黄名子「ん…うち、いつの間に寝ちゃってた…?って、ここはどこやんね!?」
ベータ「や〜ん!動けませ〜ん!!こんな所に捕まえて何をするつもりなんですか〜!?」
メイア「何よこれ…!?さっきから抵抗しようとしてるのに、体が動かせない…!!」
とある次元の狭間に捨てられたボロボロのサッカーボールらしき物体。その中には3人の少女が閉じ込められていた。
1人は未来の世界にてサッカー消失を目論む機関の一員、1人は歴史の改変と共に現れた新たな雷門のサッカー選手。1人はサッカーを利用し新たな世界を創造することを目論むセカンドステージチルドレンの一員。
顔も合わせたことのない、珍しい組み合わせの3人がサッカーボール内にて幽閉されていた。
葵「げへへぇ…♥捕まえたぁ…♥」
茜「可愛い…♥早く犯したい…♥」
水鳥「今日は先生達は他の狸の調教で忙しいからなぁ…♥代わりにあたし達が調教してやるよぉ…♥」
目の前の少女のような美しく艶のある髪をした狸3匹は、腹をぶるんと揺らすと同時に股間から立派な狸マラを露出させる。
メイア「きゃあぁぁぁぁ!!!汚い!!!あっち行って!!!」
黄名子「なっ、何する気やんねっ!?そんな…えっ…!?」
ベータ「ひ、卑猥です〜!あんな気持ち悪いの見たくありませ〜ん!!」
そして3匹はそれぞれ股間のモノをブラブラ揺らしながら獲物に向かって距離を詰めてゆく。
黄名子「離すやんねっ…ひぎっ…んひぃっ!!」
葵「んお゛ほっ♥♥きもちいいっ♥♥」ズプッ…
メイア「やめてぇっ!!そこは大事なっ…っあぁぁっ!!」
水鳥「ぐっ…!!締まりがいいじゃねーか…♥♥」ズポッ…
ベータ「うぐっ!?おい、何しやがる!?離せぇっ!!」
茜「んはぁ…♥快感…♥」ジュプッ…
無理やり上にのしかかられ、種付けプレスの体勢で犯される3人。
狸達は一斉に「どちゅんっ♥ずちゅんっ♥ばちゅんっ♥」といやらしい擬音を発生させながらピストンを始める。
葵「んっ♥んふぅっ♥ぐっ♥」パンパン…
水鳥「おっ♥お゛ひぃっ♥」ズチュズチュ…
茜「くっ♥ぅんっ♥んぁっ♥」ドスドス…
メイア「んっ、すーっ♥すーっ♥」
黄名子「ふーっ♥ふーっ♥」
ベータ「すんっ♥すんすんっ♥」
毛皮の生えた分厚い贅肉に押しつぶされ、よく染み込んだ狸フェロモンを吸い込んでしまい発情しきってしまう3人。
葵、水鳥、茜、「「「イグぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥」」」
3匹の狸のちんぽからはどびゅるるるっ!!びゅぷぷっ!!!と勢いよい音と共に精液が溢れ出す。
ベータ、黄名子、メイア「「「〜〜〜〜〜〜〜!!!!♥♥♥」」」
3人も目にハートマークを浮かべて絶頂してしまった。そして、それと同時に3人の体には一斉に変化が起きる。
太くて丸みを帯びた大きな尻尾、毛むくじゃらでゴワゴワした腕と足、柔らかくてぷにぷにした肉球、立派な贅肉のついた太鼓腹、三角形の形にも見える緩く尖った耳と鼻、目の周りには黒いクマ。
更に股間からは芽が出てその芽が蠢くように、毛皮からすり抜けて巨大なちんぽが生えだした。
黄名子とベータとメイアも、先ほど犯してきた狸達と同じような立派なふたなり狸に変貌するのだった。
新たに目覚めたふたなり狸3匹は、先の狸3匹にも負けず劣らずの巨体と巨根の持ち主で、仲間が増えたことを歓迎する狸達は意思疎通しあえたのか、共に腹を撫で回して一斉に拳を振り下ろす。
ポ〜〜〜〜〜〜ン♥♥
「「「「「「イっっグぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!!♥♥♥」」」」」」
間抜けな音と共に6匹の狸は腹の音を響かせ、ともに絶頂した。
黄名子「んはぁ…♥きもちいいやんね…♥」
ベータ「やっべぇ…♥堕ちちゃいますぅ…♥」
メイア「こんなの…♥初めて…♥」
秋「へぇ…この子達が新しいふたなり狸なんだ♥」
春奈「みんな可愛いですね♥」
冬花「大きいおちんちん…♥なんだか私もムラムラしてきちゃいました…♥」
夏未「これからよろしくね。後で私たちも可愛がってあげるわ…♥」
ボロボロのサッカーボールは黄ばんだ液体を外部へ漏らしながら、また異なる時空へと向かってゆくのだった…