ドラゴン二人をミノタウロスが吸収したり孕ませたりする話
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:transfur
:cookvore
:ケモホモ
:雄妊娠
:雄出産
:吸収
:洗脳
:臭い表現
以上が大丈夫な方はどうぞ
大柄な二体のドラゴンと一人の竜人が歩いて遺跡の調査を始めようと入口で準備をしている
大柄な二体のドラゴンはそれぞれ逆関節の足に鋭い爪があり、翼もある
一人は顔が細く、細長いマズルに黄色の目を宿し、黒く細い角が四本生えているのが特徴で、青いきめ細かな鱗で包まれ、とても美しいドラゴン
もう一人は顔はゴツく太く逞しい角が二本生え、燃え上がるような真紅の目に、赤い頑丈が甲殻で覆われた体のとても固く荒々しい見た目のドラゴン
そして竜人はあまり目立ちにくい茶色のツルプニとした肌に人間のような細身の体で二匹のドラゴンとは違い人間に近しい骨格の竜人で
特徴のないのが特徴という印象の竜人
遺跡の入り口は大気のマナを吸い込んでいるのか壁にラインを描くように青く輝く魔力が奥へ奥へと流れる様子で、興味深そうに頭を抱え『これは古代メルド文明の遺産ですね・・・それも今も稼働しているようです』
赤いドラゴンが拳を合掌して意気揚々と『アルマイズ、どうやら俺達が送り込まれたのも納得だな』
青いドラゴンのアルマイズがため息を吐いて『しかし前代未聞ですよ、先祖組の我々が二人もそろって調査など・・・ゲイガンはどう思いますか?』
赤いドラゴンのゲイガンは笑いながら拳を突き出して『国の連中もここの遺跡が気になって仕方ねぇんだろ、なにせこの古代メルド文明の技術は俺達の国に流れる電気もこれが元じゃねぇか、放置して誰かに利用されるのを恐れたんだろ』
萎縮してモジモジしている竜人が二人に何かを言おうとずっとモジモジしているとゲイガンは竜人を見下すように
『しかし・・・なんでこの混じり血野郎が居るんだか・・・明らかに本部連中の嫌がらせだろ』
アルマイズは苦笑いしてゲイガンを宥め『仕方ありませんよ、古代メルド文明の異物には人間の血液が鍵になっている扉もあると聞きました、人間と我ら先祖組の間子である彼も必要になると判断されたのでしょう』
ゲイガンは不満そうに遺跡へと歩き始め『ったく・・・弱弱しい人間とデキちまう奴らの気がしれねぇぜ』
アルマイズもゲイガンに続いて遺跡に入り『竜人は我ら先祖組よりも繁殖力に優れかつ人間のように道具を用いる力に長けています、考え方を変えれば有用ですよゲイガン』
『ッケどうだか』
竜人はますます萎縮して縮こまり『うぅ・・・』と涙ぐずんていた
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遺跡全体はいまだ全てが稼働していて、あらゆる空気の循環機関や魔力のパイプラインは整備もされていてまるで誰かが使っていたようにも見える
アルマイズはアゴに手を当ててしばらく考え『ゲイガン待ってください』
『んだアルマイズ』
『妙だと思いませんか・・・?古代メルド文明は1000年以上も前の文明です』
『それが?』
アルマイズは魔力の動力線を指を指し『補修された後がありますね』
『それじゃ誰かがこの遺跡を動かしてるって事か?
『そういう事になります、罠やトラップも稼働しているかもしれません・・・我々の存在も・・・』
ゲイガンは拳を合掌して嬉しそうに『へへっ・・・トラップだろうが何だろうが・・・この国一番の攻撃力を誇る我らがレッドブレイズ族の俺が居る限りどんな攻撃だろうが破ってやるぜっ!』
『相変わらずレッドブレイズ族は強引な考えをお持ちですね・・・あまり破壊しすぎないでくださいよ、我らオーシャンスケイル族は知識を得る事が何よりの喜びなのですから、得られるはずの知識が壊れてしまうのはとても悲しいです』
『あいあい、少しは手加減してやるさね』
しばらく進むと小さな扉があり、高さは180cmほどで幅も1m無いドアで、身長が240cmを超えている先祖組では入れない扉があった
『おいアルマイズなんだこのフザケタ扉は、ぶっ壊していいか?』
アルマイズは鋭く扉を観察するとゲイガンに手を出して『待ってください・・・魔力系に何らかの細工があります、どうやら認証系の扉でその魔力の動力線の先に何らかの装置が見えます・・・トラップかと、破壊は危険です竜人殿・・・名は確かララルドだったか・・・?』
『は、はいっ!』
『扉に近づいてみろ』
竜人は怯えながら『わ、罠作動するかもしれないんですよね・・・?』
ゲイガンはララルドをドアの前に押し出して『ったくゴチャゴチャうるせぇな、身の危険になったら俺が守ってやるから行け』
渋々ララルドはドアの前に立つと【ピピンッ!】と音が響き、ドアが無事に開いた
アルマイズは伏せてドアの先を見ると『どうやら何らかの操作パネルのようですね・・・ララルド君、あのパネルをこの写し板で写してきてくれ』
アルマイズが石板をララルドに渡すとララルドはコクコクと頷いて駆け足でパネルに向かい
ゲイガンは不満そうに『なんかアイツ任せってのが気に喰わねぇな・・・』
『仕方ありませんよ、もともと古代メルド文明は人間用の道具・・・人間に近い姿をした竜人が必要だったんですから・・・』
ララルドはパネルの前に立つと赤いスイッチがあり、そのスイッチは何らかの緊急時に押すスイッチに見え
そのパネルには人のマークに×印が付いた絵があり
『たぶんこれ・・・まさか・・・』
ボタンを押すと【ビーッ!ビーッ!!】と警報が響き
ゲイガンが痺れを切らして拳を構え『やっぱり余計な事しやがった!アルマイズ!ドアぶっ壊すぞっ!!』
『致し方ない・・・かっ・・・!?ゲイガン!足元がっ!?』
『っ!?』
ゴゴゴッ・・・と床が2つに割れ、底が暗く見えない先にアルマイズが吸い込まれて行き、ゲイガンがアルマイズの手を掴んで翼で無理やりドアのあった部屋へと突入しようとすると
グゴゴゴッ・・・と体が急激に重くなり『っぐ・・・!?魔法!?』
『グラビティホールッ・・・!ゲイガン!無理だっ!あの魔法は地面に引き寄せる魔法・・・!それも地面から距離があればあるほど強力になるっ!がっ・・・!ゲ、ゲイガンっ・・・う、腕がっ・・・!』
『ッチ・・・!アルマイズの体が限界か・・・!』
その奥から大きな笑い声が聞こえ『ハハハハッ!ざまぁみろ・・・そうやって混血混血・・・先祖組はみんな僕ら竜人族をバカにしやがる・・・僕らの手が無ければお前ら先祖組が暮らす家だって・・・物だって何にも作れないクセに・・・死んじゃえば良いよ』
『この・・・!クソ混血野郎がぁぁぁぁっ!!』ゲイガンが口からブレスを吐き出そうとすると、今まで立っていた床が戻り、ブレスを遮られ、為す術もなく落ちていく
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『うぅ・・・アルマイズ、生きてるか・・・?』
『あぁ・・・何とか・・・さっきは腕がもげそうになったがね』
『悪かったよそれでここは?』
