ザコハイエナ獣人が、決戦で引き分けて弱った勇者と魔王をR18な方法で吸収する話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:ケモホモ
:臭い表現
:吸収
以上が大丈夫な方はどうぞ
『っ・・・つはぁ・・・はぁ・・・うぅっ・・・』
『ゼェ・・・ゼェ・・・まさかここまで私と互角に戦えるとは・・・流石は召還されし勇者という言うべきか』
古い古城の中で全身に白銀のフルプレートの鎧で身を固め、神々しい光を放つ剣と盾を持つ勇者と
赤き血のような鱗に長年生きた事を象徴するかのような長い角に、コウモリのような漆黒の翼を持つドラゴンの魔王
勇者は他にも仲間を連れていたが全員戦いの最中で命を落とし、勇者もまたボロボロで傷だらけだが
それは魔王も同じで今にも倒れそうな状態だった
『私は獣人に魔族を統べ・・・!人間どもを滅ぼして真の平和を勝ち取るのだっ・・・!!』
『お前が魔と獣の平和を願うように俺は人々の生活と幸せを勝ち取る為にここに居るっ!!』
お互いの支えはもはや気力のみ、MPも尽き体力もあとわずか
だが魔王は笑みを浮かべて『いや・・・最後に笑うのは私だ・・・!貴様らの連れはもはや蘇生はできぬ・・・故にっ・・・この戦いが決着つかずとも・・・生き延びれば私の勝ちは絶対なのだっ!!ヤレッ!!』
勇者の足元が光り輝き『こ、これは転移の陣っ・・・!?』
『ふふっサラバだ勇者・・・次見える時は一対一での勝負としようぞっ・・・お互いレベルの限界である100でこの結果となれば・・・もはや私の勝ちだがなっ!!ハッハッハ!!』
『魔王っ!!』
------
勇者はどこかの深い森の中へと転移させられ、精神的ダメージと傷のダメージ両方が深く、唯一支えていた気力さえも尽きてその場に倒れ
『チクショウ・・・みんな・・・みんな死んじまった・・・!魔王と俺のレベルは100だった・・・なのにあれだけ強かったんだ・・・また仲間を作って育ててる時間なんてない・・・もう詰みだっ・・・!』
勇者は悔し涙を流したその瞬間
『さぁそれはどうかねぇっ?』
勇者がハッとして気配を感知すると、必死に立ち上がろうとするが 一度挫けた気力では自力で立ち上がる事も難しく勇者は剣を杖に立ち上がり『だ、誰だっ・・・!?』
森の茂みから現れたのは、獣人族のハイエナ族だった
ハイエナ族の特徴は、ゴブリンのように手足がズングリしていて、身長も150cm程度の体格でお腹にボールでも入れてるのかと思うほど丸く膨れ上がった腹に、ブチ模様の毛皮に包まれ、顔もマズルは比較的短くズングリした顔でブサイク
醜く臭い、魔族がゴブリンであるなら獣人はハイエナ族といった具合でザコの中のザコ
獣人族での強敵は狼族や虎族やライオン族といった大型肉食獣の種族が強いが、ハイエナ族はその下のさらに下、最初の街から出発して一つ目の街の周囲に出るレベルの敵だった
『たかが・・・レベル10ぐらいのザコがっ・・・!剣の一振りでお前らなんてっ・・・!』
だがハイエナ族達は丸く膨れ上がった腹を抱えて『ギャラギャラッ!!』と笑い
『そんな状態で剣なんて振れるかよっ・・・!』
『やれる物ならやってみろよ~!MPもスッカラカンなクセにぃ~!』
その中でひと際体格が大きく、身長も170cm程で背中から頭部にかけてオレンジ色のたてがみが付いたボスらしき者が歩いて勇者に近づいて
『グハハッ・・・勇者ぁ・・・俺の顔覚えてるかぁ・・・?』
勇者は記憶を振り返ると、一番最初に倒したボス敵を思い出し
『まさか・・・!ギャルグッ!!』
ボスのハイエナ獣人は頷いて『そうだあっ・・・!ギャルグ様だよっ・・・わざわざテメェが根城まで攻めてきて仲間を殺しまくってくれたよなぁ?』
『それは!お前らが村の人を襲い・・・略奪していたからだろうがっ!!』
ギャルグは嬉しそうに勇者の首を掴んで引き寄せ『グハハッ・・・そうやって息巻いていろ・・・すぐにそんな顔もできなくなるからなぁ・・・?お前ら、勇者を押さえてろ』
『『『あいあいっボスッ!!』』』
ハイエナ族の子分達が勇者の手足を押さえつけると、ギャルグは勇者から装備を外していきアイテムや装備も全て剥いで丸裸にする
