国一番の竜人と虎獣人を富豪の豚獣人が貶めて子作りする話

  この作品にはこれらが含まれています

  :雄妊娠

  :雄出産

  :汚れや臭い嘔吐の類の描写

  :近親相姦(姦といえるのか微妙なためタグ付けしてません)

  :ケモホモ

  フォロワー900人ありがとうございますっ!

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  魔法と武器に兵器で溢れた時代、竜族と獣人族は永い戦いを経てようやく戦争は終結した

  獣人族は人間達と結託し武器と兵器を主軸とした工業力を最大の武器に

  魔法を司る竜族を打倒し竜族の首都まで追い詰められ降伏宣言

  表向きは竜族は敗北したが・・・敗北した竜族は竜族至上主義を掲げる一派の一つでそのもう一方の一派は争いを好まず中立的立場を貫く一派が存在した

  その一派は戦争をやった竜族至上主義の一派とは違い魔法の技術も格段に上で防衛力が高く、そのおかげで中立を貫く事ができたが・・・

  人間と獣人達はその中立の一派までも追い詰めようと近づいていた・・・

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  ガタイが大きくガチムチの体型に古傷だらけの体を晒すように上半身裸で虎獣人の総大将が固い防壁に閉ざされた中立国ドラグニアへと声を高々と叫ぶ『中立国ドラグニアよっ!我々は大陸統一軍の総大将、ダイガネル!今日は交渉の為に赴いた!!代表とゼラン殿と話がしたいっ!』

  固く閉ざされた大門が開き、ドラグニア代表の杖をついた老いた赤い竜人と、その国一番の最強戦士である青き竜人のゼランが堂々と現れた

  ゼランはダイガネルにも引けを取らないガチムチ体型で腰に携えた赤い刀身の魔法剣に魔法盾と呼ばれる白い盾の中央に青い宝石が取り付けられた盾

  魔法剣は一振りすれば大群を焼き払い、盾はどんな攻撃でもMPが尽きない限り全周囲を防御できるまさに猛烈な攻撃力と鉄壁の防御

  そんなゼランはフル装備でダイガネルは剣すら持ってない丸腰である為、ゼランは警戒を解いて『その様子だと本気で交渉するつもりのようだなダイガネル』

  ダイガネルはゼランに親しみがあるように『お前さんとガチでやり合うつもりならラウンダーを担いでくるっての』

  ダイガネルの本来の装備は変形して剣にも銃にもなる万能武器で、中立のドラグニアには度々訪れていてゼランと共に技量を高め合う好敵手であり友でありライバルでもあった

  ドラグニアの代表の老いた竜人は『何故ここに交渉に来た・・・?』

  ダイガネルはゼランに真面目な顔で『大陸統一軍は現状のドラグニアを危険視する者も多く、ゼランが大陸統一軍に属す条件が飲めなければ敵対国として攻撃する事が決定してる』

  ゼランはどこか不満そうなダイガネルの顔に違和感を感じ『なぜ嫌そうな顔をしている・・・?大陸統一軍で私と一緒に戦うのが不満か?』

  ダイガネルは首を振って『ちげぇんだっ・・・この交渉の意図にはある人物の思惑が強く影響していてだな・・・大陸統一軍に加わるのは建前で本命は恐らく・・・プエゴと呼ばれる大金持ちの身辺警護が任になるだろうな・・・』

  ゼランは納得したように頷いて『プエゴ・・・豚獣人のクソ野郎で戦争を儲ける為の道具にし・・・獣人が人間の傘下に入る要因を作った男・・・!』

  ダイガネルは溜息を吐いて『俺だって獣人全体が人間の傘下に入るなんて納得しちゃしなかったさ、だがアイツは獣人の総意も聞かず権力と金で総意を示すことができないようにして傘下に加わるよう仕向けた・・・!』

  ゼランは首をかしげて『なぜお前ほどの男がそんな奴の言いなりに?』

  ダイガネルは歯を食いしばって悔しそうに『俺の国・・・ビースタイトの安全と保障の為だっ・・・』

  『なるほど・・・安全と保証はつまる所、人間からの侵略を防ぐ為に奴に使われている・・・と』

  ダイガネルは歯を向きだして憎悪を露わにしながら『俺だって奴は切り刻んでやりたいぜっ・・・!だがな・・・奴は確かに人間に大して強力なコネクションと権力を握ってるのは事実だ・・・それに奴は契約は絶対に守る奴だ・・・実際、俺の国は今かつてないほど豊かになってやがる』

  ゼランは目を細めて『ただ見返りが・・・』

  『俺達二人で奴を護衛するというたまらなくクソッタレな仕事さ、奴は大金はたいてまで俺達に警護させる事を重視している・・・企んでいる事はあるにしろ俺達の国が安泰するのは間違いねぇ・・・ゼラン俺の為にもここの国の為にも組んでくれないか・・・?』

  ゼランは竜人の代表と目を向けると溜息を吐いて『戦争を避ける方法があり、国が豊かになるのであれば私一人の犠牲は止む無しか・・・いいだろう』

  こうして最強と呼ばれた二人は人間達のそれも獣人優特区と呼ばれる権力者達がすまう街へと招かれた

  建物は全て最新の技術で作られた色とりどりの装飾が目立つ街で『なんという高級街だ・・・値段も桁違いだな』

  『ここは人間達が権力のある獣人を優遇しご機嫌取りに作った町でプエゴの野郎が作らせたって言ったら信じるか?』

  『ああ・・・奴ならやるだろうな』

  プエゴの屋敷は街の中でも一番巨大な宮殿レベルの住処で、あらゆる装飾が金、金、金と純金ばかりで作られ目が眩むほどの金ピカぶりで

  ダイガネルはゲッソリとした顔で『なんて趣味の悪い宮殿だ・・・全部金・・・黄色ばっかりで反吐が出そうだ』

  『なるほどな・・・宮殿からも曲者かつ権力者という事は伺える・・・』

  ドシドシと歩く度に地鳴りが聞こえ、富を貪りまくったであろう横に広がった巨体を揺らしながら現れたのは・・・

  全身がピンク色の肌に、それを彩るかのように着飾られた金ピカのスーツに装飾品の数々

  顔は醜く、贅肉だらけの弛んだ豚の顔は二人も目線を合わす事を背けさせるほど

  『よくぞ来てくれたなぁ、最強の獣人に最強の竜人・・・身辺警護という内容だが・・・それは24時間常にだ!オラが食べる時も、風呂の時も、寝るときもなぁ♡』

  寝るときと行ったときは気味の悪い笑顔が表に浮かび上がり

  ゼランは実務的な会話をしようと『警護と言っても身を狙われているとは思えない状況ですがこれほどの厳重な外部警備がある環境では--』

  プエゴはニヤニヤと笑って『ブヘヘッ・・・その通り警護は建前っ・・・そりゃ不届き者はこの宮殿に近づくことさえできないからなぁブヘヘッ!だけど本題は・・・おーしえないっ!!ブヒャヒャッ!』

  ゼランは歯を食いしばって殺意を滾らせるが、ダイガネルが止めて『落ち着けゼラン・・・俺達の国の安全はコイツが不可欠だ・・・!』

  プエゴは頷いて『ダイガネルのいう通りだぞ、契約には従ってるどころかそれ以上の事すらしてる、経済支援はもちろんの事、インフラ周りの改善や公共事業の完全無償化手続きさえ済ませてる・・・オラは取引には誠意を持って動く・・・お前達はオラに尽くし、オラはお前たちの国に尽くす・・・良い取引だと思うぞっブヘヘヘッ』

  ゼランは拳を解いて『分かった・・・それで何をすればいい・・・?』

  プエゴは金の腕時計を見て『ここに来るのは長旅であっただろうから皆で風呂に入って疲れを癒すかぁっ』

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  宮殿の風呂はもはやプールと言っても良いほど広く床のタイルも壁のタイルも純金で風呂に湯をくべる口から湯を出すライオンのオブジェに、どれほどの効能があるのか分からない白いバラの花びらが散りばめられた湯につかり

  ゼランとダイガネルは小声で話し合う

  『奴は一体何を企んでいる・・・?異常なまでの事態だぞ・・・好待遇過ぎる・・・』

  ダイガネルは目を細めてプエゴを睨み『奴はそれ相応の見返りを求める奴だ・・・俺達が絶対に嫌がるであろう要求を突きつけてくるぞっ・・・今のうちにあらゆる最悪な状況を心しておけ・・・』

  『分かった・・・』

  プエゴは湯の中で体を広げ『二人とも体を隅々であらってくれっ♡』

  ゼランは苦を食いしばって思う【最悪だっ・・・こんな醜いやつの裸体を・・・それを洗えとっ・・・!?だが私が我慢した分だけ国は豊かになり・・・民は幸せになるっ・・・ならばっ・・・!】

