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メス犬ペット調教2

  〈ボルちゃんのお嫁さん、ポロちゃんじゃ〉

  「わふっ」

  お客様の前で、私は旦那様に近いのキスをした、べろべろ舐めまわされて顔がべとべとになるが全然嫌じゃない、旦那様の匂いが染み込んでくる。

  〈おそろいの首輪じゃ〉

  元々つけられていた首輪を外されて、新しい首輪が私の首に巻かれる。とってもうれしい。

  誰だか分からないけれどいろんな人たちの前で、私はその首輪をチンチンの態勢で見せた。

  パチパチパチパチ…

  皆が拍手をしてくれる。とっても幸せだ。

  〈それでは、皆の前でボルちゃんと仲が良い所を見てもらおうか、ボルちゃん、いいぞ。〉

  ばうっ!

  旦那様が私に駆け寄り、チンチンの姿勢の私を背中から押し倒す。

  「わふん!」

  私はお腹がつぶれないように手で支えて四つん這いになる。その私に覆いかぶさる旦那様。

  〈おお始まるぞ。原種との交尾だ。〉

  〈さすがお嫁さんだ、オス犬を愛せるのだな〉

  〈でもあの子、ポロちゃんお腹大きくありませんでした?〉

  〈てことはもうすでにお腹にいるのか?そんな体で交尾をせがむとは淫乱な子だ〉

  皆が見ている前で、旦那様がおチンチンをおおきくして、私のお股にぐいぐいねじ込もうとしてくる。あぁん、皆の前でエッチするの?旦那様?恥ずかしいわ…

  あぁ、あ、でも、私も、旦那様に愛されたいわ…お腹の赤ちゃんに障るといけないから優しく…

  「きゃうん!」

  〈おお挿入った挿入った!ズボズボやっているぞ!〉

  あん!あん!激しい旦那様!大きなおチンチン、赤ちゃんの所まで届いちゃう!そんなに赤ちゃんとご挨拶したいの旦那様!?

  あ、あ、あん!気持ちいい…あぁん!

  わたし…旦那様に愛されて…赤ちゃんも出来て…幸せですぅ!!

  あれから、一年位経ったと思う、

  何時からって?この屋敷に来てから、ね。そこから前の事はイマイチ覚えてないんですから…

  無事にカワイイ赤ちゃんも産まれて、私はこの屋敷とご主人様と旦那様に飼われて、とてもうれしくて幸せな生活を送っています。

  〈さぁ、ごはんだ〉

  「わん!!」

  狼のご主人様の言葉も少しずつ分かってきた。

  ごはんの時間だ。

  〈待てだ。〉

  私専用のごはんのお皿に塩味のビスケットが積まれて、私の前に置かれるけど、まだ、これは食べてはいけない。

  〈お手!〉

  「わう!」

  がるっ…

  私と旦那様に片手ずつ掌差し出されて、私と旦那様はその手の上に自分の手を置いた。

  〈よし、食べていいぞ〉

  「わふ!!」

  食べていいと命令が下ったので私は尻尾を揺らしながらそのごはんにありついた。

  ごはんが終わったら旦那様と坊やとで庭のお散歩。

  他のペットの皆さんともご挨拶をする。

  「わんっわんっ」

  「みゃう…」

  「がるる…」

  虎族のお二人も猫族の皆も優しい。

  みんなご主人様に飼われている仲間たちだ。

  ご主人様はいろんな原種の方を集めるのが好きみたいで、私が屋敷に来た時もいろいろな原種の方がこの屋敷の庭に来た。

  最近ではご主人様と同じ、狼の原種のお姉さんがここに来た。その時のご主人様はとてもうれしそうな顔をしていた。

  きっとご主人様のお嫁さん候補なのだろう。

  私は自分が産んだ坊やにおっぱいを与えながら、庭中をうろついている旦那様を見る。はじめにわかった事だけど、旦那様は自分用のトイレをいくつか持っていて、オシッコをその自分専用のトイレにちょっとづつ出しているみたい。

  同じ場所に私はオシッコしようとしたけど、旦那様に怒られちゃった。

  だから私はいつも別の場所にオシッコをしている。

  旦那様のトイレとは離れた場所に私用のトイレを作ってもらった。

  最近は私の坊やも、片足を上げてオシッコをする練習をしている。

  早く旦那様のようなカッコいい雄になれると良いわね。

  がふっ!!