『・・・下着もいらねぇなぁ・・・!!』
ギャルグは勇者のパンツとシャツさえも引き裂いて素っ裸にし勇者のチンポを見ると『へへっ・・・とうとうお目にかかれたぜぇ・・・勇者のナニさんよぉ・・・』
『こ、この変態めっ・・・!』
『あぁっとそうだこいつも付けてもらわねぇとなぁ・・・』
勇者の首に様々な刻印が刻まれた鉄製のチョーカーのような物を取り付け
『こいつぁMP自然回復しなくなる優れモンの呪い装備だ・・・手に入れるのは苦労したぜぇ?』
『魔法を封じたくらいでっ・・・!』
『それからステータスの全てが10に固定されるって優れ物だぁ・・・今のお前は非力に一般人と同じ・・・クックックハハッ!!』
勇者は歯ぎしりして悔しそうに『俺を殺したとて・・・次の勇者がっ・・・!必ずお前らをっ!』
『お前みたいな貴重な存在をそうやすやすと殺す訳ないだろう・・・さぁそれじゃ盛りといこうぜぇっ!!』
『『『いぇあぁぁぁぁっ!!』』』
ハイエナ族達が大喜びで雄たけびをあげ、ギャルグは腰布を外すと、ボロンッ・・・と30cmほどのチンポが現れ、そのチンポは人間の物とは違い、紺色肌のチンポでそのチンポが現れたとたんにその周囲にはムワッとした雄の臭いが放たれ
勇者は思わず咳をする『ゲホッ!ゲホッ!!なんて臭いだっ・・・お前らの体臭はただでさえ最悪なのにっ・・・それを濃縮したような酸っぱ臭い臭いだっ・・・!』
『ハハッ♡それじゃ早速気持ち良くしてもらおうか・・・っ♡』
紺色肌のハイエナチンポを無理やり勇者の口にねじ込み
『ヴヴエ゛エ゛ッアァッ!!』勇者は声にもならなさそうな悲痛な声を上げながらチンポが口にねじ込まれ
ギャルグは腰をズッチュズッチュと振り始め、勇者が歯を食いしばって噛みちぎってやろうとするが、ギャルグのチンポは細く長いハイエナチンポ、勇者の食道の奥深くまでチンポをねじ込み、吐き出そうとする反射作用で勇者は口に力が入れられず、ただただ吐き気を促される
だが逆流させる隙も与えずギャルグはピストンし続け、ギャルグは気持ちよさそうに舌をだらしなく垂らしてアヘ顔になり『おっ♡おっ♡いいねぇっ・・・♡そんじゃ記念すべき一発目だ・・・たんと味わって飲めよっ・・・♡』
ドブリュリュリュッ!!ゴブッ!ドプッ!
噴水のように勢いよく精液が食道から流し込まれ、勇者の喉がゴクゴクゴクッと精液を一気飲みし勇者の割れた腹筋の腹が水膨れして膨らんでいく
『--ッ!--ッッ!』勇者は必至に手足をじたばたさせてもがき苦しむが、その抵抗は呪いのチョーカーで無効にされる・・・
そしてギャルグはドグドグと勢いの衰える事のない射精を続け2分も出し続けると、勇者の胃袋が貯水量を超えたのか食道から逆流してチンポがねじ込まれている口や鼻から精液が吹き出し始めて
『おぉうやべーやべー、窒息させて殺しちまう』
ギャルグはチンポを引き抜くと、勇者の口からはゲボゲボと大量の精液を吐き出して勇者は息を吸い
『お、おれを・・・殺す気はないだと・・・?あと・・・少しで・・・死ぬところだった・・・』
勇者はウゲェッとマズイ物を口にしたようなリアクションで舌を出し『息を吸ったとたんに・・・口の中からっ・・・変な味がっ・・・』
ギャルグは未だにビキリビキリとイキリ立つチンポを指して笑い『こんなもんかよ・・・俺の玉袋の片方が空になっただけだぜぇ?俺を満足させるにはまずその腹の精液を吸収し切らないとなぁ・・・?』
勇者はダブダブになった腹を抱えて気持ち悪そうに『この腹の膨らみ・・・全部が精液だなんて・・・』
『どうだぁ勇者ぁ・・・俺達は一回の射精で3ℓは出るっ・・・俺の玉袋は外見では2つだが・・・体内には8つ近くあってだなぁ・・・?嬉しい事にまだ半分も精液の残量が俺の中にあるんだぜぇ?』
その時ギャルグの口角がニヤッと笑ったのが勇者が見るとゾクリと腹の底から疼くような何かを感じ
勇者のチンポがビギビギと血管が悲鳴を上げるとイキリ立ち『うぁぁぁぁぁっ!!チンポがっチンポが痛いっ・・・!!ギャルグッ・・・!これはどういう事だっ・・・!?』
