小山 美魅は中学二年生だ。しかし、彼女は小学生と見間違われるほどに体が小さい。その事を良く友人や家族にも話されており、彼女はこの事を常にコンプレックスにしていたのだ。中の悪い男子からは、「チビミミ」と何とも直球的なあだ名で呼ばれている。
美魅「はぁ…どうやって背ぇ伸ばそっかな…あたしは牛乳苦手だからなー…」
美魅が悩んでいると、パソコンでゲームの攻略サイトを除いていた際に、とある広告が目についた。
"低身長でお悩みの皆さん!この薬はたった1錠飲むだけで、身長がぐんぐん伸びます!これでチビと呼ばれる時代からはおさらば!身体発育剤、『レオチャージ』、新発売!お求めはぜひこちらをクリック!"
と、いかがわしい広告が張り出されているのを見た。
美魅「うさんくさいなぁ…でも、買ってみる価値はあるかな…」
美魅は早速通販で買うことにした。
翌日学校から帰ってきた美魅に、ある小包が送られてきた。例の『レオチャージ』だ。
美魅「送ってこられたわ!えっと…15歳は食後に水と一緒に1錠飲めば良いのね?」
ちょうど夕飯を食べ終えた美魅は早速その薬を服用した。
美魅「流石に直ぐ効果は現れないよね…?」
美魅は経過を観察することにした。
すると、美魅の体は突如ビクンッ!と震え、徐々に大きく変化していく。
美魅「あっ!はぁ…はぁ…何これ…きゅうに…服…がっ……苦…しっ…」
体付きは良くなり、体には筋肉がつく。そして上手く立てなくなり、自然と四つん這いになり、体は獣毛でおおわれる。
顔の回りには立派なたてがみ、クリトリスだった部分は立派な竿と玉のチンポに、体の部位も変化していく。
美魅「があうぅ…がうぅ…ぐるるるる…///♥️」
声もだんだんと太く低くなり、手には肉球ができ、歯も鋭い牙になる。美魅のチンポは変化の衝撃で快感を得て、イキそうになっていた。
変化が終わる頃には、美魅の姿はライオンと化していた。
ライオン「ガオオオオオオォォォォォォォォ!!!!////♥️♥️」
美魅は一度吠えると、それと同時に快感が頂点に達してしまったのか、射精してしまう。
びゅくびゅくびゅくっ!!と彼女のモノから発射される。
ライオン「グウゥゥゥ…///♥️ガルルゥ…」
彼女は気持ちよさに浸って呆けており、しばらくすると、精液で汚れたパンツの臭いを嗅いで喉をならした。
ライオン「グアゥゥゥ…////♥️」
気持ち良さそうに震えると美魅だったライオンは付着した精液を体に塗りたくると、心が落ち着いてきたのか眠ってしまった。
次の日、美魅はもとの姿に戻っており、下半身を露出させたまま眠ってしまったことがわかった。
美魅「うそ…何で!?昨日ふっと意識を無くして下脱いじゃったまま寝ちゃったのかな…」
記憶をたどろうとしても思い出せず、結局その日は土曜日なので家でおとなしく勉強することにした。
隣の小瓶にはレオチャージが置いてあった。