AI牧場 牛舎

  凜「こんにちはー!」

  牧場管理AI「○×牧場へようこそ起こしくださいました、佐々木凜様。」

  凜「今日はよろしくお願いします。あのーすみません、今日ご案内される乳牛体験コースっていうのに参加する予定なんですけど…これってどんなコースなんですか?」

  牧場管理AI「当牧場では乳牛体験コースを実施しております。こちらが乳牛体験コースの詳細となっております」

  凜「なになに…?体験者は身体を改造され、乳牛へと生まれ変わる…!?」

  牧場管理AI「はい。本日は佐々木様にはこちらの乳牛体験コースを受けていただき、そのまま当牧場で飼育する牛の仲間入りをして頂きます」

  凜「そ、それって…どんな風に牛に改造されちゃうんですか?薬を使ったり体を手術したりなんか危ない感じのじゃないですか!?」

  牧場管理AI「いえいえそんなことはありませんよ!当牧場で実施される乳牛体験コースは安全面に配慮して行われていますからね。まず最初に、なりたい牛の種類をお選びください。」

  凜「え、えぇ…じゃあホルスタイン種で。」

  牧場管理AI「かしこまりました。次に、お好きな体と乳首の大きさを選んでいただければと思います」

  凜「あの、体の大きさはなるべく大きく…あ、乳首はそこまで大きくなくていいです。」

  牧場管理AI「はい。かしこまりました。それでは早速、改造に取り掛かりましょうか。まずはこの薬を飲んで下さい。この薬を飲むと、あなたはどんどん牛になりますよ~」

  凜「じゃ、じゃあ飲みます…んくっ…あ、あれ?まだ体に変化が起きないような……んぐっ!?か、体が…急に…重くなって…」

  牧場管理AI「ふふふ……どうやら効果が出てきたみたいですね。ほら、あなたの胸を見てごらんなさい。おっぱいが膨らんできているでしょう?」

  凜「はぁんっ…❤すごいっ…❤おっぱい膨らんできてる…❤あっ、お尻ぃ❤おしりからなんかしゅるって尻尾が生えてきたぁ❤」

  牧場管理AI「ふふふ……可愛い声を出してしまいまして……。これでもうすぐ完全な牛の姿になってしまいますよ……。ほら、耳もこんなに大きく立派になっています」

  凜「んもぉ…❤体も白黒に…あぐっ…の、喉が…ごえ…ふどぐなっで…んっ、もぉ〜…❤ぶもぉ〜❤」

  牧場管理AI「おめでとうございます!立派な乳牛になれましたね!」

  凜「んもぉ〜❤もぉぉ〜❤」

  牧場管理AI「さて、まずは身体検査といきましょうか。こちらの体重計に乗ってみてください。」

  凜「もぉ〜」

  牧場管理AI「おや?随分と軽い数値が出ましたねぇ……もう少し重いと思っていたのですが……まぁいいでしょう。次はそちらにある草と飼料を食べてください。抵抗なく食べることが出来れば心がほとんど牛になりかけている証拠です。」

  凜「もぉ〜❤ぶもぉ〜❤んもぉ〜❤」

  牧場管理AI「おや?美味しそうにがっついてますね。良いでしょう。」

  凜「んもぉぉ〜!!」

  牧場管理AI「では最後に…そちらの搾乳マシンを使い貴方のミルクを搾りとることにしましょう。あ、そうそう、ミルクを搾られたらもしかしたらあなたの人間だった人格が排泄されてしまい、人間に戻れなくなってしまうリスクがあるかもしれませんが…よろしいですか?」

  凜「もぉ〜!もぉ〜!!」

  牧場管理AI「はい、わかりました。そこまで言うのならば完全に牛になってしまいましょう。それでは始めましょうか。まずは乳房を揉んで乳首を勃起させます。」

  凜「んもっ!?もぉ〜❤」

  牧場管理AI「次にその乳首の根元を摘まんで引っ張ります。」

  凜「もぉ〜!!ぶもぉ〜!!」

  牧場管理AI「そしてそのままの状態で搾乳します。」

  凜「ふもぉ〜!!ぶんもぉぉ〜!!(ビュッ!!ビュルルル!!!)」

  牧場管理AI「お見事!上手にミルクを出すことができましたね!これであなたは完全に牛になったということです。残念ながらもう人間には戻れなくなりましたが…もう、宜しいですね?」

  凜「んもぉ〜❤ふんもぉ〜❤」

  牧場管理AI「それでは最後に……あなたの名前を教えていただけますか?」

  凜「んも?もぉ〜❤」

  牧場管理AI「1919番ですか。これからよろしくお願い致しますね!当牧場で快適な乳牛ライフをお楽しみくださいませ!」

  凜「もぉぉ〜!!」