  ダイガネルは予想していたと言わんばかりに顔色を青くして『あいよ・・・』

  プエゴは風呂プールの端にある体を洗う専用の浴室なのか湯が浅い岩盤風呂のような場所で大の字で横たわり醜く太った裸体を二人にさらけ出す

  丸々と太ったデブデブの腹はまるで妊娠でもしているのではないかと疑いたくなるまん丸の腹に横腹や胸など弛んでいて体が揺れる度にタユンタユンと動く

  股には恥ずかしがる素振りもなく股を広げ堂々と陰部をさらけ出す

  豚獣人の陰部は、人間のように精巣が入った玉袋が二つ垂れ下がり、陰茎は細く短く皮で覆われていて一見、粗チンにも見えるが、鈴口のように見える箇所から細長いチンポを生やす事ができ、長く細いチンポで奥深くへともぐりこんで射精する事で妊娠確立を高める

  だがプエゴの玉袋は尋常ではないサイズで一つのコブが直径10cmは越えている

  【なんと醜い体だっ・・・】

  【さっさと終わらせてこいつの体から目を背けたいぜ・・・】

  二人はスポンジにソープを馴染ませてゴシゴシと洗い始めると『力強い手と魔力だッ♡ブヘヘッ♡』

  そそくさと洗ってしまおうと急いで作業を進めるとプエゴは股に指をさして『ここも掃除してほしいなぁっ♡』

  ゼランは仕方なさそうに股にスポンジを当てようとすると『違う違うっ・・・ここでだっ・・・♡』プエゴは口を指さしフェラをしろと迫ってきた

  ゼランは凛とした態度でプエゴを睨み『貴様・・・性的な接待は契約にはないぞ』

  『そうさぁ契約にはない・・・ただオラはお前の国にこれに見合うだけの支援をした・・・♡俺の言うこと聞くだけでお前の5万人の国民が潤うんだっ♡悪くないだろぅ?』

  ゼランは5万人の国民の豊かな生活とこれから行う性的接待を天秤にかけたがそれに釣り合うほど嫌だった

  ゼランは背を向けて『貴様たちの攻撃を受けなければそれでいい・・・俺の国への優遇処置は結構だ』

  プエゴはニヤニヤと悪だくみする顔で『攻撃はしないさ・・・契約通りになっ・・・ただし物流は止めさせてもらうぞぉっ?』

  それはドラグニアにとっては致命的だった戦争ばかりで大気の魔力が薄くなっているせいでどこもかしこも物の流れが滞り、ほとんどの必要品を国外から仕入れていた

  そのため物流を止められればドラグニアは短い間に滅んでしまう

  『ぐっ・・・』煮えくり返る感情を堪え、プエゴの股に顔を近づけ舌を出す

  『そうだそれでいいっ・・・♡それにだっオラが気に入るほど接待してくれればどんどん支援を追加してやろうっ♡かなり好条件だと思うぞぉっ♡』

  ゼランは舌先だけでチロチロと嫌そうにプエゴのチンポを舐め【クソッ・・・酷い臭いだっ・・・】

  『舌の先だけでは気持ちよくないなぁっ・・・♡口を全部使って飲み込む勢いで吸えっ♡』

  ゼランは許さないという目線だけをプエゴに向け、口を大きくあけて勢いで口にプエゴのチンポを入れた

  チュクチュク♡と吸うとプエゴは腰をブルブル振るわせて『おおっ♡いいねぇっいいねぇっ♡』

  プエゴのチンポからはズルズルと細長いチンポが伸び始め、ゼランは喉の奥深くにまでチンポをねじ込まれいき『ゲホッ!ヴエッ!!』チンポから口を離そうとするとプエゴはゼランの角を掴んで股に引き寄せチンポを奥へ奥へとねじ込んでいく

  『ンンッ!?っ・・・!』ゼランの喉がプエゴの細長チンポで膨らみ

  『ああっ♡いいねぇっ・・・♡ヴッ♡』

  ドグッ♡ドグッ♡ドププッ♡直接喉の奥から胃袋へと精液を流し込まれビュゥゥゥッ♡と長い射精が終わるとゼランは解放されて離れるや

  『ゲホッ!ゲホッ!!ヴヴヴッ!!オ゛ェェッ!』と胃袋に納めた精液を戻し

  ダイガネルがプエゴに睨み『貴様っ・・・ただ俺たちに嫌がらせしたいだけかっ!?』

  プエゴは満足そうに笑みを浮かべながら『お前たちはどの道、国を亡ぼす選択をしない限りオラに逆らえないっ・・・』

  するとプエゴは片方の玉袋を揺らして『まだオラの片方に溜まってるんだがっ♡ダイガネルにも気持ちよくしてほしいブヒッ♡』

  ダイガネルは国の光景が脳裏に浮かびプエゴの股に口を近づけて『これも・・・国の為なんだっ・・・』

  プエゴのチンポから縮み切らず飛び出しているチン先を口に入れ、チュクチュクと吸いあげプエゴは気持ちよさそうにアヘ顔で身を任せ『いいぞぉっ♡もっと♡もっとだブヒィッ♡』

  どんどんと伸びるプエゴのチンポ、そしてダイガネルの喉の奥へ奥へとチンポが入り込みダイガネルもゼラン同様に吐き気を感じて離れようとするがプエゴはそのギリギリを狙ってダイガネルの頭をガッチリと掴んで股に引き寄せ

  『あぁっ♡久々にスッキリできそうだブヒィィッ♡』

  ビュクッ♡と一発がダイガネルの喉奥深くの食道で射精されるとドブリュリュリュッ♡と大量の精液が流れ込み、飲む事を拒絶したくとも食道でぶちまけられる精液は行き場所は胃しかなく飲むしかない呼吸ができず苦しくとも飲み続ける

  プエゴの射精は終わりダイガネルはプエゴから離れるとゼラン同様に飲まされた精液を吐き始め

  ゼランは息を整えると腹を摩って気持ち悪さを感じ『全て・・・吐き出せてないかっ・・・残ってるが分かるなっ・・・クソッ・・・』

  そんなゼランを見たプエゴが『落ち着いたようだなっ♡こっちへ来いゼラン♡』

  ゼランは歯を食いしばって悔しそうにプエゴの前に行くとプエゴはゼランの股に付いたスリットを見て『仰向けになって股を広げろっ♡』

  『き、貴様っ・・・何をする気だっ・・・!?』

  プエゴはゼランと目を合わせてニヤニヤと笑い圧を掛けてくる、それは脅す時の顔だ

  抵抗する術がない事にゼランは苛立ちながら言われた通りに仰向けに横になってまたを広げた

  するとプエゴはゼランのスリットに顔を近づけて舌を伸ばしてジュププッ♡と舌を挿れ初め

  『うぐぅっ!?』ゼランはプエゴから離そうとするが、ジュクジュク♡と続く舌責めに快感で体が硬直して動かず、仰け反りながら身をゆだねるしかない

  『うぐぅっ♡ううっ♡ふぅぅぅっ♡』

  プエゴの舌はネットリとスリットの掃除するように隅々まで舐めまわし、スリットの奥からはズルッ♡ズルズルッ♡と竜族特有の細長いチンポが膨らみ始める・・・

  そしてスリットからゼランのチンポが半分ほど出ると、プエゴはチンポをカプッ♡と咥えて舌を絡ませながらストロークを始める

  ヌロロッ♡ヌロロッ♡と豚のドバドバと滴る唾液と粘液が入り混じって潤滑性が高まりジュゥッ♡ジュヨヨッ♡と液体が吸われる音が聞こえ

  ゼランは体を仰け反らせながら快感にもだえ苦しみ喘ぎ声すら上げられなくっている

  そして責め続いたチンポはとうとう限界を迎えプエゴの口の中にドッブリュリュリュッ♡と精液をぶちまける

  プエゴは大きくチンポに食らいついてゴキュッ♡ゴキュッ♡と精液を音を立てながら飲み干していきゼランは射精を終えると脱力して体をビクンビクンさせしばらくその場に横たわる

  プエゴは口に残った最後のゼランの精液をゴックンッ♡と飲み込むと『ブヒィィィッ♡なんと魔力に満ちている命の味っ♡魔力が滾ってまるでMPポーションを飲んだような感覚だブヒィッ♡』

  プエゴは満足そうに腹を摩りながらダイガネルに近づいて『さぁっ♡お前もよこそブヒィ♡』

  ダイガネルも仕方なさそうに股を差し出して、殺意に満ちた目でプエゴをにらみつけるが、プエゴは嬉しそうにダイガネルのチンポへと食らいつく

  ダイガネルのチンポは人型の玉袋が二つついたキノコ型の陰茎で、プエゴがしゃぶり始めるとダイガネルも表情が崩れて体をビクンビクンと震わせ『ぐぅっ♡・・・うぅっ♡この変態ブタ野郎がっ・・・!ウウッ♡』

