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AV舞台裏~ふたなりレズ/特殊メイク-口マ○コ/海棲動物/爬虫類/ドール

  ○AV舞台裏~ふたなりレズ

  今回の撮影は、ふたなりのお姫様と、絶対にイキ顔を見せないメイドの二人のお話。

  お嬢様には、尿道直結型のディルドを装着して貰う。

  尿道に繋いだおちんちんに、膣での圧力を感知する弁を取り付けて、ぎゅっと締めると尿カテ経由で膀胱に入れた精液ローションを発射できると言う訳である。

  お姫様役の女優さんは、きゃっきゃ言いながら、尿カテの挿入を頑張って貰った。

  その時、おしっこがびゅーっと出るので、恥ずかしそうにしていたのが印象的だ。

  そこに双頭ディルド型のおちんちんを挿入して、試しに発射すると、楽しそうにしていた。

  ローションをポンプで入れる時は、「何か変な感じ」と言っていたが、いっぱいいっぱいまで入れると、結構余裕のなさそうな顔をしていた。

  衣装は、お姫様は豪奢なドレスで、精液が掛かって良いように何着も用意する。

  メイドも質のいいロングメイドを数着用意した。

  お姫様はおちんちんが生えているので、スカートが持ち上がっている。

  スカートでおちんちんを包んだり、角オナをしたりするシーンから始まる。

  お姫様はお嬢様言葉で、やや高飛車に振る舞うのだけど、メイドは涼しい顔と言うか、冷たい顔で対応すると言う感じだ。

  お姫様が「そろそろ貴方のおまんこも、私の魔羅を必要としてますわね?」と言うと、「かしこまりました」とだけ言って、眉一つ動かさずにスカートをたくし上げ、ショーツを下ろす。

