発情期の処理係

  歩夢「侑ちゃん…♥その…”いつもの”お願い出来るかな?」

  侑「うん、良いよ。」

  愛「それじゃりなりー、行こう!」

  璃奈「うん…今日”も”…お願い♥」

  エマ「果林ちゃん…ごめんね…急に気分がおかしくなって…♥」

  果林「ええ、分かったわ。行きましょう。」

  彼方「しずくちゃん大丈夫?この時期は辛いもんね〜」

  しずく「すみません、彼方さん…お願いします♥」

  最近、同好会の様子がおかしい。

  顔を赤らめたメンバーがもう1人の方のメンバーを連れてどこかへ出かけて行ってしまうという現象が起きていた。

  かすみ「…?最近同好会が変ですね…顔を赤らめて2人でどっか行っちゃうなんて…せつ菜先輩に相談してみましょう!」

  かすみは疑問に思って、せつ菜に聞くことにしてせつ菜を待った。すると、ドアが開く。

  せつ菜「あら…?かすみさん、来ていたんですね。」

  かすみ「あっ、せつ菜先輩!」

  せつ菜「丁度良かったです、かすみさん…少し来ていただけませんか?♥」

  かすみ「…へ?ちょ、ちょっと!?」

  せつ菜はかすみを強引に連れ、部屋を出る。

  そしてかすみは空き教室に連れられていった。

  かすみ「どこですかここ…どうしていきなりかすみんを連れてきたんですか?」

  せつ菜「…かすみさん♥」

  するとせつ菜はいきなりかすみの顔を舐めまわし始める。

  かすみ「ひゃっ!いきなり何するんですか!?」

  せつ菜「かすみさん…すみません、どうしてもかすみさんが可愛くて…つい♥」

  かすみ「た、確かにかすみんは可愛いですけど、だからって舐めまわすだなんて…」

  せつ菜「それに…はぁ…はぁ…♥かすみさんが魅力的に見えて…♥襲いたくなっちゃいます…♥」

  かすみ「えっ…!?せつ菜…先輩!?」

  せつ菜は突然制服を脱ぎ、裸になった体を表す。

  かすみ「何ですか…その…毛皮…」

  せつ菜「あぁ…そうですね…それは…あっ…もう、りせいが…わぅ…♥」

  せつ菜の体には所々から黒い毛皮が生えてきており、指も段々と変形していって、手には丸い球体がついているのが見える。耳も尖り、鼻と口もマズルに変化する。

  せつ菜「はっ…はっ…♥くぅーん…♥」

  体が完全に毛皮に覆われ、

  尻には尻尾がぴんと跳ねて、かすみに甘えるように振り回している。

  自然と舌が出て牙も生え、せつ菜の姿はだんだんと犬のそれに近づいていった。

  かすみ「ひぃっ…!!何ですかその姿!?」

  せつ菜「グルル…♥ばうっ♥」

  せつ菜はかすみにゆっくりとのしかかり、キスをして唇を舌で舐め始めた。

  かすみ(んぷっ…ん…犬の姿のせつ菜先輩に…キスされちゃってる…)

  せつ菜「ワゥッ…♥はっはっはっ…」

  犬化したせつ菜は突然腹をかすみに少し見せる。せつ菜の下腹部には犬化したペニスが露出していた。

  かすみ「何でせつ菜先輩にその…なんか汚い突起物がついてるんですか!?」

  せつ菜はのっそりとかすみに近づきのしかかる。

  かすみ「ま…待ってくださいせつ菜先輩!かすみん初めてで…」

  せつ菜「ワゥッ…!アウゥッ…!♥」

  せつ菜は犬化したケモチンをかすみの膣へ入れる。

  かすみ「ひぎぃっ!?」

  せつ菜「アウゥッ!!キャウゥン!!♥♥」

  せつ菜は激しい獣ピストンでかすみの膣を貫く。

  かすみはせつ菜の膨らんだケモチンで犯され、「お゛っ♥お゛ぉっ♥お゛っ♥」と下品な声を挙げて善がることしか出来ない。

  かすみ「あっ♥せっ…♥せつなせんぱっっ♥あぁっ♥もうっ…♥かすみんっ…♥気持ちいいですっ!!♥」

  せつ菜「アウゥンッ…♥ワゥッ…♥キャンッ…!!♥♥」

  せつ菜のケモチンの根元が突然ぶくりと腫れ上がる。射精寸前のせつ菜のケモノマラがビクビクと震え、かすみの膣に種付けする体制になる。

  かすみ「ひぎっ♥おまたっ♥くるしっ…♥」

  せつ菜「アオオオォォォォォォォォンッッ!!!!♥♥♥」

  びゅっ…!!びゅるるっ…!!どぴゅっ!!どぷどぷっ…!!

