最強ドラゴン召喚獣と召喚士がゴブリンシャーマンに弄ばれて吸収される話

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  :transfur

  :vore(DBのセルの吸収に近いvore?)※視点がvoreではないためタグ付け無し

  :cookvore(ごく一部なのでタグ付け無し)

  :悪堕ち

  :洗脳

  :吸収

  :臭い表現(強烈な体臭等)

  :融合

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  とある冒険者ギルドで有名な召喚士が居た

  伝説級のドラゴンを召喚獣として契約していて、術者本人も多彩な攻撃手段を用いることができ、剣術や弓術などで召喚獣を支援する

  術者の名はザスタス、170cmほどの平均的な身長で、髪も黒のショートヘアと一般人に紛れてしまえば存在を隠せてしまいそうな平凡な見た目

  だが服の下は、かなり鍛えられた筋肉質な細身の体で召喚士とは言えない戦士の体つきをしている

  そして契約している召喚獣は、ブレイクド・ブルードラゴン

  尻尾を除いた体長で3mほど、四足歩行型の屈強なガチムチのドラゴンで、全身から鎧のように纏った青い甲殻は対物理・対魔法を兼ね備え

  ドラゴンらしいコウモリの飛膜からは青い光が放たれ、放出される青い光には術者の治癒能力と魔力増幅効果がある

  後頭部からは琥珀のようなオレンジ色の角が生え、その角は魔法の詠唱を本体とは別に並列して詠唱する機能が備わっていて交互による詠唱でほぼロスタイム無しで魔法が発射可能

  黄金色のドラゴン瞳は魔眼としての機能を持ち、見つめた対象の束縛が可能

  まさに無敵ともいえる伝説クラスのドラゴン

  ザスタスはブレイクド・ブルードラゴンをブルーと呼び、2人は契約し組んでからは敵なしともいえる力で難事件を次々と解決していった

  ------

  そんな2人にある依頼が舞い込んできた

  ギルドの受付嬢が2人の前に急ぎ足で駆け込み『あのザスタスさん、指名でかなりの額が掛けられた依頼なんですけど・・・』

  『なんだい?』

  依頼書を受け取りザスタスが読み上げる『召喚士の行方不明者の捜索および救出・・・?』

  ブルーがザスタスの後ろに現れる、召喚されれば四足歩行のドラゴンだが、非召喚時の日常では上半身は小さな竜人で下半身は霊体のように透けているSD化した簡易体の姿

  『召喚士の救出にザスタスが選ばれるのは妙だな』

  受付嬢は首を傾げ『どうしてです?』

  『救出ならザスタスじゃなくても探索に長けた奴はここにゴロゴロいる、それなのにわざわざ俺達に指名入れてきたのが気になるな』

  ザスタスは目を細めて『召喚士連続失踪事件・・・』

  ブルーは肩をすくめ『すくなくとも術者は確実に生きてるぜ、召喚獣も倒されれば精霊界に戻ってくるが戻ってこねぇ、術者も生存していて召喚獣も戻れない状況にあるって事だな』

