ロコンと出会った日 前編~ロコンと初めてHした日~ ANCIENT GOD Magic-the other storys-ポケモン編 第3話
●―これは・・・ラボマトリィにいる♀ポケモン達全員と
あっつい一夜を共にし、晴れて♀ポケモン達全員が
竜也のお嫁さんになった次の日の夕方頃の出来事・・・。―●
昨日は さんざん恋人達・・・もとい、お嫁さん達と
ヤりまくって満足を通り越して疲れ切っていたはずなのだが・・・
なぜか夕方頃になると 俺は[[rb:一番最初>・・・・]]にお嫁になった
ロコンちゃんの事が無性に愛しくなり、他の娘達は研究所や
ラボマトリィに待たせ、ロコンちゃんと二人きりで資料室の隣
にある和室(休憩室)へ行き、押し入れから布団を取り出し
テーブルの横に敷くと 不意に俺はロコンにディープキスを
しながら右頬に右手をあてがい そっと唇を離すと
俺は囁くような甘い声でロコンにこう言った。
竜也「・・・ロコン・・・♥」
ロコン「・・・たっちん・・・♥・・・んもぅ、私だけ
こんな所に連れ込んで・・・急にどうしたの・・・?」
竜也「いやぁ・・・自分でもよく分かんないんだけどさ…。
なんか急に・・・愛しくなっちゃって・・・」
ロコン「(照れた表情になりながら小声で)…したいの…?」
竜也「・・・うん・・・・・・。」
ロコン「♥♥♥(照)・・・いいよ♥私も丁度したかったから…(照)」
そう言うとロコンは布団にそっと腰を下ろし 左手をオマンコに
あてがい右手を口元にあてがいながら上目遣いでこう言った。
ロコン「でも・・・大丈夫?昨日あんなに限界超えて
皆と激しく愛し合ったばっかりなのに・・・」
竜也「・・・これが答えです。」
そう言いながら俺は その場でバッと服を全て脱ぎ去り
裸になった。すると・・・さっきのディープキスだけで
股間は少し反応して半断ち状態になっていた。それを見たロコンは
クスッと笑みをこぼしながらこう言った
ロコン「あらあら♥さっきのキスだけでもう反応しちゃったの?
・・・でもまだ本勃ちじゃなさそうね・・・。
私が触ってあげたら すぐカチカチになるかしら?」
竜也「多分間違いなく。・・・(照)」
ロコン「フフッ♪分かったわ♥じゃー、そこに座って♥」
俺はロコンに言われるがままその場に座り込むと
ロコンは飛びつくように俺の股間に近付き
優しく触り出した・・・
[newpage]
ロコン「ハァ・・・♥たつやくん・・・♥♥♥」
艶めかしい吐息混じりにうっとりした顔で俺の半勃チンコを
見つめながら生温かい両手で俺のペニスの根元辺りを
優しくシコシコとロコンにされると俺はすぐさま
ペニスがギンギンのフル勃起状態になってしまった。
ロコン「アハ♥ギンギンだぁ♥反応はや~い♥フフフ♪」
竜也「だって…ロコンちゃんの触り方とっても気持ち良かったし
・・・触る姿も すっごくエロ可愛かったから…」
ロコン「興奮しちゃった?」
竜也「うん・・・(照)」
ロコン「フフッ、ありがと♥」
フル勃起した俺のペニスを触りながらニコッと可愛い顔で
笑い返してくるロコンちゃんの姿に俺は我慢が出来なくなり
左手をスッとロコンの股間にあてがった。
ロコン「あっ・・・(照)・・・♥♥♥」
嫌がる事なく俺が触る事を受け入れたロコンは自分から
両足を開きだした。そして俺はそのまま右手の中指を
ゆっくりとロコンのオマンコに入れてみた。すると・・・
軽く指先が入っただけで【くちゅ♥】という音が
聞こえてしまう程 既にオマンコはヌレヌレになっていた。
ロコン「ンンっ♥・・・(思わず目をそっと閉じる)」
竜也「フフッ、反応が早いのは お互い様だね♥」
ロコン「…返す言葉もございません(照)」
俺は照れながらもどこか嬉しそうにしてる
ロコンちゃんのオマンコに更に人差し指も入れて
優しく愛撫しながらそっと ロコンのおでこにキスをした。
ロコン「・・・たつや・・・くん・・・♥」
竜也「ロコン・・・・・・♥」
じっと5秒くらい見つめ合った後、まるで意思疎通したかの様に
同じタイミングで顔を更に近づけて そのまま
最初にした時よりも濃厚な激しいディープキスをし始めた・・・
ロコン「ン・・・♥ウン♥♥ン♥」
竜也「ん・・・ん♥んん・・・♥♥・・・・・・」
そしてキスが終わるとロコンはそのまま3歩半ほど[[rb:後退>あとずさ]]りし、
ちょこんと床に座ると 両手で自分のオマンコをくぱぁ♥と拡げて
照れ混じりの声でこう言った。
ロコン「・・・きて♥」
