虎獣人の行商人が野生のクマに襲われレイプされ虎熊の子を雄妊娠する話

  この作品にはこれらが含まれています

  :雄妊娠

  :雄出産

  :悪落ち?

  :獣姦(姦はいわゆる♀物が多いため差別化を図るためタグ付け無し)

  :ケモホモ

  以上が大丈夫な方はどうぞ

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  虎獣人の若い行商人が街から街へと荷物の配達する仕事を熟す最中

  虎獣人は通路の様子がおかしい事に気が付いた

  『あれ・・・なんか道が荒れてる・・・?』

  土が抉れ、車輪も蛇行していて大勢の馬車と馬に人が逃げたような痕跡

  虎獣人は身を引き締めて手綱を強く握ると悪い予感は的中した

  『グルォォォォッ!!』凄まじい雄たけびと共に100mほど後方にあった崖から4m越えの巨大な熊が掛け降りて真っ直ぐこっちに全速力で向かってきていた

  『いっ!?』虎獣人は慌てて手綱で馬をたたき、馬も命がかかっていることをすぐに察して全力で走る

  熊は尋常な速度ではなく、逃げても逃げても差が開かないどころか迫ってきている

  逃げることに意識が向きすぎて手綱で叩きすぎてしまい、どんどんスピードの上がる馬車

  そしてスピードに耐えられず馬車の車輪の一つがガゴンッ!!と外れ虎獣人は外に放り投げられる

  『う、うわぁぁぁぁぁっ!?』

  空中に投げ出され地面と空が何度も入れ替わる

  ドチャッ!!

  土は柔らかい泥状の土だった為衝撃が緩和され綺麗身受け身が取れた虎獣人

  転がって衝撃を逃がしようやく止まれる

  『いたた・・・』

  だが忘れていた身の危険が迫っていたことを・・・

  『グルルルッ・・・!!』

  背中から重い唸り声と身の毛もよだつ吐息

  振り返るのが恐ろしくてそのまま息を殺して四つん這いの姿勢で一切動かない

  【怖くて・・・体が動かないっ・・・!】

  だが熊は動かない虎獣人をクンクンと嗅ぐと虎獣人に四つ足で跨る

  虎獣人の視界には左右にクマの前足がズドン!と叩きつけられ恐怖で気絶してしまいそうだった

  すると虎獣人の尻にはヒシヒシと何か柔らかい物があたる感触が

  【な、なにをする気なんだ・・・!?】

  すると尻の穴に何かがヒシヒシと当たり始めると・・・

  ビリビリッ!グブリュゥゥッ!!

  『がっ!?アッ・・・!』

  尻からとんでもない激痛が走った、槍で尻を突き刺されてしまったのではないかと疑いたくなる苦痛、ズボンと下着のパンツを貫通し尻の中に突き刺さったあるもの

  ものは熱々しくて脈動し、ジンジンと痛む尻からドクンドクンと強い脈を感じる

  熊は腰をズコズコと動かし始め尻からはゴチュッ♡ギリュッ♡ミヂィッ♡と痛いしい音ともに激痛が虎獣人の体に走る

  痛みで声が出そうだが恐怖で声が出ない、だが現状は理解できた

  クマが虎獣人の尻に突き刺していたものは・・・

  クマのチンポだった、亀頭はまるでひし形のようで陰茎は細く、根元に連なる玉袋のサイズは体の巨体さも相まって一つあたり直径10cmを越えている

  四つん這いから自分の体の下から初めて見るクマのチンポと膨らんだ玉袋を見る虎獣人

  【あ、あんな今にも張り裂けそうな精巣・・・!いったいどれほどの精液が・・・!】

  痛みも段々と慣れてくるが恐怖で体が動かない

  クマの腰振りは次第に強くなっていき、ズンズンと虎獣人の腹の奥にまで響くほどチンポをねじ込まれ、虎獣人も股の奥からジンジンと熱い何かが込み上げてきて虎獣人のチンポも勃ち始める

  【な、なんでお尻を突かれているのにっ・・・チンポがっ・・・】

  クマのテンションはどんどんヒートアップしていき、クマのチンポもどんどん固く、熱くなる・・・そして・・・

  『グルォォォォォォッ♡♡♡』

  ドップリュリュリュリュッ♡ドプッ♡ドグッ♡ジュブブブブッ♡

  『いぎぃぃぃぃっ!?』下着の中で盛大に自分も射精してしまう

  虎獣人の射精はすぐに収まるが、尻に突き刺さったクマのチンポから放たれる精液は止まることを知らない

  ドクドク♡と未だに射精して精液を注ぎ込み、ひし形の亀頭をしたクマのチンポは虎獣人のアナルからほとんど精液を漏らさずに注ぎ込んでいき、10分にも渡る射精を終えると・・・

