ドラゴンさんが悪い河童に騙されて尻子玉を抜かれて気持ちよくなってしまう話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:悪落ち
:吸収
:融合
:産卵?(卵と言うとより力の詰まった玉をヒリだすのでタグ付けなし)
:自作下手挿絵あり
以上が大丈夫な方はどうぞ
古の時代、東の国と西の国それぞれには仲が良いドラゴンが居ました
東の国に住まうドラゴンは胴体が蛇のように長く、鷲の脚と前足を持ち青い鱗に覆われた東洋の竜でした
そして西の国に住まうは、胴体は大きく逆関節の太い脚に器用に扱える小さな前足、そしてコウモリのような巨大な翼があるのが特徴的な西洋のドラゴン
2人は共に助け合い良きライバルとして良き友として親しかった
そんなある日、東洋の竜が西のドラゴンへと手紙を出した
【西ノ翼よ、そなたと酒を酌み交わし、共に語りたい。我が東の国にて友をもてなそう】
そう手紙には書かれていて、それを読んだ西のドラゴンは
『そうかっ!久々に東の飯も恋しくなってきたし赴くとするかっ!!』
西ノ翼は大きく羽ばたいて空を飛び、東の国を目指した・・・!
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大陸を越え、海を渡ると見えてくる東の国は、とても水源が豊かで川や湖がいくつもあるとても穏やかな自然豊かな国で
東の国に降り立った西ノ翼・・・西ノ翼は辺りを見回して仕えの者が来ないか探していると・・・
『やぁやぁっ!よくぞおいでくださいましたっ!西ノ翼殿!!』
海辺に面した森から姿を現し、手をこまねいて笑みを見せる相手・・・
ヌルヌルとした緑色の肌に覆われ、手足には水かき、背には亀の甲羅・・・そして顔は黄色のクチバシがつき、頭には平たい皿のような頭頂部が特徴的な河童が出迎えに現れた
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西ノ翼は首を傾げ『そなたが東ノ鱗からの仕えの者か・・・?』
河童は笑みで手をこまねき『はぁい~東ノ鱗殿から西ノ翼殿を案内するよう仰せつかりました!』
西ノ翼は河童の姿をジロジロと見るや【東ノ鱗がこんな者を仕えにするのか・・・?胸や腹は弛んでるし、手足も膨れて見てくれが最悪のオッサンではないか・・・東ノ国はもっと気品がある者ばかりだと思ったが・・・品が落ちたのか・・・?】
『案内を頼む』
『はぁいっ!承りましたっ!!ささっどうぞこちらへっ!』
西ノ翼は河童に案内されるがままに森の奥へと入っていく・・・
するとしばらくしてその場に白い鳩が現れ『あれ・・・?おかしいですね・・・東ノ鱗様からの知らせでは西ノ翼殿は現着されたと知らせがあったはず・・・』
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河童が案内した場所は、沼がある場所に古びた神社が立てられていて、その神社の中へと案内する河童
『ささっ!どうぞどうぞっ!』
西ノ翼は少し不快そうな顔で神社へと入ると、中は思いの他に整った畳み床と艶がある木材の壁に真っ白な障子張りの襖と
外観はボロだが中は比較的綺麗だった、そして畳みの上にはテーブルが並び魚料理や天ぷらなどご馳走が並んでいる
『ほほう!外観で期待を落とさせておいて、中身で上げて持て成すとはっ!これまた東の者は中々に面白い考えですなっ!』
河童は手をこまねいて嬉しそうに頭を下げて『それはそれは喜んでいただけて何よりですっ!ではでは・・・東ノ鱗殿をお呼び致しますっ!少々お待ちくださいませっ!』
河童は襖から出ていき、西ノ翼は待てども待てども誰も来ない
『むぅ・・・いつまで待たせるつもりなのだ・・・?』
すると河童が戻ってきた『申し訳ありませんっ!西ノ翼殿・・・東ノ竜は急用があるとの事で食事が終わる頃までに到着するとご連絡が・・・』
西ノ翼は溜息を吐いて『ハァ・・・東の国も色々と大変なのだな・・・仕方あるまい』