  チュクチュクと舌責めが続いて顔の表情に余裕がなくなっていく

  ゼランの時とは責め方も異なり、ダイガネルのチンポを全て感じさせる為に喉も使うようにより深くより奥にチンポをねじ込み感じさせる

  『はぁっ・・・♡はぁっ・・・♡ウグゥッ♡ウグァッ♡』少しでもドピュッ♡と精液が射精されれば溢れた快感があふれ出る

  ドッブリュリュリュッ♡

  プエゴは一滴たりとも逃すまいとゴクゴクとチンポを喉に入れたままにも関わらずのど越して貪欲に精液を貪る

  全ての射精が終わる頃にはダイガネルも横に倒れゼラン同様にビクンビクンと座礁した魚のように動いていた

  [newpage]

  それから翌日、二人は落ち着かない金ピカの部屋で目を覚まして気持ち悪そうに胸と腹を摩り

  『ゼラン・・・全部吐けたか・・・?』

  ゼランは静かに首振って疲れ切ったドンヨリとした顔で『奴の精液は異常な粘度だ・・・大半が吐き出せず消化吸収されてしまったようだ・・・それに伴って私の精神状態が不安定なのか魔力が不調になっている・・・』

  ダイガネルもため息を吐いて同意し『俺も同じだ・・・奴の精液を取り込んでたから体が妙に怠い・・・奴めただ単純な性欲を満たすためだけに俺らに性奴隷にしたわけじゃなさそうだ・・・』

  すると部屋にスーツ姿のイノシシの獣人が入り、その容姿はプエゴの下で働くには不似合いなスラッとした容姿が整ったイケメンな執事で

  『おはようございます・・・ダイガネル様、ゼラン様、朝食の準備が整った事と、こちらを飲むように主から言われておりますので・・・』

  差し出されたのはワイングラスの中に怪しげなピンク色の液体が入っていて

  ダイガネルは鼻をスンスンと嗅ぐと飽きれたように頭を抱えて『あのクソ豚・・・それ媚薬だな、俺達の淫らにさせてまた性欲満たすための行為を促そうとしてるのか・・・』

  ゼランは渋々とワイングラスを受け取るや故郷を思い出し『飲まなければ何をされるか分かったもんじゃない・・・それよりだ、執事殿、差し支えなければ国へ支援が行き届いているか確認する証拠が欲しい私たちがこれだけ身を挺したのに見返りがないなら居続ける必要はないからな』

  イノシシの執事はポケットから書類を取り出して『そうおっしゃるだろうと予め確認しておりました・・・支援される内容のリスト及びドラグニアの代表のサインです』

  同様にダイガネルにも書類が渡されてダイガネルは溜息を吐いて『ほんとうにしっかりしやがる・・・あの態度に容姿に行為・・・どれを考えても信じられねぇほどの手際の良さと国の問題改善への取り組みだな・・・』

  イノシシの執事は頷いて『当然です、あのお方は取引や取り決め事には絶対の主義です、それゆえ人間からも信頼され今の地位にあるのでしょう・・・私もあの容姿と行動だけは目に余りますが・・・商人の目線で見ればあの方以上の商人は右に出る者はいないでしょう』

  ゼランは仕方なさそうにワイングラスに注がれた媚薬を一気飲みして『完璧な商人か・・・』

  ダイガネルもゼランが一気飲みしたのを見るや仕方なさそうに一気飲みしワイングラスを執事に返した

  『それでは失礼します・・・』

  ダイガネルは顔を赤くして腕を強く握り『くそっ・・・もう効果が出始めたのかっ・・・感度が高まってやがるっ・・・それに股も滾り始めてやがるっ・・・』

  ゼランも青い鱗に少しだけ赤身が入ったような色合いに変色するや『ふぅっ・・・ぐぅっ・・・♡い、いこうダイガネル』

  『ああ・・・』

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  プエゴは満足そうにあらゆる菓子パンを貪り食いながら二人を待っていて

  『おはようっブヒッ♡』

  二人は顔を赤らめながら席に座ると、肉料理を中心としたかなりヘビーな朝食が容易されていて

  プエゴは『二人にはしっかり食べて備えて欲しいブヒッ♡』

  二人はゲンナリしながら料理を食べ始め、ゼランは食べながらプエゴに『貴様・・・俺達にあんな薬を飲ませたんだっ・・・この後すぐに始める気か・・・?』

  『この後したいブヒィッ?♡』

  ゼランは背筋をゾクッと震わせられ昨日の快感が頭に過る、屈辱的だったが確かに感じた快楽の波

  その快楽を欲するように体が熱くなる、たとえそれが媚薬のせいだと分かっていても欲してしまう

  ダイガネルはフォークをスーテキに強く突き刺して『テメェが強制的に要求するまで俺達から行動すると思うなよっ!!』

  プエゴは分かり切ったように笑みを見せ『ブヒヒッ♡それじゃ今夜にしようっ・・・♡それまでは強制もしないし強要もしないっ・・・自由時間ブヒッ♡ただし性行為だけは今夜まで禁止だブヒッ♡』

  二人はまだ分からなかった媚薬の効果を我慢するという事がどういう事なのかを・・・

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  二人は性行為やオナニーといった行為を禁止され監視役に、あのイノシシ獣人の執事が付いて回る事になった

  だが二人はこの自由時間という物がどれほど苦痛になるかというのはすぐに分かり始めた

  ダイガネルはパンツからチンポが盛り上がって膨らみ続け股を触ろうと腕を動かしたが

  執事がダイガネルの傍で『オナニーは禁止ですぞ・・・』

  ダイガネルは顔を赤らめて歯を食いしばって耐えながら『分かってるっ・・・!分かってるけどよっ・・・!!ぐぅぅっ♡』

  チンポがビギビギと悲鳴を上げるほど性欲が溢れだして止まらない、毛皮の全身が性感帯になったかのようなゾクゾクした気持ちよさにチンポが反応して我慢汁がドクドクと止まらずパンツがヌチュヌチュになる

  ゼランも同様に溢れだした性欲はスリットから細長いチンポが常に出っぱなしでパンツが盛り上がっている『ふぅっ・・・♡・・・はぁっ・・・♡せ、性欲を我慢するというのはこれほどの苦痛なのかっ・・・!?』

  執事は笑顔で『夜まではあと12時間ほど現在の状態を耐えて頂く事になります』

  具体的な数字が二人の精神状態を追い詰めていく・・・

  するとゼランは息を荒げながら『ダイガネル・・・お子供は・・・いるのか?』

  ダイガネルは首を振って『いない・・・が、唐突にどうしたゼラン・・・?』

  ゼランは股をギュッと閉めて『媚薬のせいかっ・・・子孫を残そうと必死になっているのかっ・・・”子を作りたい”遺したい”という意思が強く出てっ・・・うぐぅぅっ♡』

  ダイガネルは荒ぶる性欲に理性が崩れ始めたのかゼランの体を見て『お、お前っ・・・そういえば魔法凄いよなっ・・・』

  『そ、それがどうした・・・?』

  『も、もしだっ・・・俺の身体的強さとお前の魔力の強さを持った子供ができたらっ・・・♡』

  ゼランは強く繁殖本能を刺激されチンポがビキビキと高鳴り『うぐぅぅっ♡ああっ・・・♡ダイガネルっ・・・ここは離れた方がいいっ・・・お、お前を襲ってしまいそうだっ・・・♡』

  ダイガネルも頷いて『あ、ああ・・・お互いの為だっ・・・離れよう・・・♡』

  そこに執事が『二人は完全に離れることは許可できません監視ができなくなるからです・・・仲裁案として私の見える範囲に限って離れる事を許可しましょう』

  二人は10m感覚で離れゼランは魔力を安定させる訓練である瞑想をすることで性欲を乗り切ろうとし、ダイガネルは強い繁殖意欲を刺激されてるせいか腹が減るせいで食を貪るように食べ続け

  媚薬の効果が現れたまま夜が訪れた

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  プエゴは二人の様子を見て大喜びして『ああ、なんと良い感じに仕上がったブヒッ♡』

  ダイガネルとゼランは荒ぶる性欲を限界まで高められ二人ともオナニーしないよう自ら手を拘束具で止めて拘束し

  ダイガネルはプエゴを睨みながら息を荒げ『も、もう我慢しなくていい頃だよなっ・・・!?さっさと許可しろっ・・・!!』

  ゼランも同様に息を荒げて『ゼェッ♡・・・ハァッ♡・・・お前は行ったはずだ今夜まで我慢しろとっ・・・!もう我慢は解いていいはず!?』

  プエゴは執事に何かのハンドサインを出すと執事か畏まって何かを取り出した

  それはブレスレットサイズの銀の腕輪

  プエゴは銀の腕輪を持って『この腕輪には射精禁止の効果が付与されてるブヒッ♡これを付けた状態でオラがお前たち二人のケツにオラの精液を納めさせてもらうブヒッ♡そしてオラの中に出すときだけ射精を許可するブヒッ♡』

