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【22】ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた
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【22】
▶ 麻耶はカメラの持ち主に脅される
それは突然届いた。
ピロン
「ほぇ? なに、動画?」
あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡
知らない番号からのショートメッセージ。慌てて音声をオフにして、麻耶は凍りついた。
そこには保健室で男性教師の石田司と交わる麻耶の姿が映っていた。
(やば…………)
差出人は知らない、番号。
2日前、石田司と保健室で交わった。麻耶にとっては大切な思い出だ。目撃者どころか、録画までされているなんて……。
(ヤバいヤバいヤバいヤバい……)
真っ青になる麻耶。相談しようにも、司に迷惑をかける訳にはいかない。
だからといって、彼氏のタクトに助けを求められるような問題ではない。むしろタクトにこそバレたら全て終わりだ。
メッセージには、時間と場所のみ記されてある。
迷う時間はなかった。
放課後の体育倉庫は静まり返っている。当然だ。もう21時。倉庫を使用する部活はとっくに終わっている。
ギィ
体育館の中も暗くて怖かったが倉庫は更に暗かった。小さな窓から差し込む月明かりしか見えない。
「…………」
パチッと電気がつく。つけたのは麻耶ではなかった。スイッチは、麻耶が立っている後ろにあるのだ。
「ひっ……!?」
悲鳴を漏らしながら後ずさる。スイッチのところには、男がいた。不快な音を立てて扉を閉める。
「よぉ」
今度は後ろだった。麻耶が振り返るより前に、太い腕が伸びてきて麻耶の肩を掴む。後ろから腕を捻られ、拘束される。
「痛っ……!!」
「来たか、高橋麻耶」
「だ……誰……?」
フルネームで呼ばれる。お前のことは知っているぞというアピールだろう。入口にいる男も、腕を捻っている男も、知らない男だった。しかし、奥から現れたもう一人の男は見覚えがあった。
「きょ……教頭……先生……?」
現れたのは学園の教頭だった。白髪混じりの、初老の男性である。真面目な印象だったが、まさか。
「高橋麻耶くん。私は嘆かわしいよ」
教頭はネクタイを緩めながらため息をついた。
「まさか石田先生が相手とは。彼は真面目な教師だと思っていたが……」
「ちっ……違いますっ」
真っ青になり詰め寄ろうとする麻耶だが、腕を掴まれているため動けない。
「この件が明るみに出たら、まぁ辞職になるだろうね。当然だが」
(先生……辞めさせられちゃうってこと……?)
「せ、先生、違うんです。石田先生は、悪くなくて……」
「ほう」
教頭は興味ありげに眉をひそめた。一歩歩み寄る。
「私が……私が誘惑したんですっ。先生は、悪くありません……私が……」
目が泳ぎ下を向く。そんな麻耶を見て、教頭はニヤッと嗤った。
「どのように誘惑したんだい?」
「えっ……?」
「先程も言ったが、石田先生は大変真面目な先生だ。君が何をして誘惑したのか、それを検証することで、彼の罪の重さが変わってくる」
真面目、誘惑、罪、検証。矢継ぎ早に告げられる言葉に、麻耶は青くなり吐き気を催した。
(私のせいで……先生が……!!)