ギャルグは勇者のチンポを見つめながら近づいて『俺達の精液はなぁ・・・メスや相手を発情させる為の物質が含まれてるんだと・・・その精液は他種族にも効果が高いようで、俺の精液をたらふく飲んだ勇者のチンポはもう限界の限界を超えちまったってわけさ・・・』
『痛いっ!!があぁぁぁっ!!』
『楽にしてやるよっ♡』
ギャルグは勇者に尻を向け、15cm程度の短い尻尾をグイッと上げると紺色のヒクヒクと蠢くアナルを見せつけ
そのヒクヒクとまるで獲物を求めて震えているようなアナルは勇者のチンポへとゆっくりと近づいて、近づくにつれてアナルはグパァッ♡と開いていき、その下についたもう一つの口は勇者のチンポを丸呑みにしていく・・・
ズッチュッ♡ニュロロッ♡
勇者は体がビクンッ!!と反射的に仰け反り『うぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』
その叫び声と同時に内部から性欲を刺激され性欲が増えた事で精液が一気に生成され、ギャルグのアナルの中にドグドグッ!ドプッ!ゴプッ!と音を立てて射精して精液をギャルグに流し込んでしまい
ギャルグの腹が少しだけ膨らむと『おっ♡キタキタッ♡おぁぁぁっ♡』ギャルグは大喜びして精液を腹の中に収めると、勇者の体から光のオーラのような物が現れ、そのオーラが下半身に集中してドッグンッ♡とギャルグのアナルに吸い込まれて行く
その瞬間、勇者は急激な力の喪失感を感じた瞬間失神してしまう
光はギャルグの腹の中で渦巻き、ギャルグの体へと溶け込んでいくとギャルグは大興奮して『キタキタァァァッ!!力が溢れて漲ってきやがるっ!!』
ギャルグの弛んだ手足は引き締まっていき、筋肉を付け、腹はまん丸腹のままだが手足に十分すぎる筋力がついた事で良いガタイになり
『たった一発で俺のレベル上限である40になっちまったぜっ・・・♡さぁ俺の進化はぜひ勇者に見せつけてやらねぇとなぁっ・・・♡ゲヒャヒャッ♡』
------
勇者が目を覚ますと滝つぼの中に作られたギャルグの根城らしき巣穴の中で体を大の字になるよう拘束されている
傷は自然治癒でほとんど回復したがMPはいまだにゼロのままで魔法は使えない上に呪いのチョーカーの効果は継続していて何もできない
『ギャハハッ♡目覚めの気分はどうだ勇者?』
『ギャルグッ!!・・・ッ!!なんだその姿はっ・・・!』
ギャルグの手足がガチムチ化していて、その様子は狼獣人や虎獣人にも引けを取らないほどになっていて勇者は唖然としていると
『ギャハハッ!!勇者は俺達の真の能力を知らないようだなぁ・・・?俺達の本当の能力は繁殖と吸収・・・繁殖は見ての通りだが吸収ってのは体内に取り込んだ物を活性化させて取り込めるんだぜぇ?勇者の精液はさぞ養分が詰まっていてなぁ・・・昨日の一発でもう俺様はレベル上限である40まで上がったんだぜぇ?』
『そ、そんな・・・バカなっ・・・!たった15前後だったギャルグが俺の精液を受けただけで・・・!』
『それじゃ・・・お前ら、随分と待たせちまったが好きにしていいぜっ♡好きなだけ飲ませてもらいなぁっ♡』
『『『いぇあぁぁぁっ!!!』』』
子分のハイエナ族達が勇者に襲い掛かり、口からは子分の臭いチンポをねじ込まれて腹の中に精液を流し込まれ、その流し込まれると同時にチンポはイキリ立って射精してしまう
その精液は子分達はゴクゴクと貪るように飲み、次々と140cm未満程度だった子分達が150cmのギャルグと同じ体格まで急成長してレベルが上がり
40体近くが強化される頃になると・・・
『さぁ勇者!!俺達ハイエナ族の進化を見せてやろうっ♡』
ギャルグは腰布を脱ぎ捨てて裸になると勇者の目の前に立ち、子分達に指を指すと、子分達は皆そろってチンポをゴシュゴシュと擦りオナニーを始める
そしてギャルグ自身もオナニーをしはじめ、子分の一体が絶頂を迎え『ヴアァァァッ♡♡』と射精するとその精液はデチョデチョとギャルグの体にかかり
子分達が続々と射精をし、ギャルグの体は子分の精液で見えないほどになっていき
『おぉぉっ♡力の本流を感じるぞっ♡グオォォォォッ♡♡』ドッブリュリュリュッ!!