  ザスタスは溜息を吐いて『ハァ、召喚士はこの街にはもう僕しかいないしやるしかないねブルー』

  ブルーは嬉しそうに意気揚々と『違いねぇっ!召喚士の魔力は召喚士にしか探れねぇもんな!』

  ------

  こうして2人は街を経ち、周囲の建物も減り、人気が少なくなってくるとブルーは召喚されて四足歩行の本来の姿で現れ『やっぱ小さい姿よりこっちの方が気分がいいぜぇ!』

  『街だとどうしてもブルーの図体で被害が出るからね・・・さてそろそろ最後に失踪した召喚士の当たりだ』

  辺りには道を挟むように森がある『森の中に入れば痕跡が見つかるかな』

  森の中へと入り茂みを剣で切り開きながら進んでいくと・・・

  『この感じ召喚士の魔力だね』

  ブルーは警戒するように身を低くして唸り声を上げ『ザスタス・・・気を付けな!召喚士の魔力に召喚獣の魔力が入り混じってやがるぜ・・・』

  ザスタスは眼を鋭くして呟く『召喚士がやってはならない禁忌の魔法・・・召喚獣との融合・・・』

  魔力の気配はどんどん強くなり、茂みから何かが襲い掛かってきた

  ブルーがザスタスの前に出て、固い甲殻の前腕で弾き返しザスタスを守る

  『ありがとうブルー』

  『油断するなザスタス!こいつぁ・・・』

  相手は虎の獣人だが、ただの虎獣人ではなく、召喚獣の一種であるファングタイガーの顔や毛皮の柄が酷似していた

  ブルーは軽蔑の眼差しで相手を見下ろし『ファングタイガーは二足歩行しねぇ・・・つまり』

  『召喚士と召喚獣の融合体・・・!』

  ブルーは眼をカッ!と見開いて魔眼を利用して相手の動きを拘束し角で詠唱していた魔法を展開する

  『おらぁぁっ!ブレイクド・エッジ!!』虎獣人の足元から魔力でできた刃が突き出て敵を貫く

  『ガァァァッ・・・あ・・・う・・・あ・・・だ、ダメだ・・・』

  暴走していたようだが最後には意識を少し取り戻したのか言葉を発した、そして次の瞬間2人は驚愕した

  倒した相手の体が消滅して光の粒子となり粒子は流れて集まっていく

  『フヒッ♡フヒヒッ♡やっと来てくれたなぁ・・・♡ザスタスとブレイクド・ブルードラゴン・・・♡』

  2人は粒子が集まる元を見ると、そこには太ったゴブリンらしい人物がフード付きのマントを羽織っていて、その手元には魔力石でできたクリスタルのような物を手にしていて、そこに粒子が吸い込まれていく

  『召喚士と召喚獣が融合した者を召喚して使役していたとでも!?』

  相手はフードの下からニィィッ・・・と不気味な笑みを見せて『正解だ♡』

  ブルーは警戒してザスタスの前に出て身構え『ザスタスッ!!こいつぁただのゴブリンじゃねぇっ!恐らくシャーマンゴブリンと人間のハーフだ!!』

  相手は拍手してマントを脱ぐと、衣服などは一切来ていない丸裸の姿で

  そのゴブリンの体は醜く太っていて胸は垂れ、腹は丸々と太り、手足の筋肉もダブダブしていて見るだけで吐き気を促されるような嫌悪感を感じさせる容姿、だが従来のゴブリンに比べると体格が大きく手足もゴブリンに比べ僅かに長い、そして最大の特徴は自身の脚と同等サイズの巨大な性器がタユンユタユンとゴブリンの股からぶら下がっていること

  『流石は伝説のドラゴン!察しがいい!その通りさね・・・私の母は人間・・・父親は呪術を得意とするシャーマンゴブリンの長・・・』

  ザスタスは息をのみ『何が目的だ・・・?』

  問いに相手は笑みで返すと淡々と語り始めた『私はねぇ・・・母は召喚士で色々と私に教えてくれたよー・・・だがそれと同時に父からは呪術も教わった・・・そして私は気が付いたのさね・・・召喚士と呪術は相性が良い・・・その結果がこれさっ・・・ソウルクリスタル・・・』

  白いクリスタルの中にどす黒い魔力が渦巻いているクリスタルを手に持ち、笑うゴブリン

  『そうか・・・!召喚士と召喚獣はそれぞれ魂を持っている・・・!召喚獣と召喚士が融合して魂が一つなればソウルクリスタルによる魂の捕縛が成立する・・・!呪術に用いられるソウルクリスタルを召喚術の契約に応用するなんて・・・!』

  ブルーはソウルクリスタルに目を向け『なるほどな・・・ソウルクリスタルと融合体で契約を強制的に呪術で成立させ・・・ソウルクリスタルを召喚術で操るって訳かっ・・・』

  2人は今までに類を見ない敵に警戒しつつ身構えていると、しびれを切らしたブルーが飛び出し『てめぇは所詮ゴブリンと人間の混ざり野郎!!魔法と物理攻撃には耐えられねぇだろうがっ!!ブレイクド・スラッシュ!!』

  爪から魔法と物理攻撃を合わせた強烈な斬撃を放つが、相手はニヤニヤと笑ったまま斬撃を受けた

  『!?わざと受けた!?』

  相手は白い白濁液に覆われていて、その液はズルズルと滴って流れ落ちていくと、中からは・・・

  頑丈な甲羅が現れ、その甲羅からザスタスは『シェルタートル!?』

  甲羅の中からクスクスと笑い声が聞こえ、甲羅からヌルッ・・・と頭と手足を出すと、その顔や容姿はシェルタートルとは異なり

  顔は亀の顔にゴブリンの鼻と耳がついたゴブリンとシェルタートルが融合したような顔つきで、甲羅から出た手足もシェルタートルの茶色甲殻と鱗に緑色が混じったゴブリンシェルタートルとして変身していて

