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【118】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その18

  [[jumpuri:ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 目次 > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27242714]]

  6月4日〜

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  ]

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  【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編18】

  【118】

  ▶ 唯希と保健室

  保健室はベッドがあるため、あなたにとっても思い出深い場所だ。

  たくさんの美少女を発情させ、交わってきた。

  「ここからならすぐ出られるといいね……」

  「うん……」

  保健室の扉をそっと開く。中からは強い淫気が漏れ出ていた。

  「ぅっ……」

  「この匂い……っ」

  鼻を塞ぐと同時にフル勃起してしまうあなた。唯希も顔をしかめている。

  そして聞こえてきたのは汚い嬌声だった。

  「あ"あ"あ"……ん"ん"ん"ん"……っ♡♡♡♡」

  「ほらぁ、分からないでしょう……?」

  (早苗ちゃんの、声……!!)

  保健室。ベッドのあるカーテンの向こう。

  何やら早苗が誰かと交わっているらしかった。

  サキュバスから逃げる。そう決めていたあなたと唯希は踵を返そうとした。

  「んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

  その声に立ち止まると、手を引いていた唯希が不思議そうにあなたを見つめた。

  「この声、美樹ちゃん……!!」

  「えっ? あの、サキュバスの……?」

  「ンググググ……ンヒィッ!?」

  獣のような唸り声。交わったことのあるあなたでないと、分からなかっただろう。

  「味方…………になったんだよね? それなら、二人でいるうち今のうちに逃げ……」

  唯希は美樹に犯された経験を思い出し青くなっている。しかしあなたは美樹の声から違和感を強く感じた。

  「もし……」

  不安げな表情の唯希の頬を撫でてやる。

  「もし、美樹ちゃんが無理やり襲われてるなら、助けないと……」

  「ええっ!?」

  美樹とのセックスの最中に気絶していた唯希は、助けてくれて見逃してくれた話をあなた伝いに聞いていた。だからどうしても、実感を伴い美樹を信用することが出来ない。

  サキュバス同士の仲違いなら、そのまま違う場所から脱出するのが最良。そもそも襲われてるとは限らないのではないか? 唯希はそう思った。

  そしてなにより、危険すぎる。

  「無理だよ……美樹ちゃんやられてるじゃん。助けるなんて……無理だよ。捕まっちゃうよ……」

  唯希は静かに首を振る。あなたはそれでも歯を見せ、茶目っ気のある笑顔で答えた。

  「きっと、待ってる。だから、行かないと」

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  数分前

  「ンギヒィッ!?」

  何度もイキ敏感になった美樹まんこ。その腟口に密着する、早苗のまんこ。

  早苗の陰唇がクリトリスをパクっと包み、小さなチンポを扱くようにひとりでに蠢いていた。

  貝合わせの状態で擦り合わされるまんこが、美樹に耐え難い快感を生み出している。

  「許して……お願い……お姉ちゃん……っ……んほおおおおおおおおっ!?!?♡♡♡♡」

  「おちんぽのいい匂いがすると思ったら……」

  早苗は美樹の乳首に優しく噛み付く。

  かぷっ ちろちろちろ

  「あひっ!? くぅんっ♡♡♡」

  「搾精までして、逃がすなんて。あの子はもうユウちゃんに搾られてギリギリだったはずなのに……」

  ぢゅるる ぢゅーっ

  「はひっ!? いっ痛いよお姉ちゃんっ……んぎっ♡♡♡♡」

  [uploadedimage:24728855]