  ダイガネルは眼の光を曇らせながら『なんでもいいっ・・・早く出させてくれっ・・・』

  ゼランも内またが苦しそうに『分かったっ・・・射精させてくれるならそれでいいっ・・・』

  プエゴはこれまでに無いほど口角が上がって嬉しそうに笑い『やれ』

  執事は頭を下げて、銀の腕輪を持ち二人のズボンとパンツを下ろしてチンポを露わにさせる

  ギンギンに滾り過ぎてダイガネルの陰茎は血管が全て膨れ上がっていて、性欲の影響で空腹になっている最中食べ続けた影響で栄養素が全て精巣に集まりプエゴに劣らないほど肥大化し大きさは5倍も膨れ上がっていた

  ゼランもチンポの先に血液が集まり過ぎていて変色し、ピンク色だったチンポは根本につれて青紫色に変化し、竜人の精巣は普段体内に納められていて形などが外観では判別が付きづらくなっているが、性欲を我慢し続けた結果、精巣が膨れ上がりスリットの下側に二つのコブが出来上がっている

  二人のチンポに銀の腕輪を執事が通すと・・・銀の腕輪が紫色に輝いてスライム状に変化し二人のチンポを銀のコーティングで包み込む

  銀色のチンポになった二人に執事は拘束具を解くや狂ったようにチンポを擦るが快感が塞き止められたまま射精できず股を抱えて二人とももだえ苦しむ

  『うがぁぁぁっ♡射精させてくれぇぇぇっ♡チンポが♡チンポがこわれちまぅぅぅっ♡』

  『フゥゥゥッ♡ハァァァァッ♡射精する直前がずっと保たれたままでっ・・・うぐぁぁぁぁ♡楽しにしてくれぇぇ♡』

  プエゴは二人の喘ぎ声を楽しみながら衣服を脱いで全裸になると『ブヒヒッ♡この日の為に蓄えてきたっ・・・♡』プエゴの玉袋は昨日の3倍近く膨れ上がっていて、歩くのにも支障が出るほどのサイズで片方の精巣だけで直径20cmは越えている

  ダイガネルは性欲に悶絶しながらもプエゴの異様な玉袋のサイズを見て驚愕して『な、なんだお前のそのキンタマっ・・・!?』

  『オラはねぇ・・・このアイディアを思いついて3年・・・その3年間、今のお前たちが味わっている性欲を抱えてきたっ♡』

  ゼランは驚愕して『こ・・・この苦痛を三年だとっ・・・!?そんなのハッタリだろうがっ・・・!私たちがこれほどなのに貴様は平常だろうがっ・・・!』

  プエゴは首を振って『残念ながらオラのような繁殖力に優れた豚族はねぇ・・・どれだけオナニーしようとも、どれだけ射精しようともっ・・・玉袋の中には本命の為の精液を作り続けている・・・』

  『『本命って・・・まさかっ・・・!?』』

  プエゴは愛おしそうに玉袋を摩って『そう・・・子作りだブヒッ♡本気の子作りで本気の射精っ♡心から作りたいと思う我が子っ♡』

  プエゴは頭を抱えて本心をさらけ出して狂い叫ぶように『この性欲を吐き出そうといろんな女を抱いたブヒッ!!金で雇ったりしてさんざん試したっ!!だけど本命の射精なんて一ミリもでなかったんだブヒッ・・・』

  だがプエゴは二人の体を見てニタァと笑い『だけどねっ♡二人が最強と聞いてその写真を持った時っ・・・そこで初めて気が付いたんだブヒッ♡生命の原理的法則をっ♡』

  プエゴは二人の感度が極限まで高まった体をダラダラと粘液を帯びたブツブツの舌でベロォッと舐め

  『ぐぁぁぁっ♡♡』『うぁぁぁぁっ♡♡』

  プエゴは二人の顔を見つめ『より強い遺伝子と掛け合いっより強い子を遺す事っ♡』

  二人は性欲でさええ一瞬だけ忘れるほどの嫌悪感を抱き、脳裏に想像してしまう、”この醜い豚との間に産まれる我が子”を

  プエゴはニヤニヤと口角が限界まで上がり、魔物のような形相になりながら『オラは醜いっ、どうしようもなく遺伝子レベルで容姿が酷くダイエットしようにも遺伝子で決められた法則には逆らえず醜く太るっ・・・だからこそっ♡より賢くより強い子を作ろうとする意思は誰よりも強いっ♡』

  ダイガネルとゼランはそのプエゴの形相に恐れを抱き、苦し紛れの言葉をダイガネルが言い放つ

  『だが俺達はオス同士だっ・・・!子なんてっ・・・』

  プエゴは執事に指さして『二人に教えてやれっ♡今二人の体に何が起きているのかっ♡』

  執事は頭を下げダイガネルの股の一部を人差し指でクニッと押すと

  ズギュギュゥゥゥッ♡♡

  『--ッ♡--ッ!!♡♡♡--♡』もはや喘ぎ声すら掠れてしまうほどの快感

  そしてゼランにも同様に股の付け根を押されると

  『ンホォォォッ♡♡--ッ♡オォッ♡おっ・・・♡』

  二人は今まで以上に喘ぎ、執事は喘ぐ二人に『二人の前立腺には子宮が疑似形成されてます・・・獣人は強い繁殖本能を刺激されれば子孫を作らねばと体が慌ててオスでも妊娠する体に作り替わるのです・・・ですが条件があります、種族の垣根を越える場合は専用の精液を作る必要があります・・・』

  プエゴは肥大化した玉袋を触りながら興奮し『この玉袋には昨日二人が出した精液も取り込んで特別な精液になってるブヒィィ♡』

  ダイガネルとゼランは今朝にプエゴの精液を吸収してしまったことを思い出した

  そして執事は冷酷な真実を告げる『そしてオス妊娠が成功した者はホルモンバランスが崩れて精子が作れなくなり出産後は疑似子宮は無くなる・・・つまり妊娠後は一切の子を作る事はできなくなります』

  二人は股を押された瞬間に感じた異様な感じたことのない性欲の高鳴りが妊娠できてしまうという事と、妊娠してしまえば二度と子を作れなくなる認めたくないような事実が

  今にも爆発してしまいそうな性欲により一層に危機感を感じさせる

  そしてプエゴは悪魔のような囁きをしながら二本の小瓶を差し出す『これは媚薬の効果を打消し、荒ぶる性欲も一瞬で鎮静してしまう薬だブヒッ♡これを飲めば妊娠も荒ぶる性欲も収まり元通りになれるブヒッ・・・』

  今の二人にとっては夢の薬、だがプエゴは二人の感度が高まった背筋を舐めるように撫でゾクゾクと性欲をかき立たせ

  ダイガネルもゼランも喘ぎ声すら出せずに体を仰け反らせビクンビクンと痙攣する

  『この薬に手を出せば最後っ・・・お前たちの国はオラが何としても潰しにかかるブヒッ・・・さぁ天秤にかけるブヒッ♡この快感を全て吐き出す未知の解放感っ♡そしてお前たちの国は繁栄するっ!!さぁどっちを取る!?』

  それはまさに悪魔の選択だった、妊娠を避け自己の尊厳を保たせる選択か、国の繁栄と溜め込まれた性欲を吐き出す一時の快感を味わうか・・・

  ダイガネルとゼランも性欲という欲に蝕まれ、その未知の解放感という物がとんでもなく魅力に感じていた、塞ぎこまれたこれほどの性欲が一気に解き放たれる解放感はどれほどの物なのだろうと・・・

  オマケに国も繁栄し国の将来は安泰する、しかしこの醜い豚と作る子が生涯最後の子孫となる

  二人の選択は決まった・・・

  バギャッ!!

