(リクエスト)エーフィ姉さんは弟想い?~色違いニンフィア♂の家族2~後編ANCIENT GOD Magic-the other storys-ポケモン編 特別編
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・・・前回までのあらすじ・・・
色違いニンフィアパパ(イアン)とグレイシアママ(アイマー)が
子供たちに隠れて 愛し合う為に シャレックス公園まで
夜中にこっそり抜け出して人目を気にせず濃厚セックスを
始めたはいいが実は寝ていなかった長女のエーフィ(エリアン)
に後を付けられてしまい、エリアンは二人の交尾現場を
目撃してしまった。しかし、交尾のことを何も知らなかった
エリアンは その場でつられてオマンコを自分で弄り出すも
気持ち良さのあまり声が漏れてしまい、両親に見つかるのを恐れた
エリアンはひとまず住処に戻った。すると、寝かせたはずの
イーブイ♂達が4匹ほど起きており、どこ行っていたのかと
聞かれたのでエリアンは正直に見た事やした事を話すと・・・
それをきっかけにイーブイ♂がイアンとアイマーがしていたという
エリアンが見たやつが一体なんなのかを知っていると言い出し、
更にはエリアンのことが特別な好きな相手だからと突然一方的に
エリアンに告白をしたのち、最終的には交尾でどれだけ自分が
エリアンのことを本当に愛しているか証明するとは名ばかりの
強姦じみたことまでされてしまったのでした・・・。
そして、それをきっかけに周りで見ていた
サンダース♂にも犯されてしまい、その様子を見て
ブースター♂とグレイシア♂は思わずわけもわからない
ながらもオナニーを始めだすと、サンダース♂に
お前らも混ざれよと言われ、二匹も半ば強引に
参戦させられ、最終的には4Pに近い状態で弟たちに
かわるがわるに襲われてしまいうのでした・・・。
そして、これからお話しするのは、4匹の相手をし終わり
やっとのことでエリアンは解放されて交尾が終わったと
寝床に戻ろうとした直後に出来事・・・
[newpage]
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イーブイ♂とブースター♂に中出しされ、
グレイシア♂には顔射され、サンダースにはアナル中出しを
されてしまうという さっきまで処女だったとは
到底思えない程 弟たちの精液まみれになったエリアンは
やはり無知であるせいか精子が汚いとかそういった
感覚自体も無かったため、拭く事も洗い流すこともせず
いつものようにそのまま寝床に戻ってきてしまっていた。だが、
それが間違いだったのだ。しかし、当の本人はそんな事
気付いているはずもなく、ただただ疲れたから寝たいという
一身でハァハァとエッロ過ぎる甘い吐息を漏らしながら
いつものように自分の寝床に戻ってきてしまったのだ。
・・・そう、まだ交尾をしていない、ついさっき起きてしまった
残り4匹の♂達がいる場所に・・・
エリアン‘「(艶めかしすぎる喘ぎ声の様な吐息で)
ンハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・♥…フゥ・・・。」
いつもはエリアンのことは少し厳しい所もあるな
な~んて感じていただけであったが、普段の様子からは
想像もつかない艶めかしい喘ぎ声と他の兄弟たちの
射精した精液のにおいなどが混ざりムワァ・・・と広がるのを
耳と鼻で否応なしに感じる事になってしまった
リーフィア♂とシャワーズ♂は グレイシア♂やブースター♂達と
同様、童貞ではあったものの、性知識がありオナニーによって
精通済みではあった為、実際の交尾に物凄く興味津々な
感じでもあった。その為、こんな状況で二匹が
我慢できるはずもなく、エリアンが寝床に入るのとほぼ同時に
リーフィア♂とシャワーズ♂は布団から飛び出して
エリアンの元に近付いた。そして 疲れて眠たそうに
しているエリアンをよそに こんな会話を始め出した。
リーフィア♂‘「そういや、エリアンも…立派な♀・・・
なんだもんな・・・今までどうして気が付かなかったんだろ…」
シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん・・・
ボクの童貞も もらってくれる・・・?」
エリアン‘「・・・え・・・??」
リーフィア♂‘「ちょっとシャワーズゥ!リーもエリアンと
交尾して童貞卒業したいって思ってた所なんだぞ!」
エリアン‘「えええ・・・っ・・・ハァ・・・ハァ…」
シャワーズ♂‘「えー!ダメだよー!ボクが先だよー!
ボクなんてもう10日以上オナ禁して溜まってるんだぞー!」
リーフィア♂‘「なんだとぉ!それならリーだって同じだぞ!
それどころかリーは最近コプルポットに全然行ってないから
もう1ヶ月近くオカズがなかったんだぞ!」
シャワーズ♂‘「交尾なんてそうそう見れるものじゃないんだから
オカズなんて無くて当然でしょ!僕だって同じだよっ!」
リーフィア♂‘「むぅ~・・・!!!」
シャワーズ‘「むぅぅぅーー!!!」
エリアン‘「おな…きん…??おか…ず・・・???」
リーフィア♂‘「ん・・・(いがみ合いをやめて
不思議そうな顔でエリアンを見つめる)」
シャワーズ♂‘「お・・・(リーフィア♂同様に
いがみ合いをやめてエリアンの方に顔を向けた)」
リーフィア♂‘「・・・本当に何も知らないんだね、エリアン…」
シャワーズ♂‘「ボクたちのお姉ちゃんなのにね。」
エリアンは その言葉にまたなんだか申し訳ない気持ちになった。
エリアン‘「リーフィア…シャワーズ…ごめんね・・・
ごめんね、こんなお姉ちゃんで・・・・・・(泣)」
シャワーズ♂‘「あぁッ!泣かないで!エリアンお姉ちゃん!
ボクたち全然気にしてないから!」
リーフィア♂‘「リーたちがこういう事を知ったのも
実は ほんの数ヶ月前だし・・・気にする事ないよ?」
エリアン‘「でも・・・やっぱりお姉ちゃんとして私は・・・」
シャワーズ♂‘「ねぇ、エリアンお姉ちゃん。そんなに
交尾の事、もっと知りたいなら やっぱり僕たちとも
一緒に交尾しようよ!僕も知ってる限りの事
いっぱい教えてあげるからさ♪」
リーフィア♂‘「リーもそれが良いと思うな。あ、そうだ!
どうせならどっちと先に交尾するか、エリアンに
決めてもらうことにしない?それなら文句ないでしょ。」
シャワーズ♂‘「あ!確かにそうだね。ボクもリーフィアも
自分が先に交尾したいってことばかり考えてたけど・・・
相手をしてもらうエリアンお姉ちゃんに
決めてもらうのが一番だよね♥」
エリアン‘「ええええええ・・・(な・・・何この
絶対に断れなさそうな雰囲気・・・)で・・・でも・・・
お姉ちゃんもう いっぱい交尾させられて疲れてるから…
また今度に・・・」
リーフィア♂‘「そのことが心配なだけなら多分大丈夫だよ!
リーもシャワーズもオナニーしかした事ない童貞だから
すぐイッちゃうと思うし、疲れてるならリーたちが
動くから、エリアンはじっとしているだけで大丈夫だよ。」
シャワーズ♂‘「まぁ・・・実際にするのは初めてだから
ちょっとサンダースとかと比べるとぎこちないかも
しれないけど・・・ブースターとかと違ってボクたちは
交尾のこと結構知ってるから大丈夫だよ!・・・多分…」
エリアン‘「そ・・・そういう問題なのかな・・・???」
リーフィア♂‘「そういう問題なの!とにかく!
そんなHなにおいプンプンさせてるエリアンを前にして
じっとなんて出来る訳ないでしょ!こんなん
なっちゃったじゃーん!」
そう言いながらリーフィア♂は いきり立つ一物を
エリアンに近付きながらビンッ!と勢いよく見せつけた。
そして びっくりしながら絶句した後、こう呟いた。
エリアン‘「キャッ!・・・うぅ・・・。・・・。
お・・・・・・大きい…わね・・・・・・・・・・・。」
リーフィア♂‘「う・・・うん・・・(照)」
実はリーフィア♂のペニスは兄弟の中で一番長い。
太さに関してだけ言えば平均的なサイズではあるのだが
長さに関しては断トツで長いペニスなのだ。ちなみに
ブイズ兄弟達の平均的ペニスサイズは全長10cm前後。
だがリーフィア♂のペニスは倍の22cmもあるのだ。
他の物に喩えるなら 一般的なボックスティッシュの横幅と
同じぐらいのかなり長めなサイズなのである。
性に対して かなり無知なエリアンでも流石にあんなものが
自分の中に入ってきたらと考えると少なからず恐怖を
感じてきたようだった。しかし、そんな様子をよそに
当の本人であるリーフィア♂は、たぎりが限界に達してきていた。
リーフィア♂‘「エ・・・エリアン・・・リー・・・
エリアンと交尾したい・・・入れたい・・・!!!」
エリアン‘「・・・う~ん・・・でも・・・私・・・
ちょっと怖い・・・リーフィアのそれ・・・
皆よりも大きいから・・・」
リーフィア♂‘「無理に全部入れなくてもいいから・・・
先っちょだけでもいいから・・・お願い・・・
もうリー我慢の限界・・・エリアンに入れたい・・・!」
シャワーズ♂‘「こらー!何言ってるんだよ!ボクだって
エリアンお姉ちゃんとHしたくてたまらないんだぞ!
ボクだってほら・・・オチンチンがこんなに・・・」
エリアンは いきなりあんな長いのは・・・と感じていた為
とりあえずシャワーズの方を先に選んであげようかなと
この時までは思っていた。・・・が、シャワーズ♂のペニスに
目を向けた瞬間、エリアンは再び絶句した。そして、こう言った。
エリアン‘「えっ・・・・・・。・・・。ふ・・・太っ・・・」
シャワーズ♂‘「はい・・・(照)そうなんです・・・。」
そう、実はシャワーズ♂のペニスは兄弟の中で一番太い。
長さだけで言ったら平均とさほど変わらぬ11cmなのだが
太さに関してだけ言えば皆よりも圧倒的にでかいのだ。ちなみに
ブイズ達の平均的なペニスの太さは縦2.5cm 横4cm程度。
だが、シャワーズ♂のペニスは縦7.0㎝ 横9.5㎝
ぐらいあるのだ。他の物に喩えるなら成人が手の平を
グーにして それを正面から見た時の表面積と同じぐらいの
太さはあるペニスということなのだ。リーフィア♂のペニスを
見た時とは違った恐怖感を感じながらも どちらが先かを
選んだ上で結局はどちらともしなくてはならないこの状況に
エリアンは絶望と困惑が入り交じった表情をしながら
どうするべきなのか深く考え始めた・・・。しかし、そんなことを
よそにシャワーズ♂はリーフィア♂同様にこんな事を言い出した。
シャワーズ♂‘「ボクも先っちょだけしか入らなくても
構わないからエリアンお姉ちゃんのオマンコで
今すぐ童貞卒業したい!!!」
リーフィア♂‘「ねぇ、エリアン!リーを選んでよ!リーももう
エリアンのオマンコにオチンチン入れたくて辛いのぉ!」
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エリアン‘「・・・もぅ・・・どうしてこうなったのぅ…?(泣)
もうイヤだぁ・・・・・・。・・・。これも・・・・・・
私が何も知らないせいなの・・・・・・?
リーフィアとシャワーズの気持ちを受け止めれば・・・
2人は・・・幸せになってくれるの・・・?私・・・
もうわかんないよ・・・・・・。交尾は・・・・・・
特別な相手とするものなの?それとも違うの?
私は・・・二人にとって特別な相手なの?違うの?
そして何より私は・・・私自身は・・・男の子の様に
交尾で気持ち良くは なれないの?・・・私・・・
イーブイに交尾を無理やりされた時・・・とっても痛くて
・・・怖かった・・・でも、サンダースたちとした時はね、
苦しかったし、辛かったけど・・・ちょっとだけ・・・
ほんのちょっとだけだけど・・・私も・・・気持ち良かったの…
ねぇ、二人は知ってるんでしょう?交尾は・・・女の子も・・・
私自身も…幸せになれるの・・・???」
涙ぐみながらも健気にそんな事を聞いてくるエリアンの姿に
リーフィア♂とシャワーズ♂は なんて自分勝手な事ばかり
言ってしまってたのだろうという気持ちに少しなりながらも
自分達の手でエリアンを交尾で気持ち良くして幸せと
思わせられるようにしなくてはという気持ちが高まった。
そして、シャワーズ♂とリーフィア♂は ゆっくりと
顔を合わせた後 エリアンの方を向き、こう切り出した。
シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん・・・ごめんなさい・・・
ボク・・・交尾したいからって、エリアンお姉ちゃんの気持ち
とか・・・全然何も考えてなかった・・・。なのに・・・
こんな時でもエリアンお姉ちゃんはボクたちのこと・・・
こんなにも考えてくれてて・・・ボク・・・やっぱり・・・
ボクもエリアンお姉ちゃんが好き!ボクもエリアンお姉ちゃんが
特別な大好きだよっ!・・・あっ・・・あとね、
交尾は・・・女の子も・・・気持ち良く・・・
たっくさん幸せになれるものなんだよ。だから・・・
交尾のこと・・・嫌いにならないで・・・ボクたちが・・・
頑張ってエリアンお姉ちゃんを気持ち良くして見せるから…。」
リーフィア♂‘「リーからもごめんなさい・・・。リーも…
ちょっと自分勝手すぎました・・・。でも、いまシャワーズが
言った事は全部本当だから・・・だから・・・怖がらないで!
痛くしない様に・・・リーたちも頑張るから・・・
だから・・・リーたちとも・・・交尾・・・しよ・・・?」
エリアン‘「・・・・・・うん・・・いいよ・・・。でも・・・
絶対に・・・・・・痛くしないでね・・・?」
リーフィア♂‘「うん、リー頑張る!」
シャワーズ♂‘「絶対にボクたちが気持ち良くして見せるから!」
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そして、巨根を持つリーフィア♂とシャワーズ♂はエリアンを
痛がらせない様に気持ち良くさせると誓いを立て、
交尾に臨もうとした。が、どう考えても普通に入れたら
痛がられることは容易に想像がつく。とはいえ滑りを良くする
ローション的なのは用意している訳ないし、性知識はあるものの
経験自体は全くないので どうすればいいのか なかなか
決められずにいた。だが、フッとした瞬間にリーフィア♂は
この方法ならいいかもしれないと ある事を思い付いた。
リーフィア♂‘「う~ん・・・あ、そうだ!ねぇ、
絶対に痛がらせずに気持ち良くさせるなら、素股プレイ
とか良いんじゃないかな?あれなら入れなくて済むし。」
シャワーズ♂‘「なるほど!その手があったね!いいかも!
