辰様に魅入られた清楚系ビジネス男子が辰様と精液酒を共同で作る話
こちらの作品にはこれらが含まれています
:transfur
:ケモホモ
:汚れ表現(臭い等)
以上が大丈夫な方はどうぞ!今回も特殊なニッチテイストなのでご注意を
真夜中の1時を回った時、神社の鳥居の前に二人の男が立つ
一人はビジネスシャツにネクタイを付け、スーツで正装した男と
もう一人はダメージジーンズに派手なピンク色のシャツにジャケットを羽織ったチャラチャラした雰囲気の男・・・
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こんな場所にしかもこんな時間に来るハメになったのは・・・
SNSで流行っていた深夜神社巡りという肝試しの延長線上のお遊びだ
もちろん神様に対して深夜の訪問は迷惑だと炎上が相次ぐものの・・・フォロワーや注目を集めたいバカの友人の頼みでこんなところに来てしまった
俺は普通に真っ当に生きたいルールを尊重するタイプ故に、こんな企画に参加したくはなかった
だが小学生からの同級生で一人暮らしする際ずいぶんと手伝ってもらった事もある友人の頼みの為、断るに断れなかった・・・
『いいか、俺は仕方なく付き合いに来てやったんだから、身元が特定されないよう写真や動画に一切俺の顔はあげんなよ』
『わーってるわーってるって!!俺一人じゃ流石に無理だったからお前が来てくれてマジ助かったわぁ・・・そんじゃ生放送始めるからカメラアングルに入らない立ち位置でいてくれよぉ!』
友人はスマホのカメラを自撮りモードに切り替え、明るく気さくな雰囲気でスマホに語り始める
『やっほー!!ユーチューバーの○○君でぇーす!今流行りの神社夜突に来ちゃいましたぁ♪見てください!夜の神社は明かりも何一つなくて超怖いんですけど!!今回はみなさんの為に生放送で突入してお参りしちゃいまぁーす!!』
今流行りのユーチューバーだがこんな炎上商法で再生件数を稼いで広告収入を得るなど本当やる事がクズだ・・・バチが当たればいいのに
俺は鳥居を見ると、その奥からは月明かりでうっすらと照らし出された不気味な神社が見え、神社の後ろの森は不自然に生命を感じさせない真っ黒とした暗闇で身が震える
心霊スポットや霊に纏わる建物の雰囲気は独特のオーラを発すると聞くが・・・この漆黒の暗闇がまさにそうなのだろうか・・・
俺が考えている中、バカは先に歩いて神社へと続く参道のど真ん中を堂々と歩いて実況している
『すっげぇ暗くて怖いんですけどぉぉぉ・・・○○君超怖いですぅ~』
スマホを片手にアピールしながら登るバカはもはや神様も呆れている事だろう・・・
心なしか参道の左右に設置された門柱に乗る竜の石像が呆れているような目をしている気がした
いちを俺は参道の横を通り、本来参拝する手順をしっかりと踏んで神域へと入る
1:鳥居ではお辞儀を
2:参道では真ん中を避けて歩く
3:手水舎で手と口を清める
俺は無関係者だと思われたいが故にかなり離れた位置で遠くからバカを見守る
そんなある時だった、バカの様子がおかしくなった
『んだよぉっ!!こんな時にフリーズとか超ウザいんですけどぉ、ったく携帯会社仕事しろよなぁ!』
その時だった俺は目を疑う光景を目にした
本殿の扉が急に開き、神社に仕える神主らしき人物が現れ、その神主はこんな深夜なのにも関わらず狩衣を身にまとい、その後ろから続々と巫女装束を来た巫女様が現れ
巫女様が手にしているのは巨大な刺股、先端が大きくYの字になっており、不審者や犯罪者を取り押さえるのに使う道具を携えバカを取り囲む
『ん、んだよっお前らっ!!俺はチャンネル登録数5万もいる○○君なんだぞっ!?俺に危害加えたらファンの皆が黙ってねぇぞ!!』
狩衣を着た神主が手をスッ・・・と上げると巫女達は刺股でバカをその場で取り押さえる
そしてさらに目を疑う光景を目にした