  ゴブリンの股から感じた気配を気取り分かってしまった

  『なんてことだ・・・ブルー!最大火力で一気に攻め落とすぞ!!コイツはヤバイ!!』

  『!?、あいよ!!!』ブルーは全身から魔力を滾らせるが

  相手はニヤニヤと笑ったまま甲羅の尾が生えていた部分からドロォッ・・・と白濁液を滴らせ始めると・・・ズルゥッ!と尾から蛇のような尾が見えた

  その尾の先には丸い球体がついていてザスタスは何をする気なのかすぐに察し『まずいブルー!!』咄嗟に弓を構えて尾を射貫こうと矢を放つが

  ゴブリンは片腕がドロォ・・・と白濁液を滴らせて溶けだし、ズルゥ!と新たな腕を生やし、その腕の甲には無数の棘がついている

  甲からシュババ!と棘が放たれ矢は撃ち落されると、魔力を込めているブルー目掛けて蛇の尾が向けられる

  『そんな尾の攻撃なんてなぁっ!!』

  敵の狙いが分かってるザスタスは叫ぶ『ダメだブルー!!下がれ!!』

  ブルーはザスタスの声が届かずブレスによる攻撃を放とうと口からキュイィィンッ!と高濃度魔力を溜め込む

  ブルーは尾っぽごとブレスで吹き飛ばそうとするが、その迫る尾の球体部分がガバァッ!!と大きく開いて漏斗型の尾へと変化した

  その漏斗のサイズはブルーさえ包み込んでしまうほどのサイズ

  『!?』咄嗟にブレスの方向を漏斗の尾へと向け放つが

  ブレスを飲むように漏斗はゴクゴクと飲み込んでいき、ブレスの高濃度魔力は尾を伝ってゴブリンの体に注ぎ込まれ『おぉっ♡おぉぉ♡アヒッ♡なんという魔力♡いいぞっ♡滾るっ♡滾るぞぉぉっ♡』

  そのままブレスを吐き出すブルーを漏斗の尾でバグンッ!!と丸呑みする

  蛇の尾はみるみる膨らんでブルーの大きさであろうとも呑み込んでゴブリンシェルタートルへと向かっていく

  ザスタスは剣を抜いて近接戦闘を仕掛けるが、またしてもゴブリンシェルタートルは腕から白濁液をドロドロとしだして別の腕を生やしてくる

  今度は両手に盾のような赤い甲殻がついた腕を生やしてザスタスの攻撃を防ぐ

  『この固さっ・・・!召喚獣ではない魔族のシールドザリガニの腕だとっ!?』

  『ゲヒヒッ♡・・・見当ついてるんだろうザスタスぅっ♡お前の考え通り私の体には何十種類という生き物が取り込んであるさねっ♡』

  そしてザスタスが近づいて瞬間歯を食いしばって『なんて下品なっ・・・!!その白い液・・・精液だろう!?』

  ゴブリンはニタニタ笑って『気持ちいいぞっ♡体の変化は♡お前もブルーと融合し私の召喚獣として取り込まれればこの快楽を共有できるぞっ♡』

  『だれがぁぁっ!!』

  つばぜり合いが続くと、ゴブリンは大きく弾き返して後退すると、尾の膨らみが本体のすぐ後ろまで迫っていて『ゲヒヒッ♡さぁブレイクド・ブルードラゴン♡いただきまぁぁすっ♡』

  尾の膨らみがグプンッ♡と本体に流れ始めゴブリンの腹がゴボゴボと膨れ上がっていく

  そしてブルーの大きさに耐えきれず甲羅がパァァンッ!弾じけ

  ザスタスはその隙に剣を突き立てようとするとガキィィンッ!と分厚い魔法防壁が作られ『ぐぅぅっ!!さっきのブルーが吐いたブレスの魔力をっ・・・!!』

  ブルーの超高濃度魔力を防御魔法へと変換され、甲羅以上の強度となった防壁には成すすべがなくブルーはゴブリンの腹の中へと納められていく

  【ブルー・・・!だが取り込まれるのはブルーの魔力の一部・・・召喚体が死んだらブルーの魂は僕の体に戻ってきて再召喚できる・・・!ソウルクリスタルも召喚獣の魂までは捕縛できない・・・!ここは退いて万全な準備でコイツを・・・!】

  『ゲヒヒッ♡召喚獣の魂は召喚体が死ねば戻るから逃げようって考えてるわね♡私の中では召喚体は殺さないわっ♡そしてっ♡体がこっちにあればっ♡こんな事もできるのよ~♡』

