セレナとサナは親友である。二人の仲のよさは有名な話で、サナが困ったときにはセレナは力になってくれる。喧嘩する時もあったが、いつも二人の友情は固く結ばれていた。
しかし、ある時を境に、セレナはサナと会う時間がめっきり減ってしまった。セレナと別のクラスになってしまったというのもあるが、クラブ活動などで顔を見せる機会はあったが、そのたびにセレナは体調不良と言い、出席することはなかった。サナはセレナがどうしているのか心配になってきていた。先生や友人が様子を見に行こうとしたが、門前払いされる一方だった。それは、セレナの隣人であるカルムでも同じ扱いだった。
カルム「なぁ、先生や俺たちが行っても無理みたいだから、サナがセレナの様子見てきてくれないか?彼女と一番仲が良いのはキミみたいだから、キミが説得してくれれば多分来てくれると思うんだけど…」
サナ「まかせて🎵あたし、様子見に行ってくるね!」
サナはクラブからのプリントを渡しがてらセレナに会いに行くことにした。そしてセレナの自宅まで足を運ぶと、ドアの鍵が開いていることに気づいた。
サナ「あれ?セレナの家の鍵…開いてる…?」
家に入ってサナがセレナの部屋に上がると…
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セレナ「んっ…♥️ぅあっ…♥️ハァッ…♥️ハァッ…♥️くるっ…♥️でちゃうぅっ!!♥️もおぉぉぉっっ♥️んもおおぉぉぉぉぉっっ♥️♥️」
ぷしゃあぁぁぁっっっ////♥️♥️
白い液体の入ったごみ箱に自分の乳房を向けて乳首からごみ箱に入った液体と同じようなものを出すセレナの姿がいた。
しかし、いつものセレナとは様子が違う。お尻からは先がふさふさな毛のしっぽが生え、胸が前に大きく突き出ており、お腹もぽっこりしている、耳が上に移動し、白黒模様の牛耳となっている。なにより鳴き声は乳牛のそれとなっていた。
サナ「(う…うそっ…セレナって…牛さんだったの…?それに…なんだか気持ち良さそうにしてる…)」
セレナ「んっ…////♥️気持ちよかったぁ…♥️…って、サナ!?あなた、どうしてここに!?」
サナ「えっと…カルムから様子を見に行ってほしいって頼まれて…だからセレナの家に来たんだけど…」
セレナ「いつからいたの…!?」
サナ「いつからって…その…あの…さっき、セレナが乳首をいじってる所から…ところでセレナ、その姿は…?」
セレナ「…実はアタシ、この間変な牛乳を飲んでからこんな牛みたいな姿になっちゃって…それで、毎回お乳を搾らなきゃもとに戻らなくなるみたいで…でも今日は何度やってもお乳がすぐ張っちゃって…周りからうまくごまかせてはいたけどぉ……それでもぉっ…なかなか元に戻れなくってぇっ…」
セレナは牛獣人になったことで母乳の出る体質になってしまい、更に、乳を出しきらないともとの人間の姿に戻らなくなってしまった。その事についてセレナは涙ながらに話した。それを聞いたサナは…
サナ「よしっ!じゃあサナがセレナのお乳搾り、手伝ってあげるよー!」
セレナ「えっ…いいの?アタシ…こんな姿になっちゃったけど…引かないの…??」
サナ「なんで?今の牛さんセレナ、とってもかわいいよ!引いてるわけないじゃん🎵」
セレナ「サナ…ありがとう…♥️」
セレナは泣きながらサナにお礼をいった。サナは少し照れ臭そうにしていたが、セレナのことは親友として受け入れてあげなきゃと強くそう思っていた。
サナ「ねぇセレナ、お願いがあるの!悪いけど一回四つん這いになってみて!それで牛さんスタイルでセレナのおっぱい搾ってみたい!」
セレナ「それじゃ…こうかしら?あ、お乳を出させる時はこのごみ箱から出さないようにしてね。」
セレナは四つん這いになり、ミルクの入ったごみ箱に自分の乳房の位置を合わせるように体勢を調節した。
サナ「セレナ、準備はいいの?」
セレナ「ええ…それじゃあ…搾って…♥️」
むにゅっ♥️
サナの手が、肥大化したセレナの乳房に触れる。胸の感触はやわらかく、どことなく不思議な暖かみがあった。
セレナ「んっ…♥️気持ちいい…♥️」
サナ「わぁっ…セレナのおっぱい大きいね♥️あたしのはセレナに比べて小さいからなー…羨ましいなぁ…♥️」
むにゅっ♥️もにゅっ♥️むにっ♥️
大きい胸を揉まれて快楽を感じるセレナ。
セレナ「んんっ…ぅうっ…////♥️おっぱいがぁっ…♥️きもちいいっ…♥️♥️あんっ!!///♥️んもぉっ!!////♥️んもおぉぉぉぉぉぉぉっっっっっ♥️」
セレナの乳首からは乳液が、ぷしゃぁぁっ♥️と、射出された。
セレナは気持ちよさに身もだえしている。耳としっぽをぱたぱたと震わせ、興奮していることを示している。
一度体を起こしたセレナは快感でしびれている。
セレナ「はぁっ…はぁっ…にゃにこれぇっ…♥️♥️きもちよかったぁっ…♥️♥️」
サナ「サナの手でもにもにされて気持ち良かったんだね…♥️あたしもなんだかセレナのもちもちおっぱい味わってみたくなっちゃった♥️いただきまーすっ🎵」
サナはセレナの乳首に口を近づけ、
はむっ♥️ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅうぅっ♥️
セレナ「あぁっ!!////♥️んぁんっ!!///♥️さなっ♥️そこっ♥️きもちいぃっっ////♥️♥️」
サナ「…んっ♥️セレナのぉ♥️おっぱい、良い匂い…♥️」
少しだがセレナの乳首周りには母乳の残りが垂れていた。その甘さもあってか、サナはその臭いにすっかり心地よくなっている。
