ワーウルフにぶち侵されて狼になる軍人さん

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :同族化

  :流血表現

  以上が大丈夫な方はどうぞ、それと今回ボツ作品をリファインしたものなので、仕上がりが悪いです

  それでも大丈夫な方はどうぞ!

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  とある山脈と小さな集落が点在する田舎山で事件が絶えなかった

  それは狼による被害を受けて狼の狩猟を依頼された狩人達が次々と行方不明になるという事件だ

  依頼の料金は高額で始めはライフルやクロスボウガンなどを携えたベテランの狩人達がこぞって訪れた

  だが山へ入った者は誰一人として帰ってくる事はなく、決まってその夜は狼の遠吠えが良く聞こえるという

  依頼が出されて数カ月、危険な依頼という噂が流れてからは依頼を受けに来る狩人も減っていた・・・

  だがそこに一人の狩人が訪れた

  少し細身だがしっかりと筋肉が付いた軍人体質の男で、髪はブロンズ色の長い髪を束ねてポニーテールにしている

  青い瞳の白人で、顔立ちは軍上がりのベテラン感を漂わせる引き締まったハンサムなオッサンで

  死線をいくつも潜り抜けただろう鋭い眼差しと少し顎引く癖があり、人間であれ警戒を解かない気の緩みがない

  背中にはカーボンフレームでできたアーチェリー用の弓を携え、腰にはハンドガンを装備している

  服装も迷彩柄のジャケットにズボンと軍人感を際立たせる服装をしている

  『続々と狩人が行方不明になっている謎の山か・・・狼って言うなら恐らく連携が取れた狼の組織的グループの仕業で間違いないだろう、久々にガチで殺り合える獣のようだな・・・!』

  オッサンの口角が上がり、まるで闘いを懇願していた兵士のような笑みを浮かべ森へと入っていく

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  森は主に沼地エリア、密林エリア、山岳エリアと大きく分けて3つに分かれているが、沼地に向かい、痕跡を調べ始める

  『ふむ・・・相当数だな・・・6・・・8・・・10?かなりの数だ』

  すると地面に金色の光る物を見つけて拾う

  『これは・・・薬莢か・・・、どうやら5.56mm弾のアサルトライフルを使ったようだな・・・』

  薬莢の散らばり具合を見ると、持ち主をあざ笑うようにハッと笑い『下手クソな射撃だ、これだけ弾をバラまいた割りには一発も相手に当たってないとは・・・それに弾を撃ちすぎている、恐らくパニックになっていたんだろうな』

  そして狼の足跡を見て嬉しそうな笑みを浮かべて『銃の弾道を理解し、的確に距離を詰めている・・・この狼共はかなりヤルな・・・銃声に怯えもせず効率的に近づき獲物をしとめる・・・ハハッ久々に楽しめそうだ』

  そして痕跡を辿ると、木々に飛び散った血痕が見つかった『血痕・・・色からして人間だここで追い詰められて食らいつかれたって感じだな・・・だがどういう事だ・・・?死体が無い・・・引きずられた跡もない・・・それに・・・どういう訳だっ・・・?この異様な足跡は・・・』

  それは狼は本来4足歩行であるはずが、2足歩行しているかのような足跡が付き、体重も倍に増えているのか足跡が深い

  『体重が増えている・・・!?それも急速に・・・これじゃまるで・・・狼がワーウルフみたいに変身したようじゃねぇか・・・っ!?』

  その時オッサンは理解したここの森に潜んでいる狼たちはただの狼ではなく異質でこの世の物ではない事に

  オッサンの鋭い気配感知能力が働き、背後から高速で近づいてくる何かを気取り

  すかさず弓を抜いて、バネの力で弓がガシャンッ!と展開し、即座に弦が伸び矢をつがえて敵に矢を向け・・・

  フシュッンッ!!ズドッッ!!

  至近距離で狼の脳天目がけて矢をぶち込み

  狼は一撃で絶命する

  『外見はただの狼だが・・・』狼の頭から流れる血の臭いは嗅ぎ慣れた臭いだった

  『こいつぁ・・・人間の血だな・・・狼から人の血の臭いがする・・・信じたくはねぇが・・・行方不明の狩人共はみーんなこの狼になったって訳かぁ・・・死体一つ見つからず行方不明になるのもうなずける』

  周囲から気配が消え『どうやら・・・俺を敵と認識して本格的にヤルつもりのようだなぁ・・・撤退も良い判断だ』

  オッサンは密林エリアへと向かいあえて敵が戦いやすい環境の密林の断崖絶壁の山がある場所を選び

  『失踪した狩人の数は26人・・・つまり全員が狼に変わってるって考えりゃ・・・山岳に行けば数で押されて死にかねん・・・だが密林の壁があるエリア・・・背後からはこれない、それも足音が立ちやすい木の葉だらけのエリアなら数で押す事も難しくなる・・・さぁかかってこいよ犬共』

