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AV舞台裏-銅像/サキュバス/半魚人/嘔吐・死体・失禁
○特殊メイク-銅像
普段は大道芸人をやっていて、スタチューが得意だったりする。
だけどウラではえっちな仕事もしている。
そこから分かると思うけど、銅像とかドールプレイのAVにも出ている。
撮影の最初は普通にスタチューの状態の撮影だ。
顔半分を仮面で隠し、全身を銅像のように塗るのだ。
この辺、割としっかりしたメイクさんにやって貰ったので、静かにしていれば本当に銅像に見えてしまうのだ。
その状態から女の子登場となる。
彼女には私の身体の彼方此方を触って貰うことになる。
最初は顔――いきなりキスをされた。完全にアドリブだ。
それから腰や胸を触って。舐められて、股間に至る。
言葉にするとそれだけだけど、三十分以上掛けてねちっこくやられるのでかなりしんどい。
だけれど、私はそれを生業にしているのだからそれぐらい我慢しなくてはならない。
クンニと手マンも強烈にやられる。
ああ、もうこの時点でイキそうだけど我慢だ。
電マも当てられるけど、気付かれないようにそっとイク。
このとき、尿カテで膀胱にローションを大量に入れられたので、これを排尿してどろどろと股間から愛液が漏れる様子も撮影する。
次に女の子が服を脱ぐ。
彼女は精液を膀胱に貯めるタイプの射精機能付きディルドを装備している。
手始めに全身に精液を浴びる映像を撮る。
ローションとは言え、少し緩く作ってあるし、膀胱から出てくるものだから、結構な勢いがある。
だから、当然顔にも掛かってくるし、そうなると、かなり哀れな見た目になるのが良い。
そこから次に、バックから突かれて存分に射精される。
勿論、完全に動いてはいけないし、声も出してはいけない。
これがクライマックスじゃないのに絶望的だけど、とにかくドバトバと精液が注がれる。
膣のなかが洗われるような感覚は病みつきになってしまう。
再び愛撫やクンニの撮影になり、再び入れたローションをだらだらと垂らしながら微動だにしない撮影をする。
動かないでいられるのはここまでだ。
もう一度中出しをしたところで、身体をビクビクさせる。
まぁ、快感に身を任せればそれでいいいだけなのだけど。
相手の女の子に言葉責めされながら、各部をいじられ唇を震わせる。
この辺りから少しずつ声を上げて良い感じになってくる。
それまでの間に、何度小さくイったことか……
身体は震わせる程度で、大声を上げながらまた中出しをされて、最後は抱きしめ合いながらセックスをする。
何カットも撮るので、何度も中出しされる。
アナルも攻められる。
腸の中が精液ローションでいっぱいになる感覚もまた忘れられない。
今までずっと動けなかったセックスが、目一杯動いてくれとは都合のいい話だが、まぁ精一杯喘いでみせる。
最後は精液でドロドロになった状態で、展示されて終了だ。
○特殊メイク人外娘とセックスしたい-サキュバス
人外娘とセックスしたくて特殊メイクを勉強し、いつの間にか一流のメイクアップアーチストになってしまった。
幸いにも相手をしてくれる子は沢山いる。
今日はサキュバスの子とエッチする。
尤も、今回はそんなに凝った事をしない。
先ず、全身を青色に塗り、淫紋などを各部に描き、耳や角を取り付ける。口にささやかな牙を生やし、口の中も染料で青色に染める。
尻尾はアナルプラグになっていて、翼は衣装と一体化している。
ウィッグは自然に馴染むように仕上げ、目には白目が黒く、虹彩にハートマークが浮かび上がるような全眼コンタクトレンズを付ける。
衣装は勿論、際どい下着、ロングブーツにロンググローブ。赤と黒を基調にしたベルベッドで出来たものを用意した。
相手の子はスレンダーだが出ている所は出ている子、わりかし高身長で僕と同じぐらいの背丈だ。
入り込みが良くて、「あーら、坊や、精液搾り取られに来たの?」とお姉様口調で迫ってくる。
手コキから初めて、ジュルジュルと淫猥な音を立てながらのフェラになる。
咥えながらも上目遣いで、「いいわぁ」とか「すぐに出してもいいのよぉ」と語りかけてくるのが良い。
射精すると、精液を惜しむように貪り付いて、搾り取るように精液を吸い尽くした。
その後の休憩時間もサキュバスっぷりを見せつけてくれる。
乳を見せつけて来て、ブラをずらして「しゃぶってみる?」と言ってくれる。
おっぱいをしゃぶったり、揉んだり、クンニをしながら自分のちんこの回復を待つ。
その時の彼女は、常に余裕たっぷりで高みから嘲笑するように翻弄してくれる。
その後の挿入に至る時だって、「精液を頂戴」というもののがっつく感じではなく、「奥まで入れてね……」とやや感じるような口調になりつつも、常に笑顔でハメられる。