  ゴブリンは膨らんでモゴモゴと動ていてる腹からブルーの青い魔力がドロドロと漏れ出て、その漏れ出た魔力で何かを形成していく

  『呪術っ♡ソウルイメージング♡』ゴブリンの前に集まったブルーの魔力でゴムの輪を作り出した

  『ゴムの・・・輪っか・・・?』

  するとゴブリンはニヤニヤ笑いながら自慢の巨大なチンポをシゴき、ビュルビュルと射精して精液を体にまとって変身する

  精液が流れ切ると、今度はシェルタートルではなく最初の通常体に戻り、でかいチンポにブルーの魔力でできたゴムの輪をはめ込み・・・

  『さぁ♡そろそろザスタスにも見えるかなっ・・・♡』

  ゴムの輪から霊体となったブルーが見え、SD化したブルーが下半身の霊体部分からゴブリンのチンポに突かれている

  『ぐぅぅっ♡あぁっ・・・♡ザ・・・ザスタス・・・♡た・・・助けてくれっ・・・♡召喚体が残こされた状態で魂だけを抽出してっ・・・うぐぁぁぁっ♡』

  ザスタスは剣でひたすら防壁を殴り『待ってろ!!ブルー!!必ず助けてやるっ!!』

  だが何度殴っても切ってもビクともしない、改めて痛感させられるブルーの圧倒的魔力

  ゴブリンはチンポをシゴき初め、体をビクンビクンさせ始めるとそれに連なったブルーの霊体もビクンッ♡と震えあがり『ぐあっ♡んぎぃぃっ♡うぐぅっ♡あぁぁっ♡』

  ブルーのSD化した霊体は、眼は上を向き、頬がニヤつき上がって、そのアヘ顔一歩手前の状態から、とんでもない快感をかみ殺すように歯を食いしばって耐えているのが見て分かる

  ゴブリンはどんどんテンションを上げ『アヒッ♡アヒヒッ♡私の魔力と快感でブレイクド・ブルードラゴンを犯してあげるわっ♡』

  『ブルーッ!!頑張れっ!!必ずそこから助け出してやるっ!!うぉぉぉぉぉっ!フレイムバースト!!アクアバースト!ライトニングバースト!!くそぉっくそぉぉぉっ砕けろっ!!砕けてくれぇぇっ!!』

  属性魔法による簡易攻撃を繰り出してみるものの防壁はびくともしない

  そしてゴブリンの快感が最高潮を迎え・・・ドッブリュリュリュリッ♡と変身の時に出していた射精とは比べ物にならない量の射精量で、精液はブルーの霊体に全て注ぎ込まれていく

  『ウプッ!?♡うがぁぁぁっ♡あぁぁぁっ♡や、やめっ♡んほぉぉぉっ♡おぁぁぁぁっ♡俺がっ♡俺がぁぁぁ壊れるぅぅぅっ♡』耐えていた顔が崩れてアヘ顔になり、ゴブリンの精液をブルーの霊体はどんどん吸い上げていく

  するとブルーの霊体の根本から少し緑がかった青色へと変色していく

  ゴブリンは満足そうにブルーの霊体を撫でて『ゲヒッ♡ゲヒヒッ♡どう?気分はっ♡』

  霊体のブルーは自身の体を抱きしめるように両手を組んで体をくねらせて興奮し『はぁっ♡はぁっ♡最高の気分だぜぇぇぇっ♡やりてぇっ・・・♡やりてぇぇぇっ♡尻がうずうずするっ♡腹がキュンキュンするっ♡』

  ゴブリンはニタァ♡と笑うとブルーの召喚体が入った腹を摩って『私があなたの体を使って犯すのに最適な体を作ってあげるっ♡』

  ゴブリンの腹からゴギュッ♡ギュロロロッ♡と音を立てて腹の大きさが縮んでいき

  三分の一程度まで縮むとゴブリンは立ち上がって股を大きく広げて踏ん張るような姿勢を取ると・・・ゴブリンのアナルからミチッ♡ギチチッ♡とアナルが広がるような音と共に

  ブルーの顔がゴブリンのアナルからヒリ出てくる

  『んんっ♡あぁぁっ♡たまんないっ♡あぁぁぁぁぁっ♡』

  デリュンッ♡

  産み出されたブルーの召喚体は大きく変化していて、美しい青い鱗や甲殻は緑色にくすんでいて

  全体的に筋肉質だったガタイは太々しく太った体型に変えられ、膨れ上がった腹部や胸部の中心からはゴブリンの緑色で汚染されていて、体のサイズもかなり小さくなって人より少し大きいサイズにまで縮んでいる

  ブルーの体をゴブリンが汚染して産み直し、ゴブリンはチンポにハマったブルーの魂が宿ったゴムの輪を取り外して汚染されたブルーの体へとその魂を挿入する

  すると汚染したブルーの体は体を起こして『ゲヒヒッ♡たまんねぇっ♡たまんねぇぜぇぇぇっ♡この体めっちゃ性感が強えぇっ♡犯してぇっ♡犯されてぇっ♡』

  ゴブリンはザスタスを指さし『さぁっ♡ご主人様に新しく生まれ変わった貴方を堪能させてきなさいっ♡』

  ブルーは穢れ汚染されゴブリンの遺伝子が染みついた体でザスタスに駆け寄り『へへぇっ♡ザスタスゥ♡俺様めっちゃ性欲に目覚めちまったぜっ♡お前もあのゴブリンの中に入れば分かるっ♡』