  お姫様は自分のスカートをたくし上げると、バックからメイドを突いて、メイド自身は机に手を突いた状態で、声も上げず、顔も変えずに挿入される。

  お姫様は、「あなたのおまんこの一番奥まで刺さりましてよ」と興奮した感じで煽るが、メイドは気にしない様子。

  様々な事を言いながら、お姫様は腰を振るのだけど、射精されても何も言わないし、表情もそのままなのだ。

  お姫様は息が上がっている様子で「私に中出しされて、感じてもよろしくてよ」と言うけれど、メイドは「お粗末様でした」とショーツを上げ、そのまま立ち去るのだ。

  副音声では、メイドが嬌声を上げて、お姫様の愛を呟くのだけれど……

  メイドは自室で「お姫様……お姫様……」と言いながら、かなり盛大にオナニーをする。

  同じタイミングで、お姫様もメイドの名前を叫びながらオナニーをする。

  両方とも、メイド服、ドレスは脱がない。

  次の撮影はフェラと顔射だ。

  このときも、お姫様はお嬢様言葉で誘い、メイドは無表情でそれに応える。

  冷めた顔をしておちんちんを咥え、ディープスロートまでした挙げ句、顔射される。

  そんな時も無表情に精液を浴びるのだ。

  撮影としては、正常位やアナルセックスなども撮影し、対面座位では顔を近づけて迫るけど、無表情で過ごす。

  他のメイドがいる前で全裸にさせられて、セックスするシーンも撮るけれど、静かに冷静でいる。

  ある時、お姫様がメイドにキスをすると、急に甘えるようになって、ラブラブなエッチを始める。

  大声を上げて、大袈裟なぐらいの反応をするメイドに、お姫様は得意気にしている。

  ○特殊メイク-口マ○コ

  今回は口マンコのAVの撮影だ。

  私は私の顔の型を取られて、そこで鼻の辺りから口に掛けて、シリコンでおまんこが作られるのだ。

  大陰唇から作られるパイパンおまんこで、かなりリアルに作られている。

  鼻のすぐ下ににクリトリスが設置されている。口のすぐ上に尿道が作られ、口の中に繋がったチューブで潮も噴けるように出来ている。

  小陰唇はぷるぷるの素材で、膣口まで照りのある感じになっている。

  膣口は口に繋がっていて、口をもごもごさせると、そこがパクパク動くようになっていた。

  口の中にシリコンチューブがある以外は特別な事をしていない。

  膣口付近を舌で舐めると何か蠢いている感じがして怪しさが増した。

  内部構造も割としっかり作られていて、両手を使ってそれを開くと、膣口がまざまざと観察できる。

  口は塞がっているからはっきりとは発声できないが、喋れない事はないので口を閉じた状態で、声を上げることはできる。

  最初はオナニーの撮影だ。

  自分で自分の口をいじりながらあんあんと声を出すのは、ちょっとシュールな光景だ。

  とは言え、映像を見てみると――クローズアップさえすれば、変な角度でオナニーする映像でしかない。

  濡れる演出のため、シリンジでローションを口の中に入れられた。

  それを少しずつ舌で流していくと、割とそれっぽい映像になったので驚きだ。

  ついでに、口に含んだ水をチューブに流し込み、潮も噴ける事を確認した。

  ああ、口が忙しい撮影だな……

  続いて男優登場だ。

  「あーん、おちんちん欲しい」とつぶやき――と言ってもアフレコになったのだが――求める顔を撮影する。そして、マスクを外す。

  男は戸惑う様子を見せつつ、おまんこがヒクヒクする様子を見ると、チンコが立ってくるのだ。

  ブズリと入れられるとあとはフェラの要領でじゅばじゅばと舐めるばかりだ。

  口に含みつつ、「太い」とか「おっきい」とか呟く。

  男がチンコを一番奥まで突っ込むと、「ふーん!」と焦りつつ驚きつつ、それを押しのけようとする。

  男は私の頭を掴み、ディープスロートを強要して、そして射精だ。

  精液ローションを鼻から垂らし、膣口からも垂らしつつ、疲労困憊したような表情を取る。

  別の男優さんでも撮影だ。

  今度はかなり優しくエッチしてくれる演出だ。

  ゆっくり腰を振るのをじゅぱじゅぱと吸い、まったりとセックスをして射精する。その時、潮も吹くと言うやや無茶な演出も実現した。

  口から精液ローションを垂らしつつ、「好き……」と呟く。

  続いては男優二人との3Pだ。本当のおまんこを攻めつつ、口マンコも攻められる。