所々の感じたような吐息は、恐らく演技なのだけど、もう、それがクリティカルなので俄然ちんこは気持ちよくなる。
「ほらほら、出して、出して」
そう促されて射精する。
脈動する感じを受け止めながら、味わうように股間を見つめる。
チンコが萎えたところで、おまんこから抜いて、サキュバスはチンコを愛おしそうに綺麗にした。
そして、自分のおまんこから垂れる精液を指で掬い取ると、それを舐めて「おいしいわぁ」と微笑んだ。
彼女は、精液まみれのおまんこを使ってオナニーを始めた。
「ほら、私を見てもう一発出さないと」
そう言って、ストリップのような動きを見せてくる。
尤も、ストリップでは出来ないような過激な部分をちらちらと見せながら、股間を刺激しては嬌声を上げる。
「見てぇ。しっかり見てぇ」
そう言って、おまんこを目の前に突き付けてオナニーを始める。
僕が立ち上がって顔を注視すると「私のエッチなのをみてぇ」と言って潮を吹いた。
僕はそこから彼女を縛り、椅子に固定したところで電マを使って攻め始めた。
最初は余裕の笑みを零していたが、徐々にそれがなくなり嬌声になり――そして悲鳴になった。
それから何度イったことだろうか? 勿論演技だとは思うのだけど……
その状態で、チンポを顔に突き付けると、「ナメさせて~」とサキュバスらしい反応をする。
それから顔を押し付けながらイラマチオを行った。
出そうな瞬間、ぐっと腰を入れ、手で頭を支える。
苦しそうな声がする。
射精の途中で噎せて、口から鼻から精液が垂れる。
その状態を鏡で見せると、「人間如きに……」と悔しそうに泣いた。
拘束を解いて、顔を拭いて、二人でいちゃいちゃして時間を過ごす。
セックスの続きだ。
少なくとも、明日いっぱいまで遊べる。
○特殊メイクで人外娘とセックスしたいレズ編-半魚人
最近可愛いものばかりを作っていたので、異形の者を作りたくなってきた。と言う事で、半魚人だ。
そんな時に絶対呼びたいのは、美人で清楚な子だ。
この子に怪物の演技をさせるのは、そのギャップが凄く良いし、実際、この子のなりきり度も凄いので犯し甲斐がある。
そんな訳でメイクだ。
ボディは実はあまり手を付けない。各部に鱗を取り付けておっぱいやおまんこは灰色や銀色で塗っていく。
足は水かきを取り付けて、手も指の間に水かきを付ける。爪を伸ばしてそれっぽく仕上げる。
髪の毛は束ねてネットに被せる。
なるべく地の顔を使いながら異形にするのが得意だ。
目の所には魚のような眼球を取り付けて、鼻はふさいで口はフナのように仕上げる。パクパクさせると本当にそういう魚がいそうだ。
口の中も染料で灰色にさせる。
耳はヒレで上手く隠す。
頭もトゲトゲを設置して魚っぽく仕上げる。
頭の棘は背中まで伸ばして、背びれを取り付ける。喉元にはエラを造形して完成だ。
鏡を彼女に見せると、「これが自分……」とばかりに食い入るように自分の姿を見ていた。
ひとまず裸の状態と、インスマス的な絵面で撮影する為にドレスを着せて撮影する。
このときの演技も素晴らしい。動きがおどろおどろしくて、発声も「お゙」みたいな感じの可愛らしさの一切ない声だ。
十分芸術的に堪能したところで、エッチだ。
今日は尿道直結型のディルドを自分に装着する。
膀胱がパンパンになるまでローションを詰めて、存分に犯してあげなくちゃ。
先ずはフェラからだ。
嫌がる半魚人に無理矢理チンコを突っ込んでフェラさせる。
半魚人は「お゙っ! お゙っ!」と言って舌でちんこをおしのけようとする。
そして中に出した所で、口をパクパクさせながら、舌を使って精液を外に出すようにするのが良かった。
それからは愛撫をしたり、パイズリをやった挙げ句に身体に出したりとするけれど、向こうから愛してくれる感じの動きはなく、言ってしまえば声の演技ありのマグロであった。
嫌がる動きは一応あるので、それが何というか、弱った半魚人の哀れな姿に見えて征服感がある。
半魚人がぐったりしている所に挿入をする。
再び活きが良くなる。バタバタと暴れながら挿入され、そしてぐいぐいと腰を振ると身体が跳ねるのだ。
首を振り、声を上げ、嫌がって見せたところで中出しをする。
その後は、力なく鳴きながら身体をビクビク震わせて落ち着くまで待つのだ。
その後、半魚人に懐かれて、手マンをしてやったり、お互いに抱擁したりして第二回戦だ。
今度は積極的に腰を振ってきてくれて、「お゙」と言う声にも少し色っぽさを混ぜてくる。
今度は少しねちっぽくエッチをしてみて、半魚人が嬌声を出すのを待つ。
口が固定されている都合、不器用にそして可愛さがギリ出ないぐらいの喘ぎ声を出しながら中出しをする。
「お゙っ! お゙~~~」
と可愛さのない喘ぎ声でイってしまう。
それからこの怪物といちゃいちゃする。
疑似チンコの裏に隠れたクリトリスを爪の先で刺激してくれたりして、サービスしてくれる。
お返しにクンニや手まんで半魚人を何度かイかせるのだ。
