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【103】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その3

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  目次ページにて好きな章はどれですか? アンケート実施中!!

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  [b:主人公の名前を仮に「高志」にしています。自由に変換ください。

  ]

  好きな名前に変更できます。詳細はこちら

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  【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編3】

  [uploadedimage:24532808]

  【103】

  ▶ 視聴覚室へ

  唯希が走れない中、サキュバス達に鉢合わせしないよう、視聴覚室に飛び込むあなた。唯希は息荒く、手も汗ばんでいる。

  視聴覚室は幕板のついた長机が並んでおり、照明は消されていた。室外に漏れ出ていた明かりの正体は、スクリーンに映し出された映像によるものだった。

  「[b:あんっ♡ あんっ♡ はぁんっ♡]」

  息を整えた頃に聞こえてきた色っぽい声に、あなたはドキッとする。

  視聴覚室のスクリーンにはAVが流れている。

  しかも見覚えのある娘ばかり。今までの世界線でのセックスが無作為に流れている。

  (なんだこれ…………なにか、何かが今までとは違う……!?)

  「こっちかしら?」

  ふと、音に紛れて廊下から光莉と早苗の声が聞こえる。あなたは急いで部屋の奥、パーテーションに区切られた机と椅子の辺りに隠れる。

  全てが隠れて見えない訳では無いが、広い視聴覚室では違和感も少ないだろう。

  ガラガラッ

  「うわっ、AV流れてる〜♪」

  「[b:うぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡]」

  スクリーンの中で、美少女が喘ぐ。

  「えぐぅっ……気持ちよさそう♪」

  「本当に。羨ましいくらい……♡」

  くちゅっ♡

  「[b:っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っあ"っ……んっぐぅぅぅぅぅっ!!!!!♡♡♡♡♡]」

  後ろから突かれ、獣のような叫び声を上げる美少女。光莉と早苗は少しの間、自ら股間を指でなぞりながら、うっとりとその映像を眺めていた。

  「はっ……いけない。逃がさないようにしなきゃ」

  「うん。ここにはいなさそうね」

  「ふふふ、ここにいたら、助からないだろうしね♪」

  「そうだね♪」

  二人で笑い合う光莉と早苗。本格的に中に入ろうとはしない。

  「もう下に降りたのかなぁ?」

  ガラガラッ

  何やら意味深な言葉を残しながらも、扉が閉まる。あなたは胸を撫で下ろした。

  「もう大丈夫だよ」

  振り向いたと同時に、繋いでいた手が、ほんの少し引っ張られる。

  唯希は危機を去ったことすら気付かないように、ただスクリーンを凝視していた。

  視線を追うあなた。そして息を飲んだ。

  「[b:ああんっ♡♡♡♡ あああんっ♡♡♡]」

  スクリーンの中で、男に正常位で挿入されながら、シーツを掴み、首を振り、涎を垂らして乱れる、金髪の美少女。

  「私……こんな……こんなの知らないのに…………」

  「[b:あんっ♡ ああんっ♡ あんっ♡]」

  呆然と座り込む唯希。そこに映っていたのは、[[emphasismark:唯希本人 > ・]]だった。

  「違うの……私、私こんな…………こんなにえっちじゃ……」

  震え口に手を当てる唯希。スピーカーから聞こえてくるのは、いつもの唯希より、少しだけ上擦った高い嬌声。

  「違うのっ、私こんなの知らなくてっ」

  焦り弁明する唯希。あなたを見つめる唯希。

  緊張と焦りによる発汗。その匂いと同時に届く、微かな甘い香り。

  くちゅっ♡

  唯希のオンナのワレメから漂う愛液の香りだ。

  「ああんっ♡ あああんっ♡」

  パンッパンッパンッパンッ

  結合部がアップになり、唯希のまんこを出入りするペニス。

  あなたと唯希はその画面を見つめてしまっていた。

  (……っ!? なんだあれっ!?)

