金に困った冒険者ロスガルが、ブレイフロクス(ゴブリン族)のゴブリンチーズ改良に手を貸し雄妊娠してしまう話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:雄妊娠
:雄出産
:汚喘ぎ
:ケモホモ (ゴブリン×ロスガル)
※若干のネタバレ(FF14新生編中章あたりのネタバレが若干含まれています、自己責任で閲覧お願いします)
以上が大丈夫な方はどうぞ
------
黒い毛並みに覆われ、オレンジ色の虎模様が特徴的なロスガル族の男が、深刻そうな顔で財布の中身と睨み合っている
『金がない・・・、ハウジングで思い切り奮発し過ぎたせいで今月の税金が払えそうにない・・・どうする?即金で10万ギルぐらい稼げる仕事なんて・・・無いよなぁ・・・貯めてたアラグ硬貨も全部換金しちまったし・・・やばいなぁ・・・どうしよう・・・』
情けない声と表情語る彼は、過去に多くの偉業を成した冒険者
だが今はすぐに取り組むべき事案を全て解決した事で暇を持て余し、手に入れた豪邸の家に入り浸る毎日で自堕落な生活を送っていた
だがその生活故に冒険者時代に稼いでいたギル(金)が底をつきたのだ
エオルゼア3大都市、アルデナード小大陸を束ねる港街リムサロミンサ、数多くの交易船が行き交い活気に溢れた街で落ち込むロスガルの彼を見るや、誰かが声をかけてきた
『よう冒険者殿、何やら困った顔をしているがどうかしたのか?』
声をかけて来たのはルガディン族の大男、過去に蛮神リヴァイアサンを討伐した実績がある海雄旅団の元副団長であるヴェイスケート
過去に三大珍味のクエストを以来されて以降知り合いとなっていた人物だ
現在は大富豪ゲゲルジュの護衛担当として生活している
『ヴェイスケート殿か、久しぶりだな』
財布の中身を見ている様子からヴェイスケートは金が無い事を察し『その様子・・・金に困っているのか?』
『恥ずかしいが・・・その通りだ・・・即金で10万ギルぐらい必用になってしまった・・・ゲゲルジュ殿なら金回りがいいから何か手ごろな依頼は無いか・・・?』
ヴェイスケートはロスガル族である彼の体を見ると複雑そうな表情で『無いわけではないが・・・その・・・オススメできない依頼だな・・・』
ロスガルは藁にもすがる思いで飛びつき『どんな依頼だっ!!内容を詳しくっ!!』
『経緯をまず話させてくれ、ゲゲルジュ様は三大珍味の一つゴブリンチーズに大変ご満足頂いたらしく、その改良と新たな挑戦という名目でブレイフロクスに多額の投資を行ったのだが・・・冒険者殿は例のチーズが何から作られているのか想像はできるか?』
ロスガルの彼もあのクエストは思い出深く、苦笑いで答える『ゴブリンの・・・乳・・・だよな・・・』
『ううむ・・・まぁその乳の種類を変えたり混ぜたり様々な製法を試したりとブレイフロクスの奴えらく研究熱心に取り組んでいてだな・・・海雄旅団のパイプ経由でゴブリンチーズの改良協力を求めてきたんだ』
ゴブリンチーズの改良・・・そして乳を混ぜるという事から察しがついたロスガルは落胆し『何だよ・・・それじゃ女性向きの依頼という事か・・・男である俺は・・・』
『いや彼女曰く、問題ないそうなんだが・・・ゴブリンの価値観という物は人と比べても大分ねじ曲がっているというか・・・歪というか・・・身の危険はないだろうがあまり人に勧められる依頼でもない・・・』