  私は半狂乱になりながらセックスを続け、幾つかの体位を撮影したところで同時射精を受ける。

  フェラ側は顔射を、おまんこ側は胸に射精して貰った。

  顔に精液が付いた状態で、女優さんの登場だ。

  私の顔を綺麗に舐めてくれて、そこからディープキスを始める。

  それで興奮した私は再び潮を吹き、彼女をびしょびしょにさせる。

  彼女もそれに興奮して服を脱ぎ始め、自分のおまんこを私の顔に擦り付けていく。

  口からローションを垂らして、「濡れてるね」と笑われつつ、お互い腰を振ってイクまでの映像を撮る。

  69の映像も撮影する。彼女が私の本物のおまんこをいじめ、私も口おまんこを利用しつつ、彼女のおまんこをいじっていく。

  最終的に二人とも潮を吹く演出をして終了だ。

  口おまんこの顔は面白いので、沢山オフショットを撮って貰った。

  特殊メイクの撮影も楽しいなぁ。

  ○特殊メイクで人外娘とセックスしたいレズ編-海棲動物

  今回のメイクは海棲動物をイメージしている。

  サメとイルカのハイブリッド的な感じだろうか。

  今回はなるべく身長の高いモデルさんにお願いした。

  全身に塗料を塗りたくり、所々鱗を表現した構造を作る。

  尻尾を生やし、手には水かきを作り込む。

  耳にはヒレを設置して、髪の毛は青からグレーのグラデーションで染める。

  口は少しだけ盛り上げて、気持ちマズルっぽく仕上げる。

  目は全眼タイプの紺碧で少しラメが入っているコンタクトレンズを入れる。口にはギザ歯のマウスピースを入れてもらう。

  尿道直結タイプの双頭ディルドを設置するけど、イルカのおちんちんの形に仕上げてある。

  背びれや腹びれなども設置して、複乳も設置した。

  完成した姿を見せると、モデルさんは喜んで、射精するところを見たいと言うのだ。

  練習も必要なので、ポンプで入れる所まで精液ローションを入れる。

  「結構お腹パンパンだね」

  と笑うけど、ちんちんの先からちょっとずつ射精をしていた。

  「結構難しいかも」

  そう言うと、おちんちんを握り、少し出た精液をぬるぬると亀頭いじりの道具に使っていた。

  そこからの没入が凄かった。

  鏡の前で、嬌声を上げながらおちんちんをいじり、「うっ!」と叫ぶと、どぴゅっと出るのだ。

  「止まらない! 止まらない!」

  と叫びながら射精の感覚を喜んで体験していた。

  精液を拭き取り、綺麗にした所で、「実はちょっと自分もイってた」と笑っていたので、私の目標は達成したとも言える。

  変身した人が満足してくれるのは嬉しい事なのだ。

  そういう訳で本番だ。

  精液を補充して、フェラから始める。

  じゅぱじゅぱエッチな音を立てると、彼女もノって来てくれる。

  「ほら、これが欲しいんだろう?」

  と煽ってくるのだ。

  精液を思い切って浴びてみたいと言うと、彼女は私の前でシコリはじめて、嬌声を上げ始め、「イク!」と叫ぶと、私に延々と精液をぶっかけたのだ。

  途中から私はイルカちんちんにしゃぶりつき、口から顔から精液まみれになった。

  いちゃいちゃしながら二人でシャワーを浴びる。

  おちんちんはもう補充しないと使えないから、ディープキスをして気持ちを高め合う。

  シャワーが終わったら一旦落ち着いて、写真や動画を撮り始める。

  色々なポーズ、水着や人魚をイメージした衣装などを着せて、おちんちんを強調した写真を撮った。

  それから精液ローションの補充をやる。

  「なんか、逆流するのって気持ちいいね」

  彼女が笑うので、「もっと入れる?」と言って、ギリギリ限界まで入れる。

  「漏れそう……」

  そう言いながら確かに少しずつ漏れていた。

  「頑張って!」

  私は応援しながら彼女にまたがり、挿入した。

  膣に力を入れなければなかなか漏れないようにできているが、それはそれで負担なのでプレイに集中する。

  「いつでも出していいからね」

  そう言ったけれど、割と射精を粘っていた。

  この状態を自然に表現するために、彼女は必死に「イキそう!」と叫けんでいたし、実際私がイクと叫んだとき、「出る! 出るぅ!」と気持ちよさそうにしているのは、中に出されている私的にも嬉しかった。

