師団長の竜人が魚人族に捕まって色々される話

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :アンバース(これはケモノ向けタグではないと判断したのでタグ付けしていません)

  :同族化

  :雄出産

  :闇堕ち

  :同化or融合

  :産卵

  以上が大丈夫な方はどうぞ

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  獣人と人間達が数多く住まう王国、だがそんな王国は大きな問題を一つ抱え、その問題を解消すべく強力で信頼のおける人物を護送に付けた

  港町に停泊しているガレオン船の湾で数多くの人が荷物の積載で人が行きかう中、周りの人達に比べ体が大きくガッチリとした体型の竜人が乗り込んだ

  国の兵として記章盾を背中に背負い、高価な魔法剣を腰携える彼は

  全身から魔力を宿した赤い鱗が生え、鋭いオレンジ色の竜眼に気品と力を兼ね備えたオス竜人で、王国からは国の師団長を任される実力の持ち主で、魔法に剣術と優れた頭脳を持つまさに完璧という名が相応しい

  ガレオン船の乗客たちは彼の顔をよく知り敬愛と尊敬の眼差しで『リュウズ様だ!』『リュウズ様!すごい・・・!』

  リュウズは視線を送る人達に優し気のある笑顔で手を振って『軍の命令でこちらの船に荷物を積ませて頂く・・・!何かと軍の物が警備にあたり民たちには不便をかけるがどうかよろしく頼む』

  民たちは喜んでリュウズに頭を下げリュウズもまたそれに笑顔で応じる、まさに民と軍の理想的関係

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  護衛の竜人兵がリュウズに敬礼して部屋へと案内し『民からも信頼が厚いですね!流石ですリュウズ師団長!』

  リュウズは葉巻に火をつけて吸うや苦笑いして謙遜し『民の血税で俺らは剣を振るっている、第一に王、そして第二に民だ、お前からも護衛や警備している者達には民に不便をかけないよう言い聞かせてくれ』

  リュウズの手には国王から預かった文書を覗き見て『なにせ急を要する荷物で軍の船には載せられず民間の船に載せているのだからな・・・』

  書かれている内容は大魔法を行使するために使われる国中からかき集めた魔石のリストで悪用されれば危険な量だった

  竜人兵は姿勢を改めて顔を強張らせ『やはり魚人族への戦闘の長期化を防ぐために・・・?』

  『だろうな、王国はかなり譲歩した交渉を行ったにも関わらず宗教がなんだか知らんが一方的に王国の船を沈没させ勝手に戦端を開きやがった、あの魚共には見せしめの意味も込めた大魔法を使う算段なのだろう』

  竜人兵も険しい顔で自身を戒めるよう返事をし『はい!奴らに報いを受けさせる・・・!我々の輸送が奴らの首を絞めるのであればっ・・・!全力で護衛しますっ!』

  リュウズは竜人兵のオデコを軽く小突いて笑い『だから民に負担をかけるなって意味だ、重要な物資だけあってそれ相応の警護にすることで必要以上に民を刺激してまうから、過度な警護はするなって事だ!』

  『ハッ! このことを警備隊にも急いで知らせますっ!では私はこれで失礼しますっ!』

  こうして荷物の積み込みは終わり護衛船も最低限の2隻でガレオン船を守りながら出航した

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  だが向かう海は酷く荒れていた、向かう航路には嵐が続き、荒れ狂う波によって流され護衛船とは完全に逸れてしまい、嵐が通り過ぎる頃には護衛船は居なくなっていた

  リュウズは甲板でようやく落ち着いた海を見渡して『護衛艦と逸れさせられたか・・・船長!ここはどの海域だ!』

  狼獣人の船長は手練れの船長で潮の匂いを嗅いだだけで海域が分かり、浮かない顔で『こいつぁ・・・魚人族共の海域に差し掛かってるな』

  嫌な予感が的中してリュウズは考え込み『やはりか、あの嵐には魔力が混じってて吹き荒れる方角を一方方向に絞っているように感じた・・・できれば船体下部からの奇襲は避けたい、浅瀬を通って予定していた港まで行けるか?』

  船長は首を振って『そいつぁ難しいですねガレオン船はこれだけの船体を浮かせる為に下部も相当なサイズになってましてね、浅瀬だと座礁リスクが高すぎてとてもじゃないが無理でっせ』

  リュウズは溜息を吐いて心配そうに海平を見つめ『仕方ない・・・か・・・』

  その瞬間だったドガァァンッ!という爆発音と共に船体が大きく揺れ乗組員全員が膝をついてよろめく

  『た、大変ですっ!!船体下部が攻撃され貨物ブロックから浸水しましたっ!!』

  船のクルーが慌てて船長に知らせ船長は『くそっ・・・こうなったら座礁してでも陸地に上がったほうがいいっ!浸水してても全速力で陸地を目指せ!』

  その時リュウズは海面から火薬の臭いを感じ

  『ッ!!全員!衝撃備えろっ!!』

  ボボボガァァンッ!と船の下部が大爆発し船体が大きく揺れて甲板の床がバキバキと音を立てて割れ始めた

  ガレオン船は前後にそれぞれ裂け始めて船体が大きく真っ二つに割れ始める

  『ぐぅぅっ・・・!今は生存が優先かっ・・・!全員!海に飛び込め!船に居ると巻き添えを食らって死ぬぞっ!!』

  全員が海へと飛び込むと海面に浮かぶ人々が次々と海に引きずり込まれ、引きずり込まれる瞬間、ヌルッとした鱗の生えた魚人族の手が見え

  『くそっ・・・!』海面で襲われて抵抗する市民に向かって飛び込み、魚人族の手を掴み握りつぶす『ギシャァァッ!?』と悲鳴を上げて一目散に逃げて行ったがリュウズの周りに気配が集まり