・・・まぁ、やった事ないから上手く出来るか
正直言って分からないけど・・・あ!ボクも今
エリアンお姉ちゃんを気持ち良くするいい方法思い付いたよ!」
エリアン‘「すまた・・・ぷれい・・・?」
リーフィア♂‘「う~ん・・・口で説明するより
実際にやった方が早いかな?エリアン、ちょっと
リーの所に来て 4本足で立ったままリーに
尻尾とお尻を向けてくれないかな?あ、後ろ脚は
少しだけ開いて立ってね。」
エリアン‘「あ・・・えと・・・こうかしら・・・???」
言われるがままエリアンはリーフィア♂の目の前で
四つん這い状態になり お尻を突き上げた。すると・・・
リーフィア♂‘「ええと・・・確かこうやっておまんこの下の
股の部分に挟むように自分のを・・・っと・・・あっ♥」
素股プレイとはいえ初めて触れた女の子のオマンコの感触。
とてつもなくやわらかくて気持ち良かった。もう、
これだけでイキそうなほどだった。そして、リーフィア♂は
その長~いイチモツで素股プレイをゆっくりと始め出した・・・。
リーフィア♂‘「はぁ・・・♥・・・はぁ・・・♥エリアン、
これが素股プレイだよ?エリアンも・・・クリトリスが
リーのオチンチンで擦れて結構気持ち良いでしょ?」
エリアン‘「え…栗?鳥?・・・なんだって?」
リーフィア♂‘「うん~と・・・後で手で触って説明する。」
エリアン‘「う・・・うん・・・。」
リーフィア♂‘「それよりど~お?素股プレイは?」
エリアン‘「え?ア…エエッっと・・・・・・・・・
痛くは・・・ないかな・・・。」
リーフィア♂‘「え・・・?あ・・・れ?それだけ・・・?」
エリアン‘「えっと・・・その・・・はい・・・・・・。
嫌な感じではないけど・・・さっきの凄いあの感覚とは…
全然違うというか・・・足りないというか・・・・・・」
リーフィア♂‘「・・・そっか・・・う~ん・・・・・・・・
も…もう少しおまんこに近付けてこすってもいいかな?」
エリアン‘「えと…お姉ちゃんよく分からないからお任せします」
リーフィア♂‘「じゃー、そうするね♥」
そういうとエリアンのオマンコに更に長いイチモツを
思いきり押しつけると、その一物の先端はエリアンの
お腹辺りにまで到達していた。そして、そのまま
再びオチンチンの根元付近で素股プレイを始め出した・・・
リーフィア♂‘「・・・ど~う?さっきよりくっつけて
みたんだけど・・・こしゅこしゅ・・・気持い良い?
リーは・・・とっても気持ち良いよ♥」
エリアン‘「あ・・・えっと・・・(・・・あ・・・なんか…)
私も・・・気持ち良いかも…♥ちょっとだけど…。」
リーフィア♂‘「ホント!?じゃーもっと気持ち良くなれるよう
リー、精いっぱい頑張るね!」
そういうとリーフィア♂は勢いよくその長いペニスで
エリアンのクリトリスやら陰唇やらを素股プレイで刺激していき
更に気持ち良くしてあげようと懸命に動かした。…が、
リーフィアの方が案の定 持たなかった。
リーフィア♂‘「あぁ・・・素股ってこんなに気持ちいのかぁ♥
リーもうイッちゃいそう・・・!ハァ・・・ハァ・・・・・・
[chapter:あ!やばい!!!イクッ!!!」]
【ドピュっ!ドピュ!…ドピュ・・・】
リーフィアの精子は勢いよくエリアンの上半身にかかった。
エリアン‘「キャッ!・・・あ・・・・・・。」
自分も気持ち良くなってきていたところで終わってしまい
エリアンは少し不満げな表情になった。そして、リーフィア♂は
それにすぐ気が付き、すかさずシャワーズ♂に
バトンタッチする事にした。
リーフィア♂‘「ハァ・・・ハァ・・・ゴメン・・・
すぐイッちゃって・・・シャワーズ、続き頼めるかな・・・?
リーまだできなくはないと思うけど、一度イッたら
交代した方が良いでしょ?」
シャワーズ♂‘「気が利くなぁ、じゃーそうさせてもらうよ。
今度はボクが気持ち良くしてあげる番だね!」
エリアン‘「お手柔らかにお願いね・・・?」
シャワーズ♂‘「うん!任せて!・・・あ、そういえば
リーフィアが後で説明するって言ってた クリトリスの
こと、ペッティングとクンニするついでに何のことか
教えてあげるね。」
エリアン‘「ア…はい…(なんかまた知らない言葉あったけど)」
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シャワーズ♂‘「じゃーまずは・・・クリトリスの説明からだね。
クリトリスって言うのは・・・ココの事だよ♥」
そう言いながらシャワーズ♂は左手でエリアンのオマンコを
拡げながら右手の指先で[[rb:抓>つま]]むようにクリトリスを
優しく触ってイジイジしだした。するとエリアンは
今まで感じたことのない快感に襲われ、思わず
また大きな声を漏らした。
[chapter:エリアン‘「アァンッ♥♥♥」]
気持ち良さのあまりエリアンは体の力が抜けて少し
前のめり気味になってしまった。そして慌てて姿勢を戻すと…
シャワーズ♂‘「良かった♥感じてくれてるんだね♥
これからボクがペッティングとクンニで、
エリアンお姉ちゃんのこと、もっとも~っと
気持ち良くしてあげるね♥」
エリアン‘「ええっ?(これより…気持ち良く・・・???)
ハァ・・・ハァ・・・・・・」
そういうとシャワーズ♂は左手でエリアンのクリトリスの
下部分を優しく引き寄せた後、そのまま口で咥え込み、
吸い込むようにペロペロと膣奥から陰核に掛けて
舌を忍び込ませ始めた。すると・・・
[chapter:エリアン‘「ひゃぁぁん♥♥♥ぁア…♥♥♥]
・・・ハァ・・・ハァ・・・な・・・なにこれ・・・?
すっごく・・・気持ち良い・・・・・♥これが・・・
本当の交尾・・・?女の子も幸せになれる交尾なの・・・?」
シャワーズ♂‘「うん♥そうだよ!あぁ・・・エリアンお姉ちゃんの
おまんこ・・・グレイシアたちの精子とか混ざってて
なんか変な感じの味だけど・・・エリアンお姉ちゃんが
気持ち良くなってくれてるならいいや。(ペロペロ…)」
エリアン‘「ハァ・・・ハァ・・・ねぇ、シャワーズ・・・」
シャワーズ♂‘「ん?なんだい?エリアンお姉ちゃん」
エリアン‘「・・・シャワーズは・・・その・・・
くんにだかをしてて・・・気持ち良いの・・・?」
シャワーズ♂‘「え???あ・・・いや・・・コレは本当に
相手の女性を気持ち良くするだけだから やってる間
特にボクの方が気持ちいいとかそういうのは・・・」
エリアン‘「!!そうだったの!何か・・・ゴメンね・・・?」
シャワーズ♂‘「もぅ、なんでさっきから謝ってばっかりなの?
エリアンお姉ちゃんは~?知らないんだから別にいいでしょ?」
エリアン‘「そうは言っても・・・ねぇ、さっきリーフィアが
してくれたみたいに、二人で気持ち良くなれる
交尾とかって他にはないの・・・?」
シャワーズ♂‘「う~ん・・・なくはないだろうけど・・・
あ、じゃシックスナインしてみる?」
エリアン‘「しっくす…ないん・・・???」
シャワーズ♂‘「フェラはもう知ってるよね?あれとクンニを
同時にすることをシックスナインって言うんだよ。」
エリアン‘「ええと・・・じゃあ、おまんこペロペロされながら
シャワーズのペニス私がペロペロすればいいのね…?」
シャワーズ♂‘「うん!のみ込み早くて助かります♪じゃ、
早速やってみよっか!エリアンお姉ちゃんは
そのままでいいよ。ボクが向き調整するから!」
そういうとシャワーズ♂はエリアンの近くで仰向けになり
そのまま体をずるずると動かして四つん這いになってる
エリアンの下に潜り込み、左手で自分のペニスを
持ちあげてエリアンの口元に持って行きながら
上半身を起こして少しきつい体勢だが頑張って そのまま
おまんこを再びペロペロし始めた・・・・・・。そして
エリアン‘「アッ♥・・・。これが・・・シャワーズの…
・・・・・・はぁ~む♥」
シャワーズ♂‘「ウォッ♥」
口にペニスを咥えられた瞬間、気持ち良さのあまり
一瞬クンニする口が止まってしまった。が、すぐ立て直し
そのまままたクンニを始めた。しかし・・・
シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥待ってヤバイ・・・♥
この体勢だとクンニするのにちょっと力入れて体を
持ち上げなきゃいけないんだけど・・・フェラが
気持ち良くて上手く体に力入れられない・・・・・」
エリアン‘「・・・え?そうな・・・の?」
シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・どうしよぅ・・・」
エリアン‘「シャワーズがツラいなら無理に
しなくてもいいよ・・・?」
シャワーズ♂‘「でも・・・これじゃないと
エリアンお姉ちゃんのこと ちゃんと気持ち良く
させてあげられないし・・・」
エリアン‘「う~ん・・・・・・困ったわね…」
体勢がきついなら横向きの側位になればいいだけのこと
なのだが性知識はあるものの豊富とまでは言えない
シャワーズ♂はシックスナインの楽な姿勢と言った
そんな知識など持ち併せているはずもなく
困り果てた表情をしていた。すると、そんな姿に見かねた
エリアンはこんな事を言い出した。
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エリアン‘「ねぇ、シャワーズ?その・・・シックス…何とか
だかって奴以外に、なんか体勢がきつくなくて
一緒に気持ち良くなれる物とか・・・何か他にないの?」
シャワーズ♂‘「う~ん・・・実はボクも
そういうのは まだあんまり知らなくて・・・あっ、でも、
リーフィアがした方法とはちょっと違う別の素股のやり方
ならボク知ってるよ!・・・やってみる?」
エリアン‘「・・・シャワーズがしたいって言うなら・・・」
シャワーズ♂‘「うん!したい!じゃーやろうやろう!」
喰い気味にエリアンの問いに対してそう答えたシャワーズ♂は
おもむろにエリアンの前に行って右前脚を両手で引いたかと
思うと、突然その場で仰向けになって倒れ込み、エリアンを
手招きするような動作をしながら 楽しそうな表情でこう言った。
シャワーズ♂‘「じゃーエリアンお姉ちゃん、
僕のオチンチンの上に乗って おまんこでボクのオチンチン
押しつぶしちゃって!」
エリアン‘「・・・え・・・???それってどういう意味・・・?」
シャワーズ♂‘「そのまんまの意味だよ~。ボクの
オチンチンの上に座り込んでオマンコをこすりつけるの。
さっきリーフィアがやってたのは男の方が動くやり方
だったけど、これからする方は女の子の方が動く
素股プレイのやり方だよ!さぁっ♪乗って乗って!」
エリアン‘「えええ・・・。大丈夫なの???」
シャワーズ♂‘「大丈夫だからー♪ほーらー♪とりあえず
ボクの上にまたがって そのまま腰下ろしてみて♥」
エリアン‘「う・・・うん・・・」
そして言われた通りエリアンはシャワーズの上にまたがると
シャワーズ♂は自分のペニスの先端を自分のお腹の方に
右手で押し付けるように押さえ込み、その押さえ込んでできた
平らな状態のオチンチンの根元部分を左手で指差しながら
エリアンに向かってこう言った。
シャワーズ♂‘「ここに座って♥おまんこ押し付けて♥」
エリアン‘「え…えと・・・ここに座ればいいの?
もう1度確認するけど・・・本当に大丈夫なのよね?」
シャワーズ♂‘「大丈夫だから!ほら、はやくぅ~」
エリアン‘「う・・・わかったわ・・・。いい?いくよ?
本当に体重かけて座るからね?」
シャワーズ♂‘「うん!」
そうはいったもののエリアンは流石に勢いよく座るのに
抵抗を感じ、かなりゆ~っくりと腰を下ろしていった。
そしてついにエリアンのプニプニなおまんこがシャワーズ♂の
極太ちんぽの根元部分にプニッと触れた。するとその瞬間
シャワーズは とても幸せそうな声でこう言った。
シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥これがエリアンお姉ちゃんの
オマンコ・・・♥えへへ・・・♥・・・・・・・。・・・あ、
エリアンお姉ちゃん、もう動いていいよ。」
エリアン‘「え?えと・・・動くって・・・どうやって?」
シャワーズ♂‘「う~ん・・・色々やり方はあるけど・・・
ボクの身体に両手置きながら腰だけを動かして
ボクのオチンチンの上から下におまんこを
こすり動かす感じのが一番やりやすいんじゃないかな・・・。」
エリアン‘「・・・わかったわ。やってみるね。」
そうして言われるがままエリアンは自分のおまんこのすじを
シャワーズの大きな一物に こしゅこしゅと体ごと動かして
こすりつけだした・・・。
エリアン‘「こ・・・こうかしら・・・?」
シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・♥最高♥あ・・・ヤバイ…
ボクもうイッチャうかも・・・ハァ…ハァ・・・」
エリアン‘「これ…そんなに気持ちいの・・・?」
シャワーズ♂‘「う・・・うん・・・♥オチンチン
トロけちゃいそうだよぉ♥」
エリアン‘「・・・そういえばシャワーズ、1つずっと
気になってた事があるんだけど・・・」
シャワーズ♂‘「なに・・・?」
エリアン‘「オチンチンとペニスって…何が違うの?」
シャワーズ♂‘「あっ・・・それは・・・言い方が違うだけで
全く同じ意味っす。だから好きな方で呼べばいいよ。」
エリアン‘「そうなんだね!じゃー私は これからは
オチンチンって呼ぼうかしら。何かこっちの
呼び方のほうがちょっとかわいい感じがするし♥」
シャワーズ♂‘「まぁ、それはお任せします。アァ…♥
にしても・・・素股で亀頭部分におまんこが
こすれた瞬間が・・・最っ高に気持ちい・・・♥」
エリアン‘「きとう・・・?って・・・???」
シャワーズ♂‘「ア…この…(右手で指差しながら)ペニスの
先端のこの辺りのことっす・・・」
エリアン‘「・・・ここ・・・?」
そう言いながらエリアンはシャワーズ♂の亀頭を
おまんこで体重かけて思いっきり押しつぶした。すると・・・
[chapter:シャワーズ♂‘「ハゥッ!無理ィーっ!
・・・ウウゥッッ♥♥♥」]
【ドックン!ドッピュッッ!!ドクン…】
まるで爆発でも起こしたかのようにシャワース♂は
エリアンのお股から足までの下半身全体が精子まみれに
なっちゃうほどの凄い量の射精をドックンドックンとした。
シャワーズ♂‘「あぁ・・・♥何かオナニーの時よりいっぱい
出ちゃったぁ♥ハァ…ハァ…。でも・・・やっぱりまだ
出したりないや・・・それに・・・エリアンお姉ちゃんを
まだちゃんと気持ち良くさせきれてないし・・・こんな所で
疲れて眠る訳には・・・!!!リーフィア、悪いけど
このままもう少し続けてもいいよね?」
リーフィア♂‘「う・・・まぁ・・・いいけど・・・
ちゃんと次イッたら変わってくれよ~?」
シャワーズ♂‘「やった!よぉ~し!」
そんな風に言うとシャワーズは むくっと起き上がった。
そしてエリアンに横にどけてもらいながら4本足で立つと
エリアンに向かって こう言いだした。
[newpage]
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シャワーズ♂‘「よし!こうなったら次は正常位で素股プレイだ!」
エリアン‘「せい・・・じょう・・い・・・???」
シャワーズ♂‘「・・・とりあえず仰向けに寝てくれるかな?