「あのっ、そのっ……したいって……いい、ました……」
「何をだい?」
「……えっち、したいって…………麻耶から言いました。ごめんなさい」
頭を下げる。
深夜の体育倉庫。男が3人。入口は塞がれ、手は拘束されている。
明らかに異常なシチュエーションだ。罪や罰と言うならば、教頭ももちろん裁かれるだろう。
それでも麻耶の頭の中は、石田司をどのように助けるかで頭がいっぱいになっていた。いや、そのように仕向けられていた。
「言っただけかい? 例えばどんなことをしたんだい?」
「えっ……?」
汗が流れる。教頭は麻耶の目の前に立った。
「どこを触って、ナニをしたんだい?」
「さ……最初は……手で…………」
「手で、どうやって?」
「こ……こう……」
教頭が目配せすると、男が手を離す。解放された右手で虚空をさする麻耶。
「それの手を何処に」
「……あの、その……足の……付け根というか……」
「ペニスかい?」
「……!!」
かぁっと赤くなる麻耶。教頭は麻耶の耳元ささやく。
「同じように再現してもらわないと、分からないよ?」
「……それって…………い、いや……」
教頭の考え気づいた麻耶は首を振る。麻耶の右手を、カサついた教頭の手が掴んだ。
「同じようにしてみなさい」
それは、僅かな苛立ちを孕んだ、強制力のある声だった。
「は……はい……」
さわっ
教頭のペニスを、ズボン越しにこする。
「ふむ……」
麻耶の右手を掴むと、少し乱暴にペニスに押し付ける。
「やっ……!!」
「おや、嫌がるようでは、石田先生は無理やり君を犯したんだろうね」
「ちっ……違いますっ」
「女の子はセックスした男のことを好きになっちゃうからね。脅されているんだろう?」
「脅されてなんかいませんっ」
「じゃあ石田先生にしたようにしてみなさい」
「う……うぅ……」
さわさわ さわさわ さわさわ
「まさかズボン越しだけではないだろう?」
教頭は麻耶の顔を見ながらズボンを抜ぐ。そそり立つペニスが現れた。
(す……凄い、おっきい……)
ゴクリと生唾を飲む。そして恐る恐る、ペニスを扱きだした。
シュッシュッ シコシコシコ
「なるほどなるほど。こんな不埒なことをされては、男は黙っていないだろうね」
「あ、あの……もう家に返してください……」
泣きそうになりながら問う。麻耶は自分の不用心さを呪った。脅され、犯される。そんな最悪の結末が訪れる予感に、麻耶は恐怖した。
(怖い……怖い……!!)
「そうだな、遊びはここまでにしようか」
パチン。指を鳴らすと、控えていた2人の男がそれぞれ麻耶の腕を掴む。
もみっ さわさわっ
「ちょ……ちょっと! やめてくださいっ!!」
左右から両手を拘束された麻耶。空いた手で2人の男はそれぞれ胸を愛撫しだした。
ブラをずらし乳首を触る。
ゾワッと来る、不快な刺激。そして教頭はしゃがむと、麻耶のスカートを捲った。
「教頭先生っ!?」
教育者として司について話していた姿はもはやなかった。いやらしい笑みを浮かべながら、麻耶の割れ目に顔を近づけていく。
グイッ れろっ
「や……やめて……あんっ!?♡」
下着をずらし、顕になった割れ目に舌を這わせる教頭。
「ちょっと酸っぱいけど、美味しいよ、高橋さん」
れろっ れろっ ぴちゃ ぴちゃ ぴちゃっ
「……っ!! ……んぁっ」
(な……舐められてる……おっぱいも……優しく触られて……んん……)
ちろちろちろ くりくりくり
「ふぁっ!?」
ビクゥッ
「気持ちよかったかな?」
「いっ……いやっ!! 先生、こんな事して、許されるはず無いです。やめてっ!!」
「そうだねぇ。君も、そして石田くんもまた許されないだろうね。君は退学。石田くんは全国で罪状を放送されて職を失う」
「……っ……!!」
唇を噛む麻耶。引き合いに出されると、どうしても次の言葉が出てこない。
「オラッ、こっちだ」
「やめてっ、乱暴にしないでっ」
男2人に引きずられ、シーツが引かれているマットレスの上に大の字に寝かされる。教頭がゆっくり近づいてきて、身をかがめスカートの中に顔を突っ込んだ。
「やめて……せんせ……やめ……」
ぺろっ ちろちろ くにくに
「はぅっ!?♡」
皮に包まれたクリトリスが、優しく剥かれ舌先でつつかれる。その快感に思わず麻耶の腰が跳ねた。
「ここが好きなんだね。クリトリスが。おつゆが溢れてくるよ」
れろっ れろっ れろっ れろれろれろれろ じゅるるるるっ
「んんんんっ……ん"ん"ん"っ……」
声を出さないよう、感じないよう身を捩っても、大人3人はビクともしない。両脇で
肩を抑えている男達も、服をはだけて乳首を舐めだした。
「ひゃっ……やっ……やだっ!! 気持ちよくないっ……やめてっ……はふっ……♡」
一切動かない腕。強い力と裏腹に、乳首への責めは優しかった。先端をちろちろと舌先で刺激するだけの、甘美な快感。
「高橋さんは感度がいいね石田先生も夢中になる訳だ」
司の話を出されて、力を振り絞りもがいていた麻耶の抵抗が止まった。
「ううっ……うううっ…………」
(私……そうだ……自業自得なんだ……)
快感と気持ち悪さと、嫌悪感と申し訳なさと罪悪感。ぐちゃぐちゃになった感情で、涙が溢れる。
しかし男たちは止まらない。
ぺろぺろ くりくり ちゅっ ちゅっ れろれろ ぐにっ
「うう……んぁっ!?♡」
唾液で濡らされた指がナカに入ってきて、腟壁を擦る。両乳首、クリトリス、ナカと絶え間ない刺激に目の前がチカチカする。
(んっ……気持ちいい……だめっ気持ちよくなっちゃ……だめっ!!)