  『せめて市民だけでもっ・・・!!アイシクルブロック!!』

  氷魔法で海面に氷のブロックを無数に作り市民たちは次々とブロックに乗り上げていく

  1つのブロックには4人が乗れる程度で無造作に作り魔力の一気に消耗させて大多数がブロックに乗り込んだのを見ると『全員ブロックにしっかりと捕まれっ!!』

  リュウズは手から海水を圧縮させた玉を魔法で作り出しブロックに玉を押し込むと『一点解放っ!!』

  ブロックが高速で水上を駆け抜けて近くに見えた無人島へと送り込み

  次々とブロックを無人島へと送りつける

  『ギシャァァッさせねぇぇよっ!!』

  魚人族達が海中から小さな針が無数についたトゲ槍のようなものでプスプスと刺され体中を刺されるが大したダメージはなく槍を手で鷲掴みにして引っ張り上げ、魚人族の頭を掴んで握り潰す

  『フンッ!!このリュウズそう簡単に打ち取れると思うなよっ・・・!!』

  圧倒的に海中戦では不利のはずのリュウズが魚人族達に互角で戦う最中

  脱出ボートを下ろして市民を逃がしていた船のクルー達などが襲われていて『ッチ!泳げない市民ばかりに気を取られていたっ・・・!クルー達がっ・・・!』

  気を取られた瞬間四方から魚人族が手に持ったトゲがついた槍で殴られ刺され体はどんどん痺れて動けなくなっていく『くそっ・・・体がっ・・・!あれは神経毒かっ・・・!?』

  体が痺れて動かず、浮力を維持できず体が沈んでいく、それどころか魚人族は脚に絡みいてさらに引きずり込もうとする

  【い、息がっ・・・だが時間は稼いだっ・・・ゴボォッ・・・】

  こうしてリュウズは意識を失う・・・

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  リュウズが目を覚ますと空気がある海底洞窟のような所の中で、サメなどをとらえる時に使われる鋼鉄の檻に閉じ込められて身包みを全部剥がされて全裸にされている

  『・・・捕らわれたか・・・』

  『ようやくお目覚めですかっ・・・栄えある王国師団長のリュウズ殿~ッ』

  現れたのは全身がヌルッとした青い鱗肌に覆われ、人のように二足で歩き水かきと足ヒレに尾ビレを持ち、顔は魚のように口をパクパクさせて喋り、全身が太っていて特に胸部と腹部は丸々と太ってオッサンの体型を連想させる気味の悪い魚人族

  リュウズは目を細めて魚人族を知っているように睨みつけ『王国へと先制攻撃したクソ野郎がお出迎えとはな・・・リュリュン!』

  リュリュンは頭を深く下げてお辞儀すると『流石は情報共有が早くて自己紹介が省けて助かります~ッ・・・しかし貴方のおかげで15人の損失に、加えて予定していた人数より大幅に少ない人数しか確保できませんでした・・・』

  だがリュリュンは嬉しそうに口角をグニィッと上げて気味の悪い笑い方をすると『しかーしっ!あのガレオン船にあなたが乗っていてこうしてあなたを捕らえる事ができたっ・・・!これは25人も犠牲にした価値があったという物・・・!!』

  『25?そうか10名はあの嵐を引き起こす生贄を要する類の魔法か・・・貴様・・・仲間まで手をかけるクズだったとはな・・・』

  リュリュンは合掌して頭を下げながら尾ビレをビタンビタンと叩きつけて『我ら魚人族は海流教に準じたまで・・・海の流れは輪廻転生を促しっ・・・今宵始まる宴をもって転生し、より強固な体をもって産まれるっ!!贄となった者たちは歓喜していましたよっ・・・♪より強い存在として産まれることができるとっ!』

  リュウズは顔を強張らせて『狂った宗教だなっ・・・!』

  リュリュンは手をパンッ!と叩くと部下らしき魚人族が大勢現れ、手には吹き矢のような物を持っていてリュウズに無数の針を浴びせる

  『ぐぅっ・・・!?あの槍の時と同じ神経毒かっ・・・動きがっ・・・ぐぅ・・・』

  リュリュンは手を叩いて部下に合図を出し『痺れていいても相手は、かの師団長!気を付けて運んでくださいねーっ』

  魚人族の部下たちは動けないリュウズを担いでどこかへと連れて行く『ぐ、ぐぅっ・・・力が入らんっ・・・!』

  そのまま運び込まれた場所は巨大な海底洞窟、直径50mほどのスペースがあり屋根も高く空気もあり、そこには海鮮料理が大量に並べられ、壁や天井には色とりどりのサンゴや真珠に白い岩などで装飾されている様はまさに祭りや宴の会場のようにも見える

  そしてその中にひと際異質な存在が居座っていた

  リュリュンなんか比べ物にならないほど丸々と太った大きい魚人族で、魚人族は魚顔だがこの大きい魚人族だけはナマズのような顔をしている

  そして胸部の大きさや手足の体付きからメスの個体だということが見て分かる

  リュリュンは深々と大きい魚人族に頭を下げっ『神母様っ海流教の導きにより今宵の宴っ・・・用意して参りましたっ・・・!』

  神母と呼ばれた魚人族は酒樽を一気飲みして『今宵の宴を存分に楽しみっ、身をささげた同志たちの輪廻転生を祝して迎え入れましょう!!』

  洞窟のあちこちから捕らえられた竜人の部下や乗組員のクルー達が運び込まれてくる

  『き・・・貴様たちは何をっ・・・!?』

  全員神経毒にやられて動けなくなっているのか体が脱力してグッタリとしているが、焦った表情や目は開いていて意識はあるものの抵抗はできなさそうだ

  すると捕らえられた者全員が船の錨を利用した拘束台のような物に固定され、仰向けで大の字になるよう体を拘束されると

  魚人達が一斉に神輿を担ぐように錨ごと捕らえた者たちを掲げてワッショイワッショイと大きく揺らしながら運び神母と名乗った魚人族のボスの元に運び込まれる

  周囲の魚人族達は楽器を鳴らし叫び踊り、料理にありつく

  陽気な音楽と踊りの最中、神母の前に運び込まれたリュウズ達は一列に並べられ、それぞれ前に直径3mもある桶が置かれる

  何をされるのか全く想像がつかないが故に不安と恐怖を駆り立てられる

  神母はリュウズをマジマジと見つめ『なんと素敵なオスっ・・・♡雄々しく、強く、たくましいっ・・・♡私の名前はリェー・ドヌゥル・・・第4代目神母の後継者ですっ♡』

  『き、貴様メスなのかっ・・・!我々に何をする気だっ・・・!?』

  リェーは長い青舌でリュウズの頬をベロンッと舐めるとニタァと笑い『安心してっ♡危害は加えないっ・・・』

  するとリェーは酒の入ったジョッキを掲げ『これよりっ輪廻転生の宴を始めるっ!!』

  『『『『イェェェェェッ!!!』』』』

  すると今までは魚人族達が食べていた海鮮料理を次々とリュウズ達に食べさせ始める

  リュウズは初めは抵抗したものの無理やり口に入れられた海鮮料理は信じられないほど美味しく刺身や焼き魚などは美味で、初めは嫌々食べていたが口に着けられれば食べてしまっていた

