私「ふぅ、今日も疲れたなー…」
授業を終えて、私は帰路についていた。今日も疲れたから、さっさと帰って寝たいなーと思う。
大学生になったら良いキャンパスライフが送れるかもしれないって思ってたけど、そんなことはなく勉強してはサークル活動する毎日の繰り返し…なにか自分が変わるような出来事はないかなー…何て、思っちゃうのよね。
そう思って私は近道するためにうす暗い裏路地を抜ける。
路地の幅が広くなるにつれ、明るいところへと抜けていく。
すると私が歩いていると目の前に女の人がいるのが見えた。
…??良く見ると、その女の人はウサギ耳と尻尾の特徴的なバニースーツに身を包んでいる。スタイルも良く、ぴっちりとしたスーツがボディラインを強調させる。
すると、その女の人は私に話しかけてきた。
女性「そこの貴女。」
私「えっ!?私ですか!?」
女性「そうよ。貴女、変わりたいって、思ったことはないかしら?」
この人、何で私の思ったことがわかったんだろう。
女性「貴女が望むなら、心の底から貴女という人間を作り替えることが、私にはできるわ。」
作り変える…私というつまらない人間を変えることが本当にできるのなら…
私「じ、じゃあ…怖いけど…お願いします。」
女性「そう…それが貴女の望むことなら…貴女を作り替えてあげましょう…」
するとその女の人は私にいきなり私の首筋に甘噛みした。
私「んっ、痛っ…」
すると、そのとたんに私の体からふっと力が抜けて立てなくなる。私の耳元に女の人は囁く。
「貴女はうさぎ…四つ足で跳び跳ねながら動く可愛い動物よ…でも、年中発情していて…性欲を沸き立たせるけだものなの…」
そして、私の頭はもうろうとしてきて、うまく物事が考えられなくなる。
私はうさぎ…うさぎなんだから四つん這いにならなきゃ…
意識がうさぎのものに切り替わり、私は四つん這いになる。
女性「ちゃんと四つん這いになってるみたいね。そしたら今度はその場で跳び跳ねなさい。」
その場で私は、ぴょん、ぴょん、と跳び跳ねる。跳び跳ねる度に体も震えて、気持ち良くなってしまう。股間が痺れ、股からは湿った水が垂れてくる…
私がぴょんぴょん跳び続けていると、体に電流が走ったような感覚に急に襲われて、『ぷしゃあぁぁぁっ』と潮を噴いてイッてしまった。
女性「もうイッちゃったの?まぁ良いわ。それじゃあ今度は…私のお尻を嗅ぎなさい…」
すると突然女の人がスーツを脱ぎ出し、私に向けて大きなお尻を見せつけた。すると、私のまわりにむわぁっとした臭気が立ち込める。
私「うっ……なんだか……あれ?いいにおい…」
汗で蒸れてて獣臭くて、本当は汚らしい臭いのはずなのに、癖になりそうでもっと嗅ぎたくなる。私は女の人のおっきなお尻に顔を近づけ、その臭いを嗅ぐ。
女性「んっ♥️そんなに私のお尻の臭いが気に入ったのかしら?ならもっと好きなだけ嗅がせてあげる!」
女の人はどこからかその臭いを強める。私はさらにそれを吸い続ける。
くんくん♥️くんくん♥️くんくん♥️
はぁ…いい臭い。私は鼻に広がる獣臭を味わっていた。
女性「良い臭いだったでしょ♥️それだけ私の臭いを嗅いでいたら、変われる気がするんじゃないかしら…こんな風にね!」
女の人は私の目の前でぴょんと跳ねると、耳が縦に長く延び、丸い尻尾が出て、白い毛皮でおおわれた兎の姿をした獣人に変身してしまった。
兎獣人「びっくりしたかしら?私は仲間を増やすためにこうして兎フェロモンを直接吸わせていたの。貴女も大分吸っちゃったから、もうすぐ姿も変わっちゃうかしら♥️」