辺りを見回すと太く硬い棒が何本も連なり、まるで檻のようにみえる部屋だった
アルマイズが魔力を手からかざそうとするとバチン!と魔力に干渉させられ『どうやら魔封じが施されている・・・』
『なら俺の怪力でこの檻をっ・・・!ンギィィィィッ!!!』
ギギギ・・・と音は響きミシミシと音を立てるものの檻は曲がりも歪みもしない
『さすがは古代メルド文明の鉄だ・・・ゲイガンの怪力でも曲がりもしないとは・・・』
暗かった部屋に一筋の光が差し込み、そのスポット的に照らされた場所には何者かが立っていた
『ブモォ・・・これはこれは罠にかかった獲物が力ある竜族とは・・・これはなんたる幸運っ・・・!』
部屋全体の明かりが灯り、姿が露わとなると、そこに居たのはミノタウロス族
頭からは前に向かって角が左右に二本伸び、茶色の毛並みに包まれ、胸や腹は丸くデブっていて、口からはベトォ・・・と唾液が少し出ている上に、陰部を隠す為に巻いている腰布も若干黄色く汚れていてとても不潔に見える
アルマイズは首を傾げ『ミノタウロス族・・・?我らの国の最北端に住む数少ない種族の・・・』
『ンモォ・・・僕らの事知ってるとは意外だねぇ・・・都に住んでる誇り高き竜族達なんか気にも留めて無かっただろうに』
アルマイズは目を細めて『君がここの管理者・・・?』
ゲイガンはアルマイズに正気を疑うような目で『ハァ!?あんな魔法も使えないようなケダモノにこんなハイテクな遺跡の機器が使える訳--』
『ンモォ・・・鋭い洞察力だねぇ・・・どうしてわかったのかな?』
『君の後ろにある表示機器さ・・・遺跡の外の様子を映していたようだからね・・・それで担当直入に聞こう・・・君はこの遺跡でなにをやる気だい・・・?』
ミノタウロス族の者はニイッとヨダレが滴る口から白く平たい人間のような歯を見せながら笑い『ンモォッ!僕らの種族・・・ミノタウロス族の繁栄だよ』
アルマイズは冷や汗をかきながら『改めて名を聞きたい』
『ンモォ、僕はボボダス・・・』
『ボボダス君・・・僕らオーシャンスケイル族と交渉しないか・・・?』
ボボダスはしばらく考えると『ンモォ、聞くだけなら』
『君は古代メルド文明の知識を知り得たようだからその知識を我らオーシャンスケイル族に提供してもらいたい・・・見返りに君たちの種族の保護と繁栄を約束しよう』
ボボダスは素直にうなずき『ンモォ・・・いいぞ・・・だけど・・・二人の全てをいただくモッ♡』
アルマイズは息を飲み『こ、言葉の含意が広すぎて理解しかねる・・・それはどういう事だ・・・?』
ボボダスは二人の檻に近づいてニィと歯を見せて笑い方で答えた『君たちの魂から細胞の一片まで全てをいただくモッ♡』
ゲイガンがブチ切れ檻に全力の力を注ぎ込み『黙って聞いてりゃ調子に乗りやがってっ・・・!ンゴアァァァッ!ンギィィィッ!!』
檻の一部が曲がり、ボボダスは慌てて背後にあったパネルを操作すると、ゲイガンの手からバヂヂヂッ!!と強烈な音が響き
『ンガァァァァッ!?こ・・・これは・・・電流!?』
ボボダスは冷や汗をぬぐい『ンモォ・・・よく知っているね、って君たちの都市は流れてるんだっけかモォ?それにしても見事な力だモォ♡ぜひその力・・・味わってみたいモォ♡』
ゲイガンは頭に血を登らせてブチブチと何かがはち切れるような音を響かせるほど怒りを露わにして『あぁ・・・味わわせてやるよ・・・てめぇの頭を差し出しな・・・頭に嫌というほど俺の力を味わわせてやる・・・!』
ボボダスはゲイガンがブチ切れている様子をニヤニヤと笑って楽しみながら『ンモォ・・・そこの赤いドラゴンさんはまともに話しが通じないだろうから・・・そこの青いドラゴン君・・・アルマイズ君だったかな・・・?君の疑問に答えてあげようモォ・・・』
『・・・?』
『ンモォらは魔法さえ使えず・・・物を作る事さえできないケダモノ同然のンモォたちがどうして知を持てたのか・・・』
『ッ!』アルタイルの目が見開いてその答えを知りたそうにウズウズし始めたのを見るや
エサに食らいついたアルマイズの様子をボボダスはニヤニヤと笑って嬉しそうに『ヒントは古代メルド文明の歴史・・・!知りたいでしょう・・・?』
『何が望みだ・・・?』
ボボダスは腰に巻き付けた布を解いて裸にるなと・・・股部の小さな穴からズズズッ・・・と細長い陰茎が出てくるや、その陰茎はどんどん太くなり、直径5cmの長さは50cm近くもあるウシのチンポが現れた
『ンモォを気持ち良くさせろ♡』
アルマイズは知識欲と竜族としてのプライドを天秤にかけた、だがそれは等しいほどあり、頭を悩ませていた
ゲイガンはアルマイズに『アルマイズ・・・我ら先祖組のドラゴン達には掟がある・・・分かるな・・・?』
その掟は代々この先祖組とされるドラゴン達は先祖から姿形を変えずその姿を貫く為に決めた掟の一つで、他種族との性的遊戯、および性交を禁じる物だった
それを破れば友好種族とて交わった者はその者以降の親族は全て抹消命令が下される
種族の遺伝子を守る為の掟だった
だがアルマイズは古代メルド文明への探求心を抑える事はできなかった
『ここで引き下がったとしても・・・我らの命は奴の手の内・・・ならば・・・!僕は僕自身の欲求に忠実にならせてもらう・・・』
ゲイガンはアルマイズに怒りの矛先を向け『貴様・・・!俺はお前を親友だと思っていたが・・・どうやらテメェもあのフザケタ野郎の仲間という事か・・・!だったらこの場でお前を殺してでも俺は種族の為に--』
ゲイガンの後ろから機械のアームが伸び、ゲイガンの首に首輪の装置が付けられ
『グッ!?なんだこれはっ!?』
ゲイガンが力ずくで外そうとした瞬間、電流が流れ『あぁぁぁぁっ!?アッ・・・がっ・・・ゲホッ!ゲホッ!!』
ボボタスはニシニシとゲイガンに笑みを向けゲイガンの怒りは頂点に達したものの、力を出そうものなら体を痺れさせられる電流が流され思うように体が動かせず
『ふざけやがって!!お前も・・・アルマイズもっ!!ぶっ殺してやるっ!!ンガァァァァッ!!アッがっ!?・・・』
ゲイガンの首輪にひと際強い電流が流れ、ゲイガンはその場で失神してしまう
ゲイガンが失神している隙に、二人を分断するように鉄の壁が降り、ゲイガンとアルマイズが隔てられると
ボボダスはアルマイズの檻に近づき『君を檻から出すけど・・・安全の為にゲイガンと同じ首輪をさせてもらうよ・・・♡』
『構わない・・・だが・・・友を捨て掟に背いたほどだ・・・私が知りえているような物であればこの首が無くなったとしても貴様を殺す・・・!』
ボボダスは自身がある笑顔で首輪をアルマイズに付け『大丈夫・・・僕は古代メルド文明の継承者認証を受けた身・・・君が知りたいと思う古代メルド文明だけじゃない・・・”全ての知識”を与えてあげるモォッ♡』
『継承者認証・・・!?それは何だ!?』
ボボダスはビキビキと汁を滴らせるチンポを指さし『まずはンモォがどうして知識を得たのか・・・それを聞きたいんでしょう・・・?さぁ気持ち良くしてみせるモォッ♡』
アルマイズの檻の鍵が外され外に出たアルマイズはボボダスと向かい合って至近距離に立った事で感じた臭いにゲホッ!とむせ返り
