(リクエスト)エーフィ姉さんは弟想い?~色違いニンフィア♂の家族2~後編ANCIENT GOD Magic-the other storys-ポケモン編 特別編

  14

  ・・・前回までのあらすじ・・・

  色違いニンフィアパパ(イアン)とグレイシアママ(アイマー)が

  子供たちに隠れて 愛し合う為に シャレックス公園まで

  夜中にこっそり抜け出して人目を気にせず濃厚セックスを

  始めたはいいが実は寝ていなかった長女のエーフィ(エリアン)

  に後を付けられてしまい、エリアンは二人の交尾現場を

  目撃してしまった。しかし、交尾のことを何も知らなかった

  エリアンは その場でつられてオマンコを自分で弄り出すも

  気持ち良さのあまり声が漏れてしまい、両親に見つかるのを恐れた

  エリアンはひとまず住処に戻った。すると、寝かせたはずの

  イーブイ♂達が4匹ほど起きており、どこ行っていたのかと

  聞かれたのでエリアンは正直に見た事やした事を話すと・・・

  それをきっかけにイーブイ♂がイアンとアイマーがしていたという

  エリアンが見たやつが一体なんなのかを知っていると言い出し、

  更にはエリアンのことが特別な好きな相手だからと突然一方的に

  エリアンに告白をしたのち、最終的には交尾でどれだけ自分が

  エリアンのことを本当に愛しているか証明するとは名ばかりの

  強姦じみたことまでされてしまったのでした・・・。

  そして、それをきっかけに周りで見ていた

  サンダース♂にも犯されてしまい、その様子を見て

  ブースター♂とグレイシア♂は思わずわけもわからない

  ながらもオナニーを始めだすと、サンダース♂に

  お前らも混ざれよと言われ、二匹も半ば強引に

  参戦させられ、最終的には4Pに近い状態で弟たちに

  かわるがわるに襲われてしまいうのでした・・・。

  そして、これからお話しするのは、4匹の相手をし終わり

  やっとのことでエリアンは解放されて交尾が終わったと

  寝床に戻ろうとした直後に出来事・・・

  

  [newpage]

  

  15

  イーブイ♂とブースター♂に中出しされ、

  グレイシア♂には顔射され、サンダースにはアナル中出しを

  されてしまうという さっきまで処女だったとは

  到底思えない程 弟たちの精液まみれになったエリアンは

  やはり無知であるせいか精子が汚いとかそういった

  感覚自体も無かったため、拭く事も洗い流すこともせず

  いつものようにそのまま寝床に戻ってきてしまっていた。だが、

  それが間違いだったのだ。しかし、当の本人はそんな事

  気付いているはずもなく、ただただ疲れたから寝たいという

  一身でハァハァとエッロ過ぎる甘い吐息を漏らしながら

  いつものように自分の寝床に戻ってきてしまったのだ。

  ・・・そう、まだ交尾をしていない、ついさっき起きてしまった

  残り4匹の♂達がいる場所に・・・

  エリアン‘「(艶めかしすぎる喘ぎ声の様な吐息で)

  ンハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・♥…フゥ・・・。」

  いつもはエリアンのことは少し厳しい所もあるな

  な~んて感じていただけであったが、普段の様子からは

  想像もつかない艶めかしい喘ぎ声と他の兄弟たちの

  射精した精液のにおいなどが混ざりムワァ・・・と広がるのを

  耳と鼻で否応なしに感じる事になってしまった

  リーフィア♂とシャワーズ♂は グレイシア♂やブースター♂達と

  同様、童貞ではあったものの、性知識がありオナニーによって

  精通済みではあった為、実際の交尾に物凄く興味津々な

  感じでもあった。その為、こんな状況で二匹が

  我慢できるはずもなく、エリアンが寝床に入るのとほぼ同時に

  リーフィア♂とシャワーズ♂は布団から飛び出して

  エリアンの元に近付いた。そして 疲れて眠たそうに

  しているエリアンをよそに こんな会話を始め出した。

  リーフィア♂‘「そういや、エリアンも…立派な♀・・・

  なんだもんな・・・今までどうして気が付かなかったんだろ…」

  シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん・・・

  ボクの童貞も もらってくれる・・・?」

  エリアン‘「・・・え・・・??」

  リーフィア♂‘「ちょっとシャワーズゥ!リーもエリアンと

  交尾して童貞卒業したいって思ってた所なんだぞ!」

  エリアン‘「えええ・・・っ・・・ハァ・・・ハァ…」

  シャワーズ♂‘「えー!ダメだよー!ボクが先だよー!

  ボクなんてもう10日以上オナ禁して溜まってるんだぞー!」

  リーフィア♂‘「なんだとぉ!それならリーだって同じだぞ!

  それどころかリーは最近コプルポットに全然行ってないから

  もう1ヶ月近くオカズがなかったんだぞ!」

  シャワーズ♂‘「交尾なんてそうそう見れるものじゃないんだから

  オカズなんて無くて当然でしょ!僕だって同じだよっ!」

  リーフィア♂‘「むぅ~・・・!!!」

  シャワーズ‘「むぅぅぅーー!!!」

  エリアン‘「おな…きん…??おか…ず・・・???」

  リーフィア♂‘「ん・・・(いがみ合いをやめて

  不思議そうな顔でエリアンを見つめる)」

  シャワーズ♂‘「お・・・(リーフィア♂同様に

  いがみ合いをやめてエリアンの方に顔を向けた)」

  リーフィア♂‘「・・・本当に何も知らないんだね、エリアン…」

  シャワーズ♂‘「ボクたちのお姉ちゃんなのにね。」

  エリアンは その言葉にまたなんだか申し訳ない気持ちになった。

  エリアン‘「リーフィア…シャワーズ…ごめんね・・・

  ごめんね、こんなお姉ちゃんで・・・・・・(泣)」

  シャワーズ♂‘「あぁッ!泣かないで!エリアンお姉ちゃん!

  ボクたち全然気にしてないから!」

  リーフィア♂‘「リーたちがこういう事を知ったのも

  実は ほんの数ヶ月前だし・・・気にする事ないよ?」

  エリアン‘「でも・・・やっぱりお姉ちゃんとして私は・・・」

  シャワーズ♂‘「ねぇ、エリアンお姉ちゃん。そんなに

  交尾の事、もっと知りたいなら やっぱり僕たちとも

  一緒に交尾しようよ!僕も知ってる限りの事

  いっぱい教えてあげるからさ♪」

  リーフィア♂‘「リーもそれが良いと思うな。あ、そうだ!

  どうせならどっちと先に交尾するか、エリアンに

  決めてもらうことにしない?それなら文句ないでしょ。」

  シャワーズ♂‘「あ!確かにそうだね。ボクもリーフィアも

  自分が先に交尾したいってことばかり考えてたけど・・・

  相手をしてもらうエリアンお姉ちゃんに

  決めてもらうのが一番だよね♥」

  エリアン‘「ええええええ・・・(な・・・何この

  絶対に断れなさそうな雰囲気・・・)で・・・でも・・・

  お姉ちゃんもう いっぱい交尾させられて疲れてるから…

  また今度に・・・」

  リーフィア♂‘「そのことが心配なだけなら多分大丈夫だよ!

  リーもシャワーズもオナニーしかした事ない童貞だから

  すぐイッちゃうと思うし、疲れてるならリーたちが

  動くから、エリアンはじっとしているだけで大丈夫だよ。」

  シャワーズ♂‘「まぁ・・・実際にするのは初めてだから

  ちょっとサンダースとかと比べるとぎこちないかも

  しれないけど・・・ブースターとかと違ってボクたちは

  交尾のこと結構知ってるから大丈夫だよ!・・・多分…」

  エリアン‘「そ・・・そういう問題なのかな・・・???」

  リーフィア♂‘「そういう問題なの!とにかく!

  そんなHなにおいプンプンさせてるエリアンを前にして

  じっとなんて出来る訳ないでしょ!こんなん

  なっちゃったじゃーん!」

  そう言いながらリーフィア♂は いきり立つ一物を

  エリアンに近付きながらビンッ!と勢いよく見せつけた。

  そして びっくりしながら絶句した後、こう呟いた。

  エリアン‘「キャッ!・・・うぅ・・・。・・・。

  お・・・・・・大きい…わね・・・・・・・・・・・。」

  リーフィア♂‘「う・・・うん・・・(照)」

  実はリーフィア♂のペニスは兄弟の中で一番長い。

  太さに関してだけ言えば平均的なサイズではあるのだが

  長さに関しては断トツで長いペニスなのだ。ちなみに

  ブイズ兄弟達の平均的ペニスサイズは全長10cm前後。

  だがリーフィア♂のペニスは倍の22cmもあるのだ。

  他の物に喩えるなら 一般的なボックスティッシュの横幅と

  同じぐらいのかなり長めなサイズなのである。

  性に対して かなり無知なエリアンでも流石にあんなものが

  自分の中に入ってきたらと考えると少なからず恐怖を

  感じてきたようだった。しかし、そんな様子をよそに

  当の本人であるリーフィア♂は、たぎりが限界に達してきていた。

  リーフィア♂‘「エ・・・エリアン・・・リー・・・

  エリアンと交尾したい・・・入れたい・・・!!!」

  エリアン‘「・・・う~ん・・・でも・・・私・・・

  ちょっと怖い・・・リーフィアのそれ・・・

  皆よりも大きいから・・・」

  リーフィア♂‘「無理に全部入れなくてもいいから・・・

  先っちょだけでもいいから・・・お願い・・・

  もうリー我慢の限界・・・エリアンに入れたい・・・!」

  シャワーズ♂‘「こらー!何言ってるんだよ!ボクだって

  エリアンお姉ちゃんとHしたくてたまらないんだぞ!

  ボクだってほら・・・オチンチンがこんなに・・・」

  エリアンは いきなりあんな長いのは・・・と感じていた為

  とりあえずシャワーズの方を先に選んであげようかなと

  この時までは思っていた。・・・が、シャワーズ♂のペニスに

  目を向けた瞬間、エリアンは再び絶句した。そして、こう言った。

  エリアン‘「えっ・・・・・・。・・・。ふ・・・太っ・・・」

  シャワーズ♂‘「はい・・・(照)そうなんです・・・。」

  そう、実はシャワーズ♂のペニスは兄弟の中で一番太い。

  長さだけで言ったら平均とさほど変わらぬ11cmなのだが

  太さに関してだけ言えば皆よりも圧倒的にでかいのだ。ちなみに

  ブイズ達の平均的なペニスの太さは縦2.5cm 横4cm程度。

  だが、シャワーズ♂のペニスは縦7.0㎝ 横9.5㎝

  ぐらいあるのだ。他の物に喩えるなら成人が手の平を

  グーにして それを正面から見た時の表面積と同じぐらいの

  太さはあるペニスということなのだ。リーフィア♂のペニスを

  見た時とは違った恐怖感を感じながらも どちらが先かを

  選んだ上で結局はどちらともしなくてはならないこの状況に

  エリアンは絶望と困惑が入り交じった表情をしながら

  どうするべきなのか深く考え始めた・・・。しかし、そんなことを

  よそにシャワーズ♂はリーフィア♂同様にこんな事を言い出した。

  シャワーズ♂‘「ボクも先っちょだけしか入らなくても

  構わないからエリアンお姉ちゃんのオマンコで

  今すぐ童貞卒業したい!!!」

  リーフィア♂‘「ねぇ、エリアン!リーを選んでよ!リーももう

  エリアンのオマンコにオチンチン入れたくて辛いのぉ!」

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  16

  エリアン‘「・・・もぅ・・・どうしてこうなったのぅ…?(泣)

  もうイヤだぁ・・・・・・。・・・。これも・・・・・・

  私が何も知らないせいなの・・・・・・?

  リーフィアとシャワーズの気持ちを受け止めれば・・・

  2人は・・・幸せになってくれるの・・・?私・・・

  もうわかんないよ・・・・・・。交尾は・・・・・・

  特別な相手とするものなの?それとも違うの?

  私は・・・二人にとって特別な相手なの?違うの?

  そして何より私は・・・私自身は・・・男の子の様に

  交尾で気持ち良くは なれないの?・・・私・・・

  イーブイに交尾を無理やりされた時・・・とっても痛くて

  ・・・怖かった・・・でも、サンダースたちとした時はね、

  苦しかったし、辛かったけど・・・ちょっとだけ・・・

  ほんのちょっとだけだけど・・・私も・・・気持ち良かったの…

  ねぇ、二人は知ってるんでしょう?交尾は・・・女の子も・・・

  私自身も…幸せになれるの・・・???」

  涙ぐみながらも健気にそんな事を聞いてくるエリアンの姿に

  リーフィア♂とシャワーズ♂は なんて自分勝手な事ばかり

  言ってしまってたのだろうという気持ちに少しなりながらも

  自分達の手でエリアンを交尾で気持ち良くして幸せと

  思わせられるようにしなくてはという気持ちが高まった。

  そして、シャワーズ♂とリーフィア♂は ゆっくりと

  顔を合わせた後 エリアンの方を向き、こう切り出した。

  シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん・・・ごめんなさい・・・

  ボク・・・交尾したいからって、エリアンお姉ちゃんの気持ち

  とか・・・全然何も考えてなかった・・・。なのに・・・

  こんな時でもエリアンお姉ちゃんはボクたちのこと・・・

  こんなにも考えてくれてて・・・ボク・・・やっぱり・・・

  ボクもエリアンお姉ちゃんが好き!ボクもエリアンお姉ちゃんが

  特別な大好きだよっ!・・・あっ・・・あとね、

  交尾は・・・女の子も・・・気持ち良く・・・

  たっくさん幸せになれるものなんだよ。だから・・・

  交尾のこと・・・嫌いにならないで・・・ボクたちが・・・

  頑張ってエリアンお姉ちゃんを気持ち良くして見せるから…。」

  リーフィア♂‘「リーからもごめんなさい・・・。リーも…

  ちょっと自分勝手すぎました・・・。でも、いまシャワーズが

  言った事は全部本当だから・・・だから・・・怖がらないで!

  痛くしない様に・・・リーたちも頑張るから・・・

  だから・・・リーたちとも・・・交尾・・・しよ・・・?」

  エリアン‘「・・・・・・うん・・・いいよ・・・。でも・・・

  絶対に・・・・・・痛くしないでね・・・?」

  リーフィア♂‘「うん、リー頑張る!」

  シャワーズ♂‘「絶対にボクたちが気持ち良くして見せるから!」

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  そして、巨根を持つリーフィア♂とシャワーズ♂はエリアンを

  痛がらせない様に気持ち良くさせると誓いを立て、

  交尾に臨もうとした。が、どう考えても普通に入れたら

  痛がられることは容易に想像がつく。とはいえ滑りを良くする

  ローション的なのは用意している訳ないし、性知識はあるものの

  経験自体は全くないので どうすればいいのか なかなか

  決められずにいた。だが、フッとした瞬間にリーフィア♂は

  この方法ならいいかもしれないと ある事を思い付いた。

  リーフィア♂‘「う~ん・・・あ、そうだ!ねぇ、

  絶対に痛がらせずに気持ち良くさせるなら、素股プレイ

  とか良いんじゃないかな?あれなら入れなくて済むし。」

  シャワーズ♂‘「なるほど!その手があったね!いいかも!

