登場人物
犬山 みや(16歳)
今をときめく人気高校生タレント。女優としても活躍しており、かわいらしい容姿から若い男女から人気を集めている。ちなみに小説なので分かりにくいが、こう見えて着やせするタイプらしく、Fカップの巨乳の持ち主。
出演ドラマも多く、近年の代表作は
『王様ゲーム 独白』手島 千可役。
上原 奈美枝(25歳)
牧場主の女性。数年前、父からこの牧場を相続し、彼女が今は経営している。好きなものは牛乳と野菜とかわいい女の子である。実はある趣味と体質の持ち主なのだが…?胸はGカップ。
横手 千冬(24歳)
メイド長をしている女性。奈美枝とは主従を越えて親友同士。プライベートではお互い名前で呼びあっている。8歳の頃から干し草を運んだりして手伝っていたため、牧場にいた経歴は奈美枝より長い。胸はHカップと凄まじい。
お手伝いさん(15~22)
お手伝いさん。普段はロングのメイド服、仕事の時は専用の作業服を着ている。それぞれの胸のサイズはD~Gとまちまち。元々奈美枝に仕えていたものから後々奈美枝の手伝いをする者までいる。
[newpage]
某地方のある地域にある牧場。そこでは現代社会では味わうことの無い、極上の旨味とコクが味わえる最高品質のミルクが生産されるとのことで一部のマニアには評判らしい…
今回、われわれFET(フェチシズム エロティック テレビジョン)スタッフは、その牧場を特別に取材させてもらうことになりました。
この牧場の情報提供元で、取材を企画してくれた動物大好きタレント、犬山 みやちゃんをレポーターに、我々はこの片田舎を訪れることとなりました。
その様子を全録したVTRをご覧ください。
[newpage]
スタッフA「もうすぐ撮影始まりますよー」
みや「あ、はい!」
奈美枝「わかりました。」
スタッフB「3、2、1、スタート!」
みや「はーい!えー、今私は、こちらの○○県○○市にある牧場に来ています!へー、見渡す限り野原…野原…爽やかそうな美しい風景に見とれてしまいます~!」
みや「着いた~!ここがうわさの牧場かー…あたし今まで牧場なんて行ったこと無かったからな~」
スタッフと共に牧場周辺を歩くみやちゃん。すると、一人の女性がメイド服を着た女性とともに我々を出迎える。
奈美枝「FETの皆様ですね?ようこそおいで下さいました。私、この牧場のオーナーを務めております、上原 奈美枝と申します。今日は宜しくお願いします。」
千冬「私はここの牧場の管理をしています、メイド長の横手 千冬と言います。奈美枝様のお父様の代からこの牧場についてあの事この事を教えられましたので、この牧場について聞きたいことがあれば是非私に質問してください。」
みや「はい!こちらこそ今回はありがとうございます!私のワガママのために無理矢理取材を押し掛けてすみません!」
奈美枝「大丈夫ですよ。貴女のようなかわいい子がうちの牧場を知っていただいて嬉しいです。私も貴女のことを度々テレビで拝見していただいております。会えて嬉しいわ。犬山みやちゃん。」
みや「わぁ!ありがとうございますっ!」
千冬「私も先日、貴女様の出演しているドラマを見させていただきました。手島千可役でしたよね?」
みや「あのドラマ見ていたんですね!ありがとうございます!あの後NwitterやFamebookやピンスタにも反響が沢山来たんですよ!」
牧場主である奈美枝さんと、メイド長の千冬さんは、どうやらみやちゃんのファンのようで、二人ともみやちゃんのことはどうやら新人時代から応援していたようだ。
みや「さてさて、この牧場はとても美味しいミルクがとれるとの噂なのですが、本当なのでしょうか?」
奈美枝「はい。当牧場では、並みの牛乳の味に飽いたマニアの方々に向けて、特別に改良された品種の牛から採取可能なミルクを提供しております。今から牛舎の様子をお見せしますので、どのようにして飼育しているかをご説明します。」
奈美枝さんが牛舎の扉を開けると、
みや「えぇーーーっ!?」
みやちゃんが
そしてそこには、我々には想像もつかない光景が見られた…
[newpage]
みや「うわぁ…何これ…」
そこには何と大人だけでなく、未だにみやちゃんと年の変わらないくらいの女性が、番号の書かれた名札のついた首輪を付けられ、牛のような格好をして、『もーっ、もーっ♥️』と鳴き声をあげながら、動き回る者や、お手伝いさんの与える餌を咀嚼し、吐き戻してはまた食べる者、ブラッシングをされて喜んでいる者もいる。
牛女A『もおぉぉぉ♥️もぉぉぉ♥️』
牛女B『むおぉぉ…むぉぉ…』
牛女C『むふぅ…もぉぉぉ…』
みや「あっ!そうだ!動じずにレポートレポート…えっと…わぁ!牛さんだぁ!私こんな牛さん初めて見たぁ~!!きれい~!あっ!あっちの牛さんかわいい~!」
めげずにレポートを続けるみやちゃん。
そして、我々取材班がこの光景にあぜんとしていると、隣で千冬さんと奈美枝さんの話し声が聞こえる。
奈美枝「実は…この子…それで…えぇ、お願いね。私はメイドの子と一緒に準備しなきゃいけないから、説明はお願いね?」
千冬「承ったわ。奈美枝。この人達の案内は私がしておくから、安心して備えてちょうだい。それまでは部屋で休んでなさい。」
奈美枝「ありがとう!それじゃあまた後でね。」
