ナゾノクサのアンリィちゃん!後編~アソコの謎を解明しよう♥~EGM-tos-ポケモン編 第8話

  《前回までのあらすじ》

  夏 真っ只中、竜也が窓からラブマトリィを覗いていると

  グレイシア♀か誰かが粉雪でも使ったのか、季節外れの雪が

  降ってきたいた。それを見ていた竜也とナゾノクサ♀のアンリィ

  は自分たちが出会った日の事を思い出したのでした。そして

  これは、そんな出会いの話を思い出し合った直後の出来事。

  [newpage]

  竜也たちは皆でラブマトリィに移動し、竜也と出逢うまでの間に

  どんなことが過去にあったのかをみんなで共有するために1か所に

  集まりだしました。そしてお嫁さん達を含めて集まってきた

  ポケモンの数が30を超えた辺りで竜也はこう切り出しました。

  竜也「よし、みんないい感じに集まったな。それじゃあ

  そろそろ、皆との出会いの話の続きでもするとしようか。」

  ポケモン達「は~い♪」

  リーフィア「じゃあ、まずはアンリィちゃんにさっきの続きの

  お話をしてもらいましょうか♪」

  ナゾノクサ「えっ!?さっき出会いの話はほぼ全部話したと

  思うんですけど・・・続きって・・・?」

  リーフィア「勿論、ご主人様との初体験の話に決まってるじゃ

  ないですかぁ~♥」

  ナゾノクサ「えっ・・・!?ええええぇぇぇーーー(照)」

  ロコン「うんうん、そこ、大事よね。」

  ニンフィア「やっぱり気になるよねぇ~・・・(笑)」

  ブースター「むしろそこが一番のメイン。」

  ミュウ「一番重要な部分です。」

  ナゾノクサ「そ・・・そうなの・・・?(照)」

  そう言いながらナゾノクサはブラッキーたちに目線を移した。

  ブラッキー「うん、聞きたいですね♥」

  エーフィ「私達もちゃんとそこ含めて話しますから♪」

  シャワーズ「ここにいる娘達は皆竜也くんに初めてを捧げている

  こととは思いますけど・・・どういった経緯でそうするに

  いたったかはみんな違うでしょうからねぇ・・・♥」

  色違いシャワーズ(ピンク)「うんうん、聞かせてくれるなら

  聞きたいところよねぇ~♥」

  ナゾノクサ「ええええええぇ~!?(激照爆)ご…ご主人?」

  竜也「ん、どうした。言うの恥ずかしいなら俺の方から話すが?」

  ナゾノクサ「ふぇぇぇ~(照)ご主人までぇ~!?はにゃぁ…♥

  そ・・・そんな…私の初体験の話なんて・・・そんな人に

  話して面白いような話でもないのに・・・というかビデオ

  撮ったはずだしそれ見せた方が早いのでは・・・?」

  竜也「あぁ、確かにそれもそうだな。」

  ナゾノクサ「ハッ!?しまった!(照)い…今のなしぃ~!」

  ロコン「んもう、そんなに恥ずかしがることかなぁ?」

  ナゾノクサ「ていうか何で逆に皆は恥ずかしくないんですか!?」

  タブンネ「え、だって…竜也くんと肉体関係持ってることは

  もうみんな承知の事実ですし・・・」

  イーブイ「というかこの間ラブマトリィでみんな集まって

  スーパーハーレムセックスしたばっかりじゃないですかぁ~♥

  あれ、アンリィちゃんも参加してたじゃん。」

  ナゾノクサ「そっ…それは・・・そうだけどぉ・・・(照)」

  ナゾノクサがそんな風に照れていると、セレたんがそっと

  ナゾノクサの体を右手でポンポンと触りながら諭すように言った。

  セレビィ「大丈夫よ…竜也くん好きすき大好き♥って気持ちが

  今よりももっと高まればいづれ恥ずかしさなんて自然と

  知らないうちに消えて行っちゃうものだから・・・ね?」

  そう言うとセレビィはいきなり竜也の方に向かってウインクを

  した後、いきなり竜也にディープキスを仕掛けだし、両手で

  竜也の顔を抑えながらわざと周りに、特にナゾノクサに

  見せつけるかのように舌を伸ばして竜也とHで濃厚なキスをした。

  竜也「うぉっ!んっ♥んん…♥せれたん・・・♥」

  セレビィ「ん♥んむぅ…♥はぁ・・・♥たつやくん・・・♥

  んん・・・ぱっ♥んむぅ・・・♥」

  その姿に思わずナゾノクサ以外の者もちょっと顔を赤らめだしたが

  それが功を奏してか?ナゾノクサも覚悟を決めこう言った。

  ナゾノクサ「うっ…そ…そういうもの・・・なんですかね…?