大量の噴水のような射精はギャルグの体を精液で覆い、精液の塊になっていく
すると精液塊の中からドグン・・・ドグン・・・という重い鼓動の音が鳴り始め、10分ほどすると・・・
固まりからズチュッ!!と腕を出して塊から這い出るようにして進化したギャルグが姿を現す
『なっ・・・!』
ギャルグはハイエナ族の上位種族であるハイエナ獣闘族になり、手足の筋肉はガチムチ化し、顔もどこかスリムになって整った顔たちになり、毛並みの質もより向上してハイエナの獣人としての風格が際立った姿となるが
最大の特徴であった丸々と膨れ上がった腹はそのままで後頭部からは2本の角が生えていた
『あぁぁっ♡勇者のおかげで俺は進化させてもらえたぜぇ・・・これでレベル上限は100になった・・・♡さぁ俺を100レベにするまでお互い楽しくセックスしようぜぇっ♡勇者ぁぁっ♡』
勇者は首を振って『い、嫌だっ・・・!進化前であれだけの精液が出せるのに・・・進化したら・・・一体どれだけの精液がっ・・・!』
『おいお前らっ!!あれもってこいっ!!』
子分が持ってきたのはゴム製のホースで、勇者のチンポにホースを付けてそのホースをギャルグは口に咥えると・・・ギャルグは下半身のチンポがズズズッ・・・と大きくなり、大の字で横たわる勇者のアナルにチンポを向け
『ははっ・・・せいぜいたくさん精液を出してもらおうかっ・・・♡』
ギャルグのチンポが勇者のアナルにねじ込まれ『うぐぅぅぅあぁぁぁっ!!』
慣れない尻からの異物の挿入にもだえ苦しんでいるとギャルグは勢いよくピストンして無理やり勇者のアナルを広げていく
そしてギャルグのチンポが全て勇者のアナルに入ると、勢いをつけて腰を振り始め
『ハッ♡ハッ♡ハッ♡おおぅっ♡もうきたっ♡』
『やめろっ・・・やめてくれっ・・・!もうっ・・・!』
ギャルグは腰に勢いをつけて勇者の中にチンポをねじ込んで『うぐぁぁぁぁぁっ♡♡』
ドブリュリュリュリュッ!!ダムの放水かと思うような凄まじい精液の濁流が勇者の中に注がれて行き
勇者の腹がゴブゴブと膨らみ始めると『ううっ♡うがあぁぁぁぁっチンポがっチンポが痛いぃぃぃっ!!』
勇者のチンポからはドブドブと精液があふれ出ると、その精液をギャルグはホース越しにゴクゴクと飲み始め
勢いの衰える事のないギャルグの射精に勇者はキャパシティを超え、アナルからドバドバと精液が漏れ出始めるが、出る量よりも入る量が多く、終いには勇者の口からゴブッ!と精液があふれ出して勇者はガクリと意識を失いビクンビクンと震えながら精液をドバドバと吹き出し、その精液は一滴たりとも残さずギャルグの口の中へと注ぎ込まれて行く・・・
そしてギャルグの腹も勇者の精液で膨らんでいき、勇者のチンポが限界を迎えたのかビクンビクンと痙攣し始めて精液が出なくなり
『ゲフッ♡これで終わりかっ♡この感じだと80は超えたなっ♡さぁ明日も頑張って精液を作ってもらわないとなぁっ♡』
------
そして翌日、勇者は目を覚ますと悶絶した
『嘘だろ・・・!?』その腹は見事に割れた腹筋は見る影もなくハイエナ族とそっくりのまん丸腹に、手足はタルミその口にはマズルに似た突起が生えはじめ、さらには腰から尻尾らしき突起まで生え始め
その背中にはハイエナと同じ茶色の毛皮が生え始めている
勇者はあまりにハイエナ族の精液を取り込みすぎた事でハイエナ族化が始まっていた
『お、おれはっ・・・勇者でっ・・・ハイエナ族じゃないっ・・・!』
ギャルグは嬉しそうに勇者に近づいて『ほうっ♡同族化が始まったかっ♡これでお前も俺達と同じく果てしなく続く射精の快楽に身を任せる事ができるなぁっ♡』
『ふ、ふざけるなっ!!』
『心はではそう思っていたもだなぁ・・・っ♡ お前たち、朝食を食べさせてやれっ♡』
子分達が勇者の口にチンポをねじ込むと、勇者はチンポを口に入れた瞬間
【・・・おかしいっ・・・あれだけ臭くて苦くて不味かったチンポが・・・こんなに不快じゃなくて・・・むしろっ・・美味しいと感じているっ・・・!?どうなってんだっ・・・】
勇者は気が付けば子分のチンポを舌で舐めていて子分は『ヴアァァッ♡』
ドブッ♡ドブッ♡と射精して勇者が精液をゴクゴクと飲んでいくと【活力が沸いてるっ・・・!それにっ・・・チンポが痛くないっ・・・!?あぁっ・・・モンモンしてっ・・・ううぁっ♡】
チンポがビキリビキリとイキリ立ち始めるとギャルグはまたケツを向けて尻尾を上げて紺色のアナルを見せつけながら『痛がらないなぁ?さぁお前にも教えてやるよっ♡ハイエナ族に堕ちる事がいかに幸せかをなっ♡』
ギャルグがズブリュリュッ♡と勇者のチンポを丸呑みにすると、勇者は喘ぎ声を上げ始め『うぁぁぁっ♡なんだこれっ♡ヌルヌルしてっハートうあっ♡あぁぁっ♡脳みそが溶かされてるようなぁっ♡ンホッ♡おおほっ♡』
すると勇者の体の中でまた光のオーラが蓄積され始めると、そのオーラの光は始めて吸収した時の倍はあり
『さぁっ♡感じろっ♡堕ちろっ♡自分を解放して性欲に身を任せればもっと気持ちいいぜぇっ♡』
『うぁっ♡あぁぁんっ♡もう駄目っ♡精液出ちゃうっ♡ンホォォォォッ♡♡♡』
ハイエナ族へと堕ちた事で射精量はギャルグにも引けをとらなくなり、その光の渦は勇者のチンポを伝ってギャルグのアナルに注ぎ込まれドグドグとギャルグの腹が膨らんでいき
『あぁぁぁ♡やべぇっ♡レベルが跳ね上がってイクゥゥゥっ♡俺もっ♡やべっ、でちまいそうっ♡ンホォォォォッ♡』
ドブリュリュリュッ!!