そして、再びフェラをさせる。
ディープスロートさせて嗚咽で苦しくなるところまで頑張らせた挙げ句、喉の奥にぶちかます。
今度ばかりは本当に噎せて、ゲホゲホ言っている。その姿も可愛い。
流石にストップが入った。鼻と目に精液が入ったという。
そこでエッチ終了だ。
メイクを解いたところでの涙目、鼻水が可愛い子を惨めにしていて、心が掬われる思いだった。
○特殊メイクAV舞台裏~嘔吐・死体・失禁
今日は、顔出しの撮影だけなので、私は雑用を頼まれた。
今回の撮影は、嘔吐しまくるメイドの話。女優さんは、自由に嘔吐が出来る体質の人に出て貰う。
なので、吐く為の食用ローションの調整や、吐いたローションの清掃などが仕事になる。
食用ローションとお湯と色素を混ぜて白濁した粘液を作り出す。
冷めたものを呑ませると、身体を冷やすので、程々に温めておく。
全眼コンタクトなどを装着したり、死体メイクもするのでそれのお手伝いもする必要がある。
先輩メイドと後輩メイドが談笑している時、先輩メイドが突然嘔吐して、白濁した粘液が後輩に掛かる。
その後も、後輩に目がけて何度も吐きかける。
その後、喉を掴んで、グェグェいいながら苦しみもだえる。
そのシーンを何度かに分けて――何度もローションを補充しながら――撮影する。
全眼コンタクトをしているので、先輩役の女優さんは前があんまり見えないので、こちらからローションを持って飲ませにいく。飲み干してOKの仕草をするのが可愛い。
次のシーンでは、後輩メイドが身を挺して、ローションまみれになりながらその場に寝かせる。
嘔吐は止まるが、その状態で失禁する。
最終的に、その場で仰向けに倒れ込んで、失禁する。
身体は小刻みに痙攣し、目は白目(全眼コンタクト)になっている。
後輩は介抱するように、胸元を開き、スカートも緩めるが、次第に発情して、胸を揉んだり手マンを始める。
先輩は、目を見開きながら、ゾンビのように「あーあー」と言うだけだ。
その状態でローションまみれになりながらレズセックスをして一つ目の撮影が終了する。
その後、全裸の状態になって貰い、死体メイクを全身に施す。
全身を青白く塗り、血管を描いていく、目は白目のコンタクトにして、唇は紫に、口の中も紫色に染色する。
メイクが終了すると、女優さんはゾンビっぽい演技をしたり、普通に可愛く動いてみたりして、面白い映像を撮る。
本番の撮影では、さっきの後輩が死体になった先輩とレズセックスを楽しむシーンになる。
場所は女の子の部屋――後輩の自室と言う設定で行う。
後輩はメイド服でのエッチが1シーン、下着でのシーンが1シーン、全裸でのセックスも1シーン撮る。
全裸状態でのセックスは、もう1シーン撮るのだけど、後半で先輩はゾンビのように呻きだし、そして感じるような演技をしてもらう。
逆を言えば、他のシーンでは、完全に動きを止めて貰い、浅い呼吸で攻めを耐えて貰うことになっている。
先輩の死体が、イって後輩が「気持ちよかったよ」と抱きついたところで、先輩が後輩の首を絞める。
首を絞められて苦しんでいるシーンは執拗に撮っておく。
先輩が倒れ、後輩もその上に倒れ込む形でここは終了。
後輩にもゾンビメイクを施す。
二人ともゾンビのような声を出しながら、全裸や下着、メイド服などでセックスするシーンを撮る。
二人とも綺麗にして貰ったところで、今度は青色のローションをお互いに吐き合うシーンを撮る。
お互い笑顔で吐き合い、そのローションでヌルヌルになってエッチをするシーンを撮る。
死体メイクはそこで終了で、再びメイクを撮って別の撮影だ。
さっきとは別の世界線で、お互いのメイドが笑顔で吐き合うシーンを撮る。
メイド服のままで、先輩が突然笑顔のままどろりと嘔吐を始める。後輩もそのあと、笑顔で吐き始める。
そのシーンを撮った後、二人は抱きしめ合い、どろどろのまま抱擁しエッチを始める。
お互いの顔に掛け合い、嬌声を上げて終了だ。
同じメイドさんを使って、今度は失禁シーンを撮影する。
モザイクなしの為に、チューブで出す事は出来ないので、カテーテルで入れることにする。(※この世界ではモザイクは不要で細菌等による重篤な感染症はないとする)
今度は後輩メイドが突然足をぷるぷるし始めて、最終的に失禁する。
先輩メイドは「お水の日なのね」と言って、スカートの中に頭を突っ込んでクンニを始める。
暫くそのシーンの後、後輩は自分のスカートをたくし上げ、そして嬌声の後、失禁する。
先輩は尿を顔に浴びながらクンニを続ける。
一通り収まったところでディープキスをして、「まだ出そう」と言うので、手マンで排尿を促す撮影をする。
最後は膣に注入したローションをだらりと垂らさせて「全部出たね」と笑顔になる所で終わる。
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