  あっ旦那様…!今日はいつもより淡泊なのね。

  私が楽しみなのは、旦那様との交尾の時間。

  私に覆いかぶさって、旦那様の立派なおチンチンが私の赤ちゃんの穴にぬぷりと入ってくる。ズンズンとお腹の奥をたたかれて、ドクドクと赤ちゃんの種が注がれる。

  旦那様に愛されているこの瞬間が一番好き。

  子供はもっと欲しいけど、私の卵と旦那様の種が合わさるのは発情期の時だけみたい。

  ああ、待ち遠しいな、この子が乳離れしたら、また子供を産めるかしら…?

  〈よし、ではドッグショーに行くぞ。〉

  「わふ…?」

  ご主人様は私の首輪に縄を付けて、一緒に屋敷を出る。

  旦那様と坊やはお留守番みたい。

  私はもう体が四つん這いに慣れ切って、逆に二足歩行がしづらい体になっていた、

  二本の足で立つなんて、バランスが悪すぎると思わない?

  ご主人様の後を付いて行って、私はご主人様に支持された通り、カゴの中に入る。

  このカゴは私が初めてこの屋敷に来た時に入っていたカゴで、ご主人様はこの重たいカゴに私が入ったま ま、ひょいと持ち上げられるのだ。すごい。

  私はカゴに入ったまま車に積まれて、屋敷を出る。一体どこに行くのだろう?

  ドッグショーとは何だろう?分からない事だらけだ。

  久しぶりに見た町中、私はカゴの中からそれを眺める。しばらくすると、ご主人様が乗る車は荒野に出て、同じ風景が流れていく、

  それからかなり長い時間が経って、荒野の真ん中にポツンと立った建物が見えてくる、車はその建物の前で止まった。周りには同じような車がたくさん並んでいる。

  〈ジャクア州のレイゾクだ、お通し願おう〉

  〈レイゾク様、お待ちしておりました。〉

  旦那様は行くときと同じように私が入ったカゴをひょいと持ち上げて建物の中に入って、ゆさゆさ揺れながら、私は嗅いだことのないようなハーブの匂いに包まれる。

  どうやら建物はただの通り道らしく、ご主人様は迷うことなくその建物の庭らしきところに私を連れていく。

  〈おお、お久しぶりです!〉

  〈久しいですな、あなたがこのドッグショー出るのは何年ぶりでしょう?〉

  〈2、3年ぶりになりましょうな、このところ、領土の横断には面倒な手続きが必要になりましたからな〉

  私入りのカゴをずしんと置きながら、ご主人様は他のヒト達とあいさつをしている。

  カチャリと扉が開かれ、私は皆が見ている前に飛び出して、ご主人様の前にちゃんとお座りした。

  〈むむ、今日は奴隷の方を連れてきたのですな。〉

  〈そうなのです、ヒノモト産の犬族、名はポロというのです。色気盛りの年頃で、そちらの原種とも仲良くしてやってほしいものです、こいつらが気に入るのであれば、ぜひ交尾のお相手にでもしてやって下さい。〉