  グポンッ♡ドブリュリュリュッ♡栓を抜かれたワイン樽のように尻からドブリュッ♡ブリュッ♡ブリュリュッ♡と薄黄色になるほど濃い精液が虎獣人の尻から滴る

  『う・・・っ♡あっ・・・♡』

  クマは射精の快感にダウンしているのか虎獣人から離れるとその場に倒れ込み、隙ができた

  【い、今だっ!今しかないっ!!動かせっ!僕の足をっ!!】

  虎獣人は脚をガクガクさせながら立ち上がって走り出し、尻からはドポドポとクマの精液を滴らせながら全力で走る

  【脚が震えて力が・・・それに尻からこんなに精液が・・・!】

  だがクマは追ってくる様子はない

  必死に走り虎獣人はなんとかクマを振り切った

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  逃げた先で馬が心配そうに馬車を引いて戻ってきていた

  車輪が一輪取れたはずなのにスピードが上がって荷物の荷重が後方に集まったことでバランスが取れ奇跡的に走行可能状態で馬は逃げおおせていた

  『あ・・・ありがとう・・・迎えに来てくれて・・・』

  フラフラの虎獣人は尻に大きな穴が開いたズボンを脱いで尻の状態を見ると

  『あ、あんなに痛かったのに・・・血もそんなに出てないや・・・』

  だがクマの精液は未だにドプッ・・・ゴプッ♡と微量だが漏れ出ていて

  『ま、まだ出てる・・・タ、タオルで覆って止血も兼ねて巻こう・・・』

  清潔なタオルをふんどしのように巻きつけて尻の穴を覆い、その上から替えのズボンを穿いて馬車に乗り込む

  『いっづ・・・!尻が・・・痛いっ・・・これは馬車で長距離移動するのはしばらく困難だな・・・で、でも荷物は奇跡的に全部無事・・・ここの街で配達報酬がもらえれば馬車の修理をしても生活費にはしばらく困らないはず・・・』

  虎獣人は尻をズキズキさせながら馬車に揺られて街へと向かった・・・

  一方クマは・・・起き上がって辺りを嗅ぎまわり『グルゥ?グルゥゥゥ・・・!フッフッフッ!!フスゥゥゥッ!』と興奮した様子で虎獣人の尻から滴る精液の臭いで虎獣人を辿り始めた・・・!

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  街へついた虎獣人は無事に配達を終えて宿屋のベッドに横たわっていた

  以前として尻はズキズキと痛み、クマの精液も巻いたタオルの上にドロドロと滴っているのを感じる『まだ出てる・・・一体どれだけ僕に出したんだ・・・』

  するとお腹が気持ち悪くなりトイレに駆け込む虎獣人

  タオルを外すと、タオルの上には精液がタップリと吸い込まれてグジュグジュになり、トイレに座り力むと・・・グブリュッ♡ブリュッ♡デリュリュリュッ・・・♡

  クマの精液が大量に出てくる『ま、まだこんなに僕の中に・・・全部出ていけ・・・!あのクソクマの精液なんか・・・!』

  何度も力み大量の精液を全てヒリ出しお腹の中がスッキリし同時に尻の痛みも引いてきた

  『ふぅ・・・あとは栄養のつくものを明日街でたらふく食べて一晩休めば・・・また配達の仕事ができそうだ・・・』

  トイレを流し、ズボンを穿こうとしたその瞬間・・・

  『ウッ!?!?うっ・・・ヴオ゛ッえぇぇぇ・・・えっ・・・ゲフッ・・・オフゥッ・・・おぼっ・・・』

  トイレで盛大に嘔吐してしまい、なんと胃袋にまでクマの精液が入り混じっていたのか胃酸と一緒に精液が口から出てきた

  変なミルク臭い味と胃酸の酸っぱさで気持ち悪く口をなんども濯いで吐き出す

  『あのクソクマめ・・・こんなにひどい目に遇わせてくれやがって・・・!傭兵雇って退治してもらおうかな・・・』

  虎獣人はこの時気が付く由もなかった・・・あの嘔吐はただの嘔吐ではなくある予兆だったという事に・・・

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  3日が経過し、宿屋の代金も怪しくなってきた当たりで虎獣人は簡単な街の中の配達業務を請け負っていた

  『いやぁ街中の配達がこんなに楽で稼げるとは思ってなかったよー!行商仲間が街に籠るのも納得だなーっ!』

  大型の馬車となると街では早々数がなく、小型中型がほとんどの為、大量の配達物を依頼されて宿屋代の延長代金にする為、虎獣人は働いていた

  荷物を馬車から降ろすと料理屋の犬獣人の店主が数を確認し『ニーシーローヤートー・・・小麦粉10ダース確かに受領しました!はいどうぞっ!配達費用だけで良いと聞いてますので全額どうぞ!』