本殿から姿を現したのは人のように腕と手があり、足は逆関節の動物的な骨格の獣人ともいえ、頭部からは猛々しく伸びた角に全身には赤い鱗、そして瞳は青く鋭い人とドラゴンを足して2で割った姿のドラゴン獣人そのものだった
『ったく深夜に喧しいガギだのぅ・・・酒が不味くなるわい・・・ほかの奴らが騒いでおった、深夜に参拝に来る阿保ってのはこうゆうやつか・・・』
流石のバカもそのドラゴンの姿は見えるらしく、本物の神様相手に腰が震え、おびえた表情をしている
ドラゴンはバカの体をじっくりと品定めするように顎を手で摩りバカの回りを一周ぐるりとすると呆れた表情で『ったく・・・一体お前は何人の女子を犯ったんじゃ・・・体の芯から芯まで穢れ切っておるわ・・・こんな腐りきった阿保は酒にする価値すらない、処分しろ』
狩衣を纏った神主は深々と頭を下げて『御意・・・皆の者・・・殺れ』
巫女達が刺股に力を込めて、全員が声をそろえ『破ッ!!!』と叫ぶとバカはその場で跡形も無く分子レベルで分解されていくように
下半身から砂になって消えていく
『い、嫌だっ!!嫌だよぉぉぉぉっ!!死にたくないっ!!死にたくな--』
最後の消える瞬間、バカは俺に手を差しのばて助ける求めるような涙目で手を伸ばしそのままバカは消失してしまった
ドラゴンの姿をした神様はつまらなさそうに本殿へと上がろうと振り向こうとした時、俺の気配を気取ったのか俺と目が合ってしまった
ドラゴンの神様は俺を見ると手招きして『こっちへ来い若いの』
俺は胸ぐらあたりを重力で引っ張られるような奇妙な力で引かれ、しかもそれだけではなく体が浮遊して引き寄せられた
間近くに引き寄せられるとドラゴンから感じる妖力なのか覇気なのかは分からないがとてつもない肌をビリビリさせる何らかのオーラや力を感じ、体が硬直して金縛りのような状態に陥る
ドラゴンはまたしても俺をマジマジと見つめ、品定めするような眼で俺の体全身を舐めるよう見られる
俺も・・・あのバカのように消されてしまうのだろうか・・・あぁ・・・あんな頼み聞くんじゃなかった・・・
俺の頭には後悔だけが残り、覚悟したが、ドラゴンは俺を見るやニィと笑い
『まこと美しいな穢れなき見事な体じゃ・・・若いの質問に答えろ・・・お前は童貞か?』
な、何をいきなり聞いてくるんだ・・・!?で、でも素直に回答しなければきっと・・・バカと同じ末路に・・・
『ど、童貞です・・・』
ドラゴンは分かっていたように嬉しそうに頷き、次の質問を投げかけてくる
『次じゃ・・・生涯でオナニーは何回した・・・?』
そんな・・・回数までは把握してない俺の人生は学生時代は勉学に追われ・・・大学時代はアルバイトに追われ・・・社会人になったら奨学金返済の為に仕事に追い回されてて・・・オナニーする暇なんて・・・
回答する術がなく、素直に話した『わ、私は・・・たぶん10回程度しかしてません・・・』
ドラゴンはご満悦そうに筋肉質な腹をポンポンと叩いて大笑いし『ガーハッハッハッ!!素晴らしい真愉快っ!!若いの最後の質問だ、年齢は?』
『2・・・29です・・・』
ドラゴンは俺の肩に手をポンと置いて『まこと清き体を持っているな若いの、そんな歳まで童貞を貫き・・・性欲さえ耐え抜くとは・・・まこと美しい・・・若いの本殿へと来い』
ドラゴンは本殿へと上がって俺に手招きしている
本当は今すぐにでも逃げたいところだが・・・し、従うしか余地はなさそうだ・・・
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本殿へと上がると、神主と巫女達はいつの間にかいなくなっており、ドラゴンの神様と俺だけになる
『よーし・・・若いの・・・服を脱げ』
え・・・えぇ!?な、何をさせる気なのだろうか・・・
俺はおとなしくブレザーを脱いで丁寧にたたんで側に置きドラゴンの前に丁重に正座すると・・・
ドラゴンは俺の下半身部分をチラッと見た後
『全部だ!!』
ぜ、全部!?つ、つまり裸になれって事・・・?