  容赦なく行われる痛みを伴った乳首責め。美樹は上を向いて舌を出しながら乱れる。

  「美樹っ、なにか隠してるでしょっ」

  「しらな……ああんっ♡♡♡♡」

  「あの子が、あのインキュバスが私たち姉妹にしたことを忘れたのっ? 触手なんかの慰みものになって……美樹まで巻き込んじゃって……」

  かぷッ

  「そんな……お姉ちゃん私は別に……んくぅっ♡♡♡♡ おっぱい噛まないでぇっ……♡♡」

  小さな胸に爪を立てながら、乳首を優しく甘噛みする早苗。その痛痒いような甘美な感覚に美樹は唇を震わせる。

  美樹ももちろん、忘れた訳ではない。忘れられるはずがない。

  姉を餌におびき寄せられ、触手にいたぶられ、犯された悲しさ。

  でも今のあの健気で生命力溢れる姿を、優しいあの瞳を思い出すと、どうしても、その怒りのような感情は霧散してしまうのだった。

  「美樹、サキュバスは男を操ることはあっても、絆されてはダメなのよ。私が麻耶や光莉ちゃんみたいにペットを持たないのもそれが理由」

  「おねっ……んお"っ♡」

  ねちゃっ ぬちゃっ ねちゃっ ぬちょっ

  「大事なものみたいに子宮に精液抱えて…………」

  早苗は目つきを鋭くすると、両乳首をカリッと引っ掻いた。

  「んぐぅっ!?♡」

  「いいわ。そんな精子、お姉ちゃんが掻き出してあげるっ」

  魔法で顕現する早苗のペニス。そこには通常より多くのカリが付き、他の精液を掻き出す為の凶悪な形状をしていた。

  「い、いや……お姉ちゃん…………冗談……だよね……?」

  「お仕置よ、美樹」

  ずぶぶっ

  「ングヒィッ!? アヒィッ!?!?♡♡♡♡」

  裾の広がったペニスが、狭い美樹のまんこを押し広げるように入っていく。

  「いだいっ……んぐっ……!? ぬいてぇっ!!」

  「ふふ、すぐ良くなるわ……♡」

  ぐちゅっ ぐちゅっ ずぼっ ずぼっ

  「んあああっ!? あ"がっ"!!?? イ"グッ!?」

  ビクンッビクンッ ビクビクッ

  ポルチオの一番奥から腟口まで。ペニスが出入りするたびにその返しが腟肉をガリガリと削る。

  それは人間のペニスには不可能な快感を引き出していた。

  「……美樹、あの子はどこ?」

  「しらな……い……っ!!♡♡♡♡」

  ガリッ ガリッ グリッ グリッ

  「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!」

  ビクンッビクンッ ビクッビクッビクッ

  愛する姉との久しぶりの交わり。しかし折檻という形で行われるその行為は、あまりにも一方通行の、心の交わらないセックスだった。

  (……唯希ちゃんを妬んで笑ってた私が馬鹿みたい。言っちゃえば、楽に……なるのに……)

  「強情ね。すっかり絆されちゃって」

  ゴリゴリッ ゴリゴリッ

  「んぎっ!? がっ!? おねっ……くるしっ……!!♡♡♡♡」

  「ふふふ、美樹のおまんこが私のおちんぽ咥え込んじゃって抜けないよ♡ 気持ちいいんだね、美樹♡」

  ガリッガリッ ゴリッゴリッ

  [uploadedimage:24728852]

  「〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  (唯希ちゃんの気持ち、今なら少し、わかるかも…………こんなえっち……望んでないのに……)

  脱力した美樹の中を容赦なくかき乱すペニス。その瞳から一筋の涙が零れた。

  「んん……美樹ちゃんの子宮のナカ、濃いので上書きしてあげるっ!!」

  どぴゅっ どぴゅっ ぶびゅるっ ぶびゅっ ぶびゅるるっ

  「あ"っ……がっ…………あぐっ……!?♡♡♡♡」

  苦しそうに全身を掻きむしり、四肢を縮めては伸ばす美樹。身の置き場のないほどの強い快感。

  (唯希ちゃんを傷つけた、当然の報いだ。だから、もう、このまま……)

  美樹が快感の波に翻弄される意識を手放そうとした時、ガラッと扉が開いた。

  「美樹ちゃんを離せっ!」

  「…………ふぅん?♡」

  小さな身体のあなたを見て、金髪のサキュバスはぬらりと舌を出し笑った。

  「やるじゃない美樹。絆されていたのは、あなただけでは無さそうね♡」

  「あが……きちゃ…………だめ……」

  早苗は痙攣する美樹を優しく寝かせると、その凶悪なペニスを抜いた。そしてあなたの目の前に仁王立ちになった。

  「お母様のところには行かせない。ここで、果てなさい!」

  両手を広げる早苗。あなたとの一騎打ちが始まった。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 早苗に立ち向かう[jump:2]