それを聞いたロスガルは顔を明るくし『本当かっ!?いくらぐらいだっ!?』
『15万ギル諸費用が掛かる場合は向こう側で負担してくれるそうだが・・・本当にオススメはしないぞ』
『本当かっ・・・!!やるぞっ!ブレイフロクスは例の野営地に?』
『あ、あぁ・・・そ、そうだが』
『うぉぉぉぉぉっやるぞやるぞやるぞぉぉぉっ!!』
『あぁ・・・行ってしまった・・・ふーむ大丈夫だろうか・・・?』
------
アルデナード小大陸、北西部に広がる鬱蒼とした密林の中にブレイフロクスが同族であるゴブリン達を集めて作り出した集落があり
そこへと訪れたロスガルはあまり雰囲気代わりしてない様子を見回しながら奥へと進むと、洞窟の中でガッコンガッコンと何かの装置が稼働する音が聞こえ
さらに奥へと進むとゴリゴリ立派なゴブリン製の機工設備が備えられてあり、壁や床、天井まで機械化されており熱の入れように驚いた
するとブレイフロクスが施設から出てくる
『シュコー・・・シュコー・・・!オマエ!依頼の協力者?』
『あ・・・あぁ・・・久しぶりだなブレイフロクス・・・』
するとブレイフロクスは大喜びしてジャンプし『シュコーッ!丁度よいゴブ!!ロスガル族の男、ゴブ求めてたっ!!中へ入るゴブ!』
中へと案内されると何種類もの動物が檻の中で飼育され、様々な品種の動物から採取できる乳が詰められたビンなどまさに研究室
『そ・・・それでどんな協力をすればいいんだ・・・?』
ブレイフロクスは手に注射器を片手に近づき『シュコー・・・シュコー・・・ゴブの研究で分かったこと!二つあるゴブ!ゴブリンチーズ改良には体臭の臭い生き物ゴブ!・・・そして二足歩行生物から採取できる乳が改良に最適ゴブ!』
『ルガディン・・・ゴリラ・・・色んな生物で試してみたゴブ・・・でもイマイチ成果に納得できないゴブ!』
するとブレイフロクスはロスガルの彼を指さし『ロスガル族だけ試してないゴブ!』
『だ、だがブレイフロクス!俺は男だっ!乳なんて出ないぞっ・・・!』
ブレイフロクスはコクリと頷くと片手に持っている注射器を指さし『シュコー・・・シュコー・・・だからこそコレゴブ・・・!雄妊娠薬ゴブ!』
『ヒィッ・・・雄妊娠薬・・・!?・・・つ・・・つまり俺を女に変えるって事かっ・・・!?』
『シュコー・・・シュコー・・・部分的にゴブ、用が済んだらちゃんと元の体に戻るゴブ、安全性・・・保証するゴブ!』
【雄妊娠・・・つまり俺は誰かの子を孕むことになるっ・・・俺の子供を産むんだよな・・・責任重すぎだろう・・・】
『子供は産んだ後どうする・・・?』
『シュコー・・・シュコー・・・そこは問題ないゴブ!ゲゲルジュ氏から貰った研究資金、子供の養育費払ってもお釣り来るゴブ』
【ゲゲルジュやべぇ・・・多分一千万とかいう額じゃないぞ・・・恐らく億とかか・・・?】
ロスガルは頭の中で天秤にかかっていた、男性としてのプライドが壊れる事や子供を授かってしまうという事・・・そしてもう片方はギルが必用という切実な理由
『わ・・・分かったやるっ・・・!!やるぞっ!』
ブレイフロクスは頷いてロスガルの体にブチュリッ♡と注射器を注入する
するとロスガルはすぐに体が火照り始め、頬が赤くなり発情に似た興奮を感じる
『ハァハァッ・・・♡ブレイフロクス・・・♡こ・・・この薬はどういう原理なんだ・・・♡』