力を入れて踏ん張っても、柔らかい刺激にまるで1枚1枚絹を脱がされていくかのように鋭敏になっていくカラダ。
くいっ
「……あんっ♡」
教頭の指使いと舌使いは熟練のものだった。入口付近、Gスポットをとんとんと擦ったかと思えば、グッとポルチオまで指を進めて子宮口をなぞる。クリトリスは絶え間ない舌先の刺激に晒され、本能が更なる快感を求めて腰を浮かせ、舌を迎えに行こうとする。
「まだナカの刺激には慣れてないようだね」
くいっ ぐりぐり くちゅっ クチュクチュクチュクチュ
「はぁっ!? ふぁっ あんっ あんっ あんっ……♡」
(なにっ!? これっ……!? やばいっ……!!)
きゅんっ♡ きゅんっ♡
経験の少ない、幼い身体にはあまりにも強い刺激の連続。愛液が奥から溢れ出し教頭が喉を鳴らし吸い続ける。
麻耶は何度も瞬きを繰り返し、ギザギザした光が視界で明滅する程の強烈な快感に晒されていた。
「ああぅっ!! あうっ!! イっ……イっちゃ……!?」
ビクビクッ ビクビクビクビクッ
「高橋さんは凄く感度がいいね。どれ、いつでもイってもいいよ……」
「嫌だっ、イきたくないっ、イきたくないっ……!!」
「ふふふ、先生が本当の気持ちよさを教えてあげるからね」
ちゅるっ じゅぱっ クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
手の動きが一層早くなる。込み上げるものに首を思い切り反らせ力を込め、歯を食いしばって耐える。
だが、無情にもその快感は、身体の反応無理やりを引き出した。
「あはぁーっ!? ダメっ!! あっ……!! イクイクイクイクイク……イキたっ……あっ!? ああっ!! イッ……いっ……イクッ!!!!」
ビクッ ビクッビクッビクッビクッ プシュッ プシャッ
潮を撒き散らしながら果てる麻耶。まんこは悦びにヒクヒクと蠢いていた。
「こんなに小さな女の子だから、せめてこれくらいは濡らしてあげないとね」
グイッ
スカートを脱がされ、何かが腟口にあてがわれる。わかっていても、身体が一ミリも動かせない。
ズンッ
「あふぁぁぁぁぁぁ!?」
突き立てられた肉棒は年齢の割に硬く、大きく反り返っていた。腟壁を抉り、ポルチオを押しつぶす。
(おっき……息……出来な……!!)
ズンッズンッ ズンッ ズンッ
「ああああっ!! ああっ!! かひゅっ……ふっ……んちゅ……!?!」
吐き出した酸素を大口で貪る。そこに教頭の顔が降りてくる。唇を奪われ、口内をねっとりした舌で蹂躙される麻耶。
むちゅっ ちゅっ ぬるっ ズンッ ズンッ ネチョッ
(苦しい、苦しい、苦しい……!! なのに……!!)
