変身リング?

  マナ「ねぇ六花、これ着けてみてよ!」

  マナはピンク色をした可愛らしい腕輪を六花に渡した。

  六花「えっと…これ、何かしら?」

  マナ「これは、腕に着けて、変身したい動物の名前を叫ぶと姿が変わるアクセサリーだよ!あたしも持ってるからこれで遊んでみようよ!」

  六花「まぁ…マナがそういうなら別に構わないけど…」

  六花は腕にリングをはめた。

  六花「なりたい動物かぁ…私は思い付かないわ。マナは何か無いの?」

  マナ「うーんとそうだね…それじゃあ…ブタさん!」

  マナがリングに向かってブタと叫ぶと、リングが光って反応した。

  そして、二人の服が弾けとび、からだが少しずつ膨れ上がっていった。

  六花「えっ…!?なっ…何!?きゅう…に…」

  マナ「どう…かなぁっ…これで…ブタさんに…なれ…」

  マナと六花の耳は横に広がって垂れ、くるんと巻かれた細い尻尾が尻から生える。

  鼻の穴も大きく広がり、上につり上がり豚鼻となる。

  六花「あうぅっ…ブフゥ…こえがぁ…ブヒィィ…♥️」

  マナ「んふぅぅ…からだがっ…かわってぇ…ブフゥゥ…♥️」

  二人の声も野太く変化してゆき、豚の鳴き声まで口から発声される。

  体がブクブクと膨れ上がり、肌の色もピンク味を帯びた白へと変色を遂げてしまう。

  二人の見た目は巨大な肥満体の豚獣人へと変化してしまった。

  六花『ブヒィ…わたし…ブタになっちゃった…ブヒィ…』

  マナ『ブフゥ…りっかぁ…かわいくなったブヒ…♥️』

  豚獣人に姿を変えたお互いを見て、マナも六花も興奮していた。そして、六花は突然、マナの肥大化した腹を揉み始めた。

  マナ『ブギャアッ!?りっかぁ!?』

  六花『ブフゥ…マナのからだぁ…きもちよさそう…ブヒィ…』

  六花に胸を揉まれて感じているマナ。そしてマナも、六花の腹を揉み始める。

  六花『ブヒイィッ!?気持ちいいブヒィ!!もっと揉んでぇっ///♥️まなぁっ///♥️』

  マナ『りっかぁ///♥️気持ちいいならもっと揉んであげるブヒィィ///♥️』

  二人は自分達でお互いの体の贅肉と言う贅肉を揉みしだき、そうすることで得られる快感を楽しんでいた。

  六花『プギャアアアアァァァァァ!!!なっ…なにかぁ…きちゃうブヒィィ!!!///♥️♥️』

  マナ『ブフゥゥ///♥️六花も気持ち良さそうブヒ♥️それじゃあ…えいっ///♥️』

  六花『ブヒイイイイィィィィィィ!!!!』

  六花は濡れた膣から潮を吹き散らしてイッてしまった。

  六花が気持ち良さそうに倒れていると、

  マナ『ブヒイィ///♥️今度はコレでもっともおっと楽しむブヒィ////♥️♥️』

  マナは六花にあるものを見せ付けた。それは、巨大な睾丸をぶら下げた豚のものとは到底思えないドリルの様に鋭く、また、とても太いペニスを固く勃起させている。

  六花『ブゥ…マナのおちんちん…//♥️舐めたいブヒィィ…///♥️♥️』

  六花はそう言うとマナの勃起ぺニスを舌で舐めながら本来のサイズから肥大化した胸で扱き始める。

  マナ『ブヒィィ///♥️六花のパイズリフェラ気持ちいいブヒィ///♥️』

  マナは胸で自分の逸物を刺激されて、気持ち良さそうに喘いでいる。そして、

  マナ『ブギャアアアアァァァァァ///♥️♥️!!!』

  マナは逸物から大量の精液をどくどくと打ち出す。そしてマナの金玉もびくびくと疼き、快楽に震えている。

  六花はマナの出したザーメンを飲み、うっとりとしながら、

  六花『ブフゥ…//♥️マナのちんぽミルク…//♥️とっても…おいしいブヒィ///♥️♥️』

  六花はそう言うと床にこぼれ落ちたマナの精液を舐めとる。その下品な姿と尻を見たマナは興奮し、金玉を叩きながら六花のおまんこ目掛けて自らのちんぽを突き刺した。

  六花『ブヒッ!?マ…マナ!?何するブヒィ!?///♥️』

  マナ『六花の…おまんこ…ブフゥゥ…////♥️おちんぽ入れたい…///♥️入れたいブヒィィ!!!///♥️♥️』

  とうとう我慢できずにセックスを始めるマナ六花。豚の姿で抱き合い、体の肉がぶつかり合う度に快感が生まれ、巨体となった二人はお互いにそのいやらしく太った体つきに興奮を押さえられなくなっていた。

  マナは極太ちんぽで六花の大きいながらも締まりの良い名器をズコズコと突いてよがらせていた。

  マナ『ブフゥゥ…///♥️もうダメぇ…イキそう…ブヒィィ…////♥️♥️』

  六花『ブヒィィィィィ!!!///♥️マナぁぁぁ///♥️なかにいっぱいだしてぇぇ!!///♥️♥️』

  そして、ついにマナは六花の膣に射精し始める。

  マナ『プギャアァァァァァァァッッッッッ!!!!///♥️♥️』

  六花『プギィィィィィィィィィッッッッッ!!!!///♥️♥️』

  マナと六花は射精した体位のまま数分間性の快楽に溺れ、マナが射精を終える頃には六花の腹はぼってりと膨れていた。

  しばらくすると、今度は六花にもいつの間にかペニスが生え、今度はマナが自分の女性器を差し出し、また興に耽ることとなった…