  他の者たちも全員同じで料理を振舞う

  だがリュウズの脳内は大混乱していて【な、なぜだっ・・・!?なぜこうも拘束してもてなすっ・・・!?意図が読めんっ・・・海流教とは一体何なのだっ・・・!?】

  そしてそのまま騒いで踊って飲み食いする宴は全ての料理が無くなった頃には静かになり

  リェーは手をたたいて『こりより輪廻転生の儀に取り掛かるっ!!』

  魚人族たちは歓声が上がり、何かが運び込まれてきた

  ピンク色のネットリウネウネとした触手が生えたイソギンチャクを拘束している人数分運び込みリュウズも足元に置かれた

  するとイソギンチャクはズズズッ・・・と触手を伸ばし始めてリュウズの体を絡めていく

  触れられた箇所からはゾクゾクゾクッ♡と今までに感じたことないような痛気持ちいい感覚に襲われ『ぐあぁぁぁぁっ!!!♡♡♡』と体を仰け反らせる

  ピンクの触手はヌルヌルとリュウズの鍛え上げられた腹筋や胸・・・鋼のような腕と脚に触手を絡めていく『うぐぅぅっ♡ぐおぁっ♡ぬぉぉぉっ♡』

  他の拘束されている者たちも甘美な喘ぎ声をあげ『うぁぁぁっ♡リュウズ様っ♡私っ♡ぬぁぁぁぁっ♡』

  やがて触手は肌だけではなく・・・竜人族は股にあるスリットとアナルへ・・・獣人族はその性器へと触手を伸ばし始めた

  考えただけでもゾッとする鱗があるのにも関わらず触れただけでこれほどゾクゾクさせられる触手がスリットやアナルから責められなんて

  だがイソギンチャクは容赦なくリュウズのスリットへと触手を伸ばして一気にズブブッ♡と挿れた

  ゾグゾグゾグゥゥゥッ♡

  リュウズは初めて感じた、自分が感じられる性感帯の限界域を

  入れられた瞬間は感覚が吹き飛び、少し遅れて股から脊髄へそして脳髄から脳へと電撃のような快感が登って来る

  『ヴガァァァァッ♡♡♡』

  リュウズは快感のあまりぶっ飛びそうになる意識を何とか保ったものの

  精神力が弱い部下や船のクルー達は失神していて、失神した部下はスリットから立派な細長いドラチンが生え、獣人のクルー達は性器をギンギンに滾らせて勃起している

  するとリェーは立ち上がってリュウズの前に行きニヤニヤと笑いながら両足を広げてガニ股の体勢で踏ん張り初め

  魚人族の股からはプリュッ♡プリュンッ♡プリュッ♡と直径15cm程度の赤いイクラのような卵を桶に産卵し始め

  リュウズはようやく理解した、この魚人族たちの目的を・・・

  それは異種族との交配、魚人族の卵に射精し受精させる事が目的だった

  豪華な食事は、栄養価の高い物を食わせ質の良い精液と卵を作らせる、あの食事を食わせていた事も納得がいく

  リュウズは射精する訳にはいかないと必死に歯を食いしばって耐えるが他の部下たちは既にギンギンに勃起していて射精の準備が完了している

  リェーは10個ほどリュウズの前に産み落とし『ふふっ♡いつまで我慢できるかしらねっ♡』

  リェーは続いて8個~10個の卵を部下やそれぞれのクルーたちに並べられた桶に産卵していき・・・

  産卵が終わった者から、リェーがイソギンチャクに触れるとひと際激しくアナルを責め立て失神している部下やクルーたちはだらしなくチンポからビュービューと射精して桶に入った卵に精液をぶっかけていく

  精液を浴びた卵は精液を瞬く間に吸収しサイズが一回り大きくなり、目で見て受精が完了した事を示唆させ

  受精した卵は桶ごと部下たちに持っていかれ、リェーに続いて屈強なメスの魚人族が同サイズの桶を片手に並んで次々と部下やクルー達から精液を搾りだして受精させていく・・・

  リュウズは意識を保って必死に耐え続けリェーはリュウズの前に戻ってくると丸々と太った腹は産卵した事で萎んでリュリュンと同じぐらいの体型に戻っていて必死に顔を赤らめて耐えるリュウズの顎をヌルっとした手で触り

  『ふふっ♡我慢してるようなら私かお手伝いしてあげましょうっ♡』

  イソギンチャクによるアナル責めとチンポ責めに加えてリェーはヌルッとしたヒレ付きの手でスリットの中をジュブジュブクリクリ♡と弄り初め

  『ふぅぅっ♡ぐぅぅっ♡んんっ♡』

  ズリュンッ♂♡

  立派なドラチンがスリットから生えてしまい『いいわぁっ♡我慢した分だけ精液は濃くなるっ・・・♡そして濃い精液を吸収すればっ・・・よりあなたの血が濃い強い子が産まれるっ・・・♡』

  リュウズは耐え続けるあまりに顔が緩み半分アヘ顔になりながら必死に耐え『思い通りにっ・・・♡いくと思うなよっ♡』

  するとリェーは股から滴る粘液を手で救ってリュウズの鼻に塗りこみ始めた

  『ふふっ♡どうかしらっ♡』

  とんでもなく生臭いだが、その生臭さは性欲を引き立てる一種のフェロモンでリュウズは体をビクンビクンさせながら『ぐぉぉっ♡スハッ♡ぐぅっ♡ぬぉぉっ♡おあっ♡ああっ♡ダメだっ♡ぐぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡』