  ・・・まぁ、やった事ないから上手く出来るか

  正直言って分からないけど・・・あ!ボクも今

  エリアンお姉ちゃんを気持ち良くするいい方法思い付いたよ!」

  エリアン‘「すまた・・・ぷれい・・・?」

  リーフィア♂‘「う~ん・・・口で説明するより

  実際にやった方が早いかな?エリアン、ちょっと

  リーの所に来て 4本足で立ったままリーに

  尻尾とお尻を向けてくれないかな?あ、後ろ脚は

  少しだけ開いて立ってね。」

  エリアン‘「あ・・・えと・・・こうかしら・・・???」

  言われるがままエリアンはリーフィア♂の目の前で

  四つん這い状態になり お尻を突き上げた。すると・・・

  リーフィア♂‘「ええと・・・確かこうやっておまんこの下の

  股の部分に挟むように自分のを・・・っと・・・あっ♥」

  素股プレイとはいえ初めて触れた女の子のオマンコの感触。

  とてつもなくやわらかくて気持ち良かった。もう、

  これだけでイキそうなほどだった。そして、リーフィア♂は

  その長~いイチモツで素股プレイをゆっくりと始め出した・・・。

  リーフィア♂‘「はぁ・・・♥・・・はぁ・・・♥エリアン、

  これが素股プレイだよ?エリアンも・・・クリトリスが

  リーのオチンチンで擦れて結構気持ち良いでしょ?」

  エリアン‘「え…栗?鳥?・・・なんだって?」

  リーフィア♂‘「うん~と・・・後で手で触って説明する。」

  エリアン‘「う・・・うん・・・。」

  リーフィア♂‘「それよりど~お?素股プレイは?」

  エリアン‘「え?ア…エエッっと・・・・・・・・・

  痛くは・・・ないかな・・・。」

  リーフィア♂‘「え・・・?あ・・・れ?それだけ・・・?」

  エリアン‘「えっと・・・その・・・はい・・・・・・。

  嫌な感じではないけど・・・さっきの凄いあの感覚とは…

  全然違うというか・・・足りないというか・・・・・・」

  リーフィア♂‘「・・・そっか・・・う~ん・・・・・・・・

  も…もう少しおまんこに近付けてこすってもいいかな?」

  エリアン‘「えと…お姉ちゃんよく分からないからお任せします」

  リーフィア♂‘「じゃー、そうするね♥」

  そういうとエリアンのオマンコに更に長いイチモツを

  思いきり押しつけると、その一物の先端はエリアンの

  お腹辺りにまで到達していた。そして、そのまま

  再びオチンチンの根元付近で素股プレイを始め出した・・・

  リーフィア♂‘「・・・ど~う?さっきよりくっつけて

  みたんだけど・・・こしゅこしゅ・・・気持い良い?

  リーは・・・とっても気持ち良いよ♥」

  エリアン‘「あ・・・えっと・・・(・・・あ・・・なんか…)

  私も・・・気持ち良いかも…♥ちょっとだけど…。」

  リーフィア♂‘「ホント!?じゃーもっと気持ち良くなれるよう

  リー、精いっぱい頑張るね!」

  そういうとリーフィア♂は勢いよくその長いペニスで

  エリアンのクリトリスやら陰唇やらを素股プレイで刺激していき

  更に気持ち良くしてあげようと懸命に動かした。…が、

  リーフィアの方が案の定 持たなかった。

  リーフィア♂‘「あぁ・・・素股ってこんなに気持ちいのかぁ♥

  リーもうイッちゃいそう・・・!ハァ・・・ハァ・・・・・・

  [chapter:あ!やばい!!!イクッ!!!」]

  【ドピュっ!ドピュ!…ドピュ・・・】

  リーフィアの精子は勢いよくエリアンの上半身にかかった。

  エリアン‘「キャッ!・・・あ・・・・・・。」

  自分も気持ち良くなってきていたところで終わってしまい

  エリアンは少し不満げな表情になった。そして、リーフィア♂は

  それにすぐ気が付き、すかさずシャワーズ♂に

  バトンタッチする事にした。

  リーフィア♂‘「ハァ・・・ハァ・・・ゴメン・・・

  すぐイッちゃって・・・シャワーズ、続き頼めるかな・・・?

  リーまだできなくはないと思うけど、一度イッたら

  交代した方が良いでしょ?」

  シャワーズ♂‘「気が利くなぁ、じゃーそうさせてもらうよ。

  今度はボクが気持ち良くしてあげる番だね!」

  エリアン‘「お手柔らかにお願いね・・・?」

  シャワーズ♂‘「うん!任せて!・・・あ、そういえば

  リーフィアが後で説明するって言ってた クリトリスの

  こと、ペッティングとクンニするついでに何のことか

  教えてあげるね。」

  エリアン‘「ア…はい…(なんかまた知らない言葉あったけど)」

  [newpage]

  18

  シャワーズ♂‘「じゃーまずは・・・クリトリスの説明からだね。

  クリトリスって言うのは・・・ココの事だよ♥」

  そう言いながらシャワーズ♂は左手でエリアンのオマンコを

  拡げながら右手の指先で[[rb:抓>つま]]むようにクリトリスを

  優しく触ってイジイジしだした。するとエリアンは

  今まで感じたことのない快感に襲われ、思わず

  また大きな声を漏らした。

  [chapter:エリアン‘「アァンッ♥♥♥」]

  気持ち良さのあまりエリアンは体の力が抜けて少し

  前のめり気味になってしまった。そして慌てて姿勢を戻すと…

  シャワーズ♂‘「良かった♥感じてくれてるんだね♥

  これからボクがペッティングとクンニで、

  エリアンお姉ちゃんのこと、もっとも~っと

  気持ち良くしてあげるね♥」

  エリアン‘「ええっ?(これより…気持ち良く・・・???)

  ハァ・・・ハァ・・・・・・」

  そういうとシャワーズ♂は左手でエリアンのクリトリスの

  下部分を優しく引き寄せた後、そのまま口で咥え込み、

  吸い込むようにペロペロと膣奥から陰核に掛けて

  舌を忍び込ませ始めた。すると・・・

  [chapter:エリアン‘「ひゃぁぁん♥♥♥ぁア…♥♥♥]

  ・・・ハァ・・・ハァ・・・な・・・なにこれ・・・?

  すっごく・・・気持ち良い・・・・・♥これが・・・

  本当の交尾・・・?女の子も幸せになれる交尾なの・・・?」

  シャワーズ♂‘「うん♥そうだよ!あぁ・・・エリアンお姉ちゃんの

  おまんこ・・・グレイシアたちの精子とか混ざってて

  なんか変な感じの味だけど・・・エリアンお姉ちゃんが

  気持ち良くなってくれてるならいいや。(ペロペロ…)」

  エリアン‘「ハァ・・・ハァ・・・ねぇ、シャワーズ・・・」

  シャワーズ♂‘「ん?なんだい?エリアンお姉ちゃん」

  エリアン‘「・・・シャワーズは・・・その・・・

  くんにだかをしてて・・・気持ち良いの・・・?」

  シャワーズ♂‘「え???あ・・・いや・・・コレは本当に

  相手の女性を気持ち良くするだけだから やってる間

  特にボクの方が気持ちいいとかそういうのは・・・」

  エリアン‘「!!そうだったの!何か・・・ゴメンね・・・?」

  シャワーズ♂‘「もぅ、なんでさっきから謝ってばっかりなの?

  エリアンお姉ちゃんは~?知らないんだから別にいいでしょ?」

  エリアン‘「そうは言っても・・・ねぇ、さっきリーフィアが

  してくれたみたいに、二人で気持ち良くなれる

  交尾とかって他にはないの・・・?」

  シャワーズ♂‘「う~ん・・・なくはないだろうけど・・・

  あ、じゃシックスナインしてみる?」

  エリアン‘「しっくす…ないん・・・???」

  シャワーズ♂‘「フェラはもう知ってるよね?あれとクンニを

  同時にすることをシックスナインって言うんだよ。」

  エリアン‘「ええと・・・じゃあ、おまんこペロペロされながら

  シャワーズのペニス私がペロペロすればいいのね…?」

  シャワーズ♂‘「うん!のみ込み早くて助かります♪じゃ、

  早速やってみよっか!エリアンお姉ちゃんは

  そのままでいいよ。ボクが向き調整するから!」

  そういうとシャワーズ♂はエリアンの近くで仰向けになり

  そのまま体をずるずると動かして四つん這いになってる

  エリアンの下に潜り込み、左手で自分のペニスを

  持ちあげてエリアンの口元に持って行きながら

  上半身を起こして少しきつい体勢だが頑張って そのまま

  おまんこを再びペロペロし始めた・・・・・・。そして

  エリアン‘「アッ♥・・・。これが・・・シャワーズの…

  ・・・・・・はぁ~む♥」

  シャワーズ♂‘「ウォッ♥」

  口にペニスを咥えられた瞬間、気持ち良さのあまり

  一瞬クンニする口が止まってしまった。が、すぐ立て直し

  そのまままたクンニを始めた。しかし・・・

  シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥待ってヤバイ・・・♥

  この体勢だとクンニするのにちょっと力入れて体を

  持ち上げなきゃいけないんだけど・・・フェラが

  気持ち良くて上手く体に力入れられない・・・・・」

  エリアン‘「・・・え?そうな・・・の?」

  シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・どうしよぅ・・・」

  エリアン‘「シャワーズがツラいなら無理に

  しなくてもいいよ・・・?」

  シャワーズ♂‘「でも・・・これじゃないと

  エリアンお姉ちゃんのこと ちゃんと気持ち良く

  させてあげられないし・・・」

  エリアン‘「う~ん・・・・・・困ったわね…」

  体勢がきついなら横向きの側位になればいいだけのこと

  なのだが性知識はあるものの豊富とまでは言えない

  シャワーズ♂はシックスナインの楽な姿勢と言った

  そんな知識など持ち併せているはずもなく

  困り果てた表情をしていた。すると、そんな姿に見かねた

  エリアンはこんな事を言い出した。

  [newpage]

  19

  エリアン‘「ねぇ、シャワーズ?その・・・シックス…何とか

  だかって奴以外に、なんか体勢がきつくなくて

  一緒に気持ち良くなれる物とか・・・何か他にないの?」

  シャワーズ♂‘「う~ん・・・実はボクも

  そういうのは まだあんまり知らなくて・・・あっ、でも、

  リーフィアがした方法とはちょっと違う別の素股のやり方

  ならボク知ってるよ!・・・やってみる?」

  エリアン‘「・・・シャワーズがしたいって言うなら・・・」

  シャワーズ♂‘「うん!したい!じゃーやろうやろう!」

  喰い気味にエリアンの問いに対してそう答えたシャワーズ♂は

  おもむろにエリアンの前に行って右前脚を両手で引いたかと

  思うと、突然その場で仰向けになって倒れ込み、エリアンを

  手招きするような動作をしながら 楽しそうな表情でこう言った。

  シャワーズ♂‘「じゃーエリアンお姉ちゃん、

  僕のオチンチンの上に乗って おまんこでボクのオチンチン

  押しつぶしちゃって!」

  エリアン‘「・・・え・・・???それってどういう意味・・・?」

  シャワーズ♂‘「そのまんまの意味だよ~。ボクの

  オチンチンの上に座り込んでオマンコをこすりつけるの。

  さっきリーフィアがやってたのは男の方が動くやり方

  だったけど、これからする方は女の子の方が動く

  素股プレイのやり方だよ!さぁっ♪乗って乗って!」

  エリアン‘「えええ・・・。大丈夫なの???」

  シャワーズ♂‘「大丈夫だからー♪ほーらー♪とりあえず

  ボクの上にまたがって そのまま腰下ろしてみて♥」

  エリアン‘「う・・・うん・・・」

  そして言われた通りエリアンはシャワーズの上にまたがると

  シャワーズ♂は自分のペニスの先端を自分のお腹の方に

  右手で押し付けるように押さえ込み、その押さえ込んでできた

  平らな状態のオチンチンの根元部分を左手で指差しながら

  エリアンに向かってこう言った。

  シャワーズ♂‘「ここに座って♥おまんこ押し付けて♥」

  エリアン‘「え…えと・・・ここに座ればいいの?

  もう1度確認するけど・・・本当に大丈夫なのよね?」

  シャワーズ♂‘「大丈夫だから!ほら、はやくぅ~」

  エリアン‘「う・・・わかったわ・・・。いい?いくよ?

  本当に体重かけて座るからね?」

  シャワーズ♂‘「うん!」

  そうはいったもののエリアンは流石に勢いよく座るのに

  抵抗を感じ、かなりゆ~っくりと腰を下ろしていった。

  そしてついにエリアンのプニプニなおまんこがシャワーズ♂の

  極太ちんぽの根元部分にプニッと触れた。するとその瞬間

  シャワーズは とても幸せそうな声でこう言った。

  シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥これがエリアンお姉ちゃんの

  オマンコ・・・♥えへへ・・・♥・・・・・・・。・・・あ、

  エリアンお姉ちゃん、もう動いていいよ。」

  エリアン‘「え?えと・・・動くって・・・どうやって?」

  シャワーズ♂‘「う~ん・・・色々やり方はあるけど・・・

  ボクの身体に両手置きながら腰だけを動かして

  ボクのオチンチンの上から下におまんこを

  こすり動かす感じのが一番やりやすいんじゃないかな・・・。」

  エリアン‘「・・・わかったわ。やってみるね。」

  そうして言われるがままエリアンは自分のおまんこのすじを

  シャワーズの大きな一物に こしゅこしゅと体ごと動かして

  こすりつけだした・・・。

  エリアン‘「こ・・・こうかしら・・・?」

  シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・♥最高♥あ・・・ヤバイ…

  ボクもうイッチャうかも・・・ハァ…ハァ・・・」

  エリアン‘「これ…そんなに気持ちいの・・・?」

  シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・♥オチンチン

  トロけちゃいそうだよぉ♥」

  エリアン‘「・・・そういえばシャワーズ、1つずっと

  気になってた事があるんだけど・・・」

  シャワーズ♂‘「なに・・・?」

  エリアン‘「オチンチンとペニスって…何が違うの?」

  シャワーズ♂‘「あっ・・・それは・・・言い方が違うだけで

  全く同じ意味っす。だから好きな方で呼べばいいよ。」

  エリアン‘「そうなんだね!じゃー私は これからは

  オチンチンって呼ぼうかしら。何かこっちの

  呼び方のほうがちょっとかわいい感じがするし♥」

  シャワーズ♂‘「まぁ、それはお任せします。アァ…♥

  にしても・・・素股で亀頭部分におまんこが

  こすれた瞬間が・・・最っ高に気持ちい・・・♥」

  エリアン‘「きとう・・・?って・・・???」

  シャワーズ♂‘「ア…この…(右手で指差しながら)ペニスの

  先端のこの辺りのことっす・・・」

  エリアン‘「・・・ここ・・・?」

  そう言いながらエリアンはシャワーズ♂の亀頭を

  おまんこで体重かけて思いっきり押しつぶした。すると・・・

  [chapter:シャワーズ♂‘「ハゥッ!無理ィーっ!

  ・・・ウウゥッッ♥♥♥」]

  【ドックン!ドッピュッッ!!ドクン…】

  まるで爆発でも起こしたかのようにシャワース♂は

  エリアンのお股から足までの下半身全体が精子まみれに

  なっちゃうほどの凄い量の射精をドックンドックンとした。

  シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥何かオナニーの時よりいっぱい

  出ちゃったぁ♥ハァ…ハァ…。でも・・・やっぱりまだ

  出したりないや・・・それに・・・エリアンお姉ちゃんを

  まだちゃんと気持ち良くさせきれてないし・・・こんな所で

  疲れて眠る訳には・・・!!!リーフィア、悪いけど

  このままもう少し続けてもいいよね?」

  リーフィア♂‘「う・・・まぁ・・・いいけど・・・

  ちゃんと次イッたら変わってくれよ~?」

  シャワーズ♂‘「やった!よぉ~し!」

  そんな風に言うとシャワーズは むくっと起き上がった。

  そしてエリアンに横にどけてもらいながら4本足で立つと

  エリアンに向かって こう言いだした。

  [newpage]

  20

  シャワーズ♂‘「よし!こうなったら次は正常位で素股プレイだ!」

  エリアン‘「せい・・・じょう・・い・・・???」

  シャワーズ♂‘「・・・とりあえず仰向けに寝てくれるかな?