竜也「うん・・・♥」
俺はさっきのキスでより一層硬さを増したギンギンのチンコを
右手で握りながら左手でロコンの頬を触って おでこに軽く
キスをした後、ゆっくりとロコンのオマンコに挿入していった。
【ズプ♥】
ロコン「あっ…♥」
【ズ・・・プ…クチュっ…♥♥♥】
ロコン「ア…あぁっ・・・♥」
竜也「ハァ…ハァ…ん♥」
・・・・・・40秒ぐらいゆっくりと時間を掛けて俺は
ロコンのオマンコにペニスを奥まで挿入していくと
根元近くまで入ったのだと感覚的にわかったロコンは
俺に向かってこう言った。
ロコン「…ハァ・・・もう全部入ったかな?よし!じゃー今日は
私が動いて竜也くんを気持ちよくしてあげるね♥」
竜也「・・・うん・・・。じゃー、おねがいしちゃおっかな。」
ロコン「エヘヘ♥まかせて🎵」
そういうとロコンは両手を後ろに回して軽く腰を浮かしながら
ゆっくりと体ごと上下に動かして俺のペニスを刺激していった。
竜也「ハァ・・・ハァ・・・♥気持ちい♥・・・」
ロコン「ホント?嬉しい♥私も気持ちいよ♥ご主人♥」
竜也「フフフ♥」
[newpage]
そんな会話を交わしながらしばらくピストンを続けていると
急にロコンはこんな事を言い出した・・・
ロコン「竜也くん、なんか…こんな風に和室の畳の上でHしてると
初めて私達が1つになった、あの日のこと…思い出すね。」
竜也「・・・そういや、あの時も…ここじゃなく
実家の方でだったけど、したのは確かに和室でだったよね。」
ロコン「うん・・・♥竜也くんも、覚えててくれたんだね♥」
竜也「当たり前だろ~?だって、[[rb:俺の初めての経験>・・・・・・・・]]
だったんだから・・・忘れるわけないよ・・・。」
ロコン「フフッ、そうよね。アレは確か 竜也くんが
7歳か8歳くらいの時だっけ?」
竜也「あぁ、1回目のフリーエリアパスの試験受けて…不合格に
なっちゃって・・・もう1度頑張って勉強しなきゃって
思っていたんだけど…[[rb:俺のあの能力>・・・・・・]]を教えてもらった
年齢でもあったから・・・異性との付き合い方が
どうしたらいいのか分からなくなっちゃってね・・・でも・・・
そんな時に・・・君が・・・ロコンが来てくれて・・・
あの時は まだ発音補正装置を作ってなかったからロコンが
いつも何を喋っていたのか分からなかったけど、それでも
俺のことを献身的に愛してくれて・・・尽くしてくれる・・・
そんな気持ちだけは・・・幼心に何となく伝わって…
そんなロコンのことが・・・いつの間にか家族とかポケモンとか
友達とか・・・そういったのを超えた感情でロコンって
娘が好きだって・・・思うようになってさ・・・」
ロコン「うん・・・(照)」
竜也「それで…その・・・あの日・・・エロ本は2歳から
読んでいたとはいえ、まだオナニーとかは覚えたてで
SEXに興味はあったけど、[[rb:Hは一生のパートナー以外とはしちゃダメ>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・]]だって
教えられてきたから 好きな娘が出来たりしても
今まではHだけは絶対にしないって思ってたんだけど・・・
ロコンちゃんとだったら一生一緒に居てもいいかなって…
そんな風に思えてきて・・・でも、それ以上に
女の子とするHってどのくらい気持ちいのか、ロコンちゃんに
僕のオチンチンをしてもらったら どのくらい
気持ち良いんだろう…って・・・思えてきちゃってね…。
ついにあの日・・・我慢が出来なくなっちゃって・・・
ロコンちゃんのこと…犯しちゃったんだよね・・・」
ロコン「犯したって・・・前にも言ったけど、あれは和姦で
私はレイプされたとかって全然思ってないよ?それに・・・
私も[[rb:キュウコン>おかあさん]]から性的な話を聞いていた事あったし
[[rb:ニドラン♀>おともだち]]がレイプされてる所を見ちゃったりとかは
していたとはいえ、私自身もあの時は処女で あんな風に
実際にHするのは初めてだったし…ましてやそれが今まで見て来た
のとは全然違う 人間が相手だったから・・・何をされたのか
私自身も理解できてなくてね・・・。あれがやっぱり
私にとっての初体験だったって気付いたのは
これも前に話たけど、竜也くんが10歳になって
今の研究所に1人で住むようになって発音補正装置が完成
してからだったんだよ?だからあれはレイプとか和姦
っていうより・・・無知シチュだったんじゃない?」