  ▶ 早苗を迎え撃つ[jump:3]

  [newpage]

  ▶ 早苗に立ち向かう

  「やぁっ!!」

  あなたは早苗の胸に突撃する。そしてその乳首に素早く吸い付いた。

  「んあっ♡」

  甘い声を出して震える早苗。桃色の果実を舌で転がす。早苗の特に弱い性感帯のひとつだ。

  早苗も負けじとあなたのペニスに触れる。電流のような心地良さがあなたを襲った。

  「くぅっ……」

  顔を歪ませながら、倒れ伏せている美樹を見る。

  「あへぇ……あへぇ……♡」

  (完全に精液に酔っちゃってる……!! 早く手当してあげないと……!!)

  「よそ見なんて余裕ね♡」

  「あっ!?」

  あなたは回り込まれ、後ろから羽交い締めにされる。

  「私はおちんちん生やす魔法が使えるんだけど……」

  れろーっと首筋を舐められ、その気持ちよさに身を竦ませるあなた。

  「こういう事もできるの♡」

  早苗が呪文を唱える。と、あなたの体に異変が起きた。

  「えっ……? あれ……?」

  最初は、手が少し小さくなった。そして視線が少しだけ下がり、早苗の舌の快感が一層強くなる。

  「やっ!?」

  あなたはついしゃがみこんでしまう。そしてもっと大きな違和感に気がつく。

  「あれ……?」

  少女のような震える声がぽつりと漏れる。あなたは股間に手を当てる。

  先程まで快感でそそり勃っていたペニスが、あるはずのモノがそこにはなかった。

  血の気が引く感覚と共に、窓に映った自分の顔を見る。

  小さな顎、大きな頭と大きな瞳。眠たそうに下がる眉。少年がそのまま少女になったような、典型的ロリロリフェイス。

  [uploadedimage:24728849]

  「ええええっ!? んぁっ!?♡♡♡♡」

  後ろから覆いかぶさってきた早苗の細い指が、あなたの股間をまさぐる。

  「可愛い割れ目……♡♡♡♡」

  魔法でペニスが消え去り、代わりに現れたのはぷにぷにの女性器だった。

  「ひゃんっ♡ や、やめ……っ」

  くちゅっ くちゅっ くちゅっ くちゅっ

  「んくっ♡ はひっ♡ やぁっ……♡」

  早苗は後ろから耳をはむはむと唇で愛撫しながら、指を深く沈めていく。

  あなたは女性体であった頃より上がった感度に戸惑いながら、抱きしめられ振りほどくことができない。

  ずりっ

  「んぎっ!?」

  クリトリスを何かで強く擦られ思わず声が上がる。

  「ほらぁ、美樹ちゃんを骨抜きにしちゃった私のペニス……♡」

  ずりりりっ ずりりりっ ずりりりっ ずりりりっ

  「あくぅっ♡ ん"ん"っ♡」

  (なに、この……凶悪な、おちんぽ……っ!?♡)

  複数のカリがクリトリスを擦り続ける。

  「ふふふ、どう?」

  「ん"っ……どうも、ないよっ、こんなのっ」

  両手の動きを封じられながらも、なんとか抵抗する。しかし抵抗虚しく、あなたの割れ目からは愛液が滝のように流れ出ていた。

  「美樹、起きなさい♡」

  「ふぇ……?」

  「美樹ちゃんっ!! 良かった気がついて……」

  ゆっくり身体を起こした美樹は寝ぼけ眼を擦った。

  「お姉ちゃん、その子だれぇ?」

  「美樹ちゃっ……むぐっ」

  「ふふ、可愛いでしょ♡ 私たちの仲間にしてあげましょっ♡」

  早苗はあなたの口に自分の唾液でベトベトにした指を差し込むと、奔放に掻き回した。

  (早苗ちゃんの匂いが……っ♡)

