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皮モノ-ミクちゃんにハメられたい/皮モノサークル1-3

  ○皮モノ-ミクちゃんにハメられたい

  単刀直入だけど、僕は初音ミクのファンでグッズとか集めているし、コンサートにもよく行く。その気持ちに汚いものはひとつとしてないのだけど、それはそれとしてミクちゃんのクォリティの高い女装を見ると、ハメられてぇなぁ。と言う気持ちが湧いて出ているのだ。

  そうは言っても、実はそういう関係を持ったことはない。

  童貞だし処女だ。だけどアナニーは多少嗜んでいる。

  裏垢運用をしていて、そこで女装レズ動画を見て、「ハメられてぇなぁ」と呟いたとき、一人の人に声を掛けられた。

  その人も鍵垢で運用していて、中身を見ると、結構クォリティの高い女装をしている。と言うか、中身は男性と書かなければ――そして股間の突起物がなければ女性と見まごうクォリティだった。尤も、顔は映ってない写真だけだったけど。

  色々な意味で完璧だ。何度それを見てヌイたことか。

  それで約束をして会ってみると存外普通の人だった。と言うか、コレがアレになるのか? と驚くばかりだった。

  そんな雰囲気を察したのか、「まぁ着替えたら驚くから」と静かに笑っていた。

  彼は女装するには大きすぎるスーツケースを持っていた。何か秘密があるのだろう。

  ホテルに入ると、スーツケースを空けた。

  「丁度相手が欲しかったんだよ」

  と彼は僕の肩を叩いた。

  スーツケースの中は、肌色のラバーのような物が入っていた。

  「これを着て貰いたいんだ」

  そういって、スーツケースの片側からそのラバーのようなものを取り出した。

  促されるようにして引き上げると、それは人体の皮をヒッペ剥がしたようなものだった。

  「ルカさんになれる皮だよ。特殊な素材で出来ている」

  そう言うと、彼は真っ裸になってもう片側に入っていた皮に足を入れ始めた。

  皮は背中開きになっていて、髪の毛も眉毛睫毛、そして陰毛も生えていた。目と鼻が微かに開いているように見える。

  口はディルドのような構造になっていて、どうやらそれを飲み込むらしい。

  「えっ!?」

  と言っている間に、彼はするすると皮を装着した。

  股間の穴から彼のパイパンのチンコを通すとフタナリが綺麗に成立していた。

  両腕を通し、肩を通し、顔の位置を微調整して背中のチャックを難なく上げる。

  最後にコンタクトレンズを填めると完璧なミクちゃんの素体が立っているのだ。

  「こんにちは!」

  「声も変わってる!」

  「何の事?」

  完全にミクさんの所作だった。

  僕は「是非とも僕の処女を奪ってください!」とお願いすると「それなら好きなときに着てくれる?」と言われたので、僕は首を縦に振った。

  それから素っ裸のミクさんは、僕の服を脱がしてくれて、そしてその間、ちょこちょこと彼女のおちんちんが僕にぶつかった。

  ミクさんはそのか細い指にローションを付けると、跪かせた僕の後ろに回り、アヌスをゆっくりほぐしてくれた。

  「浣腸はしてあるよね?」

  そう尋ねられて「さっきやりました」と答えた。

  彼女は、指でアヌスをいじり終えると、「いっくよー!」と声を掛けた。

  ベッドに仰向けに横たわった。そこに足を持ち上げながらミクさんがやってきた。

  腰を少し浮かせてブズリとチンコを挿入された。

  それは出し抜けに、そして慎重さもなく無遠慮な挿入だった。

  アナニーは結構大きいモノでも遊んだので、苦しさはそんなになかったけど、もうミクさんのチンコが入っていると言うだけで何か支配されている気分になった。

  ミクさんに全てを預けている感覚は、恐ろしさと満足感が同居する不思議な感覚だった。

