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【61】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた サキュバススライム学園征服編 その15
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【61】
▶ 常識改変された学園の様子
「あひぃっ!? アッアッアッアッ♡♡♡」
「ああんっ♡ イクッ……イクゥゥゥゥ!!♡♡♡♡」
「んぐっ!? んほぉ!?!? 気持ちよすぎてっ!! 死んじゃうからぁっ!!♡♡♡」
「キっつあっ!! ああああっ!! やめてぇっ!! もう……もうイッたのぉっ!! イったのにぃぃぃはぁぁぁ♡♡♡♡」
少女たちの艶やかな嬌声が響き渡る。
購買部の前には長蛇の列が出来ていた。
ここは女学園。教師やその他スタッフを合わせても、男は少ない。
この常識改変能力は、実は学園内しか効果がない。そして、常識改変と同時に複数の魔法が働いており、少女達は休むことも食事も、トイレも必要ないのだ。
そして学園内にひとたび入ってしまえば、男たちも同じ魔法が適応される。
少女たちは学園周辺で男狩りを始めた。
「お兄さん、いま学園で出し物をしてて、少しお時間いかがですか♪」
外で男の勧誘をしているのは奥井瀬玲奈と紗理奈の姉妹だ。
「えっ……な、なにやってるの?」
大学生風の男が立ち止まる。
瀬玲奈も紗理奈も大変な美人であるが、立ち止まったのにはもうひとつ理由がある。服装だ。
瀬玲奈と紗理奈はナース風メイド服を着ており、2人とも淫らに着崩している。
スカートをたくし上げながら誘惑するふたりに、男は生唾を飲み込む。
[uploadedimage:24149218]
紗理奈がそっと、男に耳打ちする。
「気持ちいい……えっちなことですよ♡」
ちゅっ♡
「あ……ああ……」
耳にキスして男の手を引くと、ふらふらとついてくる。美少女たちの誘惑を跳ね除けれる男は少ないだろう。
購買部の前。男の分配、通称チンポ市は生徒会の仕切りだ。
安いコースはみんなの前で実演しながら楽しむコースだ。マン汁垂らしながら見学の雌達が集まり、オナニーの種にされる。
高いコースは個室コースだ。保健室などにチンポを連れ込み、制限時間内ならいくらでも犯すことが出来る。
ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ
「うっうううっ!!」
ビュルルルッ
大学生も当初は戸惑っていたが、瀬玲奈が一発しゃぶるとあっという間に大人しくなった。
「ではこちらへ。あなたは今から家畜です。いいですね?」
「ひゃ、ひゃい」
昴がテキパキと段取りを進める。
「では200から」
「400!」
「800!」
さながら朝市のように、男が買い叩かれていく。
保健室。元々ベッドが置いてあるこの部屋は最も重宝されているスペースだった。
「ふふ、こっちだ」
生徒会長の片桐聖が、先程の大学生の男を連れて入室してくる。片桐聖ひじりは銀髪のロングヘアで、片目が隠れるほど前髪も長い。童顔で可愛らしい美貌の持ち主だ。
遮光カーテンが引かれた室内は薄暗い。聖はベッドの上で男に跨り、少しずつ衣服を脱いでいく。
窮屈そうなブラウスを脱ぐと、大きな胸に銀色の美しい髪が滑り落ちる。隠れてしまった乳首と細い腰、柔らかなヒップ。片目を髪に隠したまま、聖は薄く笑った。
「精子が欲しい」
男は唾を飲み込む。この美少女の持つ、神々しい程の神秘的な雰囲気と、言動のギャップに目眩を覚える。
「ああ、いい匂いだ……」
聖は胸板に顔を寄せると、すんすんと嗅ぐ。汗臭いかと焦った男だったが、聖はむしろ匂いフェチだった。
れろっ ぺろぺろ ちろちろ
「……!!」
乳首にザラっと舌を這わせ始める聖。手と舌で乳首を責めながら、ショーツとズボン越しに、お互いの秘部を擦り合わせる。
「んっ……♡ 興奮しているのかな……? ふふふ」
れろっれろっ ちろちろちろちろ
勃起した乳首を舐めながら、自らの胸を男の身体に擦り付ける。聖の乳首も男の胸板からお腹に掛けて滑り、形を変え、甘美な快感を呼び起こす。