竜也「フフッ、そうだな。ありゃ、完全無知シチュだったよ…。」
[newpage]
《回想》
これは、竜也がまだ7歳の時・・・実は高橋家は一家全員
代々ポケモンの研究家として活動していて、新しく子供が
生まれると、その子供のことを生まれた時から8歳にかけての間に
科学的に隅から隅まで調査しまくり、その調査結果を
本人が10歳になった時に教えてあげるという
ちょっと変わった掟のようなものが竜也の一家にはあった。
・・・だが、竜也が5歳の時、研究結果で普通の人間には
持っていない [[rb:異質な能力>・・・・・]]が竜也には備わっている
という事実が判明してしまったのだ。その竜也の異質な能力とは…
[chapter:竜也の体液を異性に触れさせると、
細胞を侵食する代わりに大活性を起こす]
という能力だった。更に具体的に詳しく言うなら
竜也の体液、つまり汗や唾液、血液や皮脂などの体液に
人間の女性やポケモンの♀などが触れると、
その触った女の人の細胞の一部が竜也の細胞と入れ替わっていく
という能力で、濃度の低い汗や皮脂などなら多少
触れた所で女性を侵食していくことなどないのだが・・・
唾液や精子などの濃度の高い物は女性が長時間触れていると
触れていった部分の細胞の一部が竜也の細胞に
変わってしまうのだ。・・・だが、変わってしまっても
特に問題はない。それどころか細胞が活性化され、
その女性は今まで以上により健康的で強い肉体になる
事すらできる・・・。そんな不思議な能力を持っていたのだ。
中でも精子を体内に取り入れた場合の女性の活性化度合いは
ずば抜けてすごい物であり、その分 異性を
パワーアップさせる能力もすごかった。
そして竜也の持つこの不思議な異性限定増殖活性化細胞は
研究家の間で【タツヤ細胞】と呼ばれるようになり
さらに研究がつづけられた。だが、そんなある日・・・
この不思議な竜也の能力。一見細胞が侵食しても
その人の細胞が活性化してパワーアップさせられるという
良いことだらけだと感じそうな素晴らしい能力だと
この点だけに着目すれば言えそうだったのだが・・・
研究を進める中で竜也のこの能力には1つ
大きな欠点が存在していることが明らかになった。それは・・・
[chapter:タツヤ細胞を持つ女性は自身の力で
タツヤ細胞を普通の細胞の様に古くなった時に
免疫機能で新しいものに取り換える事が出来ない。
取り替えるには新しくタツヤ細胞を取り入れるしかない]
というものだった。これが、どれ程 まずい事なのかというと
たとえば、何度もHしまくったり竜也の血液を輸血したりなどして
体中の細胞がタツヤ細胞になってしまっている女性が
いるとしよう。この女性はタツヤ細胞のおかげで普段は
かなり最強で健康的ではあるのだが・・・タツヤ細胞の
著しい劣化が始まる半年近く経つと・・・その女性は
体調が徐々に悪くなっていきタツヤ細胞が完全に活動停止になる、
即ちタツヤ細胞の死滅が重篤になり始める約1000日前後
経つ頃には・・・最悪その女性はそのまま死に至ってしまう
事すらある・・・研究の結果、そんな恐ろしい一面もある
能力を竜也は生まれ持っていたことが明らかとなったのだ…。
だが、死なないようにする方法はある。それは、先程も言った様に
今自分の身体の中にあるタツヤ細胞が死滅する前に
新しいタツヤ細胞を竜也の精子などからまた体内に取り入れれば
いいだけである。つまり、最低でも半年に1回、可能ならば
3ヶ月に1回以上のペースで濃度の高い精子や唾液を一定量以上
竜也から死ぬまで一生貰い続けなくてはいけなくなる・・・
竜也の濃度の高い体液を取り入れタツヤ細胞を体内に
取り入れてしまった女性は そんな運命を辿る事になるのだ。
この頃の竜也は まだ5歳以下で精通もしておらず
ポケモンの技と器具で竜也から精子を取り出した結果
こう言った能力があると分かったものだが・・・
仮に竜也がいつか精通し、好きな異性が出来て この事を知らずに
相手と肉体関係を築いてしまった場合、最悪その異性は
長期間肉体関係が疎かになるとその女性は
3年近く経った頃には実質死に追いやられてしまう
可能性すらある・・・ということは誰の目にも
明らかだった。つまり、竜也は異性と付き合う場合、
人間で言う所の離婚やお別れが出来る軽いお付き合いなど
ではなく、どんな異性が相手だろうと深い肉体関係を持ったら
[chapter:その異性を死ぬまで一生一緒にいる