『な、なんていう臭いだ・・・汗臭さに獣の臭い・・・それにこの酸っぱ甘いような臭いは・・・グゥッ・・・!』
『ンモォ?交渉は決裂かモォ?』
アルマイズは知識欲を満たしたい思いで、ボボダスの股から生えたチンポに顔を近づけると『ゲホッ・・・!ヴヴッ・・・』【近づくだけでこれだけの臭い・・・!こんなものを口に入れたら・・・っ!だがっ・・・!私は友を裏切り同族の掟を破った・・・!後戻りなどできないっ・・・!知識得て私は進むんだっ・・・!】
アルマイズは意を決したように大きくドラゴンの口を開けて長いボボダスのチンポにシャブり付く
『ンモォッ♡いい調子だモォッ♡』
『んっ・・・ヴッェ!?』
【臭い・・・マズイッ!・・・なんて感覚だ・・・まるであの吐き気を催すあの臭いを頭全てから取り込んでいるようだ・・・吐きたい・・・戻したい・・・!だが吐けば私の知りたい物は遠ざかる・・・!】
アルマイズは必至に首を動かしてボボダスのチンポを飲み込むが、そこにボボダスが
『舌を使えばもっと気持ち良くできるモォッ♡』
アルマイズは早く終われと言わんばかりに必死でドラゴン族特有の長い舌を使ってボボタスのチンポ全体へと絡みつかせるとボボダスのチンポ全体がビクビクッ!!と反応し
ボボダスのチンポの先から味のする体液が滴り始めた
【これは・・・前立腺の分泌物か・・・?何だこれは・・・先ほどまで感じていた吐き気が嘘のように引いていく・・・?この汁は薬の類なのか・・・?それとも私の頭が麻痺しているのか?なぜ・・・なぜ・・・こんなにも・・・美味なのだっ・・・♡・・・甘酸っぱくまるで熟れた酸っぱい果実から滴る蜜のようだ・・・♡このほのかに感じる塩気もまた美味・・・知らなかった・・・雄の陰部から滴る蜜がこんなにも美味だったとは・・・♡】
『ンッ・・・♡チュ・・・ゴキュッ・・・♡ンンッ・・・♡ゴキュッ♡』
ボボダスは笑みを浮かべる余裕も無くなったのか、下半身をビクンビクンと震わせて、ドラゴンの長いマズルと長い舌のダブルパンチによる総攻めに『ブモォッ♡オオッ♡な、なんという積極的なっ♡ンモォッ♡オッ♡オッ♡ブモォォォォォォッ!!』
アルマイズの角を掴み所にしてボボダスはアルマイズの口にしっかりとチンポをねじ込み、アルマイズはまた蜜を蜜をとチンポを喉の奥深くにねじ込み
ドッブリュリュリュッ!と放たれた精液をアルマイズはゴクッ・・・ゴクッと喉越し
ボボダスの強い射精が終わると、ここからはドグググッ!ドクッ!ドググッ!!と小刻みに射精をし続け
アルマイズはゴクゴクと精液を飲み続けるや、腹が少し膨れ始め
そのドクドクと繰り返す射精は10分にも及び、ボボダスがアルマイズから離れるや、二人ともよろよろと腰が抜けたように尻もちをついて倒れ
ボボダスの股全体が大きく縮んだように見え、ボボダスは体内の精液全てをアルマイズの胃の中にねじ込み
アルマイズの腹は丸みができるほどボボダスの精液でパンパンになり
『ンモォ♡ンモォ♡ンモォォォォッ・・・♡す、すごいモォ♡ぼ、僕の全てを出してしまったモォ♡・・・こ、こんなスッキリした事なかったモォ♡』
アルマイズはチンポから離れるとどこか遠くを見つめる眼差しで舌なめずりをして【あぁ・・・なんと美味だった・・・都市で食べたどんな物にも該当しない不思議な香り・・・甘酸っぱさの酸っぱさが抜け・・・より甘味が増した汁にバランスのとれた塩気・・・しかも飲んだ後のこの腹から湧き上がるボボタスの魔力の源っ・・・♡他者の魔力を己の体内に取り入れた事は初めてだったが・・・これは・・・僕が知識欲が満たされた時と同等の幸福感・・・っ♡】
ボボダスは息を整えて『ンモォ・・・♡さてそれじゃ・・・僕らがどうして知識を得たのか教えてやるモォ』
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昔、古代メルド文明の人間達はあらゆる物を作り、それを使いこなし繁栄を極めた・・・だがそれは同時に手数もどんどん足りなくなっていった
古代メルドの民は新たな奴隷を作り出す事を着手しました
それが獣人種・・・犬、猫、様々な動物の遺伝子の構造を人間に近い物に書き換え、古代メルド人は動物たちに人の遺伝子を分け与えました・・・そのうちの一つがミノタウロス族
牛と人間の遺伝子を掛け合わせ、力と繁殖力・・・この2つを授かったミノタウロス族は考える事ができず、犬や猫といった知識を持ってしまった種族よりもメルド人にとっては都合がよかったのです・・・
そこでメルド人はミノタウロス族を迎え入れ・・・末永くメルド人とミノタウロス族は暮らしましたが・・・
そこである終わりが近づきます・・・メルド人の豊富に蓄えすぎた知識を見た神が、メルド人全てにメルドのもたらした知識を忘れさせる呪いをかけました・・・、人々は次々と知識が抜け、原始人へと回帰していきました・・・
メルド文明の滅びを悟ったメルド人たちは最もメルド人に尽くしてくれたミノタウロス族の遺伝子にメルドの知識を得るための遺伝子を書き遺し・・・滅びました・・・
そして数千年の時を超えて・・・メルド人の刻んだ遺伝子に目覚めるミノタウロス族が居ました・・・知識を持ちあらゆるメルド文明のセキュリティをパスできるミノタウロス族・・・メルドの祝福を受けし者・・・その者は生まれながらにして知性を持ちミノタウロス族に繁栄をもたらすであろう・・・
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『これでンモォが知識を持てた理由が分かったかモッ?』
アルマイズは古代メルド文明が滅ぶまでの全容が分かり、胸に手を当てて不気味な笑みを浮かべて『ハハッ・・・これがメルド文明・・・!過去に栄えた人間の話・・・!素晴らしい・・・!ここにあるメルド人が遺した遺物は何だ!?知りたいっ!この遺跡の全てを!お前なら知っているのだろう!?何をすればいいっ!?今度は私は何をすれば教えてくれるっ!?』
ボボダスはその反応を待っていたかのようにニィと笑うと『ンモォ♡それじゃ今度はお前の精液を飲みたいぞ♡』
アルマイズはボボダスに腹を向けて股を差し出し『ああっ!あぁっ!好きなだけ飲めっ!私は知りたいっ!メルドの全てをっ!』
だが脳裏でアルマイズは知識欲だけではなくあるもう一つの欲望も抱き始めていた【あのボボダスがあれだけ気持ち良さそうな反応をしていた・・・!ぜひアレを私も味わってみたいっ・・・♡】
ボボダスかアルマイズの縦に割れたスリットに近づき、スリットの中にネチュ・・・と柔らかい舌を入れるとアルマイズはゾクッ!と震えあがる性欲の快感を感じ始めた
【この疼きはなんだ・・・!?胸が高鳴る・・・疼くっ・・・もっと・・・♡もっと!】
ボボダスは舌を奥深くまでスリットの中にねじ込み、アルマイズのチン先をチロッ♡と舐めると
『--♡ッ!?--♡♡♡!ッ!!!』
【な、なにが起こった!?全身が痺れるような快感の雷に打たれたようなこの感覚はっ!?私の中から何かがっ・・・出てしまうっ!】
ズルンッ!!