河童は深々とお辞儀して『この私が西ノ翼殿のお食事をお供させて頂きますっ!ではでは!さんざんお待たせしてしまって申し訳ありませんが!ささっ!どうぞお召し上がりにっ!』
西ノ翼は頷いて箸を手に取り『それでは頂くとしようっ!』
食べる料理はどれも美味で、とても箸が進む
『美味いっ!どれも美味いぞっ!』
河童は嬉しそうに頭を下げて『ここ一番の料理人に調理を任せましたっ・・・!ささっお酒も美味ですので是非是非っ!』と酒が入った徳利を片手に西ノ翼にお酌する
大の酒好きである西ノ翼は嬉しそうに器を河童に向け『頼むっ!』
するとその酒はかなりの美味で、食事も酒もどんどん進んでしまう
『美味いっ!美味いぞっ!』
『ささっ!お酒はもっとたくさんありますから、お好きなだけ・・・!』
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こうして食事が終わる頃には西ノ翼は酒に酔いデロデロになっていて『ふぁぁ・・・なんとも美味な酒だ・・・河童よっ!もっとよこせっ!!』
河童の顔には不気味な笑みが浮かび『えぇ・・・最高のお酒をご用意してますっ・・・気分が高揚して昇天してしまうそうになる素晴らしいお酒でございますっ』
『それはそれはっ・・・!早く頼むっ!』
河童はデロデロになった西ノ翼に不気味な笑み浮かべたまま近づき『この酒は尻で頂くというとても特殊なお酒でして・・・口で飲むのも良いですが尻で飲むのも、これまた格別なんですよ・・・』
明らかに異常な発言、だが西ノ翼はデロデロに酔ってしまい判断が鈍くなっている為、それを信じてしまい『尻で飲むっ!!こりゃたまげたっ!是非っ頼むっ!』
『ではまず仰向けになって尻尾を真っ直ぐにし、脚を大きく開いて股を開いてください・・・』
言われたままに西ノ翼は畳の上で仰向けになって尻尾を真っ直ぐ伸ばし股を開いてしまう
すると河童は股の間に立ち、尻尾と脚の付け根にある小さな尻の穴を見て笑い『いいですね!ではお酒を注ぐとしましょう・・・♡』
河童は股をクチュクチュと触るとズリュリュッ♡と根本は太く先は細い赤い異様な物体を露出させる
河童の股にはスリットがあり、そのスリットを弄ったことで出てきたのは・・・河童のチンポ
河童のチンポの先にある鈴口からはトロォッ♡と濃い粘度の我慢汁が滴っていて、さっそく河童はチンポを片手に持って西ノ翼の尻の穴へと誘導する・・・
そして西ノ翼のアナルへと河童のチンポがゆっくりと・・・ニュプゥッ♡と挿入されると
『うおっ!?おぉぉ・・・凄いっこれが尻で飲む酒っ・・・体がビクビクしてなんか気持ちいいぞ・・・♡』
河童はゆっくりと西ノ翼へチンポを挿入して深くまで挿れていき『ふふふ・・・♡これは私の体で作られる最高級のお酒なんですよっ♡』
『最高級の酒っ・・・♡あぁぁいいなぁっ♡』
河童はチンポが全て西ノ翼のアナルへと入ったのを感じると腰を振り始め、パチュッ♡ドチュッ♡ゴチュッ♡と腰を振り始めた
『おおっ♡おぉぉぉっ♡体が火照ってっ・・・酔いが回ってすげぇっ♡これが河童酒っ!!』
西ノ翼はレイプされている事にさえ酒が回りすぎて気が付いてない、むしろレイプという行為そのものが飲酒だと思ってしまっている
西ノ翼の股にあるクップリ♡と割れたスリットがピンク色に火照り始めると河童が腰を振る度に♂がどんどん大きくなる・・・
『ほう♡これは立派ですね西ノ翼殿・・・♡』
西ノ翼の股から生えたのは河童の腕と同等のサイズはある巨大な根本は太く先は細いドラゴンチンポが生え『おぉぉっ♡すごいぞっ昂るっ♡これが河童酒っ♡よいぞよいぞっ♡』
西ノ翼は興奮によって血流の流れが早まり、よりアルコールが全身に巡り更に呂律が回らなくなって気気持ちいい事に素直になっていく
『おぉぉぉ・・・♡河童酒っ・・・癖になるぞぉ・・・♡』
河童はニヤニヤと笑い『私のお酒を注がれた者はあまりの美味しさに甘美な声を上げて尻子玉を産み落としてしまうんですよ・・・♡ゴロリッ♡ってね♡』
『し・・・尻子玉ってな・・・なんだ・・・?美味い酒かっ!?』
『えぇ・・・!貴方様の妖力の源が詰まった大変美味なお酒ですっ♡』