  彼女は「私も入れて欲しい……後ろの穴でいいから」と言うので、私も早速ディルドを取り付け、限界目一杯まで精液ローションを汲み取った。

  彼女も当然それを汲み取って、バックから攻めた。

  さっきのことがあるから、私が簡単に折れる訳にはいかない。

  「おちんちん入ってくりゅぅ!」

  彼女は可愛く表現したけど、身体はビクビクして、演技だけじゃないなと思われるものがある。

  ピストン運動をし続けて、「イクよ! イクよ!」と声を掛けると「一緒にイこ!」と言われ、そしてタイミングを合わせて、二人で射精した。

  向き合った鏡に映る彼女は、アナルのことなのか、それとも射精のことなのか、とても気持ちよさそうにしている。

  ああ、とてもいい。スケジュールのギリギリまでエッチをしよう。

  ○特殊メイク人外娘とセックスしたい-爬虫類

  今日は爬虫類の全身メイクを施した子とエッチしたい。

  容易は割と簡単で、手首と足首、首回りのボディと、マスクの型を作ってしまえば、フォームラテックスでそれを量産するだけと言う訳だ。

  過去に一度作って、意匠が気に入っているので、何人分も作って乱交しようと言う訳である。

  今日集まったのは三人、そのうち二人は私のアシスタントなので、私自身も着る事ができる。

  そういう訳で、二人にはおちんちんを装備して貰う。例の尿カテを繋いで射精できるタイプのおちんちんだ。

  パウダーを付けつつボディを着込み、マスクを取り付ける。

  境目の所を糊で留めて、繋ぎ目やファスナーの部分も隠すメイクをする。手先足先もメイクを施して、コンタクトレンズを入れれば完成だ。

  おっぱいは素材を生かすようにできている。乳首の部分も空いているので、その部分をいじることもできる。

  股間部分もがっつりメイクを施してある――当然パイパンだ。

  写真を撮れば、存外股間が目立たないので、それであれこれ写真を撮ったり、動画を撮ったりしたものを、ネットにアップすることもできた。

  肛門も空いているし、口はマズル状にしていないので飲み食いも自由だ。そうもなれば、体臭さえ気にしなければ数日間そのままでも遊べる。

  そういう訳で、今日は合宿なのだ。

  山奥の貸別荘で、周囲には人が居ない。禁猟区なので撃たれる心配もないだろう。

  そういう訳で、敷地内の森で撮ったり撮られたり、そして飽きたらセックスを楽しむという享楽の日々が始まった。

  だれが誰に突っ込んで、誰とまぐわうかなんてのを気にする人は居ない。

  食料は買い込んだものを適当に温めるだけでも満足出来たし、あとはただ、ただ、好きに抱きしめ、或いはぐっと来た所で写真を撮り――その中で芸術的と言えそうな写真だけネットにアップして、その反応を楽しむだけだったのだ。

  私は二人から同時にズボズボと差し込まれて射精するとか言う遊びもできて、かなり攻められる体験もできた。

  玩具も大量に買い込んであるので、メイクの空いている所に当ててビクビクと快感に酔ったりもした。

  途中で攻守逆転しようと言う訳で、今度は私が雄側になった。

  股間の快感自体はまぁ、挿入したときに当たるクリトリス同士のことなので、それはそれで興奮するけれど、膣の締め付け一つで射精をコントロールするのの難しさと、それを平然とこなす事は、快感以上に面白さがあった。

  それは何より、射精される側の反応が楽しいからであるのだけど。

  一般に公開するのは、特殊メイクで真面目な写真を撮っていると言うだけの事だけど、カンのいい人は色々察して妄想を膨らませてくれる。そしてそれを見て興奮して、またエッチに励むのだ。

  "合宿"最終日に、やや困ったことが起きた。

  真面目なお仕事の依頼だ。これをプロモーションに使いたいと言う話が来たのだ。

  四者四様の反応があるが、大筋でこのお仕事に乗る事にした。

  イベントに登場したり、街中を練り歩いたりと言う話だ。

  勿論エロはなしなので、股間や乳首を隠したスーツを作らなくちゃいけない。

  尤も、皮一枚で裸、しかも体型はモロに出ているスーツで外に出るのだ。

  四人して動きについて考えるため、もう一度"合宿"を開いて遊び、研究した。

  こちらは真面目な仕事なので、エッチはホテルに帰ってからだけど、商用撮影でがっつり撮影されたし、ホテル間の移動は広告付きのオープンカーを使ったりして注目を浴びるのは、割と快感だった。