  よく見ると、他のヒト達も足元にパートナーを連れてきていた。けれど、ご主人様と私とは違って、皆原種の方を連れて来ていた。

  「わんっ」

  きゃんっ

  わうわう

  ばうっ

  私があいさつをすると、他の原種の方も挨拶してくれた、よく見ると、おちんちんのついたオスの方が多い。

  〈おや?その子は確か、レイゾク様のお気に入りの原種の〉

  〈その通り、ボルちゃんの嫁さんじゃ〉

  タタタと原種の方が私に近寄って来て、私のお尻の匂いを嗅いでくる。

  あん、ちょっと恥ずかしい…アソコの匂いを嗅がれてる…旦那様にしか許してないのに

  次々と原種の方たちは入れ替わって順番に匂いを嗅いでくる。

  そんなにふんふん鼻息を当てられたら、おかしな気分になりそう……。

  お返しに私もお尻の匂いを嗅ぐ、思わずこの原種の方のタマタマが気になってしまった、大きく張って、たくさん詰まっているみたいだった。

  〈おやおや、私の連れてきた原種もポロちゃんに興味深々のようですな。〉

  〈よろしいのですかな?レイゾク様、大事なボル様のお嫁さんでしょう?〉

  〈ほほほ、メスというのは抱かれたオスの数で美しくなるものです。美しくなった嫁さんを見てボルちゃんも喜ぶでしょう。〉

  「がう……」

  原種の中に囲まれた私にまた別の方が近づいてくる、よく見れば、私と同じ種族のヒトのオスだった。

  そこではたと気づく、私を含めてご主人様たちについてきた皆は、犬族のヒトか犬族の原種の方しかいなかった。他の種族はご主人様たちだけだ。

  そのヒトはどうもやつれていて、体中に傷の跡がある、他のヒトにいじめられているのかな?

  〈私も、奴隷の方を連れて来ましてん、このオス犬がどうも、あちらの原種との交配を嫌がるのですん。〉

  〈むむ、それはいかんですな、では私のポロを使って盛ってもらい、そのまま原種と交尾させるのがよろしいでしょう。〉

  「わんわん!」

  「……わん。」

  私が元気にその方とあいさつをすると、その方は顔をしかめて元気なく返事をした。

  そして何もせずにプイとそっぽを向いて向こうに行ってしまう。

  「…KOKOROGA KOWARETEIRU…」

  その方は何かをぼそっとつぶやいたけど、私は他の原種の方のお尻の匂いを嗅ぐのに夢中で気づかなかった。

  〈そろそろ始まりますな、レイゾク様、少々ポロちゃんをウチの駄犬にお貸しいただきますようお願いします。〉

  〈ふむ、よろしいですぞ、ウチのポロちゃんが他の犬のセックスの起爆剤となるなら喜んでお貸しいたしますぞ。〉

  グルグルるる…

  「わふ?」

  原種の方の一匹が、唸りながら私に近づいて私の顔をなめた。どうしたの?

  ……あ、この原種の方…の、おちんちんが、膨らんで…

  わん!

  「きゃふっ!!」

  その原種の方は、四つん這いの私に覆いかぶさってお尻に自分のおちんちんをこすりつける。

  あぁ…やっぱり、私と交尾したいのね?

  ダメよ…あぁん‥私には旦那様と…赤ちゃんがいるんだもの。あなたのは受け取れないわ…

  ずぼっ

  「きゃうん!」

  は…挿入ったぁ…ダメ!ダメェ!

  はっはっはっはっはっは…

  「きゃん!きゃん!きゃうん!」

  ああ、初めて会った方に犯されてしまったわ…!あぁん!私の大事なアソコが押しのけられて…おチンチンが入り込んでくる…

  あぁ!ん!…あぁ、でも…この方のおチンチン…旦那様のおちんちんより小さい…

  がうがう!

  「あぁ!わふぅん!」

  あぁ!怒った!ゴメンナサイ!おとなしくするから乱暴はやめて!!あっああ…で…出てる!!…!この方の精子が入り込んできた…!んっ旦那様ごめんなさい…

  「わう…」

  「わふっ!」

  ぬぼっとおちんちんが私のアソコから抜き取られて、私と交尾をしたら用が済んだのか私のうえからひょいと降りて行ってしまう。

  もう…終わったのかしら…!

  わんわん!