スリットからズルンッ!と姿を現したアルマイズのチンポは細長いドラゴンチンポでビキビキと苦しそうにチンポをイキリ立たせ、その長さはドラゴンの大きさに見合うだけ大きく、70cm近くはあり
ボボダスはそのチンポを見ると嬉しそうにゲヒゲヒと笑い、アルマイズのチンポを大きく口を広げて『ンモォ♡頂まぁぁぁぁす♡』
ネチュゥッ♡としゃぶり付いた瞬間アルマイズは全身をビクククッ♡と震わせて
『あぁっ♡あっ!なんだこれはっ!?全身が快楽にもだえ苦しんでっ♡ンォォッ♡オッホッ♡オホォォォッ♡苦しいのに♡苦しいのにどうしてこんなにも♡心が躍るのだぁぁぁぁ♡♡♡』
『ンモォ♡性欲を知ってしまったね♡アルマイズ君♡』
アルマイズはゼェーゼェーと息を荒げながら全身を触れて『これが性欲っ♡こ、こんな快楽の渦っ♡抑えるのが無理っ♡オッホォォォォッ♡』
アルマイズのチンポがビクンビクンとウネリ『何かが・・・私から何かがこみ上げてくるっ!?んぐっ♡オホッ♡ンホォォォォォォッ♡♡♡』
ドッブリュリュリュリュッ!!
ボボダスは射精の瞬間大きく口を開いてアルマイズのチンポをねじ込み一滴もドラゴンの精液を滴らせる事なく、胃袋の中へと高濃度のドラゴン精子を取り込んでいく
『あっ・・・♡あぁっ♡私の私の魔力が抜けて・・・萎んでいくっ・・・♡MPが空になると気持ち悪くなるのに・・・このMP切れはとっても・・・心地良い♡』
ボボダスは全てアルマイズの精液を飲み干すとボボダスの腹がダブダブになり『ンモォォッ♡スゴイ♡これがドラゴンの魔力そのものっ♡ンモォォッ♡しゅごいぃぃっ♡』
アルマイズはゼェゼェと息を整えながら興奮した様子で『全てだっ!ここの遺跡の全てを知りたいっ!!』
ボボダスは部屋の棚から青く輝く薬品を一気飲みして『さぁ・・・準備は整ったモォ♡』
ボボダスがチンポを再びビキビキとイキリ立たせるとアルマイズの前に立ち『アルマイズ君♡僕のチンポをよーくみるンモォ♡』
『ハッ♡ハッ♡ち、チンポを・・・?』
『君の知りたい全ては僕のチンポの中にあるンモォ♡』
『チ、チンポの中っ・・・!?♡この小さな穴の中にっ♡俺の知りたい全てがっ詰まってるっ♡』
ボボダスはチンポの尿道の暗闇の穴をアルマイズに近づけていき『ンモォッ♡さぁ中へ来るンモォ♡』
[newpage]
ゲイガンは意識を取り戻して『クソッ・・・アルマイズはどうなった・・・?』
『ンモォッ♡さぁ中へ来るンモォ♡』
ゲイガンは必至に隣の檻を見ると・・・
『んなっ!!アルマイズッ!!!』
その光景は異質そのものだった
ボボダスの股から伸びる陰茎が信じられないほど肥大化し、まるで蛇が獲物を丸呑みにするようにアルマイズをボボダスのチンポが呑み込んでいる
グブッ・・・ウニュッ・・・とまるでチンポが生き物のように動き、少しずつアルマイズの体が中へと取り込まれて行く
ボボダスの陰茎が膨らみ、要所要所が膨らんでアルマイズの形をかたどり、そのアルマイズの頭部の形はやがてボボダスの股にネチュ・・・ゴチュ・・・と取り込まれて行くそれに比例してボボタスの股の付け根あたりが膨らんでいき
アルマイズの首、体、尻尾が吞まれ、ボボタスの体内に収められた玉袋にアルマイズがまるごと収まる頃にはボボダスは足が地面に付かないほど玉袋で体を押し上げられ、その玉袋の中でアルマイズがモゴモゴと動き
ボボダスは両手を広げ『ようやく手に入ったンモォォォォッ!!最強と謳われる先祖組のドラゴンの体っ!!さぁアルマイズッ!!ンモォと一つになって知識の探求を深めよう♡♡』
ボボダスの玉袋がグジュ!ゴブッ!と液体音が響き『あっ♡♡ボホダスの記憶が僕の中に流れてっ♡そうかっ♡これがメルド文明のっ♡あぁぁぁぁっ♡満たされて行くっ♡性欲も知識欲もっ♡私は幸せだっ♡ンホォォォォォォッ♡♡♡』
ボボダスの玉袋が縮むにつれてボボダスの体に大きな変化が始まるボボダスの細く短い牛の尾はズリュズリュと太く長い竜の尾へと、足は牛特有の大きな2本ヒヅメから立派で鋭く尖った三本のドッシリとした竜の足爪へと・・・
そして足から股、腹、胸と体がどんどん大きくなり、手足の甲からはアルマイズの綺麗だった細かい青い鱗を濁らせたような少し青みがかかった泥水色の小さな鱗が生え揃っていき
ボボダスのミノタウルス特有の茶色の皮膚は硬いドラゴンの灰色の皮膚へと変化していき、ドラゴンの先祖組の象徴ともいえる大きな翼がミノタウルスであるはずのボボダスの背からバサリと生え
本当に吸収してしまったという事実を強めていく、そして頭部の形は醜くブサイクだったボボダスの顔は
ドラゴンのマズルへと顔が変形した事で整った顔たちになり、前に突き出た2本の角はそのままに後頭部からはアルマイズの黒い4本の角が生えそろい、アルマイズと同じ黄色の竜の瞳を宿した
ボボダスは一瞬にしてブサイクなミノタウルスからミノゴンタウルスへと変貌し、アルマイズが入った玉袋は完全に縮みボボダスの体にゴブンッ・・・と吸収されるとボボダスの片方の玉袋が青い鱗に覆われ【そこにアルマイズが入っている】とでも強調するかのように変化し
腹はデップリと膨れ上がり、顔はどことなくアルマイズに似た顔つきで、アルマイズの美しさを貶すようにボボダスの面影が宿っており、その【ドラゴンの遺伝子を貶した】容姿にゲイガンは怒り狂い
『お前っ!!ふざけやがって!!てめぇだけはぶっ殺すっ!!ぶっ殺してやるっ!!』
ゲイガンは檻に掴みかかり電流を受け、首輪からも電流を受けるもののビクともせず変貌したボボダスに突っかかるように檻へと身をぶつける