  私も・・・ご主人の事は大好きなはず・・・なんだけどな…

  まだ…いっぱい好きすき大好きにまで…なってないのかな…?」

  ナゾノクサが呟くようにそう言うと、竜也はセレビィとのキスを

  中断し、ナゾノクサを両手で持ち上げながらこう言った。

  竜也「まぁ、今すぐ共依存関係になる程俺に夢中に今は

  なってくれてなくてもいいさ。前にも言ったけど、

  これ続けると君の生活にも支障出るからね・・・」

  ナゾノクサ「そ…その件は…!前にも言った通り私は全然

  大丈夫です!大丈夫ですから・・・その・・・」

  ナゾノクサがどう言葉にしていいか困っているとそれを察した

  竜也はナゾノクサにディープキスを仕掛けだした。

  ナゾノクサ「ん・・・♥ハァ…♥ん…ご主人…しゅき…♥」

  竜也「ふふっ、俺も愛してるぞ…アンリィ…♥」

  そして15秒ぐらいのディープキスを終えると竜也はそっと

  ナゾノクサを床に降ろした。するとナゾノクサの方から

  自分で竜也たちに対してこう提案をしてきた。

  ナゾノクサ「…わかりました・・・。ちょっと・・・

  恥ずかしいですけど・・・大事な皆の過去の出来事を

  共有する作業ですもんね…。あの時撮った映像見ながら…

  あの日あった事、お話ししましょうか・・・(照)」

  竜也「ああ。・・・んじゃ、今スクリーンに映すための

  準備始めるねー。ミュウ、エッピィ、準備手伝ってもらうの

  おねがいしても良いかな。」

  ミュウ「わかりましたー」

  エーフィ「お任せください♪」

  竜也「んじゃ、他の皆はここで待機な~。スクリーンに映す関係で

  周辺の照明一時全部オフにして暗くなるから気を付けて―。」

  ポケモン達「は~い」

  そんな会話をした後、竜也たちは映写機の繋いだものとそれを

  写すための白いシートやらをラブマトリィにミュウたちと

  共に運んでいった。そして機材が整い、ついに上映が開始された。

  竜也「よし、うんじゃ始めよっか。」

  ナゾノクサ「はわわ・・・(照)本当に皆にあの日の出来事が

  見られちゃうのね・・・(照)はぁはぁ・・・♥」

  ポケモン達「わくわく!どきどき・・・」

  そして竜也は映写機の電源を入れた。

  《映写機の映像》

  竜也『は~い、という訳で今から撮影はじめまーす。

  アンリィちゃん、発音の調子はどう?』

  ナゾノクサ『あ、はい・・・おかげさまで・・・るとつも

  言いやすくなりました。』

  竜也『そうか。それはよかった。じゃあ、次は・・・

  俺との親睦を深めるのも兼ねて身体のチェック、始めようか♥』

  ナゾノクサ『ん?親睦…チェック…?って何するんですか…?』

  竜也『うふふ~・・・それはね~♪今からアンリィちゃんと

  ラブラブチュッチュ交尾するんだお♥』

  ナゾノクサ『え?ええええ~!?(照)こ…交尾って・・・

  あ・・・あの・・・ポケモンの雄と雌が卵産むためにする

  あの・・・交尾・・・ですか・・・!?』

  竜也『うん♥俺とこれから交尾するところ、このカメラで

  映像に撮らせてもらっていいかな?』

  ナゾノクサ『ふぇぇぇ~・・・(照)あ・・・あの・・・

  ほ・・・本気で言ってます・・・?』

  竜也『ええ勿論。』

  竜也は超真顔でそう即答した。

  ナゾノクサ『あ・・・。た…竜也くんが…毒耐性を持ってる

  話はさっき聞きましたけど・・・あの・・・私・・・

  ポケモンですよ・・・?植物女ですよ・・・?それに…

  種族違うからたまごもできないし・・・・・・』

  竜也『あぁ、別にそう言うの目的じゃないから。シンプルに

  君の体がどうなってるのか調べて、君といっぱい愛し合いたい。

  本当にただそれだけだからさ。』

  ナゾノクサ『あぁぁ・・・(照)あの、本当に私と交尾をする

  おつもりなんですか・・・?その・・・私…毒タイプですよ?

  植物女ですよ?言うなればただの[[rb:雌蕊>めしべ]]みたいなものですよ?

  それに私…手もないし・・・そもそも交尾も話をちょっと

  聞いた事あるだけで実際にやったことはないから・・・』

  竜也『あら、君処女だったんだね♥それ聞いて安心した♥』

  ナゾノクサ『ふぇ・・・?』

  竜也『丁度ナゾノクサに処女膜はあるのかないのかも調査

  したかったから、まずはオマンコくぱぁしながら撮影させて

  もらっていいかな・・・?』

  ナゾノクサ『ふ…ふぇっ・・・!?お・・・おまんこって…

  確か・・・この・・・女の子の部分の事…ですよね…?』

  竜也『お、よく知ってるな。そこ撮って良い?』

  ナゾノクサ『あ・・・(照)えっとぉ・・・』

  竜也『助けてもらったお礼に手伝えることがあったら

  何かしたいって言ったのアンリィちゃんの方じゃないかぁ。

  俺としてはこれが一番してくれると助かる事なんだけど…』

  ナゾノクサ『・・・そ・・・そう…なんです…ね・・・。

  わ・・・わかり・・・ました・・・。私の体でよければ…

  どうぞお好きに撮って下さい・・・。』

  竜也『ありがとう♥そう言ってくれると助かるよ!』

  ナゾノクサ「はぁ・・・(照)見られてる…!私の竜也くんとの

  初めての経験が皆に見られてる…!ハァハァ…♥」

  ナゾノクサはいざ映像が始まるとお股をキュウキュウと小刻みに

  震わせながらあの日の出来事を思い出し始めたのかオマンコのすじ

  からは透明な愛液がゆっくりと垂れ始めていた。

  竜也「ふっ、思い出すなぁ・・・あの時のアンリィちゃんは…

  なんつーかすっごい異種和姦に対して疑心暗鬼があったって

  言うか…どこか人とそんな関係になることに対して信じられない

  みたいに思ってた節があったっぽかったけど…フフフっ♪」

  そんなことを言いながら竜也は映像を見ながらナゾノクサと

  Hした日の事を思いだし始めた・・・・・・

  [newpage]

  《竜也の回想》

  竜也はナゾノクサと研究開発室に移動すると発音補正装置に

  何やらチューブ状のものを繋げ、ナゾノクサをちょこんと座らせ

  Xレイバイザーの映像をPCに映し出すと竜也がこう言った。

  竜也「ようし、それじゃあまずは発音補正装置の調整始めようか」

  ナゾノクサ「はい!」

  竜也「んじゃ、これ読んでってくれるかな?日本語わかるよね?」

  ナゾノクサ「あ、はい!ひらがなとかならわかります!

  漢字やカタカナはまだ全部は覚えてないけど…」

  竜也「わかった。じゃあ・・・とりあえず読める奴だけでいいから

  ここの紙に書いてるの左上から順に右下に進むように

  読んでいってもらえるかな。」

  ナゾノクサ「は~い!ええっとぉ・・・あ、い、う、え、お…

  あい、あう、あえ、あお・・・・・・」

  竜也「うん・・・母音は問題なさそうだな・・・よしじゃあ、

  問題のこのかの行を。」

  ナゾノクサ「かぁ…ぃぃきぃぃ・・・ふぅ・・・へけぇ・・・こ」

  竜也「うん、やっぱこの辺だな。よし、もう一度今の部分

  言ってくれるかな?」

  ナゾノクサ「はい!えええっと・・・くわぁ…きぃ・・・うぅ…

  ぇけぇ・・・こぉ。」

  竜也「よしよし。なるほどなるほど。この動きをする時に

  ここの筋肉 がこう動かないのが原因ねぇ…ここの伸縮は

  このぐらいで電波で…信号は…ちょっとずつ調整するか。

  ちょっとそのまま喋らずに待ってねぇ・・・」

  ナゾノクサはそう言うと無言でうなずいた。

  竜也「よし、もう一回今の所喋ってみて。」

  ナゾノクサ「うん。…かぁ・・・き、うぶぅ…け…こ。」

  竜也「うん、きとけは修正できたな。でもくは悪化してるな…

  ちょっともう一度修正し直すな。」

  ナゾノクサ「えっと…喋って大丈夫です・・・?」

  竜也「うん、大丈夫。その辺の言葉は平気なんだな。」

  そんな感じで竜也は約30分間、研究開発室に籠りナゾノクサと

  2人っきりで発音補正装置の修正をしていくのだった・・・。

  [newpage]

  そして修正が完了した後・・・

  竜也「ようし!これで大丈夫かな。とりあえず50音表の言葉は

  問題なく全部言えるようになったみたいだな。特定の言葉が

  まだ言いにくい場合とかはあるかもしれないからもしなんか

  言いにくい言葉とかがあったらすぐ言ってくれよ。」

  ナゾノクサ「あ、はい!ありがとうございます!