  天井に備え付けられた映写機から漏れる魔力の帯が、蛇のように虚空に現れる。

  ピンク色のもやとなった魔力は、暫く視聴覚室の中をふわふわと漂った。

  あなたが隣を見ると、唯希はスクリーンに釘付けだ。

  (お姉ちゃん、見えてない……)

  人間には察知できない魔力。しかし嫌な予感がした。

  そして獲物を見つけたように鎌首をもたげ静止すると、グンッと音もなく伸び、唯希を包みこむ。

  「あっ、お姉ちゃん!?」

  「えっ……!?」

  魔力が唯希の中に流れ込む。あまりの速さに、あなたはそれを見ているしか出来なかった。

  「な、何……? その……この映像は私は違……ッッ!?!?」

  ビクンッ

  唯希が跳ねる。そして何を感じたのか、自分の下腹部を見つめた。

  ビクンッ

  「やっ……えっ……? なんでぇっ……えっ……!?」

  画面の中では後背位へと体位を変えた唯希が、男の股間に尻を打ち付けている。

  唯希はその男の動きに合わせ、ビクンビクンと反応した。

  「な、なにこれっ……やっ……やぁっ…………」

  泣きそうな顔で、あなたを見つめる唯希。

  画面の唯希が、腕を捕まれ引っ張られる。

  パンッパンッパンッ

  「んひっ!?♡♡♡」

  唯希が突然あなたに抱きつく。

  「だ、大丈夫!? お姉ちゃんっ!!」

  「はううっ!?♡♡♡ お股が変……なの……んんっ♡♡♡」

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  唯希はスカートを抑えて苦しそうにする。

  魔法の効果なのか、[[emphasismark:画面の唯希に合わせ、現実の唯希も性的刺激を受けているようだった > ・]]。

  「うくぅっ……んあああっ♡♡♡♡」

  [b:ビクンッ ビクンビクンッ]

  うずくまり身を丸める唯希。

  [uploadedimage:24552685]

  (どうしよう、このままじゃ……でもまだ外には……っ)

  一刻も早く魔法の圏外に出なければ、唯希は発情寸前である。

  しかしサキュバス達は先程出ていったばかり。もう少し隠れた方がリスクは低いかもしれない。

  あるいはこのスクリーンの映像さえなんとかすれば、性的刺激を抑えることが出来るかもしれない。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 視聴覚室から早く出る[jump:2]

  ▶ リモコンを操作する[jump:3]

  [newpage]

  ▶ 視聴覚室から早く出る

  「とにかく、ここから出ようっ」

  あなたはうずくまって耐える唯希の手を引いて、視聴覚室から脱出を試みる。

  扉から顔を出すが、サキュバスの姿は見えない。

  (ようし、これならっ)

  そっと歩き出したあなた。

  「……えっ!?」

  しかし[[emphasismark:なぜか足が前に進まない > ・]]。

  地面を踏めていないのだ。魔法のように腕が中に釣り上げられ、自由が奪われる。

  「わっ……わっ!?」

  背中に暖かく柔らかな感覚。この感覚には覚えがあった。

  (おっぱい……!? なんで……!?)

  あなたは混乱しながらもがく。しかしあなたは見えない手にズボンを剥ぎ取られ、両手は暖かな手のひらのようなものに持ち上げられたままだ。

  「だっ、誰だっ」

  「うふふふふふ♡♡♡ 高志くん♡ こんな所にいたのね」

  後ろから聞こえる光莉の声。

  「お姉ちゃん達を騙すなんて。お仕置してあげなきゃね♡」

  すぐ近くに早苗の声。

  むにっ

  「あうっ……!?」

  ペニスが柔らかな感触に包まれる。

  [i:ぱちぱちぱちぱち]

  電気が弾けるような音とともに目の間に突然現れる早苗。そのおっぱいがあなたのペニスを深くまで包み込んでいた。

  「まさか……そんなぁ…………」

  「ふふふ、もう逃げられないゾッ♡」

  後ろでは実体化した光莉があなたの両手首を捕まえ、宙に釣り上げていた。

  透明化の魔法だ。

  「やめてっ……あうっ」

  じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ♡

  [uploadedimage:24552694]