  エリアンお姉ちゃん」

  エリアン‘「あおむけ・・・・・・あ・・・うん・・・・・・。」

  眠たさと疲労感とわずかな快感が入り交じり 頭がボーッと

  してきていたエリアンは仰向けという言葉すら すぐに

  理解できなくなっちゃう程 疲れてきていたようだが

  それ程 疲労が溜まってるせいもあってか 今すぐやめたいと

  言えば済みそうなところ そんな事を言うことすら もう

  頭の隅にも無くなってしまっていた。そして、エリアンは

  シャワーズ♂に言われるがまま シャワーズ♂の寝床で

  仰向けになって寝た。だがエリアンはシャワーズとは裏腹に

  度重なる交尾の疲労感からか、そのまま

  気を抜いたらすぐ眠っちゃいそうになってしまった。

  だが、そんなエリアンをよそにシャワーズ♂は・・・

  シャワーズ♂‘「よぉし!今度こそ絶対ボクが気持ち良くして

  みせるからね!エリアンお姉ちゃん!」

  そういうとシャワーズ♂はエリアンの両足を両手でおっぴろげ、

  オマンコを露わにさせると まだ童貞とは

  思えないほどギンギンにいきり立った極太チンコを

  オマンコに押し当てて激しくスラストし出した・・・

  シャワーズ♂‘「どうっ?どうっ?エリアンお姉ちゃん?」

  エリアン‘「・・・あ・・・えと…気持ち良い…のかな…?」

  すると、そんな微妙な返事をしてきたエリアンに対し

  シャワーズ♂はもっと気持ち良くさせたい一心で

  更に腰を落として今にもオチンチンが入ってしまいそうなほど

  ペニスをおまんこにくっつけた後、再び激しく上下に

  揺れるようにスラストを始めた…。しかし、そんな最中

  シャワーズ♂は・・・・・・

  シャワーズ♂‘「ふんっ!ふんっ!ふんっ!・・・・・・

  ・・・(あぁ・・・このままエリアンお姉ちゃんの

  オマンコに入れてみたい・・・♥・・・いや!ダメだ!

  入れたら絶対痛がられるし、そこまで許可は貰ってないもん…

  あぁ・・・でも・・・素股よりずっと気持ちいんだろうなぁ…♥

  先っちょくらいなら大丈夫なんじゃないかな・・・)

  ・・・ぶつぶつ・・・・・・・」

  エリアン‘「・・・?どうしたのシャワーズ・・・?」

  考え事をしている内にぶつぶつと声が漏れてしまい

  エリアンにそう訊ねられたが・・・・・・

  シャワーズ♂‘「…(あぁ・・・やばい。入れたいって

  一回思うと その事で頭いっぱいになってきたぁ・・・

  あぁ・・・ダメだダメだ…考えるな考えるな…)ぶつぶつ…」

  そしてシャワーズ♂は ついに動きまで止まってしまった。

  すると、突然動きが止まった事にすぐ気付いたエリアンは

  少し心配そうにこうシャワーズ♂に聞いた、

  エリアン‘「・・・どうしたのシャワーズ?何かあった?

  ・・・途中でやめてどうしたの・・・?」

  しかし、自分の世界に入ってしまっているのか

  エリアンの質問にすら答えずにシャワーズは1人で

  まだぶつぶつと何か言いながら葛藤をしていた。

  シャワーズ♂‘「(あぁ・・・入れちゃダメだ入れちゃダメだ…

  でも入れたいここまで来たら入れたい…ちょっとなら大丈夫かな

  いやちょっとだろうが痛がられるに決まってるだろうしでも

  気持ち良さそうだから入れてみたいしこのチャンス逃したらもう

  童貞卒業チャンスなんて一生来ないかもしれないし痛くないよう

  先っちょだけなら大丈夫かなでもどうせならちゃんと全部

  入れたいなでも入れさせてって言ったところで入れて良いなんて

  言われるわけないしローションもないしでも愛液でまんこ十分

  濡れてるから大丈夫かなこのまま素股中にちょっとだけ事故って

  そう事故でなら許してくれないかなあぁ、入れたい入れたい

  でもだめだこんなのいい訳だ…ちゃんと許可とってから

  じゃないとだめだでもどうやって言ったらいいのかなあぁ

  あぁ入れたい入れたい…)ぶつぶつぶつぶつ・・・」

  エリアン‘「ねぇ!シャワーズ・・・・・・

  (少し大きな声で)シャワーズっ!!」

  シャワーズ♂‘「・・・えっ・・・・・・???」

  大きな声でエリアンに名前を呼ばれ、

  漸くシャワーズは我に返った。そしてその直後

  エリアンは続けてこう言った。

  エリアン‘「シャワーズ、こんな途中でやめないよね・・・?」

  シャワーズ♂‘「・・・え?【こんな途中でやめないよね…?】」

  するとシャワーズ♂はエリアンの言ったその言葉が

  頭と心の中で[[rb:谺>こだま]]した・・・。

  シャワーズの脳内変換(凄く脚色された可愛いエリアンの声で)

  《こんな途中でやめないよね?途中でやめないよね?

  途中でやめないよね・・・?

  [chapter:=こんな所で、やめないよね…?

  最後まで・・・してもいいよ♥

  ・・・い・れ・て♥♥♥》]

  ※本人は一切そんな事言っていません。※

  シャワーズ♂‘「・・・エリアン…お姉ちゃん・・・」

  エリアン‘「うん?なに・・・?」

  シャワーズ♂‘「…ありがとう…♥ボク・・・上手く出来るか

  わからないけど、痛くならないよう一生懸命頑張るね♥」

  エリアン‘「ん?えと・・・うん・・・。・・・??????」

  そういうとシャワーズ♂は言葉の真意を理解できていない

  エリアンをよそに姿勢を更に低くして再び素股を始める

  かと思いきや左手でエリアンのオマンコを拡げると

  右手で極太ペニスの根元を握りだし、先っちょをおまんこのすじに

  ゆっくりと押し当て始めた。・・・そして・・・

  シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん、ボク・・・

  ちゃんと最後まで出来るだけ痛くない様にするから・・・

  安心してボクに任せてね♥」

  エリアン‘「え?っと・・・それってどういう・・・」

  【ズズズズズ…!】

  リーフィア♂‘「え・・・・・・???」

  リーフィアはシャワーズが間違いなくエリアンに

  挿入し始めていることにいち早く気付いた。そして

  エリアンもゆっくりの挿入であったため痛みは

  ほぼ無かったのだが、確実に挿入され始めていることに

  少し遅れて気づき始めた。そして慌ててこう言った。

  エリアン‘「え・・・?ちょ…ちょっと待って・・・!

  シャワーズ!オチンチン入ってきてるよ・・・?」

  シャワーズ♂‘「んもぅ、今更何言ってるの~?

  入れてもいいよ~♥・・・って言ったのは

  エリアンお姉ちゃんの方じゃん・・・。」

  エリアン‘「え・・・??そんなこと私一言も言ってないけど…」

  シャワーズ♂‘「そんなはずないよ!だってさっき

  あんな可愛い声で【い・れ・て♥】って言ってきた

  じゃないかぁ~!だから入れたんだよぉ!」

  エリアン‘「え!?そんな事言ってないよ!」

  そんな会話をしていると、勝手に挿入を始めたシャワーズ♂に対し

  近くで見ていたリーフィア♂がこんな事を言い出した。

  リーフィア♂‘「ちょっとシャワーズ!リーはちゃんと挿入を

  我慢したのに何挿入してんだよー!ズルいぞー!」

  シャワーズ♂‘「え?だってそんな事言ったって

  エリアンお姉ちゃんが入れて♥っていうから・・・」

  エリアン‘「だからそんな事 一言も言ってないってばぁ!」

  シャワーズ♂‘「え・・・そんな・・・・・・。」

  ショックを受けたシャワーズ♂は仕方なくそのまま

  ペニスを抜こうかとも思ったのだが、やっぱり今このまま

  抜くのは嫌だと思ったシャワーズ♂はエリアンに対し

  恐る恐るな感じでこんな事を聞き出した。

  シャワーズ♂‘「・・・ねぇ・・・エリアンお姉ちゃん・・・

  今・・・僕にオチンチン挿入されてて・・・痛い…?」

  エリアン‘「えっ・・・?あ・・・・・・・・・。…そういえば…

  そんなに痛くないかも・・・みんなより大きいオチンチン

  なのに・・・どうして・・・?」

  すると、そんな言葉にシャワーズ♂は安堵の声を漏らした。

  そして、提案するかのようにこんな事を言い出した。

  シャワーズ♂‘「ねぇ…エリアンお姉ちゃん・・・痛くないなら…

  もう少しだけ・・・挿入しててもいいかな…?」

  エリアン‘「ええっと・・・・・・・・・・・・。」

  エリアンは正直回答に迷った。勘違いとはいえ

  挿入をこのまま許してしまったら きっとリーフィア♂も

  挿入したがることは容易に想像がついたからである。…でも、

  確かに痛くはない。痛くはないのなら・・・この2匹とだったら

  もしかしたらしても大丈夫なんじゃないか・・・そんな気持ちも

  湧きあがり始めていた。そして気が付くとエリアンは

  少し うつむいた表情をしながらシャワーズ♂の問いに対して

  コクッと頷いてしまっていた。するとシャワーズ♂は

  そんな健気なエリアンの姿に感動を覚えながらこう言った。

  シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん…♥ありがと♥

  ボクの初めてを貰ってくれて・・・♥ボク・・・

  痛くしない様にエリアンお姉ちゃんも気持ち良くなれるよう

  一生懸命頑張るね♥」

  エリアン‘「んもぅ、調子いいんだから・・・」

  シャワーズ♂‘「エヘヘ…♥じゃあ…ちょっと動いてもいいかな?」

  エリアン‘「う・・・うん…痛くしないなら・・・。」

  シャワーズ♂‘「・・・・・・頑張ります!」

  そういうとシャワーズ♂は10秒ぐらいかけて数ミリ程度という

  物凄いゆっくりなペースでペニスをエリアンのオマンコへと

  深く挿入していった。しかしそれでも、大きさのせいか

  シャワーズ♂のペニスが半分くらい入ったところで

  僅かではあったが痛みが出始めてしまった・・・。

  エリアン‘「んっ・・・!!!痛っ・・・」

  シャワーズ♂‘「あっ・・・ごめ…ん…え・・・えと・・・

  こういう時は・・・・・・」

  急に痛がられたエリアンに少し焦りを見せたシャワーズ♂

  だったが、何とか痛みを紛らわそうとエリアンに対し

  そっと身体を近づけると、優しく両手をエリアンの後ろに回して

  そっとぎゅっと抱き寄せると、安心させるようにこう言った。

  シャワーズ♂‘「大丈夫・・・大丈夫だよ・・・ボク・・・

  エリアンお姉ちゃんが痛くなくなるまで…動かないから…」

  エリアン‘「う…うん・・・・・・。」

  するとシャワーズ♂が挿入する動きを止めてから数十秒すると

  徐々に膣内のジーンとした痛みは治まっていき、

  1分近く経つ頃には痛みはほぼもうなくなっていた。

  シャワーズ♂‘「どう…?エリアンお姉ちゃん。まだ痛い…?」

  エリアン‘「…えっと…今は…ちょっと…楽になった…かな…?」

  シャワーズ♂‘「ホント!良かった・・・。・・・でも…

  これ以上ボクが奥まで入れたら また痛く

  させちゃいそうだし…エリアンお姉ちゃん、

  悪いんだけど…次からはエリアンお姉ちゃんが自分で

  動いてみてくれないかな・・・?」

  エリアン‘「えっと…それは構わないけど・・・・・・

  どうやって動いたらいいの・・・?」

  シャワーズ♂‘「ボクのオチンチンがおまんこにもっと

  入る様に 腰を両手で支えながら浮かせて

  そのまま僕に体ごとゆっくり近付いてきてみて!」

  エリアン‘「う・・・うん・・・やってみるね・・・・・・。」

  するとエリアンは言われた通りに両手で腰を浮かして

  シャワーズ♂に体ごと近付こうとした。しかしその瞬間!

  シャワーズ♂にはゆっくりと言われていたにもかかわらず

  初めててスピード感が分からなかった為、エリアンは

  物凄い勢いで腰をシャワーズ♂の方に動かしてしまった。

  その結果、凄い勢いでシャワーズ♂のペニスは根元まで

  挿入された状態となってしまった。

  【ズズズズップッ!!!】

  シャワーズ♂‘「うわぁっ!ウァぁッ…♥♥♥」

  エリアン‘「ウッ・・・痛っ…い・・・っ…!!!ハァ…ハァ…」

  エリアンは流石に痛みを再び感じ出していた。そして突然

  エリアンが動いて根元まで挿入してしまったシャワーズ♂は…

  シャワーズ♂‘「ま…待って…何が起きたの・・・???

  全部入ってる…!?!?あ・・・♥これ・・・やばい・・・♥♥♥」

  今までとは比べ物にならないほどの強烈な快感が

  根元から亀頭の先まで全身に広がる様にジワァ・・・っと

  ゆっくり駆け巡り出した。そして、シャワーズ♂も

  状況を理解できないままそんな強烈な快感に

  耐えられるはずもなく ついに・・・

  [chapter:シャワーズ♂‘「あぁあぁ!!ごめんなさい!

  ごめんなさいエリアンおねえちゃーん!