  ザスタスは信じられない物を見る目で首を振り『ブルー・・・元のお前に戻ってくれ・・・』

  ブルーは防壁を軽々と突き破ってザスタスを押し倒し『クハァァァァッ♡』とゴブリンの体臭を濃くし精液の臭いを濃縮したようなイカ臭い吐息をザスタスに吹きかけ

  『尻が疼いてたまんねぇんだっ♡相棒ならっ♡いいよなぁっ♡使ってっ♡』

  ザスタスはブルーを押さえつけようと手を伸ばすが、ブルーは魔眼でザスタスの動きを封じ

  『うぐぅっ・・・魔眼か・・・ブルー・・・頼む・・・目を覚ましてくれっ・・・』

  ブルーはザスタスの下半身のあらゆる衣服を食いちぎってビリビリ破いていき、ザスタスの小さな人チンを見つけると

  『ザスタスゥッ♡随分とてめぇのチンポちいせぇじゃねぇかっ♡あのゴブリンの方が何倍もでかくて最高に気持ちいいのによぉ・・・』

  残念そうにチンポを品定めするとブルーはザスタスの顔に近づいて、あのゴブリンとそっくりな不気味な笑みを浮かべて『ゲヒヒッ♡だがな安心しろ相棒っ♡どんな租チンでも俺はお前が大好きでこんなサラミみてぇなチンポでもお前を愛してるぜっ♡』

  『ブ・・・ブルー・・・』

  どんなに汚染され穢されてもブルーはザスタスを気に入ってくれている、ザスタスは意を決し魔眼の拘束を力づくで解こうと腕を動かしてブルーを抱きしめようとすると

  『ブルー・・・俺もっ・・・お前の事が・・・!』

  だがブルーは不気味な笑みを浮かべたまま腰を下ろし初め・・・

  ズプリュリュッ♡

  『いっ♡!?』ザスタスはチンポから込み上げるゾワゾワとした快感に言葉を呑み込まされ

  ブルーは腰をズルルルッ♡ニュロロッ♡ズリュリュッ♡ヌロロロッ♡と上下に体を激しく動かし始め

  『ザスタスっ♡あぁぁっ♡ザスタスっ♡もっとだもっとチンポをギンギンさせやがれっ♡テメェのオスはこの程度じゃねぇだろっ♡♡』

  ブルーはもはや性を貪る怪物と化し、ザスタスを搾り取る・・・アナルは従来のブルーのアナルとは異なりゴブリンの遺伝子を取り込まされた事で肛門によりヒダが増え、ドロドロと滴る腸内の粘液は程よいローションとなり淫らに進化してしまったブルーはその体を存分に生かしてザスタスから絞り上げる

  『うっ♡あぁぁっ♡あっ♡』ザスタスは股や脚をガクガクさせ快感から逃れられない

  脳が溶けそうになり、体を動かそうとする信号が快感によって遮断される

  ザスタスは童貞だった、性欲というものを知らず育った為、性による快感を味わったことがない

  それ故にチンポがヒダに絡み取られ、搾り取られるゾクゾクとした感覚は初体験

  『ブルーっ♡あぁっ♡やめっ♡ぐあぁっ♡あぁぁっ♡』

  『たまんねぇだろっ♡ゴブリンになった俺の体すげぇだろぉぉっ♡もっとだっ♡もっとでかくなれっ♡性欲を忘れたテメェの童貞チンポを限界まで滾らせてやるぜぇぇぇっ♡』

  【あぁ・・・ブルーはゴブリンに染め上げられてしまった・・・魂の汚染、まさかそんな事が可能だなんて思いもしなかった、このまま僕はブルーに気が済むまで体を弄ばれてどうなるんだろう?あのゴブリンの目的はブルーの力・・・このまま俺とブルーを融合させて召喚獣として取り込むのだろうか・・・?嫌だ・・・あんな醜い奴の力として取り込まれるなんて嫌だ・・・!もしブルーの性欲を満たす事ができれば・・・ブルーは正気を取り戻すかもしれない・・・!ブルーを・・・ブルーを満足させるんだ・・・!俺の体全てを使って・・・!】