パートナーにする必要がある]
・・・という事を意味していた。そしてこの事実は本来ならば
10歳になった時に教えるはずだったのだが・・・
2歳の頃からエロ本を読み、既に異性に興味を持ち始めている
竜也にはこの事実は早めに教えた方が良いだろうと家族の意見が
一致し、ちょうど1回目のフリーエリアパス試験が始まる
数ヶ月前の竜也の誕生日のちょうど一週間後の日に
竜也は この事実を家族から聞かされることとなった。
そう、まだ7歳の、心も体も子供であった幼き竜也に…。
[newpage]
そして、そんな話を聞かされた竜也は・・・
普通の人の様に色んな異性と恋愛を楽しんだりできない、
自分と一緒にいると相手が死んじゃうことすらある・・・
話半分ぐらいしか理解できていなかったが何となく
そんな感じのことだけは理解が出来たようだった。
そして、それをきっかけに、自分は好きな娘がいても
キスしたりHしたりはしちゃいけないんだと いつしか
思い込むようになっていた・・・。そして、そんな辛い
現実にショックを受けてか、あれだけ得意だった
フリーエリアパスの勉強の成績も話を聞かされる前までは
最年少記録更新となる7歳でフリーエリアパスをとれるかもと
誰もが期待できるほどの状態だったのだが・・・
自分の特異体質の話を聞かされて以来、女性と握手したり
エッチな事を考えること自体が悪い事だと思い込んでしまい
それがストレスとなったのか勉強は殆ど手が付かなくなり
結果、7歳で受けたフリーエリアパスの試験は合格点より
40点も少ない点数で不合格となってしまった・・・。
そんな竜也の様子に家族は やっぱり伝えるのは
早かったのかもしれないと後悔を少ししていたが、
何とか一生付き合っても良いと思える異性となら
好きなだけ恋愛をしても良いという事を改めて教える為
家族は竜也にわざとエロ本を読ませたくなるよう
色々な部屋に置いたり、両親のHを傍で見させたりなどを
するようになった。そして、それを機に竜也は7歳で
オナニーを覚える事となった。そしてついに精通も果たした。
・・・だが、竜也は『この精子を大好きな女の子のオマンコに
入れて出してしまうと その女の子は僕無しでは
生きていけなくなっちゃうから、どんなに好きになっても
Hはしちゃだめ、オナニーだけで我慢しなきゃいけない。
そして唾液が絡まるキスとかもしちゃだめだ』
・・・と、相変わらず一生のパートナーなら良いと頭では
分かっているはずなのにどうしても こういった考えは
中々払拭できないでいた・・・。
だが、そんなある日の出来事・・・。実家で暮らしていた
竜也一家の元に突然とある家族が加わる出来事があった。それは、
母がいつもの様にルンボータウンの古いお店から帰ってきた
時だった。母の胸元に見慣れない動く何かがいたのだ。
アレは確か、俺が7歳前後の時だったと思う…。
竜也の母「ただいま~」
竜也の祖父「おう、おかえり~」
竜也(幼少期)「ママおかえり~」
ロコン♀「コン!」
竜也の母の胸元から急にひょこっと顔を出してきて
可愛い鳴き声を上げながらじーっと竜也を見つめた。
竜也「あれ・・・?この子・・・もしかしてロコン!?」
竜也の母「うん、なんか いつも行ってるあの店にこの娘
いたんだけど・・・あのお店の人、ポケモンに
詳しくなくって…なんでも話聞いたら数ヶ月前、
例の大事件があったあの日から数週間経ったある日の朝
お店の前で倒れていたのを保護したそうよ。それ以来
ポケモンのことなんて何も知らないのに頑張って数か月間
お世話をしてあげてたんだって。でも、ポケモンの事を
良く知っている君達に育ててもらった方が この娘もきっと
幸せになるだろうって・・・なんか受け取る事に
なっちゃいました・・・。」
竜也「そうなんだぁ~・・・触ってい~い!?」
竜也の母「うん、いいわよ!何なら竜也にこの娘あげるわ!」
竜也「え!?ほんとう!?」
竜也の母「ええ!その代わり、ちゃんと一生面倒見るのよ!
この娘、こう見えて女の子なんだから・・・」
竜也「え…女の・・コ・・・?」
ロコンを両手で優しく抱きかかえて受け取った竜也は
ロコンが♀であることを聞いた途端、また不安な気持ちに
なってしまった。そして、またしても
『僕は この娘を深く愛してはいけないんだ』と
思いそうになった、その時だった。
ロコン♀「[[rb:コン>あれ]]?[[rb:コーンコンコン?>どうして暗い顔してるの]]?