  ガラスが割れる音、金ピカの絨毯に広がって消えてシミになっていく薬

  ダイガネルもゼランも二人とも薬の入った小瓶を砕き意思を示した、その答えにプエゴはこれまでにないほど笑みを浮かべて『ブヒャヒャヒャッ♡同意したっ♡同意したぁぁぁっ♡これで同意の元に子作りできたって証明になるっ♡ああぁぁっ♡二人の腹から産まれるオラの子っ♡もう我慢できないブヒッ♡3年貯め続けた精液を吐き出すときがきたブヒィィィィッ♡』

  ダイガネルもゼランもプライドを完全破壊され抑圧され続けていた性欲が溢れるようにダイガネルは尻をプエゴに向けて『も、もぅ我慢できなぃぃぃっ♡早くっ♡早く射精させてくれぇぇぇぇっ♡』

  ゼランもダイガネルに先を越されまいと尻を突き出して『私だっ♡私が先だっ♡私を解放してくれぇぇぇぇっ♡』

  プエゴは二人の尻を見比べてゼランを見て『ダイガネルぅ♡お前いつも私に立てついてきたなぁっ♡お前は後だっ♡ブヒヒッ♡先は声を荒げずクールに振舞ってたゼランッ♡お前からだぁっ♡』

  ゼランは四つん這いになってプエゴに尻を突き出し歓喜のあまり尻尾を振りながら『あぁぁっありがたき幸せっ♡』

  プエゴはチンポからズルルルッ♡と細長いブタチンポを伸ばしていき、ゼランのアナルにチュルルルッ♡と入り込んでいく

  感度は媚薬と性欲の抑圧で限界まで高まりアナルに軽く挿れられただけで体は仰け反り尻尾はビクビクと先が震える

  『ンホォォォォッ♡中にっ♡私の中にチンポが入ってくるぅぅぅぅ♡ニュルニュル私の中に入ってくるぅぅぅっ♡』

  プエゴも最初はニヤニヤと笑っていたが本気のセックスを始めたのか笑みが消え歯を食いしばって腰を左右上下に動かしてニュルニュルと伸びるチンポをゼランの前立腺に出来上がった疑似子宮を探す

  ニュルニュルととぐろを巻いてコルク抜きのグルグル巻き針金のように螺旋を描きながらゼランのアナルの中で蠢きまわる

  『ンオァァァァッ♡あぁぁっ♡ンホォォォッ♡んあっ♡ああっ♡』

  そしてプエゴのチン先はゼランの前立腺に備わった疑似子宮の穴を見つけ・・・

  ズプププッ♡

  ズギュギュギュゥゥゥゥッ♡と凄まじく腹を引き締められるような快感を感じ『あぁぁぁぁっ♡入った♡私の子宮にプエゴのチンポがぁぁ♡妊娠したくないぃぃっ♡豚の子産みたくないぃぃ♡でももう戻れなぃぃぃっ♡』

  プエゴはゼランの尻を強く引き寄せ・・・『フゥゥゥゥッ♡』

  ドブリュリュリュリュッ♡ドグッ♡ドググッ♡ドプッ♡

  一気にドグドグドグ♡と注ぎ込まれたプエゴの精液はとても熱く、濃く、多く、腹の疑似子宮がギュンギュン♡と高鳴り疑似子宮が形成されていてる場所が前立腺の為、ゼランのビギビギになったチンポが精液を空撃ちするようにビクッ♡ビクッ♡と動き

  プエゴの三年感貯め続けた精液は子宮だけではなく肛門から腸まで流れ込み・・・

  『ンホォォォッ♡オプゥッ♡』ゼランの口からプエゴの精液が逆流してあふれ出た

  ゼランの口から滴るプエゴの精液はネットォォッ♡とまるで白黄色のスライムのような粘度で、そのプエゴの精液からはゼランの臭いと魔力を感じ取っていた

  『プエゴの精液から私の魔力を感じるぅぅぅっ♡わ、私っ♡何もかも犯されてるぅぅっ♡オプゥッ♡』

  プエゴの射精は終わり、チンポがゼランから引き抜かれるとドブリュゥゥッ♡と精液があふれ出てゼランは腰をビクンビクンさせながら『はぁ♡はぁ♡ご褒美っ♡射精させてくれるっ♡私っ解放されるっ♡』

  ゼランのアナルから漏れ出たプエゴの精液塗れになりながら体を仰向けにして銀色のコーティングされたチンポをプエゴに差し出して

  プエゴは笑って四つん這いになり尻をゼランに差し出し『ブヒヒィッ♡いいだろうっ♡よく我慢し続けたなぁっ♡オラのアナルなら好き勝手に使っていいぞっ♡よしっ解放してやれっ♡』

  執事にプエゴが命令すると執事は頷いてゼランのコーティングされたチンポに触れると銀の腕輪へと形状が戻りチンポからポロリと取れ

  ゼランはプエゴの軽く薄汚れたピンク色の尻を掴み、汚くアナルも見えないほどの肉厚な尻を割くようにチンポをねじ込み

  『ハァァァッ♡はぁぁぁ♡めっちゃ♡めっちゃ気もちぃぃぃっ♡♡』

  ズコズコとピストンされる度にプエゴは気持ちよさそうに『ブヒィィィッ♡我慢汁だけでもこれほどの濃い魔力っ♡きっと優秀な魔法使い子が産まれるブヒィィィッ♡』

  我慢し続けた枷が外れゼランのチンポから荒ぶる性欲によって溜め込まれた熱々の精液がプエゴの醜い茶色のアナルへと・・・

  ドププププッ♡ドブッ♡ドグッ♡ドグググッ♡

  『ブヒィィィィィッ♡濃い魔力の精液だブヒィィィィィッ♡』

  そして射精し終えるやすぐにゼランはフラフラと体が揺れベチャッ♡とプエゴと自身が吐き出した精液塗れになりながら倒れこんで気絶した

  『快感のあまり気絶したブヒねっ♡』

  そして待ちに待ったダイガネルは精液の臭いで興奮しておやつを待つ猫のように辺りをウロウロしてゼランとのセックスが終わったプエゴに迫る

  『終わったよなっ♡終わったなら早く俺にもっ♡』

  プエゴは片方のパンパンに詰まった玉袋を触って『もちろんだブヒィッ♡』

  ダイガネルはゼランと同じように四つん這いになるがプエゴはダイガネルを仰向けにさせると『お前はオラに随分とは向かってきたから特別に強烈なぶち犯し方で孕ませてやるブヒィッ♡』

  プエゴはダイガネルの足を掴んで前に押し倒し、ダイガネルは下半身だけ逆さにされて尻を天井に向けるあられもない姿勢にされると

  プエゴはそのままチンポを伸ばしてダイガネルを犯し始める

  『ンホォォォッ♡オオオッ♡』

  『体重を活かしてぶち侵してやる姿勢だブヒッ♡ズンズンとチンポで子宮を弄り回してやるブヒィッ♡』

  プエゴの超重量な体で押し付けるチンポ、より深くより奥に細長いチンポをぶち込み疑似子宮が出来上がった前立腺をゴリゴリと突きまくる

  ダイガネルのコーティングされた銀色チンポがこれでもかと空撃ちするかのようにビクンビクンと震えながらダイガネルも喘ぐ

  『ンホォォォッ♡おあっ♡あぁぁっ♡前立腺やめてぇぇっ♡おほっ♡』

  前立腺を突きまくった事でトロットロに柔らかくなったところでプエゴは豚チンポをニュルルルッ♡とダイガネルの疑似子宮の中にねじ込み

  柔らかくなった疑似子宮にチンポが入ると尋常ではない快感がダイガネルを遅い『ンホォォォッ♡あぁぁっ♡こわれちゃっ♡--ッ♡--ッ♡♡』

  もはや快感の限界を越え、チンポにコーティングしてある銀がビギッ♡と割れ初め

  『ブヒヒッ♡よく頑張ったブヒねぇっ♡それじゃタップリと注ぎ込んでやるブヒィッ♡』

  ドグッ♡ドププププッ♡ドブッ♡ドグググッ♡

  膨らんだプエゴの玉袋がダイガネルの中に注ぎ込まれる液体の音と共に縮んでいく

  ダイガネルの腹がみるみると膨れ上がっていき・・・疑似子宮から溢れだした精液は上上へと登り・・・

  『ァァァッ♡ンホォォォッ♡ゴプゥッ♡』と口から精液が溢れだし、プエゴは体をブルッと振るわせて最後の精液を搾りだすと

  『ブヒィィィッ♡この爽快感をどれほど味わいたいかと夢見てきたブヒッ・・・自分のなにもかもを吐き出したこの清々しい気分っ♡さてとっ♡そろそろこの熱い夜も終わりにしようじゃないかブヒッ♡』

  尻からドププッ♡ドロォッ♡とプエゴのドロドロした精液を吹き出し続けるダイガネル

  プエゴは執事に合図を出すとダイガネルの股のコーティングが解け銀の腕輪へと戻っていく

  『さぁよく我慢したブヒねぇ♡その限界まで蓄積された精液っ♡オラが食ってやるブヒィッ♡』

  プエゴは四つん這いになって尻をダイガネルに向け『さぁっ♡オラの中に存分に出していいブヒッ♡』

  それを聞いたダイガネルはユラリと立ち上がって『あぁっ♡ようやくっ楽にっ・・・♡グルゥゥッ♡ウガァァァッ!!♡』

  まるで襲い掛かるようにプエゴの尻を掴んで思い切り尻を広げてアナルを露出させるやダイガネルはチンポをねじ込んで狂ったように腰を振る

  『ハァッ♡グルゥッ♡ウグッ♡』そして限界まで溜め込まれた快感の蜜がプエゴの中に解き放たれる

  『グルァァァッ♡』ドブリュリュリュッ♡ドプププッ♡

  プエゴは大喜びで『ブヒィィィッ♡なかなかの量だぶひぃっ♡オホホッ♡』

  ドグドグ♡と注ぎ続けダイガネルの肥大化した玉袋は縮んでいき、射精し尽くすとこれまで耐えてきた快感を放出した事で気持ちよすぎて気絶してしまい、そのまま後ろにバタリと倒れる