西ノ翼は危機的な状況にるとは分からず笑ってグヘヘと笑い『あまりの美味しさに・・・♡いいなぁ♡』
河童は腰を振る速度も力もどんどん上げていき『ふぅぅっ♡ぐぅぅっ♡流石は西ノ翼っ♡挿れただけで分かったがっ♡すげぇ妖力だっ♡ケツマンから出てくる汁を受けただけでオラの妖力がビンビンに滾ってきやがるっ♡』
西ノ翼はもはやデロデロになっていて河童の声さえ届かずただ甘美な喘ぎ声を上げ続ける『んほぉっ♡おほぉっ♡しゅっ♡しゅごいぃぃっ♡これがお酒っ♡お酒しゅごぃぃぃっ♡』
河童はあざ笑うように西ノ翼に笑い『フヒヒッ、とてもこんな甘美な声を上げているのが西の国で恐れられた悪魔とは到底思えねぇなぁっ♡永い永い平穏で危機管理能力が無くなっちまったのかぁぁっ!?♡』
『んぉぉぉっ♡お酒っ♡もっと♡もっと注いでぇぇっ♡』
西ノ翼のケツマンがどんどん緩くなり、奥で河童のチンポを絡みつかせてくる『ヴヴッ♡とんだ淫乱ドラゴンに仕上がったなっ!!ご褒美をくれてやらなきゃなっ♡』
河童は肌をブルブル振るわせて腰に勢いを付けて『最高の酒を注ぎ込んでやらぁぁぁぁっ♡♡♡』
グブリュッ♡ドッピュルルルルルッ♡ドッブリュッ♡ドグッ♡ドップンッ♡ドグドグ♡
『んほぉぉぉぉぉぉぉっ♡しゅごいぃぃぃぃぃぃぃっ♡』
河童の射精量はエグく、屈強な腹筋で割れた西ノ翼の腹を膨らませるほどの量の精液を一気に噴射し、西ノ翼に注ぎきれない精液がアナルとチンポの間からブビュッ♡と漏れ出て
その精液の色は水生生物ならではの水中で交尾できるほど濃い精液
精液は濃すぎて白黄色に変色するほどでゼリー状の塊になっている精液もところどころある
『おぉぉっ♡おっ♡おぉ・・・・・何十年を貯め続けた精液なんだなぁっ♡』
西ノ翼は気持ちよすぎて体をビクンビクンさせて半分失神している
『気持ちよすぎてイッたか・・・♡ほんとこんなのが西の国最強の存在かよっ・・・♡』
河童はチンポを引き抜くと、西ノ翼のアナルからブビュビュビュッ♡と河童の濃い精液がドロドロと滴り溢れてくる
それに伴って西ノ翼のアナルがミチチ♡と音を立てて何か大きいモノをヒリ出そうとし始める
河童はそれを見ると街に待ち望んだ待望の顔で西ノ翼のアナルを凝視する
ジュプッ♡ミチィッ♡ミヂヂヂッ♡ゴポッ♡ドプッ♡・・・ブピュッ♡ゴロン・・・
大量の精液と共に西ノ翼のアナルからヒリだされた物は・・・
直径5cmの水晶玉、玉からは赤いオーラを放っていて中心からは【尻】という文字が浮かび上がり、その文字の周囲には西ノ翼の妖力であるオレンジ色の光が籠っている
『お・・・!!おぉぉぉっ!これが・・・西ノ翼の尻子玉っ!!なんという妖力の塊っ・・・!人間の尻子玉の1万・・・いや1億はくだらないぞっ・・・!』
西ノ翼のアナルからは次々とプリュンッ♡ゴプンッ♡ズリュッ♡ドプッ♡と河童の中だしした精液と共に尻子玉をヒリ出していき
最後にひと際大きく西ノ翼のアナルがギチギチと悲鳴を上げてアナルを広げ始め
『ンッ♡あっ♡おっ♡』と気絶しているはずの西ノ翼から反射的に声が漏れ出てしまうほどの快感を感じさせながら・・・
ギチィッ♡ギュムムッ♡ゴリュンッ♡
産み出されたのは信じられないほどの大きさの尻子玉、15cmほどのサイズで尻子玉の中には【尻】という文字ではなく【竜】と書かれた特上の尻子玉で河童は尻子玉を手に触れただけで
バチィンッ!!
『ッ・・・!なんて力だ・・・これが噂に聞く竜やドラゴンが持ってると噂される竜玉って奴なのか?オラみたいな低位の妖怪じゃ触るだけでデメージを受けるが・・・』
だが河童はニヤニヤ笑みを浮かべて『ウヒヒッ・・・♡でもだからこそ滾るねっ・・・♡』
西ノ翼が産み出してしまった竜玉尻子玉を手にしダメージをバチバチを受けながら、河童は肌に鳥肌を立たせながら尻子玉を畳の上に置き
『親父は言った♡【肝心な時には命を張る物だと】これが今その時っ♡さぁぁっ♡食うぞっ・・・♡』河童は尻子玉に尻を向け、尻を両手で引っ張りアナルを限界まで広げ西ノ翼の尻子玉の上に座る
グプッ♡ミヂヂヂッ♡バジバジィィィッ!!