  まさか自分が人の言葉を話せるようになる日が来るなんて

  思ってもいませんでした・・・。」

  竜也「うん、ルの発音も問題なさそうだな。よし、んじゃ

  次は・・・本題の生態調査のためのHな撮影会、そろそろ

  始める事にしようか!」

  そう言うと竜也はカメラを持つと隣の撮影室の扉を開けた。

  竜也「アンリィ、こっちの部屋に来てくれるか?」

  ナゾノクサ「あ、はい!」

  そう言うとナゾノクサは小さくジャンプしながら撮影室に入った。

  そして竜也は部屋の戸を閉めるとアンリィにこう言った。

  竜也「アンリィ、そこにあるベッドの上に移動してくれるか?」

  ナゾノクサ「あ、はい!」

  そう言うとアンリィは得意のジャンプでベッドの上に飛び乗った。

  竜也「んじゃ、俺はちょっと準備あるからそこで待ってて。」

  ナゾノクサ「わかりました~・・・」

  そう言ったあとアンリィは辺りをきょろきょろ見回しだした。

  ナゾノクサ「カメラ・・・いっぱいあるねこの部屋…」

  竜也「あぁ。まぁな。よし!サーモカメラとXレイカメラと

  スーパースローカメラとエコーカメラの準備完了ッと。

  んじゃ、メインのコッチとも接続するか。あ、その前に…」

  そう言うと竜也は突然服を脱ぎ始めた。

  ナゾノクサ「えっ!?な・・・なにしてるんですか?」

  竜也「見ればわかるだろ?服脱いでるんだよ・・・。」

  ナゾノクサ「そ…それは見ればわかりますけど…どうして?」

  竜也「これから君と愛し合う為さ♥」

  ナゾノクサ「え・・・?愛し合うって・・・?」

  竜也「まぁ、言葉の通りさ。とりあえずここから先はカメラで

  撮影して一部データはアンバーさんとかにも渡す事になるかも

  しれないから、ちゃんと俺の質問とかには答えてくれよ?」

  ナゾノクサ「あ・・・はい!わかりました・・・」

  竜也「んじゃ、そろそろ始めるぜ。」

  そういうと手元にあるカメラの電源を入れるのと同時にリンク状態

  になっていたサーモカメラなども同時起動させた後、こう言った。

  竜也「は~い、という訳で今から撮影はじめまーす。

  アンリィちゃん、発音の調子はどう?」

  ナゾノクサ「あ、はい・・・おかげさまで・・・るとつも

  言いやすくなりました。」

  竜也「そうか。それはよかった。じゃあ、次は・・・

  俺との親睦を深めるのも兼ねて身体のチェック、始めようか♥」

  ナゾノクサ「ん?親睦…チェック…?って何するんですか…?」

  竜也「うふふ~・・・それはね~♪今からアンリィちゃんと

  ラブラブチュッチュ交尾するんだお♥」

  ナゾノクサ「え?ええええ~!?(照)こ…交尾って・・・

  あ・・・あの・・・ポケモンの雄と雌が卵産むためにする

  あの・・・交尾・・・ですか・・・!?」

  竜也「うん♥俺とこれから交尾するところ、このカメラで

  映像に撮らせてもらっていいかな?」

  ナゾノクサ「ふぇぇぇ~・・・(照)あ・・・あの・・・

  ほ・・・本気で言ってます・・・?」

  竜也「ええ勿論。」

  竜也は超真顔でそう即答した。

  ナゾノクサ「あ・・・。た…竜也くんが…毒耐性を持ってる

  話はさっき聞きましたけど・・・あの・・・私・・・

  ポケモンですよ・・・?植物女ですよ・・・?それに…

  種族違うからたまごもできないし・・・・・・」

  竜也「あぁ、別にそう言うの目的じゃないから。シンプルに

  君の体がどうなってるのか調べて、君といっぱい愛し合いたい。

  本当にただそれだけだからさ。」

  ナゾノクサ「あぁぁ・・・(照)あの、本当に私と交尾をする

  おつもりなんですか・・・?その・・・私…毒タイプですよ?

  植物女ですよ?言うなればただの[[rb:雌蕊>めしべ]]みたいなものですよ?

  それに私…手もないし・・・そもそも交尾も話をちょっと

  聞いた事あるだけで実際にやったことはないから・・・」

  竜也「あら、君処女だったんだね♥それ聞いて安心した♥」

  ナゾノクサ「ふぇ・・・?」

  竜也「丁度ナゾノクサに処女膜はあるのかないのかも調査

  したかったから、まずはオマンコくぱぁしながら撮影させて

  もらっていいかな・・・?」

  ナゾノクサ「ふ…ふぇっ・・・!?お・・・おまんこって…

  確か・・・この・・・女の子の部分の事…ですよね…?」

  竜也「お、よく知ってるな。そこ撮って良い?」

  ナゾノクサ「あ・・・(照)えっとぉ・・・」

  竜也「助けてもらったお礼に手伝えることがあったら

  何かしたいって言ったのアンリィちゃんの方じゃないかぁ。

  俺としてはこれが一番してくれると助かる事なんだけど…」

  ナゾノクサ「・・・そ・・・そう…なんです…ね・・・。

  わ・・・わかり・・・ました・・・。私の体でよければ…

  どうぞお好きに撮って下さい・・・。」

  竜也「ありがとう♥そう言ってくれると助かるよ!

  それじゃ~まずは・・・」

  そう言うと竜也は右手でナゾノクサのおまんこをズームしながら

  そっと左手の人差し指と中指でオマンコを弄り始めた。

  【つぷ…♥くちゅ…♥にちゃちゃ…♥】

  ナゾノクサ'「ふわっ♥んなっ…♥はぁ・・・♥き…気持ちぃ♥」

  竜也「う~ん・・・?この辺触られると気持ちいのかな…?」

  ナゾノクサ'「は…はい…(照)あぁ…フワフワするぅ…♥」

  竜也「どう?どんな感じ?」

  ナゾノクサ'「は…はい…そのぉ…じわぁ~って・・・

  感じで…感じた事のない…気持ちよさです・・・っ♥」

  竜也「ん・・・?え・・・?今何て言った・・・?