  柔らかくいい匂いのする2人の美女にサンドイッチにされ、あなたのムスコは否応なしに反応してしまう。ガンガン削られていく精力。

  「おねえ……ちゃ……」

  息を切らして動けない唯希に助けを求める。唯希は力を振り絞りあなたに手を伸ばした。だが、その手が触れる前に。

  「えへへ、あなたはこっち♡」

  「なにぃっ!? きゃっ!?」

  何者かにグイッと反対から腕を引っ張られ、絶望の表情をした唯希は視聴覚室に消えた。

  「ああああんっ♡♡♡♡♡」

  間もなくして聞こえてくる唯希の嬌声。

  早苗はあなたに向け微笑む。

  「ふふふ、本当に逃げられると思ってたの?」

  「本当は違うんだよね♡ こうやって自由が奪われてる中で、おちんぽぴゅっぴゅっするのが好きなだけだもんね♡」

  「ち、違うよっ」

  「ふふふ、強がっててもおちんぽは素直なのね♡ じゃあ、とりあえずイこっか♡」

  ずりゅっずりゅっずりゅっ♡

  「うわぁぁあっ!? き、気持ちいいよぅっ……!!」

  あなたは踏ん張って腰に力を込める。しかしそれはほんの数秒の延命にしかならなかった。

  「ほら、イっちゃえ♡」

  ずにゅっ!!

  あなたのちんぽが早苗の谷間に押しつぶされる。

  「くううぅ!!!」

  ビュルルルッ ビュルッ ビュルッ

  「あんっ♡ ぱくっ♡」

  早苗の柔らかな唇がペニスを咥える。

  ビュルッ ビュルッ ビュルッ

  「あ、ああ…………」

  腟内射精をした時のような幸福感に包まれ、あなたは達した。

  [uploadedimage:24552698]

  [あなたの精力が減少した]

  (精力が……尽きちゃった…………)

  ふらふらと混濁する意識。しかしその時だった。

  ズボッ

  「あひゃいっ!?♡」

  あなたは思わず声を上げた。あなたの小さな肛門に、光莉の尻尾が刺さっている。圧迫感とお腹の苦しさを感じながらも、尻尾の形が不思議とよくわかった。

  「ほら、おっぱいだよ♡」

  早苗の乳首を口に含まされる。放たれる母乳。あなたは飲んでしまう。

  ゴクリッ ゴクリッ

  甘く芳醇な香りの母乳が舌に絡みつく。

  (美味しい……♡)

  あなたは気がつけば夢中で母乳を吸っていた。

  「ふふふ、たんとお飲み♡」

  「あんっ♡ 可愛いお尻に出ちゃいそうっ♡」

  ずちょっ ずちょっ

  「やっ、やぁっ!?」

  未知の快感に身悶えるあなた。

  ビュルルルッ ドクッドクッ

  「ふぁぁ……♡」

  こくこく……こくこく……

  母乳を口から、精液をお尻から摂取するあなた。

  [あなたの精力が回復した]

  「うくぅっ……!!」

  早苗はあなたのペニスを割れ目に誘導する。お尻の尻尾も射精した精液を潤滑剤に、ずぽずぽと出し入れを繰り返している。

  ずにゅっ♡

  早苗のまんこに飲み込まれてしまうこどもちんぽ。

  「うわぁっ!?」

  ずにゅっ♡ ずにゅっ♡ ずにゅっ♡

  [柔らかく暖かなオンナの感覚にあなたは大ダメージを受けた]

  ビュルルルッ ビュルッ

  あなたは腟内に精液を吐き出す。

  [あなたの精力が減少した]

  「んむっ!? ゴクッゴクッ……」

  乳首から溢れる母乳。

  [あなたの精力が回復した]

  「これでいくらでもえっちできるね♡」

  母乳と尻尾ペニスによる強制回復と、お姉ちゃんサキュバスまんこによる搾精。

  「はふぅぅぅっ♡ だめぇぇっ♡」

  『ふふふふ…………ずっとえっちしましょ♡』

  こうして、あなたは終わることの無い永久の快感に囚われることになった。

  [ゲームオーバー]