『ンモォッ♡僕は魔力を持てない体だったけどアルマイズを吸収した事で魔法が使えるようになったブモォ♡それじゃ早速っ♡バインドッ』
ゲイガンは手足に紫色の光輪が現れ、グイグイとゲイガンの体を大の字になるよう無理やり広げて拘束する
『ブモォッ♡魔法の力もすごいモォ♡』
ゲイガンはアルマイズの魔力を使って拘束している事に怒り『テメェの力じゃねぇっ!!お前は・・・お前だけは一族の誇りにかけてぶっ殺してやらぁぁぁっ!!』
ボボダスは棚に目がけて手をかざし魔力で物を取りだし『ブモォ♡魔法って便利モォッ♡』
ボボダスが取り出したのは緑色に光る蛍光色の液体が詰まった怪しげな注射器
注射器を片手にボボダスはゲイガンのスリット目がけて注射器をズブリと差し込みチュゥゥッ・・・と押し込んだ
謎の液体がゲイガンの中へと注がれ『てめぇ・・・!?俺の体に何を入れやがった!?』
『モォッ♡楽しみにしているモォッ♡さぁ・・・この新しい体で始めるかモォ♡』
ボボダスはゲイガンに手をかざしてゲイガンの体勢を無理やり四つん這いにさせ『てめぇっ・・・こんな俺に惨めなポーズを・・・!』
ボボダスはゲイガンの太い尻尾を持ち上げ『ブモォッ♡あったあった♡それじゃ・・・いくモォ♡』
ズブリュッ♂
『いっ!?』ゲイガンは尻尾と股の付け根にあるアナルに違和感を感じ、熱く柔らかくも硬い何かが挿れられた感覚を感じるや
『ま、まさかお前っ!?お、オレノっケツにっ・・・!?』
首が動かせず自分の後ろがどうなっているのか想像したくもなかったが、ケツの中でヒクヒクと感じるその感覚は嫌でもボボダスのチンポが自分のケツにねじ込まれている事を想像させてしまう
『ブモォッ♡アルマイズと合体して性感度も増えてるから感じ方も全然違うモォッ♡』
『てめぇ!!今すぐにその汚らしい物を--イギッ!?』
ズッチュ♡ブッチュ♡とボボダスか腰を振り始めると、ケツのアナルが無理やり広げられゲイガンは不慣れな尻の痛みに歯を食いしばって、【なんだよこれっ・・・!戦闘時に受ける痛みの数十倍は痛ぇっ・・・!ケツの穴ってこんなに脆くて弱い部分だったのかっ・・・!?くそっ!早くっ早く抜いてくれっ・・・!】
ボボダスはだらしなく舌を垂らし気持ちよさそうに腰を振り続け、『ンモゥッ♡チンポの形もドラゴン寄りに細長くなったおかげで閉まりの良いケツだと丁度良いブモォッ♡』
ボボダスのチンポからは我慢汁が吹き出る事で、ゲイガンの硬くし締まったアナルを潤滑させていき
チンポのピストンがよりスムーズになっていく
ゲイガンは痛みに耐えていたが、ようやく痛みがスゥと抜けて適応していくと、それと同時に妙な感覚も沸き始めていた【くそっ・・・ようやく痛みに慣れてきやがった・・・しかしなんだこれっ・・・腹ン中が熱くなって・・・全身がビクビク震えてやがるっ・・・!】
ゲイガンは信じたくなかった、突かれる度に背筋がゾクゾクと震え、性の高鳴りを感じている自分が居る事に
ゲイガンの股下にある横に割れたスリットからズルズルと細長いチンポが生えはじめボボダスにケツを突かれる度にそのチンポは大きくなっていく
『うぐぅっ・・・♡認めねぇぞ・・・俺は気持ち良くなんてなってねぇっ・・・!こんなクソケダモノ野郎のチンポにイカされかけてるなんてっ・・・!認めねぇぇぇっ!!』
ゲイガンのチンポはヒクヒクと我慢汁を吹き出しながら、歯を食いしばって漏れ出そうになる喘ぎ声をかみ殺す
ボボダスはビクンビクンとチンポをビクつかせると『ブモォォォッ♡』とドッブリュリュリュッ!!と勢いよく精液がゲイガンのケツの中に流し込まれ
ゲイガンも耐えきれず爆発させるようにチンポからドッブリュリュリュッ!!と精液を吹き出す
『んがっ♡あぁぁぁぁっ♡クソがっ♡クソガァァッ!!ンァァァァァッ♡♡♡』
ビュクビュクと精液を出し続け、ボボダスが射精を終えてヌリュンッ♡とゲイガンのアナルからチンポを引き抜くと、ドップッドププッ!と若干黄色みを帯びた濃いボボダスの精液がゲイガンのアナルからドロドロと滴り
ゲイガンは拘束魔法が解けたにも関わらず腰をビクンビクンッ♡と震わせて『ゼェ・・・ハァ・・・どうなってるんだ・・・腰に力が入んねぇ・・・うごぁっ♡』
ボボダスはゲイガンに手をかざして『さぁ檻に入って大人しくしてるモォッ♡薬の効果が分かるのは明日からモォ♡』
『あ、明日から・・・だと・・・?』
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そして一晩が経ち朝になる頃にゲイガンは檻の中で目を覚ますと、違和感があった
腹が大きく膨れ上がり、動くことさえままならい体になっていた
ゲイガンの鍛え上げられた腹筋はデップリとボールが腹に入れたような妊婦腹になっていて
『な、なんだよこれ・・・これじゃまるでガキを抱えたメスのような・・・っ!ウッ!?』
ドクン・・・ドクンッ・・・♡
腹の中に確かに感じる胎動に、赤子が動く気配
『う、嘘だ・・・俺はオスなのにっ・・・!もしこれがガキを孕んだって事なら・・・あのクソ野郎とのっ・・・!』
両手で腹を押しつぶそうとすると腕に力が入らず、潰せない『んぐっ・・・!いぎっ!?なぜだっ・・・なぜできないっ!?』
『生命の理だがモォ♡妊娠おめでとうゲイガン♡』
ゲイガンはボボダスを睨みつけ『貴様!!昨日の薬は何なんだ!?』
『あれはンモォが開発した雄妊娠薬♡・・・前立腺のあたりに子宮を形成する特殊な薬だンモォッ♡お前は紛れもなく僕の子を孕んでるモォ♡』
ゲイガンはボボダスの醜い顔にアルマイズの面影がある体を見るや、その遺伝子を受けた子が腹に居る事を想像すると、両手に力込めて腹を押しつぶそうと必死になる