  うわああぁぁぁーーーっっっ!!!」]

  【ドックン!ドックン!…ドッピュ・・・ドクン…】

  [chapter:エリアン‘「アァァッ♥・・・

  いやぁーん……っっ!!」]

  シャワーズ♂‘「…ハァ…ハァ…ハァ・・・・・・。・・・あ!」

  痛くしないと約束したのに思いっきり痛がらせてしまった事に

  すぐ気付いたシャワーズ♂は慌ててペニスを引き抜き

  床に頭をこすりつけるように土下座しながらこう言った。

  シャワーズ♂‘「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい

  エリアンお姉ちゃん・・・!痛くしないって約束したのに…

  ほんっと~にごめんなさい・・・」

  エリアン‘「いや…こっちこそ・・・ごめんなさい・・・

  ゆっくりって言われてたのに私・・・勢いよく

  動いちゃって…あんなことに・・・・・・」」

  シャワーズ♂‘「・・・そ…そうだったんだ・・・。

  実は僕も何が起きたのかあの時 よく分からなかったんだけど

  気が付いたらボクのオチンチンがエリアンお姉ちゃんの中に

  全部入ってて・・・それで…ボク・・・・・・(照)

  エリアンお姉ちゃんのオマンコが・・・すっごく気持ち良くて…

  いっぱい・・・出しちゃった・・・ごめんなさい・・・

  痛かったよね・・・?」

  エリアン‘「フフッ…。心配してくれてありがとう、シャワーズ。

  確かにあの時は 結構痛かったけど・・・不思議な事に

  イーブイやサンダース達と交尾した時のような

  涙が出ちゃう程の痛みはなかったわよ。」

  シャワーズ♂‘「ほんと・・・?」

  エリアン‘「うん…。」

  シャワーズ♂‘「・・・そっかぁ・・・よかったぁ・・・。」

  シャワーズ♂はエリアンの言葉に満面の笑顔でそう言った。

  しかし、その直後・・・

  [newpage]

  

  21

  [chapter:リーフィア♂‘「こらぁー!何が良かっただ

  こんにゃろぉー!リーはちゃんと

  するの我慢したのに~!」]

  シャワーズ♂‘「あ・・・・・・(汗)」

  エリアン‘「や・・・やっぱりそうなりますよねぇ…。」

  リーフィア♂‘「えりあ~ん・・・♥(目ウルウル)」

  リーフィア♂は顔の前で両手を絡ませ甘えたような声で

  エリアンの名前を呼び目をウルウルさせてそのまま

  数十秒間無言のまま目だけをぱちぱちさせて

  リーにもオチンチン入れさせて♥と懇願した。そして

  そんなリーフィア♂に対してエリアンは・・・。

  エリアン‘「ハァ・・・。どうせリーフィアも疲れが取れた

  今度とかじゃなく今すぐ交尾したいって言いだすんでしょ~。」

  リーフィア♂‘「う・・・ごめんなさぁ~い・・・。」

  エリアン‘「別に謝らなくてもいいわよ。(残った力を

  振り絞って起き上がり4本足で立ってリーフィアを

  優しい目で見つめながら)んしょ・・・。ハァ…ハァ…。

  ・・・弟達のわがままを聞いてあげるのも…お姉ちゃんの

  役目だしねぇ~♪」

  リーフィア♂‘「!!それじゃあ・・・」

  エリアン‘「でーもっ!痛いのは嫌だし、もうすごく疲れてる

  ってことは絶対に忘れないでよねっ!」

  その言葉にリーフィア♂はフル勃起状態で目をキラキラと

  輝かせながらコクコクと素早くうなずいた。そして

  リーフィア♂はエリアンの言った言葉を受け止めるように

  こんな提案をしてきた。

  リーフィア♂‘「えっと・・・じゃ~あ・・・

  疲れてても出来る痛くないやり方でならオチンチン

  エリアンのオマンコに入れてもいいんだよね?ね!?」

  興奮気味にそう言うリーフィア♂に対してエリアンは

  急にプク~っとふくれた表情になりながら

  ぼやくような声でリーフィアを見つめながらこう言った。

  エリアン‘「んもぅ・・・。私こんなに疲れてるのに・・・

  皆して愛してるとか特別な好きとか言ってきて

  無理させてくるんだもんなぁ・・・。こっちの身にも

  なってよ!・・・まぁ…みんなから好かれるのは…

  嬉しくないって言ったら…嘘になるけど・・・

  こんな時だけ私を頼りにするなんてさぁ~っ・・・。」

  ぷく~ッとむくれた表情でそんな風にぼやいたエリアンを見た

  リーフィア♂はエリアンに対する愛しさがより一層膨れ上がった。

  そして そんなふくれた表情も可愛いエリアンに

  リーフィア♂は感情を抑えきれず飛びつくようにエリアンの元に

  近付いて顔をエリアンの身体に こすりつけながらこう言った。

  リーフィア♂‘「ありがとう・・・ありがとうエリアン♥リーも…

  リーもエリアンのこと・・・大大だ~い好きだよっ♥

  (真剣な顔で)絶対に痛くしないから安心して!」

  エリアン‘「・・・(3秒ぐらいふくれた顔をしたのち、

  普通の表情に戻って どんな♂もメロメロにしちゃいそうな

  物凄く可愛らしい女の子声で)…信じるからね・・・?♥」

  リーフィア♂‘「うん!・・・(あぁ・・・エリアンって

  ・・・いっつも叱ってきてばかりの口うるさくて怖いだけの

  奴だって思っていたけど・・・こんなに可愛かったんだな…

  その上…こんなに疲れてるのに それでもリーを

  満足させようって頑張ってくれるなんて・・・・・・

  リーたち・・・こんなにもエリアンから愛されてたんだ…。)

  ・・・エリアン・・・いつもいつもリーたちの面倒を

  毎日みてくれてありがとう♥リーも・・・エリアンのこと…

  これからはいっぱい愛するね・・・♥」

  エリアン‘「!!!…いっつも反抗的で私の言うことなんて聞かない

  リーフィアの癖に急にどうしたのよ・・・。」

  リーフィア♂‘「エリアンがリーたちのこと・・・

  どれだけ愛してくれてたのか・・・ちょっとだけ

  わかった気がして・・・。だから・・・これからはリーも…

  エリアンのこと、[[rb:そういう目>・・・・・]]で見るから!」

  エリアン‘「・・・(照)んもぅ・・・。」

  そしてそんなエリアンを見つめながらリーフィア♂は

  ギンギンになったロングペニスを右手でさすりながら

  ハァハァしだし、エリアンに対してこう言った。

  リーフィア♂‘「ねぇ、エリアン。リーのオチンチンは

  見ての通りすっごく長いし、全部は入りきらないと

  思うけど・・・どこまでなら入れられても痛くないかは

  エリアンにしかわからないと思うから・・・

  さっきシャワーズとしてたオスの上にエリアンが乗る

  素股プレイの挿入バージョンやってみない・・・?」

  エリアン‘「…そのやり方なら疲れないの・・・?」

  リーフィア♂‘「うん!疲れないと思うよ!」

  エリアン‘「痛くない・・・?絶対に痛くない???」

  リーフィア♂‘「あ・・・その・・・えっと・・・それは…

  多分…痛くないとは思うけど・・・エリアンの・・・

  やり方次第です・・・さっきみたいに一気に入れたら…

  痛くなるかもしれないけど…ゆっくりなら・・・」

  エリアン‘「・・・分かったわ…今度は痛くならないよう

  気を付けてするから・・・・・・。」

  リーフィア♂‘「うん・・・。それじゃー・・・」

  そういうとリーフィア♂はエリアンの傍で仰向けになり

  両手でペニスを真っ直ぐ垂直に上を向かせた状態にした後、

  エリアンにその上に またがる様に指示を出した。

  エリアンは どうやるべきなのか言われなくても

  察せたので すぐさまサッと二本足で立って移動し

  リーフィア♂のペニスの前でまたがった。そして・・・

  エリアン‘「…さっきした素股プレイの挿入バージョン

  ってことは・・・このまま腰を下ろして オチンチンを

  入れちゃうって事よね・・・?」

  リーフィア♂‘「うん!そうだよ。タイミングは

  エリアンの好きな時でいいからね。リー待ってるから。」

  エリアン‘「・・・うん・・・でも・・・私・・・

  やっぱりちょっと怖い・・・・・・。」

  リーフィアのペニスは寝た状態で上を向かせている

  だけのはずなのに立ったエリアンの股間付近まで

  オチンチンの先っちょが来ていた。腰を下ろすまでも無く

  リーフィアの方が腰を少し上げたりしただけで もう

  おまんこに入っちゃいそうなほどだった。そんな

  長~いオチンチンを持つリーフィア♂は怖がるエリアン

  をよそに物凄い期待のまなざしでエリアンを見つめていた…。

  エリアン‘「…ハァ・・・。(やっぱり・・・

  入れないって選択肢はないのかしら…でも・・・

  リーフィアだけ仲間はずれには出来ないもんね・・・

  ここはお姉ちゃんとして頑張らないと!)…よし!」

  覚悟を決めたエリアンはついにリーフィア♂の一物を

  おまんこで受け止める事にした。そしてエリアンは

  右手でリーフィア♂のペニスの中間あたりを軽く

  抑えながら亀頭が自分のオマンコに入っていく様に

  ゆっくりと腰を下ろして結合していった。

  【ズ・・・ズプププ…】

  エリアン‘「ん…」

  リーフィア♂‘「あぁ・・・♥は・・・入ったぁ♥コレでリーも

  童貞卒業だぁ~♥ありがとう♥エリアン♥♥♥」

  エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」

  しかし、この時の2匹は気付いていなかった。

  さっきシャワーズ♂がエリアンと交尾した時に

  してしまったのと同じく、根元まで再び痛がれながら

  挿入状態になってしまう過ちをしてしまう伏線が

  この時 既に出来ていたことに・・・。何故なら

  リーフィア♂は無知なエリアンに対し【自分で入れて】

  としか言ってなかったのだ。そう、

  『痛かったら抜いて』とか『痛み出したら動かさず止まって』

  などとは全く言わず あくまで自分で痛くない様に入れて

  としかお願いをしていなかったのだ。言われた事だけを

  忠実にすることしかできない性にまだまだ無知なエリアンは

  痛いのは嫌という気持ちはあったが痛かったら抜いたり

  動くのをやめるべきだということは まだこの時点では

  教わっていなかった。その為エリアンは言われた事だけを

  忠実にする為、痛みが出始めても腰を下ろすことを

  全くやめようとしなかったのだ。そしてついに

  エリアンのオマンコにリーフィア♂のペニスが半分以上

  入った所でエリアンは痛みを感じ始めてしまった。

  しかし、そんなエリアンをよそにリーフィア♂は

  エリアン‘「・・・はぁ・・・はぁ・・・ごめん・・・

  またちょっと痛くなってきちゃった・・・」

  リーフィア♂‘「あぁあぁ・・・やばいっ♥やばすぎるぅぅ!

  ぉおまんこすごい・・・♥♥♥あぁッ♥あああ♥」

  普段してるオナニーやさっきの素股とは比べ物にならない程の

  強烈な快感にリーフィア♂はエリアンとまともに

  会話すらできない感じになっていた。だが、

  痛みが出だした後どうすればいいか分からないエリアンは

  質問をしながらとりあえず更に腰を下ろしていく

  ことにしてしまった・・・。

  エリアン‘「ねぇ…リーフィア・・・私ちょっと痛くなって

  来ちゃったんだけど・・・どうすればいいの・・・?」

  リーフィア♂‘「あ・・・えっと・・それは・・・あぁ・・・

  すっごく気持ちいのにイケそうでイケない・・・。

  リー・・・オチンチンで気持ちいい場所って

  根元のこの辺だから…(手でまだ入りきれていない所を

  指差しながら)気持いけどイケない・・・・・・」

  エリアン‘「あ・・・そうだったの・・・?・・・そういえば

  さっき素股…?だかをしてる時も・・・そこで

  私のオマンコこすってたもんね・・・わ・・・

  私がそこにおまんこで気持ち良くしてあげるには…

  (・・・やっぱり全部入れるしかないのかしら…

  もっと痛くなるような気がしてならないけど・・・)」

  痛くない方法を聞きたかったはずのエリアンだったが

  それ以上にリーフィア♂を気持ち良くして上げたい方に

  意識が行ってしまい 自分のことは二の次にして

  再び痛みが出ながらも無理をして腰を下ろし出した。

  そしてついに・・・

  【ズズズズズズズ!!】

  エリアン‘「くっ・・・(やっぱり結構痛い・・・。でも…)」

  リーフィア♂‘「…え!?エリアン…!?あ・・・・・・♥♥♥

  ス…すごい・・・。リーの・・・全部入った…!?」

  エリアン‘「はぁ・・・はぁ・・・。」

  リーフィア♂‘「エリアン…痛くないの・・・?」

  エリアン‘「痛いに決まってるじゃ~ん!」

  リーフィア♂‘「え!?じゃーなんで根元まで入れてくれたの?

  痛いなら入れるのは途中でやめても良かったのに…」

  エリアン‘「え?そうだったの!?だってそんなこと

  リーフィア一言も言ってくれてなかったから私てっきり

  多少の痛みは我慢して全部挿入しないとだめなのかと・・・」

  リーフィア♂はエリアンのこの一言で自分の言い方が

  無知なエリアンにとってはかなりの説明不足であったことを

  瞬時に察した。そして申し訳ない気持ちになりながらリーフィア♂

  は謝ろうとしたのだが、根元まで入ったエリアンのオマンコの

  気持ち良さがこのタイミングでピークを迎えてしまい

  謝る間もなく絶頂を迎えそうになった。

  リーフィア♂‘「…ごめん…リーの説明ぶ・・・ゥぁ♥あああ♥

  ま…まって!エリアン!動いちゃダメぇ!アッ♥アッ♥

  [chapter:え・・・えりあぁぁぁ~ん!!!」]

  【ドクッ!ドプン…ドクン・・・】

  エリアン‘「あぁぁぁぁぁ~ん・・・!ハァ・・・ハァ・・・。」

  リーフィア♂‘「あああああぁぁ・・・・・・ハァ・・・ハァ…」

  リーフィア♂は感じたことのない強烈な快感に

  意識を朦朧とさせながらも何とかエリアンを少しでも早く

  痛みから解放してあげようと思い、後ろに下がる様に

  動いてペニスをスッと引き抜いた。そして、それと同時

  リーフィア♂は物凄い幸福感で心が満たされた感じがした。

  そしてリーフィア♂は両手で自分の両頬に手をやりながら

  恍惚な表情でこう言いだした。

  リーフィア♂‘「あぁ・・・♥気持ち良かった…♥まさかリーのが

  全部入っちゃうとは思わなかったな・・・。さすが

  リーたちのお姉ちゃんだね!エリアン♥最っ高に

  気持ち良かったよ♥ありがとう!エリアン♥」

  エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」

  リーフィア♂‘「でも・・・ごめんね・・・せっかくエリアンを

  気持ち良くしてあげようと思ったのに・・・結局

  リーたちばっかり気持ち良くなっちゃって・・・」

  エリアン‘「ううん、そんな事ないわよ?えっと・・・

  くんに・・・だったかしら…?アレをして貰った時は…

  すっごく私も気持ち良かったし・・・交尾は女の子も

  気持ち良くて幸せになれる物なんだって分かっただけで

  お姉ちゃんは満足だわ♥まだまだ分からない事だらけ

  ではあるけど…交尾を嫌いになったりはしないから

  安心して♥これからも・・・疲れない程度に・・・

  痛くないようなやり方で気持ち良くなれるように・・・

  交尾の事、もっと勉強してみるから・・・。」

  リーフィア♂‘「エリアン・・・!エリアンは凄いね・・・」

  思わずそんな風にリーフィア♂が呟くと、二人の交尾を間近で

  じっと静かに見ていたシャワーズ♂もこんな事を言い出した。

  シャワーズ♂‘「さすがボクたちのお姉ちゃんだね!