  そして前立腺にチンコがガンガン当たっているので、徐々に気持ちよさが高ぶってくる。

  「イきそ……」

  僕が呟くと「えー、まってー!」とミクさんが困った声を上げた。

  我慢して、我慢して、声はどんどん大きくなっていく。

  ミクさんも「気持ちいいよ~」と言いつつ、段々嬌声が上がってきた。

  そして遂に「出すよ!」と言う声で、僕は絶頂した。

  ドクドクと脈動する感覚は何物にも代えがたい。

  アヌスはとろとろになって、全身が敏感になっている。

  ミクさんはそれをいじりながら反応を楽しんでいた。

  後戯を済ませて落ち着いたところで、僕は間髪を入れずにルカさんの皮を着ることになった。

  皮は皮膚に吸い付くような感覚があって、奥まで足を通すときゅっと締められる感覚がある。そして通していない足と比較すると、確かに細く短くなっている。

  何か不思議な感覚と言うか、超自然的だったが、彼女と"契約"した以上何も言えなかった。

  ルカさんにはチンコを出す用の穴が用意されていなかったので、そのまま着付けられた。

  口にディルドのようなモノを咥えると、口の中で突如膨張した。

  暴れる僕を彼女は強か押さえつけ、そしてその膨張した物体が喉に達すると、突然その不快感は消えた。

  顔の位置調整をするとそれもまた張り付いて動かなくなった。

  背中のファスナーを閉めてコンタクトレンズを入れると、鏡の前の僕は完璧なルカさんになっていた。

  二人して衣装を着替えると、セルフ撮影で散々写真を撮った。

  だけど、徐々にミクさんのおちんちんが硬くなってきているのが分かってきた。

  「ミク……当たってる」

  そういうと「じゃぁ、ルカの処女奪っちゃっていい?」と尋ねられるのだ。

  処女ならさっき奪っただろう……と思いつつ、ルカとしての意味なのだろう。私は「うん」と慎重に答えた。

  ミクは「いくよ……と言うと、私のスカートを捲りショーツを脱がせた。そしてクンニを始めた。

  「私もミクの欲しい」

  無意識にそう口走ると、69のポーズになって、お互いを慰め始めた。

  おちんちんとは無関係なはずなのに、だんだんと気持ちよくなってくる――気のせいではなくて、本当に舌が入ってきている感覚がある。

  だが、その不思議さよりも気持ちよさが優先してしまう。

  ちんぽも舐めているのは口ではないはずなのに、さっき出した精液の味がそこはかとなくする。

  そして亀頭の形がまざまざと分かるのだ。

  お互いがお互いを堪能すると、「じゃぁ本番いくね」とミクが囁いた。

  アナルが攻められるのと違う感覚だ。

  ちんこが身体の大事なところを貫く感じである。

  メリメリと音が立っている気がする。そしてさっき舐められて気持ちよかった部分に、ミクさんの根元が当たっている。

  「大丈夫?」

  「大丈夫だよ」

  そのやり取りだけで、ミクさんは腰を振り始め、そして私も同調した。

  その動きは本当に勢いがあって、ミクさんのアソコが完全に私の一番奥に届いていた。

  一番奥って何なんだろうと思ったけど、一番奥なのだから仕方ない。

  「壊れちゃう……」

  これも何故か口走っていた。

  だけどミクさんはいい声を上げるだけで、腰は相変わらずだ。

  最終的に私の呼吸を読み取ったのか、イッた瞬間にミクさんの射精が始まった。

  言葉にならない声が混ざり合って、そして射精のその長い時間を堪能した。

  全てが終わったと思う。

  そして、やおら全てが終わった所で、ミクさんが声を掛ける。

  「これから一緒だよ」

  もうここから意識が混濁しているが、なけなしの"俺成分"で尋ねると。

  「この皮、顔まで全部被っちゃうと、もう脱げなく鳴っちゃうんだよね」

  それが全てであった。

  ミクちゃんと私は、ある人のところで歌を歌いながらセックス三昧の日々を送れるらしい。