河童の体に凄まじい妖力の反発で感電したかのように体が痺れ震えるが『んぎぃぃっ♡妖力が反発してっ・・・!!それだけじゃない・・・なんてでかさの尻子玉っ・・・!こ、こんなのほんとにオラの尻に入るのかっ・・・!?いや入れるんだっ・・・♡これだけの妖力があれば東ノ鱗の尻子玉も抜き取れるっ・・・♡そしたらオラは天下が取れるっ・・・♡絶対に入れるぞぉぉぉっ♡』
尻子玉から得られる力を想像して興奮させながら鼓舞し、アナルを更に大きく広げて尻子玉を食おうとする
バジンッ!!バジジジッ・・・ミヂッ♡ギヂュッ♡ゴプププッ♡
尻子玉の半分まで飲み込めるが河童は段々と気持ちよさそうにだらしなく舌を垂らして『な・・・なんだこれ妖力の反発がだんだん気持ちよくなってきたっ・・・♡もっと・・・♡もっとぉぉぉぉっ♡』
そして竜玉尻子玉の3分の2が入ると一気に・・・
ギヂッ♡ギュムムムッ♡ゴッッッッッップンッ♡
河童の腹がゴボッ♡と妊娠したかのように丸々しく竜玉尻子玉の形が浮かび上がる
『うぉぉぉっ♡入った!!入った♡やったぁぁぁぁっ♡』ドグンッ♡
力の本流から腹から流れてくる、腹部から血管が膨れ上がり血流にのって西ノ翼の力が流れ込む
『あぁぁぁっ・・・♡力がっ・・・♡力が満ちてっ♡ギボヂイ゛イ゛イ゛イ゛イイ゛゛イ゛イ゛ッ♡♡♡♡』
河童の体には変化が現れた
細くきゃしゃだった脚は西ノ翼のようにガッチリとした太く逞し脚に
水かきがついた足は足先から鋭いドラゴンらしい三本の鉤爪が生え
河童の短くプリプリした尻尾はズリュズリュと大きく長くなりドラゴンの尻尾へ
甲羅は赤い西ノ翼の甲殻が宿り頑強な甲羅と変化を遂げ、太々しく太った贅肉がはみ出た部位は西ノ翼から得た妖力で引き締まり
腕などは、鱗もないただの緑肌から灰色の皮と鱗に覆われたドラゴンの腕となった
顔も醜い河童の顔が、西ノ翼から得た妖力と竜の力で変化を遂げて、顎の骨格がドラゴンになり上あごがクチバシのカッパとドラゴンが融合した顔たちに変わり
そして河童最大の特徴だった頭部の平たい皿のような頭蓋はそのままに、クチバシと頭部の皿でドラゴンの顔を台無しにするかのような顔たち
河童は嬉しそうに笑うと甲羅から赤い妖力で象ったドラゴンの翼を生やし
胸からは取り込んだ竜玉尻子玉がゴポッ♡と浮き出てその尻子玉を中心に血管が膨れ狩り胸から尋常ではない神の領域ともいえる妖力がなだれ込んでくる
体全身が妖力で満ち溢れ低位の妖怪から神に近い力を手に入れた事に高揚しスリットからはドラゴンチンポをいきり立たせ
『あぁぁぁ・・・♡今ならば東ノ鱗でさえ屈服させ尻子玉を抜き取ってやれそうだっ・・・♡ありがとうよ♡西ノ翼♡』
西ノ翼は失神したままで尻子玉を抜かれた事で、河童化が進み
クチバシこそないものの、頭部には平たい皿のような頭蓋と、体は太々しく太り甲羅がないため丸々と太った腹が際立つ
そして尾も退化したのか短くプリプリとした少し長めの河童のような尾になってしまい、全身の鱗がポツポツと緑色に変色してまだら模様になり
最大の特徴であった翼も縮んで飛べないただのアクセサリーと化している
それらから、まるで河童の因子を注ぎ込まれたダサイドラゴンのようになっていた
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『ふふっ・・・♡それじゃ残り物の尻子玉を全部頂いて西ノ翼から妖力を全て取り込んで・・・--』
ゴォォォッ・・・!ガタガタガタ!!突風によって神社が震え、河童は外を見ると言葉を失った
どす黒い雲が周囲を覆い、天空はゴロゴロとまるで怒りを現すかのように唸っている
そして風は吹き荒れ、木々は揺れて倒れそうになっている
周囲の動物たちは逃げ出し、まるで大気が震えている
神社の外に現れたのは・・・東ノ鱗だった
『よくも・・・友に随分な持て成しをしてくれたではないか・・・河童よ・・・』
今にも攻撃が飛んできそうなほど重く鋭い威圧で河童は背筋が凍り付きそうになるが
体にあふれる妖力から自信が湧き『フンッ・・・!西ノ翼の力は取り込ませてもらったぜっ!!今やお前とも互角の力っ・・・!貴様の尻子玉も抜き取って天下を取ってやるわっ!!』
『身の程を知れぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!』