[[rb:コーンこんっココンっコンコン♥>コレからずっと一緒なんだから、仲良くしよっ♥]]
・・・Chu♥ [[rb:コンッ>ねっ!]]」
竜也「あ…♥(奪われた[[rb:くちびる>ファーストキス]]を左手で触りながらロコンを
ぼーっと見つめたあと、優しくロコンを抱き寄せた。)
ロコン・・・!こんな僕とずっと一緒にいてくれるの・・・?」
ロコン♀「[[rb:コン!>勿論!]][[rb:コーンココンコ>これからよろしくね]]、[[rb:コーンくぅ♥>竜也くん♥]]
(・・・[[rb:キュウコン>おかあさん]]、私・・・今日から
一目惚れした…ううん、運命を感じたこの人の為に・・・
頑張って1人で生きていくからね!応援しててね、
[[rb:キュウコン>おかあさん]]!)コン!」
竜也は何をロコンが言っているのか、何を思っていきなり
こんな行動をしたのか、この時の竜也には全く分からなかったが、
暗い顔でいた竜也に対し、突然唇を奪われたロコンの事が
竜也は一瞬で大好きになった。そして、今までしちゃいけないと
思っていたキスを相手の方から こんなにもあっさり
されてしまった事で竜也の中で何かが吹っ切れ、
好きになった異性の事は全力で一生愛すればよいんだと
考えるようになった。そしてそれからというもの、
普通の人と同じ様に沢山の恋を・・・とはいかなかったが
タツヤ細胞のことで竜也は深く悩むことがなくなっていった…。
[newpage]
そして、そんな出来事があって以来、竜也はロコン♀と
毎日のように一緒にすごした。出かける時も、
お風呂の時も、食事の時も、寝る時も一緒。
水が苦手だからお風呂の時はいつも苦労を掛けていたけど、
大好きな竜也の為に頑張ってくれる、そんな健気に尽くす
ロコンの事を竜也は いつしか本物の異性として
意識をし出すようになっていった。だが、相手は人間ではなく
ポケモンの♀。最初はこれはおかしいと自分に言い聞かせて
いたのだが・・・8歳になり それを記念して実家に自分の部屋を
持つようになった。そしてその自室が丁度和室だったのだ。
そしてそんな自室を持つようになってから 数ヶ月が経った
ある日の夕方頃の出来事・・・
竜也は押入れの奥にあったエロ本を読んだせいなのか
ついさっきまで暇つぶしに見ていた番組のせいなのかは不明だが
無性にHしたい気持ちになってしまっていた・・・。だが、
『Hをしてしまったら、相手の女の人が大変な事になる
かもしれないし・・・だが、そもそもHってどんな感じなのか
経験したことがないから分からない。オナニーはしたけど
アレより気持ちいとはよく聞くし・・・やってみたいけど
やる相手の人間はいないし・・・そもそも、本当に
家族から聞かされていたタツヤ細胞がどうのとかって
Hした時相手にどうなるのか 全然自分で調べようと
していなかったな・・・将来自分も研究家になりたいとか
思ってるのにこんな自分の疑問にすらちゃんと
向き合ってなかっただなんて研究家失格じゃん!よし
なら早速誰か女の子とHしてみようかな・・・』
そんな風に竜也は何だか考えるようになっていた・・・。
しかし、そんな気持ちになっているときに都合よく
人間の女の子なんて いる訳がなかった。ましてや
いた所でHが出来る保証すらない。ただの妄想で
今回も終わるはずだった。・・・だが、そんな時・・・
竜也の目に、あの娘が写り込んでしまった。
ロコン♀‘「ん?どうしたの?」
竜也「・・・・・・。」
竜也は無言で同じ部屋で一人遊びしていたロコンを両手で抱え、
じっと顔を見つめた後、そっと視線を下に移した。
竜也「・・・そういえばロコンも女の子・・・
なんだもんな・・・。」
ロコン♀「・・・コン?」
竜也はロコンのすじマンが目に入ると、今まで以上に
オチンチンはガッチガチンチンになってしまった。
竜也「・・・ロコンのオマンコにこれ入れれば・・・
きっと手でするよりずっと気持ちいいんだろうな・・・」
ロコン♀‘「ねぇ、どうしたの?一人でぶつぶつ言って…。」
竜也「・・・・・・ねぇ、ロコン・・・」
ロコン♀‘「なーに?」
竜也「僕の初めて・・・受け取ってくれない・・・?」
ロコン♀‘「???こ~ん・・・?は・じ・め・て…???」
人間の言葉は分かるが、言葉の趣旨が理解できていない
ロコンをよそに竜也は我慢が出来ず その場で
パンツごとズボンを下ろして勃起したオチンチンを露わにした。
ロコン♀‘「あれ?今日お風呂入るのはまだじゃなかったっけ?