  ザスタスはブルーを信じ、ブルーがより搾り取りやすいようにブルーの肩を掴み『ブルー・・・お前が気が済むまで俺を使ってくれ・・・』

  『あぁ・・・ぁぁぁ!ぁぁぁぁっもちろんだぜっ♡相棒っ!!!ゲヒャッ♡ゲヒャャッ♡』

  どんどん搾り取る勢いが増し、ブルーのアナルから分泌される粘液の量もすさまじい

  ブルーに全てを捧げる、全てはブルーを戻すために

  その思いは形になって現れ、ザスタスに眠っていたオスを覚醒させチンポはみるみる大きくなっていく

  『いいぜザスタスゥッ♡やっぱお前は最高だっ♡ゲヒャッ♡いいぜっ♡俺に盛大に出せやっ♡ゲヒャッ♡ゲヒャヒャッ♡』

  『うぐぁっ♡あぁっ♡ブルーっ♡--ッ♡♡♡』

  ドプッ♡ドグリュッ♡ドププッ♡ドップンッ♡ドグドグッ♡

  ザスタスは童貞をブルーに捧げた、ブルーも体をブルブル振るわせてザスタスから精液を絞り取る・・・

  射精を終えるとヌプッ♡ドロォッ♡とブルーのアナルからザスタスの精液が滴り『ふはぁっ♡ザスタスの精液っ♡お前童貞だったなぁっ♡童貞卒業おめでとうっ♡』

  『ブルー・・・お前はまだしたい事があるんだろ・・・?』

  ブルーはまたしてもゴブリンのような笑みを浮かべて『ゲヒヒィッ♡流石分かってるじゃねぇか相棒っ♡ケツを出せっ♡俺のチンポを満足させやがれっ♡』

  【これも全てブルーを取り戻す為・・・ブルーから・・・性欲を僕が搾り取るんだ・・・そうすればブルーも正気に・・・!】

  ザスタスは四つん這いになって尻をブルーに向けるとブルーはザスタスのアナルを見て『ゲヒヒッ♡綺麗な尻だぜぇっ♡それじゃ有難く使わてもらうぜぇ♡相棒ぉぉっ♡』

  ブルーは股からズリュンッ♡と細長いドラゴンチンポを生やしザスタスのアナルにチンポを誘導してゆっくりとズプッ♡ズプププッ♡と押し込み始めた

  『いぐぅっ♡あぁっ♡』

  初めて感じる尻の穴がミチミチと広がっていく感覚

  だが強引にチンポをねじ込もうとはせず、ゆっくりとザスタスのアナルを慣らすように挿れている

  ブルーはたとえ魂が汚染され穢れ切ってしまったとて、ザスタスには自分同様気持ちよくなってほしいという思いがあった

  『ゲヒヒッ♡ザスタスにもゴブリンから味わったアナルセックスの良さを知ってもらわねぇとなぁっ♡痛いで終わっちゃっ悲しいだろう?♡』

  ゆっくりと時間かけて慣らしていくブルー、ザスタスもブルーを正気に戻す為に必死にブルーを受け入れる思いで胸がいっぱい・・・

  ザスタスの思いは形となり、ザスタスのアナルはかなり早い段階でブルーのチンポを全て呑み込むほど拡張され・・・ブルーは汚染された本性を剥きだし始める

  『ゲヒヒッ♡準備できたっ♡さぁっ♡ぶち侵してやるぜぇぇぇっ♡』

  ズップンズップンと激しく腰を振り始め、チンポでアナルをズップンズップンと突かれる度に腹の奥でゾワゾワとした箇所にチンポの先が当たる

  『うぐぁぁぁっ♡あぁっ♡なんだこれっ・・・♡背骨から脳髄にかけてっ・・・♡か、快感がっ・・・♡あぁっ♡』

  『ゲヒヒッ♡あのゴブリンの中に入って教わったが前立腺っていうらしいぜぇっ♡射精する為の器官だっ♡ゲヒッ♡ゲヒヒッ♡』

  ズコズコと腰を振り続けるブルー

  【まだだっ・・・ブルーの性欲をもっと絞らないと・・・】

  アナルをギュギュッと締め付けてブルーのチンポを刺激するとブルーは体をブルブルッ♡と震わせ『粋な事してくれるじゃねぇかっ♡ゲヒッ♡』

  ブルーはさらに腰を振る速度を上げタプタプとゴブリンから遺伝子してしまった醜く太った腹がザスタスの尻に当たる

  【なんてっ・・・重厚なっ♡】

  『うぐぅっ・・・♡あぁぁっ♡はぁはぁっ♡』

  『はぁはぁっ♡ああっザスタスゥゥッ♡ザスタスゥゥゥッ♡俺の主ぃぃぃっ♡ゲヒッゲヒィッ♡ゲヒゲヒっ♡』

  ブルーのチンポがビキリビキリとザスタスの中でどんどん固く大きくなり

  『ゲヒャッ♡ゲヒァァァァァッ♡♡♡』

  ドッブリュリュリュッ♡ドグッ♡ドプッ♡

  凄まじいゴブリン同様のとんでもない射精量

  肛門から腸へとブルーとゴブリンの交じり合った精液がザスタスを犯し、ビュルビュルと射精する最中ブルーは『うぐぅっ・・・うぅっザスタス・・・っす、すまねぇ・・・俺はっ・・・♡あぁっ♡』