奈美枝「申し訳ございません。私、この後搾乳機の調整をしなければなりませんので、一旦退出してもよろしいでしょうか?後の案内はメイド長が引き受けておりますので…失礼します。」
奈美枝さんはお手伝いさんを数名引き連れて席を外した。
千冬「えー、先程奈美枝様がおっしゃられていた通り、ここからは私が案内させていただきます。奈美枝様が搾乳機のメンテナンスを終わらせるまで時間がかかるようですが、搾乳体験までには間に合うそうです。」
みや「そうなんですか…奈美枝さんも大変なんですね。ところで千冬さん、この人間…?にも見える牛さん、いったい何ですか?」
千冬「この子たちですか?一見人間のように見えるでしょう?ですが…じつはこの子達、ミノタウロスという、RPGにもモンスターの種類に出てくる牛の獣人なんです。」
みや「えぇっ!?うそ…本当にいたんだ…」
千冬「といっても…奈美枝様のおじいさまが研究しておられた薬を使用した後天的なものですが…この牧場のメイドとして働いている人はみな、ミノタウロスに改造されることを望んでここで住み込みで生活しております。」
なんと、人間の形をした牛の正体はなんとミノタウロスだった。さらに、今まで見てきたお手伝いさんがミノタウロスとして乳を搾られていることまで分かってしまった。
千冬「ミノタウロスの種類にも様々いて、乳の出やすいミルタウロス種から、乳牛用に特化したホルスタウロス種、通常より粘性とコクの強いミルクの出るホルスブル品種もいるのですよ?ここにいる子はミルタウロスとホルスだけで、ブルは別の牛舎に収容されております。」
みや「へ…へぇー…そうなんですかぁ…」
流石に色々とのみ込めずついていけないみやちゃん。
千冬「そうだわ、折角牛さんが目の前にいるんだから、搾ってみてはいかがかしら。大丈夫、やり方は教えますよ。これを…こうして…」
千冬さんからやり方を教わるみやちゃん。こうして乳搾り体験が始まるのでした。早速ミノタウロスとなったお手伝いさんが連れてこられて、搾らせてもらうことに。
ミノタウロス「もっ!もぉぉ!!もぉぉぉ!!!////♥️」
みやちゃんは、牛さんから搾ってほしそうに見つめられます。
みや「えっと…こうですよね?いたかったらごめんなさい…」
きゅっと胸をさわり、優しく乳首を弄ってあげるみやちゃん。
ミノタウロス「もおぉぉ!!ぶもぉぉぉ!!!///♥️♥️」
嬉しそうにミルクを出す牛さん。
みや「良かった。嬉しそう…それにしても人間ににてると言っても…この子たち…かわいいなぁ…」
みやちゃんはこの異質な雰囲気に戸惑いながらも慣れてきたことを実感しているようだ。
[newpage]
千冬「はぁ…♥️みやちゃん…♥️あんなに優しくお乳を搾ってくれるなんて…どうしよう…かわいいみやちゃんに搾られる牛さんのあんな破廉恥な姿見てたら…はぁ♥️もおぉぉダメ!もぉぉぉぉ我慢出来ないっ!!!///♥️♥️モオォォォォォォォ!!!!!」
すると突如、千冬さんが牛のような野太い鳴き声をあげ、服を脱ぎ始めた!
そして、体がむちりむちりといやらしい音を立てる程に肥大化してゆき、尻尾が生え、耳と下半身は毛皮が生え牛のものとなり、元々大きかった胸は更に肥大化。さらに、普通の女性にはない、巨大な玉袋のついた陰茎まで生えてくる。
千冬さんはミノタウロス、しかも下の陰茎からも濃いミルクを出す品種、ホルスブルに変化してしまった。
みや「えぇっ!?嘘…千冬さんも…ミノタウロス…だったの!?」
千冬「ええ。貴女が牛さんからお乳を搾っている所をみて、我慢できなくなっちゃったわ♥️ねぇ、次はホルスブル種の搾乳なんだけど、搾乳担当の牛は私がするわ。ほら、私のおちんちん触って。ごつごつしてて…太くて…固くて…良い臭いでしょ?」
立派な長さと太さと玉袋を持つ千冬の牡魔羅を見てみやちゃんは、(すごい…♥️くっさいのに…♥️いいにおぃ…♥️)と、興奮している様子だった。
みや「どうやって搾れば良いんですか?」
千冬「まず、私のおちんちんを上下に動かしてみて。でも優しくしてね…そうしないと…急にびくっ!てなっちゃって、私たちの健康に良くないから…♥️」
みやちゃんは千冬さんのそれをしこ♥️しこ♥️と優しく扱いてあげる。
千冬「んもぉっ!そう、そうよっ♥️もっとぉ♥️もっとしごいてぇ♥️たまたまもなめてぇっ♥️」
みや「な…舐める?え…えと…」
みやは千冬さんの睾丸を優しく舌で舐めあげる。そして、それが引き金となって、千冬さんの逸物からはミルクが放出される。
千冬「ひゃあああああっっ///♥️♥️いっくうぅぅぅぅぅぅ!!!!///♥️♥️んもおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!////♥️♥️♥️」
千冬さんはその場に倒れこみ、ちんぽはひくひくと動いていた。
ミルクの入ったビンからは濃い臭いが漂っていた。
[newpage]
元の正装に着替えた千冬は、我々をある部屋へと案内した。そう、搾乳室と呼ばれる部屋だ。
千冬「奈美枝様、お客様をこちらへご案内しました。」
奈美枝「ありがとう千冬。では皆さん、入ってきても良いですよ。」
みや「いったい何が起こるんだろう…」
我々はこの後、一つの光景を目にすることになる…