  当日はもう、全ての視線を浴びる事になる。こんな裸みたいな格好で堂々としていていいのは、ちょっと癖になる感覚だ。

  そしてこのプロモーションが終わった1-2時間後には、四人してエロエロな遊びをするのである。

  ああ、この二重性も楽しいなぁ。

  次は、股間を別パーツで閉じられるようにしよう。できれば、中にディルドを仕込んで……

  ○特殊メイクAV撮影-ドール

  今回の撮影は、ドールのように動かない子を犯すAVの撮影である。

  身体の各部にライオンボードを貼って、球体関節や外骨格を作り出す。

  乳首は薄いシートで覆って、これもメイクで見えなくする。

  裸になって立って貰うと等身大ドールの素体みたいな形になる。

  顔は目から鼻の辺りの部分のみを特殊メイクで仕上げる。

  目はドールアイのような綺麗な眼球を用意して、目の上に張り付ける。

  目の周りの段差をシリコンで誤魔化して、継ぎ目もメイクで境目を見えなくした。

  完成したら、ロリータを着せて梱包する。

  大きな袋に入れて箱に入って貰う。緩衝剤を詰めて、それを運送屋の役の男性が二人して運ぶ。

  一応、部屋に入るところまでだが、袋に入っている時間は結構な時間だ。

  私はなるべく急いで開くように言われるが、箱自体が結構厳重に閉められている。

  段ボールカッターでガムテープを外して蓋を開け、緩衝剤をどかして、ドールを抱き上げる。

  そして袋を外すと言うところまで含めると、十五分ぐらいは呼吸困難な状況にあったと思う。

  それでも彼女は浅い呼吸で凌いでいるので、なかなか凄い役者魂があるなと思った。

  それから立った状態で抱きしめ、身体のあちこちをまさぐり、股間やおっぱいを攻める。

  玩具なんかも使って割とガンガン攻めて、下着も脱がしていく。

  彼女は無表情というよりも、やや微笑んでいる顔でずっとそのままでいるのだ。

  ベッドに座らせて、そこから自分のちんこを取り出して、彼女の顔になすりつけたりした。

  そして手で口をこじ開けるようにしてから、フェラをしてもらう。

  じゅぱじゅぱ舐めるような演出はできないが、斜めに挿入して、頬を膨らませるような映像を撮る。

  一旦ここで腔内射精して、口からだらだらと精液が垂れるような映像を撮る。

  さて、一度射精すると次が大変だが、その為の尿カテだ。

  女優さんにも使っているものを男優が使わないでいられる理由はない。

  精液ローションを膀胱一杯に詰めて次の撮影だ。

  次はパイズリやワキズリ、スマタなんかの映像を撮る。

  さっきは服を脱がすのもハンパというか、着衣でいることをメインとしたけど、今度は真っ裸なところを撮影する。

  最終的に、顔から身体まで全体的に精液をぶっかけるのである。

  そのあとは風呂場で彼女を洗うシーンを撮影する。

  身体の各部、手先や足先などを丁寧に撮影していく。

  彼女は基本動かないので、介護職のような動きをする必要がある。この撮影のために、介護職の資格を取りに行ったぐらいだ。

  そうして漸く挿入である。

  服はもう一度着せた状態での撮影だ。

  割と激し目に攻めてみるけど、彼女は喘ぎ声一つあげないどころか、表情も変えない――いや、やや食いしばっているように見えるが、そこがまたグッとくる。

  とは言え、完全にマグロ状態だ。感じていないようにも思えなくもなく、こっちは必死で攻めていく。

  様々な体位と角度で撮影して、中出しをする――勿論精液ローションであるけれど。

  膀胱一杯の精液ローションをぶちまけたから、当然精液はおまんこからあふれ出して、びちゃびちゃとしたたり落ちていく。

  最後は、声出しあり、動きありの和姦セックスだ。

  今度は打って変わって、もの凄く喘いでくれるし、ビクビクと身体を震わせてくれる。

  「もっと! もっと!」

  と求める姿が可愛い。

  撮影後に、様々な格好をしての、別巻のイメージビデオの撮影をするそうである。

  全く頭が下がる思いだ。

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