『クソッ!!嫌だっ!!産むものかっ!!あんな汚らわしくてっ・・・醜い奴の子なんてっ!!なぜだっ!?なぜ力が入らないっ!!』
『それは生命としての種を増やすという意思だモォッ♡お前はもう産む事を避けられない・・・そして僕の手からもっ♡さぁそろそろお産の時間じゃないモォか?』
ゲイガンは腹からひと際強い胎動を感じ『ウッ!?な、なぜだっ・・・孕んで産むまで一日ないなんてっ・・・!』
『ンモォ♡僕らの遺伝子は繁殖力に優れているンモォッ♡それに加えゲイガンの体内経過時間をその首輪の制御で加速させてるモォ♡』
『チ、クショウっ・・・!うっ♡あぁぁぁっ!?♡』
ゲイガンのアナルがヒクヒクと震え、トロトロと濁った羊水が滴り始め『い、嫌だっ・・・産みたくないっ・・・!嫌だっ!!あぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
ゲイガンのアナルがミチミチと広がり、胎膜に包まれた赤子がゆっくりと下ってくる・・・そして頭の半分がアナルから出るや勢いよく・・・
デリュリュン・・・♡
ボボダスは産まれるやすぐに子を抱き上げ胎膜を破って産後処理を済ませると『ンモォォォッ♡』
産まれた子をボボダスはゲイガンに見せつけ『見るンモォ♡』
ゲイガンが産んだ子は双子だった、一人はボボダスの面影がある子ともう一人がドラゴンの面影がある子
ボボダスベースの子はミノタウロスのような骨格を持ちながら、茶色い鱗に手足の甲からはゲイガンの赤い鱗が生えていて、ミノタウルスには無い竜の尻尾と翼を持ち、顔も牛のような顔をしていながら後ろに生えたまだ短い角はドラゴンの赤子を連想させる
そしてもう一人の子はドラゴンベースでありながらボボダスのような茶色の皮に包まれ、手足の甲からは少しだけ濁った赤茶色の鱗を生やしていて、ドラゴンの容姿でありながらボボダスの遺伝子を取り込んでしまっている
その二人の容姿に自分の遺伝子がミノタウロス族の遺伝子に汚染されたように見えたゲイガンは首を振って『ああ・・・あっ・・・そんな・・・俺の遺伝子がっ・・・レッドブレイズ族の赤がっ・・・!ガキから・・・!』
絶望しているゲイガンの後ろでボボダスは産まれた子をいつの間にか用意していたベッドに寝かせ『ンモォ♡・・・ゲイガンっ♡僕の気が済むまで子作りしようじゃないかモォッ♡』
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翌日の朝、ゲイガンは目を覚ますとボボダスが一つのキューブを差し出した
2cm×2cm程度の正方形キューブ型の物でこんがりと焼けたような焦げ目がついていてクッキーのようにも見える
『なんだこれは・・・?また俺の体に何か仕込もうってのか?』
『食事だモォ、いくら先祖組のドラゴンでも飲まず食わずでは僕の子を孕む為の栄養も底を尽きるブモォ』
ゲイガンは手に取って食べてみると、ホロホロとクッキーのように崩れ食べやすいが味は何もしない
だが食べてみて驚いた、あれだけ空いていた腹がどんどん満たされて普通に食事を食べたときと変わらない
『腹が膨れた・・・?なんなんだこの食い物は』
『古代メルド文明の保存食だモォ、普通に食事するよりも栄養を十分に摂取できるから便利だモォ』
ボボダスも食事を終えると早速と言わんばかりにボボダズはアルマイズを吸収して得たスリットから細長ドラゴンチンポをイキリ立たせ『ンモォ♡それじゃ・・・朝から僕を気持ち良くしてもらおうかモォッ♡』
イキリ立つボボダスのチンポを見たゲイガンはゾクリと体が疼き、昨日の出産に感じた快感を思い出して全身がムズつき始めた
アナルは自然とヒクヒクと求め始め、口には何かを挿れたくなってソワソワする
【なんだってんだよ・・・俺の体がアイツのチンポを求めやがる・・・っ!うぅ・・・欲しい・・・あのチンポが欲しい・・・】
ボボダスは檻越しにチンポをスススッ・・・と差し出すと、ゲイガンは口を勝手にあけ舌が震える
【何勝手に口開けてんだっ・・・!?俺は欲しくねぇっ・・・!そんなゲテモノ・・・!これ以上俺の誇りを貶させてたまるかっ・・・!】
顎が震え、閉じようとするが、ボボダスのチンポから臭う酸っぱ臭い香りが鼻の中に広がると、口が自然とゴバァッ!と開き
ボボダスはニヤニヤと笑ったままゲイガンの口にチンポをねじ込む
舌や口の中全体にあの雄の臭いが広がり、臭くてたまらない【クセェッ!!こんな嫌なのになんで・・・俺の口はっ・・・!このままヤツのイキモツを食いちぎってやりたいのにっ・・・!】
舌が勝手に動き、ボボダスのチンポを絡みつかせ、口は自然と優しくすするようにしゃぶり付く
意思に反して体が勝手に動く、そしてチンポを口に入れた途端に腹の奥底がウズウズとムズつきモンモンとした性欲が内から湧き上がってくる
【うぐっ・・・!俺の中に出来上がっちまった子宮が疼き・・・俺の性欲がギンギン滾りやがるっ・・・苦しいくらいだっ・・・うぐっ・・・あぁっ・・・チンポがチンポが欲しいっ・・・!】
やがて意識さえもチンポを欲するようになってからは思い切りボボダスのチンポにしゃぶり付き
『ンモォッ♡♡あぁぁいい子だモォォッ♡』
ボボダスのチンポから甘酸っぱい汁が出始めると、もう歯止めが利かなくなっていく
『んっ・・・♡ンンッ♡』
シャブる度にボボダスの玉袋がビキビキと反応し、青い鱗がついたアルマイズを模した玉袋はより強くビキビキと反応していて
ボボダスの我慢汁からはアルマイズの体の臭いがほんのりとする
『ブモォッ♡おぉっ♡で、出るっ出るっ♡ブモォォォォッ!!♡♡♡』
ドブリュリュリュッ!!