『簡単に説明すると、男ホルモンをいっぱい出すゴブ、そして女のホルモンをいっぱい作るゴブ、するとお尻の中に子宮できるゴブ、孕んだら胸も大きくなっていっぱい乳でるゴブ』
説明を聞いたロスガルは顔を赤らめながら『次は・・・どうするんだ・・・♡』
『シュコー・・・シュコー・・・次はいっぱい男ホルモンだしてもらうゴブ』
すると機械化されていた床や壁からウィィィィンッ・・・と装置が現れ、床からは柔らかいシリコン製のオナホールが取り付けられ、オナホールは精液を搾り取る為の物だろうホースがついている
そして壁から現れたのは男性器を模したゴム製のラバーチンポ、中からは潤滑をスムーズにする為に鈴口と思しき穴からはローションを滴らせている
『あ・・・あぅ・・・♡』
『それじゃ・・・いっぱい出すゴブ!!スイッチオンゴブ!』
------
『いぎぃうぅいうぃぃぃぃぃっ♡あぁあっ♡あひっ♡うぉぉぉぉっ♡』
四つん這いの姿勢で手足を台座に固定され、尻から来るは強烈なラバーチンポのピストン
ロスガル族は女性が少ない事なら性処理は男性同士で処理する事が多く、アナルセックスはお手の物
だがそれ故に開発が済んだアナルを責め続けられるのはまさに快楽地獄
ジュッポンジュッポン♡と回転するギアに合わせてくる強烈な突き、前立腺をこれでもかとグリグリ押し付けて、15秒単位で焦らすようなピストンの強弱機能まで加えられ
『あひぃぃいいぃぃぃぃっ♡んごぉぉぉっ♡おほっ♡あぁあぁぁぁっ♡・・・・ハァハァッ・・・♡んっ・・・♡おっ・・・♡あぁぁああぁぁっ♡やめっ♡』
性感帯をこれでもかと虐め抜き、性感帯を慣らさせない
『やめっ♡やめぇぇぇぇぇっ♡おほぉおぉおぉぉぉぉオチンポジュプジュプ♡んあぁあぁあぁぁぁっ♡おぎぃぃぃぃっ♡あっ♡おっ♡んほっ♡』
前から来るのは強烈なバキュームオナホ、陰茎全てにヒダ付きシリコンが亀頭・・・カリ・・・陰茎・・・そして根本まで吸引して搾り尽くす
ただオナホールをピストンさせるだけではなくバキュームホースからはズヨッ♡ズヨヨヨヨッ♡と適度に吸引を行うことでオナホールとチンポの密着性はこれでもかと向上している
まさか至高の精液搾取装置
『んぎぃぃぃぃっ♡あぁああぁああっ♡おかしいっ・・・♡おかしいぃぃぃのぉぉぉっ♡こ、こんなに・・・感じないっ♡普通はっ♡んぎぃいいぃぃっ♡おほぁあぁぁぁぁっ♡』
喘ぐロスガルの姿を見ながらブレイフロクスは『シュコー・・・シュコー・・・雄妊娠薬、男ホルモンいっぱい出す為に、媚薬も精力増強も加えてあるゴブ、いっぱい~いっぱい~男ホルモン出すゴブ』
媚薬や性力増強剤はロスガルは初体験だった為、効果覿面でロスガルの交換からぶら下がる睾丸はこれでもかとビキリビキリ♡と血走って茹だり、その中の精巣をフル稼働させる
『あぁぁあぁああっ♡ダメっ♡ダメェェェェッ♡も、もうっ♡もう我慢できいぃぃぃいぃぃぃっ♡んがぁぁあぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
ビュルルルルルルルッ♡
オナホールからついた透明なバキュームチューブからはドロロロッ♡とロスガルの濃厚な白い精液が流れ始め、下に備えたタンクにドポッ・・・ドポポッ♡と精液が貯め込まれていく
ブレイフロクスはその精液タンクのメモリを確かめると頷き『良い調子ゴブ、もっともっと出すゴブ』
『んぎぃいいいぃいぃぃいっ♡あぁあぁあぁぁあぁぁぁっ♡アガガガガガガッ♡』
ドビュルルルルルルッ♡ビュルッ♡ドプッ♡ドププププッ♡