  ドブリュリュリュッ♡と大量に射精してしまい、我慢した分だけ濃く多い精液がドロドロと桶の中に注ぎ込まれていく

  噴き出して顔にこびり付いた精液をリェーが舐めると嬉しそうに笑い『なんて濃い魔力の汁♡こんなに濃い魔力を出せる子が産まれると考えただけでゾクゾクするわっ♡』

  ドグドグと射精する精液は桶を満たし、リェーが産んだ卵は精液を全て吸い上げ魔力を含んだ青い光沢を放ち始める

  『すっごい、こんな卵が青くなるなんてっ♡きっと産まれた子供たちは優秀な魔法使いの子に育つわぁっ♡』

  リュウズは射精してしまった事への屈辱と脱力で体をぐったりとさせながらもリェーを睨み『貴様っ・・・!』

  『ふふっ♡それじゃ次の段階ねっ♡』

  リェーは股からズリュゥッ♡と管のような物を引きずりだすとその管をイソギンチャクの触手によって丁寧に解されトロトロになったリュウズのアナルにズリュッ♡と入れ

  『いぐぅぅっ!?♡』

  リェーは腹を摩って気持ちよさそうに『んんっ♡ああっ♡ハァァァンッ♡』ゴブンッ♡と股の管が膨れ上がって管は若干透けて見え中身が見える

  それは先ほどの卵と同じものその卵は管を通ってリュウズのアナルにズブリュンッ♡と卵を入れられ

  『ぐぁぁぁぁっ♡ああっ♡よせ止めろっ・・・!!♡』

  次々と卵はプリュプリュ♡と送り込まれ、ゴップンゴップン♡と卵をリュウズの腹の中に産み付けていく

  リュウズの腹はぼってりと膨れ上がったボテ腹となり、リェーの体は信じられないほど細くなり、女性の体らしいスレンダーな体を取り戻しスッキリとした顔で腹を撫でて

  『ふぅぅぅっ♡30年ぶりの産卵ですものっ♡全部出せてめっちゃスッキリしたわぁっ♡』

  リュウズは腹が膨れ上がった事でビクンビクンと射精し尽くしたチンポをビクビクと空撃ちせながら意識を失いかけていて、そこにリュリュンが現れ『私はオスなのでっ・・・♡貴方の中で受精させて頂きますよっ♡』

  『ふ・・・ふざけるなっ・・・♡』

  リュリュンは股から細長い棒状の青いチンポを生やしてリュウズの股にズチュッ♡ズチュッ♡と犯し始め

  ビクンビクンとリュウズは体を震わせながら『ぐぅぅっ♡ぐあっ♡』

  『いやぁっ♡流石は誘うイソギンチャク♡尻がガバガバになってますねぇっ♡』

  ズブリュズブリュとリュリュンがタプタプと太った腹をリュウズの腹にぶつけながら犯し・・・

  『うほぉぉぉぉっ♡』ドブリュリュリュッ♡と濃いゼリーのような精液を放ちドロォッ♡とヒクヒクとピンク色に染まったアナルからリュリュンの精液ゼリーが滴る

  そこでとうとうリュウズも意識が途絶えてしまう

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  目が覚めると別の海底洞窟の場所で下半身を海に浸けた状態になっていて

  腕と手が拘束され海に入った脚は自由に動くものの宙づり近い形で拘束されていて動けない

  腹はボッテリとボテ腹になっていて、ドクンドクンと胎動を感じ腹の中の卵が動いているのが分かる

  『くそっ・・・まさか奴らの狙いが繁殖だったとはっ・・・うぐぅっ♡ま、まさかもうっ・・・!?♡』確かに感じる胎動が強くなり、ウネウネとアナルの外に向かって蠢いている

  『うぐぅっ♡ああっ♡ふぅぅっ♡あぁぁっ♡し、尻がっ♡』

  海中でリュウズのアナルがグググッ♡と押し広げられズリュンッ♡と子供がアナルから出てくると次から次へとズリュンッ♡ムグググッ♡ズリュン♡と産まれてくる

  『ぐあぁぁぁつ♡あああああっ♡やめろぉぉっ♡うあぁっ♡』

  射精し尽くした精液がかろうじて生成した残り少ない精液をドクドク吐き出しながら出産し

  海中でお産を手伝っていた魚人族がニヤニヤと海面から出て見せびらかしてくる・・・

  魚人族の子は自身の鱗と同じ赤色の魚人族の子を抱きかかえていて

  『ば、馬鹿なっ・・・!それはあのリェーとリュリュンの卵と精液だぞっ・・・!?なぜ遺伝がっ!?』

  魚人族はクシクシと笑い『お前みたいな特別魔力の高い個体の腹で育った子は魔力を吸って育つ♡きっと優秀な魚人族に育つぞぉっ♡』

  リュウズはがっくしと肩を落として『くそっ・・・俺が苗床として強い敵を量産してしまうなんてっ・・・』

  そこにリェーが嬉しそうに『強そうな子が産まれてなによりだわぁっ♡それじゃお腹も萎んだ事ですしっ♡連れていらっしゃいっ♡』

  部下にまた神経毒と使われて動けなくされて運ばれていく・・・

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  運び込まれた部屋はリェーの個室らしい海底洞窟の場所で、船から奪った椅子や家具が並べられていて

  リュウズとリェーの二人だけになると、リェーは拍手してリュウズに近づいて『流石は師団長の遺伝子っ♡卵はすくすくと育っててこの魚人族の中でも幼体の段階で魔力を群で抜いてしまったわーっ♡』

  『俺を苗床にさらに強い子を量産する気か・・・?』

  『それが理想なんだけどねぇっ・・・なんとあの王国あなたを取り返す為にとんでもない作戦であたしたちの住処を壊す気なのよー・・・』

  リュウズはあの船に積まれていた積載物が一切この場に無い事に気が付き【そうかっ・・・我々の積み荷の魔石に関しては何も知らず放置されていて王国がそれを回収できたのかっ・・・!】