ゴキュッ・・・ゴキュッ♡コクンッ♡
『ゼェ・・・♡ハァ・・・♡・・・うぅぅっ♡駄目だっ♡性欲の加速が止まんねぇっ・・・♡腹が疼いてっ・・・お、俺のチンポもギンギンになってやがるっ・・・うぅっ・・・苦しい・・・出したいっ・・・!』
ボボダズはゲイガンにコンドームを手渡して『さぁ・・・好きなだけここに出すといいモォッ♡』
手渡されたコンドームをすぐにチンポに取りつけシュコシュコとチンポを擦ると数回シコっただけで我慢していたものが吹き出る
『ンガァァァァァァッ♡♡♡』
ドビュドビュと精液を中に出していき、コンドームはボッコリと膨れ上がり、500ml近くもの精液が注がれ射精の勢いで腰が抜けて尻もちをついて休むゲイガンにボボダスは手をかざして
ズルリとゲイガンだ中に出したコンドームを魔法で浮かせて回収し
『ブモォッ♡ゲイガンの出したてっ♡それじゃ早速♡』
ボボダスは棚なら妙な注射器を取り出した、針がありえないぐらい太く5mm近くはあり、どうみても静脈注射用ではない注射器で、その容器の中に出したばかりでホカホカしているゲイガンの精液を注ぎ・・・
ボボダズはゲイガンに見えるようチンポを向けてそのチンポの先に注射器をズリュリュッ♡とねじ込んだ
『さぁ・・・ゲイガンの精液を吸収モォォ♡』
注射器をゆっくりと押し込み、ジュブッ♡とボボダスのチンポの先から音が聞こえると、ボボダスのチンポの尿道がグブリと膨らみ、その膨らみはゆっくりとボボダスの股の中へと消えていく
『ブモォッ♡あぁぁぁ♡直接ドラゴンの力が注ぎ込まれていくモォォォ♡』
ボボダスの股下、ちょうどボボダスが体内に閉まっている茶色のボボダスの方の精巣あたりがゴボゴボと膨らんでいき
見るからにゲイガンの精液を直接ボボダスの精巣に送り込んでいるように見え
『き、貴様・・・!俺の精液で何をやってる!?』
『見てのとおり吸収モォォォッ♡昨日産まれた子供はまだドラゴンの遺伝子を十分に吸収できないミノゴンタウルスだったモォ♡その証拠として鱗は茶色でもう一人は僕と同じ茶色の肌だったモォ?』
『ま、まさか・・・俺の精液を直接お前の精巣に注ぐ事で・・・ドラゴンの遺伝子をより強く子供に繁栄させようと・・・!?』
『その通りだもぉっ♡』
ゲイガンはそれを聞いた瞬間、アナルからドパッ!と分泌液が吹き出て『うぐっ♡なんでっ・・・なんでおれはっ・・・俺の体はっ・・・!うぐあっ・・・♡ぁぁぁっ・・・くぅぅっ・・・♡』
ゲイガンはアナルを抱えて苦しみ、その様子を見たボボダスはニヤニヤと笑って、中身が空になった注射器を投げ捨てチンポをイキリ立たせてゲイガンに近づき
『さぁ・・・今、ゲイガンの精液と僕の精液が融合した特殊精液で孕ませたら・・・どんな子ができるモォ?♡』
ゲイガンは尻の疼きが頂点に達しボボダスに尻を突き出して『も、もうっ・・・♡限界っ・・・♡お、おれの体が疼きまくって♡・・・もうっ!壊れちゃうぅぅぅぅっ♡』
ボボダスは檻を開けて尻を突き出すゲイガンに向けてチンポをねじ込み『おっほっ♡だいぶアナルのメス化が進んだモォ♡すっごい気持ちいいモォ♡』
『ンアッ♡オホッ♡き、昨日は痛かったのにぃっ・・・♡い、今はしゅっ、しゅごいギボヂイ゛ィィィィッ♡♡♡』
ズコズコとボボダスは腰を振り続け『さぁ・・・特殊精液で孕むモォォォッ♡♡♡』
『出してぇぇぇぇぇっ♡♡♡』
ドッブリュリュリュッ!!
ゲイガンの精液とボボダスの精液が入り混じって融合した特殊な精液はゲイガンの腹の中に納まってドクンドクン♡と受精しゲイガンはアヘ顔になって妙な幸福感と達成感に包まれて理性が吹き飛ぶほどの快感を全身で感じ尽していた・・・
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快楽の虜になったゲイガンはすっかり大人しくなり、口調は相変わらずだがボボダスを拒絶する態度は揺らぎ始めていた
腹がパンパンに膨れ上がり、ボテ腹となったゲイガンが腹を抱えて苦しそうだが、少し嬉しそうにニヤニヤと笑い
『ふぅっ・・・♡ハァ・・・♡今度の子は俺の魔力をゴリゴリと吸っていきやがるっ・・・♡うぐっ♡』
その様子にボボダスは笑って『あれだけ僕との子を嫌がってたのに今は何だか嬉しそうだモォ♡』
『黙れっ・・・♡ぐぅ・・・』【今は強い子を産みたくて産みたくてしょうがねぇ・・・♡生殖本能って奴なのか・・・それとも奴に何か食わせられて俺がおかしくなってんのか・・・あぁ・・・特殊精液で孕んだガキが一体どんな姿になるのかワクワクしてたまんねぇ・・・っ♡】
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そして心待ちにした出産がやってきた
ゲイガンのアナルからピュクピュクと羊水が吹き出しながら雄とは思えない喘ぎ声で叫ぶ
『ンアァァァッ♡ああっ♡れちゃうっ♡あっ♡あぁぁぁ♡出産昨日は痛かったのにっ♡今日はもう痛み感じないのぉぉぉぉっ♡ギボヂィィィッ♡産まれるのに俺の魔力まだ子供が吸ってりゅぅぅぅぅぅっ♡』
流石の豹変ぶりにボタボスも苦笑いしてタオルやベッドなどを用意して『あ、あれだけ気持ち良さそうだと僕も味わってみたいモォ・・・』
そしてゲイガンのアナルから赤子が顔を出した瞬間『ンァァァァァァッ♡♡♡』とゲイガンが喘ぐとニュルルンッ♡とまたしても双子が産まれ
その容姿を見てボボダズは歓喜した『やったモォッ♡』
双子はまたしてもボボダスベースの子とドラゴンベースの子
だが二人とも前回とは容姿が違い、ボボダスベースの子は全身から柔らかいフニフニとした将来はゲイガンのように固くなると思われる甲殻に覆われ、それはまるでドラゴンの鱗でできた鎧を身にまとったようなミノタウロスの子で、角もより太く逞しく、足の爪もヒヅメだったのが鋭いドラゴンのような鋭い足爪が生え、尻尾もよりドラゴンのように太く長い
ドラゴンベースの子もミノタウロスの優秀な遺伝子を部分的に強く取り込んだのか
茶色の皮膚に覆われボボダスと同じ体毛も胸や手足から生え、角は前に2本突き出た闘牛のような角を持ち手足がかなり太く、お腹や図体もかなりボテッとしたボボダスの遺伝子を強く受けている様子が見え
まさに双子の子はドラゴンとしての有益な遺伝子と、ミノタウロスの有益な遺伝子それぞれ片方ずつに強く反映されボボダスが望んだ子が産まれた
ゲイガンは出産の快楽のあまり体をビクンビクンさせながら『オッ♡アッ♡』と既に半分失神していて、ボボダスはその様子に『さぁ・・・これからどんどん産ませてミノタロウス族に竜の因子を取り込ませていくモォ♡』
