うさぎぽむの発情期

  歩夢は、月に数度発情期が来て、兎に獣化してしまう不思議な体質を持っている。

  侑は幼少期から男の人のもの、ふたなりちんぽが生えており、定期的に性欲が爆発してしまう体質を持っている。

  2人はこの体質を利用して、お互いに慰めあっていた。

  今日も2人は互いに互いの性欲を解消するため、2人はトイレの中に籠って卑猥にまぐわう。

  歩夢の体は既に変化を始めている。

  兎の耳と丸いしっぽ、そして手と足も獣の形へ変化する。鼻の先も少し伸び、身体中に白い毛皮が生えてくる。

  歩夢「侑ちゃん…♥侑ちゃぁん……♥」

  侑「分かってるよ、歩夢。これが欲しいんでしょ?」

  侑はスカートの中からボロンと巨根をはみ出させる。

  歩夢は侑のふたなりちんぽの匂いを嗅ぎながら舌を出して乳首をいじる。

  歩夢「はぁ…♥はぁ…♥♥はやくっ、侑ちゃんっ♥」

  侑「まだダメだよ〜、歩夢があゆぴょんでおねだりしてくれたらしゃぶらせてあげるよ。」

  歩夢は手を頭に構えてウサギのポーズを取る。

  歩夢「はぁっ♥はぁっ♥♥おちんぽ大好きスクールアイドルっ♥あゆむだぴょんっ♥♥淫乱だからっ♥おちんぽくれないと泣いちゃう〜ぴょんっ♥」

  侑「よーし、良いよ歩夢!」

  侑は歩夢にふたなりちんぽを差し出し、それを見た歩夢は勢いよく侑のちんぽにむしゃぶりつく。

  歩夢「じゅっ…♥じゅぽっ…♥はぁっ、侑ちゃんのおちんちん♥おちんちん♥おちんちんおいしい♥♥♥」

  歩夢の激しいフェラが始まる。高速の舌攻めで侑のちんぽを唾液でベトベトにしてから口をすぼめて動かす。

  侑「っ、歩夢、それ、気持ちいいっ♥♥」

  歩夢は無我夢中で侑のちんぽをしゃぶる。

  すると、侑は体をピクリと動かし、ちんぽの根元を押さえつける。

  侑「あっ…♥イキそ…歩夢、出すよ!」

  歩夢「うん、らひて♥ゆーひゃんのおちんちんミルク、わたひのくちにらひて♥」

  侑「ああっ、いい、イク、イクよっ…♥あああぁぁっっ!!♥♥♥」

  侑のちんぽから白い液体がどぷどぷと流れ出る。放出された白いものを歩夢は吸い付いて飲み干した。

  侑「ふぅ…♥美味しい?よく味わって飲むんだよ…♥」

  歩夢「えへへ、侑ちゃんのおちんちんミルク美味しい♥もっと飲ませて欲しいぴょんっ♥」

  歩夢はそう言うと四つん這いになり、侑は歩夢の尻を掴んで挿入しようとする。

  侑「腰動かすね。イクよ!」

  侑は毛皮で覆われた歩夢の体をがっちりと持ち、後背位で激しく腰を動かす。

  歩夢「あっ、あんっ!♥おちんちんがっ♥侑ちゃんの太いおちんちんが入ってるっ♥」

  侑「歩夢可愛い…♥しっぽも撫でてあげるね♥」

  侑は歩夢の尻を撫でた後、尻尾を優しく撫でる。

  歩夢「っ〜〜〜!!♥♥気持ちいいっ!♥♥」

  侑「お尻触られただけで感じるなんて…歩夢も相当、変態…だねっ!♥」

  侑は歩夢の尻をビンタして、さらに締め付けさせようとする。

  歩夢「あぁっ、言わないでぇっ♥♥」

  侑「そろそろ膣に出すよ…受け止めてね、歩夢!♥」

  歩夢「ぴょぉんっ♥侑ちゃんミルクちょうだいっ、侑ちゃんの赤ちゃんミルク欲しいぴょぉんっ♥」

  歩夢の誘惑に侑はときめき、歩夢の膣に射精する。

  侑「あぁ、いい、イクっ、イクぅっ!!」

  歩夢「んああああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

  侑の射精が終わる頃に歩夢の膣からちんぽが引き抜かれる。

  歩夢の姿は元の人間の姿に戻り、膣からは白い液体が溢れそうになっていた。

  侑「歩夢、気持ちよかった?」

  歩夢「うん、最高だったよ…♥」

  侑「っ〜!そんな顔して、また勃って来ちゃった!もう1発、顔にかけてあげる♥」

  侑は優しく歩夢にキスをした後、残った精液を歩夢の顔にぶっかけ、去っていった。

  歩夢は嬉しそうな顔をして、顔に付着した精液を乳首に擦り付け、快感の余韻に浸っていた。