  ぞなおっざぁじゅぅなずぅーな?」

  ナゾノクサ「ハッ!?あ・・・す、すいません!私ったら…

  せっかく人間の言葉喋れるようにしてもらってたのに

  あまりの気持ちよさにずっとポケモンの言葉で話してました…」

  竜也「あぁ…やっぱりそうだったのね・・・」

  ナゾノクサ「え・・・えっとですね…そのぅ・・・

  すっごく気持ちよくて…フワフワした感じがして・・・

  今まで感じた事のない気持ちよさがあります…♥」

  竜也「ふふっ、そっかぁ~♪あ、ちょっと待ってね。」

  ナゾノクサ「ふぇ・・・?」

  竜也「この綿棒少し挿れても良いかな?愛液調べたいから。」

  そう言いながら竜也は

  ナゾノクサ「は…ハイ・・・(照)」

  竜也「それじゃあ、挿れるよ~・・・」

  そう言いながら竜也は右手で持った綿棒でナゾノクサのおまんこの

  入口付近をクチュクチュと弄りだした。

  ナゾノクサ「あっ♥ああっ♥ふわぁぁっ♥」

  竜也「ふふっ、この辺気持ちいのかい?」

  ナゾノクサ「は・・・はい・・・(照)」

  竜也「ようし、こっちはこんなもんかな。んじゃ逆さにして…

  こっちはもう少し奥まで入れてみましょうかねぇ~・・・」

  そう言いながら竜也は綿棒を逆さにして反対側を今度は

  オマンコの奥まで入れていった。そしてその中でクチュクチュと

  円を描くように回した後、ゆっくりヌポッと取りだした。

  ナゾノクサ「んあぁ・・・♥ふわぁっ♥しゅごっ♥」

  そしてその後、カメラを寝床から少し離れた所に置き、綿棒を

  入口手前にある検査機の中に入れて電源をつけながらこう言った。

  竜也「ようし、こんなもんだな。あとはこいつをこの入れ物に

  こう入れて…裁断や検査は全部機械がしてくれるから、あとは

  二人でラブラブチュッチュを楽しみましょうズゥ~♥」

  ナゾノクサ「は・・・はい・・・(照)そ・・・そのぉ・・・

  不束者ですが・・・よろしくお願いします…♥」

  竜也「うん♥」

  竜也は満面の笑みでそう返事した。

  [newpage]

  竜也「それじゃあまずはアンリィちゃんのおまんこを

  ぺろぺろして味見でもさせてもらいましょうかねぇ~♥」

  ナゾノクサ「ふえぇっ!?な…舐めるんですか!?

  あ…あの…大丈夫なんですか・・・?私毒タイプですけど…」

  竜也「何度も言ってるけど既にポケモンの毒耐性パッチの開発は

  もう何年も前に済んでるから大丈夫だよ!というか

  毒ポケモン達が持つ毒って毒の中では結構微毒な方だから

  少し体内に入った程度では一般人でも即死する訳では

  ないからね。まぁ、おすすめは当然できる物じゃねーけど。」

  ナゾノクサ「そうなんですか・・・?」

  竜也「あぁ、人間たちはガチで即死級の猛毒を人工的に色々

  作ったりしてるからねぇ…有名なので言ったらやっぱり

  青酸カリとかになるかな。いや、青酸カリも

  実は0.2グラム程度の摂取で死ぬとされるが亜硝酸アミル

  を始めとした解毒剤はあるしな…まぁ、青酸カリの毒性威力を

  100とするなら、ポケモンの毒なんてせいぜい0.00003

  ぐらいしかないんだぜ?少なくとも即死毒ではないから

  比較的安全な毒な分類だよ、毒ポケモンの毒は・・・」

  ナゾノクサ「そ…そういうものなんですね・・・」

  竜也「まぁ、とにかく、話それちゃったけど俺がいくら君が

  毒ポケモンだろうと直に触ったり舐めったりしても全然

  問題ないからその点は安心してな。」

  ナゾノクサ「あ・・・はい・・・(照)」

  竜也「んじゃ、乾いてこないうちに早速・・・」

  そう言いながら竜也は左手でナゾノクサのオマンコを触りだした。

  【くちゅ…♥】

  竜也「良かった。まだだいぶ濡れてるね」

  ナゾノクサ「・・・♥(照)」

  ナゾノクサは無言で恥ずかしそうに目をつぶった。そして竜也は

  そのままナゾノクサのおまんこに顔を近づけてこういった。

  竜也「どぉ~れど~れぇ~?ぺぇ~ろっ…」

  ナゾノクサ「ふわぁぁっ♥」

  竜也「う~ん…♥何かほんのり甘い…なんだろこれ…?ぺろぺろ」

  ナゾノクサ「あっ♥やぁぁっ♥ふわぁぁぁっ♥んむぅぅ…♥」

  そして竜也はナゾノクサのおまんこの手前をぺろぺろと舐めながら

  今度は左手の中指と人差し指をゆっくりとさっき綿棒を入れたのと

  同じ感じの場所までゆっくりと入れていき始めた。

  ナゾノクサ「ああっ♥わぁぁぁっ♥ふわぁぁっ♥んわぁぁっ♥

  ハァぁっ…!ハァ…♥んはぁ・・・♥はぁ・・・・・・」

  竜也「うんうん・・・よし・・・はぁむっ♥」

  ナゾノクサ「ひゃぁぁっ♥」

  達也はいきなり右手で軽くオマンコを拡げるとそのまま口をつけ

  ナゾノクサのクリトリスあたりを思いっきり吸い付きだした。

  ナゾノクサ「あぁっ♥ハァぁっ♥ふわぁぁっ♥ンむぅっ♥

  んむぅぅぅ…っ♥はぁぁっっ♥そ…しょこぉぉ・・・♥」

  竜也「うん~?気持ちいのかな・・・?」

  竜也はナゾノクサの反応を見て嬉しそうにそう言うと再び

  口をオマンコにくっつけクリトリスに吸い付きだした。

  ナゾノクサ「あぁぁっ♥ふわぁぁっ♥た・・・たちゅやくんっ♥

  わ・・・わらひっ・・・なんか・・・あぁぁっ♥」

  竜也「うん~?どうした・・・?もしかしてイキそうなのか~?」

  ナゾノクサ「えっ…?いきそうって何・・・?あぁっ♥

  ちょ・・・待って・・・あっ♥あぁぁっ♥」

  ナゾノクサはクリトリスを吸われながら膣内部を指で責められ

  感じた事のない快感の波がゆっくりだが確実にじわじわと

  湧き上がってくるようにやってきていた。そして・・・

  [chapter:ナゾノクサ「あぁぁっ♥まっ…

  まってぇ~♥な・・・なんかっ♥

  ナンカクルぅぅぅ♥♥♥」

  【ビクッ!ビクン…ビクン…】]