  『ブルー!?やっぱり正気にっ・・・!』

  ブルーはザスタスのアナルからチンポを引き抜いて頭を振ってゴブリンを睨みつけ『ぜぇっ・・・♡はぁ・・・♡よくもザスタスに対する思いにこんな穢れた火を灯してくれやがったな・・・♡』

  ザスタスは脚をガクガクさせブルーが中出しした精液をドロドロと滴らせながら立ち上がり『ブルー召喚解除っ・・・!』

  ブルーの穢れた体は消滅してブルーの魂がザスタスの中に戻り

  『再召喚っ!ブレイクド・ブルードラゴン!!』

  ブルーは再召喚によって元の美しい体を取り戻すと怒りのあまり青い炎の吐息が口から漏れ出させ

  『このクソゴブリンめ・・・人様の友情にこんなに穢れさせやがって・・・』

  ブルーの魂が戻り、形勢逆転・・・かに思えた

  ゴブリンの不気味な笑みは止まらない、そして右手をスッと上げると・・・

  ブルーの元通りとなったはずの体の腹部から刻印が現れ

  『なんだこれはっ・・・!?ザスタスッ!俺を戻せっ!!』

  その瞬間だった、ブルーの腹部がごぼっ♡と膨れ上がってゴブリンのデブ腹へと変化するとブルーは翼で身を覆って『なんだこれっ・・・性欲がっ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡』

  ザスタスも同様に腹部から刻印が現れ『なんだこれっ・・・♡まさか・・・この感覚♡ブルーの感じてる感覚っ・・・?』

  ザスタスはブルーの脚に触れると自分の足を触れたような感覚がブルーから伝わってくる

  他人の体なのに自分の体のように感じる違和感

  『ゲヒヒッ♡ゲヒャヒャヒャ♡ゲヒャヒャヒャヒャ!まったく私の予想通り最高だよ君たちはね♡あのままブルーが抑止利かぬままザスタスと融合されちゃゴブリンドラゴンになって召喚獣としての質がダダ下がりだったよ・・・♡私もちょっとした賭けをしてねぇっ♡』

  ザスタスは腹部に浮かび上がった刻印を見ると『これはっ・・・召喚獣と召喚士の融合術式っ・・・!?いったいどうやって・・・はっ!』

  ゴブリンは笑いながら『そうだね♡召喚体を作り替える必用なんて本当は無かったのさっ♡あのままブルーの体のまま吐き出して魂を戻してもよかった・・・だけどね♡それだと召喚獣側からの一方的な融合で質が下がるのさ・・・♡そこであえて醜く体を作り替えてやることでザスタス・・・お前のブルーへの思いを強く募らせたのさっ♡』

  ゴブリンは大喜びで手を叩いて喜び『そしたら見事にブルーから性欲を搾り取って正気に戻したっ♡ゲヒャヒャッ♡ブルーの作り直した体に術式を刻み込み・・・それは精液を伝って伝染する・・・これで双方合意による本来の融合が始まるっ・・・♡』

  ブルーの体がドロドロと溶けだし初め『ザスタス・・・俺は・・・俺は・・・!』

  ザスタスはブルーに笑みを見せて『いいんだ・・・ブルーが・・・最後は正気に戻ってくれただけでも・・・本当の絆は俺達にあったんだって分かったから・・・』

  ブルーの体がドロドロと溶けだして不定形になっていき、溶けだしたブルーの体はザスタスに吸い寄せられるように集まり

  グチュッ♡ベチョッ♡とザスタスの体に張り付いていく

  ブルーの体の全てが一気に溶けだしてザスタスへと纏わりついていき

  【ブルーの魂が・・・俺の中に・・・♡】

  【ザスタスに包み込まれていく・・・♡これが融合か・・・♡悪くないっ・・・♡】

  ザスタスの体はゴキゴキと音を立てて変化を初め、ブルーの不定形化した体の一部を全身で吸い取っていく

  そしてブルーの溶けだした液が無くなると・・・ザスタスとブルーの融合体が姿を現す

  ブルーとザスタスが交わったことでブレイクド・ブルー竜人と呼ぶにふさわしい、人のしなやかな体と屈強なドラゴンが混ざりあった竜人となり

  ガチムチな筋肉質な体から青い魔力を宿したキラキラと輝く鱗と甲殻に身を包み

  顔も人の顔からマズルが生えたような骨格に変わっている

  角の本数は二本から四本に増え、ザスタスの黒い髪が竜人になっても鬣となって現れていてまさに2人が混ざりあった融合体

  まだ目覚めぬ融合体目掛けてゴブリンはソウルクリスタルを掲げ『ゲヒヒッ♡呪術!!ソウルバインドッ♡』

  まだ目覚めぬザスタスとブルーの融合体の周りにドス黒い魔力が集まり、その魔力は融合体を包んで小さな魔力の集合体へと変えていく・・・そしてゴブリンの手に持つソウルクリスタルに魔力の集合体が吸い込まれていき・・・