  ゼランとダイガネル両方腹が精液でパンパンになり精液塗れで倒れプエゴは二人から注ぎ込まれて膨れ上がった贅肉腹を摩って『あぁぁっ♡ほんとう楽しみだブヒィッ♡』

  [newpage]

  こうしてプエゴの子を授かってしまった二人はただただ不快に時を過ごした

  腹の中で胎動を感じる度に脳裏に浮かび上がる豚の鼻がついた醜い我が子の姿

  そして触れば感じる精巣の消失感、ゼランはあまり外見には影響はなかったがダイガネルの玉袋は完全に縮み袋だけがプラプラと釣り下がっている状態

  ゼランの鍛え上げられた腹筋は見る影もなく妊娠腹になりダイガネルも同様

  『なぁ・・・ゼラン・・・これで良かったんだよな・・・?』

  『どのみち国を救うか滅ぼすかの選択だった・・・仕方がない・・・奴との契約は産み終えればそれまでの関係・・・そのはず・・・・なのにっ・・・!』

  ダイガネルは自身の体を触り『またあの狂うような性欲を味わいたい・・・だろ?相棒』

  ゼランは頭を抱えて『恥ずべき行為・・・それなのにまた味わいたいなどと考えている自分がいるっ・・・奴はっ・・・私たちの精神まで犯したというのかっ・・・?』

  ダイガネルは縮んだ玉袋を虚しそうに触って『どのみちもう俺達に射精はできないっ・・・踏ん切りがついて、故郷に帰れば時間が忘れさせてくれるはずだ・・・』

  ゼランは頷いて『そうだな・・・』

  一方プエゴは膨らみつつある腹を触って『ブヒィィィッ♡きっと3か4・・・は孕んでるブヒィィッ♡あの二人は一人ずつ・・・オラは多産っ♡跡取りで競わせるのも悪くないブヒィィッ♡そしてオラが産んだ子はまた次の最強の者と子をなしてオラの遺伝子はより強くよりカッコよく研ぎ澄まされていくっ♡あああぁっ♡楽しみだブヒィィィィッ♡』

  こうして数カ月の時が過ぎ・・・お産は全員同時のタイミングだった

  執事が豚獣人の助産師を大勢連れてきて、大がかりなお産が始まった

  プエゴは出産する最中もこれから産まれであろう子供に興奮してチンポをビクビクと我慢汁を空撃ちさせて興奮し

  二人は嫌々そうに歯を食いしばって早く済ませてしまいたいと言わんばかりに力む

  そして・・・

  最初のお産はプエゴからだった、一匹目が顔を出すと次々とポンポンと産まれ、もともと繁殖能力に優れた豚獣人ならではのお産だった

  『ブヒィィィッ♡下ってくるぅぅぅっ♡ブヒィィィィィッ♡♡♡』

  ズリュリュリュッ♡

  産まれた子豚達もただの豚獣人ではなくゼランのように角が生えるであろう後頭部に角らしき突起がある子や、手足に豚獣人には生えない青い鱗が生えた子

  プエゴが産んだ数は4人

  そしてゼランのアナルからもズリュッ♡と子供が顔を出し『んぐぅぅぅっ♡なんで出産がこんなにもっ♡ンァァァァッ♡』

  ズリュッ♡

  抱き上げられた子は、プエゴから産まれた子と違いゼランの血が濃く、豚の鼻は遺伝せず竜人の顔をしているが鼻先が少し平たく正面から見れば豚っぽく見える、体の甲にあたる部分から青い鱗が生えている、そして尻尾も竜人のように長い尾だが

  プエゴの血を引いた部分は胴体に現れていて、甲以外の体大部分はプエゴと同じピンク色の肌に腹部や胸部も既にプエゴのように太っている

  一番最後にダイガネルのアナルから赤子が顔を出し『くそっ♡うぐぅっ♡ぐあぁぁぁっ♡』

  ズリュリュッ♡

  産まれた子はダイガネルの血を濃く継ぎ、ゼラン同様に豚の鼻は遺伝せずダイガネルの虎模様の毛皮に顔もダイガネルのような虎顔だが、胴体だけはピンク色のプエゴ胸と腹が遺伝していて足が豚のヒヅメがついた足

  『はぁ・・・はぁ・・・産んじまった・・・忌まわしき子をっ・・・』

  『これで・・・終わった・・・のか・・・?』

  プエゴは大満足で二人はプエゴの契約を満了しゲンナリして故郷への帰路についた・・・

  ------

  それから10年が経ち、二人の国はプエゴの支援もあって大きく発展し人間にも勝る産業を手に入れ安泰していた

  ゼランとダイガネルはあの苦難を二人の友情で乗り越え、ドラグニアとビースタイトは友好国となって国交も盛んになり、頻繁に二人は合っていた

  ドラグニアの街ではプエゴが派遣した地質調査隊によって源泉がいくつも発見された事から温泉街として観光地化し二人は貸し切りの露天風呂に使って酒を酌み交わしていた

  『あれからちょうど10年だ』

  『あれからというもの本当に精子が作れなくなって子孫は作れなくなってしまった・・・』

  ダイガネルはゼランに軽く小突いて『だが最高の友ができた』

  ゼランもまんざらでもない顔でフフッと笑い『それはこちらのセリフだ』

  『お寛ぎ中すみません・・・!その・・・プエゴ様が来客されてダイガネル様とゼラン様にお会いしたいと・・・』

  二人はため息を吐いて『奴め何しに来やがった・・・?』

  『ともかく奴を怒らせるとマズイ・・・出向くしかないだろう』

  二人は浴衣姿で温泉宿を出ると宿の前には純金でできた金ピカの高級馬車が止まっていて中からはあの醜い巨体のプエゴが二人を嬉しそうに見ていた

  窓を開けるとプエゴは『やぁやぁっ♡二人とも酷いじゃないかー写真付きの手紙を年単位で送りつけてもほとんど返事も無いし・・・』

  ダイガネルは溜息を吐いて『テメェとの契約は満了してるそれ以上の付き合いなんて知ったこっちゃねぇこっちはもう関わりたくねぇんだ』

  プエゴはニヤニヤと笑って『だろうなぁ♡オラは別に来なくても良かったんだが・・・この子達がなっ♡』

  馬車からは自身が産んだ覚えがある子供たちが一斉に降りてきて

  成長した6人の子供はそれぞれ特徴が濃くなっていて、プエゴが手をたたいて『それじゃっ♡パパ達に自己紹介しなさいっ♡』

  最初の子はプエゴの腹から産まれた一番目の子で、ゼランの血が色濃く出ていて、角の形はゼラン同様に成長し、目つきもゼランに似て鋭い目をしている、顔の上半分はゼランの竜の血が現れてるのに対して顔の下半分はプエゴの血が強く出ていて頬には贅肉が付き、鼻も豚鼻

  『オデの名前はゲッズー♡ゼランダディにオデの体見せたくて来たんだぁっ♡見てみてっ♡』その場で衣服を恥ずかしがる素振りもなく脱ぎ始めて全裸になり体見せつけるように曝け出す

  手足の甲に生える青い鱗に竜の尾、だが胴体はプエゴの裸体とそっくりな醜く太ったオスなのにメスのような胸が付き贅肉で弛んでいる

  そして股にはゼラン同様にスリットが付きその場でスリットをクチュクチュと弄ってドラゴンチンポを生やしてゼランに見せつけ『ゲヘヘッ♡オデのチンポ、ゼランダディと同じだってプエゴパパから聞いたっ♡ゼランダディもオデにチンポ見せてブヒッ♡』

  ゼランは見たくもないと言わんばかりに目を背けて歯を食いしばり

  二人目の子はプエゴの腹から産まれた二番目の子でダイガネルの血が色濃く出ている

  顔も虎の顔に豚の鼻が付き、耳の形もプエゴと同じたれ耳で一番目のゲッズー同様にいきなり衣服を脱いで全裸になるや『オレの名前はトアン♡ダイガネルの親父ぃっ♡みてくれよっ俺のワガママボディッ♡』