  ミクの中だった人が全財産をつぎ込んで"投資"したらしい。

  その投資の中に私の中だった人がいる。

  ○皮モノ-皮モノサークル

  ウチの高校には、秘密裏ながら皮モノのサークルがある。

  皮状態になれる薬を飲んで、メンバーに着せて破廉恥な行為をするという狂ったサークルだ。

  部長の佐々木さんは小柄な美少女で、二年生の三上さんは高身長のモデルのような子だ。そして、うっかりと一年生の僕が入っている。

  何故、そんなことになったかというと……僕が部長に一目惚れしたからだ。それで、僕はややストーカーチックなムーブをしてしまった。

  部長はそれに目を付け、このサークルに引き入れようとしたのだ。

  端的に言えば、竿役が欲しかったとも言う。可愛い顔して怖いことを言う女の子である。

  そのサークルに入れる方法とは、自分を皮にして、僕の家に送りつけると言う作戦だ。

  通販を頼んだつもりも仕送りの類もないはずなのに、荷物はやたら重いし、いろいろと訝しんだ。

  そして、箱を空けると部長の顔がぐにゃりと曲がって入っている。これはホラーだ。映画セブンを連想してしまった。

  だが、それを取り出した瞬間、それが何であるかを察した。

  分厚い皮で、やたらしっとりしている。肌触りが良く顔は無表情だ。

  先ず、皮を自分のちんちんに擦り合わせたり、口に突っ込んだりしてオナニーをした。

  皮を抱きしめて、臭いを嗅ぎ――部長の皮を着た。

  皮を着ると身長も体型も部長そのものになるのだ。

  分厚さはそれでキャンセルされて、指先まで自然に動かせる。

  荷物には衣装と下着も入っているので、着るモノに困らなかった。

  両親は長期出張なので、家には僕一人しかいない。

  部長の皮を着て、思う存分楽しむつもりだった。

  都合のいい事に、彼女の表面的な記憶は読み取る事が出来る。

  その日は、オナニー三昧で、翌日はそのまま学校へと向かった。

  電車では思いっきり痴漢に遭ってしまい、この身体も大変なのだと気付いた。

  学校では幾つかの困難を乗り越え、放課後、三上さんに呼び出されて、部室でレズセックスをする事になった。

  彼女は情熱的で、僕はどうしていいのか分からないまま身を委ねた。

  彼女は何度イったか分からない、自分自身も分からない。

  セックスとはこんなに気持ちいいものだったのか!

  散々楽しんだところでネタバラシになったわけである。

  狐につままれたようとはその事で、彼女達の笑みが恐ろしかった。

  その次は、望み通り部長とセックスさせてやるよと言うので、僕は薬を飲み皮になった。

  身体がどろりと溶けるような感覚だ。手先足先が形を保てなくなり、言葉も出なくなって床に潰れた。

  それを三上さんが着てセックスを始めるのだ。

  完全に身体のコントロールを三上さんに奪われているが、しかし感覚はそのまま伝わってくるのだ。

  「結構逞しい身体してるじゃん」

  部長はあの含んだような笑みを零していた。

  彼女はディープキスから初めて、体中を舐め尽くしてくれた。

  フェラに移り、そして僕の身体は彼女をクンニした。

  69を続けてお互いに濡れたところで、セックスに入る。

  僕は気持ちよさだけを伝えられて、ハメ撮りの映像を見せられているだけのようなものだった。

  一言で言えば高度なVR体験とでも言えるだろうか。

  声も上げられず、身体も動かせない。

  仕舞いに射精もしたが、思ったほど気持ちよくなかった。

  否、普通に気持ちよかったのだけど、あの時のセックスに比べてそんなんでもないと言うべきだろう。

  散々セックスしてメスの顔をしていた部長は、「まぁ、こんな感じだから、毎日よろしくね」と澄ました顔で――と言いつつも服は乱れているし、片乳は見えているような状態でニヤリと笑っていた。