  淫気が身体に染み込み、思考が霧散していく。

  「美樹ちゃんの好きな、おまんこよ♡」

  「わぁ……♡」

  れろぉっ♡

  「はうぅっ!?」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  散々カリに苛められたクリトリスを、美樹が舐める。その舌の刺激にあなたは瞳孔を絞り無意識に口を開けながら絶頂してしまう。

  その舌を、指先が弄ぶ。

  じゅるるるるるっ じゅるるるっ♡

  虚ろな目で溢れ出る愛液を飲み込んでいく美樹。そして後ろから、早苗がその凶悪な肉棒をあなたの割れ目にあてがった。

  「ひっ……やっ……!?」

  ズブッ

  「〜〜〜〜〜!?!?!?♡♡♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡

  ズドンと下腹部を貫くような衝撃。声にならない叫び声を上げ、あなたは絶頂した。

  「んんっ……ふふ♡ 一番奥でも半分しか入らないね♡」

  ガリッ ガリッ グリッ グリッ

  「んはぁんっ!?♡♡♡♡」

  ペニスが抜けてきて、腟のヒダひとつひとつを引っかかれる感覚。その快感の強さに膝が震える。

  グリッ ガリガリッ グリグリッ

  「あ"っ……お"っ……お"お"ぉぉぉお"お"お"お"っ♡♡♡」

  [uploadedimage:24728845]

  「美樹、おっぱい舐めてあげて♡」

  「はぁい♡」

  はむっ ちろちろちろちろ

  「んくぅぅぅぅぅぅっ……♡♡♡♡」

  快感に翻弄され、説得も説明も出来ない。

  喘ぎ声だけが保健室に響き渡る。

  「ああんっ!?」

  保健室の外から、唯希の喘ぎ声が聞こえてくる。他のサキュバスに捕まってしまったらしい。

  あなたは自身を貫く肉棒の暖かさと圧迫感に心を動かされながら、喘ぐことしか出来なかった。

  [ゲームオーバー]

  ▶ 最初に戻る

  [newpage]

  ▶ 早苗を迎え撃つ

  「じゃあ、セックスしましょ♡」

  ぱむっ

  「うわっ!?」

  早苗は素早くしゃがむと、あなたのペニスをその暴力的なまでに巨大な胸で挟み込んだ。

  「ふふふ、捕まえた♡」

  「くぅっ!!」

  ちゅこっ ちゅこっ ちゅこっ ちゅこっ

  肌を滑りペニスが胸に押しつぶされる。その卑猥な音に興奮してしまうあなた。

  「はひぃっ……んくぅぅ」

  ペニスは熱い肉の塊にサンドイッチにされ、抜け出そうとしても引き抜くことすら困難だ。

  「このっ……!!」

  「あんっ♡」

  乳首を触っても、早苗は想定内と、ダメージが殆どない。

  よわよわの光莉、メロメロになる麻耶、敏感な美樹と違い、早苗は感度が良いながらも、セックスの熟練度は最も高い。

  しかも胸は長くストロングポイントとして使用してきた武器であり、母乳が出るのもあって常に刺激に晒されてきた百戦錬磨の経験値がある。

  ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

  「んくぅっ……♡」

  時折谷間から飛び出す亀頭を器用に舐める早苗。その顔は自信に満ち溢れていた。

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  (このままじゃ……)

  保健室入口の扉から、唯希はハラハラと二人のバトルを眺めていた。おっぱいに挟まれくねくねと悶えるあなた。あのままでは達してしまうだろう。

  (私がいっても足手まといに……でも……)