  …エリアンお姉ちゃんにはかなわないや・・・。」

  エリアン‘「・・・そうかしら・・・?ハァ・・・・・・・。

  でも・・・なんかさすがに疲れちゃった・・・。」

  シャワーズ♂‘「そっか・・・でも・・・(あくびしながら)

  な~んかボクも急に眠気また出てきちゃったな・・・。」

  リーフィア♂‘「まぁ、こんな時間だからね。父さん母さんが

  帰ってこない内にもう一回寝ておこうか。」

  エリアン‘「・・・それもそうね・・・。」

  そしてエリアンは やっとのことで交尾三昧から

  抜け出し、リーフィア♂とシャワーズ♂も相当疲れていたのか

  寝床に戻った途端にすぐさま眠りについていた。

  だが、エリアンは すぐには自分の寝床に戻らず

  住処の入口の茂みを開き今日起きた出来事を振り返っていた…。

  エリアン‘「交尾・・・かぁ・・・。弟達から今日だけで

  沢山教えてもらったけど…私ちゃんと覚えてるかしら・・・。

  でも・・・女の子が気持ち良くなれる交尾も・・・

  ちゃんとあったんだね・・・。弟達との交尾は・・・

  今後は気持ち良くて痛くない物が良いな・・・。

  もっと交尾のこと、いっぱい勉強しなきゃ!」

  そう、住処の入口で空を見上げながらエリアンは呟いた。

  [newpage]

  

  22

  そしてリーフィア♂やシャワーズ♂と本当は

  女の子の方も気持ち良くなれる素晴らしい交尾というものが

  あるのだと教えてもらい満足したエリアンは今日学んだことを

  しっかり忘れないように心に刻もうと思った。だが、

  さすがに連戦のせいか疲労困憊状態となったので再び寝床に

  戻った途端、ボフッとうつぶせで倒れ込んだ。そして、

  はぁはぁと艶めかしい息切らし声を漏らしながら横を向くと…

  パッチリ眼を開いたニンフィア♂が少しすねたような表情で

  エリアンをじっと見つめてきていたかと思うと、ニンフィア♂と

  目が合った瞬間、ニンフィア♂はエリアンに対しこう言いだした。

  ニンフィア♂‘「・・・せっかく寝ようと思ってたのに

  エリ姉ってば、兄貴達と気持ち良さそうに交尾

  しまくりやがってさぁ!なんだよ!まったく・・・

  おれだけ仲間外れとか絶対に許さないからな!!!」

  エリアン‘「え・・・?きゃっ!!!」

  散々交尾して疲れきっていたため、エリアンの抵抗むなしく

  突然ニンフィア♂に押し倒され、4本の触手でエリアンの

  腰辺りを持ち上げ出され、両手でエリアンを抱き寄せるように

  近付けると2本の触手で今度は両手を拘束し そのまま

  いきり立つオチンチンを露わにして こう言った。

  ニンフィア♂‘「まさかエリ姉が兄貴達を皆イカせちまうほどの

  凄い名器持ちだったとはなぁ・・・♥ヘヘッ、

  んじゃま、おれもいただきま~す♪」

  エリアン‘「え?あっ…ちょ・・・」

  【ズプププ!】

  エリアン‘「ヒギィぃぃっ!!あ・・・♥

  ちょ・・・っちょっとニンフィア!やめなさ・・・」

  ニンフィア♂‘「口答え厳禁!」

  エリアン‘「んぐ!!!」

  ニンフィア♂は頭の2本の触角でエリアンの口元を抑えた。

  ニンフィア♂‘「おれだけ疲れたからまた今度相手になるなんて

  [chapter:絶対に言わせないからな!」]

  エリアン‘「・・・ング…(まだ何も言ってないのに・・・)」

  [pixivimage:84493082]

  そして、ニンフィア♂がそんな大声を出していると

  唯一知らんぷりして寝ていたブラッキー♂も

  ついに目を覚ましてしまった。そして、聞こえてきていた

  声などで既に状況を把握していたが、実の姉であるエリアンが、

  ましてや弟共を導く男よりも男っぽい性格で女の子らしい

  性的魅力など全く無い奴だとエリアンのことを[[rb:言っている>・・・・・]]

  ブラッキーにとって、今起きていることは正直理解に苦しむ

  状況であった。そして不機嫌そうに2人に聞こえないような

  呟くような声で小さくこう言い放った。

  ブラッキ♂‘「…ったくうるせーなー!こっちは眠いんだよ!

  全く・・・エーフィのどこがそんなにいいんだか・・・

  理解に苦しむね・・・・・・・・・・・・・・・・・。

  (エーフィなんて色気はない…エーフィなんて色気はない…)」

  エリアンは その呟き声が聞こえなかったようだが

  ニンフィア♂にはそのブラッキー♂の声が聞こえていた。

  そしてニンフィア♂は自分がエリアンと交尾し終わったら

  まだやっていないブラッキー♂も誘うと考えた。そして…

  ニンフィア♂‘「フフッ♥(おれが終わったら次は

  ブラ兄の番かな・・・)あぁ・・・にしてもおれ・・・

  今…エリ姉と1つになってるよ・・・♥エリ姉のマンコ・・・

  皆に犯されまくってがばがばなんじゃないかって

  思ってたけど・・・すごっく閉まって気持ちが良いぜ…♥

  (両手で体ごとエリアンをたぐり寄せるように動かしながら)

  あぁ・・・♥も~うだめだ。おれもうイクわ・・・。

  [chapter:受け止めてくれ!エリ姉ぇっ!!クッ…!!!」]

  【ドピュ!ドクン!ドクン・・・・・・】

  エリアン「(ニンフィア♂に触角で口を塞がれながら)ング!!」

  ニンフィア♂‘「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。

  あ~・・・・・・えがった♥エリ姉ありがとう♥

  おかげで今日は ぐっすり眠れそうだ・・・♥♥♥

  (そう言いながら触手拘束を解いてペニスを抜き)

  ふぅ~・・・。また今度しよーな、エリ姉♥」

  エリアン‘「え…えと・・・(やっぱり拒否権は ないのね…)」

  [newpage]

  23

  そして、ニンフィア♂はエリアンに中出しした後

  途中で起きていたブラッキーに対してこう聞いた。

  ニンフィア♂‘「ねぇ、みんなエリ姉と交尾したんだし

  ブラ兄もエリ姉としたら良いんじゃない?」

  ブラッキー♂‘「俺はいいよ・・・色気も何も無い

  エーフィが相手じゃ 勃つもんも勃てねーし。」

  ニンフィア♂‘「・・・そっか・・・。じゃーおれはもう寝るね」

  ブラッキー♂‘「おう。」

  エリアンにもこの会話は聞こえていた為、

  ブラッキー♂の相手はしないで済む、これでやっと

  交尾三昧から解放されると安堵の息を漏らすと

  疲れ果てたのか急に全身の力が抜けて倒れ込むように

  深い眠りにすぐついてしまった。そしてそれとほぼ同時に

  ニンフィア♂は寝床に入ると数分程度でスピ~と

  寝息を立てて眠り出した。そんなニンフィア♂達を

  横目に起こされてしまった不機嫌なブラッキー♂は・・・・・・

  ブラッキー♂‘「まったく・・・みんな揃いも揃って

  あんなエーフィのどこに犯したくなるような

  性的魅力があるってんだよ・・・・・・・」

  そう言いながらゆっくりと立ち上がろうとした瞬間、

  フッと目にエリアンの姿が入り込んだ。

  エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ…♥ハァ・・・♥」

  既に最初の交尾から 時間は結構経過していた為

  ぶっかけられた精子は乾きつつあったようだが、それでも

  グレイシア♂に顔射され、サンダース♂にはアナル中出しされ、

  何匹もの弟達に中出しされ オマンコからもアナルからも

  精子がこぼれ落ちながら、艶めかしい声でハァハァ喘いでいる…

  いや、厳密には疲れ切った寝息を立てている・・・

  そんなエリアンの姿が目に止まってしまったブラッキー♂は

  さっきまで言っていた言葉とは裏腹に3秒ほど大きく口を

  開けたまま呆然とした後、涎を垂らしながら一瞬で

  フル勃起状態になり、かなり興奮気味で高速移動して

  エリアンに近付き、ガタガタ体中を震わせながらこう言った

  ブラッキー♂‘「オ・・・オレ・・・エーフィのことなんて

  今まで色気も何も無い[[rb:♀>おんな]]だって思ってたけど…

  [[rb:やっぱり>・・・・]]今 撤回するよ!

  [chapter: エーフィは最高にエロ可愛いくてそそる!

  お前は最高だぁー!!!」]

  【ズププププ!】

  ブラッキー♂は我慢しきれず眠っているエリアンを

  起こすことなくそのまま睡姦を始めた。だが、

  思いっきり挿入されているにもかかわらずエリアンは

  まだ起きる気配が無かった。しかし、そんなエリアンをよそに

  睡姦を始めたブラッキー♂は・・・

  ブラッキー♂‘「ごめんな・・・オレ・・・ずっと…お前だけには

  欲情なんてしねーって思ってたのに・・・お前がこんなにも

  乱れて、はだけて、喘ぐ姿が魅力的だったなんてな・・・

  [[rb:知らなかった>・・・・・・]]よ・・・。」

  【ズズズズン!】

  エリアン‘「・・・!ふえっ・・・???え!?!?」

  起きてたら確実に痛がられるであろう猛烈な勢いで

  奥まで挿入された瞬間、エリアンは流石にその強烈な感覚に

  再び目を覚ました。そして、何が起きてるか瞬時に理解できた。

  やっぱりブラッキー♂も私と交尾をし出したのだと・・・。

  エリアン‘「ハァ・・・ハァ・・・ブラッキー…」

  ブラッキー♂‘「ハァ…ハァ・・・エーフィ・・・・・・

  [chapter:エーフィ好きだぁー!!!」]

  エリアン‘「…ちょ…ちょっとま・・・ンッ♥♥♥」

  【ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!】

  ブラッキー♂はエリアンの待ってという声すら聞く耳持たず

  大声で そう叫びながら目にも止まらぬスピードで

  腰を激しく振り出すと すごく気持ち良さそうな顔をしながら

  エリアンの身体を強く抱きしめ、こう言った。

  ブラッキー♂‘「エーフィ…エーフィ…お前は・・・

  [chapter:お前は

  オレの物だぁー!!!」

  【ドピュ!ドピュ!…どぴゅ…】]

  ブラッキー♂‘「ハァ…ハァ…ハァ・・・・・・」

  エリアン‘「ハァ…ハァ・・・。ブラッキー・・・。

  (ブラッキーも・・・私のこと・・・)・・・

  ねぇ・・・ブラッキー・・・ハァ…ハァ…満足…した…?」

  ブラッキー♂‘「…いいや、まだだ・・・。まだ抜きたくない。

  オレは・・・オレは・・・!!!」

  そういうとブラッキー♂はエリアンの背中に両手を回し

  ひょいっと 体を持ち上げるとそのまま抱きかかえるように

  座位状態で結合し直し両手をエリアンの方に当てて

  体重を掛けさせながら更に深くペニスを膣内へと侵入させ

  抱え込むようにたぐり寄せた後、耳元で囁くにこう言った。

  ブラッキー♂‘「お前は・・・オレのものだ・・・」

  そしてぎゅっと激しく抱きしめると・・・

  [chapter:ブラッキー♂‘「お前は

  オレの物だぁー!!!」]

  【ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!…】

  エリアン‘「アぁッ♥ブラッキ・・・っっ!!ん…ぐ」

  またしてもさっきと同じ感じで大声で叫びながら

  目にも止まらぬスピードで腰を振り出すとブラッキー♂は

  エリアンの膣内をその一物で蹂躙していった。

  そして、ブラッキーはエリアンと激しい交尾をしながら

  なぜか その眼には涙を湛えさせていた。

  エリアンは その事に気付き驚きの声を漏らした。

  エリアン‘「えっ・・・?…泣いて・・・るの…?」

  ブラッキー♂‘「違う・・・違うんだ・・・違うだろ…オレ…

  本当は・・・[[rb:知らなかったんじゃない>・・・・・・・・・・・]]だろ…

  思い出さない様に・・・していただけなんだ・・・

  考えない様に・・・していただけなんだ・・・・・・。

  なのに・・・なのにオレは・・・オレは・・・!!!」

  エリアン‘「え・・・?なに・・・??どうしたの・・・???」

  …実はブラッキー♂は弟達の中で一番最初に生まれてきた訳

  ではなかったのだが、弟達の中で一番最初に進化したのは

  ブラッキー♂であった。その為エリアンとブラッキー♂の間には

  まだ他の弟達がイーブイだった時、唯一進化している

  者同士として家族という言葉だけでは片付けられない

  特別な信頼関係があったのだ。そして、そんな最中、

  ブラッキー♂はエリアンに対し、異性として好きという感情を

  いつしか抱くようになっていたのだが、弟達も進化し

  1人1人が自立していくようになっていく最中でブラッキー♂は

  そんなエリアンに対する恋愛感情をずっと心の中に

  封印してきていたのだ。色んな異性と交尾をしたり、

  エーフィなんて色気がないと言っていたのも 全て

  [[rb:自分にそう言い聞かせる為>・・・・・・・・・・・・]]。でも・・・

  ずっとしたかったエリアンと交尾するチャンスが

  こんな形とはいえ訪れた事、自分がずっと前からしたかった

  ことを他の兄弟イーブイたちに先を越されてしまった事、

  そして何より、自分に言い聞かせていたはずの事が

  あの姿を見ただけで一瞬でタガが外れ こんな行動に

  出てしまった事に後悔の念を抱きながら唇を噛み締めた

  ブラッキー♂は、エリアンに対し自分の思いを打ち明け始めた…。

  [newpage]

  24

  ブラッキー♂‘「オレ・・・本当は・・・ずっと前から

  エーフィの事が好きだった・・・。でも、この感情は きっと

  家族愛とか、兄弟愛とか、そういった類のもので、

  恋愛感情とか、そういうのじゃないんだって・・・

  ずっと自分に言い聞かせてた・・・だから・・・

  本当は・・・オレ、ずっと前から エーフィが

  オレのことをもしも受け入れてくれるのなら

  エーフィと[[rb:こういうこと>・・・・・・]]をしてみたいって・・・

  ずっと思い続けていたんだけど・・・実の[[rb:姉弟>きょうだい]]で

  こういうことはしちゃいけないんだって・・・この感情は

  そういう好きとは違うんだって・・・自分に言い聞かせてた…

  だから・・・他の娘でも好きになれば、こんな気持ちも

  消え失せると思って・・・色んな女の子と交尾もした・・・

  そして・・・エーフィなんてただの家族で、ただの[[rb:実の姉>きょうだい]]で

  女性らしさとか、そんな魅力なんて一切ない つまらない

  奴なんだって・・・自分にずっと言い聞かせて来た・・・

  でも…でもオレは・・・オレは・・・!!!

  [chapter:オレは やっぱりエーフィが好きだぁ!!!

  オレだけのエーフィだぁ!兄弟達になんて

  渡すものかぁ!お前は

  オレのものだぁ!!!」

  【ズズズっっズン!】]

  エリアン「んんんっ!!・・・?あ・・・あれ…?

  (こんなに激しくされてるのに・・・全然痛くない…?)

  ・・・・・・ブ・・・ブラッキィッ・・・♥」

  そして そんな姿のブラッキー♂につられたのか

  気が付くとエリアンも涙を流していた・・・

  ブラッキー♂‘「エーフィ・・・エーフィ・・・オレ・・・」

  泣きながら犯してくるブラッキー♂にエリアンは

  何とか慰めたい一心で自分からブラッキーに飛びつくように

  近付いて深く挿入されに行き、そっと座位の状態で結合して

  優しく包み込むようにブラッキー♂の背中に両手で

  ハグするように手を回し、さすってあげた。

  エリアン‘「・・・よしよし・・・」

  ブラッキー♂‘「・・・エーフィ…♥・・・。」

  エリアン‘「・・・ブラッキー・・・♥・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「なぁ、エーフィ・・・エーフィは・・・

  覚えててくれてるか…?俺がブラッキーになった時

  オレになんて言って、何をしてくれたのか・・・」

  エリアン‘「えっ・・・?」

  突然の一言にエリアンはハメられて疲れ切っている体に

  鞭打つように必死になって思いを巡らせ、ブラッキー♂に

  なって改めて家族として受け入れたあの日の出来事を

  思い出し始めた・・・

  [newpage]

  25

  ――――――――――――――――――――――――

  【ブラッキー♂の回想】

  アンバー「イアン、アイマー、エリアン!約束通り

  この間預かったあのイーブイ、ブラッキーに

  進化させておいたわよ。ほら、おいで!ブラッキー!」

  ブラッキー♂「あ・・・え・・・っと・・・・・

  イーブイ改めブラッキーです・・・。これからも…

  オレのこと・・・よろしく・・・・・・。」

  イアン「あぁ、よろしくな。」

  アイマー「うん、よろしくねブラッキー♪」

  エリアン「んもぅ、かたぐるしいわよ?ブラッキー。

  イーブイの時はオレだオレだ~みたいな感じで

  そんな堅苦しい真面目キャラじゃなかったじゃない…。

  無理に進化したからって、性格まで変える必要はないのよ?