  全裸になるとその体はダイガネル同様の黄色と黒の虎模様の毛皮が生え、体の内側に向かうにつれて毛が薄くなり腹や胸などはプエゴとそっくりの醜い贅肉がついている

  トアンは自身のチンポを擦って勃起させると小さい体でありながら既に10cm越えの巨根を見せびらかし『オレのチンポっ♡親父と同じっ!?なぁ親父のチンポも見せてくれよっ♡』

  ダイガネルは目をそらして『てめぇなんてしらねぇ・・・』

  三番目の子はゼランの血が出ているが角と足が竜の足に竜の尾が生えているという以外はほとんどプエゴの容姿の子だが礼儀正しく頭を下げて『私はプランと申します・・・父上達は私たちの事を嫌ってると知っていますが・・・どうか失望しないでくださいっ・・・!僕はこんなダメダメな豚親父のようにではなく・・・父上達のような体を張ってでも民の前に立つ男になってみせますっ!』

  ゼランは驚愕したプエゴの股から産まれた子でありながら誠実でまっすぐな目をしている我が子に『お前は・・・産んでよかったと思える子だ・・・頑張れよ』と撫でてやると

  プランは嬉しそうに笑って、横からゲッズーとトアンがゲヒゲヒと笑いながら『プランは表は誠実でも中身は変態だぞぉっ♡この間だってゼランダディの写真持って『ああ父上っ♡』なんて甲高い声でオナニーしてたくせにぃぃっ♡』

  『ファザーコンプレックスゥ♡まぁ俺もだけどねぇ♡』

  プランは顔を赤らめて『お、お前らっ!その口を閉じろっ!スリープッ!!』ハンドサイズの小杖で二人に催眠魔法を掛けて眠らせると

  『父上の魔法の才を頂いたみたいでっ・・・♡ああもうっ♡父上の前に居ると興奮しちゃって・・・これ以上の醜態見せられませんっ♡し、失礼しますっ!』

  急ぎ足で馬車の中に隠れてしまい、ゼランも【あぁ・・・やっぱりプエゴの血は混じっているんだな】と逆に安堵した様子だった

  次の子は体格がガチムチでプエゴを筋肉質にしたような子で虎の足と手に尾を持つ

  目つきはダイガネルのように闘志が宿っていて突然ダイガネルに正拳突きをお見舞いするがダイガネルは歴戦の戦士で軽く流し

  『流石ですね・・・父上、私はイグンと申します・・・父上私はあなたを越えこの身に宿ってしまった醜い豚の遺伝子を乗り越えて真なる虎族を目指します・・・どうかまた成長した私とお手合わせを』

  ダイガネルはため息吐いて『まったく若ぇ頃の俺みたいな口調で喋んじゃねぇっ・・・どうせプラン同様に変な考え持ってんだろ?』

  イグンは頷いて『私は豚の血を薄める為にこの力と金で虎獣人族の方と結婚して虎の子を産みますっ・・・私は真なる虎になる為にっ・・・』

  ダイガネルは飽きれて『プエゴの野郎とやることは同じって訳かっ・・・胸糞悪い』

  そして5人目の子はプエゴの要素が薄い子で胴体だけピンク色の肌に醜く太っている事を除けばほとんどゼランの部分を継いだ子、その子はゼランもよく覚えていて自分の腹から産まれた子だった

  『俺はズーン、プエゴの親父じゃなくてゼラン親父の腹から産まれた子だっ、それとゼラン親父に渡すものがあってきたっ』

  ポーションのような小瓶を渡して『これゼラン親父の精巣復活させる薬、これと引き換えにズーンとゼラン親父で一緒暮らす事を認めろ』

  プエゴは得意げに『雄妊娠で崩れたホルモンバランスを治してもう一度射精できるようになる薬だブヒッ♡ただそれを受け取ったらズーンは正式にお前の息子として迎え入れる事になるブヒッ♡』

  ゼランはプエゴを睨んで『どうせ断ってもあの手この手で断らせないつもりだろうがっ・・・!分かったよっ・・・』

  ズーンは大喜びしてジャンプしてガッツポーズして『それじゃプエゴ親父っ、また大きくなったら遊びに行くぜ~』

  『ブヒヒッ♡立派な竜人になった頃にはオラをその精液で孕ませてくれブヒィッ♡』

  ゼランはこれ以上プエゴと関わりたくないと思うようにゲッソリとした顔になっていると

  ダイガネルは6人目の子でズーンと同様に腹部以外ほとんど虎獣人の子が『俺はガイガン!あんたの腹から俺が産まれたんだなぁっ!!ズーンと同じように親父も同じ提案受けろっ!!』

  とポーションをダイガネルに突き渡して、ダイガネルは溜息を吐いて『どうせ断っても地獄だっ・・・』

  『よっしゃぁぁぁっ♡』とガイガンはガッツポーズで喜び

  プエゴはようやく用が済んだようで『それじゃ♡オラはそろそろ帰るブヒッ♡』

  金色の馬車は二人の産んだ子を残して去っていき、二人は頭を抱えて深く溜息を吐いた後にそれぞれの子を見ると

  ズーンは尻尾をフリフリしながら『はやくポーション飲んでくださいよーっ・・・♡』

  ガイガンもダイガネルにポーションを勧めて『ささっ親父ぐいっと♡』

  二人はポーションの蓋を開けてゴクリと飲むと股がゾグッ♡と性欲の高鳴りを感じゼランは股を抱えて顔を赤らめて『ふぐぅっ・・・なんだこれっ・・・♡』

  ダイガネルも同様に股を抱えてもだえ苦しみ『あ、あの時の媚薬が元かっ・・・!?うぐぅぅっ♡』

  ズーンとガイガンは旅館へと案内して「ささっ親父達も部屋ぐらい借りてるんでしょー?』

  こうして二人は渋々と借りた部屋に入るとズーンとガイガンはニヤニヤと笑ってそれぞれの父親に近づいて・・・

  『ゼラン親父い・・・プエゴの元で俺達は色んなテクニックを学んだぜっ♡』

  ズーンは衣服を脱いで裸になると股にはプエゴとそっくりな玉袋と細長いチンポが生えた豚のチンポ

  ズーンはプエゴからその体型と腹と性器が遺伝したようでガイガンも同様に豚のチンポが生えていて

  『せっかく親父達も射精できるように回復したんだっ♡プエゴ親父から聞いたその濃密な精液の味を俺達にも教えてくれよーっ♡』

  ズーンはゼランの股に顔を近づけて口から大量の唾液を出してゼランの股を舐め始める

  『ぐぅぅっ!?ふぅっっ・・・♡』

  プエゴの遺伝のせいか唾液の量は尋常ではなくしかもローションのように潤滑性が高い、スリットをベロベロと唾液塗れのデロデロにされ柔らかく柔軟なズーンの舌はゼランのスリットを効率よく解していく

  そして治療媚薬を飲まされたゼランはすぐに発情してスリットから竜人チンポが生え、そのチンポをみたズーンは興奮して尻尾を振り『これがっ・・・親父のチンポッ♡』

  ズーンはチンポをスゥゥゥッ♡と嗅ぐとゼランのチンポを食らいつくようにしゃぶり始めた

  『ふぐぅぅっ!?うぅっ♡うぐぅっ♡うがぁっ♡』

  吸う力は凄まじく容姿は限りなくゼランに近い姿が精神は限りなくプエゴに近い

  親のチンポをしゃぶり大興奮する我が子に、ゼランは喘ぎながらも苦言する

  『うあぁぁっ♡やはりお前はっ・・・うあっ♡私の子ではないっ・・・!おあっ♡』

  ジュビジュヨヨッ♡と吸い取るズーンは口をチンポから離してチンポを頬すりして『そんな酷い事言ってぇっ♡見てよっ♡』

  ズーンはゼランの腹を撫でながら『俺は親父のここから産まれたっ♡それに見ろよこの腕っ♡ゼラン親父とまったく同じ鱗の色っ♡そして角っ♡尻尾っ♡俺の体全身が親父の子だって証明してるぜぇっ♡』

  ゼランは全力で首を振り『ち、違うっ♡貴様には品性がないっ・・・外見や容姿は私と似ても中身は掛け離れた存在だっ・・・!』

  ズーンは股にぶら下がったプエゴのチンポを連想させる短い陰茎から細長い棒状チンポを生やし、太ももに当たってしまうほどの巨大な玉袋をタユンタユンと揺らして棒状チンポをゼランの鼻先に掠めると

  ゼランはあの時味わった大量の射精とプエゴに体の隅々まで狂うように犯された体験がフラッシュバックしてしまい

  ズーンはゼランを指さして嬉しそうに『やっぱりっ♡今ゼラン親父欲しいって思ったでしょっ♡』

  ゼランは必死に否定しよと口を開けたがあの出来事が脳裏から離れず言葉を発する事ができない

  ズーンは言葉を出そうと必死に口を開けるゼランの顎に人差し指を当て、プエゴの不気味な口角を全開に上げピエロのように笑う時と同じ顔で『俺はゼラン親父の持っていた性の本性とプエゴ親父の性欲が融合した存在っ・・・♡もしゼラン親父が本当にこの行為を忌み嫌うなら・・・今の俺はこんなにも”幸せだ”って感じないよぉっ♡』