なんで服脱いだの?汗かいちゃった?」
竜也「…ロコン・・・♥ハァ・・・ハァ・・・。」
ロコン♀「・・・?」
竜也「ロコン・・・ボクのオチンチン・・・ロコンのオマンコに
入れてみてもい~い?」
ロコン♀‘「ええっと・・・さっきから何言ってるのか
よく分からないんだけど・・・。」
竜也「・・・。ハァ。もぅ、コンコンばっかりじゃ
なんて言ってるのか分かんないよぉ・・・。やっぱり
[[rb:人の言葉が話せないと>・・・・・・・・・]]ダメなのか…
僕の言葉はロコンは分かるのに、ロコンの言葉は僕には
分からないなんて・・・。はぁ・・・やっぱり・・・
エッチをするのは人間の女の子が相手じゃないと
だめなのかなぁ・・・。でも・・・・・・」
竜也の目線に再びロコン♀のつるぷに処女おまんこが
飛び込んできた。竜也は再びはち切れそうなぐらいオチンチンが
ビンッビンッッにいきり立ち始めてしまった。
竜也「あぁ…ロコン・・・やっぱり僕・・・
ロコンとHしたい…ロコンのオマンコに僕のオチンチン入れて
どんな風に気持ち良くなるのか味わってみたい!
・・・ねぇ、いいよねぇ?ロコン・・・?」
そう言いながら竜也は いつも使っている椅子横にある
畳の上でロコンを優しく抱きかかえながら四つん這いポーズ
になり、ロコンを畳の上にそっと仰向けに降ろした後、
ギンギンのオチンチンを露わにしながら入れる準備を始め出した。
しかし、状況がつかめていないロコンは・・・
ロコン‘「?なんでこんな所で仰向けに寝かせたの?何するの?
・・・???初めて・・・とか・・・おまんこ・・・とか…
なんかよくわからない言葉だらけだったけど・・・えと・・・
竜也くんがしたい事で・・・それをして竜也くんが
幸せになれるって言うのなら・・・私・・・してもいいよ?
よく分からないから教えてもらいながらになるかも
しれないけど・・・。・・・で?結局何するの?たっちん。」
竜也「ハァ・・・ハァ・・・。あぁ・・・またなんか
ロコンちゃんがいっぱい鳴き声上げていたけど・・・
何言ってるか全然わかんなかったな・・・でも・・・
言葉は通じなくても・・・思いは通じてるよね・・・?
ねぇ、ロコン?ロコンなら…してもいいって・・・
言ってくれるよね・・・?」
ロコン♀‘「うん!竜也くんのしたい事は、私もしたい!
何するのかよく分からないけど・・・一緒にしよ♥」
竜也「・・・・・・。やっぱりなんて言ったか
分かんないけど俺のさっきの言葉に、笑顔で返事してるって
事だけは分かったよ。でも・・・本当にいいのかな・・・
初めてがポケモンで・・・」
ロコン♀‘「あれ・・・?私と何かしたいんじゃなかったの?
やめちゃうの・・・?」
竜也「・・・・・・。いいよね。きっとロコンも
そう言ってくれてるよね・・・。」
ロコン‘「えっと・・・なんの話か分からないけど・・・
竜也くんが良いと思うならいいと思うよ?」
竜也「ハァハァ・・・。あぁやばい・・・
もう我慢できない!ゴメン!ロコン!僕っ・・・!」
竜也はついに我慢できなくなり、勃起したオチンチンを
仰向けに寝てるロコンに向かって押し当て、そのまま
おまんこにオチンチンをこすりつけ始めた。すると、
ロコンは ようやく自分の状況に心当たりを示し出した。
[newpage]
ロコン‘「あれ・・・?竜也くん・・・私のまんまんに
なにかこすりつけてる・・・?・・・・??????
・・・。ハッ!(これって・・・もしかして・・・
交尾!?竜也くん・・・私と交尾したがってるの!?
じゃ、じゃあ、もしかしてさっき言ってたオチンチンとか
オマンコって・・・もしかして・・・[[rb:キュウコン>おかあさん]]が言ってた
ちんぽとまんまんのこと・・・だったのかな・・・
だとしたら・・・!)竜也くん・・・私のこと・・・・・・
交尾したいって思える程・・・愛してくれてたの・・・?
(・・・で、でも・・・交尾って愛し合ってる
ポケモン同士じゃないと出来ないんじゃ・・・それに
竜也くんはエッチとかって言ってたし…えっちと交尾って
何が違うの?何かよく分からない・・・でも・・・)
竜也くんは・・・私と・・・愛し合いたいんだよね・・・?
私のこと・・・愛してくれてるんだよね・・・?」
自分が何を言っているのか竜也には伝わらない事は分かっていたが
ポケモンの言葉でそんな風に竜也に聞くと・・・偶然なのか
必然なのか、竜也は こんな事を言い出した。
竜也「ロコン…ロコン・・・ぼく・・・ロコンのこと・・・
一生愛すから!愛し続けるから!だから・・・だから・・・
[chapter:ボクの・・・いいや俺の!