エリアンお姉ちゃん」
エリアン‘「あおむけ・・・・・・あ・・・うん・・・・・・。」
眠たさと疲労感とわずかな快感が入り交じり 頭がボーッと
してきていたエリアンは仰向けという言葉すら すぐに
理解できなくなっちゃう程 疲れてきていたようだが
それ程 疲労が溜まってるせいもあってか 今すぐやめたいと
言えば済みそうなところ そんな事を言うことすら もう
頭の隅にも無くなってしまっていた。そして、エリアンは
シャワーズ♂に言われるがまま シャワーズ♂の寝床で
仰向けになって寝た。だがエリアンはシャワーズとは裏腹に
度重なる交尾の疲労感からか、そのまま
気を抜いたらすぐ眠っちゃいそうになってしまった。
だが、そんなエリアンをよそにシャワーズ♂は・・・
シャワーズ♂‘「よぉし!今度こそ絶対ボクが気持ち良くして
みせるからね!エリアンお姉ちゃん!」
そういうとシャワーズ♂はエリアンの両足を両手でおっぴろげ、
オマンコを露わにさせると まだ童貞とは
思えないほどギンギンにいきり立った極太チンコを
オマンコに押し当てて激しくスラストし出した・・・
シャワーズ♂‘「どうっ?どうっ?エリアンお姉ちゃん?」
エリアン‘「・・・あ・・・えと…気持ち良い…のかな…?」
すると、そんな微妙な返事をしてきたエリアンに対し
シャワーズ♂はもっと気持ち良くさせたい一心で
更に腰を落として今にもオチンチンが入ってしまいそうなほど
ペニスをおまんこにくっつけた後、再び激しく上下に
揺れるようにスラストを始めた…。しかし、そんな最中
シャワーズ♂は・・・・・・
シャワーズ♂‘「ふんっ!ふんっ!ふんっ!・・・・・・
・・・(あぁ・・・このままエリアンお姉ちゃんの
オマンコに入れてみたい・・・♥・・・いや!ダメだ!
入れたら絶対痛がられるし、そこまで許可は貰ってないもん…
あぁ・・・でも・・・素股よりずっと気持ちいんだろうなぁ…♥
先っちょくらいなら大丈夫なんじゃないかな・・・)
・・・ぶつぶつ・・・・・・・」
エリアン‘「・・・?どうしたのシャワーズ・・・?」
考え事をしている内にぶつぶつと声が漏れてしまい
エリアンにそう訊ねられたが・・・・・・
シャワーズ♂‘「…(あぁ・・・やばい。入れたいって
一回思うと その事で頭いっぱいになってきたぁ・・・
あぁ・・・ダメだダメだ…考えるな考えるな…)ぶつぶつ…」
そしてシャワーズ♂は ついに動きまで止まってしまった。
すると、突然動きが止まった事にすぐ気付いたエリアンは
少し心配そうにこうシャワーズ♂に聞いた、
エリアン‘「・・・どうしたのシャワーズ?何かあった?
・・・途中でやめてどうしたの・・・?」
しかし、自分の世界に入ってしまっているのか
エリアンの質問にすら答えずにシャワーズは1人で
まだぶつぶつと何か言いながら葛藤をしていた。
シャワーズ♂‘「(あぁ・・・入れちゃダメだ入れちゃダメだ…
でも入れたいここまで来たら入れたい…ちょっとなら大丈夫かな
いやちょっとだろうが痛がられるに決まってるだろうしでも
気持ち良さそうだから入れてみたいしこのチャンス逃したらもう
童貞卒業チャンスなんて一生来ないかもしれないし痛くないよう
先っちょだけなら大丈夫かなでもどうせならちゃんと全部
入れたいなでも入れさせてって言ったところで入れて良いなんて
言われるわけないしローションもないしでも愛液でまんこ十分
濡れてるから大丈夫かなこのまま素股中にちょっとだけ事故って
そう事故でなら許してくれないかなあぁ、入れたい入れたい
でもだめだこんなのいい訳だ…ちゃんと許可とってから
じゃないとだめだでもどうやって言ったらいいのかなあぁ
あぁ入れたい入れたい…)ぶつぶつぶつぶつ・・・」
エリアン‘「ねぇ!シャワーズ・・・・・・
(少し大きな声で)シャワーズっ!!」
シャワーズ♂‘「・・・えっ・・・・・・???」
大きな声でエリアンに名前を呼ばれ、
漸くシャワーズは我に返った。そしてその直後
エリアンは続けてこう言った。
エリアン‘「シャワーズ、こんな途中でやめないよね・・・?」
シャワーズ♂‘「・・・え?【こんな途中でやめないよね…?】」
するとシャワーズ♂はエリアンの言ったその言葉が
頭と心の中で[[rb:谺>こだま]]した・・・。
シャワーズの脳内変換(凄く脚色された可愛いエリアンの声で)
《こんな途中でやめないよね?途中でやめないよね?
途中でやめないよね・・・?
[chapter:=こんな所で、やめないよね…?
最後まで・・・してもいいよ♥
・・・い・れ・て♥♥♥》]
※本人は一切そんな事言っていません。※
シャワーズ♂‘「・・・エリアン…お姉ちゃん・・・」
エリアン‘「うん?なに・・・?」
シャワーズ♂‘「…ありがとう…♥ボク・・・上手く出来るか
わからないけど、痛くならないよう一生懸命頑張るね♥」
エリアン‘「ん?えと・・・うん・・・。・・・??????」
そういうとシャワーズ♂は言葉の真意を理解できていない
エリアンをよそに姿勢を更に低くして再び素股を始める
かと思いきや左手でエリアンのオマンコを拡げると
右手で極太ペニスの根元を握りだし、先っちょをおまんこのすじに
ゆっくりと押し当て始めた。・・・そして・・・
シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん、ボク・・・
ちゃんと最後まで出来るだけ痛くない様にするから・・・
安心してボクに任せてね♥」
エリアン‘「え?っと・・・それってどういう・・・」
【ズズズズズ…!】
リーフィア♂‘「え・・・・・・???」
リーフィアはシャワーズが間違いなくエリアンに
挿入し始めていることにいち早く気付いた。そして
エリアンもゆっくりの挿入であったため痛みは
ほぼ無かったのだが、確実に挿入され始めていることに
少し遅れて気づき始めた。そして慌ててこう言った。
エリアン‘「え・・・?ちょ…ちょっと待って・・・!
シャワーズ!オチンチン入ってきてるよ・・・?」
シャワーズ♂‘「んもぅ、今更何言ってるの~?
入れてもいいよ~♥・・・って言ったのは
エリアンお姉ちゃんの方じゃん・・・。」
エリアン‘「え・・・??そんなこと私一言も言ってないけど…」
シャワーズ♂‘「そんなはずないよ!だってさっき
あんな可愛い声で【い・れ・て♥】って言ってきた
じゃないかぁ~!だから入れたんだよぉ!」
エリアン‘「え!?そんな事言ってないよ!」
そんな会話をしていると、勝手に挿入を始めたシャワーズ♂に対し
近くで見ていたリーフィア♂がこんな事を言い出した。
リーフィア♂‘「ちょっとシャワーズ!リーはちゃんと挿入を
我慢したのに何挿入してんだよー!ズルいぞー!」
シャワーズ♂‘「え?だってそんな事言ったって
エリアンお姉ちゃんが入れて♥っていうから・・・」
エリアン‘「だからそんな事 一言も言ってないってばぁ!」
シャワーズ♂‘「え・・・そんな・・・・・・。」
ショックを受けたシャワーズ♂は仕方なくそのまま
ペニスを抜こうかとも思ったのだが、やっぱり今このまま
抜くのは嫌だと思ったシャワーズ♂はエリアンに対し
恐る恐るな感じでこんな事を聞き出した。
シャワーズ♂‘「・・・ねぇ・・・エリアンお姉ちゃん・・・
今・・・僕にオチンチン挿入されてて・・・痛い…?」
エリアン‘「えっ・・・?あ・・・・・・・・・。…そういえば…
そんなに痛くないかも・・・みんなより大きいオチンチン
なのに・・・どうして・・・?」
すると、そんな言葉にシャワーズ♂は安堵の声を漏らした。
そして、提案するかのようにこんな事を言い出した。
シャワーズ♂‘「ねぇ…エリアンお姉ちゃん・・・痛くないなら…
もう少しだけ・・・挿入しててもいいかな…?」
エリアン‘「ええっと・・・・・・・・・・・・。」
エリアンは正直回答に迷った。勘違いとはいえ
挿入をこのまま許してしまったら きっとリーフィア♂も
挿入したがることは容易に想像がついたからである。…でも、
確かに痛くはない。痛くはないのなら・・・この2匹とだったら
もしかしたらしても大丈夫なんじゃないか・・・そんな気持ちも
湧きあがり始めていた。そして気が付くとエリアンは
少し うつむいた表情をしながらシャワーズ♂の問いに対して
コクッと頷いてしまっていた。するとシャワーズ♂は
そんな健気なエリアンの姿に感動を覚えながらこう言った。
シャワーズ♂‘「エリアンお姉ちゃん…♥ありがと♥
ボクの初めてを貰ってくれて・・・♥ボク・・・
痛くしない様にエリアンお姉ちゃんも気持ち良くなれるよう
一生懸命頑張るね♥」
エリアン‘「んもぅ、調子いいんだから・・・」
シャワーズ♂‘「エヘヘ…♥じゃあ…ちょっと動いてもいいかな?」
エリアン‘「う・・・うん…痛くしないなら・・・。」
シャワーズ♂‘「・・・・・・頑張ります!」
そういうとシャワーズ♂は10秒ぐらいかけて数ミリ程度という
物凄いゆっくりなペースでペニスをエリアンのオマンコへと
深く挿入していった。しかしそれでも、大きさのせいか
シャワーズ♂のペニスが半分くらい入ったところで
僅かではあったが痛みが出始めてしまった・・・。
エリアン‘「んっ・・・!!!痛っ・・・」
シャワーズ♂‘「あっ・・・ごめ…ん…え・・・えと・・・
こういう時は・・・・・・」
急に痛がられたエリアンに少し焦りを見せたシャワーズ♂
だったが、何とか痛みを紛らわそうとエリアンに対し
そっと身体を近づけると、優しく両手をエリアンの後ろに回して
そっとぎゅっと抱き寄せると、安心させるようにこう言った。
シャワーズ♂‘「大丈夫・・・大丈夫だよ・・・ボク・・・
エリアンお姉ちゃんが痛くなくなるまで…動かないから…」
エリアン‘「う…うん・・・・・・。」
するとシャワーズ♂が挿入する動きを止めてから数十秒すると
徐々に膣内のジーンとした痛みは治まっていき、
1分近く経つ頃には痛みはほぼもうなくなっていた。
シャワーズ♂‘「どう…?エリアンお姉ちゃん。まだ痛い…?」
エリアン‘「…えっと…今は…ちょっと…楽になった…かな…?」
シャワーズ♂‘「ホント!良かった・・・。・・・でも…
これ以上ボクが奥まで入れたら また痛く
させちゃいそうだし…エリアンお姉ちゃん、
悪いんだけど…次からはエリアンお姉ちゃんが自分で
動いてみてくれないかな・・・?」
エリアン‘「えっと…それは構わないけど・・・・・・
どうやって動いたらいいの・・・?」
シャワーズ♂‘「ボクのオチンチンがおまんこにもっと
入る様に 腰を両手で支えながら浮かせて
そのまま僕に体ごとゆっくり近付いてきてみて!」
エリアン‘「う・・・うん・・・やってみるね・・・・・・。」
するとエリアンは言われた通りに両手で腰を浮かして
シャワーズ♂に体ごと近付こうとした。しかしその瞬間!
シャワーズ♂にはゆっくりと言われていたにもかかわらず
初めててスピード感が分からなかった為、エリアンは
物凄い勢いで腰をシャワーズ♂の方に動かしてしまった。
その結果、凄い勢いでシャワーズ♂のペニスは根元まで
挿入された状態となってしまった。
【ズズズズップッ!!!】
シャワーズ♂‘「うわぁっ!ウァぁッ…♥♥♥」
エリアン‘「ウッ・・・痛っ…い・・・っ…!!!ハァ…ハァ…」
エリアンは流石に痛みを再び感じ出していた。そして突然
エリアンが動いて根元まで挿入してしまったシャワーズ♂は…
シャワーズ♂‘「ま…待って…何が起きたの・・・???
全部入ってる…!?!?あ・・・♥これ・・・やばい・・・♥♥♥」
今までとは比べ物にならないほどの強烈な快感が
根元から亀頭の先まで全身に広がる様にジワァ・・・っと
ゆっくり駆け巡り出した。そして、シャワーズ♂も
状況を理解できないままそんな強烈な快感に
耐えられるはずもなく ついに・・・
[chapter:シャワーズ♂‘「あぁあぁ!!ごめんなさい!
ごめんなさいエリアンおねえちゃーん!