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それからは1日に二人のペースでゲイガンはミノゴンタウルスの子を孕ませ、産ませられ続け、快楽に何度も意識をぶっ飛ばしそうになりながらも1週間が過ぎた・・・
合計18人もゲイガンのアナルからミノゴンタウルスが産みだされる頃になると、ゲイガンの心も溶かされ始めボボダスの体に魅了され始めていた
ボボダスはいつものように股間をゲンガンに突き出して『さぁいつものように気持ち良くしてもらうかブモォッ♡』
チンポを差し出されるとゲイガンは黙ってしゃぶり付き、舌を巻きつけてドラゴンの長いマズルで吸い上げる
『ブモモッ♡やっぱりドラゴンマズルのフェラはたまらんブモゥッ♡』
その時ボボダスの股からぶら下がる青い鱗のアルマイズが入った玉袋を見ると
【あぁ・・・アルマイズ・・・その中で感じているのか・・・?俺が毎日飲む精液はお前の精液も入っているのか・・・?】
その言葉として出ない問いにアルマイズは答えるようにビキキッ♡と滾らせて反応し、ゲイガンもさらなる快楽を求めて壊れ始めていた
そしてボボダスが快楽の限界を突破するや『ブモォォォッ♡』
ドブリュリュリュッ♡
大量の精液がゲイガンの腹の中へと注がれて行き『ングッ♡ンッ♡ンンッ♡ゴキュッ・・・♡』
ゲイガンはボボダスの精液で腹をタプタプに膨らませて『ゲフゥッ♡』とゲップをするとボボダスがアルマイズに飲ませチンポへと取り込んだ青く発光する薬を手に
『さぁ・・・ゲイガンッ♡今なら僕の一部になりたいかなっ・・・?』
その問いにゲイガンは口を震わせ『あっ・・・あ・・・♡あっ・・・♡は、入りたいっ♡その玉袋にっ♡』
ボボダスは今までないほど嬉しそうな笑みでニタァと笑うと薬をゲイガンに差し出して飲ませ
ゲイガンの体は全身からビキキッ!と血管が膨れ上がり『あぁっ♡全身からっ♡快感がっ♡あぁぁっ♡ンホォッ♡』
ボボダスはチンポをゲイガンに差し向け『さぁゲイガンくるブモォッ♡僕を最強のミノゴンタウルスにしておくれっ♡』
ゲイガンはこれから感じる事ができる快感に期待しながらボボダスのチンポの鈴口に頭を近づけていくと・・・
アルマイズの時のようにボボダスのチンポが蛇のように鈴口をグバァッ!と開いてゲイガンの頭へとかぶりつき、そのまま頭、首、胴、腹、脚、尾とングングと丸呑みにしていく
『ブモォォォッ♡2つのドラゴンッ♡なんたる力ブモォッ♡』
ゲイガンはボボダスの尿道の奥へ奥へと進んでいき、ボボダスの精巣が見えた
片方の精巣はアルマイズが宿っている精巣なのか、青く染まっていて体のアチコチがボボダスの精巣と融合して変色したアヘ顔のアルマイズの上半身が浮き出ている『ンホォォォォッ♡ギボヂィィィッ♡もっと♡もっとボボダス様の子を孕ませなきゃぁぁっ♡ゲイガンと私とボボダス様の最強の子孕ませたいぃぃぃっ♡』とアルマイズは高揚しまくっていて
ゲイガンはもう片方の真っ白なボボダスの精巣の中へとズリュリュッ♡と入っていく
ゲイガンの体全身からボボダスの血が流れこみ、ボボダスの記憶やアルマイズの記憶が混濁して流れ込み
体全身が快感に包まれて行く
『ンホォォォッ♡これが精巣っ♡俺っ♡ボボダスの精巣になってるっ♡あの玉袋みたいになってるっ♡おほっ♡ンホォォッ♡これがボボダス♡もう俺の全てっ♡ボボダス様に捧げちゃうぅぅぅっ♡』
精巣の中に取り込まれて行き、精巣の色が赤くゲイガンの色へと染まっていき、ゴボッ♡と精巣からゲイガンが浮かび上がるや『ンホォォォッ♡俺精巣になってるぅぅぅっ♡ボボダス様の精液作るぅぅぅっ♡オッホォォォッ♡』
完全にゲイガンもボボダスの一部となった・・・
そしてボボダスの茶色かった片方の玉袋はゲイガンを取り込んで大きく膨らみ、ドグンッ♡グヂュッ♡ゴボッ♡と音を立てながらゲイガンを吸収していき、赤い鱗が玉袋に生えると、玉袋は縮んでゲイガンを完全に自分の一部に変えた
『ブモォォォッ♡ドラゴンの力っ♡溢れるっ♡』
ゲイガンが入った玉袋からドグンッ♡ドグンッ♡と力を吸い取り上げるやボボダスの体がさらに大きくなっていき体中からドラゴンの力を滾らせて変化を始める・・・
アルマイド、ゲイガンと2つのドラゴンを混ぜ合わせた事で、太い角が2本に細い角が4本生え、ドラゴンとしての風格がさらに高まり、ボボダスの特徴であった前に突き出た角は刺突角のように美しく真っすぐ伸び、計8本もの角が生えた荒々しい竜牛としての顔に
全身はゲイガンの遺伝子を取り込んだ事で赤い皮膚に赤い甲殻が鎧のように生え、体全身の筋肉はゲイガンの遺伝子を取り入れた事で屈強な強靭の肉体に、黄色と赤の竜眼オッドアイとなり、取り込んできたドラゴンの名残を見せつける
そして有益な遺伝子によって限りなく少なくなったボボダスの特徴として現れたのは醜く太った腹が美しい竜牛のお腹にデップリと残り、かつて醜かった牛としての名残を遺伝させている
『グモッ♡なんて気持ち良かったんだぁ♡力が沸き溢れて頭もどんどん冴えていくっ♡さぁ・・・これからミノゴンタウルス達を村に連れて行って・・・俺の精液でどんどん他のミノタウルス達も妊娠させて・・・ミノタウルスにドラゴンの因子を埋め込んで強くしていくんだっ♡・・・グモォッ♡』
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それからボボダスは古代メルド文明の遺跡を拠点に仲間のミノタウロス族を集め・・・
雄のミノタウロス族は雄妊娠薬を飲んでボボダスとセックスし
『ブモォォッ!ボボダス様のドラゴンの力がっ♡私にぃぃっ!』
『ブモォォッさぁ注いでやろうっ♡ドラゴンの種ぉぉぉっ♡』
射精の際は精巣の中でゲイガンとアルマイズが喘ぎ
『ンホォォォッ♡また俺達の精液でミノタウロス族孕ませちゃうぅぅッ♡』
『あぁっ♡私達の精液がぁぁぁっ♡ギボヂィィィッ♡♡♡』
二人はアヘ顔でボボダスの精巣と融合した事を喜び・・・ボボダスはドラゴンの精液で次々とミノゴンタウロスを孕ませ産ませる・・・
ミノタウロス族が本来持つ驚異的な繁殖力を古代メルド文明の力がさらに引き上げ・・・屈強な先祖組の遺伝子を取り込んだ強いミノゴンタウロスとなって産まれてくる・・・
『グモォッ♡ドラゴン族の支配を僕が終わらせ・・・今度は僕たちミノゴンタウロス達の世界を作るグモッ♡』
こうしてアルマイズとゲイガンの精液で宿ったミノゴンタウロスはボボダスと共にドラゴンの支配を終わらせるきっかけとなりましたとさっ!