  ズリュンッ・・・

  ソウルクリスタルは青い輝きを放つクリスタルに変色しクリスタルを手にしたゴブリンは満足そうに笑い『ゲヒヒッ♡遂に手に入れたぞっ♡さぁさっそく私のコレクションに加わるが良いっ♡』

  ゴブリンのチンポはこれから手に入れる膨大な力に興奮してかこれでもかとビクンビクンとイキり勃ち、青いソウルクリスタルをチンポの鈴口へと押し込み始める

  グニュッ♡とクリスタルの先が入っただけでゴブリンはチンポから魔力の逆流が起き体をビクビクさせ『オオ゛オ゛オ゛オ゛ッ♡ゲヒッ♡ゲヒヒッ♡すごい魔力さね♡』

  さらにクリスタルを鈴口の押し込んでいく

  『ゲヒッ・・・♡あの最強の召喚士も召喚獣と混ざりあったことで自己を認識できなくなった哀れな存在っ♡私がその力を存分に使ってあげますよっ♡ゲヒッ♡ゲヒヒッ♡』

  ズップンッ♡

  チンポの尿道が膨らみ、その膨らみはゆっくりと体に向かって流れていく・・・そして・・・

  ゴックンッ♡

  体の中へとソウルクリスタルが取り込まれた瞬間、ゴブリンの体から膨大な魔力が溢れ

  ゴブリンの形を変えていく『ゲヒャヒャァァッ♡すごいっ♡すごい力だぁぁぁぁっ♡』

  そしてゴブリンの体は変身してなくとも緑の竜のような尻尾と足の形は竜族らしい三本のかぎ爪がついた足に代わり

  頭部も若干マズルが伸びてドラゴンチックな顔たちに代わり、ブルーが宿していた琥珀色の角も二本生え

  『変身してないのにっ・・・♡体の変化を促したっ・・・♡すごいっ♡すごいぞっ♡変身したら一体どれほどのっ♡・・・』

  ゴブリンはゴクリと生唾を飲んで自身の太いチンポを握りシコリ始めた

  『ゲヒャッ♡ゲヒャッ♡すごぃっ・・・♡いつもの変身とは明らかに違うっ♡玉袋から魔力が逆流して清掃に流れくるのが感じて分かるっ♡すごいっ♡ゲヒャッ♡ゲヒャァァァッ♡』

  ドップリュリュリュッ♡

  ゴブリンは全身に精液を浴び精液の塊になると・・・中からドクン・・・ドクンっ♡と強い鼓動の音を響かせ

  精液がズルズルと流れていくと・・・

  ゴブリンの弛んだ手足を引き締め、ガチムチの体型になるが、腹部と胸部はゴブリンの名残か醜く太り

  胴体だけが醜く太っているというアンバランスな体型

  全身の体からは青い鱗と甲殻が生えているが、鱗と甲殻は緑色にくすんでいてゴブリンの遺伝子によって貶されている

  そしてゴブリンには無いはずのブレイクド・ブルードラゴンの翼が生えている

  本来光の粒子を放っている飛膜からは穢れた茶色のドロドロとした魔力が滴るように落ち

  頭部もゴブリンの特徴的な尖った鼻がドラゴンの鼻に付き、ゴブリンらしい尖った耳も付き、ドラゴンゴブリンという印象を感じさせる顔たちになりつつも

  四本生えた琥珀色の角とドラゴンの優れたルックスからゴブリンの持つ見た目の悪さを補うようにドラゴンの部位を体に兼ね備える

  ブレイクド・ドラゴリンが誕生した

  ドラゴリンとなったゴブリンは股にぶら下がる玉袋を触り『どうだぁっ♡2人ともっ♡私の中は最高だろぉぉぉっ♡』

  ゴブリンの膨らんだ玉袋の中は、ゴブリンが取り込んだ召喚獣や魔獣など、さまざまな種が精巣に取り込まれ精巣から上半身だけ出ている

  そして感覚を共有されゴブリンが感じた感覚は取り込まれた者達全てに伝わり精巣の中は甘美な声の大合唱だった

  そしてその精巣の一部からズリュ・・・とブルーとザスタスの融合体も顔を出して『・・・?♡っ♡アアア・・・♡あ・・・♡おほっ♡・・・ッ♡』と快感だけを感じ反応するだけの存在と化してしまったが・・・

  その融合体の顔はとても幸せそうなアヘ顔を見せゴブリンに力を吸われ続ける器官となりました・・・