ギャルグもチンポから噴水のように射精すると全身を精液塗れにしていき
『おまえらっ♡このまま勇者を巻き込んで進化するっ♡お前たちも精液をよこせぇっ♡』
子分達が集って勇者とセックス中のギャルグに向かってチンポを擦り始め・・・
ドブッ!ドブリュッ!!デチョッ♡グチョッ♡
勇者とギャルグは精液の塊になっていき・・・ギャルグはレベル100になった事で進化を迎えるが・・・その進化の過程に勇者を巻き込んで進化を始め・・・
精液の塊の中ではドグジュ・・・ドブッ・・・ゴリュンッ♡と液体と粘度の高い液体が混ざり合うような音を掻き立てながら勇者の体はギャルグの養分として溶かされてギャルグに溶け込んでいく・・・
白黄色の精液塊が徐々に魔力を多く含んだ事を示す、青い光沢を放ち始め・・・混ざり合うようなグチュドチュとした音はやがてドクン・・・ドクン・・・とした鼓動の音に変わっていき
その状態がしばらく続く・・・
------
そしてまるまる一晩が経過した翌日の朝になると、精液は固形してヌルヌルとしたゼリーの膜となっていて、そのゼリー状の膜がクプッ・・・と割れると中から精液塗れになったギャルグが姿を現して
精液でできた殻を脱ぎ捨ててその場に立つと、その容姿は進化を迎えた事で大きく変わり
手足の筋肉はよりガッチリとしたガチムチの体に、尻尾は今まで小さく短いチンケな物だったのが、狼の尻尾のように長くフサフサとした美しい茶色の毛並みに変わり、全身の毛並みもボサッとしていて不潔だった毛皮が・・・美しく整ったツヤのある毛皮になり
顔も前回の進化で醜いゴブリンのようなハイエナからより整ったハイエナ獣人となったが・・今回の進化でハイエナという種族を超え、イヌ科獣人で力の象徴とされる狼獣人族の風貌に似た顔たちになり
頭頂部から後頭部に伸びたオレンジ色のタテガミは、勇者を取り込んで吸収した事で髪型が勇者と同じハンサムなショートヘアに変わり、髪の色が毛先はギャルグの髪色であったオレンジ色で根元になるにつれて勇者が生やしていた茶色の髪色になっており
かつてゴブリンのような不潔で醜いハイエナ獣人とは見違えるほど整ったハンサムな顔たちになった
だが以前として最大の特徴であるボールを入れたかのような太ったまん丸のお腹はしっかりと宿っていて、かつてハイエナ族の特徴はしっかりと現れている
そして勇者がこの世界に降り立った時から宿していた勇者としての証・・・腕の甲に刻まれた竜の頭部を模したような紋章がギャルグの胸に刻まれ、その紋章から刻印が広がりギャルグの腹や手足に広がり
『スゲェッ!力が湧き上がってきやがるっ!!これが勇者の力っ♡』
完全に勇者を吸収した事でギャルグのレベルはいっきに200になり、本来100止まりはずのレベル上限は勇者を体内に収める事で一つの体で2つの命を持つ事となったギャルグはレベル200となり
ギャルグは手から勇者が用いるスキルの一つである武器を魔力で形成する魔法剣を用いて光り輝く片手斧の武器を2つ作り出し、2本の片手斧を持つとニヤニヤと不気味な笑みを浮かべて
『魔王っ・・・♡お前も俺の中に取り込んで俺はこの世界で誰も歯向かう事のできないレベル300になるぞっ♡グフフッ♡』
------
魔王は傷を癒したものの、勇者相手に奥の手を使った事を悔しがっていた
『クソッ・・・!勇者相手の勝利を勝ち取ったというのに・・・ちっとも勝てた気がせん・・・我があの勇者の連れもまとめて圧倒できてこその勝利っ・・・!それを・・・保険で用意していた手段を用いて勝利など・・・!』
そこに・・・
『魔王様っ!!』竜人の兵士が駆けつけてくる
『何事だ!?』
『敵襲ですっ!!大量の獣人族っ・・・それも全てハイエナ族の者なのですがっ・・・!』
魔王は苛立って舌打ちをすると『バカがっ!!ハイエナ族は獣人族の下の下!狼族ならまだしもあのような脆弱な存在が我が居城になど近づく事すらできぬはずだぞっ!!』
だが部下は冷や汗をかきながら『私も最初は誤報だと疑いました・・・!ですがっ・・・我が守備隊をものともせずここへ止まる事をせず真っすぐと・・・!グアァァッ!!』
竜人は何者かに背後から切られてその場に倒れると、そこにはギャルグと部下の姿が