  「ああ!」

  まるで次は俺だといわんばかりに、また別の方が私に乗りかかる、そのおチンチンはすでにパンパンに膨れ上がっていて、今にも出してしまいそうだ。

  「ひゃううぅ…」

  一度おチンチンを受け入れてしまった私のアソコはすんなりと別のおチンチンを招き入れてしまう。

  カクカクと腰を振りじゅぷじゅぷ精液を垂らす私に構いもせずに、おチンチンを気持ちよさそうに抜き差しし、ぷっくりとコブを作って私とガッチリつながったと思えば、すぐさまにドピュドピュと精子が撃ち込まれている。

  その時に私は思ってしまったのだ、旦那様とのセックスが一番気持ちいいのだと。

  いい所を的確に突いてくる旦那様のおチンチンが欲しくなってきたのだ。別のオスに抱かれている中でも旦那様を思うなんて、イケナイ雌になってしまいそう。

  はっはっはっは…

  用が済んだのか、さっさと下りて自分のおチンチンをなめる雄、私は本当に性処理のためだけに使われたみたい…。

  わふっ!

  「ん!?」

  また別の原種さんが私の頭を押さえつけて、おチンチンを私の口にねじ込んでくる!

  んっんっ!エッチなニオイ!ここにおチンチンを入れても赤ちゃんできないわ!!

  「んぐ!」

  ドピュドピュと喉の奥に精子が撃ち込まれ、粘ついた糊みたいな液体が口の奥に引っかかる。苦しい!

  「ぐっくん!ん!んぶ!」

  その犬種さんはそんな私に構わずに、口に精子を全部注ぎ込んでしまった。

  きっとこ原種さんはお口にするのが好きなんだろう。

  クーン…

  そんな中で次に私の前に現れておチンチンを差し出したのは、原種さんの中でも小さい 体格だった。でもそのおチンチンは身体に合わず大きかった。

  喉を鳴らして精子を頑張って飲み込む私の足にしがみついてカクカクと腰を振ってくる。

  既に性の観念がゆるゆるになっていた私は。その子にもお尻を差し出す。

  けれど、その子は小さい体だから、私の上にのしかかる事も出来ないみたい。

  ああ、ごめんなさい、意地悪だったったわね、それなら…

  私は寝転がって仰向けになり、小さい原種さんの前にお股を見せつける。

  これなら届くでしょう?

  きゃんきゃん!

  嬉しそうに私にとびかかる原種さん、私の腰を掴んで自分のおチンチンをグリグリと股に押し付ける。もうちょっと下よ、そう、そこ、そのままぐっと押し込んで…あぁん。

  へこへことカワイイ仕草で私を犯す原種さんを私は見やる、くりくりとカワイイ目つきで、まだ子供みたいな顔つきだ。

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  家で待っている坊やを思い出す。

  坊やがおおきくなったら責任もって私がセックスのやり方を教えてあげないと…。

  〈いやぁ壮観ですな、ウチのポロがあそこまで乱れ狂うとは…ほほっこちらの方まで興奮してしますな。〉

  〈全くです、おお、しばらくおとなしかった私のイチモツも、この光景に混ざりたがっているようだ。〉

  〈あら、それは妻である私だけの権利でしょう?〉

  〈これは一本取られた!〉

  〈それにしても、お嬢さんはたいそうお綺麗でいらっしゃる、これは体中の毛並みをじっくりとみてみたいものですな。〉

  〈あらん、お上手ですわね、それなら、私も昂ぶっていますん、そこまで言うのならお相手してくれるのでしょう?〉

  〈奴隷共はしばらく原種たちの相手をしてもらいましょう、ささっこちらの部屋で楽しみましょう〉

  ご主人様たちもご主人様同士でセックスをするみたい。

  きっとそのために来たのね。みんな建物の中に入って行ってしまった。

  あっ…小さい原種さんが射精しちゃったみたい。ああごめんなさい、よそ見してはいけないわね…

  「……」

  オスの皆から精子を受け取ってぽけっとしていると、私にまた近づくオスの方、…今度はさっきの私と同じ種族のオスの方だった。うふふ、大きなおチンチンをさせて、たくさん中出しをしてもらってジュクジュクのお股でいいなら、はいどうぞ。

