勇者がドラゴン魔王様にコクボアされて、メスドラゴンに注がれる話

  この小説にはこれらが含まれますっ!

  :transfur

  :cookvore

  :アンバース

  :精液化

  :洗脳

  :妊娠

  :出産

  :融合

  以上が大丈夫な方はどうぞっ!

  対峙する勇者と魔王

  紺色の髪をした勇者が、ボロボロになりつつも剣を構える

  その先には、紫色の鱗と甲殻を宿し、その10mを超える巨体はまさに最強の魔王たるドラゴン

  勇者は歯ぎしりして、後ろを見ると、全滅したパーティーの姿

  『たとえ一人になったとしてもっ!!』

  だが魔王はニヤニヤと笑って『勇者よ、少し話をしないか?』

  勇者は思い切り剣を振るが、魔王の体は非実体化してすり抜ける

  『残像っ!』

  勇者が驚いて、魔王から間合いをとると、魔王は語った

  『勇者よ、そなたは数多くの魔物を仕留め、その体に膨大な経験値を積み重ねた・・・見ろ、そのたくましい筋肉に、膨大なMP・・・これを私がヌケヌケと用意したと思っているのか?』

  勇者は考えると、最初から自分の力に合った敵が出現していた事を思い出す

  村を出た時は弱い敵が多く、強くなるにつれて敵も強くなっていた

  勇者はこの現象を疑いもしなかった

  魔王はニヤニヤと笑って『そうさっ!!私の幹部達も、部下のモンスター達もっ!!私の全ての計画の一環でしかない・・・』

  勇者は生唾をゴクリと飲み『貴様の狙いは世界征服などではない・・・?』

  魔王は頷いて答えた『誰しも生物である限り、ただ一つの目的さ・・・”より強い種を残す”それが私の望み・・・世界征服など、第二目標でしかない』

  魔王は嬉しそうに勇者へと近づき『そして私の計画は最終段階を迎えた・・・さぁ勇者よ、最後の時だ』

  勇者は最後の抵抗と言わんばかりに、魔王へと剣を掲げ、突撃するが

  何かに足を取られる

  『うぐっ!?なんだこれっ!?』

  足には白いドロドロとした白濁液のスライム

  魔王はクスクスと笑い『ワタシの精液だ、本物のワタシはお前のすぐ後ろ・・・』

  勇者が剣を後ろに振ると、魔王は勇者の腕を人形の腕のように摘まんで止める

  勇者の後頭部に何かかピトリと当たる、生暖かくやわらかいプニプニした物だ

  振り向くと、魔王はその下半身から濃い紫色の、亀頭が尖り、陰茎体にはツブツブしたイボがあり

  その人外チンポはまさにドラゴンのチンコだ

  魔王はやや興奮した様子で『ほら・・・私の精液は濃密だぞっ・・・』

  その勇者自身よりも一回り大きいドラゴンチンポから、ドピュッ!と精液が吹き出し

  勇者の体を魔王のスライム精液が包み込む

  精液スライムは勇者の口、アナル、チンポとあらゆるところから体内へと侵入し、勇者の体を蝕む

  『ふふっ私の精液は催淫効果があってなぁ・・・どうだ勇者よキモチイイか?』

  勇者の体を包んでいたスライムが完全に勇者の体内へと収まり、勇者の腹が魔王の精液で水太りし

  侵食する魔王の精液スライムの影響か、勇者の肌は少し白みを増して見える

  口をだらしなくあけた勇者は、淫らな気分に染め上げられ

  魔王が指をさして『鎧は不要だ、脱げ』

  『あぁぁ・・・へぇぇ・・・鎧、脱ぎまふ』

  すぐに全裸になると、魔王は指を差し『射精しろ』

  『魔王様っ魔王様っ・・・あっ♡出るっ♡』

  ドピュルル!と勇者のチンポからピュクピュクと精液があふれ出る

  魔王は勇者の精液を指で取り、ペロリと舌で舐めると

  『ん?貴様っ童貞か・・・パーティーに女性が居るにも関わらず・・・よかろう、ただ目的を実行するだけではつまらん、おい、お膳立ては揃ったぞ、妻よ』

  魔王の間に、もう一匹の赤い真紅のドラゴンが降り立つ

  魔王よりもさらに体が大きく、お腹を摩って『早くその勇者、味わいたいわぁ・・・ねぇ、焦らすつもりなのかしら?』

  魔王は苦笑いして『そうではない、勇者は童貞だった、そこのパーティーの一人を使って、余興をと思ってな』

  真紅の魔王の妻ドラゴンは嬉しそうに笑い『それは楽しみね、それで、どんな物を見せてくれるのかしら?』

  催淫状態の勇者の前に死にそうなパーテイーメンバーを並べる

  魔法使いのエルフ女と、大男の神官、そしてハンサムな弓使いだ

  神官の大男を魔王は摘まんで、勇者の反応をうかがう

  勇者は依然として、魔王に向かってだらしなく口を開けて、アヘっている

  次は弓使いだ、依然として反応はない

  だが魔法使いのエルフへと手を向けた瞬間

  『あっあぅっ♡あぁっ・・・や・・・ろ・・・やめ・・ろ・・・ッハァァ!!』

  催淫状態を不屈の意思で振りほどき、意識を回復させる

  魔王が大笑いして『そうか!そうか!この女が意中の相手かっ!!ハハッ!!』

  勇者は口から大量の魔王の精液をゲーゲーと吐き、尻からドピュルル・・・と魔王の精液が垂れる

  『んぶっ!?ううっ・・・ハァハァ・・・』

  魔王は勇者にいやらしく『体から出してしまったな、私の精液を・・・体が求めているのではないかっ?このチンポから放たれる蜜を・・・』

  勇者の体は魔王の膨大な魔力のこもった精液を取り込んでしまい、その虜になっていた

  勇者の体がグジュリグジュリとうずく、胃はのたうち回るような膨大な魔力を欲し、腸は体中を興奮させる麻薬のような魔王の精液を取り込みたがり、チンポは魔王の精液を欲し立ち上がり、精巣は魔王の精子と融合し、有益な遺伝子を欲するが如く疼く