  そして日が暮れ始め『本来ならここで帰るべきなんだろうが・・・戦場を定めたからには俺も動かねぇ・・・さぁ獣共・・・夜に殺し合いをやろうぜぇっ・・・!』

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  夜になるや遠吠えがアチコチから聞こえてくる

  『そろそろか・・・丁寧にゴングを鳴らしてくれるとは嬉しいねぇ・・・!』

  すると左、前方、右の3方向から狼が突撃してくる

  『弓だから3頭でくりゃ押し切れるとでも・・・?』

  弓に矢をつがえると3匹は同時にランダムで左右に回避運動しながら突っ込んでくる・・・

  だがオッサンはニィッと笑うと狙いもせず感覚だけで一匹の狼を射貫き、迫りくる2匹目も手に持っていた矢を瞬時につがえて射貫く

  3匹目はチャンスと言わんばかりに飛び掛かって襲い掛かるが、オッサンの青く鋭い眼光が素早く動き、狼の首をがっちりと掴み

  『悪いが俺は反射神経が人一倍すごくてねぇ・・・射撃と反射神経の天才なんだわ・・・相手が悪かった・・・なっ!!』

  掴んだまま木に叩きつけ腰のナイフを頭に付きつけてトドメを刺す

  するとボスらしき体格の大きい狼が現れ、その大きさは人間よりも一回り大きい

  漆黒の毛並みで黄色瞳がしっかりとオッサンを睨みつけ

  オッサンも始めてみる狼のサイズに苦笑いして

  『でかいな・・・』

  『素晴らしい力だ、人間、ぜひとも俺の物にしてやりたい』

  『ッ!?喋った!?』

  『はっ、喋ると皆そんな顔をする』

  オッサンは苦笑いしてハンドガンを抜いてセーフティーを外して装填し撃てる状態にし

  『おいお前さん、まだ隠してるだろ、2足歩行のワーウルフみたいな姿になれるんじゃねぇのか?』

  狼ボスはそれを聞くと笑い『ハハッ!!良いだろう見せてやろう・・・』

  手足がゴキゴキと音を立てながら2足で立ち上がり、上半身の筋肉が肥大化してガチムチになる事で、前傾姿勢の狼獣人のような容姿へと変わり

  『俺は人間の肉が大好きでな・・・食らって食らって食らいまくってるうちにこんな能力が身に着いちまった、そして俺には人間を同族に変え従わせる事ができる』

  『そうかい、そういう話は小説や映画だけで事足りるんだがな・・・それでおとぎ話みたいにテメェを殺ればこの狼共の支配も解けるってか?』

  ボスの狼の足がビギギッ!と音を立てて膨らみ『できるものならっ・・・なぁぁぁっ!!』

  『ッ!!早いっ・・・!』

  すかさず回避すると、背後にあった木が攻撃が当たった箇所が砕け散り

  すかさず装填してあったハンドガンを顔面に一撃放つ

  だが瞬時だった為、狙いが甘かったのか顔面をカスっただけだった

  『いいなぁ・・・今ので上半身の骨を砕いて動けなくなったところで楽しんでやろうと思ったんだがなぁ・・・』

  【こちらからの射撃はマズい・・・あれだけの速度で動けるならばトリガーに指かける動作で射撃タイミングが割れる・・・カウンターで顔面に鉛をぶち込んでやる以外に倒す方法はない・・・!】

  ボス狼はクスクスと笑い『俺だけに注意しすぎだぜぇ?』

  『っ!』

  回避に精いっぱいで壁に背を向けていたのが、ズレて背後ががら空きになっていた

  背面から狼に飛び掛かられ

  『っぐぅっ!!』すかさず屈んで攻撃を回避すると二匹目が突っ込んできてハンドガンですかさず撃ち抜く

  だがその隙をボス狼は突き、オッサンを地面に叩きつけて押さえつける

  『グゥゥッ!?』

  『いいねぇ・・・この感じ・・・っ!お前は素晴らしい同胞になれるはずだ・・・っ!!』

  ボス狼は口をガバァッ!!と開け、頭を覆えるほどの大きい口で肩から噛みつかれ

  『ヴガァァッ!!』

  血管が一気に膨れ上がり、血液の中にドグンドグンと何かを流し込まれている

  いちど噛みついたボス狼はオッサンから口を離すや迷彩のジャケットとパンツを引き裂いて裸にしていく

  『ぐぅぅっ・・・!!き、貴様っ!!何をする気だっ・・・!?』

  ボス狼は舌なめずりをして『決まってんだろテメェに俺の物だって”マーキング”してやるんだよっ・・・♡』

  [newpage]

