イナホ「おや?こんなとこにガシャコイン?随分珍しい柄だなぁ…」
USAピョン「いつものタイプとは違うみたいダニが…これもきっと妖怪ガシャで使うものダニ!」
イナホ「そっか!じゃあ早速…使っちゃってみますか~!どんなコが出てくるんだろうなぁ…♥️」
ジャポンのおおもり山の神木前にやって来たイナホ達は、強い妖怪に対しての策、探偵社を手伝ってくれる妖怪を探すべく、ガシャコインを集めては妖怪ガシャを引いていた。
そして、謎の怪しい色をしたコインを偶然にも神木近くで拾い、まさに今ガシャを回そうとしていた。
イナホ「おっ!キター!!これはレアな妖怪かも!」
イナホは出てきたカプセルを開けてみた。
しかし、中にはなにも入っていなかった…
イナホ「えぇっ!?うそ…空!?」
USAピョン「おかしいダニ…こんなことは今まで無かったダニよ?」
イナホ「ちょっとー!!!ワタシのガシャコイン奪ってなにも貰えないなんてひどいよー!!今度こそ良い妖怪を見つけようって考えてたんっすよー!?」
満を持して回したものの、中に何も入っていなかったことに怒るイナホ。すると、イナホが先程開けたカプセルから、謎の煙が突如発生した。
イナホ「ひゃっ!?けほっ、けほっ…」
USAピョン「イナホ!?大丈夫ダニ!?」
USAピョンは煙に巻かれているイナホを引っ張り出した。
イナホ「うん…なんとかね…酷い目にあったぁ~…」
煙を吸ってしまったのか、ぐったりするイナホを心配するUSAピョン。すると、イナホの髪の毛が突如白く変色した。
USAピョン「ダ、ダニ!?イナホ、どうしたダニ!?」
イナホ「あれぇ~??ワタシ…なんだかぁ…からだが…つめたくぅ…///♥️」
体が冷える感覚に襲われ、服を脱ぎ捨てた。すると、イナホの股からは立派な逸物と、ふわふわとした白い毛皮が生えていた。
さらに白い毛皮はイナホの体に広がり、瞳は赤く染まり、耳は縦へ長くぴーん!と伸びる。
イナホ「んやぁ…///♥️ワタシ…ボク…にんげん?ようかい?にぃ…なってぇ…///♥️』
体の変化はイナホの思考までも狂わせていく。
イナホの体はスノーラビィとなってしまった。そして何故か、イナホは体の変化が起こった影響でおかしくなってしまった。
USAピョン「この妖怪は…スノーラビィダニ!!イナホはスノーラビィになったダニ!?」
イナホ『んぇ?なぁにぃ?おちんちんいれてほしいってへぇ…////♥️』
USAピョン「テメー!誰もそんなこと言ってないダニ!!さっさと元に戻す方法を探…」
突如イナホはUSAピョンを抱き抱え、来ている宇宙服の尻部分を破いてしまった。
USAピョン「ちょっ!何するダニ!テメー!!やめるダニ!」
イナホ?『だーめ//♥️だってボクのおちんちんくるしぃんだもぉん///♥️キミもずこずこされてきもちよくなろうよぉ///♥️』
そう言うとイナホは自分の逸物をUSAピョンの尻の穴に押し込んだ
イナホ?『んお"お"お"っ///♥️ようかいオナホお"お"っ///♥️き"も"ち"い"い"///♥️』
USAピョン「かはっ!!テ…テメ…苦しい…ダニ…」
USAピョンの肛門に陰茎を挿入し、ウサギ妖怪ちんぽを刺激するイナホ。USAピョンは異物感に苦しんでいるが、発情したイナホは顔を赤らめながら懸命にちんぽを扱いた。そして、
USAピョン「うぷっ…き…気持ち悪いダニ…」
イナホ?『んほぉっ///♥️きもちいいっ///♥️ねぇっ、キミのなかにびゅーってだすね♥️えちえちようかいみるくびゅーって、キミに出してあげるね♥️♥️』
イナホ?『イクうぅぅぅぅぅーーー!!!///♥️♥️』
限界に達したイナホはUSAピョンの尻穴に大量に出してしまった。
USAピョンは大量の精液を尻からこぼし、イナホはまた謎の煙に巻かれ、気づけば人間の姿に戻っていた。
はたして、あのカプセルの煙とは何だったのだろうか…