  だが勇者はその体の本能を強い意思が押し殺し『お前の精液などっ!!』

  魔王は妻にエルフの魔法使いを渡すや『妻よ、このエルフを我等の血脈で転生させよ』

  妻は大喜びでエルフの魔法使いを受け取り

  『勇者さーん!よーくみていてねぇ・・・』真紅のドラゴンについたスリットがヒクヒクと動き、その2mはある大きさのスリットへとエルフの魔法使いを放り込む

  『やめろぉぉぉぉぉぉっ!!』勇者の叫びは魔法使いには届かず

  ズブッチュルル・・・ゴブブ・・・ゴプン・・・

  スリットの中へと飲み込まれて行く・・・

  そして真紅のドラゴンは愛おしく、腹を愛でるように撫で

  『さぁ・・・生まれ変わりなさい・・・』

  真紅のドラゴンの腹から、ゴジュルル・・・グプグプ・・・ゴププ・・・と不気味な体内音が響き

  真紅のドラゴンは顔を赤くして『う、うまれりゅぅぅぅっ!!』叫んで、スリットからプシャァァッ♡と

  一匹のドラゴンを生み出す

  ドラゴンの色は青色で、その青色は魔法使いの髪の色と同じ、そしてそのドラゴンは魔王や真紅のドラゴンとは違い、逆関節ではなく、手足が人のように長い、竜人だった

  そしてその耳は取り込まれたエルフの耳と瓜二つ

  勇者は絶望して、口を開け『あぁ・・・そんなっそんなっ!』

  ドラゴンへと生まれ変わった魔法使いは目を覚ますと

  もともと女性だった為、2つついた大きな胸を揉んで

  『あはぁ♡勇者様ぁ♡ドラゴンの力ってしゅごいぃ♡エルフの時なんか比べ物にならない力が私の中で渦巻いてりゅぅぅぅぅ♡』

  勇者は微かな希望を胸に『ドラゴンなんかに堕ちるな!君は強い・・・だって約束しただろう!魔王を倒して二人で・・・二人で・・・!』

  『んー?別に倒さなくても二人で楽しめればいいじゃない♡・・・それよりか勇者様の遺伝子、私のスリットにぶち込んでぇぇぇ♡ヌチュヌチュして私もう限界♡』

  元エルフは勇者を押し倒して逆レイプする

  『んほぉぉぉ♡私勇者様とセックスしてりゅぅぅぅ♡』

  勇者は言葉を失い、エルフの仲間に絞り取られている

  そして勇者は再び、魔王の精液の催淫効果を受けてしまい

  元エルフのドラゴンを蹴り飛ばして、魔王の元へと駆けつける

  『アヘヘ♡魔王様ぁ、せいし、せいし』

  魔王は大笑いして『とうとう心が壊れたかぁっ!!ハハハハッ!!さぁクライマックスと行こうじゃないかっ!!』

  魔王はドラゴンチンポをしごいて、ドピュ!と勇者を精液塗れにした

  そしてドラゴンチンポの亀頭を精液に包まれた勇者にピトリと付けた・・・・

  グプ・・・ゴプププッ!!ジュブブブ!!

  すさまじい勢いで精液に包まれた勇者ごと、ドラゴンチンポで飲み込んでいく

  亀頭が膨らみ、尿道がプックリと膨らみ、そのまま体内へと流れていく

  ドラゴンチンポの陰茎体には、犬と似た亀頭球があり、そのコブの中に勇者が納められた

  コブが伸び縮みを繰り返し、縮む際は勇者の手足がはっきりとわかるほど縮む

  ゴプゴプと伸び縮みを繰り返す魔王のドラゴンチンポについたコブ

  コブの中から勇者の甘美な叫びが響く

  『んほぉぉぉぉ♡魔王様の精液と溶け合っていくぅぅぅ♡魔王様と一つになっていくぅぅぅぅ♡』

  次第にゴプゴプという音はグジュグジュした液体の音へと変わっていき

  勇者は完全に魔王の精液と融合し溶け合う

  魔王はドラゴンチンポを両手で抱え『んぁぁぁぁ♡感じるぞ勇者よ、お前の経験値、HP、MP・・・お前の全てをこのチンポから・・・』

  真紅のドラゴンはスリットマンコを片手でグパグパさせて『早く私に注いで頂戴っ!!』

  魔王は真紅のドラゴンと抱き合い『100年近くかかった計画が成就する・・・妻よ、いままで待たせてすまなかった・・・最高の精液・・・お前に注いでやるっ!!』

  『入れてぇぇぇぇっ♡』

  ドラゴン同士のセックスは激しく、ピストンする度に魔力の波動が周囲に放たれる

  ドパァァン!!ドパァァン!!