その声と共に神社の側にクレーターができるほどの雷が放たれて思い知らされる
【桁が違い過ぎる】
妖力は互角かもしれないが河童の心は既に負けていた、だが後戻りにはできない切迫感が河童の背中を死へと追いやろうとしていた・・・そんな時
『東ノ鱗殿!!先程まで言っていた、心からの謝罪と改心をすれば反省の機会を設けるという言葉はどこにいったんですかっ!!』
白い鳩が現れると東ノ鱗はウッと急に弱弱しい態度に一変して
鳩はさらに追い打ちを掛ける『それに貴方だって!手紙を出しておきながら、迎えには自分じゃなくて飛ぶのに苦労する私に行かせるとは何事ですかっ!!まったく・・・』
『だ・・・だって・・・民からの献上品が美味しくて・・・』
『普通友達なら出迎えに行くのが普通じゃないですかっ!!?ふ・つ・うっ!!このコミュ障!!ボッチ!!』
東ノ鱗の体には見えない言葉の矢が無数に突き刺さり『ブハァッ!?』と血反吐を吐くと
白い鳩は河童に『っという訳なので、西ノ翼へ力を返し、今後もうこのような謀略は謀らないと約束し改心すれば許しを与えてくださるそうです』
最大限の寛容に河童は深々と土下座して『ごめんなさぁぁぁぁいっ!!皆っ・・・オラの事見た目がダサイだなんて馬鹿にされて・・・ドラゴンの力を手に入れてカッコよくなればっ・・・て』
白い鳩は超笑顔でサラリと告げる『ああ、大丈夫っ!ドラゴンの力得てもダサイよっ!』
『グヘェッ!?』
河童にも見えない矢が突き刺さりダウンしてしまう・・・
[newpage]
河童に事の説明と力を返しきちんと謝罪する事も兼ねて、西ノ翼が起きるのを待ち
起きた西ノ翼は自分の体を見ると『な・・・なんじゃこりゃぁぁぁぁっ!!』
醜くなった自分の体に驚愕し贅肉がついた腹と胸を触り河童のようになった体を確かめる
そこに白い鳩が間に入り、事の成り行きを説明する・・・
・・・・・・
そして説明を終える最後に『あなたもっ!!!こんな怪しいやつにホイホイついていくとか馬鹿ですかっ!?アホですかっ!?酒好きなのは分かってますけど分をわきまえて飲めないんですかっ!?!?』
西ノ翼も委縮して『弁解の予知もありません・・・』
白い鳩は頷いて『よろしい・・・それじゃ、今後はもっと節度ある行動をお願いしますっ!!2人ともっ!!』
『『はい・・・』』
白い鳩は翼でパンパン!と叩いて『はい反省会終わり!!それで河童!尻子玉を戻すのはすぐにはできないのか?』
河童は申し訳なさそうに『え・・・えぇ・・・急いで吸収しちゃったもんで妖力が体中に流れ込んじゃって収縮して集めるにはそれ相応の自分の精液が必用で・・・』
白い鳩は畳の上に散らばった精液を見て『これでやれ』
河童は驚愕して『えぇぇっ!?い・・・嫌ですよっ!床に落ちた汚い精液を尻に注げと!?』
白い鳩はゴゴゴコゴッと音を立て『ア゛ア゛ッ?』
河童は手で必死に散らばった精液をかき集め始め『はいすぐにっ!!』
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河童が頑張る間、西ノ翼は醜くなった自分の体を鏡に映して不思議な気分になっていた【醜いな・・・だがなんだろう・・・このゾワゾワとした背徳感・・・♡お、俺・・・西の国の長なんだよな・・・こんな醜い姿の俺が・・・?】
胸を触りモニモニと揉むとゾクッとして【な・・・なんで俺、こんなのに興奮してんだ・・・♡】
次第に胸や腹を揉むのが気持ちよくなって止まらなくなり【あぁ・・・やばい止まんない・・・】
『ふぁぁ・・・♡』
股からはズリュンッ♡と♂の象徴がスリットから生えてしまい【ぃっ・・・♡出ちまった・・・♡ど、どうせ誰も見てないし・・・】
チンポを手でシコってオナニーを始めてしまう、鏡に映るふしだらな自分の姿
長という立場でありながら穢れ切った体で致そうとしている事にゾクゾクとし、なぜか興奮してしまう
【はぁはぁ・・・♡なんだよこれっ・・・♡もっと穢されたいなんて俺は正気かっ・・・?で、でも・・・このフォルム・・・♡あぁ・・・悪くないっ・・・♡】
どんどんチンポを擦る速度は早まっていき、股から絶頂が溢れだす
『うっ・・・♡』
ドピュッ♡ビュルルルッ♡
その体は射精すると体全身がビクンビクン震え、性感が強く元の体に戻ってしまうのが少し惜しい気分になってしまう西ノ翼