うわああぁぁぁーーーっっっ!!!」]
【ドックン!ドックン!…ドッピュ・・・ドクン…】
[chapter:エリアン‘「アァァッ♥・・・
いやぁーん……っっ!!」]
シャワーズ♂‘「…ハァ…ハァ…ハァ・・・・・・。・・・あ!」
痛くしないと約束したのに思いっきり痛がらせてしまった事に
すぐ気付いたシャワーズ♂は慌ててペニスを引き抜き
床に頭をこすりつけるように土下座しながらこう言った。
シャワーズ♂‘「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい
エリアンお姉ちゃん・・・!痛くしないって約束したのに…
ほんっと~にごめんなさい・・・」
エリアン‘「いや…こっちこそ・・・ごめんなさい・・・
ゆっくりって言われてたのに私・・・勢いよく
動いちゃって…あんなことに・・・・・・」」
シャワーズ♂‘「・・・そ…そうだったんだ・・・。
実は僕も何が起きたのかあの時 よく分からなかったんだけど
気が付いたらボクのオチンチンがエリアンお姉ちゃんの中に
全部入ってて・・・それで…ボク・・・・・・(照)
エリアンお姉ちゃんのオマンコが・・・すっごく気持ち良くて…
いっぱい・・・出しちゃった・・・ごめんなさい・・・
痛かったよね・・・?」
エリアン‘「フフッ…。心配してくれてありがとう、シャワーズ。
確かにあの時は 結構痛かったけど・・・不思議な事に
イーブイやサンダース達と交尾した時のような
涙が出ちゃう程の痛みはなかったわよ。」
シャワーズ♂‘「ほんと・・・?」
エリアン‘「うん…。」
シャワーズ♂‘「・・・そっかぁ・・・よかったぁ・・・。」
シャワーズ♂はエリアンの言葉に満面の笑顔でそう言った。
しかし、その直後・・・
[newpage]
21
[chapter:リーフィア♂‘「こらぁー!何が良かっただ
こんにゃろぉー!リーはちゃんと
するの我慢したのに~!」]
シャワーズ♂‘「あ・・・・・・(汗)」
エリアン‘「や・・・やっぱりそうなりますよねぇ…。」
リーフィア♂‘「えりあ~ん・・・♥(目ウルウル)」
リーフィア♂は顔の前で両手を絡ませ甘えたような声で
エリアンの名前を呼び目をウルウルさせてそのまま
数十秒間無言のまま目だけをぱちぱちさせて
リーにもオチンチン入れさせて♥と懇願した。そして
そんなリーフィア♂に対してエリアンは・・・。
エリアン‘「ハァ・・・。どうせリーフィアも疲れが取れた
今度とかじゃなく今すぐ交尾したいって言いだすんでしょ~。」
リーフィア♂‘「う・・・ごめんなさぁ~い・・・。」
エリアン‘「別に謝らなくてもいいわよ。(残った力を
振り絞って起き上がり4本足で立ってリーフィアを
優しい目で見つめながら)んしょ・・・。ハァ…ハァ…。
・・・弟達のわがままを聞いてあげるのも…お姉ちゃんの
役目だしねぇ~♪」
リーフィア♂‘「!!それじゃあ・・・」
エリアン‘「でーもっ!痛いのは嫌だし、もうすごく疲れてる
ってことは絶対に忘れないでよねっ!」
その言葉にリーフィア♂はフル勃起状態で目をキラキラと
輝かせながらコクコクと素早くうなずいた。そして
リーフィア♂はエリアンの言った言葉を受け止めるように
こんな提案をしてきた。
リーフィア♂‘「えっと・・・じゃ~あ・・・
疲れてても出来る痛くないやり方でならオチンチン
エリアンのオマンコに入れてもいいんだよね?ね!?」
興奮気味にそう言うリーフィア♂に対してエリアンは
急にプク~っとふくれた表情になりながら
ぼやくような声でリーフィアを見つめながらこう言った。
エリアン‘「んもぅ・・・。私こんなに疲れてるのに・・・
皆して愛してるとか特別な好きとか言ってきて
無理させてくるんだもんなぁ・・・。こっちの身にも
なってよ!・・・まぁ…みんなから好かれるのは…
嬉しくないって言ったら…嘘になるけど・・・
こんな時だけ私を頼りにするなんてさぁ~っ・・・。」
ぷく~ッとむくれた表情でそんな風にぼやいたエリアンを見た
リーフィア♂はエリアンに対する愛しさがより一層膨れ上がった。
そして そんなふくれた表情も可愛いエリアンに
リーフィア♂は感情を抑えきれず飛びつくようにエリアンの元に
近付いて顔をエリアンの身体に こすりつけながらこう言った。
リーフィア♂‘「ありがとう・・・ありがとうエリアン♥リーも…
リーもエリアンのこと・・・大大だ~い好きだよっ♥
(真剣な顔で)絶対に痛くしないから安心して!」
エリアン‘「・・・(3秒ぐらいふくれた顔をしたのち、
普通の表情に戻って どんな♂もメロメロにしちゃいそうな
物凄く可愛らしい女の子声で)…信じるからね・・・?♥」
リーフィア♂‘「うん!・・・(あぁ・・・エリアンって
・・・いっつも叱ってきてばかりの口うるさくて怖いだけの
奴だって思っていたけど・・・こんなに可愛かったんだな…
その上…こんなに疲れてるのに それでもリーを
満足させようって頑張ってくれるなんて・・・・・・
リーたち・・・こんなにもエリアンから愛されてたんだ…。)
・・・エリアン・・・いつもいつもリーたちの面倒を
毎日みてくれてありがとう♥リーも・・・エリアンのこと…
これからはいっぱい愛するね・・・♥」
エリアン‘「!!!…いっつも反抗的で私の言うことなんて聞かない
リーフィアの癖に急にどうしたのよ・・・。」
リーフィア♂‘「エリアンがリーたちのこと・・・
どれだけ愛してくれてたのか・・・ちょっとだけ
わかった気がして・・・。だから・・・これからはリーも…
エリアンのこと、[[rb:そういう目>・・・・・]]で見るから!」
エリアン‘「・・・(照)んもぅ・・・。」
そしてそんなエリアンを見つめながらリーフィア♂は
ギンギンになったロングペニスを右手でさすりながら
ハァハァしだし、エリアンに対してこう言った。
リーフィア♂‘「ねぇ、エリアン。リーのオチンチンは
見ての通りすっごく長いし、全部は入りきらないと
思うけど・・・どこまでなら入れられても痛くないかは
エリアンにしかわからないと思うから・・・
さっきシャワーズとしてたオスの上にエリアンが乗る
素股プレイの挿入バージョンやってみない・・・?」
エリアン‘「…そのやり方なら疲れないの・・・?」
リーフィア♂‘「うん!疲れないと思うよ!」
エリアン‘「痛くない・・・?絶対に痛くない???」
リーフィア♂‘「あ・・・その・・・えっと・・・それは…
多分…痛くないとは思うけど・・・エリアンの・・・
やり方次第です・・・さっきみたいに一気に入れたら…
痛くなるかもしれないけど…ゆっくりなら・・・」
エリアン‘「・・・分かったわ…今度は痛くならないよう
気を付けてするから・・・・・・。」
リーフィア♂‘「うん・・・。それじゃー・・・」
そういうとリーフィア♂はエリアンの傍で仰向けになり
両手でペニスを真っ直ぐ垂直に上を向かせた状態にした後、
エリアンにその上に またがる様に指示を出した。
エリアンは どうやるべきなのか言われなくても
察せたので すぐさまサッと二本足で立って移動し
リーフィア♂のペニスの前でまたがった。そして・・・
エリアン‘「…さっきした素股プレイの挿入バージョン
ってことは・・・このまま腰を下ろして オチンチンを
入れちゃうって事よね・・・?」
リーフィア♂‘「うん!そうだよ。タイミングは
エリアンの好きな時でいいからね。リー待ってるから。」
エリアン‘「・・・うん・・・でも・・・私・・・
やっぱりちょっと怖い・・・・・・。」
リーフィアのペニスは寝た状態で上を向かせている
だけのはずなのに立ったエリアンの股間付近まで
オチンチンの先っちょが来ていた。腰を下ろすまでも無く
リーフィアの方が腰を少し上げたりしただけで もう
おまんこに入っちゃいそうなほどだった。そんな
長~いオチンチンを持つリーフィア♂は怖がるエリアン
をよそに物凄い期待のまなざしでエリアンを見つめていた…。
エリアン‘「…ハァ・・・。(やっぱり・・・
入れないって選択肢はないのかしら…でも・・・
リーフィアだけ仲間はずれには出来ないもんね・・・
ここはお姉ちゃんとして頑張らないと!)…よし!」
覚悟を決めたエリアンはついにリーフィア♂の一物を
おまんこで受け止める事にした。そしてエリアンは
右手でリーフィア♂のペニスの中間あたりを軽く
抑えながら亀頭が自分のオマンコに入っていく様に
ゆっくりと腰を下ろして結合していった。
【ズ・・・ズプププ…】
エリアン‘「ん…」
リーフィア♂‘「あぁ・・・♥は・・・入ったぁ♥コレでリーも
童貞卒業だぁ~♥ありがとう♥エリアン♥♥♥」
エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」
しかし、この時の2匹は気付いていなかった。
さっきシャワーズ♂がエリアンと交尾した時に
してしまったのと同じく、根元まで再び痛がれながら
挿入状態になってしまう過ちをしてしまう伏線が
この時 既に出来ていたことに・・・。何故なら
リーフィア♂は無知なエリアンに対し【自分で入れて】
としか言ってなかったのだ。そう、
『痛かったら抜いて』とか『痛み出したら動かさず止まって』
などとは全く言わず あくまで自分で痛くない様に入れて
としかお願いをしていなかったのだ。言われた事だけを
忠実にすることしかできない性にまだまだ無知なエリアンは
痛いのは嫌という気持ちはあったが痛かったら抜いたり
動くのをやめるべきだということは まだこの時点では
教わっていなかった。その為エリアンは言われた事だけを
忠実にする為、痛みが出始めても腰を下ろすことを
全くやめようとしなかったのだ。そしてついに
エリアンのオマンコにリーフィア♂のペニスが半分以上
入った所でエリアンは痛みを感じ始めてしまった。
しかし、そんなエリアンをよそにリーフィア♂は
エリアン‘「・・・はぁ・・・はぁ・・・ごめん・・・
またちょっと痛くなってきちゃった・・・」
リーフィア♂‘「あぁあぁ・・・やばいっ♥やばすぎるぅぅ!
ぉおまんこすごい・・・♥♥♥あぁッ♥あああ♥」
普段してるオナニーやさっきの素股とは比べ物にならない程の
強烈な快感にリーフィア♂はエリアンとまともに
会話すらできない感じになっていた。だが、
痛みが出だした後どうすればいいか分からないエリアンは
質問をしながらとりあえず更に腰を下ろしていく
ことにしてしまった・・・。
エリアン‘「ねぇ…リーフィア・・・私ちょっと痛くなって
来ちゃったんだけど・・・どうすればいいの・・・?」
リーフィア♂‘「あ・・・えっと・・それは・・・あぁ・・・
すっごく気持ちいのにイケそうでイケない・・・。
リー・・・オチンチンで気持ちいい場所って
根元のこの辺だから…(手でまだ入りきれていない所を
指差しながら)気持いけどイケない・・・・・・」
エリアン‘「あ・・・そうだったの・・・?・・・そういえば
さっき素股…?だかをしてる時も・・・そこで
私のオマンコこすってたもんね・・・わ・・・
私がそこにおまんこで気持ち良くしてあげるには…
(・・・やっぱり全部入れるしかないのかしら…
もっと痛くなるような気がしてならないけど・・・)」
痛くない方法を聞きたかったはずのエリアンだったが
それ以上にリーフィア♂を気持ち良くして上げたい方に
意識が行ってしまい 自分のことは二の次にして
再び痛みが出ながらも無理をして腰を下ろし出した。
そしてついに・・・
【ズズズズズズズ!!】
エリアン‘「くっ・・・(やっぱり結構痛い・・・。でも…)」
リーフィア♂‘「…え!?エリアン…!?あ・・・・・・♥♥♥
ス…すごい・・・。リーの・・・全部入った…!?」
エリアン‘「はぁ・・・はぁ・・・。」
リーフィア♂‘「エリアン…痛くないの・・・?」
エリアン‘「痛いに決まってるじゃ~ん!」
リーフィア♂‘「え!?じゃーなんで根元まで入れてくれたの?
痛いなら入れるのは途中でやめても良かったのに…」
エリアン‘「え?そうだったの!?だってそんなこと
リーフィア一言も言ってくれてなかったから私てっきり
多少の痛みは我慢して全部挿入しないとだめなのかと・・・」
リーフィア♂はエリアンのこの一言で自分の言い方が
無知なエリアンにとってはかなりの説明不足であったことを
瞬時に察した。そして申し訳ない気持ちになりながらリーフィア♂
は謝ろうとしたのだが、根元まで入ったエリアンのオマンコの
気持ち良さがこのタイミングでピークを迎えてしまい
謝る間もなく絶頂を迎えそうになった。
リーフィア♂‘「…ごめん…リーの説明ぶ・・・ゥぁ♥あああ♥
ま…まって!エリアン!動いちゃダメぇ!アッ♥アッ♥
[chapter:え・・・えりあぁぁぁ~ん!!!」]
【ドクッ!ドプン…ドクン・・・】
エリアン‘「あぁぁぁぁぁ~ん・・・!ハァ・・・ハァ・・・。」
リーフィア♂‘「あああああぁぁ・・・・・・ハァ・・・ハァ…」
リーフィア♂は感じたことのない強烈な快感に
意識を朦朧とさせながらも何とかエリアンを少しでも早く
痛みから解放してあげようと思い、後ろに下がる様に
動いてペニスをスッと引き抜いた。そして、それと同時
リーフィア♂は物凄い幸福感で心が満たされた感じがした。
そしてリーフィア♂は両手で自分の両頬に手をやりながら
恍惚な表情でこう言いだした。
リーフィア♂‘「あぁ・・・♥気持ち良かった…♥まさかリーのが
全部入っちゃうとは思わなかったな・・・。さすが
リーたちのお姉ちゃんだね!エリアン♥最っ高に
気持ち良かったよ♥ありがとう!エリアン♥」
エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」
リーフィア♂‘「でも・・・ごめんね・・・せっかくエリアンを
気持ち良くしてあげようと思ったのに・・・結局
リーたちばっかり気持ち良くなっちゃって・・・」
エリアン‘「ううん、そんな事ないわよ?えっと・・・
くんに・・・だったかしら…?アレをして貰った時は…
すっごく私も気持ち良かったし・・・交尾は女の子も
気持ち良くて幸せになれる物なんだって分かっただけで
お姉ちゃんは満足だわ♥まだまだ分からない事だらけ
ではあるけど…交尾を嫌いになったりはしないから
安心して♥これからも・・・疲れない程度に・・・
痛くないようなやり方で気持ち良くなれるように・・・
交尾の事、もっと勉強してみるから・・・。」
リーフィア♂‘「エリアン・・・!エリアンは凄いね・・・」
思わずそんな風にリーフィア♂が呟くと、二人の交尾を間近で
じっと静かに見ていたシャワーズ♂もこんな事を言い出した。
シャワーズ♂‘「さすがボクたちのお姉ちゃんだね!