  『ありがとうございますっ!』

  犬獣人は不安そうに『最近、すごく獰猛で危険なクマが出没して何度衛兵が撃退しても懲りず戻ってくるそうで・・・行商人さん外に出るときは十分に気を付けてくださいね・・・!』

  クマという言葉に肌が震えゾクッとあの時の恐怖と同時に妙な快感を思い浮かべ体が動かなくなる

  『だ、大丈夫ですか!?』

  『ハッ!?だ、大丈夫です・・・ちょっとクマには悪い思い出がありまして・・・』

  犬獣人は手を振って『くれぐれも気を付けてくださいね?』

  『あ、ありがとうございます・・・』

  虎獣人は宿屋への帰路の最中、腹を摩り、あの精液をぶちまけられた感覚が抜けずにいた

  【街の外でクマって・・・間違いなくあいつかもしれない・・・でもセックスして気は済んだはず・・・どうして街にまで来てるんだ・・・?】

  そんなことをフツフツと思っていてると本屋が目に留まり馬車を止めて中に入ってしまった

  【クマの生態に関する物は・・・あ・・・あった・・・】

  本は動物の生態図鑑で価格もそんなに高くはなかった

  『ふぅ・・・はぁ・・・♡か、買おう・・・♡』

  なんでかクマの生態を知ることに何故か虎獣人は興奮し、脳裏からあのクマの事が抜けなくなっていた、犯された恐怖よりも、チンポを尻にねじ込まれたときに感じたあの快感の出来事のほうが虎獣人の胸の中で次第に大きくなっていた

  そして宿屋で図鑑でクマを調べる

  そしてその中でこの街に現れる理由の一つが書かれていた『・・・っ! 自分が捕獲した獲物に強い執着心がある・・・!』

  【僕を既に自部の所有物だと思っているのか・・・!?それで取り返す為に街へ近づいて・・・!】

  恐怖が再び心の中で勝ち始めるや、脳裏で思い浮かんでいたあの快感は遠いいずこへと消えていった・・・

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  それから更に数カ月、配達業務と馬小屋で馬の手入れなどのアルバイトで定期的な収入を手にし宿屋も一カ月単位で借りるようになり住みこむなど街にかなり馴染み

  気が付けば2カ月が経過していた

  クマの出現頻度も日に日に減っていき、週に一度程度に収まり大きな小競り合いは起きていないそう

  虎獣人もすっかりクマの事を忘れて生活していて行商仕事に戻ろうかと考えていた頃・・・

  宿屋へと戻りすっかり自分の部屋となった借り部屋で、仕事帰りに体を拭こうと服を脱ぐと腹部に違和感を感じた

  『あれ・・・僕・・・街へ住みこんで色々と良いもの食べていたら太っちゃった?』

  標準的な体重だったはずだが腹は僅かに膨れ上がっていて『まぁ行商し始めたら嫌でも痩せていくから気にしない気にしない!』

  だが・・・

  日に日に腹はどんどん大きくなり、太っていれば手足などにも脂肪が付くはずが、手足は標準のまま腹部だけは不自然に膨れ上がっていた

  『まさか・・・いや・・・そんな馬鹿な・・・僕はオス・・・メスならともかくオスがなんてあり得ない・・・』

  すると・・・モゴッ♡

  『ッ!?!?』確かに感じた体の中からの胎動

  『いや・・・そんなまさかあり得ない・・・!で、でもあの時はあんなに精液を出されたし・・・で、でも・・・僕はオスで・・・』

  虎獣人は怖くなり医者に診てもらった

  白衣を着た年老いたタヌキ獣人の医者が告げた事は・・・

  『妊娠してますね、いやぁ珍しいオスでも妊娠できるんですねーっ、触診の結果、あなたの前立腺ってところ丁度お尻の奥深くにある射精とかするのに必用な器官なんだけどそこに疑似的な子宮みたいなのが出来上がってるんだと思う、胎児もすくすく育ってるみたいだし産んでみてもいいんじゃないかな?』

  虎獣人は首を振って『そ、それは!』

  【い、言えないっ・・・!クマとの間にできた子なんて言えないっ・・・!それに・・・この街はクマに毎週の如く襲撃されている・・・!もしクマの子を孕んでて・・・流産しようが出産しようが・・・尻から出てしまえばバレてしまうっ・・・!!】

  タヌキ獣人の医者はそんな深刻そうな虎獣人を軽く笑い 『フォフォフォッ、オス同士愛し合う者もよくおる、妻には正面から真摯に向き合えばきっと許してくれるはず!もしダメそうなら流産する事もウチでできるからよくよく考えてくるんじゃぞ』