勢いは衰えるどころか増しており、普通の射精とは明らかに出方が違う、体の中から養分をかき集めて外へと排出するかのような脱力感と、止めどなくあふれ出る精液に性感帯の処理が追いつかず絶頂のまま感覚を固定され続ける拷問
射精は15分にも及び、1ℓの精液タンクが満タンになる頃にようやく装置が止められロスガルの体から離れた
『ハフッ・・・♡ハフッ・・・♡・・・ハァァァッ・・・♡アヒッ・・・♡うぅっ・・・♡』
オナホールからヌプッ・・・♡と引き抜かれたロスガルのチンポは装置に掛けられる前と比べても大きく縮んでおり睾丸のサイズは縮みすぎて睾丸が外観からでは確認できなほど縮小してしまった
お尻のアナルも責められ続けた結果グッポリ♡と開き肛門が見える程開いてしまっている
ブレイフロクスはロスガルの体から血液を採取して装置にかけ結果を見ると頷き『男ホルモン出し切ったゴブ!翌日には種付けするゴブ!今日は休憩ゴブ!』
『はぁ・・・はぁ・・・♡終わった・・・?♡』
[newpage]
それから休息の時間が与えられ、快適な個室が与えられてくつろいでいるが体は違和感だらけで不思議だった
チンポがこれでもかと縮小してしまい自分でも見た事ないほど縮んでしまっていることと、座り方や歩き方などが気が付けば女っぽい仕草をしてしまう
そしてロスガルの発達した大胸筋がより大きくなり、ここに訪れた際に着ていた衣服が胸元が苦しい
『ほ、ほんとうに・・・孕める体になっているのか・・・そういうばブレイフロクスは誰の種で俺を孕ませるか言ってなかったな・・・』
脳裏に描くは自分が産む事となる赤ちゃんの顔
『きっとロスガル族の子を孕むんだろうなぁ・・・もし孕む相手が選べるなら・・・』
色々と同じロスガル族の事を考えているとお尻からジワッ♡と潮を吹き出してしまい
『んっ・・・♡・・・お・・・俺・・・女になってるんだな・・・♡い、いつも性処理してたセフレの事が頭から離れねぇ・・・♡』
------
翌日、ロスガルはドキドキしながら相手を待っているとブレイフロクスは手を挙げて挨拶し『シュコー・・・シュコー!おはようゴブ!早速、種付けする人連れてきたゴブ』
ロスガルはイケメンな雄のロスガルを想像していたが・・・
なんと・・・相手は・・・
『シュコー・・・シュコー!初めてましてゴブ!種付け担当に呼ばれたアルデフィクスだゴブ!』
『えっ・・・ちょ・・・待・・・種付けってゴブリン!?』
ロズカルは驚愕の事実を突きつけられ、このまま行けばゴブリンの子を孕まされて産むことになると思いブレイフロクスに問いかける
『シュコー・・・シュコー・・・言ってなかったゴブ?ゴブの集落で育てる以上、ゴブ達と同じ種じゃないと育るの難しいゴブ』
アルデフィクスと名乗ったゴブリンはやる気満々でマスクから息を大きく吹き出しながら『ジュゴォッ・・・ジュゴォッ!ゴブ!英雄と呼ばれた人の子を貰えるの楽しみゴブッ!ゴブはいつでも準備完了ゴブ!!』
ロスガルは孕む子がゴブリンと知って首を振り『ぜ、絶対に断るっ・・・!同じ同族の子を孕むとてっきり思ってたからな・・・!ゴブリン族の子を孕むなんて・・・』
キュン・・・♡
『!?』
思わず自身の腹を触ってしまう
あれほど拒絶し嫌だと思っていたはずが、種付け担当のアルデフィクスを見ていると
『ブレイフロクス・・・な・・・なぁ・・・ゴブリン族と・・・他種族が交配場合・・・子供どんな姿になる・・・?』