  ボス狼はオッサンから離れ『さぁ・・・もう俺の物だってテメェにも証明してやろう・・・四つん這いになれ』

  その命令が出された瞬間、血管全てがビキリッと膨張して激しい痛みと筋肉の痙攣を感じると、体が勝手に動いてしまい四つん這いにさせられる

  『ぐぅぅっ・・・どうしてっ・・・!?』

  『俺に噛まれた奴はみーんな俺の言いなりさぁ・・・♡』

  するとボス狼は狼体に戻り『さて・・・楽しもうじゃねぇか・・・強えぇ奴はみんなそろってケツが良くてなぁ・・・っ♡』

  『き、貴様何をっ!?』

  ボス狼の股には赤い肉棒が生え、その肉棒は根元にコブがあり、先端と尖った亀頭球付き犬科チンポ

  『性器だとっ!?ま、まさかっ・・マーキングって・・・!』

  『へっへっ♡ようやく理解したようだなっ・・・♡そんじゃキメさせてもらうぜぇっ♡』

  背中からモフズシィッ!!とボス狼の体重が掛けられ、尻にヒトヒトと生暖かいモノが当たり

  モノはビクンビクンッ♡と波打っている

  尻に図太いボス狼のチン先が尻の穴目がけてグリグリと突っ込み

  無理やりにでも穴へと突いてくる

  そしてアナルへと亀頭の先がグブッ♡と入ると、勢いよく腰をズドンッ!と突き始め無理やりアナルがミヂミヂッ!!と悲鳴を上げ

  『ぐあぁぁぁぁぁっ!!あぁぁっ!がぁっ・・・!』

  感じた事のない痛み、銃で撃たれた時の倍は痛く感じた、アナルが裂けてしまったのではと疑いたくなるほど

  『やっぱり強えぇ奴は閉まりがいいなぁっ♡』

  ズゴズゴと拡張させて穴にズゴズゴとチンポをぶち込み、アナルの縁と尻がドデカイ亀頭球がドヂュドチュと当たり

  亀頭球さえもアナルの中にねじ込もうと押し込んでくる

  『ぐうぅぅっハァッ!ハァッ!うぐっ!』痛みに堪えていると、痛覚が麻痺してきたのか痛みが和らいでいく

  すると先ほど腹の奥底からズドンズドンと突かれる度に熱くジンジンとした感覚を感じ

  気が付くとオッサンのチンポはビキビキとイキリ勃ち始めていて

  『こ、これはっ・・・!うぐあっ♡』

  漏れ出た声にボス狼はニタニタと笑い『感じ始めたみてぇだなぁっ・・・!さぁ身を委ねて俺の物になっちまいなぁっ♡』

  尻の穴が広がっていき、より深く、より奥にチンポが入るようになっていくと、尻の穴はもっともっとと言わんばかりに広がる度に苦痛ではなく快感を与えていく

  『お、俺はっ・・・一体っ・・・!?』

  オスでありながらメスのような快感を感じている違和感に戸惑いながらも体はますます順応していき、感情を高ぶらせていく

  『ふぅっ♡はぁっ♡はぁっ♡』血管の中に流れるボス狼が注入した物が感情の高鳴りと共に変化を促していく

  腕からゾワゾワと灰色の毛が生えそろっていく

  『お、俺はっ・・・!獣になんかっ・・・!ハァッハァッ♡ハッハッ♡』

  『メス犬みてぇな息使いのクセにまだ人間気取るかっ!!俺がテメェをメスに変えてやらぁぁっ!!』

  さらに突く勢いは増していき、アナルがユルユルになった事でボス狼の亀頭球が徐々にアナルに入りそうになっていき

  『ヴヴッ♡そろそろ俺の種をテメェに注ぎこんでやろうっ・・・♡俺の射精量はぶっ飛ぶぜぇっ!!テメェの中の人間を俺の種で吐き出させてやらぁぁっ♡♡』

  勢いよく腰がズドォォンッ!と突かれ、アナルに勢い亀頭球がゴッポンッ♡と入ると

  アナルの中でゴボコボッ♡と亀頭球が膨らみ、ガッチリとアナルの中で亀頭球がロックされる

  するとドビュビュビュビュッ!!と絶え間ない濁流のような精液が一気に腹に流し込まれ

  『ウグアァァァァッ♡♡♡』それに応じて血液に流し込まれた物質が活性化し、オッサンも射精を促され

  ビュービューと自分でも信じられない量の精液が吹き出していく

  だがどうじに射精する度に骨格がゴキゴキと音を立てて変化していくのと、顔の形が変化し、視界の下の自分の口が伸びていくのが見え

  『お、俺はっケモノになんかっ!!うぐあっ♡あぁっ♡』

  『オッ♡おおっ♡すげぇっ♡すげぇっ出るっ♡』