…エリアンお姉ちゃんにはかなわないや・・・。」
エリアン‘「・・・そうかしら・・・?ハァ・・・・・・・。
でも・・・なんかさすがに疲れちゃった・・・。」
シャワーズ♂‘「そっか・・・でも・・・(あくびしながら)
な~んかボクも急に眠気また出てきちゃったな・・・。」
リーフィア♂‘「まぁ、こんな時間だからね。父さん母さんが
帰ってこない内にもう一回寝ておこうか。」
エリアン‘「・・・それもそうね・・・。」
そしてエリアンは やっとのことで交尾三昧から
抜け出し、リーフィア♂とシャワーズ♂も相当疲れていたのか
寝床に戻った途端にすぐさま眠りについていた。
だが、エリアンは すぐには自分の寝床に戻らず
住処の入口の茂みを開き今日起きた出来事を振り返っていた…。
エリアン‘「交尾・・・かぁ・・・。弟達から今日だけで
沢山教えてもらったけど…私ちゃんと覚えてるかしら・・・。
でも・・・女の子が気持ち良くなれる交尾も・・・
ちゃんとあったんだね・・・。弟達との交尾は・・・
今後は気持ち良くて痛くない物が良いな・・・。
もっと交尾のこと、いっぱい勉強しなきゃ!」
そう、住処の入口で空を見上げながらエリアンは呟いた。
[newpage]
22
そしてリーフィア♂やシャワーズ♂と本当は
女の子の方も気持ち良くなれる素晴らしい交尾というものが
あるのだと教えてもらい満足したエリアンは今日学んだことを
しっかり忘れないように心に刻もうと思った。だが、
さすがに連戦のせいか疲労困憊状態となったので再び寝床に
戻った途端、ボフッとうつぶせで倒れ込んだ。そして、
はぁはぁと艶めかしい息切らし声を漏らしながら横を向くと…
パッチリ眼を開いたニンフィア♂が少しすねたような表情で
エリアンをじっと見つめてきていたかと思うと、ニンフィア♂と
目が合った瞬間、ニンフィア♂はエリアンに対しこう言いだした。
ニンフィア♂‘「・・・せっかく寝ようと思ってたのに
エリ姉ってば、兄貴達と気持ち良さそうに交尾
しまくりやがってさぁ!なんだよ!まったく・・・
おれだけ仲間外れとか絶対に許さないからな!!!」
エリアン‘「え・・・?きゃっ!!!」
散々交尾して疲れきっていたため、エリアンの抵抗むなしく
突然ニンフィア♂に押し倒され、4本の触手でエリアンの
腰辺りを持ち上げ出され、両手でエリアンを抱き寄せるように
近付けると2本の触手で今度は両手を拘束し そのまま
いきり立つオチンチンを露わにして こう言った。
ニンフィア♂‘「まさかエリ姉が兄貴達を皆イカせちまうほどの
凄い名器持ちだったとはなぁ・・・♥ヘヘッ、
んじゃま、おれもいただきま~す♪」
エリアン‘「え?あっ…ちょ・・・」
【ズプププ!】
エリアン‘「ヒギィぃぃっ!!あ・・・♥
ちょ・・・っちょっとニンフィア!やめなさ・・・」
ニンフィア♂‘「口答え厳禁!」
エリアン‘「んぐ!!!」
ニンフィア♂は頭の2本の触角でエリアンの口元を抑えた。
ニンフィア♂‘「おれだけ疲れたからまた今度相手になるなんて
[chapter:絶対に言わせないからな!」]
エリアン‘「・・・ング…(まだ何も言ってないのに・・・)」
[pixivimage:84493082]
そして、ニンフィア♂がそんな大声を出していると
唯一知らんぷりして寝ていたブラッキー♂も
ついに目を覚ましてしまった。そして、聞こえてきていた
声などで既に状況を把握していたが、実の姉であるエリアンが、
ましてや弟共を導く男よりも男っぽい性格で女の子らしい
性的魅力など全く無い奴だとエリアンのことを[[rb:言っている>・・・・・]]
ブラッキーにとって、今起きていることは正直理解に苦しむ
状況であった。そして不機嫌そうに2人に聞こえないような
呟くような声で小さくこう言い放った。
ブラッキ♂‘「…ったくうるせーなー!こっちは眠いんだよ!
全く・・・エーフィのどこがそんなにいいんだか・・・
理解に苦しむね・・・・・・・・・・・・・・・・・。
(エーフィなんて色気はない…エーフィなんて色気はない…)」
エリアンは その呟き声が聞こえなかったようだが
ニンフィア♂にはそのブラッキー♂の声が聞こえていた。
そしてニンフィア♂は自分がエリアンと交尾し終わったら
まだやっていないブラッキー♂も誘うと考えた。そして…
ニンフィア♂‘「フフッ♥(おれが終わったら次は
ブラ兄の番かな・・・)あぁ・・・にしてもおれ・・・
今…エリ姉と1つになってるよ・・・♥エリ姉のマンコ・・・
皆に犯されまくってがばがばなんじゃないかって
思ってたけど・・・すごっく閉まって気持ちが良いぜ…♥
(両手で体ごとエリアンをたぐり寄せるように動かしながら)
あぁ・・・♥も~うだめだ。おれもうイクわ・・・。
[chapter:受け止めてくれ!エリ姉ぇっ!!クッ…!!!」]
【ドピュ!ドクン!ドクン・・・・・・】
エリアン「(ニンフィア♂に触角で口を塞がれながら)ング!!」
ニンフィア♂‘「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。
あ~・・・・・・えがった♥エリ姉ありがとう♥
おかげで今日は ぐっすり眠れそうだ・・・♥♥♥
(そう言いながら触手拘束を解いてペニスを抜き)
ふぅ~・・・。また今度しよーな、エリ姉♥」
エリアン‘「え…えと・・・(やっぱり拒否権は ないのね…)」
[newpage]
23
そして、ニンフィア♂はエリアンに中出しした後
途中で起きていたブラッキーに対してこう聞いた。
ニンフィア♂‘「ねぇ、みんなエリ姉と交尾したんだし
ブラ兄もエリ姉としたら良いんじゃない?」
ブラッキー♂‘「俺はいいよ・・・色気も何も無い
エーフィが相手じゃ 勃つもんも勃てねーし。」
ニンフィア♂‘「・・・そっか・・・。じゃーおれはもう寝るね」
ブラッキー♂‘「おう。」
エリアンにもこの会話は聞こえていた為、
ブラッキー♂の相手はしないで済む、これでやっと
交尾三昧から解放されると安堵の息を漏らすと
疲れ果てたのか急に全身の力が抜けて倒れ込むように
深い眠りにすぐついてしまった。そしてそれとほぼ同時に
ニンフィア♂は寝床に入ると数分程度でスピ~と
寝息を立てて眠り出した。そんなニンフィア♂達を
横目に起こされてしまった不機嫌なブラッキー♂は・・・・・・
ブラッキー♂‘「まったく・・・みんな揃いも揃って
あんなエーフィのどこに犯したくなるような
性的魅力があるってんだよ・・・・・・・」
そう言いながらゆっくりと立ち上がろうとした瞬間、
フッと目にエリアンの姿が入り込んだ。
エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ…♥ハァ・・・♥」
既に最初の交尾から 時間は結構経過していた為
ぶっかけられた精子は乾きつつあったようだが、それでも
グレイシア♂に顔射され、サンダース♂にはアナル中出しされ、
何匹もの弟達に中出しされ オマンコからもアナルからも
精子がこぼれ落ちながら、艶めかしい声でハァハァ喘いでいる…
いや、厳密には疲れ切った寝息を立てている・・・
そんなエリアンの姿が目に止まってしまったブラッキー♂は
さっきまで言っていた言葉とは裏腹に3秒ほど大きく口を
開けたまま呆然とした後、涎を垂らしながら一瞬で
フル勃起状態になり、かなり興奮気味で高速移動して
エリアンに近付き、ガタガタ体中を震わせながらこう言った
ブラッキー♂‘「オ・・・オレ・・・エーフィのことなんて
今まで色気も何も無い[[rb:♀>おんな]]だって思ってたけど…
[[rb:やっぱり>・・・・]]今 撤回するよ!
[chapter: エーフィは最高にエロ可愛いくてそそる!
お前は最高だぁー!!!」]
【ズププププ!】
ブラッキー♂は我慢しきれず眠っているエリアンを
起こすことなくそのまま睡姦を始めた。だが、
思いっきり挿入されているにもかかわらずエリアンは
まだ起きる気配が無かった。しかし、そんなエリアンをよそに
睡姦を始めたブラッキー♂は・・・
ブラッキー♂‘「ごめんな・・・オレ・・・ずっと…お前だけには
欲情なんてしねーって思ってたのに・・・お前がこんなにも
乱れて、はだけて、喘ぐ姿が魅力的だったなんてな・・・
[[rb:知らなかった>・・・・・・]]よ・・・。」
【ズズズズン!】
エリアン‘「・・・!ふえっ・・・???え!?!?」
起きてたら確実に痛がられるであろう猛烈な勢いで
奥まで挿入された瞬間、エリアンは流石にその強烈な感覚に
再び目を覚ました。そして、何が起きてるか瞬時に理解できた。
やっぱりブラッキー♂も私と交尾をし出したのだと・・・。
エリアン‘「ハァ・・・ハァ・・・ブラッキー…」
ブラッキー♂‘「ハァ…ハァ・・・エーフィ・・・・・・
[chapter:エーフィ好きだぁー!!!」]
エリアン‘「…ちょ…ちょっとま・・・ンッ♥♥♥」
【ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!】
ブラッキー♂はエリアンの待ってという声すら聞く耳持たず
大声で そう叫びながら目にも止まらぬスピードで
腰を激しく振り出すと すごく気持ち良さそうな顔をしながら
エリアンの身体を強く抱きしめ、こう言った。
ブラッキー♂‘「エーフィ…エーフィ…お前は・・・
[chapter:お前は
オレの物だぁー!!!」
【ドピュ!ドピュ!…どぴゅ…】]
ブラッキー♂‘「ハァ…ハァ…ハァ・・・・・・」
エリアン‘「ハァ…ハァ・・・。ブラッキー・・・。
(ブラッキーも・・・私のこと・・・)・・・
ねぇ・・・ブラッキー・・・ハァ…ハァ…満足…した…?」
ブラッキー♂‘「…いいや、まだだ・・・。まだ抜きたくない。
オレは・・・オレは・・・!!!」
そういうとブラッキー♂はエリアンの背中に両手を回し
ひょいっと 体を持ち上げるとそのまま抱きかかえるように
座位状態で結合し直し両手をエリアンの方に当てて
体重を掛けさせながら更に深くペニスを膣内へと侵入させ
抱え込むようにたぐり寄せた後、耳元で囁くにこう言った。
ブラッキー♂‘「お前は・・・オレのものだ・・・」
そしてぎゅっと激しく抱きしめると・・・
[chapter:ブラッキー♂‘「お前は
オレの物だぁー!!!」]
【ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!…】
エリアン‘「アぁッ♥ブラッキ・・・っっ!!ん…ぐ」
またしてもさっきと同じ感じで大声で叫びながら
目にも止まらぬスピードで腰を振り出すとブラッキー♂は
エリアンの膣内をその一物で蹂躙していった。
そして、ブラッキーはエリアンと激しい交尾をしながら
なぜか その眼には涙を湛えさせていた。
エリアンは その事に気付き驚きの声を漏らした。
エリアン‘「えっ・・・?…泣いて・・・るの…?」
ブラッキー♂‘「違う・・・違うんだ・・・違うだろ…オレ…
本当は・・・[[rb:知らなかったんじゃない>・・・・・・・・・・・]]だろ…
思い出さない様に・・・していただけなんだ・・・
考えない様に・・・していただけなんだ・・・・・・。
なのに・・・なのにオレは・・・オレは・・・!!!」
エリアン‘「え・・・?なに・・・??どうしたの・・・???」
…実はブラッキー♂は弟達の中で一番最初に生まれてきた訳
ではなかったのだが、弟達の中で一番最初に進化したのは
ブラッキー♂であった。その為エリアンとブラッキー♂の間には
まだ他の弟達がイーブイだった時、唯一進化している
者同士として家族という言葉だけでは片付けられない
特別な信頼関係があったのだ。そして、そんな最中、
ブラッキー♂はエリアンに対し、異性として好きという感情を
いつしか抱くようになっていたのだが、弟達も進化し
1人1人が自立していくようになっていく最中でブラッキー♂は
そんなエリアンに対する恋愛感情をずっと心の中に
封印してきていたのだ。色んな異性と交尾をしたり、
エーフィなんて色気がないと言っていたのも 全て
[[rb:自分にそう言い聞かせる為>・・・・・・・・・・・・]]。でも・・・
ずっとしたかったエリアンと交尾するチャンスが
こんな形とはいえ訪れた事、自分がずっと前からしたかった
ことを他の兄弟イーブイたちに先を越されてしまった事、
そして何より、自分に言い聞かせていたはずの事が
あの姿を見ただけで一瞬でタガが外れ こんな行動に
出てしまった事に後悔の念を抱きながら唇を噛み締めた
ブラッキー♂は、エリアンに対し自分の思いを打ち明け始めた…。
[newpage]
24
ブラッキー♂‘「オレ・・・本当は・・・ずっと前から
エーフィの事が好きだった・・・。でも、この感情は きっと
家族愛とか、兄弟愛とか、そういった類のもので、
恋愛感情とか、そういうのじゃないんだって・・・
ずっと自分に言い聞かせてた・・・だから・・・
本当は・・・オレ、ずっと前から エーフィが
オレのことをもしも受け入れてくれるのなら
エーフィと[[rb:こういうこと>・・・・・・]]をしてみたいって・・・
ずっと思い続けていたんだけど・・・実の[[rb:姉弟>きょうだい]]で
こういうことはしちゃいけないんだって・・・この感情は
そういう好きとは違うんだって・・・自分に言い聞かせてた…
だから・・・他の娘でも好きになれば、こんな気持ちも
消え失せると思って・・・色んな女の子と交尾もした・・・
そして・・・エーフィなんてただの家族で、ただの[[rb:実の姉>きょうだい]]で
女性らしさとか、そんな魅力なんて一切ない つまらない
奴なんだって・・・自分にずっと言い聞かせて来た・・・
でも…でもオレは・・・オレは・・・!!!
[chapter:オレは やっぱりエーフィが好きだぁ!!!
オレだけのエーフィだぁ!兄弟達になんて
渡すものかぁ!お前は
オレのものだぁ!!!」
【ズズズっっズン!】]
エリアン「んんんっ!!・・・?あ・・・あれ…?
(こんなに激しくされてるのに・・・全然痛くない…?)
・・・・・・ブ・・・ブラッキィッ・・・♥」
そして そんな姿のブラッキー♂につられたのか
気が付くとエリアンも涙を流していた・・・
ブラッキー♂‘「エーフィ・・・エーフィ・・・オレ・・・」
泣きながら犯してくるブラッキー♂にエリアンは
何とか慰めたい一心で自分からブラッキーに飛びつくように
近付いて深く挿入されに行き、そっと座位の状態で結合して
優しく包み込むようにブラッキー♂の背中に両手で
ハグするように手を回し、さすってあげた。
エリアン‘「・・・よしよし・・・」
ブラッキー♂‘「・・・エーフィ…♥・・・。」
エリアン‘「・・・ブラッキー・・・♥・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「なぁ、エーフィ・・・エーフィは・・・
覚えててくれてるか…?俺がブラッキーになった時
オレになんて言って、何をしてくれたのか・・・」
エリアン‘「えっ・・・?」
突然の一言にエリアンはハメられて疲れ切っている体に
鞭打つように必死になって思いを巡らせ、ブラッキー♂に
なって改めて家族として受け入れたあの日の出来事を
思い出し始めた・・・
[newpage]
25
――――――――――――――――――――――――
【ブラッキー♂の回想】
アンバー「イアン、アイマー、エリアン!約束通り
この間預かったあのイーブイ、ブラッキーに
進化させておいたわよ。ほら、おいで!ブラッキー!」
ブラッキー♂「あ・・・え・・・っと・・・・・
イーブイ改めブラッキーです・・・。これからも…
オレのこと・・・よろしく・・・・・・。」
イアン「あぁ、よろしくな。」
アイマー「うん、よろしくねブラッキー♪」
エリアン「んもぅ、かたぐるしいわよ?ブラッキー。
イーブイの時はオレだオレだ~みたいな感じで
そんな堅苦しい真面目キャラじゃなかったじゃない…。
無理に進化したからって、性格まで変える必要はないのよ?