  私をお尻を向けるけど、その方はを四つん這いのまま私の耳元に口元を近づけてきた。

  「OMAE、DOKONOKUNIKARAKITA、OREHAHIMONOTOKARATURETEKORARETA、ORENOKOTOBAGAWAKARUKA」

  「わふ…?」

  なにかぼそぼそと話してくるみたいだけど、何を言っているのかイマイチ聞き取れない。

  「KONOMAMADEIINOKA、DOREINOMAMADEIINOKA、NIGEDASUKIHANAINOKA」

  何を言っているのかさっぱりわからないのわ。

  「わふわふ。」

  それよりも、あなたもセックスしたいんでしょう?ほら、早く私のアソコにそのおチンチンを突っ込んでセックスしましょう?

  私はお尻を向けるけど、そのヒトは嫌そうに顔を大きくしかめて向こうへ行ってしまった。

  何だったのか全然分からない。

  そうして、原種さん達と遊んだり、セックスしたり、オシッコの飛ばし合いをしたりしながら過ごしていると、すっきりした顔のご主人様が戻って来た

  〈いっぱい遊んでもらったようだな、さぁ帰ろう、ポロ〉

  用が済んだみたいで、私はまた籠の中に入れられて、車でその建物を出ていった。

  〈ただいま、元気にしていたかな?〉

  がうがう

  きゃんきゃん!

  家に帰って、いつもの庭でご主人様がみんなに囲まれてなでなでしてもらっている。私は今日はご主人様にいっぱい遊んでもらったから、今度は皆の番、

  私は旦那様と坊やを捜す。

  わふ!

  ああ、ぼうや、急にいなくなってごめんなさいね、寂しかったでしょう?

  旦那様に遊んでもらっていたのね。

  ぐぅう!!

  あ、あら…旦那様…機嫌が悪いのですか?

  ぐるるるぅうっ!

  あぁん!ああぁん!

  旦那様が後ろからとびかかって…あ!そんな、今からセックスするのですか!?

  旦那っ様!激し!あぁっ!

  どうしたのですか!?あぁん!あぁん!

  そんなに激しく出し入れしたら!ご主人様に綺麗にしてもらったアソコがまたぐちゅぐちゅになってしまいます!

  あっ!あっ!そうね!そうなのね!?

  私が他のオスに抱かれていたのが…私から他のオスの匂いがするのが気にくわないのね!?他のオスの匂いを消したいのね!?だからこんなにおチンチンを激しくッッ!!

  ああぁぁ!!ごめんなさぁい!許して!旦那様!私は旦那様のっ!旦那様のメスですぅ!子供も!旦那様の種以外で産みたくないですぅ!だから!あぁぁ!私の中の種をぜんぶ掻き出して!新しい旦那様の種をお恵み下さいィ!

  わふわふ…

  坊や!あぁん見ないで!お母さんのこんなところ見ないで!!お願いだから!坊やの見る物じゃないわ…あぁん!あぁん!

  あぁ!はぁ!おっぱいが欲しいの!?あっあっ!あぁん!ほら!抱っこしてあげるから!のんで!あぁ!ミルクが垂れてきちゃって!はぁはぁ!

  ひゃうぅううう!旦那様!!きもちいぃっ!坊や!許してっ!旦那様と交尾しながらミルクを飲ませるお母さんを許してぇ!!

  だっだめぇ!旦那様!そんなにソコを突いちゃ!ああぁん!まっ!またイク!イッちゃう!

  イクイクイクイクゥゥぅうううっっ!!

  「わううぅぅぅぅううぅぅうううんんんッッッ!!」

  ぐるあああああああぁぁ!!

  ああぁ~~~…!

  凄く出てるっ…旦那様の…旦那様のおチンチンから…精子!!

  ドピュドピュ、ドプドプ、さっきのオス達の精子なんか塗りつぶしちゃうくらいの熱くて濃いぃ精子…!発情期じゃないのに…!また赤ちゃんできちゃうよぉ…!

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  …今日も一日…楽しくて幸せな日々でした…。

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