仕事帰りで疲れはてた女性が二人。紗由理と麻実である。彼女たちはこの近辺のオフィスで働くOLで、これから居酒屋に居座り、飲みながら他愛のない愚痴話をしゃべり合いに足を運んでいた。…そのはずだった。突然紗由理が足を止めた。
麻実「さゆりん?今日飲みに行くんじゃなかったの?」
紗由理「ねぇ麻実、やっぱり今日はあの店で遊びにいかない?店長には話はしておくわ。」
麻実「良いわね!それじゃあさっそく行きましょ🎵」
紗由理と麻実は行き先を変えて、獣化風俗「ハニーミルク」の看板が立ててある場所に到着。
麻実と紗由理は部屋に入り、服を脱いでからシャワーを浴びて、コップのなかに入っている液体を飲み干す。
麻実「ところでさゆりん、今日は何のプレイをするつもりなの?私は別にどのプレイでも良いけど…」
紗由理「私たち、今までストレスがたまってるんじゃないかなぁって思ったの。だから今日は、オオカミさんプレイで身も心もけだものになって楽しみましょ?」
紗由理が今回のプレイ内容を話すと、二人の体に変化が始まる。
麻実「ウゥゥゥ…急に…からだ…がっ…」
紗由理「あはっ🎵変わってる…どんどんケモノになるぅ…グゥゥゥ…」
二人のしゃべり方はうなり声混じりになり、体が急に筋肉でおおわれて膨れ上がる。
指が太くなり、爪は鋭く、手足は長く大きくなる。
身体中にふさふさとした体毛が生え、お尻からは一房のしっぽが生えた。
さらに、骨格が変化して立てなくなり、四つん這いになり、顔も前の方へと伸びてゆく。
変化が終わると、二人の体は四つ足の雄狼となっていた。
雄狼に変身した紗由理と麻実は変化の快感の影響か、クリトリスが変化したぺニスを脈打ちながら勃起させていた。
麻実『グルルル…グゥゥゥ…♥️』
麻実は肛門を開いて、紗由理だった狼を誘ってくる。
紗由理『ガルルル…ガウゥ…♥️』
紗由理は麻実の肛門にぺニスをあてがい、一気にずぼっと挿入した。
獣の雄となった女性同士のまぐわいが始まる。
激しくピストンを繰り返す紗由理。麻実の陰茎も突かれるたびにぶるんっと震える。
さらに紗由理は麻実の首筋をベロンっと舐める。
麻実『キャウンッ!!』
麻実は首筋をなめられて感じている。
激しくピストンを繰り返した後、紗由理のペニスが射精の準備をするように麻実の雄穴で膨らむ。麻実のモノも床に我慢汁をぽたぽたと垂らし、射精しそうになる。
『『あうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーんっっっ!!!』』
二匹は雄叫びをあげ、イッてしまった。麻実の尻の穴には精液がどくどくと打ち込まれ、少し溢れだしてしまっている。
一度プレイを終えた二匹はまたお互いの逸物をむくむくと膨らませ、再びまぐわいはじめる。
二人が楽しむのはまだこれからだ。