各務原なでしこと志摩リンは、あるキャンプ場へと行くためになでしこの姉、桜にキャンプ場から少し離れた某所にあるキノコ狩り農園でキノコ狩りを楽しんだ後、目的のキャンプ場に到着した。
宿泊費を払い、キャンプ場でのルールを確認した後、なでしことリンはテントを張り、必要な器具を揃えて簡単な鍋の用意の用意をした。
なでしこ「リンちゃん!お鍋の用意出来た?」
リン「あ、うん。必要な準備は出来たよ。」
なでしこ「こっちもキノコ、お肉、お野菜、はとっくに出来てるよ!」
リン「いや早いな…お前どんだけ鍋したかったんだよ…」
などと会話しつつ、二人は完成したキノコ鍋に舌鼓を打っていた。
なでしこ「んん~~っ♥️やっぱり取れたての松茸は美味しいね~!」
リン「ん、確かに歯応えがあっててうまいな。松茸2本も手に入って今日は良かったね。」
鍋を食べ終えて寝ようとするなでしこ。しかし、なでしこはどういうわけか体がほてってしまい、寝付けなかった。
なでしこ「うぅ~ん…何だか眠れない~…ちょっと散歩にいってこようかなぁ…って、リンちゃん…?もしかしてリンちゃんも…?」
リン「…?なでしこもこんな夜中に散歩か?私は体が熱くなってきたからちょっと涼もうと思って…」
夜の散歩に出掛けた二人は森のある方へ歩きだした。しかし、夜風に当たっても体のほてりは収まらなかった。
すると、なでしこは突如として着ている服を脱ぎ、
リン「お、おいなでしこ!?どうした急にいきなり服を脱ぎ出して…」
なでしこ「だって…なんだか…体がぁっ…暑いんだよぉ…///」
リンはなでしこの様子を心配して声をかけた。
良く見たら、なでしこの耳は頭上に上がり、体の一部から茶色い毛皮のようなものが生えていた。
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リン「けっ…毛皮!?なんでなでしこの体から毛皮が…?!耳もこれって病院で見てもらった方がいいのか…?」
リンがあれこれ考えていると、なでしこはいきなりリンの唇にキスをしてきた。
リン「いっ…いきなりキスしてくるなんて…///」
なでしこ「はぁっ…はぁっ…リンちゃん…///なんだかリンちゃんがぁっ…///おいしそうにみえてぇっ……///♥️♥️」
リンは必死に抑えるが、なでしこに押し倒されてしまった。
リン「お前私を食べる気か!?やめろ!なっ…!?」
なでしこはリンに抱きつき、ぺろぺろと耳をなめ始めた。
ぺろぺろ…れろ…ぺろぺろぺろ…///♥️
はむっ♥️
リン「ちょ、ちょっ…耳…///んぁっ♥️やめっ♥️」
リンはなでしこに耳を食まれて感じていた。
そして、さらに二人の体にはある変化が起こっていた。
リン「なでしこっ…///♥️手っ…なんか毛むくじゃらになってる……って、わたし…も…??指がぁっ…太くなってるっ…///」
リンの体にも少しずつ変化が始まった。耳は丸くなって頭の上に上がり、手は大きくなり肉球が出来る。体のほてりは激しく、収まる気配もない。リンは着ている服を脱ぎ捨てた。すると、自分の体に黒色の毛と胸元に三日月の模様が出来ていることに気がついた。
リン『がうぅぅっ…これって…///♥️わたしたち…くまに…なっちゃってる?…がぅぅ…こえ…がぁ…////♥️♥️』
なでしこ『ぐうぅぅぅっ…///♥️リンちゃぁんっ////♥️♥️がうぅぅぅ///♥️』
二人は発情しており、熊の獣欲に支配されてしまっている。見た目に熊の要素が色濃く現れて行き、声も獣のようなものが出てしまう。
そんな二人に更なる変化が訪れる。
なでしことリンの鼻先が黒く染まり、口とともに伸びていき、マズルを作り出した。
毛皮に体全体をおおわれ、更に覆われた体は徐々に肥大化してゆき、熊のそれに変化する。尻からも真ん丸いかわいらしい尻尾が生え、ついになでしことリンは二匹の雌熊となってしまった。
胸や腹は厚く柔らかい脂肪から成り、丸みを帯びた耳やしっぽをした大きな熊だ。
しかし、なでしこが変化した熊の種類はヒグマ、リンはツキノワグマと、違う種類の熊になっている。
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なでしことリンは巨体を重ねながらマズル同士でキスをしており、舌で顔を舐めあっていた。
べろべろっ…///♥️♥️れろっ///♥️
むちゅっ//♥️ちゅっ//♥️
なでしこ『がうぅぅぅっっ////♥️♥️がるるぅぅぅっっっ////♥️』
リン『ぐるるるるぅぅっっっ////♥️♥️があぁぁぁぁっっ////♥️』
熊になってしまった二人は、体のほてりをおさめるために二人で抱き合って激しいベロチューをしていた。二人は抱き合っているうちに気持ち良くなり、ついにお互いの体をもみくちゃにし、秘部を擦り合わせ始めた。
二匹の体の熱や興奮はおさまるどころか最高潮まで達し、お互いにイキそうになっている。
なでしこ『ぐぅっ/♥️がぁっ//♥️♥️がぅぅぅっっ//♥️♥️』
リン『がるるぅっ//♥️があぁっ//♥️』
二匹の雌熊は巨体を『だぷん♥️だぷん♥️』と揺らせて快感を身に浴びていた。
『『がぁっ///♥️がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっ////♥️♥️♥️』』
二匹の雌熊は互いに激しく体を揺さぶらせながら乱れてイッた。
二匹は快感に身もだえしている…
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千明「なでしことしまりんがキノコ狩りキャンプに行ってる訳だが…イヌ子は松茸の画像送って何してるんだ?」
あおい「松茸に似とるけどちゃうで、最近見つかった新種毒キノコのことなでしこちゃんたちに教えとかなあかんって思てな、クマダケちゅう毒キノコが見つかっててな、それと間違えて食わへんようにってメール送ってたんや」
千明「うわっ!…かさがかくばってるけどそれ以外はほぼ松茸っ…!!見れば見るほど良く似てるよなー…これって食べたらどうなるんだ…?」
あおい「クマになっちゃうみたいなんや」
千明「何っ!?それは本当か?!」
あおい「うそやで~」