『容姿もハーフになることが多いゴブ』
自分とゴブリンのハーフ、その姿が脳裏に映し出されるもその顔はマスク姿のゴブリン故に曖昧
ゴブリンとロスガルの特徴を持った子がどんな姿で産まれてくるのか、その好奇心を刺激され種付け相手のアルデフィクスを見てしまう
するとアルデフィクスはマスクを付けたまま下半身の衣服を脱ぎ始めていく・・・すると・・・
『っ・・・♡!!』
アルデフィクスは種付け役に選ばれるだけであってあれだけ小柄な体に不釣り合いなほど大きなチンポをブラ下げており、そのサイズはこれまでセックスしてきたどのロスガル達よりも大きく図太く、長かった
ロスガルは顔を赤らめながらそっぽ向き『・・・・・・分かった・・・孕むよ・・・』
------
ロスガルは四つん這いの姿勢でアルデフィクスを待つ
【これからゴブリンに犯される・・・♡しかもあんなデカいチンポで・・・♡それに・・・ロスガル族とゴブリン族のハーフなんて・・・嫌悪するはずなのに・・・だからこそ見てみたい・・・どんな姿なのか・・・♡】
アルデフィクスはチンポにタップリとローションを塗りたくり、ロスガルの背中へと歩いていく・・・そしてロスガルの尻にペタリ・・・と器用な小さな手が当てられ
これからセックスするという雰囲気をゴブリン相手なのに掻き立てられる
『シュコー・・・シュコー♡挿れるゴブっ♡』
太くて大きいゴブリンの亀頭がズプププッ・・・♡とアナルにねじ込まれ始める
『んんっ・・・♡』
昨日味わった機械とはやはり別物、温かくアルデフィクスのチンポからドックンドックンと強く脈動するを感じ、興奮する
『シュコー・・・シュコー・・・♡動かすゴブっ♡』
ズプププッ♡とアルデフィクスの巨根は難なく入っていき、機械で解したアナルはアルデフィクスのデカマラを飲み込む
『んあぁぁっ♡・・・んんっ・・・♡』
だがここで今まで感じた事ない感覚が腹に広がった、先ほども疼きに似たキュン♡とした感覚があったが、その感覚がより大きく伝わり、尻の肛門の奥にもう一つ穴があるのに気が付かされる
その穴は固く閉ざされており、アルデフィクスのチン先で突かれ初めて感じることができた
『ハァハァッ・・・♡ア、アルデフィクスって言ったっけか・・・?♡・・・俺を気にしなくていいっ♡・・・お、お前の思うままにぶち犯してくれ・・・そこの・・・当ってる穴が俺に言うんだ♡そこに・・・♡そこにブツを入れてくれってっ・・・♡』
『ジュゴォッ♡ジュゴォッ♡それじゃっ♡慣らしは終わりゴブ♡絶対に孕ませるゴブ♡』
ズププッ♡と少しチンポを引くと・・・
ドパァァァンッ♡ドパァァンッ♡ドチュッ♡ズチュッ♡
腹にズンズンと響くほどの強さで突き上げ始め
『かっ♡・・・ほっ・・・♡』
『ゴブゥッ・・・♡ゴブゥゥゥッ・・・♡良い穴ゴブッ♡流石は英雄のケツゴブ・・・♡』
『はぁはぁっ♡んぁぁぁっ♡おほっ♡おあっ♡・・・♡お・・・俺っ・・・♡こんな姿、英雄じゃないっ・・・♡で、でもっ・・・♡気持ちいいっ♡もっとっ・・・♡』
『ゴブゥゥッ♡ゴブッ♡』
バッチュン♡バッチュン♡ズプププッ♡ドハァァンッ♡ズブブブッ♡
アルデフィクスのチンポはロスガルの腹部を膨らませるほど太く長く・・・そして重い・・・
ゴブリンの小柄な体に見合わない大きな睾丸がピストンの度にロスガルの股にパツンッ♡パツンッ♡とぶつかり、ロスガルはメスとしての悦びを味わい始める