  リェーは怒り気味に『まったく宙域を囲って毒魔法で私たちの海域だけを汚染して私たちを殺そうだなんてとんでもない事考えるわねー、でも私はアナタを返す気は無いし私にだって考えた策はあるのよーっ♡』

  リュウズは追い詰められているのが魚人族だと分かり余裕の態度で『それで・・・?貴様らはどうする気だ?自慢の俺達の精液で作った子供たちも幼体の段階では戦えまい』

  リェーは気味の悪い笑みを浮かべて『ゲヒヒィッ♡あなたが王国と戦ってもらうわぁっ♡』

  リュウズは大笑いして『私がっ?貴様らの為に?ブッ・・・ブハハハッ!そんな訳なかろう!魔法で操った所で、王国には私より優れた魔法使いだって居る上に団結した王国は私個人の力でも押し切る事などできん!』

  リェーはそう言う事も事前に分かっていたように笑みを浮かべながら股をグチュ♡ニチュ♡と弄りながら笑みを浮かべていて

  リュウズはただならぬ気配に恐怖し『貴様っ・・・な、何を考えているっ・・・!?なぜ股を解しているっ・・・!?』

  ニィィッ♡と笑うリェーはリュウズを指さして『貴方には私の腹の中で魚人族に産みなおしてあげるわぁっ♡♡』

  迫りくるリェーに恐怖したリュウズは声を震わせ『き、貴様の腹の中だとっ・・・!?よ、よせっ・・・来るなっ・・・!』

  リェーは股をグパァッ♡と開いてドクンッ♡ドクンッ♡と聞こえる暗い穴を広げてリュウズの頭を掴んで股へと押し込み初め

  『ンンッ!?んっ!--ッ!!--ッ--!!』

  頭を全部ズブズブと押し込んで腹を広げていき『んんっ♡ああっ♡いいわぁっ♡もっと♡んんっ♡』

  頭から肩、胸、腹、腰そして脚まで入る頃にはリェーの腹はぼっこりと膨れ上がってボテ腹になり

  ズブッ♡ズプッ♡ズズッ♡チュリュンッ♡

  最後に赤いリュウズの尾がリェーの股の中へと吸い込まれていきリェーは腹を摩りながら『んっ♡あぁぁっ♡なんてすごい魔力と力っ♡んあっ♡ああっ♡リュリュン!来なさいっ♡』

  海底洞窟の水路から太ったリュリュンがザバァッと現れ『お呼びでしょうかっ神母様っ』

  『ふふっ♡うふふっ♡このリュウズに魚人族の忠誠を植え付けるにはあなほどの信仰力が必要だわぁ♡あなたも私の中に入ってっ♡このリュウズに海流教の素晴らしさを伝えなさいっ!♡』

  リュリュンは両手を広げて感極まって泣き出して『ああなんという嬉しきお言葉っ・・・良いでしょうっ♡かならずやこのリュリュンッ♡このリュウズに海流教の素晴らしさを伝え立派な魚人族に変えてごらんにいれましょうっ♡』

  リェーは股を広げてリュリュンを誘い、リュリュンは頭を下げて礼をするとリェーの股に頭からズリュズリュと入っていき

  『んんんっ♡あああっ♡お腹がはち切れそうっ♡んあぁぁぁっ♡ああっ♡』

  リュリュンの尾びれがリェーの股に消えていくと・・・

  『さぁ・・・混ざりなさいっ♡リュリュンとリュウズっ♡私のお腹の中で一つになり最強の魚人族として産まれ私達を救うのよっ♡んあぁっ♡ああっ♡たまんないっ♡遺伝子が混ざりあうこの感覚っ♡そうよリュリュンっ♡細胞になってリュウズを犯しなさいっ♡んんっ♡ああああっ♡』

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  リュウズは海の中で目が覚めた『こ・・・ここは・・・?海中なのに息ができる・・・?』

  辺りを見回してもただの青い海で、とにかく泳いで進む

  だが泳げども泳げども岩場一つなく、海面に出ようとしてもなぜか海面が近づくことがない

  沈む事もできない、リュウズは立ち止まり考えていると周囲に何か赤いものが見え始めた

  『・・・?』それは徐々に近づいてきて明らかになる、あのリェーが産んだ卵だ

  しかもそのサイズはリュウズを納められるサイズで四方八方から卵が近づいてくる

  『っ・・・!』必死に泳いで逃げ回るが全方位から迫りくる卵を避けきれずゴプンッ♡と卵に取り込まれる

  『うぐぅっ!?』ドクン・・・ドクン・・・と腹から感じる自分とは異なる鼓動、それと同時に自分手足がヌルヌルとした魚の鱗が生え始め

  ヒレが生え始めた手を見たリュウズは全力で卵から出ようともがき出ようと試みるもののイクラのような卵はオレンジ色のジェルのような物がリュウズを絡めとって卵から出さないよう引きずり込む