  あなたはあなたらしく、ありのままでいいと思うわ。」

  ブラッキー♂「エーフィ・・・。」

  エリアン「ねぇ、知ってる?なんで最初に弟達の中で

  ブラッキーに進化させようって 私達が決めたのか・・・」

  ブラッキー♂「いや・・・聞いてないな・・・」

  エリアン「ウフフッ、そ・れ・はぁ~・・・。

  こことは違う別の地区…ジョウト地方、な~んて

  呼ばれている場所ではね・・・・・・・・

  私達エーフィとブラッキーは【太陽】と【月】なんて

  呼ばれてたりするほど よく一緒に扱われる存在

  なんですって。だからね、私からパパとママに

  お願いしたの。【私と対になるお月様が欲しい】って。

  だからあなたにブラッキーになってもらったのよ♥

  (ブラッキーに歩み寄って右手でブラッキーの頬を

  優しく抑えながら)これからよろしくね、

  私のお月さま♥chu♥(そう言った後、エリアンは

  ブラッキーのおでこにキスをした)」

  ブラッキー♂「あぁ・・・♥♥♥(惚れ)うん!」

  【ブラッキー♂の回想終了】

  ――――――――――――――――――――――――

  [newpage]

  26

  ブラッキー♂‘「オレ・・・あの時からだったんだぜ・・・

  エリアンのこと・・・本気で好きになったの・・・。

  エリアンは・・・覚えててくれてるのかい?

  あの日の出来事を・・・・・・」

  そう言聞くとエリアンは少し顔を赤らめながらこう言った。

  エリアン‘「・・・(照)えぇ・・・覚えてるに

  決まってるじゃない。私の為に・・・ブラッキーに

  なってくれてありがとう♥忘れかけててゴメンね、

  私のお月さま♥」

  ブラッキー♂‘「・・・!!!・・・・エーフィぃっ!!!」

  ブラッキー♂は感情を抑えられず、そのままエリアンに

  ディープキスをし始めた・・・。そしてエリアンは

  そんなブラッキー♂を抵抗する事なく受け止め

  自分から舌を絡ませていき熱いキスに請け答えた。

  そして、口づけをやめると、エリアンはブラッキー♂を

  艶めかしい瞳で見つめ返しながら諭すような声でこう言った。

  エリアン‘「でも・・・ごめんなさい・・・私は・・・

  ブラッキーの所有物じゃないわ・・・」

  ブラッキー♂‘「・・・あぁ・・・そんなことわかってるよ…

  お前はお前、誰のものでもな・・・」

  エリアン‘「そういう意味じゃないわ。」

  ブラッキー♂‘「…え・・・っ???」

  エリアン‘「言ったでしょ、ブラッキーは【私のお月さま】

  だって・・・。だから・・・私がブラッキーの所有物

  なんじゃなく、あなたが私の[[rb:所有物>ブラッキー]]なんだよ♥

  ・・・ってことじゃ・・・だめ・・・かな・・・?」

  ブラッキー♂‘「・・・・・・オレにそんなこと聞かれても

  よく分かんねーよ・・・。でも・・・お前がオレのこと…

  特別な好きって思ってくれてるなら・・・何でもいいかな…。」

  エリアン‘「フフッ、そっかぁ♥ありがと♥chu♥」

  そういうとエリアンは あの時と同じ様にブラッキーの

  おでこに優しく口づけをした。すると・・・

  ブラッキー♂‘「あぁ・・・♥(惚れ直し・・・♥♥♥)」

  ブラッキー♂は5秒ぐらい恍惚な表情をした後

  エリアンを抱き寄せながら物凄いイケメンボイスでこう言った。

  ブラッキー♂‘「(良い声で)エーフィ、愛してる。」

  エリアン‘「フフッ、大きくなったわね、ブラッキー…♥」

  ブラッキー♂‘「・・・・・・(照)」

  そしてブラッキー♂は そのままエリアンを抱き寄せるように

  両手で近づけた後、再びエリアンのオマンコにペニスを

  深く挿入し、ゆっくりと腰を振り出した・・・。

  エリアン‘「・・・不思議・・・あなたとする交尾は・・・

  こんなにも激しい物なのに・・・全然痛くないわ・・・。」

  ブラッキー♂‘「そっか・・・やっぱり俺達・・・

  交尾の相性がいいのかな・・・。」

  エリアン‘「交尾にも相性ってあるの・・・?」

  ブラッキー♂‘「ああ。だから俺達は相性がいいんだ・・・。

  だって俺は・・・[[rb:太陽>エーフィ]]の為の[[rb:お月様>ブラッキー]]なんだから…。」

  エリアン‘「フフッ、あなたがそういうのなら、

  本当にそうなのかもね。」

  ブラッキー♂‘「(再びイケボで)エーフィ、愛してる。」

  エリアン‘「(思わずふふっと笑いながら)んもぅ、

  分かってるわよ♥ブラッキー♥」

  エリアンはブラッキー♂の愛の告白に対し まんざらでもない

  嬉しそうな笑顔でそう返事した後、続けてこんな事を呟いた…。

  エリアン‘「・・・・・・もしかしたら・・・

  イーブイが言っていた交尾をするべき私にとっての

  本当の特別な好きの相手は…ブラッキー、

  あなただったのかな…。こんなにも愛しくて・・・

  ずっとこうしていたいって思えて・・・・・・。でも…

  イーブイたちにとっての私への気持ちも…

  こんな感じだったのかな・・・・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「エーフィ・・・。」

  エリアン‘「ねぇ、ブラッキー・・・私・・・どうしたらいい?

  私・・・交尾がどういうものなのかは分かってきたけど・・・

  今後弟達とどう向き合えばいいのかは・・・今まで以上に

  わかんなくなっちゃった・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「・・・エーフィ・・・。」

  エリアン‘「・・・・・・。ごめんなさい・・・

  交尾中に相談するような話じゃないよね・・・」

  ブラッキー♂‘「(抱き寄せて再び深く挿入しながら)ンッ…

  ・・・エーフィは・・・どうしたいんだ・・・?」

  エリアン‘「私・・・?私は…。・・・・・・・。

  今まで通りの生活が良い・・・かな・・・。

  弟達から慕われるのは嬉しいし、頼ってくれるのも・・・

  私のオマンコで気持ち良くなってくれるのも・・・

  本当のこと言うと、そこまで嫌な気はしなかったの。

  でも・・・でもね・・・?なんて言ったらいいのかな…

  その・・・もし…今後もまたあんなことを毎日のように

  しなきゃいけなくなるのかもしれないって思うと・・・

  私・・・自信なくて・・・だから・・・もしするとしたら…

  今回の様に1日でまとめて全員とかじゃなく、決まった日に

  たまにしてあげる・・・とかだったら・・・別にいいかな…

  とも思うんだけど・・・みんなから襲われると・・・

  体に力入らなくなっちゃって・・・」

  ブラッキー♂‘「・・・てかさぁ、今単純に1つ疑問に

  思ったことあるんだけど・・・どんなに疲れてたって

  お前なら抵抗ぐらい簡単に出来るだろ?なんで

  全く 抵抗しなかったの?」

  エリアン‘「いや、だから抵抗しようとは思ったんだけど…

  交尾すると体に力が入らなくなってきちゃって・・・」

  ブラッキー♂‘「そうじゃなくて、お前エスパータイプなんだから

  襲われそうになったら催眠術で相手眠らせるとか、

  サイコキネシスで強制的に別の所に移動させるとか

  いくらでも出来ただろうって話だよ!いっつも

  つまみ食いしようとするリーフィアを良くサイコキネシスで

  妨害したり、真夜中になっても落ち着かないブースター

  をおとなしくするために催眠術掛けるとかって事は

  してる癖に、どうして交尾の時に抵抗でそういった

  技を使わなかったのかなぁ・・・って話をしてるんだよ。」

  エリアンはブラッキー♂のその一言に一瞬思わず固まった。

  そして、急にニヤニヤした表情になりながら

  とてもわくわくした嬉しそうな声で こう言った。

  エリアン‘「あぁ・・・そっか・・・そっかぁ!そうだよね!!

  どうして私気付かなかったんだろう・・・・・・。

  ありがとう・・・ブラッキー・・・!あなたのおかげで

  何とか出来そうな気がして来たわ♥」

  ブラッキー♂‘「フッ、そうか・・・。俺も・・・

  お前の役に立ててうれしいよ・・・。」

  そう言いながらブラッキー♂は体勢を変え今度は正常位で

  再び挿入を始めた・・・・・・。

  [newpage]

  27

  一方その頃、イアンとアイマーは・・・

  3時間弱にも及ぶ大ハッスル、計10回戦近くしまくった

  2匹は幸せそうにハァハァしながらこんな会話をし出した。

  イアン‘「あぁ・・・♥やっぱアイマーのマンコはサイコーだ♥

  僕もう今ので10回目の射精だよ・・・」

  アイマー‘「フフッ♥そう言ってくれると嬉しいわ♥ でも・・・

  イアンのオチンチンも とっても気持ちいわよ♥だって私も

  もう7・8回くらいイカされちゃったもの・・・♥」

  イアン‘「そう言ってくれると僕も嬉しいよ…♥」

  アイマー‘「・・・そういえば・・・外 何だか少し明るくなって

  きちゃったけど・・・今何時ぐらいかしら・・・?」

  イアン‘「・・・確か僕たちの付けてるアンバーさんにもらった

  このカメラに時間確認する機能付いていたはずだよ!

  えっと・・・確か・・・このボタンだったかな・・・?」

  そう言いながらイアンはアイマーの付けてる

  カメラのボタンを押して時間を確認した。するとそこには

  AM5時48分と書かれていた・・・。

  イアン‘「え!?6時前!?」

  アイマー‘「うそ!?もうそんな時間!?私達が抜けだしたの

  3時過ぎだったから軽く2時間半は経ってるわね・・・

  そろそろ戻った方がいいかしら・・・」

  イアン‘「・・・そうだね・・・そうしようか・・・。

  エリアンとかは早い時は7時前には起きるからね・・・

  高速移動使ったら何とか間に合うかな・・・?」

  アイマー‘「・・・起きてた時の言い訳も一応

  考えておきましょうか・・・。」

  イアン‘「そうだね・・・(汗)まぁ、とにかく

  今すぐ帰った方が良さそうだね。」

  アイマー‘「そうね、そうしましょう!でもその前に!

  いつもの様に体洗わなきゃ!」

  イアン‘「だね、とりあえずいつもの水辺に行こうか」

  アイマー‘「うん。」

  そういうとアイマーとイアンは交尾をやめて

  後処理を軽く済ませると 体を洗う為の水辺及び住処に向けて

  高速移動を使いながら猛スピードで移動を始めた…

  ―――――――――――――――――――――――――――――

  そしてそんな頃、エリアンとブラッキー♂は・・・

  エリアン‘「ハァ…ハァ…ハァ…♥うふふ♥ブラッキィッ♥」

  ブラッキー♂‘「ハァ・・・ハァ・・・エーフィ…♥」

  イアンとアイマーに負けず劣らず、なんとあれから

  ブラッキー♂はエリアンに対し抜かずに計4回も

  中出し膣内射精をぶっかましていた・・・。

  だが、自分ばっかりイってしまっているブラッキー♂は

  そろそろエリアンのこともイカせたいと思い始め、

  何回かヤッてる内にエリアンの性感帯を把握してきたので

  今度はオレがエリアンをイカそうと意気込み新たに

  こんな事をエリアンに対して言い出した…。

  ブラッキー♂‘「…エーフィお前・・・アナルが気持ちいい

  とか言ってたから そっち系を責めるべきかと思ってたけど…

  本当の性感帯はアナルじゃなく、おまんこから

  お尻方面に向けてのこの膣壁部分だったんだなっ!」

  【ズッッズズン!!】

  エリアン‘「あぁああぁん♥♥♥ん♥♥・・・んんん・・・♥」

  ブラッキー♂‘「あぁ…(恍惚)感じてるエーフィも

  やっぱり可愛いぜ…♥」

  エリアン‘「んもう・・・。あ、そういえば・・・

  今言った性感帯って・・・もしかして気持ち良い所のこと?」

  ブラッキー♂‘「あぁ、そのとおりだ。…でもその様子じゃ

  【♀ポケモンの6大性感帯】とかも知らなさそうだな・・・。」

  エリアン‘「ん?なにそれ・・・?」

  ブラッキー♂‘「俺もアンバーさんから軽く話聞いた程度で

  詳しくは知らんが・・・竜也のいるウィテルジナの

  ♀ポケモン達の間じゃ、結構有名らしいぜ。ま、詳しい事

  気になるなら俺より詳しい[[rb:アンバーと竜也>あのひとたち]]に聞きな。」

  エリアン‘「うん・・・。」

  ブラッキー♂‘「それよりもっ!」

  エリアン‘「ふえ・・・?」

  ブラッキー♂‘「そろそろエーフィにはオーガズムを経験

  してもらわないとな!」

  エリアン‘「おーがずむ・・・・・・。あっ!そういえば

  あの時サンダースが言ってた・・・」

  ブラッキー♂‘「…交尾中に他の[[rb:兄弟>オス]]と交尾した時の話は

  あんま聞きたくなかったが…まぁ、それだ。

  お前のこと、ちゃんと今度はイカせてやるよ♥」

  エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「よし!それじゃ、早速いくぜぇ~?」

  そう言いながらブラッキー♂は腰を深く下ろしながら

  エリアンがペニスを突く度に何度も声を出していた

  性感帯であろう下側の膣壁を思いっきり刺激するように

  ペニスをスラストし始めた。すると・・・

  [chapter:エリアン「アァン♥アン♥ぁ・・・」]

  気持ち良さのあまり再び大きな声が2連続で漏れてしまった。

  ブラッキー♂‘「フフッ♥やっぱりここが感じるんだな。」

  エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ・・・♥ええと…そうみたい♥」

  ブラッキー♂‘「よ~し、今からも~っとエーフィのこと

  気持ち良くしてあげるからなぁ~♥」

  エリアン‘「・・・う・・・うん・・・(照)」

  そういうとブラッキー♂は挿入したままお尻を下に

  降ろすような形で挿入角度を変えていき今度は

  クリトリスをペニスで刺激するように腰を動かし始めた…。

  エリアン‘「あぁ・・・♥あああ・・・♥♥♥あぁあ♥」

  ブラッキー♂‘「へへっ、どうだ?」

  エリアン‘「ああ♥あああ…ええと・・・ええと・・・

  [chapter:わ・・・わかんなぁぁぁいっ!!!」]

  【ビクンッ!ビクッ・・・ビクッ・・・・・・。】

  エリアンはサンダース♂達としていた時や

  シャワーズ達とクンニされたりしていた時とは比べ物に

  ならないぐらいの激しい絶頂を迎えた・・・。

  エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ・・・♥ハァ・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「フフッ、よかった。イケたみたいだな。