  大変なサークルに入ってしまったものだ。

  基本的にプレイは部長主導で決まる。

  最近のお気に入りは三上さんをふたなりにしてのセックスだ。

  要は、僕が三上さんの皮を着て、彼女のおまんこから僕のちんちんを出すと言う形でフタナリにするわけである。

  部室ですっかり着替えると、制服を着させられて、僕と二人で校内を歩いた。

  何人かと言葉を交わし、そして女子トイレに入る。

  二人で個室に入ると、部長はショーツを下げ、おもむろにフェラを始める。

  声が出そうになるのを抑える。

  息を殺しながら射精したのを、彼女は全部口で受け止めたのだ。

  「結構美味しいの出すじゃない」

  部長に受けてもらえた嬉しさよりも、こんな所でしているのがバレたときの恐怖の方が大きかった。

  別の日でも同じ事をする。

  フェラもそこそこの状態で、僕を便座に座らせて対面座位でセックスをする。これも声は上げられない。

  彼女は無言で、そして淡々と腰を振る。

  顔はイキ顔なのに、声だけ出さないというなかなかの芸当を見せられる。

  こっちは両手で口を押さえて必死なのに。

  呼吸困難になりながら中出しをすると、クンニを強要される。

  垂れる自分の精液を舐めると言うのは、何とも言えない経験だ……

  うっかりしているが、ナマで本当に大丈夫なのだろうか?