すると大きく張った胸の乳首からトプッ・・・♡とこの実験の目的の物が溢れだし始めた
『ッ!!ゴブゴブッ!!』
ブレイフロクスはすかさずロスガルの乳首にゴム製の搾乳機を被せた
チュププププッ♡
雄であるはずのロスガルの乳首から真っ白な母乳が滴り始め、それと同時にロスガルはお腹の疼きも一段と強くなり・・・
アルデフィクスはズコズコと犯す最中・・・お尻からプチュゥッ♡と子宮口から体液が溢れだした
『ゴブゴブッ♡子宮開いたゴブッ♡』
アルデフィクスのデカイチンポは亀頭の先でグリグリと子宮口をこじ開けさらに奥へ・・・さらに深くチンポをねじ込んでいく
『んぁあぁあああぁあっ♡おほっ♡ゴブリンチンポッ♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡やめっ♡んぁあぁあぁあぁぁぁっ♡♡』
アルデフィクスは腰をブルブルと震わせマスクから出る呼吸を荒くしながら強く腰を突き続け
『ゴブゥゥッ♡ゴブゥゥゥッ♡も、もうダメゴブゥゥゥッ♡』
『出してっ♡出してくれぇぇぇっ♡んぁあぁあぁぁぁっ♡ゴブリンの子っ♡孕んじゃっ♡あぁぁあぁあぁぁぁぁっ♡』
ドップリュリュリュリュリュリュッ♡ドプッ♡ドグッ♡ドプププププッ♡・・・・・・ドグッ・・・♡ドグッ・・・♡ドプッ・・・♡
アルデフィクスの中出しした精液は、濃すぎるあまりにドロッとしたスライム状で一発大きく中出しした後もその睾丸に溜まりに溜まって肥大化した精巣を小さくなるまで射精を続けていく
10分にも及ぶ射精を続けた事でロスガルの腹は精液で膨れ上がり、すでに妊娠しているかのようなボテ腹に仕立て上げる
そして射精を終えたアルデフィクスの体は、その体格に不釣り合いな睾丸とチンポの縮小化が始まり自然とロスガルのアナルからチンポがズルリッ♡と抜け落ちて
射精の反動で脱力してその場に大の字になって倒れる
『ゴブゥッ・・・♡ゴブゥッ♡・・・ぜ、全部出しちゃったゴブッ・・・♡』
ロスガルのアナルからはゴブリンの濃すぎる白黄色のクリーム色になったスライム精液がドプッ♡と僅かに滴り
ロスガルは足をガクガクさせながら滴ったゴブリンの精液を指ですくい、指からギトォォォッ・・・♡と滴らる精液を見るとニヤッ♡と笑い
『あぁっ・・・♡こんなに濃い精液がっ・・・♡俺の腹の中にこんなにたくさんっ♡』
もはやゴブリンに対する嫌悪感などはない、その出した精液も愛おしくてたまらない、愛おしい余りその精液を口に入れて堪能すらしてしまう
『あぁ・・・♡美味しいっ・・・♡』
ブレイフロクスも搾乳機に溜まった母乳を見つめ『シュコー・・・シュコー・・・まだ濃度も薄いゴブ、けどこの雄臭漂う乳・・・♡ゴブリンチーズに相性ピッタリゴブ・・・♡本命の母乳が待ちきれないゴブ・・・♡』
------
それからしばらくブレイフロクスの研究施設で妊娠生活を過ごしていた、薬の影響で赤子の成長は凄まじく、二週間で出産できるそう
ロスガルは個室で大きく膨らんだ腹を撫でまわし
『この中に・・・ゴブリンと俺の子がっ・・・♡』
ブレイフロクスが搾乳機を持ってきて『ゴブッ!今日の乳出すゴブっ!』
『あぁ・・・♡たっぷり吸ってくれ・・・♡』
搾乳機をカポッ♡とロスガルの乳首に被せるとチュプププッ・・・♡と透明な管からクリーム色の濃厚な乳が出始め
ブレイフロクスは試作品ともなるロスゴブチーズを持ってきた