俺は言われた通り素っ裸になると、ドラゴンは俺のチンポを品定めするような眼で俺のチンポをジロジロと見つめ始める
こんな破廉恥なのか・・・神様って・・・俺のシケたチンポなんか見て何をする気なんだ・・・
俺のチンポを見るたびドラゴンの顔はどんどんニヤニヤと笑い、まるで変態の顔つきだ
『これほど清い物をため込んだ者など見た事も無い・・・今までの中で最高の酒ができそうだ♡』
ドラゴンが手元に取り出したのは手のひらサイズの酒瓶
小さなコップのトックリに酒を注ぎ、俺に手渡してくる
『飲め』
酒の臭いは酷く、磯臭さとアルコールを混ぜて発酵させたような酷いイカ臭い臭いで、一度嗅いだだけで鼻の中に臭いがネットリと絡みつくように離れない
トックリに注がれた酒の液体は白く濁っており、かなりの粘度がある
これだけ条件がそろえば嫌でも想像できてしまう・・・
この酒は精液を発酵させ作られた酒だと
『こ、この酒はまさか・・・』
ドラゴンは笑みでその問に答え『そうだ、酒の素となる精液は誰とも交わる事もなく、体の中で熟成され続ける事で旨味と風味を引き出す・・・そしてもっとも熟れる時期は29歳・・・つまりお前の中に収められた精液は何年も穢れる事ないまま熟成され・・・酒の材料として最高の状態という事だ♡』
俺は酒をドラゴンに返して『これは・・・流石に飲めません・・・ごめんな--』
だがドラゴンは強靭な腕力で俺を引き寄せ間近くで『いいから飲め・・・』
無理やりトックリを口に付けさせられ、勢いよく口の中に流し込まれ、突然の行動に反射的に酒を飲んでしまった
味わう事ないまま喉に流し込まれたが、その味はとても美味でほのかな塩気と魚介類の風味が鼻から通り抜け、度数の高いアルコールなのにも関わらず喉が焼けるようなキツさは感じず飲みやすい
芋焼酎や麦焼酎と言った日本酒とは少し方向性が違うものの、初めて味わう酒のジャンルでとても美味に感じてしまい、しかもそれだけではなかった
栄養ドリンクや活力剤などを用いたようなリフレッシュしたような感覚と腹の奥底から力が漲り、次の一口を体が欲してしまう
それを待っていたかのようにドラゴンはトックリに二杯目を注ぎ・・・俺はそれを自ら手に取って飲んでしまう
飲んではダメだと分かっていても欲しくなってしまう中毒性のある味だ
飲む度に力が漲り、その滾りは下半身にも流れ、俺のチンポはギンギンに起ちあがり活性化し始める
それを見据えたドラゴンは自ら股を俺の前に差し出し『この酒の素となった精液は我の精液だ・・・♡原液を飲むか?原液はその酒の味をもっと濃くした物だぞぉ♡』
それがドラゴンの誘いだという事はわかっていた、この工程は仕込み・・・つまり俺のチンポに蓄えた精液をより酒に適した味にするための・・・
そこまで分かっていても、あの酒の味が頭から離れない、塩分と同じで濃くすればもっと濃くと体が求めてしまうように俺の中で燻る欲望を抑えきれなかった
『ほ、欲しい・・・です』
ドラゴンは嬉しそうにスリットをクチュクチュと自らの手で弄くり、スリットからススス・・・と現れたチンポは・・・
細長い陰茎に、亀頭は槍のようにふっくらとした三角形、そして尿道に沿ってトゲのような凹凸がある、この生物界における存在しない生物らしい異形の形をしたチンポ
『さぁ・・・若いの・・・私を満足させてみろ』
俺は思考よりも体が先に動いてしまった、あの味が恋しい・・・欲しい!!と
口の中にドラゴンチンポを挿れ、俺はまるで母牛からミルクを吸い出そうとする子牛のようにチンポを吸い始めた
程よく舌でクリクリと三角形の亀頭を刺激すると、『グヌォォォ・・・我が妖力が愛汁となってチンポから滴るのを感じるぞ若いの・・・』
滴る神の我慢汁をコクリ・・・と飲み込むと体の中から力の増強を感じ、酒を飲んだ時に感じた力の増幅の正体は妖力なのだと気が付かされた
もっと・・・もっと濃い妖力がほしい
いつの間にか俺の目的にはあの濃い酒の味と、体の内に眠る妖力の器に神の力たる膨大な妖力を注ぐ事になっていた
ドラゴンから滴る愛汁をゴクゴクと飲み続けていると、俺の腰から床に触れた感触が伝わってきた
その感触は左右に揺れているような感覚を感じ、その感覚はズルズルと伸びているようにも感じる
『我に尽くす使いとして相応しい姿になり始めたな若いの』
俺は一旦、ドラゴンのチンポを口から離し体を見ると・・・
俺の腰からはドラゴンと同じ赤い鱗が生えた長い竜の尾が生えそろい、腕からはポツポツと少しずつ尖ったドラゴン独特の赤い鱗が生えはじめ
俺の足はいつの間にか逆関節の動物らしい骨格の足へと変化を始めており、腕同様に赤いポツポツとした鱗が生え始めている
顔に手を当てると鼻は体に取り込まれて無くなっているのかマズルのような突起を口元に感じ
髪の色も焦げ茶色から青みを帯びた銀色の髪へと変化し自分が人間から逸脱し始めているのが目に見てわかった
俺はここでようやく我に帰り、この場から逃げる事を意識し本殿から逃げようと逆関節の足で上手く歩けずヨタヨタしながらも本殿の外へと出ようと試みるも・・・
ドアがまったく開かない
そんな俺の行動を見たドラゴンは仕方なさそうに腕組して目を細め
『そんなに帰りたくば条件を下そう・・・酒樽10個に必要な精液を完全竜化せず作成できれば元の人間の姿に戻し、帰してやろう・・・だが溢れる快楽に堕ち竜化した際は私の使者として上質な酒を作り続けてもらうぞ』
俺はこの時、絶対にこのドラゴンから逃れ自分は人間として戻る事を決めた