  どうだ?すっごい気持よかっただろ♥」

  エリアン‘「ええと・・・うん・・・♥」

  ブラッキー♂‘「あぁ・・・(恍惚)イッた後の蕩け顔の

  エーフィも最っ高だな♥なんて可愛いんだよ…♥」

  エリアン‘「…(照)」

  ブラッキー♂‘「愛してるぜ・・・。エーフィ・・・。」

  エリアン‘「…ブラッキー・・・。」

  そういうとエリアンはブラッキーのペニスがまた自分のオマンコに

  入ってくることも気にせずそのまま抱き寄せるように

  ブラッキー♂を引きよせて尻尾をブラッキーに絡ませた。

  するとブラッキー♂は突然またキリッとした顔つきに

  なったかと思うと再びペニスをエリアンの膣奥へ挿入しながら

  また物凄い男らしい良い声で こう言いだした。

  ブラッキー♂‘「(イケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」

  エリアン「んもぅ、わかったてばぁ(笑)

  何回言うのよ ブラッキー・・・」

  [pixivimage:84626849]

  ブラッキー♂‘「何度でも言うさ…。オレは お前を愛してる。」

  エリアン‘「フフッ、ありがとう、ブラッキー♥

  私もブラッキーの事、大好きよ♥」

  ブラッキー♂‘「…そうか・・・そう言ってくれて

  俺も嬉しいよ・・・。・・・・・・あ・・・そうだ・・・

  交尾で技使って抵抗してなかったこと以外に

  気になってた事がもう1つあったんだった・・・。」

  エリアン‘「ん?なに・・・?」

  ブラッキー♂‘「お前…もしかして…相当妊娠しにくい体質

  なんじゃないのか・・・?」

  エリアン‘「ん・・・?どういうこと・・・?」

  ブラッキー♂‘「交尾ってのは本来 自分たちの子供、

  即ち卵を作るための行為なんだ。それに・・・アンバーから

  聞いた話によると、オレ達ポケモンは人間と違い

  受精・着床・産卵に至るまでにかかる時間が膣内射精を

  してから僅か30秒足らずで出来てしまうらしい。

  つまり中出しされちまったら本来なら数分足らずで

  すぐ産卵状況になってもおかしくはなかったんだよ。

  ・・・でも、あれだけ中出しされたのに産卵どころか

  陣痛の素振りすらなく一時間は経った。このことから察するに

  お前は・・・相当妊娠がしにくい体質か、もしくは

  もともと卵を産めない体質である可能性もあるんじゃないかと

  俺は思ってる。まぁ、詳しい事はアンバーにでも

  調べてもらわないと何とも言えないけどな・・・。」

  エリアン‘「・・・そっか・・・そういえばイーブイも…

  パパとママが交尾をして私達を産んだって言ってたし…

  サンダースもなんかそんな感じの事、言っていた気が…

  あとさ・・・私も今の話聞いて気になったことあるんだけど…

  じんつーってなに?なかだしとかちつないしゃせーとか・・・

  他にもなんかいっぱい わかんない言葉あったんだけど…」

  ブラッキー♂‘「・・・本当に無知なんだな…エーフィ」

  エリアン‘「・・・ご・・・ごめんね?何も知らなくて・・・。」

  エリアンは可愛い声でそう言うとブラッキーは

  またしてもあの言葉を良い声で言いだした。

  ブラッキー♂‘「…(イケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」

  エリアン‘「…んもぅっ!わかったてばぁ(笑)

  何ッ回言うのよ ブラッキー・・・(笑)

  [pixivimage:84626849]

  …ていうか このやり取りさっきもやったでしょう…(笑)」

  ブラッキー♂‘「何度でも言うぜぇ~?オレが・・・

  お前のことを愛しいと感じる度にな・・・。」

  エリアン‘「んもぅ・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「そして・・・はぁ・・・はぁ・・・

  [chapter:オレもまたイクぜっ!ウッッ!!!」]

  【ドクッ!ドクッ!…ドクン・・・】

  ブラッキー♂‘「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

  ブラッキーは5回目とは思えない程のすごい量の精子を

  エリアンの膣内に勢いよく放った。しかし、流石のブラッキー♂も

  限界が来たのか、5回目の射精をした直後、ペニスは

  小さく縮み始めてしまった・・・。

  ブラッキー♂‘「あぁ・・・ごめん・・・。もっと

  繋がってたいけど・・・俺の身体の方が限界

  きちまったみたいだ…。」

  エリアン‘「はぁ・・・はぁ・・・別にいいわよ・・・。

  私ももう・・・とっくに限界通り越してるから…。

  早くゆっくり休みたい・・・・・・。」

  ブラッキー♂‘「…わかった・・・じゃー・・・今日は

  この辺でもうやめておこうか・・・。」

  エリアン‘「うん・・・」

  ブラッキー♂‘「エーフィ、大事なことだからもう一回

  言っておくけど、次からは兄弟たちに襲われそうになったら

  遠慮なく技使って抵抗しろよ。」

  エリアン‘「うん、そうすることにするわ・・・。」

  ブラッキー♂‘「それとさ・・・エーフィ・・・」

  エリアン‘「・・・なに・・・?」

  ブラッキー♂‘「お前がしたいって言うなら・・・別に

  他の兄弟たちと交尾してもいいけどよ・・・もし・・・

  さっきみたいに気持ちい交尾がしたくなっただけ

  とかの時は…あいつらじゃなく・・・俺のこと・・・

  頼ってくれないかな・・・」

  エリアン‘「フフッ、言われなくてもそのつもりよ♥だって…

  (ブラッキーの顔を両手で抱きよせながら)あなたとの交尾が

  他の誰よりも気持ち良かったから・・・♥・・・

  また今度一緒に交尾しようね♥ブラッキー♥♥chu♥♥♥

  (そしていつもの様におでこに口づけをした)」

  ブラッキー♂‘「あぁ…(恍惚な表情になった後

  再びイケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」

  エリアン‘「フフッ(笑)はいはい・・・(笑)

  わかってますよぉ~♪」

  [newpage]

  28

  そして、ブラッキー♂とエリアンの交尾が終わった数分後

  時間にしてAM6時5分頃にイアンとアイマーは

  住処近くにやっと戻ってきた。そして住処に戻ろうとすると

  すぐに二匹は異変に気付いた。

  アイマー‘「あれ!?住処の入口が開きっぱなしになってる…

  私達出掛ける時ちゃんと閉めたはずなのに・・・

  まさか誰かついてきてたのかしら・・・」

  イアン‘「う~ん・・・というか・・・(クンクン・・・)

  このにおいって・・・まさか・・・」

  アイマー‘「え・・・っ?(クンクン・・・)」

  2人はついさっきまで何度も嗅いでいたあのにおいが

  ちゃんと帰宅途中水辺で洗ったはずの2人とは別に

  住処の方から漂っていることに気付いた。

  イアン‘「と・・・とにかく中に入ってみよう!」

  アイマー‘「うん・・・!」

  そして二匹は住処に慌てて入っていった。するとそこには・・・

  アンバーから貰ったイーブイやエリアンが使っている

  布団などの寝具はグチャグチャの状態で精子や愛液で

  湿った状態になっており、イアンやエリアンたちが

  外に落ちていた素材を使って自分達で作った

  ボロ布や葉っぱの毛布などは使い物にならないぐらいに

  バラバラになってしまっていた。だが、それ以上に

  驚いたのは 寝てる位置がみんないつもとは全然違う

  バラバラの位置だった上、弟達皆のペニスに

  射精した痕跡があり、エリアンは まさに白濁まみれ

  という言葉がふさわしい様な体中 弟達の精子で

  いっぱいの状態になりながら 普段は姉のことを毛嫌い

  していたはずのブラッキー♂と顔をくっつけながら

  手をつないで向かい合い幸せそうな顔で添い寝している…

  そんな状況が目の前に広がっていた…。

  イアンとアイマーはそんな訳の分からない状況に唖然としながら

  ぼそっと呟くようにこう言った。

  アイマー‘「な・・・なにがあったのかしら・・・?」

  イアン‘「こりゃ・・・アンバーさんに頼んでみんなから

  送られた送信データを見せてもらう必要がありそうだね…。」

  そう2人が会話すると、寝言でエリアンはこんな事を呟いた。

  エリアン‘「エヘヘ♥みんな大好き♥…むにゃむにゃ・・・」

  その言葉にイアンとアイマーは不思議そうに顔を合した。

  ―――――――――――――――――――――――――――――

  こうして、長女エリアンの長い長い1日は終わった・・・。

  [newpage]

  29

  そして、そんな出来事があった翌日の昼頃、イアンとアイマーは

  慌てた感じでアンバーのいる研究所へと訪れた。

  そしてイアンとアイマーは研究所の自動ゲートを急いで

  通り抜けると慌ただしく近くの研究員にこう言った。

  イアン「あの、すいません!アンバーさん・・・

  今日いらっしゃいますか・・・?」

  アンバーの助手A「あれ?アンバーさん所のイアン!?

  じゃー隣にいる君はアイマーか…。アンバーさんなら今

  君達から送られたデータの定例確認日だから ついさっき

  データ管理室[[rb:δ>デルタ]]に1人で行ったところだよ。」

  アイマー「わかりました!ありがとうございます!」

  イアン「よし、行こう!」

  そして助手に言われた通りアンバーがいるという

  データ管理室δに向けて走り出した。

  イアン「確かデータ管理室は この角を曲がった・・・

  あ、確か この辺だ!」

  アイマー「…って…データ管理室っていっぱいあるのね…」

  イアン「えっとデルタデルタ・・・アルファ、ガンマ

  ゼータ・・・あ、あったここだ!」

  アイマー「イアン…いつの間に日本語以外の文字も

  読めるようになったの・・・?」

  イアン「[[rb:この研究所の飼育エリア>オーラヴラトリー]]にいる時に

  アンバーさんに叩き込まれたから・・・。」

  アイマー「そうだったんだ(笑)」

  イアン「うん・・・よし、ここだな・・・。」

  そしてイアンは器用に触手を丸めて硬くした後 そのまま

  触手でドアをコンコンっと2回ノックした。

  アンバー「…ん?誰~?鍵開いてるからそのまま

  入ってきていいわよ~?」

  そう声が聞こえたのでイアンは触手でドアノブを動かし

  ゆっくりとアイマーと共に中に入っていった。すると…

  イアン「あ・・・アンバーさん!」

  アンバー「あらぁ…?誰かと思ったらイアンとアイマーじゃない。

  まだカメラのメンテナンス日じゃないのにどうしたの…?」

  イアン「あの・・・今日って確か・・・僕たちが付けてる

  カメラデータの回収日ですよね!?」

  アンバー「えぇ・・・そうだけど・・・」

  アイマー「昨日のAM3時から7時前頃までの映像を

  私達にも見せてもらえませんか?」

  アンバー「それは構わないけど・・・どうしたの?」

  イアン「…ちょっと気になる事があって・・・」

  アイマー「私達も何があったかよく分からなかったの。

  だから映像を見たら分かるかなぁ…と思って…」

  アンバー「そう・・・まぁ、何があったのか映像で

  分かるかは見てみない事には何とも言えないけど…

  とりあえず昨日のAM3時から7時前の映像を

  一緒に見たいってわけね?」

  イアン「はい!お願いします。」

  アンバー「わかったわ。じゃー2人は右奥にあるあの長椅子に

  座ってて頂戴。今 撮影したデータをスクリーンに

  そのまま映して映像流すから・・・。」

  イアン・アイマー「はい!」

  そういうと二匹はアンバーに言われた通り右奥にある

  長椅子の所に飛び乗り、スクリーン側を向いてじっと待った。

  そしてアンバーは送られた送信データを確認し、まずは

  [[rb:イアン>・・・]]と[[rb:アイマー>・・・・]]の昨日の真夜中の映像を

  スクリーンに映し出しながら再生をした。すると・・・。

  【*スクリーンの映像(超大音量)】

  [chapter:*アイマー‘『アッ♥あっ♥イアン♥イアン♥

  好きっ♥好きっ♥すきーーー!』]

  [chapter:*イアン‘『あっ…ンッ・・・ア…

  アイマー!!僕も愛してるっ!!!』]

  アンバー「(嬉しそうなハイテンションで)ウワァ~オ♥」

  イアン・アイマー「!?!?」

  アイマー「ちょ・・・(照)それは・・・・・・」

  イアン「そ・・・(照)そっちじゃなくてエリアンたちのを

  見てくださいぃぃっ。」

  アンバー「な~んだ、そういうことね。『夜中に愛し合う為に

  こっそり夜中抜け出した時に子供たちが何をしてたのか

  気になるから映像が見たい』って最初から言ってくれたら

  良かったのに・・・。」

  イアン「ご・・ごめんなさい・・・(照)」

  アイマー「ちょっと恥ずかしくて・・・(照)」

  アンバー「まぁいいわ。(でも、二人には悪いけど

  このシーンはダビング決定ね♥)じゃ、まずは

  AM3時頃のエリアンの映像から流すわよ。あ、その前に

  少し音量抑えなきゃね。」

  アイマー・イアン「は・・・はい!」

  そしてアンバーはスクリーンから流れるボリュームを

  少しだけ下げた後、機械を操作してエリアンに付けた

  音声付きリボン型カメラから送られてきた映像を確認した…。

  するとそこには、イアンとアイマーがこっそり外出した後

  エリアンが静かに目を覚まして後を追っている様子が

  しっかりと映っていた。そして しばらくすると・・・

  *エリアン‘『パパとママ・・・何してるんだろう・・・

  なんか・・・パパとママを見てると・・・ここが・・・

  おまたがジンジンする・・・・・・。』

  アンバー「あら・・・?どうやらあなた方の交尾の様子

  しっかりとエリアンに見られちゃってたみたいね。」

  アイマー「あぁ・・・やっぱり・・・。私の勘

  当たっちゃってたのね・・・。」

  エリアン‘『・・・なんだろこれ・・・ちょっときもちいい…♥

  ・・・ハァ・・・ハァ・・・

  [chapter:アッ♥♥♥ンッ!!!』]

  アンバー「あららぁ♥あなた方の交尾見てエリアンったら

  オナニー始めちゃったわよぉ~♪」

  イアン「・・・全然気付かなかったな・・・。」

  そして更に映像を進めていくと、大声を出した途端に

  見つかるのが心配になったのか とぼとぼと住処に

  帰るエリアンの様子が映っていた。そして、その映像を見ながら

  アンバーは二人に こう尋ねた。

  アンバー「…そういえば・・・あの子達に性教育って

  どのくらいしてあげてるの?」

  イアン「いや・・・まだ全然してないですね・・・」

  アイマー「タイミングが中々つかめなくって・・・」

  アンバー「え!?そうだったの?サンダースに至っては

  ものすごい経験豊富だったし、ブラッキーの方は

  サンダース程じゃなかったけど結構経験豊富な上

  私に交尾で卵の生まれる仕組みについて質問してくるほど

  かなり性に精通していたから てっきりとっくの昔に

  性教育をしている物だと思ってたわ・・・。」

  イアン「えっ・・・・・・」

  アイマー「その話初耳なんですけど・・・」

  アンバー「あら?言ってなかったかしら?まぁいいわ。

  もう少し映像飛ばしてみましょうか。」

  そして映像をエリアンが住処に着くところまで飛ばしてみると…

  アンバー「あら?弟達、4匹ぐらい起きてるようね?