『試作品できた!味見したけど驚愕の味ゴブ!!』
見た目は普通のチーズだが、あのゴブリンチーズの酷い臭いがあまり感じず
『臭いが・・・あまりしないな・・・しかし・・・これが俺の乳から作られているなんて・・・あんたの乳も入ってるのかブレイフロクス?』
ブレイフロクスは頷き、差し出されたロスゴブチーズを食べてみると
『ッ・・・!!こ・・・これが本当に俺の乳からできてるのか・・・?濃厚でめちゃくちゃ美味い・・・あれだけ強烈だったゴブリンチーズの風味もマイルドになってより食べやすい・・・!』
『普通のチーズとしては大成功ゴブ、ただゲゲルジュ氏の求める物は食べやすいチーズじゃないはずゴブ』
『そうだな・・・確かにもうちょっとインパクトがないと・・・って言ってもロスガルの乳とゴブリンの乳が混ざったチーズってだけでも相当なものだが・・・』
『でも研究は長い目で見るゴブ、ゴブリンチーズをもっと発展させるゴブ!』
------
こうして待ちに待った出産日、だが赤子楽しみに待ったにも関わらず・・・
『おいっ・・・!!この目隠しを外せっ!!』
ロスガルの目には目隠しが装備され一切何も見ない状況で出産する事になっていた
『シュコー・・・シュコー・・・ゴブリン族の素顔を見せる訳にはいかないゴブ、それがたとえハーフでもだゴブ』
『俺の我が子なんだぞっ・・・!顔ぐらい拝ませっ・・・ぐうああぁあぁあぁぁ♡あぁぁっ♡尻がっ・・・♡あっ♡』
腹の中の子が動いて分娩が始まる
尻からはこれでもかと羊水が溢れだし、子宮口がミチミチと開き始める・・・
『うぐぅぅぅっ♡あぁぁっ♡あぁぁあぁぁあぁぁぁぁあっ♡』
前立腺近辺に子宮があるせいで赤子が動くたびに性感帯を刺激されイキながら出産する事に・・・
『イギィィィッ♡うぅぅっ♡あぁぁぁあぁぁぁっ♡』
『そうゴブ!力むゴブ!』
『ふぐぅうぅうぅぅぅっ♡あぁああぁあぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡』
ズリュリュンッ♡
目隠しされ赤子の姿は見えないものの、その耳からは声が響く
『ンギャアァァァァッ!オギャアァァッ!!』
『あぁ・・・俺は・・・母親になったのか・・・♡・・・』
------
それから・・・
チンポも胸も元通りの雄々しい体に戻ったロスガルは報酬のギルも受け取り家の中で座り、あの時を振り返っていた
『くっそ・・・あのゴブリン共・・・産んだ子の顔ぐらい見せろっての・・・ゴブリンの素顔は確かに見た事ないが・・・それほどまでに禁忌とされる酷い形相なのか・・・?』
だがしばらくするとロスガルはフフッと笑い、『まぁ・・・顔は見れなくとも・・・会えたからよしとするか・・・』
しばらく前の時・・・
ブレイフロクスの野営地へ行ったとき、息子は既に顔にマスクをつけられ顔だけは他のゴブリンと大差ないが、その体はゴブリンよりも体が大きく、緑色の皮膚と自身と同じ黒い毛並みにオレンジ色の虎模様が入っており、ブレイフロクスのいう通り、ゴブリンとロスガルのハーフとして産まれ落ちたようで
アルデフィクスに育てられてゴブリン族たちの中で上手くやっていけてるようだった
そしてそのあとに改良型ゴブリンチーズが市場に出回り、癖がマイルドになり、味も向上した事で大人気商品となるが、そのパッケージには・・・
意味深にもロスガルマークと思しき形のマークが刻印されていた・・・