魔王はすぐにギャルグから感じる違和感を感じ取り『この覇気・・・!まさか貴様ら勇者をっ・・・!』
ギャルグはニヤニヤと魔王に向けて笑みを見せて、胸に刻まれた勇者の証を堂々と見せつけ『そうさ・・・俺は勇者をこの身に取り込みレベル200になった・・・』
魔王は耳を疑い『200だと!?そんなバカなっ!生物の限界は100Lv止まりのはずっ!!はっ・・・まさかっ!!』
『そうさ・・・俺の中で勇者は生きてる・・・だけど俺の器の中に納まってるがな・・・俺は2つの命を宿してるが故に200Lvになれたというわけさっ・・・』
魔王は自分の置かれている状況がマズイ事を悟り脱出用の転移門を準備し始めるが
ギャルグは片手を上げて『スペルキャンセル』
転移門の魔法陣がバヂィッ!!と呪文の刻印が消え、頼みの綱の転移門が消された
『残念ながら俺の中に取り込んだ勇者の記憶も取り込んでいてねぇ・・・魔王の切り札が転移だという事ももう知ってるんだなぁ♡』
魔王は太い足をズドンッ!!と叩きつけて臨戦態勢になると『勇者が扱うスキルは全て把握しておるわっ!!対処を知っておればレベル差があろうとも捻り潰してくれるわっ!!』
ギャルグが2本の魔法片手斧で魔王に切りかかると、魔王は咄嗟に前足で受け身の体勢を取り
ギャルグの攻撃を魔王の分厚い鱗が斧を弾こうと拮抗するが・・・
鱗がバリバリと剥がれていくと魔王は拮抗をすぐに止め逃げの弾きを行った
ギャルグの攻撃は魔王からそれ、地面に斧が突き刺さった瞬間、床が切り裂かれ部屋の端から端まで5mほどの深さの溝ができあがる
『なんという威力・・・っ!!貴様は我を倒した後に何をする気だっ・・・!?』
ギャルグはニヤッと笑うと『俺の目的は、ただただお前の全てが欲しいだけだ・・・力、姿、魂にいたる何から何までなぁ・・・♡』
魔王はギャルグの笑みに震え『まさか・・・我をも勇者と同じように取り込み・・・この世の神にでもなる気かっ!?』
ギャルグは魔王の問いに笑みで答えると、魔王は怒りを露わにして口からマグマのような煮え滾る光が漏れ
『そのような醜き種族が・・・我を取り込むなどっ・・・!ふざけおってっ・・・!!グルァァァァッ!!!』
魔王の全身から紫色の闇の炎があふれ出し、周囲にあるレンガや大理石などがあまりの高温にドロドロと溶け始めその温度を物語る
『貴様の考えそのものが許せんっ・・・!!』
魔王の覇気にギャルグの部下達は怯え、そそくさと下がっていく
だがギャルグは余裕の笑みで魔王に近づいていくと、胸の勇者の証を紫色に輝かせながら歩き
紫色の光が魔王の炎が打ち払われて行く
『勇者の加護かっ・・・!他者から奪った力をわが物顔でっ・・・!』
魔王にギャルグがズンズンと迫り、魔王は爪でギャルグに斬撃を浴びせようとすると振るった腕がピタリと止まって、魔王は足や腕をプルプル震わせ『な、何なのだっ・・・!力が抜けて・・・!これは勇者の魔法ではないっ・・・!?』
ギャルグは魔王の腹を人差し指でなぞり『これはハイエナ族が異性の相手を誘惑するのに使うフェロモンの一種なんだなぁっ♡レベルが上がった事で、同族じゃなく他種族まで誘惑が可能になったんだ・・・♡どうだ?♡体中ゾクゾクしてたまらないだろう?』
ギャルグが魔王の股下に指をなぞっていくと魔王は体をビクンビクンッ!と仰け反らせて、足をガクガクさせながら膝をついてしまい『あっ♡がっ・・・♡わ、我がっこのような・・・っ!下品な技に屈する訳には・・・!』
魔王に誘惑が覿面に効いていると分かったギャルグは腰布を外し、ビキビキとイキリ立つハイエナチンポを露出させると・・・ムワァッと雄の臭いが放たれ
魔王は頬を赤らめながら歯を食いしばり『我はっ・・・!高貴な竜族の王っ!!このような下品で下劣な技に屈するなどっ・・・!絶対にあってはならんのだっ!!』
ギャルグは魔王の必死な顔を見てニヤニヤと楽し気に笑い『ハハッ♡それじゃ・・・その意思がどれほど耐えられるのか・・・ぜひ見せてもらおうかっ・・・♡』
魔王の股下にあるスリットからトロトロと滴る体液を見たギャルグは、体格差が大きいにもかかわらず魔王を片手で押し倒して魔王の股上に乗り