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河童の精液掃除が終わり、集めた精液を順次自分のアナルに注ぎ込み尻子玉の生成を始める
白い鳩は容赦なく針のない注射器のような物で河童に浣腸するかの如く河童の精液を注ぎ込んでいく
『も・・・もっとお手柔らかに・・・♡』
『うるせぇ』
『あひぃぃっ・・・!?あ・・・力が抜けてっ・・・♡お腹ゴロゴロっ・・・♡』
河童のアナルからはブピュッ♡ドロォッ♡と精液が滴り、それと伴って直径5cm程度の尻子玉から次から付きへとプリュプリュッ♡と産み出されていき
『んぎぃぃぃっ♡あぁぁっ♡おほぉぉっ♡』
『それじゃもう一本ね』
河童のアナルから尻子玉から出なくなると次の注射器をぶちこまれ、プリュプリュと快感を伴いながら尻子玉をヒリ出していく
そして出されたヌルヌルした河童の精液がついた尻子玉を手に取り西ノ翼は一個ずつプリュンッ♡プリュンッ♡とアナルに入れて力を戻していく
『うぎぃ・・・♡あっ♡・・・んんっ・・・♡んほぉっ♡』
コロコロとした尻子玉が尻の中にプリュンッ♡と入る感じは癖になり、腹の中からジワーッ♡と力が広がってくるのが気持ちよい
白い鳩は面倒そうに『まったく一個でまとまってくれて出てきた方が楽なのにどうしてこう細々と・・・じれったい・・・』
河童は体をビクンビクンさせながら次々と尻子玉をプリュプリュ産み出し続け『オラの中に注ぎ込まれた妖力がっ♡アヒィッ♡大きすぎてっ♡ンホォッ♡細かくしか♡ンギィッ♡出せないっ♡ンオッ♡』
西ノ翼も一個ずつ、興奮しチンポを勃起させながら尻子玉を自身のアナルに入れて行く
『はぁはぁ・・・♡んっ♡やばいこれっ・・・♡癖にっ♡アッ♡うっ♡』
気が付けば先ほど射精したはずなのにまた射精してしまい、河童も西ノ翼も存分に尻で快感を伴いながら力の受け渡しを済ませていく・・・
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2人の体が元通りになる頃には西ノ翼も河童も快感による披露でゲッソリとした疲れ切った顔で
白い鳩は手をたたいて『ようやく終わりましたか、河童あなたはもういいです自由にしなさい、西ノ翼殿は城へと案内して改めて持て成しをしますのでこちらに』
河童と西ノ翼は見つめ合い、河童は深々と頭を下げて『申し訳ありませんでした・・・』
『あ・・・あぁ・・・ま、またな』
それから西ノ翼は東ノ鱗が住まう城の中で散々話し、食い、酒を酌み交わした
だが西ノ翼はあの快感が忘れられなかった尻子玉を尻に入れるのも産むのも
酔っていたとはいえあのでっかい尻子玉を産み落とす快感は脳裏に刻まれていて今でも思い出す度にチンポが疼く
それからあの醜くなった自分の体に対するゾワゾワとした背徳感、なぜだか分からないが【また、ああなりたい】と思ってしまう
既に快感は西ノ翼の脳裏に深く刻まれ、またあの快感を味わいたいと忘れられなくなっているどころか思えば思うほどあの河童とまた会いたいと思ってしまう西ノ翼
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東ノ鱗と存分に過ごした西ノ翼は別れを告げ真っ直ぐにあの神社ある沼へと向かった
【なぜだ・・・私は胸が高鳴っている・・・!東ノ鱗と会うよりも胸が踊る・・・!】
こうして河童の元へと戻ってきてしまった
河童は驚愕して『ど、どうして・・・お戻りに・・・?』
西ノ翼は顔を赤らめて『そ、そなたにもう一度・・・尻子玉を抜いて欲しいのだっ!!』
河童は首を振って『や、やめてくれよっ!!今度こそ東ノ鱗に殺されちまうっ!』
西ノ翼は股をモジモジさせて『こ、これは個人的な我の頼みだ・・・♡東ノ鱗は関係ない・・・それに力を奪うつもりはもうないのだろう?』
河童は、脳裏にまたあの力が溢れ自信に満ちた気分になれた瞬間を思いだしゾクリと肌が震え『に、西ノ翼殿がよろしければ・・・!』
あの古びた神社の中で西ノ翼は仰向けに寝っ転がり『さぁ・・・頼むっ♡』
『今回は西ノ翼殿も了承してやるので、四つん這いの姿勢の方がより気持ちよくできますぞっ』
西ノ翼は頷いて四つん這いになるとカッパは股にあるスリットをクチュクチュと弄りズズズッ・・・とチンポを生やす
河童は西ノ翼の尻尾を上げ、尻尾と脚の付け根にあるアナルにチンポを誘導し『挿れますぜっ♡』
『あっ・・・あぁっ頼むっ♡』