  いつ起きたのかちょっと全員分の分割してまとめて

  スクリーンに3時すぎ頃から流してみるわね。」

  そういうとアンバーはスクリーンにエリアンと8匹の弟達から

  送られてきたカメラ映像をスクリーンにまとめて流し出した。

  そしてAM3時頃から全映像をタイムラインで同時再生すると…

  エリアンが住処に戻ってくる数分前にサンダース♂が寝相で

  イーブイ♂を蹴飛ばして起こしちゃうシーンが映っていた…。

  *イーブイ♂‘『ん・・・なに・・・?って!またサンダース…。

  ちょっとぉ!(サンダースをゆすって起こしながら)

  サンダース!』

  *サンダース♂‘『ん・・・んだよ・・・兄さん・・・。』

  *イーブイ♂‘『なんだじゃないよ!もう!またぼくのこと

  蹴ったでしょう!』

  *サンダース♂‘『あぁ・・・そうか。[[rb:悪ぃ悪ぃ>わりーわりー]]。』

  *イーブイ♂‘「わりーわりーじゃないよ!もう何回目だよ!

  また寝られなくなったら どうするのさぁ!」

  *サンダース♂‘『あぁ…もう悪かったよ!てか、だからって

  俺まで起こす必要ねーだろう・・・。ったく・・・。

  (そう言いながら寝ようと布団を被ってそっぽ向いた)』

  *イーブイ♂‘『むぅ・・・。』

  納得いかなさそうだがイーブイも自分の寝床に戻った。

  しかし、その数分後・・・

  *イーブイ♂‘『あぁ!やっぱり眠れない!』

  *サンダース♂‘『それはこっちのセリフだ!兄貴のせいで俺まで

  目 冴えてきちゃったじゃねーかよ・・・。ったく・・・。』

  *ブースター♂‘『…んもぅ・・・うるさいなぁ…なしたのさぁ?』

  *サンダース♂‘『あぁ・・・わ~りぃっ・・・。

  ブースターまで起こしちゃったか。』

  *グレイシア♂‘『…俺も声聞こえてたんですけど?』

  *イーブイ♂‘『あれ?グレイシアも?いつから起きてたの?』

  *グレイシア♂‘『サンダースと蹴られたみたいな話

  を2人がしてる時辺りからだよ。』

  *イーブイ♂‘『ご・・・ごめん・・・。』

  *サンダース♂‘『ったく、だから言ったろ?

  お前は兄貴なんだから俺の寝相ぐらいでいちいち

  そんなことしてこないで我慢してさっさと寝てりゃあ

  済む話だったんだよ・・・。』

  *イーブイ♂‘『そうだね・・・ごめんなさい・・・

  ぼくでせいで・・・みんな起こしちゃって・・・』

  *ブースター♂‘『別に気にしてないからいいよ。』

  *グレイシア♂‘『・・・あれ・・・?』

  *サンダース♂‘『ん?どうした?』

  *グレイシア♂‘『ほら、あれ…(住処の入口を指差しながら)

  入口が開けっ放しになってる…。』

  *イーブイ♂・ブースター♂・サンダース♂‘『え…?』

  そう言いながら4匹は入り口付近へと歩き出した。

  *サンダース♂‘『ほんとだ…誰かいなくなってる様子あるか?』

  そういうとみんなで辺りを見渡した。そしてイーブイ♂が

  いち早くいないのが誰かに気が付いた。

  *イーブイ♂‘『アッ!エリアンお姉ちゃんがいない!』

  *グレイシア♂‘『!!ホントだ・・・。こんな時間に

  一体どこ行ったのかなぁ・・・?』

  そう言いながらグレイシア♂は住処の外から少し顔を出した。

  するとその直後、奥から見覚えのあるポケモンの姿が。

  それは、小走りで住処に戻ってきているエリアンの姿であった。

  グレイシア♂‘『ん・・・・・???あれ?エリアン姉さん・・・?

  こんな時間にどこ行ってたの?』

  アンバー「・・・なるほど・・・このタイミングでエリアンは

  戻ってきたみたいね・・・。とりあえず、詳細はあとから

  見直すとして・・・もう少し飛ばして進めるわよ。」

  イアン・アイマー「はい!」

  そして映像を進めると・・・エリアンがイーブイ♂に

  レイプされているシーンが映り出した・・・。

  アンバー「あらぁ♥ちょっとこれぇっ!長男が長女を

  レイプし始めたわよ!…映像少し戻すわね。」

  イアン・アイマー「ハイ・・・!」

  そして映像を少し戻して再生すると・・・

  *イーブイ♂‘「違うもん!ぼく本気だもん!ぼく、

  おねーちゃんのこと、本当に特別な大好きだもん!」

  *エリアン‘「だから、そうは言ったってそれは・・・」

  *イーブイ♂‘「…わかった。そこまで言うならぼくがどれだけ

  おねーちゃんのことが本当に特別な好きなのか

  交尾で証明する!!!」

  *エリアン‘「えっ・・・??きゃっ!!!」

  *イーブイ♂‘「ぼくは…ぼくは おねーちゃんが大好きだ!」

  アンバー「・・・あららぁ・・・。そういうことね・・・。」

  イアン「あのおとなしいイーブイがこんな事をするなんて…」

  アイマー「というかアンバーさん・・・イーブイに

  交尾の事教えちゃってたのね・・・。」

  アンバー「ごめんなさい・・・イアンの付けてるカメラの

  メンテナンス日にイーブイが付いてきていたこと

  あったでしょう?あの時にちらっとね・・・。」

  イアン「そうだったんですか・・・。」

  アンバー「ま、もう少し進めてみましょうか。」

  イアン・アイマー「(不安げな声で)はい・・・。」

  そして更に映像を進めると・・・

  *サンダース♂‘『それじゃ姉ちゃん…今度は俺と

  交尾しよう・・・なっ♥♥♥』

  アンバー「(興奮気味に)ちょっと待って・・・これ…♪」

  そう言いながら更に数分後に映像をスキップさせると・・・

  *サンダース♂‘『処女まんこはイーブイ兄さんに

  奪われちまったけど、こっちの初めては

  俺が貰うぜ!お・ね・え・ちゃん♥♥♥』

  アンバー「(楽しげな表情で)待って待って♥やばくなぁい?♪」

  そしてまた ほんの少しだけ映像を進めると・・・

  *ブースター♂‘『・・・ごめん・・・エーフィ姉ちゃん・・・

  やっぱり僕も・・・エーフィ姉ちゃんと交尾したい!』

  アンバー「(楽しげな声で)ウワァ~オ♥いきなり二穴責め!?」

  イアン「あ・・・ああ・・・!!!!」

  アイマー「うそ・・・・・・。」

  そして更に映像を進めると・・・

  *グレイシア♂‘『…エリアン姉さん…俺・・・やっぱり俺も…

  エリアン姉さんに気持ち良くしてもらいたい!』

  *エリアン‘『ングゥッ!!!』

  アンバー「(はしゃいだ子供みたいなテンションで)

  ・・・とおもったら今度は三つ穴責め!!!???」

  そしてまた映像を先に進めると・・・

  *シャワーズ♂‘『ボクも先っちょだけしか入らなくても

  構わないからエリアンお姉ちゃんのオマンコで

  今すぐ童貞卒業したい!!!』

  *リーフィア♂‘『ねぇ、エリアン!リーを選んでよ!リーももう

  エリアンのオマンコにオチンチン入れたくて辛いのぉ!』

  アンバー「(ワクワクが止まらないハイテンションで)

  あ~ら♥今度は この2匹~?♪♪・・・てか、

  シャワーズとリーフィアって・・・こんなに立派な

  オチンチンを持ってたのねぇ♥(・・・あぁ・・・欲しい♥

  今度誘っちゃおうかしら・・・♥)うふふふ~♥♥♥」

  イアン「…あのぉ・・・アンバーさん・・・?」

  そして更に映像を進めると・・・

  *ニンフィア♂‘『おれだけ疲れたから また今度

  相手になるなんて 絶対に言わせないからな!」

  アンバー「(はじけたようなテンションで)そしてっ!

  ここでっ!ニンフィアの触角を使った

  緊!縛!拘!束![[rb:レイプ>ルゥウェィッップ]]!!フ~!↑↑」

  アイマー「(アンバーを見て目が点になりながら)あ・あの・・・

  アンバー…さん・・・???」

  そして最高潮に興奮した状態で更に映像をスキップすると・・・

  *ブラッキー♂『エーフィは最高にエロ可愛いくてそそる!

  お前は最高だぁー!!!』

  アンバー「(嬉し過ぎてまるで自宅で騒いでる様な感覚で)

  そしてっ!ここにきて!睡・姦・プレ~イ!

  なによもう!全部詰めじゃない!!…最っっ高~・・・。」

  イアン「・・・ア…あのぉ…アンバーさん?アンバーさん!!」

  アンバー「・・・ハッ!あ・・・(慌てて取り繕う)アァ…

  ご・・・ごめんなさい・・・つい刺激的な映像ばかりで

  取り乱しちゃったわ・・・。・・・まぁ、まだここで

  今日は やる事残ってるから ちょっとダイジェスト

  感覚でしか見れなかったけど・・・コレはあとで

  あなた方とじっくり見直した方が良さそうね・・・?」

  イアン「そうですね・・・。」

  アイマー「でもその前にあの仔達から話を聞いた方が

  いいかもしれないわね・・・」

  イアン「…話してくれるかなぁ・・・?」

  アイマー「少なくともイーブイやエリアンはむしろ私達から

  もっと詳しい話聞きたがってるんじゃないかしら?

  ・・・元はと言えば私達のをエリアンに見られて

  始まっちゃったものなんだし・・・。」

  イアン「それ・・・確かにそうかも。・・・そろそろ

  これを機に皆にちゃんと性教育をしてあげた方が

  良いのかもしれないね・・・」

  アイマー「そうね・・・。」

  アンバー「まぁ、とりあえずこの映像[[rb:も>・]]ダビングしておくから

  あとで私の自宅に遊びに来てくれるかしら?今日の

  夕方過ぎには片付くと思うから。…私の自宅の場所は

  知ってるわよねぇ?」

  イアン「はい!確か この研究所の最北西にある あの

  一軒家みたいな所ですよね?」

  アンバー「ええ、そうよ。」

  イアン「ところで[[rb:も>・]]って・・・(汗)まさか…」

  アンバー「あ・・・(思わず口を塞いだ。)」

  イアン「・・・・・・まぁ、・・・別にいいですけど。

  元々そういう約束でカメラ付けてるんですし。」

  アンバー「♪♪そ。アリガト♥♡」

  イアン「そんなことでお礼言われても…(照)」

  アイマー「ねぇ~・・・?・・・(照)」

  アンバー「・・・フフフッ♪」

  ・

  ・

  ・

  [newpage]

  30

  そして、それから更に数日経ったある日・・・

  今日は恒例のアンバーと竜也の情報交換日。

  昼の12時頃テレビ電話で最近の近況報告をしあった・・・。

  アンバー「やっほ~元気してるぅ~?たつやぁ~?」

  竜也「まあな。そっちは なんか最近進展あったかい?」

  アンバー「私の方は中々面白い映像が手に入ったわよ~♪

  あの映像に名前を付けるのだとしたら・・・

  【禁断の兄弟愛!長女と8匹の弟たちの逆ハーレム輪姦プレイ】

  みたいな感じかしら!」

  竜也「・・・へぇ、そんなデータが手に入ったんだ。」

  アンバー「えぇ、例のあの色違いニンフィアの家族にも

  データ端末を身につけさせたところね・・・こ~んな

  ステキなデータが撮れちゃったわ♥」

  竜也「あ~あ、あのイアンだかって♂ニンフィアの家族か!

  って事はその長女って あのエーフィのことだな?

  名前は確か・・・エリア?エイリアン?あれ?

  何か そんな感じの名前だった気がするが・・・」

  アンバー「惜しいわね、エリアンよ。」

  竜也「あぁ・・・そっかそっか。」

  アンバー「そのエリアンが弟ブイズ8匹に交互に

  中出しされまくる最高のシチュエーションだったわ!

  まさにブイズの逆ハーレムね♥」

  竜也「なるほど、それは確かに良いデータだね(笑)」

  アンバー「あなたも私に負けない素晴らしい研究データを

  持ってきてくれるの楽しみにしてるわぁ♪」

  竜也「・・・わかったよ。次の報告書提出、楽しみにしててな。」

  アンバー「ええ、そうさせてもらうわ!」

  【プツン・・・】

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  そして竜也はアンバーとの会話が終わると竜也の元に

  嫁のニンフィア♀とイーブイ♀とブースター♀が

  ニッコリした笑顔で走って近付いてきた。

  ニンフィア♀(ピアピアたん)「あ、ご主人。

  アンバーさんなんだって?」

  竜也「なんか♂ブイズたちの凄い映像を

  記録することに成功したんだってさぁ~」

  イーブイ♀(イビたん)「ふ~ん・・・そうでしたか・・・」

  竜也「『あなたも私に負けない素晴らしい研究データ

  を持ってきて~』な~んて言われちまったよ・・・」

  ブースター♀(フラリィ)「そうなんですか・・・私達に何か

  協力出来そうなことがあったら、何でも言ってくださいね!」

  竜也「あぁ、ありがとう、ブースター。・・・・・・」

  そして竜也はイーブイ♀とブースター♀とニンフィア♀を

  見つめながら ぼそっと呟くように こう言った。

  竜也「・・・・・ブイズハーレムか…悪くないな。よし!」

  ブースター♀「あれ?ラボマトリィに行くんですか?」

  竜也「あぁ、レジェクターズの6匹とぴんくを呼びにな!」

  イーブイ♀「ブイズのみんなを集めるんですね!?」

  竜也「うん♥」

  ニンフィア♀「もしかしてブイズハーレムですか?」

  竜也「あれっ、さっきのつぶやき聞こえてた・・・?」

  ニンフィアはコクコクっとニヤニヤした表情で頷いた。

  ブースター♀「もしかしてさっきの話にあったアンバーさんが

  記録した凄い映像って9匹の♂ブイズたちによる

  逆ハーレムセックスとか だったんじゃないですかぁ~?」

  竜也「おぉ、察しが良いなぁ。流石俺の嫁。でも惜しいなぁ…

  ブイズ、9匹じゃなくて♂は8匹だったんだ。♀のエーフィが

  弟たちに犯されまくったそうだよ(笑)」

  ブースター♀「へぇ~・・・・・・。」

  そんな会話をしながらラボマトリィに着いた竜也は

  ブイズたちを呼び出した。

  竜也「お~い、シャワたーん!ぴんく~!シャンダァーシュ!

  エッピィ!バッティ!リッピアー!リィーシャー!」

  シャワーズ♀(シャワたん)「あ、ご主人様が私達を呼んでるよ?」

  サンダース♀(シャンダァーシュたん)「そうみたいね、

  ・・・う~ん・・・どうしたのかしら?」

  色違いシャワーズ♀(ぴんく)「とりあえず

  たつやくんのところに行ってみましょうか。」

  エーフィ♀(エッピィたん)「そうですわね♥

  皆で行きましょうか♪」

  ブラッキー♀(バッティたん)「えへへ♥1週間ぶりに

  名指しでお呼び出し掛かっちゃった♥何かな何かな~♪」

  リーフィア♀(リッピアたん)「…?今回は何の用事かな???」

  グレイシア♀(リィーシャ)「フフッ、ご主人ったら

  ま~たアンバーさんに何か触発されたのかしら?」

  そんな言葉を発しながらそれぞれブイズたちが

  竜也の元に集まってきた。

  竜也「急に皆呼び出してすまんな。」

  ブラッキー♀「どうしたんですかぁ?」

  竜也「いやぁ・・・実は・・・・・・・・」

  ・・・こうして竜也はアンバーに触発され、♀ブイズ10匹と

  ムービーを撮りながらハーレムセックスする事になったのは

  また別のお話・・・・・・。