  ナゾノクサは我慢できずその場で人生で初めてのオーガズムを

  迎えてしまうのでした。初めての経験に戸惑いながらも全身を

  駆け巡る脱力感と快感に放蕩顔になっていると嬉しそうに

  竜也がナゾノクサに向かってこう言った。

  竜也「良かった。ちゃんとイケたみたいで。あ、そうそう。

  イクって言うのはねぇ、君が今なったみたいにオーガズムに

  達することをイクって言うんだよ。」

  ナゾノクサ「お、オーガズム…?ハァ…ハァ…」

  竜也「うん、女の仔はオマンコとか弄られて気持ちよくなると

  今みたいにビクンビクンってなるんだ。」

  ナゾノクサ「そ・・・そうなん・・・ですね・・・ハァハァ…

  でも…オーガズムって・・・なんか・・・気持ちいいけど

  凄い疲労感みたいなのも一緒に来ますね・・・」

  竜也「まぁ、確かに慣れてない人にとっては疲労感も結構強く

  感じるかもしれないなぁ・・・。その様子だとオナニーすら

  したことなかったのかな…?もしかして・・・

  あ、でも君は手がないしまぁそういうもんか・・・」

  ナゾノクサ「ご・・・ごめんなさい…知識として性知識は

  少しだけあるにはあるのですが・・・実際にやったことは

  全部初めてなもので・・・!」

  竜也「いや、別にそれは構わないよ。けど…性知識持ってる

  ってことは…交尾の時何をするかはわかってるって事だよね?」

  ナゾノクサ「あ…ハイ…♂の両足の間にある物を・・・

  ええと・・・オマンコ…でしたね、ここに・・・

  挿れるんですよね・・・?それで…白い子供の元を出すとか…」

  竜也「うん、そうだね。大体あってるよ。これだけ濡れたなら、

  もうこれ・・・入れても平気かな…?」

  そう言いながら竜也はフル勃起ペニスをボロンと出した。

  するとナゾノクサはそのペニスを眺めながら思わずこう言った。

  ナゾノクサ「コ・・・これを…いれるの・・・?お…おっきい…♥

  は…入るかなぁ・・・?全部私のココに…?」

  竜也「無理に全部入れる必要はないよ?痛いの我慢させてまで

  したいわけじゃないし。もし挿入中に痛みが出たらすぐに

  遠慮なく言ってね。」

  ナゾノクサ「う・・・うん・・・わかった・・・。」

  竜也「じゃあ、君のためにまずは姿勢変えようか。」

  そう言うと竜也は仰向けに寝始めた。そしてそのまま両手で

  ナゾノクサを抱きかかえてお腹の辺りの乗せると笑顔で言った。

  竜也「それじゃあ、交尾の本番、始めちゃおうか♥」

  ナゾノクサ「うん・・・♥(照)」

  [newpage]

  ナゾノクサは照れくさそうに返事をしたあと、竜也は両手で

  抱えたナゾノクサを自分の顔の方向にナゾノクサの顔が

  来るように位置を微調整し、持ってる所を足元に移動させ、

  自分の股の上あたりに背伸びに近い感じでナゾノクサの足先を

  着地させた後、笑顔でこう言った。

  竜也「それじゃあ、このままゆっくりと君のタイミングで

  腰を下ろしていっておまんこにこれが入って行くように

  してみてくれるかな?」

  ナゾノクサ「う・・・うん・・・わかった・・・。やってみるね」

  そう言うとナゾノクサはゆっくりと竜也のペニスに自分のおまんこ

  が来るように腰を下ろしていった。その途中、相当興奮してきてた

  ナゾノクサのおまんこから少し青みがかった半透明の甘い愛液が

  竜也の亀頭付近にたらっと落ちて来た。竜也はその愛液に思わず

  ペニスがボキン!と歓喜の動きをみせてしまい、一瞬挿入しようと

  した位置がずれかかったしまったがそれにすぐ気付いた竜也は

  自分で腰を少し引いて位置を微調整しながら手と一緒にナゾノクサ

  のタイミングに合わせてゆっくりと腰を下げて行き、自分のペニス

  をナゾノクサのおまんこにそぉ~っと亀頭だけ入れていった。

  [chapter:【ズ…ズププ…♥】

  竜也「はっ…♥はぁぁぁ~♥」

  ナゾノクサ「アッ♥あぁぁぁ…っ♥」]

  そしてついにナゾノクサと竜也が1つになると、ナゾノクサは

  そのまま更に腰を落としていき、一度も止まることなく竜也の

  ペニスを10分の7程度まで咥え込んでいった。

  【ぬ・・・ちょちょ…♥ズ…ズププ…♥ズプ…♥ズッ…♥】

  竜也「あぁぁ♥あぁぁっ♥凄い・・・!これが・・・

  これがナゾノクサのおまんこ…っ♥気持ちい・・・♥」

  ナゾノクサ「ハァ・・・♥こ・・・これが・・・竜也くんの…

  ハァ・・・♥なんか・・・すっごく…愛を感じる…♥好き♥」

  竜也「ふふっ、俺も大好きだぜ、ナゾノクサ・・・♥」

  そう言いながら竜也は臀部付近を両手で支えていた手で

  今度は顔の下のお腹辺りと思われる場所に両手をあてがいながら

  自分に向かって抱き寄せる様に動かした。するとその瞬間に

  割と深めに挿入されながらおちんぽが動いてせいでさっきまで

  とは全然違ったところが刺激されたのか、思わず声を漏らした。

  ナゾノクサ「ああっ♥はぁぁ・・・っ♥あぁ・・・(照)な…

  なんか今・・・さっきの…オーガズム・・・?イク…?

  だっけ・・・?の時と・・・同じぐらいに気持ちい感覚が

  一瞬だけ来たな・・・」

  竜也「うん・・・?この動き・・・?」

  そう言いながら竜也はさっきした手の動きをもう1度再現した。

  ナゾノクサ「ふわぁっ♥あっ♥その動きっ♥気持ちいぃ♥

  ハァぁっ・・・♥ハァぁっ・・・!はぁ・・・・・・」

  竜也「ふふっ、そっかそっかぁ~♪それじゃあ・・・

  この動きばっかりしちゃうぞぉ~?」

  ナゾノクサ「ふ・・・ふぇ・・・?んあぁぁっ♥」

  竜也はそう言うとすぐに有言実行をし今度はそのまま自分も腰を

  動かしてピストン運動をしながら同じところを刺激し始めた。

  【パンッ…パンッ…パンッ…パンッ・・・】

  ナゾノクサ「ハァぁっ♥ふわぁっ♥竜也くんっ♥ああぁぁっ♥

  しゅきっ♥しゅきっ♥らいしゅきぃぃ~♥あぁぁぅ♥

  きっ…気持ちいいよぉぉ・・・♥」

  竜也「ふふっ・・・そうか・・・♥俺も・・・この動き…

  結構気持ちいいぞ・・・」

  【パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…♥】

  [pixivimage:123022273]