あなたはあなたらしく、ありのままでいいと思うわ。」
ブラッキー♂「エーフィ・・・。」
エリアン「ねぇ、知ってる?なんで最初に弟達の中で
ブラッキーに進化させようって 私達が決めたのか・・・」
ブラッキー♂「いや・・・聞いてないな・・・」
エリアン「ウフフッ、そ・れ・はぁ~・・・。
こことは違う別の地区…ジョウト地方、な~んて
呼ばれている場所ではね・・・・・・・・
私達エーフィとブラッキーは【太陽】と【月】なんて
呼ばれてたりするほど よく一緒に扱われる存在
なんですって。だからね、私からパパとママに
お願いしたの。【私と対になるお月様が欲しい】って。
だからあなたにブラッキーになってもらったのよ♥
(ブラッキーに歩み寄って右手でブラッキーの頬を
優しく抑えながら)これからよろしくね、
私のお月さま♥chu♥(そう言った後、エリアンは
ブラッキーのおでこにキスをした)」
ブラッキー♂「あぁ・・・♥♥♥(惚れ)うん!」
【ブラッキー♂の回想終了】
――――――――――――――――――――――――
[newpage]
26
ブラッキー♂‘「オレ・・・あの時からだったんだぜ・・・
エリアンのこと・・・本気で好きになったの・・・。
エリアンは・・・覚えててくれてるのかい?
あの日の出来事を・・・・・・」
そう言聞くとエリアンは少し顔を赤らめながらこう言った。
エリアン‘「・・・(照)えぇ・・・覚えてるに
決まってるじゃない。私の為に・・・ブラッキーに
なってくれてありがとう♥忘れかけててゴメンね、
私のお月さま♥」
ブラッキー♂‘「・・・!!!・・・・エーフィぃっ!!!」
ブラッキー♂は感情を抑えられず、そのままエリアンに
ディープキスをし始めた・・・。そしてエリアンは
そんなブラッキー♂を抵抗する事なく受け止め
自分から舌を絡ませていき熱いキスに請け答えた。
そして、口づけをやめると、エリアンはブラッキー♂を
艶めかしい瞳で見つめ返しながら諭すような声でこう言った。
エリアン‘「でも・・・ごめんなさい・・・私は・・・
ブラッキーの所有物じゃないわ・・・」
ブラッキー♂‘「・・・あぁ・・・そんなことわかってるよ…
お前はお前、誰のものでもな・・・」
エリアン‘「そういう意味じゃないわ。」
ブラッキー♂‘「…え・・・っ???」
エリアン‘「言ったでしょ、ブラッキーは【私のお月さま】
だって・・・。だから・・・私がブラッキーの所有物
なんじゃなく、あなたが私の[[rb:所有物>ブラッキー]]なんだよ♥
・・・ってことじゃ・・・だめ・・・かな・・・?」
ブラッキー♂‘「・・・・・・オレにそんなこと聞かれても
よく分かんねーよ・・・。でも・・・お前がオレのこと…
特別な好きって思ってくれてるなら・・・何でもいいかな…。」
エリアン‘「フフッ、そっかぁ♥ありがと♥chu♥」
そういうとエリアンは あの時と同じ様にブラッキーの
おでこに優しく口づけをした。すると・・・
ブラッキー♂‘「あぁ・・・♥(惚れ直し・・・♥♥♥)」
ブラッキー♂は5秒ぐらい恍惚な表情をした後
エリアンを抱き寄せながら物凄いイケメンボイスでこう言った。
ブラッキー♂‘「(良い声で)エーフィ、愛してる。」
エリアン‘「フフッ、大きくなったわね、ブラッキー…♥」
ブラッキー♂‘「・・・・・・(照)」
そしてブラッキー♂は そのままエリアンを抱き寄せるように
両手で近づけた後、再びエリアンのオマンコにペニスを
深く挿入し、ゆっくりと腰を振り出した・・・。
エリアン‘「・・・不思議・・・あなたとする交尾は・・・
こんなにも激しい物なのに・・・全然痛くないわ・・・。」
ブラッキー♂‘「そっか・・・やっぱり俺達・・・
交尾の相性がいいのかな・・・。」
エリアン‘「交尾にも相性ってあるの・・・?」
ブラッキー♂‘「ああ。だから俺達は相性がいいんだ・・・。
だって俺は・・・[[rb:太陽>エーフィ]]の為の[[rb:お月様>ブラッキー]]なんだから…。」
エリアン‘「フフッ、あなたがそういうのなら、
本当にそうなのかもね。」
ブラッキー♂‘「(再びイケボで)エーフィ、愛してる。」
エリアン‘「(思わずふふっと笑いながら)んもぅ、
分かってるわよ♥ブラッキー♥」
エリアンはブラッキー♂の愛の告白に対し まんざらでもない
嬉しそうな笑顔でそう返事した後、続けてこんな事を呟いた…。
エリアン‘「・・・・・・もしかしたら・・・
イーブイが言っていた交尾をするべき私にとっての
本当の特別な好きの相手は…ブラッキー、
あなただったのかな…。こんなにも愛しくて・・・
ずっとこうしていたいって思えて・・・・・・。でも…
イーブイたちにとっての私への気持ちも…
こんな感じだったのかな・・・・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「エーフィ・・・。」
エリアン‘「ねぇ、ブラッキー・・・私・・・どうしたらいい?
私・・・交尾がどういうものなのかは分かってきたけど・・・
今後弟達とどう向き合えばいいのかは・・・今まで以上に
わかんなくなっちゃった・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「・・・エーフィ・・・。」
エリアン‘「・・・・・・。ごめんなさい・・・
交尾中に相談するような話じゃないよね・・・」
ブラッキー♂‘「(抱き寄せて再び深く挿入しながら)ンッ…
・・・エーフィは・・・どうしたいんだ・・・?」
エリアン‘「私・・・?私は…。・・・・・・・。
今まで通りの生活が良い・・・かな・・・。
弟達から慕われるのは嬉しいし、頼ってくれるのも・・・
私のオマンコで気持ち良くなってくれるのも・・・
本当のこと言うと、そこまで嫌な気はしなかったの。
でも・・・でもね・・・?なんて言ったらいいのかな…
その・・・もし…今後もまたあんなことを毎日のように
しなきゃいけなくなるのかもしれないって思うと・・・
私・・・自信なくて・・・だから・・・もしするとしたら…
今回の様に1日でまとめて全員とかじゃなく、決まった日に
たまにしてあげる・・・とかだったら・・・別にいいかな…
とも思うんだけど・・・みんなから襲われると・・・
体に力入らなくなっちゃって・・・」
ブラッキー♂‘「・・・てかさぁ、今単純に1つ疑問に
思ったことあるんだけど・・・どんなに疲れてたって
お前なら抵抗ぐらい簡単に出来るだろ?なんで
全く 抵抗しなかったの?」
エリアン‘「いや、だから抵抗しようとは思ったんだけど…
交尾すると体に力が入らなくなってきちゃって・・・」
ブラッキー♂‘「そうじゃなくて、お前エスパータイプなんだから
襲われそうになったら催眠術で相手眠らせるとか、
サイコキネシスで強制的に別の所に移動させるとか
いくらでも出来ただろうって話だよ!いっつも
つまみ食いしようとするリーフィアを良くサイコキネシスで
妨害したり、真夜中になっても落ち着かないブースター
をおとなしくするために催眠術掛けるとかって事は
してる癖に、どうして交尾の時に抵抗でそういった
技を使わなかったのかなぁ・・・って話をしてるんだよ。」
エリアンはブラッキー♂のその一言に一瞬思わず固まった。
そして、急にニヤニヤした表情になりながら
とてもわくわくした嬉しそうな声で こう言った。
エリアン‘「あぁ・・・そっか・・・そっかぁ!そうだよね!!
どうして私気付かなかったんだろう・・・・・・。
ありがとう・・・ブラッキー・・・!あなたのおかげで
何とか出来そうな気がして来たわ♥」
ブラッキー♂‘「フッ、そうか・・・。俺も・・・
お前の役に立ててうれしいよ・・・。」
そう言いながらブラッキー♂は体勢を変え今度は正常位で
再び挿入を始めた・・・・・・。
[newpage]
27
一方その頃、イアンとアイマーは・・・
3時間弱にも及ぶ大ハッスル、計10回戦近くしまくった
2匹は幸せそうにハァハァしながらこんな会話をし出した。
イアン‘「あぁ・・・♥やっぱアイマーのマンコはサイコーだ♥
僕もう今ので10回目の射精だよ・・・」
アイマー‘「フフッ♥そう言ってくれると嬉しいわ♥ でも・・・
イアンのオチンチンも とっても気持ちいわよ♥だって私も
もう7・8回くらいイカされちゃったもの・・・♥」
イアン‘「そう言ってくれると僕も嬉しいよ…♥」
アイマー‘「・・・そういえば・・・外 何だか少し明るくなって
きちゃったけど・・・今何時ぐらいかしら・・・?」
イアン‘「・・・確か僕たちの付けてるアンバーさんにもらった
このカメラに時間確認する機能付いていたはずだよ!
えっと・・・確か・・・このボタンだったかな・・・?」
そう言いながらイアンはアイマーの付けてる
カメラのボタンを押して時間を確認した。するとそこには
AM5時48分と書かれていた・・・。
イアン‘「え!?6時前!?」
アイマー‘「うそ!?もうそんな時間!?私達が抜けだしたの
3時過ぎだったから軽く2時間半は経ってるわね・・・
そろそろ戻った方がいいかしら・・・」
イアン‘「・・・そうだね・・・そうしようか・・・。
エリアンとかは早い時は7時前には起きるからね・・・
高速移動使ったら何とか間に合うかな・・・?」
アイマー‘「・・・起きてた時の言い訳も一応
考えておきましょうか・・・。」
イアン‘「そうだね・・・(汗)まぁ、とにかく
今すぐ帰った方が良さそうだね。」
アイマー‘「そうね、そうしましょう!でもその前に!
いつもの様に体洗わなきゃ!」
イアン‘「だね、とりあえずいつもの水辺に行こうか」
アイマー‘「うん。」
そういうとアイマーとイアンは交尾をやめて
後処理を軽く済ませると 体を洗う為の水辺及び住処に向けて
高速移動を使いながら猛スピードで移動を始めた…
―――――――――――――――――――――――――――――
そしてそんな頃、エリアンとブラッキー♂は・・・
エリアン‘「ハァ…ハァ…ハァ…♥うふふ♥ブラッキィッ♥」
ブラッキー♂‘「ハァ・・・ハァ・・・エーフィ…♥」
イアンとアイマーに負けず劣らず、なんとあれから
ブラッキー♂はエリアンに対し抜かずに計4回も
中出し膣内射精をぶっかましていた・・・。
だが、自分ばっかりイってしまっているブラッキー♂は
そろそろエリアンのこともイカせたいと思い始め、
何回かヤッてる内にエリアンの性感帯を把握してきたので
今度はオレがエリアンをイカそうと意気込み新たに
こんな事をエリアンに対して言い出した…。
ブラッキー♂‘「…エーフィお前・・・アナルが気持ちいい
とか言ってたから そっち系を責めるべきかと思ってたけど…
本当の性感帯はアナルじゃなく、おまんこから
お尻方面に向けてのこの膣壁部分だったんだなっ!」
【ズッッズズン!!】
エリアン‘「あぁああぁん♥♥♥ん♥♥・・・んんん・・・♥」
ブラッキー♂‘「あぁ…(恍惚)感じてるエーフィも
やっぱり可愛いぜ…♥」
エリアン‘「んもう・・・。あ、そういえば・・・
今言った性感帯って・・・もしかして気持ち良い所のこと?」
ブラッキー♂‘「あぁ、そのとおりだ。…でもその様子じゃ
【♀ポケモンの6大性感帯】とかも知らなさそうだな・・・。」
エリアン‘「ん?なにそれ・・・?」
ブラッキー♂‘「俺もアンバーさんから軽く話聞いた程度で
詳しくは知らんが・・・竜也のいるウィテルジナの
♀ポケモン達の間じゃ、結構有名らしいぜ。ま、詳しい事
気になるなら俺より詳しい[[rb:アンバーと竜也>あのひとたち]]に聞きな。」
エリアン‘「うん・・・。」
ブラッキー♂‘「それよりもっ!」
エリアン‘「ふえ・・・?」
ブラッキー♂‘「そろそろエーフィにはオーガズムを経験
してもらわないとな!」
エリアン‘「おーがずむ・・・・・・。あっ!そういえば
あの時サンダースが言ってた・・・」
ブラッキー♂‘「…交尾中に他の[[rb:兄弟>オス]]と交尾した時の話は
あんま聞きたくなかったが…まぁ、それだ。
お前のこと、ちゃんと今度はイカせてやるよ♥」
エリアン‘「う・・・うん・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「よし!それじゃ、早速いくぜぇ~?」
そう言いながらブラッキー♂は腰を深く下ろしながら
エリアンがペニスを突く度に何度も声を出していた
性感帯であろう下側の膣壁を思いっきり刺激するように
ペニスをスラストし始めた。すると・・・
[chapter:エリアン「アァン♥アン♥ぁ・・・」]
気持ち良さのあまり再び大きな声が2連続で漏れてしまった。
ブラッキー♂‘「フフッ♥やっぱりここが感じるんだな。」
エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ・・・♥ええと…そうみたい♥」
ブラッキー♂‘「よ~し、今からも~っとエーフィのこと
気持ち良くしてあげるからなぁ~♥」
エリアン‘「・・・う・・・うん・・・(照)」
そういうとブラッキー♂は挿入したままお尻を下に
降ろすような形で挿入角度を変えていき今度は
クリトリスをペニスで刺激するように腰を動かし始めた…。
エリアン‘「あぁ・・・♥あああ・・・♥♥♥あぁあ♥」
ブラッキー♂‘「へへっ、どうだ?」
エリアン‘「ああ♥あああ…ええと・・・ええと・・・
[chapter:わ・・・わかんなぁぁぁいっ!!!」]
【ビクンッ!ビクッ・・・ビクッ・・・・・・。】
エリアンはサンダース♂達としていた時や
シャワーズ達とクンニされたりしていた時とは比べ物に
ならないぐらいの激しい絶頂を迎えた・・・。
エリアン‘「ハァ・・・♥ハァ・・・♥ハァ・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「フフッ、よかった。イケたみたいだな。
どうだ?すっごい気持よかっただろ♥」
エリアン‘「ええと・・・うん・・・♥」
ブラッキー♂‘「あぁ・・・(恍惚)イッた後の蕩け顔の
エーフィも最っ高だな♥なんて可愛いんだよ…♥」
エリアン‘「…(照)」
ブラッキー♂‘「愛してるぜ・・・。エーフィ・・・。」
エリアン‘「…ブラッキー・・・。」