魔王のスリットの中に片腕を突っ込み、腕の全てを使ってヌッチュクッチュ♡とかき乱し始めると
『グオァァァァァッ♡♡♡オッ・・・あっ♡ガハッ♡わ、我は・・・!我はっ・・・!』
ギャルグは魔王のビクンビグンと喘ぐ姿にギャルグはニヤニヤと笑いながら舌なめずりし、しばらくかき乱すと・・・
ズリュン♡
魔王のスリットからはギャルグと身長と同等いえるほど大きく細長いドラゴンチンポがイキリ勃ち
『さすがは俺の三倍も大きい図体だけあってチンポもご立派な物じゃねぇかっ♡』
ギャルグは魔王のチンポに長い舌でレロンッ♡と舐めると魔王は体をビククンッ♡と仰け反らせ
『オアァァァァッ♡♡♡アッ!♡ガッ♡』
『ただでさえ性欲が増して体もゾクゾクしてる中・・・チンポを刺激されたらたまんねぇだろっ♡』
魔王のチンポが悲鳴をあげるようにビキビキと血流を滾らせ細いチンポの先がヒクヒクと動いていて、今にも精液が吹き出しそうになっている
ギャルグはその苦しそうにチンポを見ると『俺が苦しそうなお前のチンポを解放させてやるよっ♡』
ギャルグは魔王の腹上でジャンプしてケツを魔王のチンポに向けヒップドロップするようにして魔王のチンポをグボッ♡と尻に収めると
ギャルグの腹からゴボッ♡と魔王のチン先が象るほど腹から突き出て
ギャルグの尻がミチミチと悲鳴を上げるもののギャルグは余裕の顔でそのまま尻の中にドラゴンチンポを入れてチン先に座ったまま、腹から突き出たチン先を両手で自分の腹ごと揉み解し始める
『あぁっ~♡感じるぜぇ・・・先走りが俺の中でジワジワと溶け込んできやがるっ・・・♡』
揉み解される度に魔王は体をビクンビクン仰け反らしてチンポを突き出すような体勢になり『おぉぉぁっ♡あぁっ♡ヤメッ♡オァァッ♡』と喘ぎ声をあげ
ギャルグは魔王のチンポからゴボゴボとこみ上げる精液の脈動を感じると『キタキタぁっ♡』大喜びし
『グアァァァァァッ♡♡♡』と魔王の悲鳴と共にギャルグの中に大量の精液がドッブリュリュリュッ!!と注ぎ込まれるがギャルグの体はその精液を異常な速度で吸収しはじめ
ギャルグの腹がゴボボボッ♡ドグンドグンドグンッ♡と膨らんでは縮み膨らんでは縮みを繰り返し
ギャルグと魔王の体格差の射精量をものともせず、ギャルグは膨らんでは吸収して縮む腹を撫でまわして気持ちよさそうに『あぁぁ~♡俺の中にお前の精液が流れ込んできてるぜぇっ♡どんどん出せっ♡』
魔王はビクビクと腰と体を震わせ尻尾はこれでもかとウネリまるで蓄えたエネルギーを全てチンポに乗せて解き放ってるかのよう
そしてギャルグの中に魔王竜の精液が大量に注がれて吸収した結果、ギャルグの頭部には本来ハイエナ族に生えるはずのない黒い角が生え、ギャルグの黄色の瞳が魔王と同じ竜の鋭い瞳孔を宿した青い瞳に変異し
ギャルグの尻尾がズズズッ・・・と魔王と同じ赤い鱗が生えそろっていき竜の尻尾と化す
『アァッ♡感じるぜぇっ・・・♡お前の竜の力っ♡』
魔王はギャルグの声かけに応じられないほど射精でドッと力が抜け体をビクンビクンさせてグッタリと倒れている
ギャルグは魔王尻尾を掴んで持ち上げ『ここが魔王のアナルかぁっ♡さぁエネルギーを全部出したなら俺がエネルギーを注いでやるよっ♡』
魔王のアナルにギャルグのハイエナチンポをグブリュッ♡とねじ込むと魔王は体を再び仰け反らせて『おぁぁぁぁっ♡♡わ、私の魔力ではない何かが私の中にっ!?』
ギャルグの股間部から紫色の魔力のパイプが魔王に繋がれ、ドグンドグンッ♡とギャルグの魔力を注がれていた
『お前の魔力・・・さっきの射精で全部俺の中に流し込んでもらったからなぁ・・・♡今度はお前のMPが満タンになるまで俺の魔力を注ぎ込んでやるよっ♡』
ギャルグが腰をドッチュッ♡と動かし始めると魔王は『やめろっ・・・よせっ・・・!』
ギャルグはニヤッと笑うと勢いよく腰をジュップゴッチュ♡と動かし始めると魔王はビクビク震えあがり『おあぁぁぁぁっ♡よせっ!私の中に入ってくるなぁぁぁぁっ!!』
『グハハハッ♡魔力の直結がこんなにも気持ちいいとはなぁぁぁっ!』
そしてギャルグは勢いよく腰に勢いをつけてドチュッ!!と奥深くにハイエナチンポをねじ込み・・・ドッブリュリュリュリュリュッ!!!