  ナゾノクサ「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…んはぁ・・・♥ハァ…」

  竜也「ハァ・・・はぁ・・・。ねぇ、もうちょっと・・・

  動かすスピード上げても良い・・・?」

  ナゾノクサ「えぇ・・・?あ・・・う・・・うん・・・。」

  竜也「わかった。じゃあ・・・いくよ・・・?」

  【パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!】

  ナゾノクサ「ふわぁぁっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥

  あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あああっ…♥」

  竜也「くぅぅっ♥んくぅぅっ♥はぁ♥ハァ・・・♥

  な…ナゾノクサぁ・・・♥あぁ・・・♥気持ちい♥

  俺もすぐイッちゃいそぅ・・・♥」

  ピストンのスピードを上げるとナゾノクサは突かれるのと

  同じタイミングで何度も喘ぎ声を漏らし、竜也もナゾノクサの

  ヌルクチョ[[rb:甘々>あまあマ]]ンコの感覚に射精感が急速に高まっていた。

  そして何度もピストンをしている内に手の支えが緩まっていたのか

  いつの間にかナゾノクサは竜也のペニスを根元近くまでがっつり

  咥え込んで結合した状態に気が付くとなっていた。だが、

  快感で2人ともそんな事にすら気付かぬまま一心不乱に体を上下に

  二人で揺らし合い続けた。そして・・・・・・

  [chapter:竜也「あぁぁっ♥も・・・

  もうだめだ…!出るっ♥ううっ♥」

  【ドピュ!ドピュ!ドピュ!】

  ナゾノクサ「うわぁぁっ♥あちゅい♥

  アッ♥待って♥またナンカクルっ♥

  アッ♥イキそうっ♥ああぁぁ!

  オーガズム来ちゃうゥゥ♥♥♥」

  【ビクン!ビクン!ビクン!

  ビクッ…ビクッ・・・】]

  竜也が思いっきりナゾノクサのおまんこに中出しを決め込んだ直後、

  ナゾノクサも再びオーガズムに達してしまうのでした・・・。

  竜也「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・。ふぅ~♥

  気持ちよかったぁ~♥ふふふっ♥一緒に…イケたね♥」

  ナゾノクサ「そう・・・みたいですね・・・(照)

  えへへ・・・♥なんか…あったかい・・・♥それに・・・

  何だか内側から力が湧いてくるような…不思議な感じがする…」

  竜也「まぁ、俺と交尾したことで秘密特性が開花して

  沢山技を覚えられるようになったからだと思うよ、その感覚は」

  ナゾノクサ「秘密特性・・・?」

  竜也「まぁ、簡単に言うと普通のポケモンにはできない

  5つ以上の技を同時に覚えたりできるようになるものの事だよ。

  …まぁ君は最初から技を5つ以上覚えていたみたいだけどこれで

  君も今日からより沢山の技を覚えられる様になったはずだよ♥」

  ナゾノクサ「うわぁ~!そうなんですね!ありがとうございます!

  わたし、いっぱい技覚えてこれからもご主人のお役に立てるよう

  精一杯頑張りますね!」

  竜也「ありがとう~♥こちらこそよろしくね、アンリィ。」

  ナゾノクサ「はい♪」

  そんな会話をした後、竜也はペニスをナゾノクサからヌポッと

  エッチな音を立てながら抜き去ると、優しく右手でナゾノクサの

  頬を撫でたあと、にっこりと微笑んでふ~っと大きく息を吐いた

  直後に部屋の入口方面を見つめながらこう言った。

  竜也「・・・さ~て、一通りの研究は今ので出来たし、詳細な検査

  は今度行うとして…とりあえずカメラ止めとくか。」

  ナゾノクサ「えっ!?カメラ止めるって…ずっと撮影して

  いたんですか・・・?てっきりオマンコ写し終わってそのまま

  あそこに置いた時に既に止めてると思ってました・・・」

  竜也「ん?あぁ、まぁそっちは確かにさっきのタイミングで

  止めていたにはいたけど…俺が言ったのは

  この部屋に入った時にすぐ付けたサーモカメラとかエコーカメラ

  とかそう言った特殊系カメラの事ね。まぁ、一応通常の

  高画質カメラでの撮影も2か所でしてたけど…」

  ナゾノクサ「えええっ!?じゃあ、さっきまで私としていたこと、

  全部撮影していたってことですか!?」

  竜也「うん、そうだよ。」

  ナゾノクサ「そ…そうなんですね…!は、恥ずかしいっ♥(照)」

  竜也「まぁ、別に誰かに見せるつもりで撮ったとかじゃなく

  完全に俺の趣味みたいなもんだから気にすんな。…とはいえ、

  おまんこガッツリ撮ったあっちは研究用なので少なくとも

  アンバーには見せる事にはなると思うぞ。」

  ナゾノクサ「いやぁ~ん♥・・・って、あんばー?って・・・

  誰ですか・・・?」

  竜也「俺の義理のお姉ちゃんだな。シャレックス公園の北西辺りに

  ここよりでかい研究所があって、そこで♂ポケモンや色違い

  ポケモンの研究とか行っているんだ。」

  ナゾノクサ「へぇ~・・・そうなんですね。ていうか・・・

  女性に見せるんですねあれ・・・(照)まぁでも・・・

  なんでも協力するって言ったのは私の方ですし・・・

  は…恥ずかしいですけど…撮影した奴は好きにしてくれて

  大丈夫ですよ・・・・・・。うん、多分・・・きっと…(照)」

  竜也「フフッ、そう言ってくれると助かるよ。」

  [newpage]

  そんな会話をした後、フッと竜也が立ち上がり特殊系カメラを

  止めに行こうとした瞬間、まだ自分のペニスがフル勃起状態に

  なっていることに気が付くと竜也はニヤッと笑みを浮かべて

  ナゾノクサの方を振り返り、照れた声でこう言った。

  竜也「あ、あのさ…もしまだ疲れてないからもう少し頑張れる

  って言うなら・・・お掃除フェラしてもらう所も撮影

  したいんだけど・・・できそう?」

  ナゾノクサ「えっ・・・?おそうじ・・・ふぇら・・・?

  って・・・なんですか・・・?」

  竜也「さっき君のおまんこに入れたこれ・・・今度はお口で

  咥えてぺろぺろ精子を舐めとってもらえないかなぁ・・・

  と思いまして・・・。あ、嫌なら全然しなくていいよ!」

  ナゾノクサ「ん・・・?それを・・・舐めればいいの…?

  そのくらいならできそう!いいよ!してあげる!」

  竜也「本当!?やったぁ~♥」

  竜也は嬉しそうにそう言うとナゾノクサに再び近付いて

  ボロンとナゾノクサの顔の前に精子と愛液まみれのフル勃起ペニス

  を差し出した。するとナゾノクサは竜也にペニスからする何とも

  言えない美味しそうな匂いを感じ取り思わず涎を垂らして

  恍惚とした笑みを浮かべながら竜也に向かってこう言った。

  ナゾノクサ「それ…おちんちんって名前だったんだぁ・・・♥

  なんか・・・良い匂いで美味しそう…♥ハァ…ハァ…♥」

  竜也「ふふっ、そうか・・・。ん?ていうかあれ・・・?