「んふっ……♡♡♡」
ズボンを突き破る勢いのペニスに、割れ目がジワッと濡れる。
聖は胸をはだけると、今度は男の口に乳首を誘導する。
「ほら、舐めて……♡」
ちゅばっ ちゅるるっ
「あひっ♡♡♡♡」
男が必死に舌を動かし舌で愛撫する。快感に震えながら、聖はそっと男のズボンを脱がした。
「ふふふ、美味しいか……?」
聖の乳首からは快感により母乳が少しずつ分泌される。授乳の快感に押しつぶされそうになりながら、聖は必死でズボンから取り出したペニスを扱き授乳手コキを開始する。
シコシコシコシコ じゅるるっ ちゅっ
「ああ……気持ちいい……♡ もっと舐めて欲しい……♡」
聖がビクつきながら促すと、男は嬉しくなり必死で乳首責めを行う。聖はそんな男の必死な様子を愛おしく感じながら、手コキを早めていく。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ ちゅるるっ
男の乳首舐めが弱まる。どうやら聖の勝ちらしい。男は乳首を口に含んだまま、満足に愛撫できずひたすら手コキの快感に耐える。
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そんな男の我慢を嘲笑うかのように、聖は鬼頭を指で包んで高速で動かした。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ ビュルルルッ
「あはっ……♡」
精液がほとばしる。聖は下に下がってそのまま、天を突くような肉棒を口に含んだ。
ちゅばっ ちゅばっ じゅるっ
「うぐ……!!」
男が身悶えする。射精中にフェラチオに移行され、ビクビク動くペニスは更なる快感に晒される。
我慢は不可能だった。
ビュルルルッ ビュルッ ビュルッ
ゴクッゴクッゴクッゴクッ
全て精液を飲み干す聖。そして今度は胸でペニスを挟み込んだ。
聖は巨乳である。その乳圧によりペニスはまるで腟壁に飲み込まれてしまったような快感を受ける。
「んんんっ……!!」
「ふふ、どうだろうか……♡」
ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ れろっ ちろちろちろちろ ぺろっ
乳に包まれたペニスが時折顔を出し、その鬼頭に吸い付く聖。
こんな美人にパイズリフェラをさせるという最高の背徳感が、男を夢中にさせた。
ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ ちゅっ ちゅむっ ぺろっ ぺろっ
[uploadedimage:24147102]
「ああっ……もう……!!」
「いいぞ。沢山飲ませてくれ♡♡♡♡♡♡」
ビュルッ ビュルッ ドクンッ ドクンッ ドクンッ
じゅるるるるるるるっ ゴクッゴクッ
溢れ出る精液を全て吸い取り、飲み込む聖。
「ふふ、では……いただこうかな……♡」
脱力した男を見て、聖は舌なめずりをした。
ぐにゅっ
「あひぃっ♡♡♡♡」
「んあっ!!」
[uploadedimage:24147121]
深くまでペニスを抜き差しする男。
まるで生き物のように蠢く腟。快感に押しつぶされそうになる。
「ふふふ、気持ちいい……♡♡♡♡」
「うぐぅ……!!」
片桐聖の腟は名器だった。男は無意識のうちに腰を打ち付けさせられ、精液を搾り取られる。その強烈な快感に男はもはや限界だった。
「い……く……!!」
「ああっ、来てくれっ♡♡ せーし、せーし欲しいっ♡♡ あああああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡ いっくぅぅぅっ!!!♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルッ ビクンビクンッビクンビクンッ
盛大な膣内射精。射精しながらも、聖と男はそのまま腰を動かし続ける。
淫魔の力で絶倫となった二人は、保健室を貸し切っていつまでもセックスし続けた。
[選択肢を表示します]
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