  ▶ 最初に戻る[jump:1]

  [newpage]

  ▶ リモコンを操作する。

  あなたは台にあるリモコンを操作し、なんとか切り替えることに成功した。スクリーンには別の少女が挿入されている映像が流れ出す。

  「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

  唯希は、潤んだ瞳であなたをじっと見つめている。

  「あの……その……」

  「え、えと……その……♡」

  ふたりは言葉少なに見つめ合う。不安そうに開かれた唯希の小さな唇が、スクリーンの光を反射する。

  「…………それ…………♡」

  唯希が視線を下げる。あなたのズボンの中のペニスは今までの刺激ですっかり膨張してしまっていた。

  唯希の濡れた唇が、甘い吐息を吐いて物欲しそうに開かれる。

  「その……苦し……そう……かなって♡」

  もじもじと身体をくねらせる唯希。発情ゲージは限界スレスレだった。

  「お、お姉ちゃん……っ!!」

  ズボンに手を掛ける唯希。

  「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

  息が荒い。ちんぽを目の前にしてしまうと、唯希が我慢できなくなるのは明白だった。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 唯希を性的に満足させる【このまま読み進める】

  ▶ 唯希に身を委ねる[jump:4]

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  ▶ 唯希を性的に満足させる

  「ちょっとまって、お姉ちゃん……っ」

  「ふぇ……?」

  うつらうつらと夢心地のようにペニスに引き寄せられていた唯希の肩を揺さぶる。

  「僕が舐めるっ」

  「えええっ!?」

  一緒正気に戻り焦る唯希。あなたは唯希を優しく机に座らせると、自らはその席の前に座った。張りのある健康的な太ももの間にあなたは顔を突っ込む。

  「きゃっ!? は、恥ずかしいよ高志くん……っ」

  [uploadedimage:24552733]

  紺色無地下着が露になる。シンプルで機能的。男を意識していない、その独特の色気が、逆にあなたを興奮させる。

  「……舐めるね」

  「はぅ……そんな……ひゃっ!?♡」

  下着をずらし、漂ってくる香しいオンナの匂い。

  ぺちゃっ ぺちゃっ ぺちゃっ♡

  あなたの舌が唯希のまんこを舐める。割れ目をなぞり、クリトリスをチロチロと刺激する。

  「くふぅっ……♡♡♡♡」

  唯希は口を右手で覆い、必死に声を抑える。

  先程までの、魔法による擬似挿入で唯希は限界まで高まっていた。

  「ちょっと、まって……! んゅっ……ん"ん"ん"っ♡♡♡♡」

  あなたの頭を思わず左手で抑え、遠ざけようとしながら震える唯希。

  「イッていいよ」

  ぺろっ ちろちろちろっ♡

  「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っっ!!!!!!♡♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡

  激しく跳ねる唯希の腰。あなたの舌に合わせ何度もビクつく。

  「ンンンッ…………♡」

  右手の手の甲を口に当て、ぎゅっと目を閉じている。唯希は襲いかかる快感の波を受け流すのに必死なようだった。

  「えへ、気持ち良かった?」

  微笑むあなたに、唯希は真っ赤になる。小さくコクンと頷いた。

  「…………うん♡」

  今度はまんこに押し付けるように、唯希の左手に力が篭もる。

  「も、もっと……♡」

  [あなたの精力が回復した]

  見ると発情ゲージが高いままだ。そして、あなたの精力ゲージは少し回復していた。

  (そうか。ボクはサキュバススライムだから、女の子をイカせることで回復出来るのか……)

  つまり唯希をイかせ続ければ、発情を抑えながら精力も回復できる。

  もちろんリスクも多いが、今はこれが考えられる最善だった。あなたは手を伸ばし、ブラウス越しに唯希の乳首を弄る。

  「んひぃっ!? はううぅぅぅぅっ……♡♡♡」

  唯希はあなたの頭を抑え無意識にクンニを強制しながらその快感に酔っていく。

  「あああっ♡♡♡ またイキそ…………っ」

  「いいよ、イッても♡」

  あなたはクリトリスに舌を押し当てると、細かく震わせた。

  「んあっ♡ そこ好きっ……イクッ……イクイクイクイクイク………………イッ……イクゥッ♡♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡♡♡