  ナゾノクサって…嗅覚あるの!?ていうか鼻どこ?」

  ナゾノクサ「え?鼻ならちゃんと口の上、両目の間辺りに

  ありますよぅ。」

  竜也「えっ!そうなの・・・!?」

  竜也はその言葉を聞き不思議そうにナゾノクサに顔を近づけて

  まじまじと鼻を見つめた…のだがやはりどこが鼻なのかいまいち

  分からず腕を組んで首をかしげながらこう言った。

  竜也「ええぇっ!?う~ん・・・やべぇ、全然わかんねぇ…

  これってEGMs地区の進化の賜物なのか…秘密特性の開花に

  寄る変化なのか・・・それとも俺達みたいにポケモンと

  会話できる研究者がいないからみんな知らなかっただけで

  どの個体にもあるものなのか…なんかまた新しい研究を

  しなきゃいけない分野になりそうだなこれは…ぶつぶつ…」

  竜也はナゾノクサの目の前でフル勃起ペニスを出したままそう

  口に出しながら考え込んでいるとナゾノクサはさっき言われた

  おちんちんを舐めるフェラというものを今すぐやってみたい

  気持ちになり、竜也に良いよとまだ言われていなかったが勝手に

  ペニスに歩み寄ると竜也がぶつくさ喋っているうちにいきなり

  大きく口を開けて竜也のペニスを半分ほど一気に咥え込んだ。

  ナゾノクサ「ええっとぉ・・・あ、そういえば・・・

  さっきご主人、これを舐めてって言ってたよね…ようし!

  ・・・はぁ~~~むっ♥」

  竜也「とりあえずあとで特殊カメラで顔付近の状態に変化がないか

  後で調べ・・・ほわぁぁっ♥へっ…?あ…♥ちょ・・・

  アンリィ・・・!まだ舐めて良いとは言ってないよぉ…」

  ナゾノクサ「…!・・・ぷはっ!あ、ご・・・ごめんなさいっ!

  なんかつい・・・すっごく美味しそうだったもので・・・」

  そう言いながらナゾノクサは慌てて口を離してそう言うと竜也は

  もうやめられちゃった事に少し残念そうな表情をしながら言った。

  竜也「い、いやぁ…まぁ、良いんだけどさ・・・。…で、

  どうだった?実際のお味は・・・」

  ナゾノクサ「・・・美味しかったです・・・♥」

  竜也「・・・そうか(照)・・・じゃあぁ…もう1回舐める?」

  ナゾノクサ「わぁ~♥はい!喜んで♪」

  竜也「それじゃあ・・・今度はちゃんと舐めやすいように・・・」

  そう言うと竜也はベッドにあった大きめの枕を持って来てアンリィ

  を枕の上に載せ、竜也は手前で両足を拡げて立って右手でペニスの

  根本辺りを抑えながらナゾノクサの口元に高さを調整しながら

  ゆっくりと差し出した後、にっこりとした笑顔でこう言った。

  竜也「このぐらいの高さならさっきよりは舐めやすいかな…?」

  ナゾノクサ「うん!さっき背伸びしてギリギリだったから…

  助かります♥これなら全部咥えられちゃうかも・・・♥」

  竜也「マジで!?君の口の中って案外大きいのね。」

  ナゾノクサ「えへへ…(照)ええっとぉ・・・それじゃあ…

  もう舐めてもいいですか・・・?」

  竜也「うん、いいよ。いつでもどうぞ♪」

  ナゾノクサ「はい♪それでは・・・はぁぁ~む♥」

  ナゾノクサは再び大きな口を開けると今度は一気に竜也のペニスを

  10分の7程度頬張り込んだ。

  竜也「ほあぁぁっっ♥あぁ・・・♥アンリィちゃんの口の中・・・

  上はツルツルで舌はぷにょぷにゅだけど全体的にネッチョリ

  しててオマンコとはまた違ったすっごい気持ちよさが…!

  ああぁっ♥うあぁぁっ♥ハァ・・・ハァ・・・♥」

  ナゾノクサ「んんまあぁっ♥ン~むぅ♥はむん♥ハァ・・・♥

  ご主人のこれ・・・♥ハァ…♥しゅっごくおいちぃ…♥」

  ナゾノクサはすっかり竜也のおちんちんの味を気に入ってしまった

  ようでとても嬉しそうにハムハムと舐めまくりました。すると

  竜也はそのナゾノクサのあまりにも上手いお掃除フェラテクニック

  にさっき出したばかりなのにまた射精感が高まってくるのでした。

  そしてアンリィが舐め始めてから2分が経とうとした時だった。

  [chapter:竜也「アンリィごめんっ!

  俺…また出るぅっ!ああっ♥」

  【ドピュ!ドピュ!とろ~ん…】

  ナゾノクサ「んむ・・・?んぐぅっ!

  ングッ!…ンむぅ…んんふ…♥

  ふぅ~…♥ふぅ~・・・♥」]

  竜也は我慢できずに思いっきりナゾノクサに口内射精を決め込むと

  ナゾノクサは1滴も精子をこぼすことなく出された精子を口から

  こぼしてしまわない様に上を向きながらしばらくすると音を立てて

  ゴックンと精子を飲み込んだ。すると竜也が心配そうに言った。

  竜也「ハァ…ハァ…ハァ・・・だ、大丈夫かアンリィ?

  思いっきり口内射精決め込んじゃったけど・・・」

  そう聞くとナゾノクサは口からペニスをゆっくりと離し、竜也の方

  をじっと笑顔で見つめながら嬉しそうな声でこう言った。

  ナゾノクサ「えへへ・・・(照)突然の事でちょっとびっくり

  しちゃったけど・・・すっごく美味しかったです♥」

  竜也「そ・・・そうか…まぁ、そう言ってくれると嬉しいよ。」

  ナゾノクサ「あ…そう言えば…今のはちゃんと撮影できました?

