怪しいサプリメント

  放課後、二人の少女がある話をしていた。最近販売されている話題のサプリメントの話である。

  智花「体の発育を良くするサプリメント?」

  真帆「そーなんだよ!あたしも最近使いはじめて、そんで、ムネがちょっとだけぺったんこじゃなくなったんだ!」

  智花「そうなんだ、私も買ってもらおうかな…」

  真帆「お、もっかんも使いたいのか?ちょうどあたしのが1ボトル余ってたからそれあげる!副作用もないし、1日1回晩ごはん食べた後に飲むだけで良いんだって!」

  智花「本当?じゃあ使ってみるね!ありがとう!」

  智花は未開封のボトルをひとつもらい、鞄の中にそれをしまった。

  真帆「毎日飲み続けてたら、ぼんっ、きゅっ、ぼーんっ!ってなって、すばるんもミリョクテキになったもっかんを見て喜ぶだろうなー!」

  智花「そ、そんな目的で使うわけじゃないよ!もうすぐ練習も始まるから、私はもう行くね!」

  智花はバスケの練習に向かおうと鞄をもって席を立った。

  紗季「真帆、あのサプリの事話さないでトモにあげたの!?」

  真帆「いーじゃん♪もっかんにもあたしたちがあじわった分、楽しんでもらいたいしさ~そろそろ練習も始まるから、この話は後でな!」

  紗季「はぁ…あんた、どうなっても知らないわよ…っと、もうすぐ練習も始まるわね。愛莉もひなももう先に行っちゃってるから、私たちも行かないとね。」

  真帆は紗季と体育館へ向かった。二人の服は良く良くみたら何やら垂れた後で湿っていた…

  家に帰って智花は夕食を食べ終え、稽古をし、風呂から上がった後に試すことにした。

  智花「バスケの練習に差し支えが出来るみたいな危ない副作用はない…よし、飲んでみようかな…。」

  そう言うと智花はボトルから数粒サプリを取り出し、水と共にそれを飲んだ。

  智花「うぅ…微妙な味…」

  妙に牛乳臭いにおいと、何とも言えない味が口の中に広がる。智花はこれで効果があるのか、疑いの目を持っていた。

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  すると、智花の体に信じられない変化が起きた。

  智花の耳は横に大きく広がり、体から白黒模様の体毛が生え始めた。

  智花「ふえぇっ!?わ、私どうなっちゃってるのぉ!?」

  突然の変化に驚く智花。しかし体の変化はそれに終わらない。ふさふさな毛の尻尾が生え、白黒の毛皮は智花の体にも広がり、少しずつではあるが胸と体が膨れ上がってきた。

  顔も牛のような形に変形し、体つきも『むちり♥️むちり♥️』といやらしい音をたてそうなほどに膨れる。

  そして、膨らんだ胸もお腹の方へ動き、乳首が複数個出来上がった。

  智花「うぅ…ぁっ…いやぁ…もぉぉぉ…むおぉぉぉぉ…////♥️♥️」

  口からは牛の鳴き声しか出なくなり、体は熱でほてりっぱなしになる。

  そして、智花の下腹部には、ぼろんっと大きな睾丸と口に届きそうなほどに大きい陰茎が表れる。

  智花は立派ないちもつの生えたふたなり牛獣人となってしまった。

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  ふた牛獣人になってしまった智花は、びきびきに腫れ上がらせた巨大な一物と、たぷんたぷんと音を出しそうなばかりに張った乳を見て、沸き上がる劣情と性欲を押さえきれなかった。

  智花『んもおぉ…もおぉぉぉぉぉ…////♥️♥️(おちんちんとおっぱいがぁ…くるしいのぉ…///♥️)』

  智花はとうとう我慢できずに、自分に生えたちんぽをペロペロと舐めながら扱き始めた。体に気持ち良さが広がり、弄っていない睾丸がきゅん♥️と疼き出す。智花はもう片方の手で自分の金玉を揉みほぐす。そしてまた新たな快感が生まれる。

  智花『もおおぉぉぉっっっ!!!もぉぉぉぉ!!!///♥️♥️♥️(んひゃあぁぁぁっっ!!なにこれえぇぇっ!!!しゅっ、しゅごくきもひいいぃぃぃ!!!)』

  智花のちんぽは『びくんっ♥️』と震え、精液を放ちそうにひくひくしていた。

  乳首からは、智花の気づかぬ内に汗に混じって母乳が垂れている。

  そしてついに、

  智花『んもおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっ////♥️♥️♥️(いっくうううぅぅぅぅぅぅーーーっ!!!!)』

  智花が野太い声で叫びながら射精する。精液の勢いは天井までに届きそうな勢いで発射され、胸からもちんぽに呼応するように乳液を発射していた。

  射精と射乳が終わると、智花は牛のままぐったりと倒れた。

  智花『んもおぉぉ…///むぉぉぉぉ…///♥️(しゅ…しゅごひいぃぃ…うしさんちんぽとみるくおっぱい…♥️きもひよしゅぎりゅよおぉぉぉぉ…♥️)』

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  智花はあれから人間の姿には戻れたものの、少しでも発情してしまう、または乳が張ると体に獣毛が生え、体も少し膨らんでしまう半獣化体質になってしまった。智花は真帆に怒ろうと思ったが、そのことを思い出す度にまたむらむらと情欲が沸き上がってしまうため、結局は発情牛の体のとりこになってしまっていた。