そういうとエリアンはブラッキーのペニスがまた自分のオマンコに
入ってくることも気にせずそのまま抱き寄せるように
ブラッキー♂を引きよせて尻尾をブラッキーに絡ませた。
するとブラッキー♂は突然またキリッとした顔つきに
なったかと思うと再びペニスをエリアンの膣奥へ挿入しながら
また物凄い男らしい良い声で こう言いだした。
ブラッキー♂‘「(イケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」
エリアン「んもぅ、わかったてばぁ(笑)
何回言うのよ ブラッキー・・・」
[pixivimage:84626849]
ブラッキー♂‘「何度でも言うさ…。オレは お前を愛してる。」
エリアン‘「フフッ、ありがとう、ブラッキー♥
私もブラッキーの事、大好きよ♥」
ブラッキー♂‘「…そうか・・・そう言ってくれて
俺も嬉しいよ・・・。・・・・・・あ・・・そうだ・・・
交尾で技使って抵抗してなかったこと以外に
気になってた事がもう1つあったんだった・・・。」
エリアン‘「ん?なに・・・?」
ブラッキー♂‘「お前…もしかして…相当妊娠しにくい体質
なんじゃないのか・・・?」
エリアン‘「ん・・・?どういうこと・・・?」
ブラッキー♂‘「交尾ってのは本来 自分たちの子供、
即ち卵を作るための行為なんだ。それに・・・アンバーから
聞いた話によると、オレ達ポケモンは人間と違い
受精・着床・産卵に至るまでにかかる時間が膣内射精を
してから僅か30秒足らずで出来てしまうらしい。
つまり中出しされちまったら本来なら数分足らずで
すぐ産卵状況になってもおかしくはなかったんだよ。
・・・でも、あれだけ中出しされたのに産卵どころか
陣痛の素振りすらなく一時間は経った。このことから察するに
お前は・・・相当妊娠がしにくい体質か、もしくは
もともと卵を産めない体質である可能性もあるんじゃないかと
俺は思ってる。まぁ、詳しい事はアンバーにでも
調べてもらわないと何とも言えないけどな・・・。」
エリアン‘「・・・そっか・・・そういえばイーブイも…
パパとママが交尾をして私達を産んだって言ってたし…
サンダースもなんかそんな感じの事、言っていた気が…
あとさ・・・私も今の話聞いて気になったことあるんだけど…
じんつーってなに?なかだしとかちつないしゃせーとか・・・
他にもなんかいっぱい わかんない言葉あったんだけど…」
ブラッキー♂‘「・・・本当に無知なんだな…エーフィ」
エリアン‘「・・・ご・・・ごめんね?何も知らなくて・・・。」
エリアンは可愛い声でそう言うとブラッキーは
またしてもあの言葉を良い声で言いだした。
ブラッキー♂‘「…(イケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」
エリアン‘「…んもぅっ!わかったてばぁ(笑)
何ッ回言うのよ ブラッキー・・・(笑)
[pixivimage:84626849]
…ていうか このやり取りさっきもやったでしょう…(笑)」
ブラッキー♂‘「何度でも言うぜぇ~?オレが・・・
お前のことを愛しいと感じる度にな・・・。」
エリアン‘「んもぅ・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「そして・・・はぁ・・・はぁ・・・
[chapter:オレもまたイクぜっ!ウッッ!!!」]
【ドクッ!ドクッ!…ドクン・・・】
ブラッキー♂‘「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」
ブラッキーは5回目とは思えない程のすごい量の精子を
エリアンの膣内に勢いよく放った。しかし、流石のブラッキー♂も
限界が来たのか、5回目の射精をした直後、ペニスは
小さく縮み始めてしまった・・・。
ブラッキー♂‘「あぁ・・・ごめん・・・。もっと
繋がってたいけど・・・俺の身体の方が限界
きちまったみたいだ…。」
エリアン‘「はぁ・・・はぁ・・・別にいいわよ・・・。
私ももう・・・とっくに限界通り越してるから…。
早くゆっくり休みたい・・・・・・。」
ブラッキー♂‘「…わかった・・・じゃー・・・今日は
この辺でもうやめておこうか・・・。」
エリアン‘「うん・・・」
ブラッキー♂‘「エーフィ、大事なことだからもう一回
言っておくけど、次からは兄弟たちに襲われそうになったら
遠慮なく技使って抵抗しろよ。」
エリアン‘「うん、そうすることにするわ・・・。」
ブラッキー♂‘「それとさ・・・エーフィ・・・」
エリアン‘「・・・なに・・・?」
ブラッキー♂‘「お前がしたいって言うなら・・・別に
他の兄弟たちと交尾してもいいけどよ・・・もし・・・
さっきみたいに気持ちい交尾がしたくなっただけ
とかの時は…あいつらじゃなく・・・俺のこと・・・
頼ってくれないかな・・・」
エリアン‘「フフッ、言われなくてもそのつもりよ♥だって…
(ブラッキーの顔を両手で抱きよせながら)あなたとの交尾が
他の誰よりも気持ち良かったから・・・♥・・・
また今度一緒に交尾しようね♥ブラッキー♥♥chu♥♥♥
(そしていつもの様におでこに口づけをした)」
ブラッキー♂‘「あぁ…(恍惚な表情になった後
再びイケメンボイスで)エーフィ、愛してる。」
エリアン‘「フフッ(笑)はいはい・・・(笑)
わかってますよぉ~♪」
[newpage]
28
そして、ブラッキー♂とエリアンの交尾が終わった数分後
時間にしてAM6時5分頃にイアンとアイマーは
住処近くにやっと戻ってきた。そして住処に戻ろうとすると
すぐに二匹は異変に気付いた。
アイマー‘「あれ!?住処の入口が開きっぱなしになってる…
私達出掛ける時ちゃんと閉めたはずなのに・・・
まさか誰かついてきてたのかしら・・・」
イアン‘「う~ん・・・というか・・・(クンクン・・・)
このにおいって・・・まさか・・・」
アイマー‘「え・・・っ?(クンクン・・・)」
2人はついさっきまで何度も嗅いでいたあのにおいが
ちゃんと帰宅途中水辺で洗ったはずの2人とは別に
住処の方から漂っていることに気付いた。
イアン‘「と・・・とにかく中に入ってみよう!」
アイマー‘「うん・・・!」
そして二匹は住処に慌てて入っていった。するとそこには・・・
アンバーから貰ったイーブイやエリアンが使っている
布団などの寝具はグチャグチャの状態で精子や愛液で
湿った状態になっており、イアンやエリアンたちが
外に落ちていた素材を使って自分達で作った
ボロ布や葉っぱの毛布などは使い物にならないぐらいに
バラバラになってしまっていた。だが、それ以上に
驚いたのは 寝てる位置がみんないつもとは全然違う
バラバラの位置だった上、弟達皆のペニスに
射精した痕跡があり、エリアンは まさに白濁まみれ
という言葉がふさわしい様な体中 弟達の精子で
いっぱいの状態になりながら 普段は姉のことを毛嫌い
していたはずのブラッキー♂と顔をくっつけながら
手をつないで向かい合い幸せそうな顔で添い寝している…
そんな状況が目の前に広がっていた…。
イアンとアイマーはそんな訳の分からない状況に唖然としながら
ぼそっと呟くようにこう言った。
アイマー‘「な・・・なにがあったのかしら・・・?」
イアン‘「こりゃ・・・アンバーさんに頼んでみんなから
送られた送信データを見せてもらう必要がありそうだね…。」
そう2人が会話すると、寝言でエリアンはこんな事を呟いた。
エリアン‘「エヘヘ♥みんな大好き♥…むにゃむにゃ・・・」
その言葉にイアンとアイマーは不思議そうに顔を合した。
―――――――――――――――――――――――――――――
こうして、長女エリアンの長い長い1日は終わった・・・。
[newpage]
29
そして、そんな出来事があった翌日の昼頃、イアンとアイマーは
慌てた感じでアンバーのいる研究所へと訪れた。
そしてイアンとアイマーは研究所の自動ゲートを急いで
通り抜けると慌ただしく近くの研究員にこう言った。
イアン「あの、すいません!アンバーさん・・・
今日いらっしゃいますか・・・?」
アンバーの助手A「あれ?アンバーさん所のイアン!?
じゃー隣にいる君はアイマーか…。アンバーさんなら今
君達から送られたデータの定例確認日だから ついさっき
データ管理室[[rb:δ>デルタ]]に1人で行ったところだよ。」
アイマー「わかりました!ありがとうございます!」
イアン「よし、行こう!」
そして助手に言われた通りアンバーがいるという
データ管理室δに向けて走り出した。
イアン「確かデータ管理室は この角を曲がった・・・
あ、確か この辺だ!」
アイマー「…って…データ管理室っていっぱいあるのね…」
イアン「えっとデルタデルタ・・・アルファ、ガンマ
ゼータ・・・あ、あったここだ!」
アイマー「イアン…いつの間に日本語以外の文字も
読めるようになったの・・・?」
イアン「[[rb:この研究所の飼育エリア>オーラヴラトリー]]にいる時に
アンバーさんに叩き込まれたから・・・。」
アイマー「そうだったんだ(笑)」
イアン「うん・・・よし、ここだな・・・。」
そしてイアンは器用に触手を丸めて硬くした後 そのまま
触手でドアをコンコンっと2回ノックした。
アンバー「…ん?誰~?鍵開いてるからそのまま
入ってきていいわよ~?」
そう声が聞こえたのでイアンは触手でドアノブを動かし
ゆっくりとアイマーと共に中に入っていった。すると…
イアン「あ・・・アンバーさん!」
アンバー「あらぁ…?誰かと思ったらイアンとアイマーじゃない。
まだカメラのメンテナンス日じゃないのにどうしたの…?」
イアン「あの・・・今日って確か・・・僕たちが付けてる
カメラデータの回収日ですよね!?」
アンバー「えぇ・・・そうだけど・・・」
アイマー「昨日のAM3時から7時前頃までの映像を
私達にも見せてもらえませんか?」
アンバー「それは構わないけど・・・どうしたの?」
イアン「…ちょっと気になる事があって・・・」
アイマー「私達も何があったかよく分からなかったの。
だから映像を見たら分かるかなぁ…と思って…」
アンバー「そう・・・まぁ、何があったのか映像で
分かるかは見てみない事には何とも言えないけど…
とりあえず昨日のAM3時から7時前の映像を
一緒に見たいってわけね?」
イアン「はい!お願いします。」
アンバー「わかったわ。じゃー2人は右奥にあるあの長椅子に
座ってて頂戴。今 撮影したデータをスクリーンに
そのまま映して映像流すから・・・。」
イアン・アイマー「はい!」
そういうと二匹はアンバーに言われた通り右奥にある
長椅子の所に飛び乗り、スクリーン側を向いてじっと待った。
そしてアンバーは送られた送信データを確認し、まずは
[[rb:イアン>・・・]]と[[rb:アイマー>・・・・]]の昨日の真夜中の映像を
スクリーンに映し出しながら再生をした。すると・・・。
【*スクリーンの映像(超大音量)】
[chapter:*アイマー‘『アッ♥あっ♥イアン♥イアン♥
好きっ♥好きっ♥すきーーー!』]
[chapter:*イアン‘『あっ…ンッ・・・ア…
アイマー!!僕も愛してるっ!!!』]
アンバー「(嬉しそうなハイテンションで)ウワァ~オ♥」
イアン・アイマー「!?!?」
アイマー「ちょ・・・(照)それは・・・・・・」
イアン「そ・・・(照)そっちじゃなくてエリアンたちのを
見てくださいぃぃっ。」
アンバー「な~んだ、そういうことね。『夜中に愛し合う為に
こっそり夜中抜け出した時に子供たちが何をしてたのか
気になるから映像が見たい』って最初から言ってくれたら
良かったのに・・・。」
イアン「ご・・ごめんなさい・・・(照)」
アイマー「ちょっと恥ずかしくて・・・(照)」
アンバー「まぁいいわ。(でも、二人には悪いけど
このシーンはダビング決定ね♥)じゃ、まずは
AM3時頃のエリアンの映像から流すわよ。あ、その前に
少し音量抑えなきゃね。」
アイマー・イアン「は・・・はい!」
そしてアンバーはスクリーンから流れるボリュームを
少しだけ下げた後、機械を操作してエリアンに付けた
音声付きリボン型カメラから送られてきた映像を確認した…。
するとそこには、イアンとアイマーがこっそり外出した後
エリアンが静かに目を覚まして後を追っている様子が
しっかりと映っていた。そして しばらくすると・・・
*エリアン‘『パパとママ・・・何してるんだろう・・・
なんか・・・パパとママを見てると・・・ここが・・・
おまたがジンジンする・・・・・・。』
アンバー「あら・・・?どうやらあなた方の交尾の様子
しっかりとエリアンに見られちゃってたみたいね。」
アイマー「あぁ・・・やっぱり・・・。私の勘
当たっちゃってたのね・・・。」
エリアン‘『・・・なんだろこれ・・・ちょっときもちいい…♥
・・・ハァ・・・ハァ・・・
[chapter:アッ♥♥♥ンッ!!!』]
アンバー「あららぁ♥あなた方の交尾見てエリアンったら
オナニー始めちゃったわよぉ~♪」
イアン「・・・全然気付かなかったな・・・。」
そして更に映像を進めていくと、大声を出した途端に
見つかるのが心配になったのか とぼとぼと住処に
帰るエリアンの様子が映っていた。そして、その映像を見ながら
アンバーは二人に こう尋ねた。
アンバー「…そういえば・・・あの子達に性教育って
どのくらいしてあげてるの?」
イアン「いや・・・まだ全然してないですね・・・」
アイマー「タイミングが中々つかめなくって・・・」
アンバー「え!?そうだったの?サンダースに至っては
ものすごい経験豊富だったし、ブラッキーの方は
サンダース程じゃなかったけど結構経験豊富な上
私に交尾で卵の生まれる仕組みについて質問してくるほど
かなり性に精通していたから てっきりとっくの昔に
性教育をしている物だと思ってたわ・・・。」
イアン「えっ・・・・・・」
アイマー「その話初耳なんですけど・・・」
アンバー「あら?言ってなかったかしら?まぁいいわ。
もう少し映像飛ばしてみましょうか。」
そして映像をエリアンが住処に着くところまで飛ばしてみると…
アンバー「あら?弟達、4匹ぐらい起きてるようね?