  もし撮れなかったならもう一回しても良いけど…なんて♥」

  竜也「ううん♪ちゃ~んばっちり撮れたよ♥・・・ていうか

  アンリィの方からもう1度したいって言うほどそんなに俺の精子

  美味しかったのかい・・・?」

  ナゾノクサ「ええとぉ・・・(照)うん・・・♥すっごく…♥

  すっごく美味しかったです・・・♥」

  竜也「そうか・・・(照)何故かポケモン達には俺の精子の味

  好評気味なんだよな…なんでなんだろ・・・?自分で舐めても

  全然美味いって感じないのに・・・」

  ナゾノクサ「・・・そうなんですか?」

  竜也「うん・・・そうなんだよね。まぁ、これも俺の能力が

  関係してるんだろうけど・・・。この辺の話はまた今度

  機会あったらおいおい話してあげるよ。とりあえず今日だけで

  色々あってもう疲れただろうから今日はゆっくり休んでおきな。

  というより俺も流石に二回もイカされて疲れちゃったからよ…」

  ナゾノクサ「アッはは…(苦笑い)そういえば竜也くんの

  おちんちんも、いつの間にか小さくなってますもんね…」

  竜也「うん・・・。だからちょっと今日はここで勘弁な。

  また今度フェラさせてあげるから。」

  ナゾノクサ「うん♪楽しみにしてるね!」

  竜也「よし、それじゃあ今度こそ撮影やめにするとするか!」

  《竜也の回想終了》

  [newpage]

  《カメラの映像》

  ナゾノクサ『うん♪楽しみにしてるね!』

  竜也『それじゃあ今度こそ撮影やめにするとするか!』

  【プツン・・・】

  《カメラの映像終了》

  ナゾノクサ「はわわぁ・・・(照)あぁ・・・自分で言いだした

  こととは言えまさかみんなの前でこれを見返す事になるとは

  思ってもいなかったな…やっぱりちょっと恥ずかしいっ♥

  撮影したのは自由に見せていいよとも自分で言ってたには

  言ってたけど・・・こんな形になるなんて・・・」

  竜也「ハハッ、俺もあんときはこんな形で見返す事になるとは

  流石に思ってなかったよ・・・あの日からもう1年半かぁ…

  月日が流れるのは早いなぁ」

  ナゾノクサ「そうですねぇ・・・」

  リーフィア「それにしても・・・やっぱりアンリィちゃんも

  ご主人の精子美味しく感じるんですね!」

  ナゾノクサ「え?あぁ・・・うん、そうですね・・・。というか

  逆に不味く感じる人っているんですか・・・?」

  竜也「少なくとも♀ポケモン以外に飲ませた時は好評とは言えない

  反応だったぞ。」

  ロコン「確か男性や竜也くん以外とセックスしたことのある

  処女じゃない女の子とかは不味く感じるんでしたっけ…?」

  竜也「うん、そんな感じらしい。これも俺の能力というか…

  俺に宿っている神様の力の1つらしいけど。」

  ナゾノクサ「へぇ~・・・そうなんだぁ・・・。てっきり

  誰が舐めても美味しく感じるものだと思っていました。」

  イーブイ「まぁ、でも、竜也くんに処女を捧げたここにいる皆は

  まちがなく竜也くんの精子は美味しいって感じるはずよ♥」

  ランドフォルムシェイミ「あとは草タイプのポケモンにとっては

  栄養満点の飲み物みたいに感じるためとっても美味しく

  感じるんでしゅ♥」

  リーフィア「そうそう!中出しされるのは勿論大好きだけど、

  私達草タイプは口内射精されるのも同じぐらい好きよ♥」

  竜也「そんなんだね。・・・てか知らんうちに随分と皆

  集まって来てたのね。動画に夢中で全然気が付かなかったわ。」

  アローラライチュウ(ララ)「私達が皆を呼びに行ってたん

  ですよ。丁度近く通った時に皆を集めて過去の話共有する~

  って話声が聞こえたので・・・近くにいたポケモン達に話して

  皆で呼び集めておいたんだ。」

  トゲデマル「そう言う事です♪」

  ヒバニー「もう80匹近く集まってきてるはずですよ?」

  マホイップ「まだ来てない子はあとどれくらいかな・・・?」

  エムリット「もうほとんど集まったんじゃない・・・?」

  ラッキー「私もそう思う~」

  竜也「そうか。…でもこれだけいると誰から話聞くべきか

  めっちゃ悩むなぁ~・・・。」

  ロコン「えぇ~?そこはやっぱり一番一緒にいる時間長い

  お嫁の私達からが順当じゃない~い?」

  竜也「なるほど、一理あるな。皆もそれでいい?」

  ラティアス「はい!それで大丈夫ですよ!」

  キュワワー「むしろ今すぐ過去の話思い出して話してって

  言われてもすぐちょっと思いだせないかもしれないから

  思い出す時間欲しいって考えていたところですし・・・」

  ステップフォルムメロエッタ(ロエッタ)「じゃあ私達が

  お話しするのは結構後半になりそうですね…」

  ボイスフォルムメロエッタ(ロメッタ)「そうだね…」

  竜也「よし、それじゃあとりあえず映像も終わった事だし・・・

  次誰の過去の話共有してく?今言った通りロコンちゃんから

  過去の話でもしていくかい・・・?」

  ロコン「別にそれは構わないですけど・・・・・・

  あんな良い感じのラブラブエッチを見た後に聞かせるような

  明るい話ではありませんよ?私の竜也くんと出逢うまでに

  あった過去の話は・・・・・・」

  竜也「・・・そうなのか・・・。」

  イーブイ「・・・むしろ、過去に辛い事の1つや2つもなく

  万事竜也くんと合うまでずっと何不自由なく幸せに暮らせていた

  ポケモンの方が少ないような気もしないでもないけどね…」

  ポケモン達「あぁぁ・・・・・・」

  イーブイのその一言に皆も何かしら思い当たる節はあったのか

  少し暗い表情になると、ロコンが少し明るく振舞いながら

  竜也の方を向いて元気な声でこう言った。

  ロコン「・・・でも、たとえそうだとしても・・・だからこそ

  私達は竜也くんと過去の事含めて共有して・・・これからの事を

  もっと真剣に皆で考えていった方が良いと思うんだ!

  上手くは言えないんだけどね…全部繋がってる気がするって

  言うか…今共有しておかないと後々困りそうな気もするし…

  だから…私と同じで言いにくい辛い過去を持っている子も

  いるかもしれないけど…竜也くんなら・・・ううん、竜也くん

  だけじゃないわ。ここにいる竜也くんのパートナーの皆なら…

  そう言った過去も含めて全部、受け止めてくれると思うから…

  だから・・・!話そう!皆で!私達が昔・・・竜也くんと出逢う

  よりももっと前に・・・どんなことがあったのか!」

  竜也「ロコン・・・・・・」

  ロコンの一言に竜也のパートナーポケモン♀達は皆してキリっと

  した表情になり覚悟を決めた顔でロコンに続けてこういった。

  ブースター「うん、そうですね。良い思い出ばかりじゃない

  過去を持っている方も多いとは思いますが…話しましょう!」

  ニンフィア「私やブースターはイーブイちゃんと竜也くんとの

  出会い方とほぼ同じ感じだったけど、それ以前はだいぶ違った

  生活をしていたでしょうからねぇ・・・私も聞きたいわ。」

  竜也「よし、決まりだな。それじゃあ次はロコンちゃんから

  過去の話をみんなで聞いて共有していくとしようか!」

  ポケモン達「うん!」

  こうして高橋竜也とラブマトリィのポケモン達は、竜也と出逢う

  までにどんなことがあったのかをまずはロコンから話を聞いていく

  ことになりました・・・。

  つづく。