このまま酒の材料をヒリ出す精液作成器として生きるのは御免だ
『分かった・・・』
ドラゴンは頷いて、再びチンポを差し出し『さぁ”続き”をしようじゃないか♡』
人間に戻る為に俺は再びドラゴンチンポを口に挿れ、このドラゴンが満足するよう舌をうねらせる
零れ落ちる愛汁を飲み込む度、俺の中に妖力が入り込み、俺の体を蝕む
だがさっきのように堕ちず意識をしっかりと保てば竜化の進行はほぼ無く、俺は目を瞑って体の中で燻る妖力を欲する自分を制する
早くイカせれば、この妖力を帯びた愛汁を飲まずに済む、俺はより一層吸引力を高めドラゴンの腰を両手で抱えてチンポを喉の奥まで押し込み、より効率よく刺激する
すると効果はすぐに現れ、ドラゴンのチンポがビクビクと俺の口中で痙攣し、トロッ♡と多めの愛汁を吹き出し
『グオァァァァッ!!』
ドラゴンの我慢しきれない叫びと共に泡があふれ出すシャンパンのようにビュクビュクと精液を俺の口の中で放つ
『んぐっ!?んんっ♡』
爆発的な妖力の源、愛汁の妖力の何十倍もの濃い妖力はまさに神の力を物語っており、一瞬気が抜け、一気に竜化が進み鱗が腕からゾゾゾ・・・と這い上がるように生えそろっていく
手から肘にかけて竜化が完全に進行してしまい、慌てて意識を集中させ妖力を欲する心を自制する
鱗の進行は両肘あたりでなんとか止まり、神の精液を無事飲み切った
『プハァ・・・・・・ハァ・・・ハァ・・・』
新鮮な空気で肺を満たし、ようやくこのチンポから離れる事ができた・・・
妖力を増幅させないよう自制するので精いっぱいでまるで気が付かなかったが、俺の腹はタプタプに水膨れし竜化が進んだせいか腹はモッチリふっくらとした丸々しいポニョ腹になっていて
手で腹を摩ると腹の中からドップン♡ゴップン♡と今まさにドラゴンから得た搾りたての精液が腹の中でうだる
腹からゴキュルルル・・・ゴプッ・・・ドプッ・・・キュロロ・・・と精液を吸収している音が嫌にでも聞こえ
その音と同時に俺のチンポはかつてないほど大きくなっていた
チンポの形はまだ人間としての心を有しているせいか、人間だった時の肌色の陰茎に少し赤身を帯びた亀頭に丸々としたシワシワのふぐりが付いた人間チンポのまま
だが俺の玉袋はこれでもかと肥大化し、まるでお店に置いてあるタヌキの像のようにデップリと膨らんだ玉袋
『う・・・うあ・・・お、俺の玉袋が・・・』
ドラゴンは興味深そうにじっくりと俺の玉袋を眺め考察する『ほう・・・人間としての自我を保っているせいか我の精液との相性が悪く吸収しきれない精液がここに溜められておるのか・・・』
やがて腹の中に注がれたドラゴンの精液が俺の下半身に流れ始め、ビキリビキリと俺のチンポが絶頂を迎えようとしていた
10年近く忘れていたチンポが滾り、前立腺が熱を出しビクンビクンと体内で活動する感覚
射精して体内に注がれたドラゴンの精液と自分の精液を吐き出して楽になりたかったところを・・・
ドラゴンは銀色の【拘】と書かれた真珠のような物がついた指輪を俺の亀頭にちょこんと乗せると・・・指輪が少しだけ広がり俺の亀頭を軽くキュ・・・と絞めてきた
痛くはないが尿道を閉じられ射精したくも射精できないチンポがビキビキと射精を促し、前立腺は嫌というほど俺の体に快楽を流し続ける
『な、なんでっ!!射精させてくれないっ!!』
『今出せばせっかく我が出した精液と貴様の精液がよく馴染まないだろう、それに1日我慢しつづけた精液はより味の深みが際立つのでなぁ・・・♡』
そ、そんな・・・このまま煮え滾るような絶頂を1日も耐えるなんて・・・
俺の意識が抜けかけたその瞬間、頭部からニュググ・・・と黄色の角が生えはじめ『んぐあっうっ・・・!』
自制心を高め、角の成長を止める
少しでも気を許せば・・・竜化が進んでしまう・・・なんて地獄だ・・・いっそ竜化してしまった方が楽なのではないか・・・
そんな気にさせられるような途方もない快楽責め
だが竜化してしまえばこのドラゴンの元で永遠と俺は精を絞り取られる事となる、それだけは絶対に嫌だ
人として生を終えたい
その一心で耐え続けた・・・
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1日後・・・
昨日注がれたドラゴンの精液は完全に吸収され、腹は少しポヨッたままだがその液体音はしっかりと消えていた
ドラゴンの精液を吸収して増徴された快楽の地獄は時間の経過を長く感じさせ、体感的には1カ月?一時間が1日のように長く感じ、あまりに耐え続けたせいか頭の奥底が白くフワフワとした麻酔を打たれたような気分で起き続け
ドラゴンがニヤニヤと手を擦り、待ちに待ったような顔でドラム缶サイズの酒樽を取り出し、その酒樽は木で作られ、その木には読めない漢字でびっしり彫刻され呪文を刻み込んでいるようにも見える
『貴様は今はまだ紛い物だが・・・列記とした神の一部となっている・・・私に仕える神としてな・・・貴様の精液にも今や神としての力が籠められ、通常の酒瓶ではせっかく増した神力も逃げて熟成はできない・・・だがこの酒樽ならば神力が逃れないようしっかりと封がされておる・・・安心して蜜を出すが良い♡』
酒樽の口についたコルクには【封】と書かれた札が細かくビッチリ貼り付けられており
コルクをギュポン・・・とドラゴンは引き抜き、その酒樽の口に俺のチンポを押し込み
『さぁ・・・熟成させた蜜を好きなだけ出すが良い・・・【解】!!』
ドブリュリュリュリュリュ!!!