  『俺はっ・・・魚人族になんてっ・・・ならないっ!!』魔力を込めて卵を吹き飛ばしたが、何個何個もリュウズに近づきリュウズを卵が飲み込み魚人化を進めてくる

  体の大部分から魚の鱗が生えた頃に卵の周囲にはリュリュンが全方位から無数に現れ始めた

  『リュリュンだとっ・・・!?』

  リュリュン達はニタニタと笑って『神母様からお前に海流教の素晴らしさを教えにきたぞっ♡さぁ・・・私と一つになって共に素晴らしい輪廻転生を遂げようではないかっ♡』

  『ふざけるなっ!!俺はっ・・・!』

  リュリュンは卵に触れるとゴプンッ♡と入り込んできてリュリュンがリュウズの腕を掴むとリュリュンの一体がリュウズの体がズリュリュンッ♡と融合してきて

  『うがぁぁぁっ♡ああぁっ♡な、なんだっ・・・!?今のはっ・・・』

  するともう一体のリュリュンが背中からリュウズを抱きつきズリュゴプンッ♡

  『あぁぁっ♡おごぉっ♡おあっ♡』

  すると徐々に自分の体が変化し腹は醜く太り始め段々と気持ちよくなってきて

  『これはっ・・・♡リュリュンと俺が混じり始めている・・・!?うぐぅぅっ♡ぁああぁぁっ♡ゲ・・・ゲヒッ♡っ!呑まれるなっ・・・自我を保てっ・・・!』

  するとリュリュンの数はどんどんと増え始め、リュウズの全身からドップンゴッチュン♡と取りつき融合し初めてどんどん思考が穢されていく

  『うぐぁぁぁぁっ♡ぁあぁっ・・・輪廻転生っ・・・♡海流教・・・♡ゲヒャッ♡』

  リュリュンに取りつかれ融合される度に王国という存在が無価値な物のような気を持ち始め、リェーの存在が自分の中で大きくなってくる

  『これはっ・・・俺の意思じゃないっ・・・リュリュンの意思が入り混じってっ・・・あぁっ♡海流教は気持ちよくてっ・・・♡ゲヒッ♡』

  リュリュンの上位の存在と融合できて格上の存在に成れたという高揚感ともっとリェーに尽くせるという喜びがリュウズの精神を蝕み

  やがてリュウズの民が第一という考えが魚人族が第一というリュリュンとリュウズの思想が融合し始め・・・

  『俺はっ・・・♡ああっ♡海流教っ♡そうだ魚人族の為にっ♡海流教を広めねばっ♡気持ちよくてたまらない神母様に仕える信徒としてっ♡あああっ・・・仕えると決めた途端にこんなに気持ちよくなってっ・・・♡ゲヒヒッ♡俺はっ・・・♡』

  リュウズの形はリュリュンによって歪められより強くリェーへと魚人の血を求めるように体に取り込み始めた・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・と・・・

  [newpage]

  こうして魚人族たちは狂気の蛮行に走り、捕らえた者たちをメスの魚人族が股で丸呑みにし再妊娠させ始める・・・

  それから王国が指定した期限日の日・・・

  王国は交渉の場を有利な陸地に定め、砂浜からリェーとぼってりと膨らんだメスの魚人族と共に上陸し、リェーを囲うように竜人や獣人の兵たちが陣形を組んで包囲を始める

  そこには同じ師団長クラスの虎獣人、ボレッドが交渉の場に立ち

  ボレッドはガチムチ体型に黒い毛並みにオレンジ色の虎模様を宿した色が特徴的な虎獣人で、リュウズに並ぶ実力者

  魔法は使えない代わりに大地も切り裂く強烈な斬撃を繰り出す大剣使いで、その日もフルプレートの完全武装で交渉の場に立ちリェーと対峙する

  『さぁリュウズと攫った奴らを解放しこの海域からは去ってもらおうか』

  するとリェーはニタァッと笑い『いいわよぉっ♡返して・・・あ・・・げ・・・るっ♡』

  リェーは力んで股からドプッ♡と体液を滴らせ始めると部下たちも一斉に股からヌルヌルした体液を放ちながらズリュッ♡ブリュッ♡ズルルルゥッ♡とその場で出産した

  ボレッドやその場にいた兵士たちは驚愕し、リェーから産み出されたリュウズは大きく姿や形を変えていた・・・

  体格はリュウズの倍に大きくなり、腹と胸にはリュリュンの遺伝子が遺伝した事でデップリと脂肪が詰まったタプタプの白いヌルッとした魚鱗肌に覆われた醜い腹と胸

  尻尾はサメに似通った尾ビレになり、手足のドラゴンの手足の指の間には水かきが遺伝子し水性生物の証が宿り

  顔は頬に肉が詰まった太々しい太った水竜の顔で角の形や、体の甲に面する部分はヌルッとした鱗だが赤いリュウズの鱗が生え

  喉にはエラ呼吸する事を示唆させるエラが付き、リュリュンとリュウズが融合した事で竜人ではなく水竜人となりリェーの腹から産み出された

  他の部下たちも同様に水竜人として産み出され、獣人達も同様に尾ビレに水かきとエラ呼吸を手に入れたキメラに変えられて産みなおしされ

  ボレッドは恐る恐る声をかけた『リュウズ・・・なのかっ・・・?』

  産みなおしされたリュリュンとリュウズの融合体はリェーと似た口角を思い切りあげてニタァと笑う不気味な笑みを見せ『ゲヒヒッ♡俺はリュリュウズっ♡神母様の腹で生を授かったっ♡海流教の信徒だぁぁぁっ♡♡♡』

  ボレッドに掴みかかり『ゲヒヒッ♡ボレッドォッ♡お前も海流教を知ればあんなちっぽけな王国なんて石ころみたいに見えるぜぇっ♡俺は輪廻転生したっ♡こんなに良い体を手に入れてなぁぁっ♡』

  不意打ちを受けて押し倒されてしまったボレッドはされるがままに装備を怪力で剥がされて全裸にされ『ぐぅぅっリュウズの魔力と魚人族の魔力が入り混じっててっ・・・貴様ぁっ!!リュウズに何をしたぁっ!!』

  リェーは腹をスリスリと撫でて愛おしそうにリュリュウズを見つめながら『私の一番の信徒とリュウズを私のお腹の中で混ぜて産みなおしてあげたのよっ♡』

  『ふ、ふざけっ--』ボレッドはリュリュウズに持ち上げられてズリュンッ♡と生えたリュリュウズはヌルヌルとした青い細長チンポをボレッドのアナルにズブブッ♡とねじ込み

  『ぐぁぁぁぁっ♡』

  『気持ちいいよなぁっ♡ボレッドォッ♡ゲヒヒッ♡海流教は生命の神秘を教えてくれるっ♡お前も魚人族になれっ♡俺は神母様の腹中で教えてもらったぞぉっ♡』

  『くそっ・・・!目を覚ませっ!お前ほどの精神力だっ・・・!そんな魚人野郎と混ざってんじゃねぇっ!』

  ボレッドは必死に手足を動かしてアナルにニチュニチュ♡と突き刺さるチンポから逃れようと暴れるがリュリュウズの力は化け物で押さえつける力は尋常ではなかった

  二つが一つになった事であらゆる物が二倍となり、力だけではなくチンポから感じるゾクゾクした性感さえも二倍となりリュリュウズはアヘ顔で青い舌をだらしなく伸ばしてボレッドを犯す