セレナ「おっぱいぃっ♥️すわれてるっ///♥️♥️すわれてえぇっ///♥️んもぉぉぉっっ////♥️いっくうぅぅぅんっっっ////♥️♥️」
サナ「だしてっ♥️サナのおくちにっ////♥️セレナのミルク、たっぷり飲ませてぇっ////♥️」
セレナ「もおおおぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!////♥️♥️♥️♥️」
セレナは先程より激しい絶頂に身を震わせ、甘いミルクをサナの口の中に出した。サナはそれを口のなかで味わい、一気に飲み干した。サナはその味の虜になっている。
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サナ「セレナのミルク…まろやかで…こくがあって…美味しい…♥️それに…セレナもぉ…♥️いいにおい…♥️」
サナはセレナの少しだけぽってりしたお腹周りを触りながら、おっぱいの甘い匂いに悦に入っていた。
すると、サナにある異変が起こり始めた。
サナ「ん?サナのお尻から…何か生えてる…??えっ、これって…まさか…尻尾ぉ!?」
ふさふさの先っぽが特徴的な尻尾だけでなく、セレナと比べてあまり大きくはなかった胸が大きく膨らみ、お腹も多少ながらぽってりし、耳は上の方へと移動。
サナ「えぇーっ!?サナも牛さんになってるー!?」
セレナ「うそ…!?サナまで牛に…!?どうしてなの…?」
なんと、サナもセレナと同じ牛獣人と化してしまった。おそらくセレナから出たミルクを飲んだ影響か、サナにもその牛化する体質が移ってしまったのだろうか。
サナがあわてふためいているとセレナは突然、顔を赤らめ、牛化したサナの乳首を吸い始めた。
ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️
サナ「ひゃんっ!せ、セレナ…?いきなり何を…」
セレナ「ごめんね…サナ…あなたを見てると…アタシ…我慢できなくて…♥️」
セレナはサナの乳首をちゅぱちゅぱと吸い続ける。サナは気持ちよさげに「んもぉっ♥️」と発情しきった牛のような甘い声を出し、セレナはまるで仔牛のように夢中で乳を吸っている。
サナ「んひゃううぅぅぅぅっっっ////♥️♥️んもおぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!////♥️♥️」
セレナ「んくっ、んくっ、んくっ…ごくっ…♥️ぷはぁっ…♥️美味しかったぁ…♥️」
サナもセレナもすっかり雌牛としての快楽に取り込まれているようだ。そして二人はついに更なる変化を遂げる。なんと、二人の体はさらに大きくなり、尻や胸は大きく、乳首の数も下の腹から4つ突き出て、体の大半は人間の形を失った。
サナ『んんっ、はぁっはぁっ…♥️んもぉぉぉぉっ…♥️』
セレナ『うぅっ、ふぅっふぅっ…♥️むおぉぉぉっ…♥️』
サナ『ねぇっ♥️せれなっ♥️しよっ♥️しよっ♥️さなっ♥️もぉぉっ♥️がまんできないのぉっ♥️』
セレナ『うんっ♥️さなっ♥️きてっ♥️きてっ♥️あたし♥️もぉぉっ♥️めちゃくちゃにしてっ♥️』
二人…いや二匹はお互いの尻や胸を揉み合い、むちむちになった体を存分に堪能した。
さらに、やわらかな巨体を重ね合わせるようにお互いに抱き合った。
サナの興奮も高ぶり、セレナの乳首に自分の乳首を擦り合わせ、セレナもまた、サナのおまんこと自分のおまんこの重なりあいで、快楽を感じている。二匹の雌牛からはミルクが溢れだし、そのぬるぬるした感触がさらなる快感を産み出していた。
くちゅっ♥️くちゅっ♥️くちゅっ♥️
にゅぷっ♥️にゅっ♥️ちゅうっ♥️
サナ『ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ///♥️♥️もうだめぇっっ//♥️せれなぁっ//♥️いこっ♥️おっぱいくちゅくちゅしていきゅううっっ///♥️♥️』
セレナ『ひうぅぅぅぅぅぅぅっっっ///♥️♥️きてるうぅぅぅ//♥️さなぁっ//♥️いっちゃう♥️おまんこぬちゃぬちゃしちゃっていくぅぅんっ///♥️♥️』
二匹は快感が頂点に達し、獣のようにイキ狂った。
サナ『むおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっ!!!!/////♥️♥️♥️』
セレナ『ぶもおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっ!!!!/////♥️♥️♥️』
雌牛と化した二人の少女は気持ちよさに包まれながら果ててイッた…
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サナ「良かったぁ。人間に戻ってる!」
セレナ「なんとかもとに戻れたわ!」
二人はお互いに人間に戻ったことを確認し、セレナは自分の部屋とサナの服が乳臭くなってることを確認し、お互いに顔を赤らめた。
サナ「ね、ねぇ…二人でえっち…してたことは…みんなには内緒にしよ?」
セレナ「そ…そうね…」
二人は部屋を掃除し終えたあと、サナはある提案をしてきた。
サナ「セレナ!あたしたち、えっちなことしちゃったし、責任とるから恋人になろうよ!」
セレナ「えぇ!?あなた何いってるの!?////」
サナはあのHで乳牛プレイに目覚めてしまい、さらにセレナが実はあの牛乳を購入している事を確認した。
こうして、サナとセレナは親友でありながら、隠れて牛プレイをして楽しむレズカップルと晴れてなる事ができた。