一生のパートナーになって下さい!」]
[chapter:【ズプ!】]
[chapter:ロコン♀「こぉぉーん!く~ん・・・。」]
ついに竜也は我慢しきれず 状況がいまいち理解できていない
ロコンをよそに いきり立つオチンチンをロコンの
処女まんこに挿入してしまった。当然前戯も愛撫も
していなかった為、おまんこは濡れておらず、
互いに初めてだった為まともに奥まで入れる事は叶わかった。
だが、奇跡的にも不快なほどの強い痛みなどを感じたり
することは なかったようだった。そして2人は・・・
ロコン♀‘「アッ♥たつや・・・くん・・・♥えっと・・・
このあとどうするんだっけ・・・?ハァ・・・ハァ・・・
あぁ・・・なんか・・・ちょっとだけど・・・気持ち良い…♥」
竜也「あ・・・・ああああ♥は・・・入っちゃったァ・・・♥
こ・・・これが・・・おまんこ・・・ロコンちゃんの…
ハァ・・・ハァ・・・気持ちぃ♥気持ち良すぎて・・・
[chapter:あぁああっ!ごめん!
ぼく・・・ぼくっっ!!!」]
【ドピュッ!ドピュ!…ドピュ・・・・・・。】
ただでさえ童貞だった竜也にとって体験したことのない強烈な
おまんこの刺激に耐えられるはずはなく、ましてや
相手はポケモンでしかも処女。人間よりも小さなおまんこで
閉まりの良い処女であり かつ普通の人間の女性よりも
あったかくて気持ち良いロコンのオマンコの気持ち良さに
叶う筈も無く、竜也は半分程度しか入れてなかったにも
かかわらず挿入開始から僅か15秒程度でイカされてしまった。
ロコン♀‘「ああぁぁぁん♥あ・・・・・・。
(な・・・なんか・・・竜也くんにいっぱい
あったかいのまんまんにいれられちゃった・・・。
もしかして…これがママが言ってた 竜也くんの…
これからは3ヶ月に1回は 今の気持ちいい事…
竜也くんとしなきゃなのかな・・・?)竜也くん・・・
竜也くんが今したのって、[[rb:キュウコン>おかあさん]]が言ってた
交尾…とは違うんだよね・・・?[[rb:竜也の母>ママ]]が言ってた
竜也くんの体液の話に似てるけど・・・ねぇ、
竜也くんは分かってるんでしょう?今私に何したのか教えて?」
竜也「…ハァ・・・はぁ・・・はぁ・・・。あぁ・・・。
ロコン…ごめんな・・・なんて言ってるか全然わかんないよ…。
ぼく・・・いや、俺のこと…嫌いになっちゃった・・・?」
ロコン♀‘「え・・・?なんで?むしろ大好きになったよ!
って…なんで今まで僕って自分のこと言ってたのに
無理して俺って自分のこと言ってるの?」
竜也「笑顔で返事してくれてるってことは・・・まだ俺のこと
好きでいてくれてるって事かな・・・?ぼ・・・俺さ、
ずっと誰かと本気で愛し合いたいって思ってたんだけど…
自分の特異体質のせいで・・・なんかいつも不安に
なっちゃって…ずっと避けてきてたんだ・・・だから・・・
今日は・・・今日から俺は・・・変わりたいって・・・
思ったんだ・・・。きっと今日しなかったら・・・
ずっと今後も異性って理由だけで関わりを持つことを
自分からまた制限しちゃいそうで・・・それが 嫌で・・・
変わりたいって…思ったんだ・・・。ほんの少し前・・・
フリーエリアパスの試験に行った時にさ・・・
僕友達が出来たんだよね。その人・・・ぼくと年齢は
殆ど同じなのに・・・自分の事は俺って言ってて・・・
今までに3人ぐらいの女の子と付き合ったことあるとかって
言ってて・・・すっごく羨ましいって・・・思ったんだ…
僕もああなりたいって思った。だって僕本当は・・・
おじいちゃんから、『好きなものは全部好きで
いいじゃないか』って・・・教わってたから・・・。
でも、出来なかったんだ。あの話を聞いてから…
だけど・・・あの友達に会った後ね、ぼくもいつか
あんな風に変わりたいって思ったんだ。チャンスがあったら
逃げずに今度こそ女の子とHするって、心に決めたんだ。
だからね・・・ぼくもチャンスが来た時に…逃げないで…
童貞を卒業して…ぼくも俺って言うようにすれば・・・
変われるかもって・・・あの人みたいに好きになった娘とは
好きなだけ愛し合えるようになれるかもって・・・
そう思ったんだ・・・。相手がポケモンで良かったのかは
正直分かんないけど・・・。俺・・・後悔はしてないよ!