  『んぁぁぁぁっ♡たまんねぇっ♡めちゃくちゃギボヂイィィィッ♡』

  ニチュニチュ♡と体全体を上下に揺らして青チンポをボレッドのアナルより深くより奥にねじ込みボレッドの前立腺を捻りつぶすように押し出し反射的にボレッドのチンポがビクビクと悲鳴を上げて我慢汁を噴き出す

  『おいお前らっ♡めちゃくちゃ気持ちよくてアレが出そうだっ♡あの桶持ってこいっ♡』

  魚人族の一人が産卵の時に使った桶を持ってきてその桶をリュリュウズの真下に設置すると・・・

  リュリュウズは力み初めてチンポの生えたスリット下にある穴がギチギチと広がり初めると

  『んあぁっ♡ああぁぁっ♡やっべぇっ♡脳みそゾクゾクッ♡お股ジンジンッ♡んほぉぉぉぉっ♡』

  ツプッ♡チュリュンッ♡チュリュンッ♡と赤いイクラのような魚卵を産み始めリェーは驚いて『うっそーオスメス両立なのーっ!?』

  リュリュウズはリェーを見るとニタァッと笑って『そら神母様が産むのを見てて気持ちよさそうだなぁって思ってさっ♡あんたの腹の中で産卵する器官も発達させてもらったぜぇっ♡』

  10個ほど魚卵を産み落とした所で桶をずらしてボレッドの前に置き『さぁ・・・ボレッド♡お前の精液で俺の卵を受精させてくれやぁっ♡俺とお前だっ♡きっと強い魚人の子が産まれるに違いねぇっ♡』

  ボレッドは今にも前立腺を潰されて射精しそうなのを堪えながら『リュウズッ!国王はお前の帰りを待ってるんだっ・・・!!国王は涙を流してお前の帰りを待ってるんだぞっ!』

  リュリュウズはしばらく動きを止めて『そうだな・・・』

  リェーは驚愕して『まさかっ・・・自我を取り戻したっていうのっ・・・!?そんなありえないっ・・・!!』

  ボレッドは必死に射精を我慢する為に拳から血が出るほど強く握って我慢しながら『お前の部下が・・・家族がっみんなが国で帰りを待ってるんだっ・・・!』

  リュリュウズはボレッドから体を離そうとした瞬間・・・

  ズブリュンッ♡

  『うがぁぁぁぁっ♡』

  体を少し離した瞬間強くチンポをボレッドにねじ込んで前立腺を限界まで押しつぶしボレッドはたまらずチンポからビュービューと精液を射精しリュリュウズが産んだ卵に精液をぶっかけてしまう

  するとリュリュズはニタァと笑い青い舌でボレッドを舐め

  『そりゃ国王も国民も愛してるさっ・・・♡俺は俺だからなっ♡だからこそ俺体全身を使って海流教の素晴らしさを皆に伝えてやるのさっ♡もちろんお前もなっ♡』

  リェーは一安心して胸を撫でおろすとボレッドに『無駄よーっ♡お腹の中で感じたもの♡彼は魚人族になる事を受け入れ私の血を取り込んでくれたもの♡最初は抵抗していたけど抵抗しなくなったのが何よりの証拠よっ♡』

  ボレッドは歯を食いしばって『テメェらがっ・・・そういうふうに歪めたんだろうがぁぁぁっ---ンッ!?--ッ』

  チンポが生えるスリットの下から産卵した穴にボレッドを押し込み丸呑みにし始め

  『んぁっ♡ああっ♡ボレッドォォッ♡俺が腹で教えてやるっ♡ゲヒヒッ♡俺も腹の中で学んだっ♡だからお前も俺の腹の中で学べっ♡』

  ズブリュッ♡ゴブッ♡ズリュリュッ♡ボレッドの体が徐々にリュリュウズの股に飲み込まれて消えていく、その異様な光景に王国の兵士たちは戦闘の意欲が消え兵はただボレッドがリュリュウズに呑まれていくのを見てるしかなかった

  リュリュウズは片手で胸や腹にチンポを触り、擦り、揉み、感度が倍になった体を存分に感じさせボレッドを腹の中に納めボッテリと膨れ上がったボテ腹を愛おしそうに撫でながら

  『んあぁぁっ♡あぁぁっ♡ゲヒッ♡ゲヒャッ♡海流教ばんざぁぁぁいっ♡』青チンポからビュービューと射精しながら快感を感じ絶頂するリュリュウズ

  王国の兵士達は敗北を悟り意気消沈し逃げ出す者、必死に抵抗するもキメラや水竜人達に捕らえられていく・・・

  ------

  海底洞窟に戻ったリュリュウズは自分が受精させた卵を見てボテ腹を撫でて『はぁぁっ♡可愛い幼体の子っ♡ゲヒヒッ♡お前たちは海流教の信徒達として王国中に海流教のすばらしさを説く神官になるのだっ♡』

  リュウズの時に受精させたリェーの卵の中では赤い鱗の水竜人がトクン♡トクン♡とスクスクと育っていた、そんな育つ様子をボレッドに見せようとボテ腹を卵に近づけて『ボレッド見ろよぉっ♡生命の神秘だっ♡こいつらは全員散った魚人族達の魂を宿して産まれるっ♡誰も死なないんだっ♡俺達が味わった戦争で散った仲間たちも海流教を信じていればこうして輪廻転生できたのになぁっ♡』

  リェーはリュリュウズが宿したお腹を見てクスクスと笑い【ボレッドという奴も大層王国に対する忠誠心が高かった・・・私もリュリュウズの中に入ってボレッドとやらと融合した方が賢明かしらねっ・・・♡】