  机の上で背を反らし、短い間に何度も絶頂する唯希。

  「えへへ…………」

  やはり感じてくれるのは嬉しい。あなたは少し照れながらも、少し誇らしさも感じていた。

  ぺちゃっ♡

  「うっ!?」

  下から聞こえてくる卑猥な音と、ペニスを包む暖かな快感。

  「まさかっ!?」

  椅子に腰掛けているあなたが、恐る恐る下を見る。

  「えへへへへっ♡♡♡」

  明るい髪色の癖毛、小顔で童顔、線の細いの少女だ。まだまだ発展途上の胸と、細い手足。真ん丸な大きな瞳と、細い眉。

  高橋麻耶が、あなたの足の間から顔を出し、あなたのペニスに舌を這わせている。

  [uploadedimage:24552708]

  サキュバス麻耶による得意のフェラチオ。それを耐えられる男は存在しない。

  恥ずかしそうに笑う麻耶。

  あなたは目眩を感じながら、そんな麻耶を見つめていた。

  [選択肢を表示します]

  [[jumpuri:▶ あなたは麻耶のフェラチオに晒される【104】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28113660#3]]

  [newpage]

  ▶ 唯希に身を委ねる

  「……っ♡」

  あなたはズボンをずり下げられる。子供ちんぽが顕になった。

  ぱくっ♡

  「うわぁっ!?」

  一切躊躇なく子供ちんぽを咥える唯希。その目には、ハートマークが浮かんでいる。

  じゅるるっ♡ グッポグッポグッポグッポ♡♡♡

  「はうううっ!?」

  性的刺激を受け続けたあなたには厳しい口撃。

  グッポグッポグッポグッポグッポグッポ♡♡♡

  口内を締め、唇と喉奥で扱く。

  「うううっ、もう……っ!!」

  「グッポグッポグッポ……♡ んちゅっ♡ れろぉっ♡ うん、いいよっ♡」

  「あうっ!?」

  恥ずかしがり屋さんな唯希が見せる妖艶な表情が、あなたの興奮を更に高めた。

  ビュルルルルルルッ!!

  「あんっ♡♡♡ んぐっ♡♡♡」

  「くぅっ!!」

  射精途中の敏感ちんぽを、唯希は喉まで一気に咥え込む。

  ゴキュッゴキュッゴキュッ

  そのまま射精される精液を、嬉しそうに飲み込んでいく唯希。

  [あなたの精力が減少した]

  重めの脱力感。あなたは息を整えようとする。

  「ああう…………唯希お姉ちゃん……」

  「うふふ……♡」

  じゅるるっ グッポグッポグッポ♡

  「あうっ!? いっ、いまイッたばっかりだよぅぅ!?♡」

  唯希は発情状態のまま、フェラチオを止めない。容赦なく口撃に晒される子供ちんぽ。皮の中まで入念にほじくられ、今まで守られてきた包茎ちんぽのカリを舌で蹂躙する。

  [uploadedimage:24552720]

  「あふっ!? だめぇっ!!」

  ビュルルルルルルッ

  あなたは唯希の小さな口に自身の欲望を吐き出してしまう。

  それでも唯希の責めは止まない。

  グッポグッポグッポ♡ ゴキュッゴキュッゴキュッ♡

  [あなたの精力が減少した]

  「はぁ……はぁ……」

  「んちゅっ♡ もっと……高志くん、もっと……♡」

  「お願い……お姉ちゃんこれ以上は……はんっ!?」

  グッポグッポグッポ♡

  「あひいいいいっ!?」

  ビュルルッ ドクッドクッドクッドクッ♡

  ゴキュッゴキュッゴキュッ♡

  [あなたの精力が減少した]

  薄れゆく意識。あなたはいつまでも渇きを抱えた唯希に朝まで搾り取られてしまうのだった。

  [ゲームオーバー]

  ▶ 最初に戻る[jump:1]

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