  自分のチンポからドクドクと精液を放つ度に体から生える毛の量が増えていき、手足の骨もゴキゴキと音を立てて変化していく

  『グルゥゥッ♡俺はっ・・・ケモノになのかっ・・・!ハッ♡ハッ♡』

  腹の中にはボス狼の熱い精液が注ぎ込まれ続け、それに比例してどんどん自分の精液も出ていく

  ボス狼はオッサンにチンポをねじ込んだまま四足形態に変わり『さぁ・・・まだまだ俺の射精は続くぜぇっ♡結合交尾って言ってなぁ・・・こうしてチンポと穴がくっついたまま俺の射精は緩やかに続いていくんだぜぇッ♡てめぇがどこまで人間を保てるか見ものだなぁっ♡』

  『だ、黙れっ・・・!フゥッ♡ハァッ♡』

  意識が朦朧とする中、木の影からボス狼同格レベルの図体を誇る毛並みが白く青い瞳の狼が現れ

  白い狼は狼に変わりつつあるオッサンに近づいて耳元で『大丈夫・・・ボスは口調くそあんなだけど・・・勇敢に戦った者や強い者には経緯を払い優しくしてくれる良いボスだよ・・・』

  『ふ、フザケルなっ・・・こんな苦痛を味わわされて・・・何が優しいだっ・・・!?』

  白い狼は黒いボス狼にムッとした目線を送りつけると黒いボス狼のヘラヘラした態度を急変させ『わ、悪かったよ・・・ここに来る奴らが弱すぎて性欲も鬱憤も溜まってたもんだからよ・・・』

  オッサンは白い狼に『お、お前がここのボスなのか・・・?』

  『フフッ♪半分正解で半分間違い、僕はそこの黒いのと二匹でボスをやってるんだ』

  『お、俺を助けに来た訳じゃねぇよな・・・?』

  白い狼は申し訳なさそうに『そこまで狼化が進んだ以上もう元には戻れない・・・だけど貴方のような強い人が我々同胞達を嫌いになってしまうのは勿体ないし申し訳ない・・・だから僕が狼の魅力をアナタに伝えようと思ったですよっ♡』

  『魅力だと・・・?』

  白い狼はオッサンの耳元で『相手に苦痛を強いる性交や行為には片方しか気持ち良くなれない・・・だけど相互で得る快感はとても心地が良く心が解放されたような気分になるんだ・・・♡』

  黒い狼の結合交尾が終わり、グッポンッ♡と亀頭球チンポが抜け、オッサンのアナルからはドボボッ♡と大量の精液が漏れ出ると

  黒いボス狼は体をブルブル震わせて『ハハッ、俺は気持ち良くなったから失礼させてもらうぜ、ケダモノのセックスは強引なのが取り柄だろうが、相互で気持ち良くなるセックスなんて何が良いのか俺にはサッパリだからな』

  白い狼はクスクスと笑って『アラアラ♪そんなこと言う割には私とのセックスはあれほどビクンビクン喘いで幸せそうだったじゃないですかっ♡』

  『ッチ・・・じゃあな、そいつが同族になったらテメェが世話しやがれ』

  『はいはい!・・・さてようやく邪魔物が居なくなりましたね・・・』

  白い狼は体をゴキゴキと音を立てて変化していき、黒いボス狼と同じワーウルフ形態になると、その姿は大きく異なっていた、黒いボス狼はガッチリとしたガチムチな体格なのに大して、白い狼は細身でより人間に近い骨格をした細身な体で、とてもしなやかな体つきをしている

  強引なセックスをされ疲れ切ったオッサンの体を白い狼は優しく抱擁し

  フサフサの胸から生えたマフと腹毛で包み込み、尻尾や手足全てを使って全身を包み込む

  全身から暖かい陽気につつまれたような気分になり、今まで感じていた緊張や強ばりが落ち着き、睡眠不足の体で布団に入ったかのような温もりを感じる

  白い狼はオッサンを優しく抱擁し気が解けたところで『オッサンのマズルが生えかかった口を覆い被せるようにマズルとマズルでキスを交わし

  舌と舌を絡ませる

  『ン・・・♡ん・・・』

  『・・・♡・・・んっ♡』

  狼の口臭など最悪なはずなのに、狼の長い舌同士を絡ませただけで何とも言えない充実感のような物を感じ

  体の強ばりがさらに解れてリラックスしていく

  『そう・・・もうここからは戦闘じゃない・・・ここからは楽しいひと時だっ・・・♡今アナタの中には薄れかかった人間の残りの因子と・・・ケモノになった因子が入り混じっている、だから・・・僕に全部出してスッキリしよう・・・そのためにもまず精力を回復させないと・・・』