ダムの放水の如き大量の精液が魔王の腹に注がれ始め
『うぐあぁぁぁぁぁっ♡♡♡』魔王の体全身にギャルグの紫色に輝く魔力のパイプが広がっていき体も魔力も魔王はギャルグに犯されていく
魔王の屈強だった意思はすこしずつギャルグの魔力に犯されて溶けて行き『お、おれがっ♡俺がじゃなくなっていくぅぅっ♡』
『そうだ!性欲に身を委ねろっ!染まれ堕ちろっ!!』
魔王のドラゴンチンポが再びイキリ勃ち始め
魔王は口を開けてだらしなく舌を垂らしアヘ顔になりながらギャルグのチンポを受け入れ始めると『んほぉぉぉっ♡もう止まんないぃぃっ♡』
ギャルグに注がれたエネルギーによって魔王の精液が再生成され、ドラゴンチンポからドッブリュリュリュッ!と噴水のように精液が吹き出し始める
ギャルグは体全身に魔王の精液を浴びて行くと、その精液が限りなく自分に近い性質の魔力だと感じると『お前らっ!このまま進化するっ!俺達に精液をぶっかけろや♡』
『『『『イェアァァァッ!!』』』』
ギャルグの部下達がシュコシュコとオナニーを始め、ドビュドビュッと魔王とギャルグに精液をぶっかけて勇者の時と同じよう精液塊になっていく・・・
精液塊は勇者を吸収した時とはくらべものにならないほど大きく、魔王の大きい図体を丸めてギリギリ入るほどの大きさで中から響く鼓動の音も大きい
そして中からは魔王最後の甘美な叫び声が響き渡る『ンホォォォォッ♡私がっ・・・私の体が精液に混じり溶けていくぅぅぅぅっ♡♡♡俺はギャルグの精液になりゅぅぅぅぅぅっ♡♡』
グジュッドプンッ♡と液体音が塊の中から響くと、精液塊がグニョンッと動き球体状に変化していく、そして魔王の図体が入るほど大きかった精液塊は、徐々にドグンッドグンッ♡と体積を縮めていき・・・魔王の肉体が完全にギャルグの精液と同化してギャルグの中に取り込まれた事を示唆させる
そして球体の色が魔王の体色に似ている赤色に変色するとギャルグの声が響く・・・
『これがっ魔王の力っ♡スゴイっ♡染み渡るっ♡あぁっ♡もっとだっ♡もっと♡俺の中に入ってこいっ♡』
精液の色が赤色から魔力の宿ってない灰色へと変色していき、魔王の魔力や肉体は完全にギャルグに取り込まれ・・・養分の無くなった精液は表面が硬化していき殻のようになると
クプッ♡と殻が割れ、中から大量の灰色の精液を吹き出しながらズロロッ・・・と新たに魔王を吸収進化したギャルグが姿を現す
もはやハイエナだった面影は薄くなり、狼とドラゴンを掛け合わせたような容姿となり
角は魔王のように黒く長い角が後頭部から生え、マズルの形もどことなくドラゴンを感じさせる長いマズルになり顔の頬からは魔王の赤い鱗を生やし、背中には魔王の象徴ともいえた黒いドラゴンの翼が生え、尻尾もより長く太いドラゴンの尻尾へと変わり
腕は肘から手にかけて魔王のようなドラゴン腕になり、足も今まではハイエナ獣人だったが、ドッシリとした三本の爪に太いドラゴンの足へと変わり果て
唯一ギャルグらしい部分が残ったのは丸々と太ったボールを入れたような腹だけで
ギャルグは次期魔王と呼ばれても相応しい身なりとなった
『ギャハハハッ♡俺はレベル300になり・・・この世界の誰もが俺様に勝てなくなった・・・!俺を縛る物はもはや何もないっ・・・!!』
部下達はギャルグに近づいておねだりするような動作で『ボス~?俺達にも報酬はあるんだろうっ?』
ギャルグはニヤリと笑い『あぁ・・・もちろんだっ♡』
ギャルグの股間部は魔王を吸収進化した事でドラゴンのスリット型性器となり、ギャルグは自らそのスリットの中に手を突っ込みクチュクチュと弄り『おぁあぁっ♡これがドラゴンのスリットに収まったチンポかっ♡ヘヘッ♡俺の前の体とは感じ方もまるで違うなぁ♡』
ギャルグはスリットを弄りしばらくするとズリュンッ♡とハイエナチンポとドラゴンチンポが融合しドラゴンチンポには根元に2つのキンタマがなく体内に収められた精巣を持っていたが
ハイエナチンポと融合した事で細長いチンポの根元にコブが2つ付き チン先の形もどこかスコップのようなハイエナチンポの形を取り入れた形となり
『俺のチンポと魔王のチンポが合わさった姿かぁっ♡そそるねぇっ♡』
部下達がギャルグのチンポをレロレロと舐め
ギャルグがドビリュッ!!と射精した精液を貪るようにペロペロと舐めて飲み込むと、部下達の容姿にも変化が現れ、尻尾が魔王と同じ赤い鱗の生えた尻尾に黒い角が宿り
『ギェアァァァッ♡力が溢れてきやがるっ♡』
『魔王の力だっ♡』
と部下達は歓喜し、部下ですらレベル120という通常の生物の壁を越えた存在となり・・・
力を手に入れた部下達に手を広げて『さぁお前らっ・・・!憎き魔族も俺達を虐げてきた獣人もこれで恐れるに足りなくなった・・・!犯しっ!孕ませっ!!奪いっ!!俺達の飽くなき性欲と欲求に世界を付き合わせやろうじゃねぇかぁぁぁっ!!!』
『『『『ギェァァァァァァッ!!!』』』』
こうして勇者も魔王もその身に取り込んだギャルグは性欲と欲求の赴くままに魔族を犯し、獣人を犯し、孕ませ産ませ、魔・対・人という構図はギャルグの新たな獣魔とよばれる種族によって全てが覆り
世界はギャルグ達によって呑み込まれて行きましたとさ・・・