  ゼランは否定できなかったあの日の快感を、あの日の快楽を

  そして再び求めてしまう、あの爽快をあの堕落した瞬間を

  すると抵抗する意思が無くなり、ゼランは体を楽にして横たわり体をビクンビクンさせながら脱力していく

  ズーンはゲヒゲヒと笑いゼランのチンポへと口を近づけ『そうだぜゼラン親父ぃっ♡身を任せてっ♡快楽を貪ろうっ♡』

  ジュビッ♡ジュヨヨッ♡ゴクッ♡ジュプゥッ♡ズヨヨヨッ♡

  ゼランは体を仰け反らせて『うぐぁぁぁぁぁっ♡』と今夜一番の盛大な喘ぎ声を上げ仰け反ったままズーンに搾り取られる

  萎れて無くなったはずの精巣が復活し、ドックンドックン♡と脈動し精液を練るのが分かる

  我慢汁がどんどん溢れて止まらなくなりズーンは、まるで飢えた獣のようにチンポへとしゃぶり続ける

  『うぐぅぅっ♡ああっ♡ダメっ♡ウッ♡--ッ♡--ッ!!♡』

  ドップリュリュリュッ♡ドグッ♡ドプッ♡

  ズーンはゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していき『プハァッ♡あぁぁったまんないっ♡プエゴ親父の言った通りだっ・・・♡魔力がゾクゾクしてっ♡もんたまんないっ♡うぁぁっ♡限界っ♡おあっ♡あぁっ♡』

  ゼランの精液を飲み干したズーンは魔力の高まりに合わせ興奮し棒チンポをゴシュゴシュとシゴいて・・・

  『ブヒィィィィィッ♡♡♡』同じ竜人の声とは思えない豚のような鳴き声で射精しプエゴに匹敵する精液をシャワーのようにどんどんぶちまけていく

  ゼランとズーンはドロッとした粘度の高いスライムの中で力なくドチャッ♡と倒れると

  『ゼラン親父ぃっ♡俺、プエゴの親父から色々と商売も学んだんだぁっ♡ゼラン親父の国をプエゴ親父にも負けない国にしてもう一生俺の元から離れられないようにしてやるっ♡』

  ゼランは久々に蘇った精力を使い切った事で意識を朦朧とさせながら横たわり『ゼヒューッ♡ゼヒューッ♡』と息を整えるのに必死な顔でだらしなく舌が垂れていた

  一方、ダイガネルの方はガイガンに押し倒され、ガイガンはダイガネルの上に乗り全身を見せつける

  ズーンと同様に腹部はプエゴのように太った腹にピンク色の肌が見え、チンポもプエゴと同じ巨大な玉袋に棒状チンポ

  『へへっ♡どう?俺の体ぁっ♡』

  『てめぇの体なんて見たくねぇっ!俺から降りやがれ!』

  ガイガンはダイガネルの腹筋で割れた腹を撫でまわして『えぇっ♡俺ここから産まれてきたのにそんな言い方ないじゃないかぁっ♡』

  『俺は好き好んでテメェを産んだんじゃっ--ぐあぁぁっ♡』

  ガイガンはダイガネルのチンポを虎の尾でグニグニと弄り『全開感じちゃってんじゃんっ♡いいよーっ♡俺がもっと気持ちよくしてあげるよっ♡』

  ガイガンは両手で尻を広げ、グパァッ♡と開いたアナルからはトロォッ♡と透明な粘度の高い液が滴り『プエゴ親父が言うにはねっ♡俺の体はメスの豚が出す粘液を分泌できるらしくてねぇっ♡尻はメス豚と同じなんだってぇっ♡』

  ダイガネルは必死にガイガンから抜け出そうとガイガンを押しよけようと力を入れるが凄まじい力で乗っかられているせいか離れない

  『へへっ♡俺は親父の子供だぜぇっ♡このぐらいの脚力と腕力じゃ体重も活かせるこの体勢なら勝ち目はないぜっ♡それに親父も本気の力で振りほどこうしてないよねぇっ♡味わいたいんでしょっ♡俺のお尻♡』

  『だ、誰がテメェのっ!うぐぅっ・・・!うぐぁっ♡』

  ダイガネルのチンポはこれでもかと悲鳴をあげるようにビキビキと勃起し

  『親父のチンポは素直だねぇっ♡欲しい欲しいっ♡って叫んでるよっ♡それじゃっ!たんと味わせてあげるよっ♡プエゴ親父も失神させた名器のアナルをねっ♡』

  慣らしもせずにダイガネルの太いチンポを一瞬でズププププッ♡とガイガンのアナルは呑み込んでいき『おおっ♡おおおおっ♡プエゴの親父より太いから俺も気持いぃぃぃっ♡』

  ダイガネルは喘ぎ声すらあげられず口を開いて『ッ♡---!!っ♡--っ♡』

  それもそのはず、ガイガンのアナルの中は搾り取る事に特化した薄く柔らかいヒダが無数にあり、チンポを入れるとヒダが絡みついてチンポ絡めとる

  それにメス豚の粘液は極上のローションで粘度に潤滑性と共に最高の組み合わせ

  ガイガンが腰を上下してダイガネルのチンポをヌロロロッ♡ヌルルルッ♡と動かす度に凄まじいネッチャッネッチャッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡と粘液の音が聞こえ

  凄まじいチンポ全方位からの極上ヒダ絡ませの前にダイガネルは腰をビクンビクンと振るわせ喘ぎ声すら上げさせない快楽の地獄責め

  『んぁぁぁっ♡親父のチンポっ♡すごいっ♡いいっ♡いいよっこれ♡もっと♡もっと深くに♡もっと奥にっ♡』

  チンポをまるごとアナルに取り込む勢いで上下に動きガイガンの腹はダイガネルのチンポで突き出るほど深くにねじ込み

  『親父の精液っ♡一滴たりとも逃さないっ♡そーれっ♡』

  ひと際大きく体を上げ一気にズズズズッズップンッ♡と玉袋までアナルに納めた

  すると同時にダイガネルの快感が噴水のようにガイガンの中にぶちまけられ

  ドグッ♡ドグッ♡ドグググッ♡ドポッ♡とガイガンの腹からは凄まじい音が聞こえるが一滴もガイガンのアナルから滴る事はなくガイガンの腹は膨れ上がってて行く

  『ああぁぁっ♡あぁぁっ♡すごいっ・・・♡いいよっ♡もっと出してっ♡』

  ダイガネルも射精のショックで意識を失ってしまうが、その最中でもドグッ♡ドグッ♡と射精し続けガイガンは満足そうにダイガネルの大きい胸板を触り『最高だよっ♡親父ぃっ♡』

  ズーンはまだやりたいと言わんばかりにガイガンを見て『次はそっちも食わせろ』

  『いいよーっ♡僕もお腹まだ空いてるからそっちも食べたいっ♡』

  こうしてズーンとガイガンは交互に互いの父親を貪るように絞り上げ復活したはずの精巣が痛くなるほど搾り取られた

  ------

  それから更に10年が経つ頃には、25歳になったズーンは、体もよりプエゴに似た醜い体型になり

  竜豚人という新たな種族を名乗ってドラグニアで様々なビジネスを始める性に関する風俗店やカジノなど娯楽施設を重点的に成長させる事で温泉街としても夜の街としても活気付き、ゼランもドン引きするほど仕事には生真面目

  おかげでプエゴも手出しができないほどの経済国家となった

  そしてガイガンはプエゴの遺伝子を克服したのか体型はダイガネル寄りのガチムチ体型に変わりプエゴの面影は少し薄まっていたが

  自分の体から分泌される粘液や性欲の高まりは同様でダイガネルはもちろんビースタイトに住む全ての屈強な獣人達が被害者だった

  ビースタイトはドラグニアからも経済支援してもらうことで建築資材である石や鉱石などを輸出する力強い国となりプエゴも迂闊には手が出せなくなった

  だがプエゴの野心と留まる事を知らず、プエゴの自宅にはゼランとダイガネルと作った子はもちろん、狼、豹、鯱、鮫など海洋獣人達にまで手を出し始め

  様々な豚獣人との混血した種族で溢れていた

  プエゴはベッドの上でハイエナ族の一番強い雄を孕ませ棒状のチンポをタオルで吹いて『ブヒィッ♡次はどんな種族と子を作るかなぁっ♡ゲヒッ♡ブヒィッ♡ブヒヒィッ♡』