  かすみは精液を出されながら腰を打ち付けるせつ菜を抱き抱えて意識を手放した。せつ菜の大好きが溢れる本気種付けで、かすみは絶頂してしまった。

  せつ菜「くぅん…♥わふぅ…♥」

  かすみ「おぉっ…♥あへぇ…♥」

  [newpage]

  せつ菜「目が覚めましたか?かすみさん。」

  かすみは目が覚めると裸で寝かされており、股からは精液が泡になって流れている状態になっていた。

  せつ菜も元の人間の姿に戻っている。

  かすみ「うえ…まだ頭が追いついていないですぅ…」

  せつ菜「そうですよね。私がいきなり犬に変身してかすみさんを犯したと思っていますよね…すみません。」

  せつ菜「ですが、これにはある事情がありまして…」

  かすみ「事情…ですか?」

  せつ菜「はい。実は…」

  どうやら原因は、最近欲求不満だった同好会のみんなが怪しい店で売られている動物の精液を原料にした媚薬を炊こうと計画したことが原因であり、媚薬作りに失敗した副作用で、歩夢、せつ菜、しずく、エマ、璃奈に獣の遺伝子が宿ってしまったことが大元であった。

  歩夢は侑への愛情が更に変化して年中発情期に襲われる精強なウサギの姿に。

  エマは元より豊満な胸が更に膨らんだ立派な牛の姿に。

  璃奈は細っこい体が変じて鋭い爪とがっしりとした体格を持つ虎の姿に。

  しずくは華奢な体型が大きく膨れ上がり、大柄で力強い熊の姿に。

  せつ菜は小柄ながらすらりとした細身な体型の狼犬の姿になっていった。

  そのため獣の遺伝子を宿していないお互いのパートナーに性処理を頼むことになり、せつ菜の場合はかすみが選ばれたのだ。

  かすみ「そうだったんですか…それで、しず子やエマ先輩達はどうしたんですか?」

  せつ菜「ちょうど性処理が終わった所だと思います。見てみましょうか。」

  せつ菜は他の部屋に行くと、精液で汚れた教室に同好会のメンバーが恍惚とした表情で倒れていた。

  歩夢「ふぅ…♥うっ…出るよ侑ちゃん♥」

  侑「うぅ…!っう…♥」

  歩夢は侑の顔面に勃起した兎ペニスを向け精液を顔射する。

  璃奈「グルル…愛さん…私…愛さんを虐めてみたい♥」

  愛「りなりー…もっとアタシを虐めてぇ…♥」

  璃奈は愛の乳首や胸に虎の爪を立てながら引っ掻き、暴力的に犯す。

  エマ「んもっ♥果林ちゃん♥ミルク吸って♥んもぉ〜♥」

  果林「んくっ♥んくっ♥ぷはぁっ…んんっ…♥」

  エマは果林に授乳を行っており、必死にミルクを吸い出す果林の姿は子牛のようだった。

  しずく「彼方さん、美味しいです♥がぅっ♥」

  彼方「しずくちゃぁん♥もっと噛み噛みしてぇっ♥」

  しずくは牙を彼方の体に立てながら血を舐めて擬似捕食を行っていた。

  せつ菜「ふぅ…皆さん随分激しいプレイをしていたんですね♥」

  しずく「はい♥お腹が空いてムラムラしてきたので♥」

  歩夢「それより、せつ菜ちゃんもまたムラムラしてきちゃったの?」

  せつ菜「はい!かすみさんをまたぶち犯したくなっちゃいました!」

  かすみ「えぇっ!?聞いてないですよ!?」

  エマ「そっか〜、でもかすみちゃんは可愛いから、犯したくなっちゃうのも分かるな〜♥」

  璃奈「私も、かすみちゃんを引っ掻いてみたい♥」(璃奈ちゃんボード:ガオーッ!)

  かすみ「ひぃ〜!勘弁してくださ〜い!!」

  せつ菜「あっ、逃げました!」

  しずく「かすみさん?逃がさないよ?」

  璃奈「往生際が悪い…」

  かすみ「あ…あの、はい、お手柔らかに…」

  エマ「うん!もちろん優しくしてあげるよ〜!」

  歩夢「足腰が立たなくなるまで、優しく…ね♥」

  こうして、かすみはほかのメンバー共々獣化した同好会のメンバーに犯されるのであった。