  『は・・・はい・・・ありがとう・・・ございます・・・』

  宿屋へと戻る最中、膨らんだお腹に手を当てるとトクントクンと確かに鼓動を感じ胎動もしている、恐らく史上初めてクマと獣人の子が自分の腹に宿っている

  どんな子が出てくるのか見てみたい

  そんな好奇心的な欲求と、産んだ時、街にバレてしまったら自分はどうなるのだろうという悪い予想

  フツフツと考えている間に宿屋についてしまい、そのままベッドに倒れこんでしまった

  『僕・・・どうしよう・・・街を出ればアイツが襲ってくる・・・でも街に居れば流産しても出産してもクマと子を作ったことがバレる・・・僕どうしよう・・・どうしよう・・・どう・・・よう・・・』

  不安と気疲れから深い眠りに入ってしまい

  その晩・・・

  ビュクッ♡

  『ッ♡♡♡ふっ・・・ふぁぁつ♡あっ・・・♡な、なんだこれっ・・・腹がキュンキュンしてっ・・・♡赤ちゃん・・・凄い動ているっ・・・♡ま・・・まさお産がっ・・・ふぁぁぁっ♡とまらないっ・・♡お尻からなんか汁出てるっ・・・♡あっ・・・あぁぁっ下ってきたっ♡だめ・・・♡』

  尻の穴が自然と大きく開いていき、ビュクビュクと羊水の吹き出しが止まらない

  『はっ・・♡はっ・・・♡出産って痛いって聞いたけどっ・・・♡な、なんでこんなに気持ちいいのっ♡ああっ・・・♡ダメっ♡ゾワゾワ止まんないっ♡うぐぅっ♡ああぁっ♡産むっ♡僕っ♡クマと僕の子見てみたいっ♡んぎぃぃぃっ♡』

  ミヂッ♡ミヂヂッ♡デリュリュリュンッ♡

  『ふぅ・・・♡はぁ・・・♡あぁ・・・♡出ちゃった・・・♡』

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  産まれた子供は、まさにクマと虎獣人の子だった

  黄色と茶色の混成した毛並みが生え全身には黒い虎模様が既に浮かび上がっていて、体の骨格も二足歩行の体格だが上半身が大きめでやや前傾姿勢の骨格をしている

  魔物のワーウルフやコボルトといった、獣の要素が強い獣人の骨格と似ている

  虎獣人は産まれた子と自分が臍の管を通してつながっていることを認識し、産んでしまった瞬間保守意識が一気に高まった

  タオルで赤子を包み臍の管を切り落とすと『ミューッ!ミューッ!』と産声を上げて

  虎獣人は笑い『あぁぁ・・・もっと産みたい・・・こんな気持ちいい事知ってしまったら耐えられないじゃないですか・・・♡』

  尻が疼いて疼いて堪らなくなっていた

  クマとの子を産みたい、どんどん子孫を作りたいと淫らな気持に堕ちていた

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  それから街には虎獣人の姿が消えた、そしてクマの襲撃報告も・・・街の人々は頭を傾げ不思議に思っていた・・・

  そんな最中・・・近郊の森の奥にある洞窟では・・・

  パチュッ♡ゴチュッ♡ドチュッ♡

  『あっ♡おっ・・・♡おほっ♡いいよっ♡今日もすごく良い感じっ・・・♡もっともっと僕を犯してっ♡』

  『グルォォォッ♡♡♡』

  ドッブリュリュリュッ♡

  『あひぃぃぃっ♡きたきたぁぁぁっ♡』

  腹をクマの精液で膨れ上がらせて喜ぶ虎獣人の姿が

  クマは射精を終えるとチンポを引き抜き、ゴプッ♡ドブリュリュリュッ♡と精液が虎獣人のアナルから滴ると

  『あっ♡もったいない♡』で受け止めて受け止め・・・

  受け止めた精液を口に付け『ズズズズッ・・・♡んんっ♡ゴキュ♡ふぅ・・・あんなに臭かった精液が・・・こんなに美味しくて癖になる味だったなんて知らなかった・・・♡んおっ♡おっ♡腹がっ♡あなたの精液で子供が喜んでるよっ♡』

  今や虎獣人は完全にクマの妻として巣に身を置き、淫らに性を貪る存在へと変わり果てていた

  『んんんっ♡出るっ♡また虎とクマの子出ちゃうぅぅぅっ♡』

  何匹も何匹もクマと虎獣人のハーフ子・・・ベアタイガーを産み落とし・・・ベアタイガーは獣人の遺伝子によって賢くなっている上にクマの強い体を併せ持つ屈強な魔物として広く知られるようになり

  ある程度の会話も可能だが自分の家族の保守の事しか頭になく

  僅か3年という月日で国を脅かす問題となるほど強い魔物となってしまった

  そんな事も知らず洞窟の奥では延々とクマとセックスしベアタイガーを出産する虎獣人

  アナルから赤子をヒリだす幸せそうな顔はどこまででも幸せそうでしたっ!