  「ううん……」

  そんな視界の隅。背を向けた早苗の死角で、意識を失っていた美樹が身動ぎした。

  「っ……!!」

  ひたひたと静かに近寄り、唯希は美樹の頬をはたいた。

  「美樹ちゃんっ」

  「ふぇ……?」

  「お願い、高志くんを助けてあげてっ!!」

  美樹への恐怖も戸惑いも、もうなかった。ただ今は自分が誰かに願いを託すしか出来ない。その歯がゆい感情が、言葉に乗った。

  「んへ? あっ!! うん、任せてっ」

  美樹は早苗がパイズリしているのを確認すると、小声で唯希の避難を促す。そして魔法を唱えた。

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  「んっ?」

  鼻を鳴らす早苗に翻弄されていたペニス。その感覚が突然抜け落ち、あなたは違和感を覚えた。

  早苗も怪訝げな顔で自らの胸を動かし続ける。

  (な、ない……ちんこが……)

  「えっ、なっ!?」

  驚愕し目を見開いたのはあなたではなく、パイズリしていた早苗だった。

  素早く後ろを向く。

  「美樹っ!? きゃっ!?」

  「お姉ちゃんっ♡」

  早苗に抱きつく美樹。そのまま早苗は押し倒された。

  「ちょっと美樹っ、あなた……むぐっ♡」

  「んちゅっ……好き……お姉ちゃん♡」

  早苗の唇を貪る美樹。その間にあなたは少女になってしまった自分の両手を呆然と見つめた。

  [uploadedimage:24728844]

  「美樹ちゃんの魔法……かな?」

  高い声。なんだか自分の声じゃないみたい。

  「んひぃっ!?」

  美樹が再びあのペニスに腟を貫かれ痙攣している。やはり要注意なのはあのペニス。

  「ふふ、最後までなかなか入らないわ♡ あっ!?♡」

  「えいっ!!」

  あなたは美樹と早苗の結合部を手で掴み、露出した陰茎をシコシコと扱き出した。

  「こ、このっ!!」

  騎乗位で繋がっている美樹。足元にいるあなたを、早苗は止める術がない。

  しこしこしこ パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  早苗は慌てて美樹をイカせてからあなたを責めようと考えたようだ。腰の動きを早める。

  「ん"っ!?♡」

  ビクッビクッビクッビクッ

  絶頂し反り返る美樹。しかし美樹の子宮はペニスを離さない。早苗は高められていく。

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  「あくぅっ……♡♡♡ んくぅっ♡♡♡♡」

  どぴゅっ どぴゅっ びゅるっ ぶびゅるっ どくっどくっどくっ

  「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  美樹の子宮に直接射精する早苗。あなたは舌で玉を転がしながら、手を休めない。美樹も本能で腰を振り続け、ペニスを解放しない。

  「うぐぐぐぐっ……と、止まりなさいっ、こらっ……ああっ!?」

  ぶびゅるるっ ぶびゅっ どぴゅっどぴゅっどぴゅっ

  「んぎいいいいいっ……くううううぅ!!」

  「んああああっ……うくぅぅぅっ!!」

  美樹の辛そうな様子を見かねたあなたは、美樹を引き抜く。

  ガリガリッ ジュボッ

  「美樹ちゃん、大丈夫?」

  「はぁ……はぁ……♡」

  「うう……やるね……っ」

  睨んでくる早苗。しかしあなたは早苗の表情などどうでもよかった。

  その視線はただそそりたつペニスに注がれていた。

  「ゴクリ……いただきます……♡」

  小さなあなたは早苗に跨る。

  「や……やめ……っ!!」

  [uploadedimage:24728838]

  ズボッ

  「ん"っ……んああああああっ!! なにこれ、凄すぎるぅっ!!♡♡♡♡♡」

  「ああああっ!! おまんこ気持ちいいっ、おまんこっ、おまんこぉっ♡♡♡♡」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  精液と愛液でコーティングされたペニスをあなたの腟が可愛がる。

  「んくぅあああっ!!」

  早苗は精液を吐き続け、気絶した。

  「はぁ……はぁ……ありがとう、美樹ちゃん、唯希お姉ちゃん……♡」

  あなたはニコッと薄い笑みを送る。美樹も唯希も、頬に朱が差した。

  「じゃあ、保健室から出よう!」

  [選択肢を表示します]

  ▶ 脱出【119】へ

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