『ンアァァァァァァッ♡♡♡--!!アァァァァッ--ッ!!』
我慢に我慢を重ねた快楽という名の水で溜めこまれたダムが解放され
1秒間にどれほど精液が出ているのか知りたくもない
俺の中から快楽がチンポを通して吐き出されて行く、疲れ切った俺の前立腺はビクンッ・・・ビクンッ・・・とまるで重たい物を持ち続けて限界を迎えた筋肉のように体内でプルプルと震え
精液の溜め込みすぎで膨らんだ玉袋がみるみると萎んでいく
そして俺の頭の中は快楽の濁流に飲み込まれ、何度も意識をうしないかける
もはや自制心は崩壊し、みるみる竜化が進んでいる、黄色の角が完全に二本伸び切り
人間の体裁をギリギリ保っていた顔はみるみる竜化して鱗に塗れ、人間だった事を忘れさせるドラゴンの顔へと変貌していく
快楽の蜜を完全にヒリ出し、足はガクガクと震え、全身の筋肉がヒクヒクと硬直し、快楽攻め地獄の時間は終わり
俺はベタリと地面に力なく倒れビクンビクンと痙攣する
『あ・・・あひぃっ・・・あっ・・・あがっ・・・♡』
ドラゴンは射精を終えたと同時にコルクをキュッ!と閉じ
『むふふ・・・射精中でもその深みのある臭いは我の鼻を満足させたぞっ♡これが完璧に熟成されたら一体どれほどの極上の酒が・・・♡よくやったぞ、これだけ出してくれれば酒樽5本はいけるな・・・この射精の勢いであればあと一回で人間に戻れるだろう』
あ、あと・・・一回・・・あと一回耐えれば・・・元の・・・元の生活に・・・
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その後、1週間の休息を与えられ、オナニー禁止で服を着る事は許されず、裸のまま嫌でもチンポが目に見える
亀頭にあの射精を防ぎ続けた【拘】と書かれた拘束具が付けられ、本殿の中に置かれた鏡で自分の顔を見て竜化具合を確かめた
射精の時の影響なのか、記憶の一部を含んで射精してしまった為、自分が人間の頃どんな顔だったか思い出せず、あのドラゴンと似た顔つきの自分を殴りたくなっていた
今辛うじて残っている人間の箇所は足と胸に背中
人間の残された肌色の肌を見るたび人間として元の生活に帰る事への意識を高め、鏡の前で『よし・・・あと一回・・・頑張るぞ』
一方ドラゴンは酒蔵に籠り極上の酒とやらにアルコールを適度に配合する工程に付きっきりだった
そして次の種付け日である1週間最後の日・・・
神主から出された美味しいお米と魚料理をドラゴンと一緒に食べて過ごしていると
『よう辰、おめぇさんがすげぇ極上の酒作っとると聞いて飛んできちまっただど』
『どもっすワイは付き添いッス』
本殿で現れたのは、力士のように力強いまん丸の腹に太い腕と足の灰色の体毛に覆われたイノシシの獣人
腰にはしめ縄を巻き、ふんどしを巻いている
もう一人は普通の体格の黒い体毛を生やしたイヌ獣人
体には白い狩衣のような衣をまとっている
ドラゴンは想定していなかったのか、少し焦った様子の駆け足で二人に近づき『亥と戌!我は隠したつもりだったんだが全くどうやっていつも情報を得ているんだ・・・』
イノシシ獣人は腹をパァン!!と強くたたいて『ワイは美味いもんを嗅ぎ分ける大きな鼻があるど、これ頼りだど!』
『まったく・・・まぁいい、この若いのを見てくれ』
ドラゴンは俺を引き寄せ二人の前に突き出された
『ど、どうも・・・』
亥と戌は興味深々で俺の体を見るや、亥は目を点にして驚き『こりゃっオッたまげた、こんな清い体を持っちゃ奴始めてみたど』
『今時、ここまで清い人間はレアっすね』
ドラゴンは自慢するようにドヤ顔で『すごいだろう、真夜中に参拝に来た阿保に混ざっておった』
亥はドラゴンに深々と頭を下げて『頼む辰!オデも今夜の仕込みに混ぜさせてくれど』
はっ!?