  大気が震え、最強と最強が一つになる瞬間

  『出るぞっ!!---ッ!!』

  ドピュルルル!!ドグドグドグッ・・・ドプププッ・・・ゴポッ・・・

  魔王が今まで出していた精液は余興の精液

  今回の精液は相手を孕ませる為の精液の為、何リットルにも及ぶ膨大な精液

  真紅のドラゴンのスリットの回りはあふれ出した精液で汚れ、トロトロと滝のように精液が流れ落ちる

  『んはぁぁぁぁ♡勇者が・・・私の卵子に宿ったのが分かるわ・・・』

  魔王はスッキリした顔で、城から見える空を眺め『これで終わったな・・・あとは最強の子が産まれるまで待つだけか・・・』

  だが・・・

  『まだよ・・・足りないわぁぁぁぁ♡もっと・・・もっと強い子をっ!!アナタを取り込んで勇者と一つにすればっ!!』

  グパァァ♡と広がったスリットマンコは同等体格の魔王の頭をグポッ!と飲み込む

  『妻よっ!!それはっンンッ!!ンッ・・・やめっ!ンンォォォォっ!?』

  グプ・・・グプ・・・ゴプ・・・グジュルル・・・ゴプププ・・・

  真紅のドラゴンの腹は魔王と同サイズ程に膨れ上がっていく

  スリットマンコの中へと魔王の尻尾が飲み込まれて行き、コプン♡とその体すらも体内へと納めた真紅のドラゴン

  『さぁ・・・魔王と勇者・・・一つになってらっしゃい♡』

  真紅のドラゴンの胎内では、魔王は精液化が始まっていた

  『ゴポゴポ!!この私が・・・!勇者と一つになるなどっ!!ゴポポ!』

  みるみると体が白い精液で犯され、トロトロに溶けていく

  そして溶けた精液は、何かに吸い取られて行く

  そこには竜人と思しき影が

  勇者だった、その姿はまだ未完成ながら、紫色の鱗を宿し、魔王の息子と言われても不自然ではないほど似ている、角の形から顔つきまで自分と似ていた

  精液化した魔王は、その竜人勇者が宿った卵子の中へと吸い込まれて行き

  卵子の中へと閉じ込められる

  まだ体が未完成な竜人勇者が鋭い目をギラリと精液化しつつある魔王を見つめ

  竜人勇者が両手を広げて、逃げようとすると魔王を背後から抱きしめるように捕まえ

  『魔王様っ♡魔王様っ♡俺と一つになって最強のドラゴンにっ』

  無垢な純粋なる最強へと生まれ変わる為の意思

  その意思を魔王は同化してしまい

  『そうだなっ勇者よ♡我と一つになれ♡最強の為に』

  『魔王様ッ♡魔王様ッ♡』

  『勇者よ♡勇者よ♡』

  『『あぁ・・・なんて気持ちが良いんだっ♡』』

  ズリュリュリュリ・・・・ゴプン・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・

  ------

  1年後・・・

  真紅のドラゴンは膨大なエネルギーを子宮へととられる為、各地のダンジョンに眠る魔水晶とよばれる魔力の結晶をボリボリと食い続けていた