あぁ、私もこんな兎獣人に変わってしまうのだろうか。そうだとしたら何て素敵な事なのだろうか。
兎獣人「貴女をこのまま私と同じ兎獣人にしてあげるか人間に戻すか…って選ばせてあげようと思ってたけど、その様子だと聞く必要もなさそうね。」
私「はいっ、お願いします!私をっ、どすけべな事がだぁ~いすきな変態兎獣人に堕としてください!お姉さまぁ♥️」
私は甘える様な声をだし、兎獣人…いえ、お姉さまにすけべバニーに堕として欲しがり媚びる。
兎獣人「そう♥️それならトドメに堕としてあげるわね♥️」
お姉さまは私の目の前に大きく反りたったふたなり発情勃起ちんぽをぼろんっと差し出す。
兎獣人「ふふっ…♥️どうかしら?私の勃起ケダモノちんぽは♥️獣臭くて舐めたくなるでしょ?」
私「あぁ…お姉さまのちんぽ…良い臭い♥️嗅ぎたくなってくる♥️口で味わって精液一滴も残さずに飲み干したい♥️お姉さま!私におちんちんをしゃぶらせてください!///♥️」
私はお姉さまのちんぽを口に含んでしゃぶる。
じゅぽ♥️じゅぽ♥️といやらしい音を立てて、指先で玉袋をもにゅもにゅと転がし、お尻の穴もくちゅくちゅといじる。
ちんぽの獣臭い臭いが私の感覚を支配して行く。
兎獣人「あぅっ♥️フェラだけじゃなくて…ケツ穴弄りまでしてくれるなんてぇ…♥️もぉだめぇ♥️イッくうううぅぅぅぅぅ////♥️♥️」
お姉さまは私の口に精液を出す。私は口に出されたそれをお姉さまの前でいやらしく、ゴクリ♥️と飲み干す。
私「んふ…お姉さまの精液…美味しかったです♥️」
精液を飲み干した私の姿も、耳が長くのび、真ん丸な尻尾が作られ、そして、体は白い体毛で覆われる。
お姉さまのものよりは小さいが、玉袋のついた立派なちんぽが生えてきている。
私の姿もお姉さまと同じ、兎獣人へと変わっていった。
兎獣人「立派なウサギになれたわね♥️歓迎するわ、私のかわいい妹…♥️」
私「はい…お姉さま…♥️」
私はお姉さまにキスをし、胸を揉み、乳首を舐め合い、おちんちんを舐めあった。
お姉さまは私にむれむれしたおまんこを向け、私の童貞をもらってくれる。
兎獣人「来なさい♥️貴女も変態兎獣人なんだから、ためらうことなく目の前のメスのおまんこをガンガンに犯しなさい…///♥️」
私「はぁ…///♥️お姉さまのメスまんこ…///♥️私のちんぽで貫きますうぅぅ!!!///♥️」
私は一生懸命に腰を振って、お姉さまのおまんこをがつがつ突いた。お姉さまも私に突かれて喜んでいる。
そして、私もお姉さまもイキそうになり、お互いにキスをする。
「「ああああああああああ!!!!////♥️♥️」」
私たちは快楽の余韻を噛み締めて絶頂した。
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あの後お姉さまは私にある提案を出した。
兎獣人「そういえば…貴方に家族や友達はいるかしら?」
私「はい。人間界では4つ年下ってことになってる妹と、姉らしき人間、それから、私の仲良くしていた人間のメスが何匹か…ですね。」
兎獣人「じゃあ、その子達も私の元へつれてもらえるかしら?仲間は多い方が楽しいものね♥️仲間になった子はみぃんな、私の家族よ♥️」
今度は私に新しい家族が出来るんだ…楽しみだなぁ…
そう思って私は人間の姿に戻り、お姉さまと一旦別れ、人間界の暮らしに戻った。
新しく仲間を増やすことに、私はわくわくしていた。