いつ起きたのかちょっと全員分の分割してまとめて
スクリーンに3時すぎ頃から流してみるわね。」
そういうとアンバーはスクリーンにエリアンと8匹の弟達から
送られてきたカメラ映像をスクリーンにまとめて流し出した。
そしてAM3時頃から全映像をタイムラインで同時再生すると…
エリアンが住処に戻ってくる数分前にサンダース♂が寝相で
イーブイ♂を蹴飛ばして起こしちゃうシーンが映っていた…。
*イーブイ♂‘『ん・・・なに・・・?って!またサンダース…。
ちょっとぉ!(サンダースをゆすって起こしながら)
サンダース!』
*サンダース♂‘『ん・・・んだよ・・・兄さん・・・。』
*イーブイ♂‘『なんだじゃないよ!もう!またぼくのこと
蹴ったでしょう!』
*サンダース♂‘『あぁ・・・そうか。[[rb:悪ぃ悪ぃ>わりーわりー]]。』
*イーブイ♂‘「わりーわりーじゃないよ!もう何回目だよ!
また寝られなくなったら どうするのさぁ!」
*サンダース♂‘『あぁ…もう悪かったよ!てか、だからって
俺まで起こす必要ねーだろう・・・。ったく・・・。
(そう言いながら寝ようと布団を被ってそっぽ向いた)』
*イーブイ♂‘『むぅ・・・。』
納得いかなさそうだがイーブイも自分の寝床に戻った。
しかし、その数分後・・・
*イーブイ♂‘『あぁ!やっぱり眠れない!』
*サンダース♂‘『それはこっちのセリフだ!兄貴のせいで俺まで
目 冴えてきちゃったじゃねーかよ・・・。ったく・・・。』
*ブースター♂‘『…んもぅ・・・うるさいなぁ…なしたのさぁ?』
*サンダース♂‘『あぁ・・・わ~りぃっ・・・。
ブースターまで起こしちゃったか。』
*グレイシア♂‘『…俺も声聞こえてたんですけど?』
*イーブイ♂‘『あれ?グレイシアも?いつから起きてたの?』
*グレイシア♂‘『サンダースと蹴られたみたいな話
を2人がしてる時辺りからだよ。』
*イーブイ♂‘『ご・・・ごめん・・・。』
*サンダース♂‘『ったく、だから言ったろ?
お前は兄貴なんだから俺の寝相ぐらいでいちいち
そんなことしてこないで我慢してさっさと寝てりゃあ
済む話だったんだよ・・・。』
*イーブイ♂‘『そうだね・・・ごめんなさい・・・
ぼくでせいで・・・みんな起こしちゃって・・・』
*ブースター♂‘『別に気にしてないからいいよ。』
*グレイシア♂‘『・・・あれ・・・?』
*サンダース♂‘『ん?どうした?』
*グレイシア♂‘『ほら、あれ…(住処の入口を指差しながら)
入口が開けっ放しになってる…。』
*イーブイ♂・ブースター♂・サンダース♂‘『え…?』
そう言いながら4匹は入り口付近へと歩き出した。
*サンダース♂‘『ほんとだ…誰かいなくなってる様子あるか?』
そういうとみんなで辺りを見渡した。そしてイーブイ♂が
いち早くいないのが誰かに気が付いた。
*イーブイ♂‘『アッ!エリアンお姉ちゃんがいない!』
*グレイシア♂‘『!!ホントだ・・・。こんな時間に
一体どこ行ったのかなぁ・・・?』
そう言いながらグレイシア♂は住処の外から少し顔を出した。
するとその直後、奥から見覚えのあるポケモンの姿が。
それは、小走りで住処に戻ってきているエリアンの姿であった。
グレイシア♂‘『ん・・・・・???あれ?エリアン姉さん・・・?
こんな時間にどこ行ってたの?』
アンバー「・・・なるほど・・・このタイミングでエリアンは
戻ってきたみたいね・・・。とりあえず、詳細はあとから
見直すとして・・・もう少し飛ばして進めるわよ。」
イアン・アイマー「はい!」
そして映像を進めると・・・エリアンがイーブイ♂に
レイプされているシーンが映り出した・・・。
アンバー「あらぁ♥ちょっとこれぇっ!長男が長女を
レイプし始めたわよ!…映像少し戻すわね。」
イアン・アイマー「ハイ・・・!」
そして映像を少し戻して再生すると・・・
*イーブイ♂‘「違うもん!ぼく本気だもん!ぼく、
おねーちゃんのこと、本当に特別な大好きだもん!」
*エリアン‘「だから、そうは言ったってそれは・・・」
*イーブイ♂‘「…わかった。そこまで言うならぼくがどれだけ
おねーちゃんのことが本当に特別な好きなのか
交尾で証明する!!!」
*エリアン‘「えっ・・・??きゃっ!!!」
*イーブイ♂‘「ぼくは…ぼくは おねーちゃんが大好きだ!」
アンバー「・・・あららぁ・・・。そういうことね・・・。」
イアン「あのおとなしいイーブイがこんな事をするなんて…」
アイマー「というかアンバーさん・・・イーブイに
交尾の事教えちゃってたのね・・・。」
アンバー「ごめんなさい・・・イアンの付けてるカメラの
メンテナンス日にイーブイが付いてきていたこと
あったでしょう?あの時にちらっとね・・・。」
イアン「そうだったんですか・・・。」
アンバー「ま、もう少し進めてみましょうか。」
イアン・アイマー「(不安げな声で)はい・・・。」
そして更に映像を進めると・・・
*サンダース♂‘『それじゃ姉ちゃん…今度は俺と
交尾しよう・・・なっ♥♥♥』
アンバー「(興奮気味に)ちょっと待って・・・これ…♪」
そう言いながら更に数分後に映像をスキップさせると・・・
*サンダース♂‘『処女まんこはイーブイ兄さんに
奪われちまったけど、こっちの初めては
俺が貰うぜ!お・ね・え・ちゃん♥♥♥』
アンバー「(楽しげな表情で)待って待って♥やばくなぁい?♪」
そしてまた ほんの少しだけ映像を進めると・・・
*ブースター♂‘『・・・ごめん・・・エーフィ姉ちゃん・・・
やっぱり僕も・・・エーフィ姉ちゃんと交尾したい!』
アンバー「(楽しげな声で)ウワァ~オ♥いきなり二穴責め!?」
イアン「あ・・・ああ・・・!!!!」
アイマー「うそ・・・・・・。」
そして更に映像を進めると・・・
*グレイシア♂‘『…エリアン姉さん…俺・・・やっぱり俺も…
エリアン姉さんに気持ち良くしてもらいたい!』
*エリアン‘『ングゥッ!!!』
アンバー「(はしゃいだ子供みたいなテンションで)
・・・とおもったら今度は三つ穴責め!!!???」
そしてまた映像を先に進めると・・・
*シャワーズ♂‘『ボクも先っちょだけしか入らなくても
構わないからエリアンお姉ちゃんのオマンコで
今すぐ童貞卒業したい!!!』
*リーフィア♂‘『ねぇ、エリアン!リーを選んでよ!リーももう
エリアンのオマンコにオチンチン入れたくて辛いのぉ!』
アンバー「(ワクワクが止まらないハイテンションで)
あ~ら♥今度は この2匹~?♪♪・・・てか、
シャワーズとリーフィアって・・・こんなに立派な
オチンチンを持ってたのねぇ♥(・・・あぁ・・・欲しい♥
今度誘っちゃおうかしら・・・♥)うふふふ~♥♥♥」
イアン「…あのぉ・・・アンバーさん・・・?」
そして更に映像を進めると・・・
*ニンフィア♂‘『おれだけ疲れたから また今度
相手になるなんて 絶対に言わせないからな!」
アンバー「(はじけたようなテンションで)そしてっ!
ここでっ!ニンフィアの触角を使った
緊!縛!拘!束![[rb:レイプ>ルゥウェィッップ]]!!フ~!↑↑」
アイマー「(アンバーを見て目が点になりながら)あ・あの・・・
アンバー…さん・・・???」
そして最高潮に興奮した状態で更に映像をスキップすると・・・
*ブラッキー♂『エーフィは最高にエロ可愛いくてそそる!
お前は最高だぁー!!!』
アンバー「(嬉し過ぎてまるで自宅で騒いでる様な感覚で)
そしてっ!ここにきて!睡・姦・プレ~イ!
なによもう!全部詰めじゃない!!…最っっ高~・・・。」
イアン「・・・ア…あのぉ…アンバーさん?アンバーさん!!」
アンバー「・・・ハッ!あ・・・(慌てて取り繕う)アァ…
ご・・・ごめんなさい・・・つい刺激的な映像ばかりで
取り乱しちゃったわ・・・。・・・まぁ、まだここで
今日は やる事残ってるから ちょっとダイジェスト
感覚でしか見れなかったけど・・・コレはあとで
あなた方とじっくり見直した方が良さそうね・・・?」
イアン「そうですね・・・。」
アイマー「でもその前にあの仔達から話を聞いた方が
いいかもしれないわね・・・」
イアン「…話してくれるかなぁ・・・?」
アイマー「少なくともイーブイやエリアンはむしろ私達から
もっと詳しい話聞きたがってるんじゃないかしら?
・・・元はと言えば私達のをエリアンに見られて
始まっちゃったものなんだし・・・。」
イアン「それ・・・確かにそうかも。・・・そろそろ
これを機に皆にちゃんと性教育をしてあげた方が
良いのかもしれないね・・・」
アイマー「そうね・・・。」
アンバー「まぁ、とりあえずこの映像[[rb:も>・]]ダビングしておくから
あとで私の自宅に遊びに来てくれるかしら?今日の
夕方過ぎには片付くと思うから。…私の自宅の場所は
知ってるわよねぇ?」
イアン「はい!確か この研究所の最北西にある あの
一軒家みたいな所ですよね?」
アンバー「ええ、そうよ。」
イアン「ところで[[rb:も>・]]って・・・(汗)まさか…」
アンバー「あ・・・(思わず口を塞いだ。)」
イアン「・・・・・・まぁ、・・・別にいいですけど。
元々そういう約束でカメラ付けてるんですし。」
アンバー「♪♪そ。アリガト♥♡」
イアン「そんなことでお礼言われても…(照)」
アイマー「ねぇ~・・・?・・・(照)」
アンバー「・・・フフフッ♪」
・
・
・
[newpage]
30
そして、それから更に数日経ったある日・・・
今日は恒例のアンバーと竜也の情報交換日。
昼の12時頃テレビ電話で最近の近況報告をしあった・・・。
アンバー「やっほ~元気してるぅ~?たつやぁ~?」
竜也「まあな。そっちは なんか最近進展あったかい?」
アンバー「私の方は中々面白い映像が手に入ったわよ~♪
あの映像に名前を付けるのだとしたら・・・
【禁断の兄弟愛!長女と8匹の弟たちの逆ハーレム輪姦プレイ】
みたいな感じかしら!」
竜也「・・・へぇ、そんなデータが手に入ったんだ。」
アンバー「えぇ、例のあの色違いニンフィアの家族にも
データ端末を身につけさせたところね・・・こ~んな
ステキなデータが撮れちゃったわ♥」
竜也「あ~あ、あのイアンだかって♂ニンフィアの家族か!
って事はその長女って あのエーフィのことだな?
名前は確か・・・エリア?エイリアン?あれ?
何か そんな感じの名前だった気がするが・・・」
アンバー「惜しいわね、エリアンよ。」
竜也「あぁ・・・そっかそっか。」
アンバー「そのエリアンが弟ブイズ8匹に交互に
中出しされまくる最高のシチュエーションだったわ!
まさにブイズの逆ハーレムね♥」
竜也「なるほど、それは確かに良いデータだね(笑)」
アンバー「あなたも私に負けない素晴らしい研究データを
持ってきてくれるの楽しみにしてるわぁ♪」
竜也「・・・わかったよ。次の報告書提出、楽しみにしててな。」
アンバー「ええ、そうさせてもらうわ!」
【プツン・・・】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして竜也はアンバーとの会話が終わると竜也の元に
嫁のニンフィア♀とイーブイ♀とブースター♀が
ニッコリした笑顔で走って近付いてきた。
ニンフィア♀(ピアピアたん)「あ、ご主人。
アンバーさんなんだって?」
竜也「なんか♂ブイズたちの凄い映像を
記録することに成功したんだってさぁ~」
イーブイ♀(イビたん)「ふ~ん・・・そうでしたか・・・」
竜也「『あなたも私に負けない素晴らしい研究データ
を持ってきて~』な~んて言われちまったよ・・・」
ブースター♀(フラリィ)「そうなんですか・・・私達に何か
協力出来そうなことがあったら、何でも言ってくださいね!」
竜也「あぁ、ありがとう、ブースター。・・・・・・」
そして竜也はイーブイ♀とブースター♀とニンフィア♀を
見つめながら ぼそっと呟くように こう言った。
竜也「・・・・・ブイズハーレムか…悪くないな。よし!」
ブースター♀「あれ?ラボマトリィに行くんですか?」
竜也「あぁ、レジェクターズの6匹とぴんくを呼びにな!」
イーブイ♀「ブイズのみんなを集めるんですね!?」
竜也「うん♥」
ニンフィア♀「もしかしてブイズハーレムですか?」
竜也「あれっ、さっきのつぶやき聞こえてた・・・?」
ニンフィアはコクコクっとニヤニヤした表情で頷いた。
ブースター♀「もしかしてさっきの話にあったアンバーさんが
記録した凄い映像って9匹の♂ブイズたちによる
逆ハーレムセックスとか だったんじゃないですかぁ~?」
竜也「おぉ、察しが良いなぁ。流石俺の嫁。でも惜しいなぁ…
ブイズ、9匹じゃなくて♂は8匹だったんだ。♀のエーフィが
弟たちに犯されまくったそうだよ(笑)」
ブースター♀「へぇ~・・・・・・。」
そんな会話をしながらラボマトリィに着いた竜也は
ブイズたちを呼び出した。
竜也「お~い、シャワたーん!ぴんく~!シャンダァーシュ!
エッピィ!バッティ!リッピアー!リィーシャー!」
シャワーズ♀(シャワたん)「あ、ご主人様が私達を呼んでるよ?」
サンダース♀(シャンダァーシュたん)「そうみたいね、
・・・う~ん・・・どうしたのかしら?」
色違いシャワーズ♀(ぴんく)「とりあえず
たつやくんのところに行ってみましょうか。」
エーフィ♀(エッピィたん)「そうですわね♥
皆で行きましょうか♪」
ブラッキー♀(バッティたん)「えへへ♥1週間ぶりに
名指しでお呼び出し掛かっちゃった♥何かな何かな~♪」
リーフィア♀(リッピアたん)「…?今回は何の用事かな???」
グレイシア♀(リィーシャ)「フフッ、ご主人ったら
ま~たアンバーさんに何か触発されたのかしら?」
そんな言葉を発しながらそれぞれブイズたちが
竜也の元に集まってきた。
竜也「急に皆呼び出してすまんな。」
ブラッキー♀「どうしたんですかぁ?」
竜也「いやぁ・・・実は・・・・・・・・」
・・・こうして竜也はアンバーに触発され、♀ブイズ10匹と
ムービーを撮りながらハーレムセックスする事になったのは
また別のお話・・・・・・。