俺としてはたまったもんじゃない、あと1日で解放されるのにこんな図体のデカイ奴の射精なんぞ食らったらひとたまりもない
ドラゴンは嫌々そうに悩む様子で『うーむ・・・亥・・・主の精液はちと泥臭くて我はいささか苦手でな・・・』
亥は頭をブンブン下げて物乞いのようにドラゴンに迫り『頼む~!!おでの酒は純度の高い精液やっと活き活きとした稲の味になるだど、おねげぇだ辰』
戌は提案するようにドラゴンと亥に『そうだ辰の旦那、あっしと辰の旦那で作った酒は角が取れて旨味が増したじゃないスッか、あっしの精なら亥殿の臭みが取れてこれまた極上のができるやもしれないでっせ』
何言っちゃってくれてんだこのクソイヌ
一人でもやっとの相手を3人!?
『辰様・・・わ、私の約束は酒樽残り5本・・・それは貴方様と作る5本ですよね?約束が・・・』
ドラゴンは俺の目を見ると『よし・・・3人で作るぞ』
亥と戌は両手をあげて万歳し、その時、俺は覚悟した、もう帰れないと
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翌日、俺は放心状態だった、目の前にいる辰と同等かそれ以上の量かもしれない亥と戌、辰の体から放たれる精液量は覚えているが
亥は規格外だ、しめ縄を外した腹はさらに大きくなっていて、その体格から放たれる精液量は一体どれほどのなのか・・・
戌もなかなかにやばい雰囲気を出していた、昨日は衣服を纏っていて分からなかったが、裸になるとその股についたチンポの大きさは目を疑うほど
30cmを軽く超え、亀頭の形はシャベルのような形状をしているうえに根元には亀頭球と呼ばれるコブがついている
あのコブで犯されたら一たまりもない
ある意味では辰よりもこの二人の方がよほど危険だ
辰も俺が耐え抜いてしまうかもしれないからこの二人に許可をだしたのかもしれない・・・俺が奴の予想を超える防御ができれば・・・きっと・・・きっと帰る・・・最後まで希望は捨てないぞ・・・これが終われば帰れるんだ・・・
ドラゴンは前に出て『よし、我が始めに行こうではないか』
このドラゴンのチンポは一度味わっている分・・・耐えられるはず・・・!
ドラゴンは自らスリットをクチュクチュと弄り、前にも見た三角形の亀頭と尿道にトゲのような凹凸がついたドラゴンチンポ・・・
俺は覚悟を決めてドラゴンチンポにしゃぶりつく、全ては帰る為に
愛汁を飲めば飲むほどこちらの条件は不利になる・・・短期決戦だ・・・!
俺は喉までドラゴンチンポを飲み込み、喉のをゴクゴクと動かしてドラゴンチンポを高速でバキュームしドラゴンの感度を高める
『ングォォッ!?こ、コヤツ・・・我も知らぬところで練習しておったな・・・!?』
その通り、この1週間なにも準備しなかったワケじゃない
自制心を高める為に滝行したり精神力を磨く修行をしたんだ・・・全ては帰る為に・・・
愛汁を数滴たらす程度でドラゴンはすぐに絶頂を迎えてしまった
『ングォォォォッ!!』
ドビュルルルルッ!!
ングッ・・・ングッ・・・!『プハァッ!!』
俺の腹がグジュリグジュリと精液で満たして膨らむものの竜化の進行は一切ない
修行の成果がはっきりと出たな・・・このまま耐えて・・・問題の酒樽に注ぐときまで耐えれば・・・行ける!
ドラゴンはゼェゼェと息が上がり、少し不安そうな眼で俺を見てきた
どうやらドラゴンも想定外だったたいだな・・・このまま行ける!!
そんな中、戌が前に出てドラゴンに尋ねた
『辰殿、酒は感度を高めれば高めるほど上質になるんッスよね?』
『あ・・・あぁ、そうだ』
戌は亥とアイコンタクトして『同時に二人で注ぐはアリですよね?』
な、なにぃぃぃっ!?このクソイヌまじ本当何なんだよっ!!澄ました顔でとんでもない事言いやがって!!酒樽に注ぐ前に竜化して堕ちちまう・・・!