ニュプププッ・・・♡
『ぬぅっ・・・♡』ヌルヌルとした河童のチンポはスルスルと西ノ翼のアナルにスムーズに入り、尻子玉を何度も挿入した尻はほどよく緩み、初めては痛みを伴っていたが今回は痛みはなく快楽だけが脳髄から直接脳に届く
河童も西ノ翼の開発具合に驚き『すごい・・・♡こ、こんな名器になっているなんて♡』
ゆっくりとピストンを始めると西ノ翼は尻子玉を産む快感とセックスに興奮しスリットからズルル♡と立派なドラゴンチンポが生え『ふぅ・・・♡はぁ・・・♡』
淫らになった西ノ翼のアナルは河童のチンポを絡めとり、今までは我慢汁が溢れて滴っていたのが一切漏れずアナルの中に我慢汁が留まり、よりスムーズにセックスが行える
『ふぅっ・・・♡西ノ翼殿のアナル・・・前よりずっとすごくなっててっ・・・♡』
河童は快感に伴って、さらに快感を欲するが如く腰の振る速度が上がっていき、西ノ翼もまた腰を動かして双方が気持ちよくなるために行動する
『ふぅっ♡はっ♡んあっ♡んぉっ♡たまんないぞっ・・・♡』
『ぐぅぅっ♡んんっ♡すごい吸い付きでっ・・・♡も、漏れ出でっ・・・♡ううっ♡あっ♡おあっ♡』
河童の肌がブルブルッ♡と震えチンポの奥からゴポゴポと精液のうねりを感じるや『で、出る・・・♡出していいんですよねっ!?!?』
西ノ翼も舌をだらしなく垂らし、目線は上を向いて笑い、アヘ顔で『尻子玉っ・・・♡それを我は産みに来たのだっ♡出せっ♡出さなければ許さんっ♡』
『うぐぅっ♡で、出るっっっっっ♡♡♡』
ドップリュリュリュリュッ♡ドプッ♡ゴプッ♡ゴプンッ♡ドグドグドグ・・・♡
『おっ♡おぁぁぁぁぁっ♡あっ♡んほぉぉぉぉっ♡』
西ノ翼の腹がゴプゴプンッ♡と膨れ上がっていき、河童は西ノ翼からチンポをズリュリッ♡と引き抜くと
ドプッ♡ゴポンッ♡と白黄色の濃い精液がドロドロと滴り『あっ♡もったいないっ・・・♡』西ノ翼は自らの尻尾先でアナルを塞ぎ河童の精液が滴らないよう体内にとどめる
河童は射精の反動で尻もちをついて座り込み『はぁ・・・♡はぁっ・・・♡どうです西ノ翼殿?』
西ノ翼は河童の精液で膨れ上がった腹を抱えて感じゾクゾクと震えて『感じるぞっ・・・♡次々と出来上がっていく尻子玉がっ・・・♡我の妖力が腹に吸われていくっ・・・♡んんっ♡いいぞっ♡気持ちいいっ♡おあぁぁっ♡もっと・・・もっと尻子玉をっ♡』
腹の膨らみは縮み河童の精液が全て西ノ翼の中に流れ込むと、アナルから尻尾先を抜き僅かに残った河童の精液をトロォッ♡と滴らせると・・・
ゴポッ♡ムリュンッ♡
『おっ♡あひぃっ♡』
一個目の尻子玉が出てくると共に西ノ翼は体をビクンビクンさせて『こ、これだっ♡これをっ♡我はっ・・・♡んぉぉっ♡おほっ♡おあっ♡たまらんぞっ♡もっと♡もっとだぁっ♡』
ゴプンッ♡ムリュンッ♡ズリュンッ♡プリュンッ♡プリッ♡プリュッ♡
次々と尻からヒリ出てくる尻子玉、尻子玉を産み出す快感に西ノ翼はドラゴンチンポからドピュゥゥゥゥッ♡と噴水のように精液を吹き出し、ヒリ出したばかりの尻子玉に精液をぶっかけていく
精液にまみれた尻子玉を河童は拾うと『じゅ・・・純度が高い・・・!』
尻子玉の一つ一つは直径5cm程度で西ノ翼が望んで産み落とした物である為か、一個一個の妖力が凄まじく初日に産ませたデカい尻子玉より妖力が安定して産み出されている
【こ、これを・・・全部取り込めば前の時よりもさらに力が・・・♡】
だが河童にはあの東ノ鱗に殺されかけた記憶が蘇りその尻子玉を自分のアナルに挿れるのは躊躇っていた
西ノ翼は尻子玉を全て産み終えると再び河童の妖力で河童化が始まり
前に変身した太々しく尻尾が短い醜いドラゴンに変化し、今回は望んで全ての妖力をヒリ出してしまった為か背面は甲殻のような甲羅を背負っていて
より河童に近づいた姿となってしまったが、西ノ翼は醜くなった胸と腹を揉み『こ、これだっ・・・この体が恋しかったのだっ・・・♡』
西ノ翼は背筋をブルブル振るわせて興奮し『あぁ・・・♡西の長なのにこんな姿になってっ・・・♡ああこの背徳感っ・・・♡やっぱりたまらんっ・・・♡』
西ノ翼は1人の世界に入り込み、醜くなった己姿を存分に堪能し始める中・・・
河童は妖力に満ち溢れた尻子玉をに手に考えていた
【あの東ノ鱗の力は圧倒的に感じた・・・妖力と力は互角のはず・・・なのに精神面で負けてしまった・・・力は得られても中身はオラのままだったせいだだったら・・・!】