  ある時、部室で尋ねてみると、「私、子供できない身体だから」と笑ったのだ。

  変な空気になってしまったが、部長は全然気にしていないようだ――そんな顔をされたところで、僕が笑っていいことにはならないし、かなり困った感じになった。

  「あら、それならセックスしまくりでもいいねって言わないのね」

  と、更に困る事を言われる。

  「そう言ってくれる方が楽なんだけどね」

  追加で言われると、「じゃぁ、普通にセックスします?」と尋ねてみた。

  「面白くない男ね。何の為のサークルなの?」

  「じゃぁ、三上さんを着ます」

  そう言うと、三上さんはひとりでに薬を飲んで皮になった。

  部室で全裸になってのセックスだ。

  部室は防音加工してあるそうなので声を出しても大丈夫だという。

  「望み通り出してあげる」

  口調も彼女風になる。

  「好きなだけ出して」

  挑戦的な表情で、毛布を敷いた机の上に寝そべる。

  お互いにお互いの勘所を知っているので、ねっとりとそして気持ちいいセックスが出来る。

  殆ど、彼女の記憶頼りでセックスするので、自分でしている感が薄い。とは言え、自分のおちんちんでの射精なので、気持ちいいのは変わらない。

  三上さんも気に入ったプレイのようで、部長がいないときは僕に皮を着せて、鏡の前でオナニーさせたりしている。

  「自分がこんな風になるのって好きよ」

  すっきりした後に脱ぐとそんなことを言ってくれた。

  「あ、そうだ、重ね着しようよ」

  部長の無茶な提案だった。

  部長が僕の皮を着て、その上に三上さんの皮を着る。

  オナニーをさせた事が思いの外楽しかったらしい。

  三人分の意識が混濁する中、普通に玩具を使ったり手でいじめたりしながら、ちんこもクリストスも攻め、挙げ句、ディルドでアナニーまで始めた。

  どうやら重ね着すると、その人数分射精が出来るようだ。

  順繰りに射精すると、無限に発射できる。

  自分自身でもどうかなっていると分かっているが、しかし射精を続けられるのはどうにも気持ちよかった。

  最後は三人でどろどろになった部屋を片付け、「いっぱい出たね」と笑い合う。この一瞬だけを切り取れば、なんとなく青春っぽいのが何とも悔しい。

  部長が部員を増やしたいと言ってきた。

  誰をどうやって増やすかと言う話をしたら、幼馴染みがいると言うのだ。

  逆に何で、今まで誘ってこなかったような人を誘うんだよと突っ込みたくなったが、彼女は邪悪な笑顔をしながら、「あの子、最近私の事を意識し始めたんだよね」と言うのだ。

  そこで僕が部長の皮を着て、彼女に接触しようと言う話になった。

  そこで襲ってちんこの味を占めさせると言う酷い戦略だ。

  そんなわけで、僕はしゃべりを部長に任せて、彼女を部室に引っ張って来たのだ。

  「六花ちゃん……あのね……相談したいことって……」

  そう言うと、スカートを捲り、ショーツからはみ出すペニスを見せつけた。

  「今朝ね、生えてきちゃってて……どうしようってね……でも、収まらないし……」

  そう言うと、幼馴染みは息を飲んだ。

  そして、恍惚とした目に移り変わっていくのが分かる。

  「ねぇ、触ってもいい?」

  そう尋ねると、部長は「うん」と恥ずかしそうに答え、彼女はちんちんの皮をむき始めた。

  「朝になって?」

  「うん……」

  部長は顔を隠しながら彼女の恥ずかしい質問に応答していく。

  「これ、感じる?」

  彼女は手コキを始めた。

  部長はちょっとイキそうな声を出しながら、「凄い……凄い……」と童貞のような事を言う。

  「どんどん硬くなってきてるよ……ねぇ……舐めてもいい?」

  問題の幼馴染み、思った以上にぐいぐい来る。

  彼女は部長の返事を待たずにパクリと咥えた。

  じゅぱじゅばいいながら「これれろう?(これでどう?)」と尋ねて、自分のやっている事を確かめながら先に進む。

  「フミちゃん、入れてみたい? 私の中?」

  幼馴染みはそう尋ねると、部長は彼女を押し倒した。

  「いいよ」

  幼馴染みもメスの入った顔をしている。

  ゴムを付けて彼女をクンニする。

  既に彼女はセックスの予感で濡れていて、それを吸い上げるのにえっちな音を立てる必要があった。

  「じゃぁ、いくよ」

  部長は彼女の股間を開くと、僕のペニスを突っ込んで行く。

  いや、動かしているのは自分だけど。

  「あぁ気持ちいい!」

  部長の気持ちと僕の気持ちが被さった。

  「イっちゃう! イっちゃう!」

  彼女もかなり元気だった。

  開始早々だったが、クリトリス同士が衝突する度に、今までとは違う快感が走るのを感じたのだ。

  そのままの勢いで、「出すよ!」と叫ぶと「来て!」と叫び返された。

  そして一気に中出しをすると、「フミちゃんのが中に……フミちゃんが中に……」と幸福そうに噛み締めていた。

  二人が落ち着いたところでネタばらしをした。

  皮状態から戻った部長が、「でも気持ちよかったでしょ?」と尋ねると、工藤六花は恥ずかしそうに頷いていた。

  折角入部したのだから好きな事をしてもいいよと言うと、自分で部長の皮を着たいと言う。

  そこからの事は想像通りだった。

  一日ばかり部長の格好で過ごして、所々隠れながら、或いは部室でオナニーに耽っていた。

  部長に「こんな子を入れていいのか」と尋ねると、「キミを信じるぐらいには人を信じられるからね」とからかわれてしまった。

  「それはそうと、キミってああ言う子も着てみたいよね?」

  と尋ねられた。僕は素直に「そうだけど」と答えてしまった。

  この子も割と清楚系の子なので、アナニーをかましてやると、脱いだ後に「私の身体でそんなことをしないで」と怒られてしまった。ただ、そうなると、自分の身体を使って部長とセックスできないので、そんなに強く出ることも出来ないのだ。

  僕は三人から「自分を着て」とせがまれるようになったのだ。

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