辰は不安そうな態度から一変して明るくなり『あ・・・あぁ!頼むぞ戌と亥!』
俺の後ろに戌、前には亥が立ち、亥の大きな灰色の毛並みで覆われた腹の圧も凄いが
後ろに居る戌はもっとヤバい、さっきからビンビンと何かのオーラが伝わってくる
この3人の神の中で一番弱そうと思っていた戌が、性の分野では一番危険な相手だったなんて・・・!
俺が気を取られていると、目の前には見た事もないチンポが現れた
亥のチンポはまるでドリルのような螺旋状のチンポで、そのチンポから放たれる臭いも強烈だった
チンポの皮が蒸れ、汗とアンモニアが混ざった独特の濃い雄の臭いが鼻に広がり、その臭いはガソリンや灯油といった臭いのに良い臭いと感じてしまうようなクセになる臭い
『それじゃ、辰に負けないぐらい出すぞ~!酒の味をオデに染め上げてやるだど』
グブリと俺の口に押し込まれた亥のチンポはとてもつなく柔らかく、細長い為どんどん俺の喉の奥底まで押し込んでくる
しかもそれに加え押し込まれる度に脂肪と筋肉でできた肉厚の腹と足に顔全体が包まれ
まるで体臭を俺の体に臭い付けさせられるようで臭いでも俺を高揚させよとしてくる
『それじゃあっしも行くッスよ~・・・--ッ!!』
ズドンッ!!
『カッ・・・!ホッ--!!』
俺の辛うじて肌が残っている2つの丸々とした大きな尻についたアナルをグブグブと突き進みながら突っ込んでくるチンポ
てっきり口から注がれると思い下の方は一切鍛えてないため、戌のデカイチンポの突きは想定外だった
ドラゴンからもらったこの体のアナルは強固で激しい戌のチンポの突きにも耐え抜き、痛みを受け流して前立腺をピンポイントで刺激してくる戌のシャベル形状のチンポはかなりの物だった
戌に突かれる度無意識に舌を程よく動かし、亥の愛汁をゴクゴクと飲んでしまう
想定外のダブルにアタックだったが、帰るという強い意志で修行した成果で何とか自制心は保てていた
次第に亥と戌も腰のピストンがどんどん強くなり
戌が目を閉じて背筋をブルッ・・・ブルッと震わせ
亥は大きなたるんだ胸をモニモニ触り感度を高め
戌は射精する瞬間、コブがまるごと全て俺のアナルの中にグポンッ!!と全てを挿れ
『ウゴッォォホッ♡』
『ワォォォォォッ!!』
『ヴゴォォォォッ!!!』
ドビュルルルルッ!!!
俺の腹の中に上からも下からも消化器官全てに神の精液が注がれる
亥から放たれる精液の味は辰のとおり泥のような味だが、その濃い味の奥には確かに野菜を中心とした旨味のような物を感じ、ゴクリ・・・ゴクリと・・・反射的なのか体が望んで飲んでいるのかは分からないが俺の中に注がれて行く
そして戌から突き刺されたコブは俺のアナルの中で膨らみ、ガッチリと俺のアナルの中でチンポを固定してビュービューと射精してくる
俺の体中の空洞全てに精液を注ぎ込まれた影響で俺の腹はドラゴンの時の3倍は膨れ上がり中ではトプトプと音を立てて
俺のアナルと口からは精液がキャパシティーオーバーで吹き出る
だが亥は『あっ・・・オデの精液出しちゃダメだど』
俺の口から溢れでる亥の精液を漏れ出ないよう口を押さえられ
俺のアナルから吹き出る精液を見た戌は『亥の精液量と同等でなければ臭みは取れないので出しちゃダメッスよ~』
戌も俺のアナルを手でふさぐ・・・
ゴキュルル・・・ゴプッ・・・ドプッン・・・キュロロロ・・・
俺の体の中に消化音が響き、俺の体の中で妖力が濁流のようにのたうち回る
耐えるんだ・・・耐えるんだっ!!俺は・・・家に帰って・・・人として死ぬんだ・・・!こんな・・・こんな精液作成器になってたまるか・・・っ!!