  白い狼は股からビキリビキリと亀頭球付き犬チンポを生やし『さぁ・・・食べてごらん・・・♡』

  気が抜けたオッサンは白い狼のチンポから香るムンムンとした甘酸っぱい臭いに引き寄せられ

  『な、なんでだっ・・・なんでこんなに濃くてっ良い臭いなんだっ・・・♡ハッハッ♡』

  我慢できずしゃぶりついてしまい、白い狼は狼に変わりつつあるオッサンの頭を撫で『可愛い狼の耳・・・♡きっと同族になったらアナタは素敵な同胞になれる・・・♡』

  狼チンポを長いマズルで覆い尽くし、シャブル度に甘い蜜が鈴口からあふれ出す、甘い蜜をもっと・・・もっと!と激しく吸い、白い狼のチンポを満足させていく

  【なぜだっ・・・俺はなぜこいつのチンポをしゃぶっている・・・?本来は恥ずべき行為だ・・・だがなぜこうも充実感と高揚感を感じているっ・・・!?止まらないっ・・・もっと欲しいっ・・・!】

  『うぅっ♡・・・ハァッ♡ハァ♡いい子だっ・・・♡もうすぐっ♡うぐぁっ♡』

  ドプププッ♡

  溢れでた蜜を全てゴクゴクと飲み干していき、飲む度に静まった性欲が高まっていく

  オッサンのチンポの形は亀頭球付きの犬チンポへと変わっていき白い狼は嬉しそうに頷いて

  精液を飲みえたオッサンの頭を撫でて『さぁ・・・アナタの人としての因子を全て解き放ち・・・私の中にぶちまけてくださいっ♡』

  白い狼は尻を突き出してオッサンに見せつけ、オッサンは白い狼の腰に手を添え・・・

  犬チンポをアナルにゆっくりと入れようとする

  『ふふっ・・・やっぱりあなたは優しいお方だ・・・アイツとは大違いですよ・・・♡』

  ゆっくりと犬チンポを変わった陰茎で白い狼のアナルを解していき

  『フゥッ♡ハァ♡わ、私の準備はOKですよ・・・♡』

  それを聞いた瞬間、ズゴッ!と腰を振り、犬チンポをねじ込み

  『ふぅっはあっ♡狼の中がこんなに気持ち良かったなんてっ♡ハァッハァッ♡』

  『そうですよっ♡自身を解放してっ♡』

  腰の振る勢いはどんどん増していき、それに比例して亀頭球もどんどん膨らんでいく

  膨らみに応じてオッサンのまだ人間だった部分はどんどんなくなっていき、肌の箇所は減り毛が増えていき・・・体の形もワーウルフのようになっていく

  そして限界まで蓄積した精液に人としての因子も快感も全て乗せて解き放つ

  『ワオォォンッ♡♡』

  ドブリュリュリュッ!!

  ドグドグと射精が止まらず、白い狼の腹は徐々に精液で膨らんでいく

  『んっ♡アアッ♡すごい・・・どんどん出てきて・・・♡うっあっ♡』

  射精していく度に自身の人の因子が無くなったせいか、自分が人間だという自覚が薄れていき、自分が人間だった事は覚えているが、人間で居たいという拘りが意識から抜けていく

  そしてそのままアナルとチンポが繋がったままオッサンは快感のあまり気絶してしまい、白い狼が嬉しそうに笑って『アラアラ♡ようこそ狼の生活へっ♡』

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  目が覚めるとそこはどこか洞窟の中で、立ち上がろうにも四本の足でしか起き上がれない

  オッサンの姿は灰色の狼に変化していて、頭部のタテガミの一部がブロンズ色の毛並みに変色していて人間だった名残を少しだけ残している

  狼になってしまったのに不思議と嫌な感覚はなく、むしろ縛り付けられていた物から解き放たれ心が軽くなっているようにさえ感じる

  白い狼が鼻をスンスン鳴らして近づいてマズルをこすり付け『やっぱり貴方は狼になっても素敵な姿♪』

  こうして森への行方不明者が増えていくのでしたっ!