ロコンが僕の童貞を貰ってくれたこと!…
そういえばロコンは・・・もう交尾とか経験してたのかな…」
ロコン‘「!!?・・・そうやって聞くって事は・・・
やっぱりさっき私としたのは・・・交尾だったってこと?・・・
ええと・・・それなら…交尾は今までしたことなかったわよ?
って言っても・・・私の言葉・・・分かんないよね・・・。」
竜也「あぁ…多分俺の質問に答えてくれてるんだろうけど…
やっぱり何言ってんだか分かんないや・・・。ごめんな…
ロコン…勝手にこんなことしちゃって・・・。でも俺・・・
もし今度フリーエリアパスの試験受かって、おじいちゃんとの
約束通りヴェメークの森にある別荘を俺専用の研究所に
してもらえるようになったら・・・絶対に俺・・・
[[rb:ポケモンが人間の言葉を喋りやすくする装置>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・]]を
作って、ロコンの言葉も分かるようにしてあげるからな。
翻訳機とかああいうのは作れないと思うけど、
[[rb:発音補正装置>・・・・・・]]ぐらいならもう少し勉強すれば
きっと作れるようになるはずだから・・・。君達ポケモンは
僕ら人間の言葉は理解してるようだし、きっとそういった装置が
もし本当に作れれば、君の言葉を僕たちが理解することだって
いつかできるようになると思うんだ!だから・・・もし・・・
もし僕がフリーエリアパスの試験に今度こそ合格して
研究家になって、ロコンちゃん用の発音補正装置を発明出来たら
…その時は・・・今日あった出来事のこと・・・・・・
何って言ってくれてたのか・・・覚えてたら、教えて欲しい!
まぁ、・・・そんな大それた装置・・・ぼくなんかに本当に
作れるかどうかは分かんないけど・・・ぼくは・・・
いや、今日から俺は・・・変わるんだ!いいや、もう
俺は変わったんだ!もう俺は・・・タツヤ細胞にびくびく
なんてしない!好きになった異性とは、絶対に一生
誰が相手だろうと愛し続けると誓う!
[chapter:俺は今日から変わるんだー!」]
【回想終了】
[newpage]
竜也「い~ま考えたら あん時の俺は・・・な~にチンコ丸出しで
変わります宣言なんてしてんだかって思えちゃうね・・・(笑)」
ロコン「でも、あの時の誓いのおかげで今私は こうやって
発音補正装置が完成して、私は人間の言葉を話せるように
なったんだし、こうやってまた竜也くんと・・・いっぱい
意思疎通をしながら愛し合えてるし…、全部あの日のおかげでも
あるんだよ♥だから私は・・・前にも言ったけど・・・
あの日竜也くんが私にした事…全然怒ってなんかないよ♥」
竜也「フフッ、ありがとうなロコン・・・。愛してるぜ・・・。」
ロコン「私もよ♥竜也くん♥・・・来て♥♥♥」
そう言われた竜也はペニスを思いっきりロコンの膣奥へと
挿入させ、そのまま、抱き寄せるように右手をロコンの背中に
まわしたあと、再び激しく腰を振り出した・・・そして・・・。
竜也「ハァ・・・ハァ・・・ア♥イキそう・・・」
ロコン「わ・・・私もイッちゃいそう・・・♥ハァ・・・ハァ…」
竜也「ロコン…♥」
ロコン「竜也くん・・・♥」
竜也「ロコン・・・!!」
ロコン「竜也くんっ・・・」
[chapter:竜也「ろこぉーん!!!」
ロコン「たちゅやくぅ~ん!!!」
【ビクッ!ビクン!・・・】
【ドクン!どくん・・・・・・】]
そしてロコンにドクン♥ドクン♥と中出しをした後、俺はそっと
チンコを抜いて 気持ち良さそうな顔で笑っているロコンの右頬を
優しくさする様に撫でてあげた後、そっとロコンに口づけをした。
ロコン「ん・・・♥♥♥」
10秒ぐらいの長いキスをしていると、その最中ロコンはそっと両手
で俺の両頬を両手で抑えながら舌を絡ませてきた。俺はそのまま
左手をロコンの後頭部の方に回してグッと引き寄せるように更に
濃厚なディープキスにしていった。
竜也「ん・・・ん♥・・・んっ・・・♥♥♥」
1分近くの長い長いディープキスの後、ロコンはそっと唇を離した。
すると、二人の[[rb:涎>よだれ]]が長い糸を引く様に繋がったまま
たら~んとなった。そしてその様子を見ながら二人でほぼ同時に
ニコッと笑った後、俺はそっとロコンをそのまま
優しく抱きしめて こう言った。
竜也「ロコン・・・愛してるよ・・・♥」
ロコン「私もです♥たっちん♥これからもよろしくね♥」
竜也「あぁ!これからもよろしくな!」