肘から胴体に掛けて紫色から次第に朱色に変わっていく
『これはっ・・・ヴノルと俺が混ざり合わさっていってるのかっ!?この腕がっ・・・俺とヴノルの融合した姿だとっ・・・!?うぐあぁぁぁっ!?なぜだっ・・・!俺はっ望んでなんかないん”デスッ♡”』
【見たいっ・・・完璧な俺と天才のヴノルが交じり合った姿をっ♡】
頭の中で変質した自分の声が響き、その声はドスいヴノルの声とハスキーな明るい自分の声が入り混じった気味の悪い声で
【もっと見たいっ!!】
『見たくねぇっ!!』
レンゼルは筋肉質な体付きをしているが、ヴノルはダブダブとした肥満体質な体であるが故に融合した体の肉付きは腹はデップリと膨らんでいて、足は馬人族のズングリとした足つきになっている為、レンゼルからすれば不格好、だがその穢れていく感覚に高揚感を覚えずにはいられなかった
『俺がっ・・・太って・・・!?俺がっ・・・♡あれが・・・”俺デスカッ?♡”・・・じゃないっ・・・!!吞まれるなっ・・・!』
脚は馬人族のようにズングリとしているが、足の形はドラゴンで三本の大地を蹴る爪が生えているが・・・その鋭い爪は丸みを帯びた馬の蹄のような爪が生えていて、足も青い鱗が生えているが、胴体に向かうにつれてヴノルの茶色が入り混じって紫から朱色へと変色している
『うぐぁあぁぁああぁっ♡俺じゃないっっっ!!こんな”素敵”な姿は俺じゃなぃぃぃっ!!』
最大のレンゼルの特徴であった尻尾は上面からヴノルの茶色の鬣が生えそろっていき
後頭部までしっかりとしたフサフサとした体毛を感じられ
頭部の形がグニャリと奇形していく感覚を感じると
その変化していく姿を三人称で見ているような視点へと変わり・・・
その頭部はドラゴンのマズルが付いているがマズルが全体的にズングリとしていて、小さかった鼻の穴が大きくなってムニムニと動く馬の鼻が付き、口回りの唇が少しずつ柔らかいムニムニした質感に変わり、唇をブルブルさせる様子はまさにヴノル
ドラゴンには決して生える事がない馬の耳が頭頂部から生え、頬やアゴ、マズルの甲などからは青い鱗が生え、胴体に向かって紫色へと変色して首元から朱色になっている
馬の鼻と耳が付き唇も相まってヴノルにそっくりの顔つきだが、青い鱗に口回りの骨格がドラゴンになった事でどこか竜人族の雰囲気も感じさせる顔の造形でまさに竜馬人族という名に相応しい容姿になっていた
そして股からはウマチンを生やしビキビキとウマチンを感じさせている
『お、俺っ・・・!?・・・♡あの素敵なっ♡姿がっ♡俺っ・・・♡ブルルッ♡いいデスナァ♡馬人族ってぇぇっ♡もっとしてクダサイッ♡ヒィヒィィンッ♡ヴノルをよこせぇぇっ♡』
三人称視点から一人称に戻ったレンゼルは迫りくるヴノルの精液体に大興奮して唇をブルブル震わせてヴノルのようなニタァとした笑いを見せながら口を開いてヴノルの精液体を食らう
『ズズズッ♡ズズッゴクンッ♡あぁぁっ♡魔力が混合してイキマスッ♡魂が混ざり合わさっていくっ♡な、なんでこんなにこの体が愛おしいんデスカァッ♡ヒィヒィンッ♡もっとっ♡もっとデスッ♡』
口で2体目3体目をヴノルの精液体を食らうだけでは満足できず『俺の穴という穴全部から入ってこぃぃぃぃっ♡♡♡』
そして無数にいたヴノルの精液体達はレンゼルだった魂に次から次へと、ある者は口から、ある者はチンポの鈴口から、ある者は太い尻尾と膨れ上がった贅肉のケツの間についたヴノルのようなプックリと膨れ上がったアナルからと・・・
全てからヴノルを吸収していき・・・そして現実世界のウノルは・・・
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『キタァッ♡キタキタァァァッ♡レンゼルのが私の魂に取り込まれマシタッ♡』
ヴノルの青い鱗が生えた玉袋がビギギッ♡と血管を膨らせて反応すると、ズヂュッ♡ズヂュッ♡と魔力やエネルギーをヴノルの体にどんどん流し込み始め
ヴノルは精神世界で変化したレンゼルとヴノルの融合体へと姿を変えていき
それに伴ってヴノルの玉袋は元通りの黒いツヤのある玉袋へと元通りになっていき
変化で性欲は一気に膨れ上がり
『あぁっ♡わかってマスヨッ♡レンゼル♡この体で出したくてたまりませんもんネェェッ♡』
ウマチンを両手で抱えてシュゴシュゴと擦り
『あぁぁっ♡この青い鱗が僕の体色である茶色と入り混じってるところとかっ♡この僕の弛んだお腹の中にレンゼルのしっかとした筋力を感じるところとかっ♡この竜人族の膨大な魔力の感覚っ♡この体全てが気持ちいぃぃなぁぁぁぁっ♡ゴガァヒィヒィィィィィンッ♡』
竜人族の咆哮と馬の鳴き声が融合したような叫び声と共に
ドッブリュリュリュリュッ♡♡と今まだ最大の量の精液を吹き出して、馬小屋全てが白い精液で塗り替えられていく
ドグッ・・・ドピュッ・・・♡と射精を終えてスッキリしたヴノルはギラリとレンゼルのエメラルド色の瞳を輝かせ『私の最大の目標は達成した・・・次はっ・・・♡竜馬人族を繁殖させるっ♡♡♡』
ヴノルの底なし欲は一人の優秀に竜人族を取り込んだだけでは飽き足らず、己の欲の塊である種を後世に残そうと暗躍し始める・・・続く・・・?