ある程度腹の中の精液が吸収され、ようやく息が吸えた
『ッスァァァ・・・フゥ・・・ゲホッゲホッ!』
だが安心したのもつかの間・・・俺はすっかり忘れていた・・・次の工程を・・・
『ッッ--!!ツァ♡あぁぁっ♡あっあっ♡--ッ!』
俺の玉袋が肥大化しドラゴンの時は直径10cm程度だったのが・・・今度は30cmをとうに超え
玉袋がタユンタユンと太ももに引っかかり動けないほど
少しでも太ももが玉袋にタユン!と当たればゾゾゾッッ!!と背筋から稲妻が駆け抜け、射精できない苦しさが増すだけ
もはや爆弾をチンポに2つ下げているような感覚に近い
その時見えた3人の神からは笑みが見え、このまま1日耐え続けるのかと思うと気が遠くなる
今や竜化を押しとどめているのは俺の中に残った執念
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1日後・・・
俺はもはや自分が誰なのか認識できなくなっていた
腹と玉袋がタユンタユンと揺れ、ゴキュルル・・・と精液が俺の玉袋に濃縮されていく時の快楽を体をビクンビクン震わせながら
俺の竜化は一気に進んでしまい、今や人間の肌が残る部分は胸とチンポだけ
そのほかの部位は完全に竜化が進み、背中は赤い鱗に覆われ、足はドラゴンと同じように鋭い爪と鱗に包まれ
それだけじゃなかった、亥と戌の精液を取り込んだ影響からか
体のアチコチから模様を描くように黒い毛のラインが手足に刻まれ
俺の頭部からはイヌ耳がピコピコと生え、頬から黒い毛が生え
亥の影響で鼻先がドラゴンのマズルと一体化したような風を切るような形をした豚鼻が突き、マズル横からはイノシシとよく似た長い牙が生え
俺の腹部は亥の腹のように肥大化して
俺の体はドラゴンだけではなく戌と亥が混ざり合った、辰亥戌獣人と化していた
体の中で渦巻く妖力はもしかするとこの3人の神よりも優れた妖力を腹に宿し
あふれ出た妖力は手足の付け根に青い妖火を纏っている
3人の神はまだかまだかと神の力が逃れないよう細工された酒樽を用意して24時間経過を待っている
ドラゴンは俺を見て驚いた顔で『しかしよく完全竜化せず耐えているもんだ』
『人間の力は心底侮れないど』
『しかし束縛を放ったらもう終わりッスよ』
そして運命の24時間後が来てしまった
俺のチンポが酒樽の口に入れられ・・・
ドラゴンが叫ぶ『【解】!!』
『グアァァァァァァッ♡♡♡--!!』
ドジュルルルルッ!!
もはやチンポに感覚はない、恐らく感知できる許容を超えたのだろうか、ただ俺の腹に蓄えられた精液が俺のチンポから放たれる
頭が真っ白に染まる
か・・・かえる・・・家・・・た・・・たえなきゃ・・・
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そこから先、目覚めたのは自宅のベットだった
『・・・・・・夢・・・?』
ベッドの中はどれだけ射精したのか分からないほど精液でベショベショになったパンツとズボンにシーツ
だが夢ではないとすぐにわかった、俺のベッドの側に酒瓶がおいてある
ヒスイ色をしたガラス瓶に【封】と書かれた札が張り付けられたコルクの蓋が何よりそれを物語っている
記憶がないが、俺はこうして人間としてここに居るという事は無事耐え抜いたのだろうか
俺はシャワーを浴び、風呂場の鏡で体のアチコチを確認するがしっかりとした人間肌で心から安心した
しかしこれまで竜の鱗に覆われ、イノシシの牙が生え、戌の耳が生えていた化け物の体だったとは信じられない
だがこれで終わったと心から安堵し、風呂上りにキッチンへと赴き、【封】と書かれたコルクを抜くと・・・
ブワッと広がる芳醇な香り、それはまるで海・地・空と全ての力を感じさせるキツイ臭いなど一切感じさせない見事な透き通った香りの酒が出来上がっていた
トクトクとガラスコップに酒を注ぐとやはり白い精液だった事を裏付ける濁った白濁液・・・
『耐え抜いた俺に乾杯っ』
ゴクッ・・・
だがその瞬間だった・・・
体全身から封印されていた快楽がこみ上げ
酒樽に注いだ時の押し寄せるような濁流の快楽が身の底から震えあがる
『うっ・・・あっ・・・あぁ・・・っ・・・い、嫌だっ・・・ああっ!!あっ♡あぁっ♡ンホォォォォッッ♡♡♡』
体全身の皮膚が破けるようにバリィ!!と割れ、姿を現したのは辰亥戌獣人の化け物
『えっへへ・・・♡お酒作りたいっ・・・ングッングッ・・・♡オホッ♡なんて美味なのだろうか♡』
酒瓶を一気飲みして自らのチンポからヒリ出された精液でできた酒の味を堪能しながら神社へと赴く・・・
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そして辰が祭られた神社のドラゴンが精液を蓄えた人物を待ちに待っていた
『やっぱりな、一度味わったらもう帰れんだろうと思ったわい、今度は自分の意思で来たとみて良いな?』
辰亥戌獣人は嬉しそうに頷いて『俺も酒作りの為にここに来たんだ・・・♡宴をするぞ辰殿よ♡永遠に忘れられないほどの快楽を♡』
『ふふっ・・・いいだろう♡今度はほかの仲間も誘って宴を開こうではないか・・・手始めに酒樽10本だな』
『20だ♡辰殿♡』
こうしてその神社からは常に奇妙な香りが漂う神社として辰亥戌獣人は酒神として酒蔵に祭ると良い酒ができるというまじないが世に出回りましたとさ・・・