  『ねぇリュリュウズッ♡ボレッドには私から海流教の素晴らしさを彼に伝えるわっ♡だからあなたの中に入れさせてっ♡』

  リュリュウズはゲヒヒッ♡と笑うとボテ腹を撫でて『なんと良き事をっ♡ボレッド聞いたかっ♡神母様から直々に海流教の素晴らしさを伝えてくださるそうだぞっ♡』

  リュリュウズはリェーに体を向けて股を大きく広げ『さぁ・・・神母様っボレッドを頼みますぞっ♡』

  『もちろんだわっ♡それじゃお邪魔しますーっ♡』

  リュリュウズの股にリェーは頭を突っ込んでズブリュッ♡ゴブッ♡とグイグイと入っていくリェーの体は産卵を終えてスレンダーな体に戻っている為、難なく全身をリュリュウズの腹の中へと入れて行く

  『んほぉぉぉぉぉっ♡しゅごぃぃぃっ♡これが♡生命の神秘ぃぃぃっ♡ボレッドと神母様が俺の中でぇぇっ♡んほぉぉぉぉぉっ♡』

  ズリュン♡と生えた青いチンポからビュービューと射精して快感を感じながらボテ腹を撫でまわす・・・

  ------

  ボレッドの精神世界では既に意気消沈して抜け殻になったボレッドが大人なしく魚卵の中で魚人化を始めていて、リェーは魚卵に触れて『ふふっ♡このまま産んでたらこんな強くて良い男が廃人のまま産まれていたでしょうねっ♡大丈夫っ・・・♡私と融合したらきっと希望が見えるはずだわっ♡』

  リェーはボレッドが入る魚卵にズリュンッ♡と入りボレッドを包み込むように抱きついて混ざりあっていく・・・ドクン・・・ドクン・・ドクン・・・と

  そして一週間が経ち、リュリュウズは魚人族の信徒達を集めて『さぁ皆っ♡新たな5代目神母様が産まれるぞっ♡』

  魚人族達は宴の用意をしていて、宴をした拾い海底洞窟の場所の真ん中で股を広げ

  『んっ♡あぁぁぁっ♡ボレッド♡いま産みなおしてやるからなぁっ♡神母様と一つになってきっとお前もよき理解者となって産まれてくれる♡』

  リュリュウズは力んで股からドロドロと体液を滴らせながら

  『んんんっ♡あぁぁっ♡ボギヂィィッ♡んあっ♡あぁぁぁっ♡』

  勢いよくズリュリュリュンッ♡と出産し粘液に包まれた新たな神母様が立ち上がり姿を魚人達に晒す・・・

  体の形はリュリュウズと同じように水竜人に変わっているが背中の魚鱗の色合いが黒にオレンジの虎模様でボレッドの体色を表し、手足はガッチリとしたボレッドの肉体をしっかりと引き継いでいる

  だがリェーがボレッドに混ざりあった事で胸が大きく肥大化して女性の裸体を想像させる胴体となっていて体の形もリュリュウズに比べると細身で女性らしい形をしている

  白くきめ細かな鱗で包まれた胸と腹から股にかけてツルツルした体はエロティックな体をしておりオスの魚人族たちを興奮させる・・・

  立ち上がったボレッドとリェーの融合体はニィッ♡と笑うと『ゲヒャッ♡すげぇじゃねぇかリュリュズっ♡体全身ゾクゾクしてたまんねぇっ♡これならお前が屈したのも無理ねぇなっ♡』

  全身の胸や体を触って感じ『んあっ♡あぁっ♡たまんねぇっ・・・俺やっぱりお前が好きだわっ♡好きで好きでたまんねぇっ♡なんでこんなに愛し合いたい相手が近くにいた事に気が付かなかったんだっ・・・?』

  ボレッドとリェー融合した事で、リェーがリュリュウズに持っていた好印象と共に戦場を駆け抜けてきた友情を越えた感情を持っていたボレッドの意思が融合して魚人族の繁栄とリュリュウズに対する恋愛感情へと変化し

  リュリュウズに抱きついて『ゲヒヒッ♡俺はボリェード♡お前を愛し共に海流教の素晴らしさを伝える仲間だぁっ♡』

  リュリュウズもニヤニヤゲヒゲヒと笑い『あぁぁっ♡たまんねぇなボリェードッ♡手始めにあの魔石を頂いて港町を落としてどんどん子供を増やそうっ♡陸地に対応できる子を産んで産んで産みまくって王様にもこの素晴らしい感覚を腹で伝えてやらねぇとなっ♡』

  『まずは一発やらねぇかっ♡この体ゾクゾクして出さねぇとムラムラがとまんねぇっ♡』

  『ゲヒヒッ♡産まれてそうそうセックスですかぁっ♡神母様ぁっ♡』

  二人は海底洞窟の真ん中に器のような形になるようリュリュウズは魔法で削り取り、ボリェードは剛腕で叩いて固め・・・器を作ると・・・

  その中で二人は互いの体をヌルヌルと触って興奮し、リュリュウズは青いチンポを生やし、ボリェードも股から生々しい赤いチンポを生やしてオスメス両立となった体を触り・・・

  ボリェードは全身を続々と震わせ『んぁぁぁっ♡これが二人分の快感っ♡たまんないっ癖になりそうっ♡』

  『たまんねぇだろっ♡』

  互いのアナルをチンポで犯し合い、高揚したところでスリットの舌にある穴からプリュプリュッ♡とリュリュウズの赤い魚卵とボリェードのオレンジの魚卵を器で産み尽くしていき・・・

  互いのいきり立ったチンポを互いで触って気持ちよくさせっ・・・『『ギボチィィィィィィッ♡♡♡』』と盛大に射精して二人は二人が生んだ卵に受精させていく・・・

  こうして二人が受精させて育った魚人族の派生種族である水竜人、水虎人など強力な力を持つ魚人族が爆発的に増えた事で王国の海辺街は全て陥落

  王国全土で海流教が広まり王国は魚人の国となった事で渦潮ノ国という名前に変わり、国王はリュリュウズで王妃がボリェードとなり海流教の魔の手は大陸を越え世界へと広まり始めたのでした・・・!