  太っては痩せ、太っては痩せを何度も繰り返している

  『ゼェゼェ・・・なんて消費量なの・・・お腹がすいたわ・・・』

  腹のサイズは魔王を取り込んだ以前のサイズよりも小さくなり、妊娠しているとは思えなかった

  そして真紅のドラゴンが横たわり『もうだめ・・・』諦めかけた瞬間

  スリットマンコから膨大な魔力の波動がドグンッ!!と目覚める

  『っ!!ついにっ!!』真紅のドラゴンは心が躍った、魔王と勇者、2つの世界最強を混ぜ合わせ、最も力を付けた存在が、今まさに自分のスリットから産まれようとしている

  ジュバババ!とスリットから膨大な魔力を宿した水色の羊水を吹き出し、ズブブブ・・・と産まれた

  体のサイズは人同等の竜人だが、角は長く、尻尾も竜人にしては長く

  竜人には存在しない大きな翼をバサッ!!と大きく広げる

  一枚の鱗に下段は紫色の鱗に、上段には赤い鱗と二段構造の鱗で一枚の特殊な鱗を有し

  その鱗からは膨大すぎる魔力を常時放出している為、青く発光した光の粒子を放ち神々しいオーラを纏う

  そして後頭部からはタテガミに似た青く光るタテガミはまさにドラゴンの神を名乗るに相応しい姿をしており

  胸や腰には甲殻が生えている、その甲殻は鎧のような姿をしており、竜人がまるで武装しているようにさえ見える

  まさに最強のドラゴンの神

  青い魔力を有した瞳を開け、叫んだ

  『我は・・・魔勇竜王っ!!世界を統合せし者・・・!真紅の竜よ、我を生み出した事、まこと大義・・・褒美として、我が精液をやろう』

  魔勇竜王は、下半身のツルツルしたお腹からヌルン!とチンポを生やす

  だが魔王のドラゴンチンポとは違い、亀頭が存在せず、シャチやイルカのような尖った真っすぐなチンポ

  真紅のドラゴンのスリットにヌプッ♡とチンポが入った瞬間

  まるで次元を超えたような射精量で、真紅のドラゴンの腹は一秒もせずパンパンに膨れ上がる

  そして魔勇竜王は片手をかざし『タイムシフト』

  時間操作魔法を用いて、真紅のドラゴンの時間を経過させ、アヘ顔になった真紅のドラゴンのスリットからはプチュルプチュルと魔勇竜王の子供達が次々と生まれ始めた

  魔勇竜王の劣化した姿で、青く輝く鱗はないが、翼を有した竜人の姿の子供で

  その姿を見て魔勇竜王は高々と笑い『これはからは人の世ではなく、魔の世でもなく・・・竜の世が幕を開けるっ・・・優れた遺伝子を有する竜で世界を埋めようぞ・・・さすれば・・・人も魔も争う事はなく、真なる平和が幕を開ける・・フフッハハッハッハッ!!』

  平和を願う勇者の心と、世界をわが物にしようとした魔王の心、二つの意識が混ざり合った結果

  竜で世界を覆い、平和を作ろうとした魔勇竜王は、瞬く間に世界を手に入れ、平穏を手にしましたとさ・・・