河童はまたしても邪心を抱いてしまい、河童は神社の戸棚にしまっていた壺と古い甲羅を取り出した
壺は両手で抱える程度のサイズで、名前が書かれた札が10枚ほど貼ってある
河童は壺と甲羅にお辞儀して『先代の皆々様・・・オラ・・・いや河童一族が天下を取るまたとない機会・・・!尻子玉っ・・・使わせて頂きますっ!』
壺の蓋を開けると緑色の5cm程度の尻子玉が10個ほど入っている
その尻子玉は河童の母親、父親、その祖父母と代々受け継がれ託されてきた妖力の塊
河童は西ノ翼が産み落とした尻子玉と、河童一族の尻子玉を引っ付けると・・・
グニュンッ♡ゴッポンッ♡
尻子玉の色は緑と赤が混ざったことで茶色く変化し『よし・・・』
西ノ翼が産み落とした尻子玉の数は20個で、半分の尻子玉が河童一族の尻子玉が混ざって茶色く変色し
それぞれ河童に5個の茶色い尻子玉と赤い西ノ翼の尻子玉
そして西ノ翼には茶色の尻子玉が5個と赤い尻子玉が5個・・・それぞれ半分に分けて河童はあの最初に浮かべた不気味な笑みで『この尻子玉を10個ずつ尻に入れれば・・・もっと気持ちよくてもっと醜い貴方が見れますよっ・・・♡』
西ノ翼は【もっと醜い】といういう言葉に釣られ、ゾクリと肌を震えさせ『いいぞっ♡さっそく挿れようではないかっ・・・♡』
西ノ翼と河童、それぞれアナルに尻子玉をプリュンプリュンッ♡と入れ始め
『あぁ・・・先代の河童族の妖力にっ・・・西ノ翼の妖力がっ・・・♡』
『な、なんだこの茶色の尻子玉っ・・・♡入れるとすっごく気持ちよくてっ・・・♡あぁぁっ♡いいぞっ♡体がっ・・・妖力が犯されているこの感覚っ♡』
10個全ての尻子玉を入れると2人の体からは茶色の妖力のオーラが滾り、体中が気持ちよくなってビキビキと血管が膨れ上がる
『んひぃぃぃっ♡な、なんだこれっ・・・♡体全身が性器になったかのようなっ・・・♡おほっ♡おあっ♡たまんぞぉぉっ♡』
河童もあふれ出る性欲に体をビクンビクン震えさせながら『さぁっ・・・♡こ、この古い甲羅にっ♡2人で同時に射精するぞっ♡あひぃっ♡うひぃっ♡』
2人は古い甲羅にそれぞれチンポを入れる、すると中身は空っぽのはずの甲羅からズズズッ・・・♡と確かな感触がチンポに伝わり
『うぎぃぃっ♡射精が射精が促されるぅぅぅっ♡んほぉぉぉっ♡』
『さぁぁっ♡西ノ翼っ・・・!今度は貴方の力だけではなくっ・・・精神さえも完全に一つになって西ノ河童竜となろうぜぇぇぇっ♡』
ドッブリュリュリュリュッ♡
射精と共に妖力の全てが精液と共に射精されていく、精神が溶け、それに伴って肉体もドロドロと溶けていき肉体さえも精液に変えてチンポから噴き出していく・・・
西ノ翼も河童もビュービューと射精しつづけるや体がドロリドロリと溶けだしていき、その不定形化した体は古い甲羅の中にズルズルと吸い込まれていく
『ンホォォォォォォッ♡』
『あひぃぃぃぃぃっ♡』
2人の体も精液も全てを食らい尽くした古い甲羅は中でゴプンッ・・・ゴジュッ♡ドックン♡ドックン♡ゴギュリュン♡ドプン・・・♡
甲羅の揺れが収まり、甲羅の中から姿を現したのは・・・
『クハァァァァッ♡』
脚はヌルリとした茶色の鱗肌に覆われ、ガッチリとした脚へ
足もドラゴンのように鋭い鉤爪が宿り
腕も脚同様に茶色の鱗肌に覆われているが腕の甲にあたる部分から尻子玉が露出している
茶色の尻尾はドラゴンのように長く、河童のようにヌルヌルしている
胴体の甲羅からは西ノ翼の腹筋のように筋肉を象り、甲羅は鎧のように頑強になっている
背中からは赤とオレンジの西ノ翼と河童一族の緑色の妖力が入り混じった翼を生やし
頭部の形はドラゴンの因子と河童の因子が入り混じったことで新たに亀のような顔たちに代わり、頭部には河童の平たい皿のような部位が加わっているものの角や凹凸の部位からはドラゴンらしさを感じさせる
そして胸には竜玉尻子玉がゴポッ♡と浮かび上がりそこに書かれていた文字は・・・【河童竜】
『グオァァァッ♡良いぞっ♡良いぞぉぉっ♡力が性欲が、欲望がっ♡満ちてゆくぅぅぅっ♡』
河童竜は西ノ翼と河童の精神が融合し、まったく別の精神へと変化を遂げ
『あぁぁ・・・♡東ノ鱗の尻子玉を食ってみたいなぁ・・・♡天下なんてどうでもいい・・・とにかく強いやつの尻子玉が欲しくて欲しくてたまんねぇぜっ・・・♡待ってろ東ノ鱗っ♡!!!』
続く?