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男子大学生が獣化薬を飲んでメス猫化してオナニーする(AIのべりすと)

  僕は通販サイトで獣化薬を手に入れた。「よし、早速試してみよう」

  僕はさっそく獣化薬を飲んでみた。すると体がムズムズしてきた。耳が三角形に変わり始め、頭の上に移動した感覚があり、鏡を見ると白い猫耳が生えていた。すると、お尻のあたりに違和感を感じて見てみると毛がまだ生えていないしっぽが生えはじめていた。慣れない感覚に興奮していると、しっぽのムズムズが大きくなってきた。そしてついにしっぽが生え、しっぽに白い毛が生えそろった。しっぽは僕の意志通りに動くようで楽しかった。しばらく猫耳としっぽが動かして楽しみ、しっぽを触ってみた。すると、少しの性的快感が走り、しっぽは触ると敏感な部分だとわかった。僕はさらに興奮した。

  次は手だ。手の変化も気になる。すると、手に変化が現れた。指が短くなり、爪が長くなった。また肉球ができており、僕の手とは思えないほどぷにぷにしていた。その手で頬をつねったりしたがとても気持ちよかった。すぐに手首くらいまでに、毛が生えそろった。

  次に足を見てみると、やはり変化があった。足の親指がくっつき、靴下を履いているような形になっていたのだ。これで二足歩行ができるのか不安になった。しかし、すぐにそんなことはどうでも良くなった。なぜなら、裸の状態で四つん這いになり、自分の体を舐めまわすという行為をしてしまったからだ。この行為は気持ちよくて病み付きになってしまいそうだった。僕はこの行為に夢中になって行った。僕は今猫になっているんだと思うとさらに興奮した。

  しばらくその行為をつづけていると、今度は胸のあたりにも変化が現れ始めた。乳首が8つに増えているのだ。まさか、性転換もしているのかと思い、股のあたりをケモノの手で確認した。すると、そこには男のシンボルがなかった。代わりに、割れ目が出来ていて、そこから愛液が出ていた。「これが女の体なのか」と思った。次はお腹や背中など全身を確認してみた。やはり変化が見られた。まず、増えたおっぱいの周りに猫の毛が少し生えていた。さらに、顔のあたりがムズムズしてきて、顔を触ると鼻が高くなっていた。猫の顔になろうとしているようだ。鼻の周りから白い体毛が生え、マズルも形成されつつあった。顔のあたりのムズムズが大きくなり、思わず目を瞑ってしまった。ムズムズが収まり、ふと鏡を見てみると、女性の猫獣人の顔があった。体は白くて長い髪に青い瞳、口には牙があるけど可愛い女の子の顔をしていた。最後に、全身がムズムズしだし、背中や8つに増えたおっぱいを中心に毛が生えてきて、ムズ気持ち良い感覚に浸り、それが収まり鏡を見ると、背が縮み、身長145cmで15歳くらいに見える女性の白猫獣人の姿があった。「すごい!本当に獣化できた!しかもTSFするのマジでうれしい!!」僕は嬉しくなって女の子のかわいい声で叫んでしまった。

  その後、オナニーをしようと、鏡の前に立って女性のものになった股に手をやり、クリトリスを弄った。今まで感じたことのない快感が襲ってきて、「あぁ~ん♡」と感じてしまった。

  次に8つに増えた乳首を弄ってみた。

  「あんっ……ダメぇ……」

  あまりの快感に声を出してしまい、慌てて口を塞いだ。これ以上大きな声を出したら誰か来てしまうかもしれない。こんな姿を見られたら大変だ。そう思い、必死に抑えたが、だんだん我慢できなくなってきて、もっと強い刺激を求めた。そしてとうとう我慢できなくなり、乳首とクリトリスを同時に弄り始めた。

  「あっ……イクッ!!イッちゃうぅぅ!!!!」

  ビクンッ!ビクッ!ビクッ!!と僕は絶頂を迎えた。少し余韻に浸った後、僕はそれを繰り返す

  「ああぁぁん!!!」

  何度も絶頂を迎え、遂に疲れ果てて倒れ込んでしまった。

  翌日起きたときは、元の姿に戻っていた。そして、獣化薬を通販で買ったのであった。

  1週間後、大学が休みの日に獣化薬を飲んだ。体がムズムズと疼き少しの快感とともに変身していった。まず、手足が変化していった。指が短くなり、爪が長くなり、肉球ができた。だんだん体毛が伸びていき、腕や脚には毛が生えて、毛が生えていない部分は肌色の皮膚と8つに増え始めているおっぱいが見えていたが、毛が生えてくると同時に毛に覆われていった。そして、お腹や背中などに白い毛が生え、犬歯が発達し、頭の上に耳が形成され、しっぽが生え、手足が変化していった。さらに、顔はマズルを形成しながら鼻が高く、瞳が青くなり、口には牙が形成され、髪の毛は背中まで伸びた。そして、身長が低くなっていき、手と足の大きさが小さくなった。しばらくして鏡を見たら、前に飲んだ時と同じく白猫獣人の女性になっていた。しかし、前に飲んだものとは少し種類が違う獣化薬を飲んだのだ。可愛くなった自分の姿に見とれていると、さらに、体がムズムズしだし、骨がゴキッと音を立てて変形しだした。体がさらに縮み、足の構造が変わり、つま先立ちしているような感覚になり、手を見ると人間の面影があり、物が掴めそうだった手から、本当の猫のような手に近づいていた。鏡を見ると3~4等身のポケモンやマスコットキャラのような姿になっていた。僕は「何これ!?めっちゃかわいい!」と言って、鏡の前でポーズをとって遊んでいた。

  すると、突然体がムズムズして、熱くなってきた。すると、体がさらに小さくなり始め、骨格も変わっていき、両足で立てなくなり、何とか近くにあるベッドの上に倒れこんだ。少し休憩して立ち上がろうとしたが、完全に二足歩行できなくなり、四足歩行になっていた。

  鏡を見てみると、白猫としか言いようのない姿をしていた。

  僕はその姿に興奮し、その場でオナニーを始めた。

  猫の柔軟な体で、顔を股の方に近づけてクリトリスをざらざらした舌で舐めはじめた。

  「にゃっ……はぁはぁ……イキそう♡」

  ペロペロと舐めていくうちにどんどん興奮していき、ついにはイキそうになって来た。その時、あることを思い出してそこで舐めるのを一旦やめて、獣化薬と一緒に買った女性用の大人のおもちゃを取り出した。

  男性器を模したバイブを手に取り、スイッチを入れるとブルブル震え出した。僕はそれを持ち、再び股の方へ持っていって挿入し始めた。猫の体にはサイズが大きいのもあり最初は痛みがあったが、慣れてきて、さらに奥へと入れていった。そして、根元まで入ったところで動かし始めた。

  「あんっ……あぁん♡」

  その振動に思わず声が出てしまう。

  「うぅっ……」

  バイブを動かすたびに声が出てしまう。しばらくしたらバイブを止め、今度は自分で腰を動かし始めた。

  「にゃん!にゃ~!うぅっ!あっ!にゃああああ!イクッ!イッちゃう!!」

  「イクッ!!イッくうぅぅ!!」

  ビクンッ!ビクッ!ビクッ!!

  「ハァ……ハァ……」

  絶頂を迎えて疲れ果ててしまった。そのまま仰向けで倒れこみ、眠りについてしまった。

  翌朝起きてみると、元に戻っていた。そして、また獣化薬を買って、何度も何度も繰り返して使ったのであった。

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