「ぷはっ!! あんあんっ!!♡ はぁぁぁぁっ!!♡♡♡ 抜いてっ……抜いてぇぇぇぇっ!?」
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腟はペニスを優しく包んで迎え入れ、ポルチオを押しつぶされる快感に悦んでいる。雌として屈強な雄の精子を欲しがり、子宮が下がって来ているのが分かる。サキュバススライムであるあなたはポルチオにひっつき、入ってきた巨根を包み込んでいた。
「んんっ、凄い名器だ……これはいい」
ズチュッ ぐにっ ぐにっ ぐにっ ぐにっ
「ああんっ♡ あっ♡ ふぁぁっ♡」
司とは違い、抜き挿ししない小さな動き。子宮口と鬼頭が接したままキスし合うような、ほんの僅かな揺れ。
あるのは強い快感だけだった。
(あっ……やばい……身体……悦んでる…………子宮、降りてきちゃう……)
「あ"あ"あ"あ"あ"っ!! あ"あ"あ"っ!! ああーあっ!!」
身体が勝手に上り詰めている。子宮が受精の準備をしているのが分かる。止まらない乳首への愛撫。
「イキっ……イキたくないっ……ふぁっ……いやぁぁぁぁっあんっ♡♡♡♡」
「わかるよ。子宮が先生の精子欲しがってるのがね」
低い声が耳元で響く。
(私……欲しがっちゃってるんだ…………この人の、赤ちゃん……♡)
ずちょっ ねちょっ ずんっ ずんっ ずんっ ずんっ
「あ"あ"あ"あ"あ"っ!! イっ……イクぅぅぅぅう!?」
ズンッズンッズンッズンッ
「先生もイクよ、麻耶ちゃん」
男2人が1度離れる。教頭に優しく抱きしめられる麻耶。教頭の胸に縋り付き、必死に快感に耐える。
「やめてっ!! ナカ……ナカやめてぇぇぇぇっ!!」
「俺の子を孕めっ!! 孕めっ!!」
ズンッ!!
ドピュッ ビュルルルルッ!!
子宮口に精子が叩きつけられる。
「あああああっ!!!! イクッイクゥゥゥッ!!♡♡♡♡♡」
ビクッビクッビクッ ビクッビクッビクッ ビクビク ジョワッ ビクッビクッビクッ
「うっ……!!」
ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッ
大量の精子が子宮に殺到する。サキュバススライムはそんな大量の精子を少しずつ捕食し、吸収する。
(ナカ……出されちゃった……麻耶……汚れちゃった……)
「ふぅ……」
ズルッ
息をついて、一度ペニスを抜き取る。
「ほら、綺麗にしなさい」
「…………ふぁ……♡」
指でクリトリスを押しつぶされながら、麻耶は目の前に差し出されたペニスにしゃぶりついた。
ジュポッ ジュポッ ジュルルルッ
「うっ……上手いじゃないか、麻耶ちゃん。ちいさなお口で美味しそうに頬張って……」
「んっんっ♡ れろっ ちゅるるるっ」
イク時にあまりにも身体に力を入れすぎた為、動けない。
(気持ちいい……♡ おちんぽ味……くせになりそう……♡)
ねっとりとフェラチオを続ける麻耶。教頭のペニスがまた大きく膨らむ。
「頑張ったね。ご褒美をあげよう」
「……ふぇ……?」
教頭は横になると、軽い麻耶の腰を持ち上げ騎乗位の体勢となる。
ズンッ
「くぅっ!?♡ はぁっ!!♡」
また大きくなったペニスが、麻耶の腟に捩じ込まれる。麻耶の腟壁がぎゅーっと締まる。
(きっ……気持ち良すぎる……っ?!!)
「さて、じゃあ楽しもうか。4人で」
「あんっ♡ あんっ♡」
ズンズンッ グチュッ グチュッ
「ほら、しゃぶれよっ」
「こっちも休むなよ」
ポルチオをペニスで叩かれながら、左右にいた男ふたりがちんぽを差し出してくる。
(すごい匂い……でも……嫌な匂いじゃないかも……)
よく見ると一人はうっすら見覚えがあった。多分、学園の守衛か何かだろうか。しかしそんな冷静な分析も、あっという間に快感に押しつぶされる。
ちゅぷっ ちゅっ じゅるっ しこしこしこしこ ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ
「んむっ♡ ふぁっ♡ んむっ んむっ むむっ♡」
(ううっ……なんでこんなに気持ちがいいんだろ……教頭先生が……上手なの……?)
「麻耶ちゃんは本当にえっちな女の子だね。ちんぽを上の口でも下の口でも咥えて離さない」
「んむむっ……!!」
抗議の視線を向けるが、教頭は何処吹く風だ。じっくり腰を動かしながら、舐めて湿らせた指で乳首を弾く。
「んむーっ!? ぷはっ……ああっ♡」
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胸の先端が痺れるような甘い快感に、思わずぺニスを口から外す。
「次はこっちだ」
「やっ……むぐっ!?」
今度は右側の男が唇にチンポを捩じ込んできた。長く反ったソレが、喉を犯す。
ズチュッ ズチュッ グチュッ グチュッ
頭を押さえつけられ、無理やりイラマチオされる麻耶。涙目になりながらも、下から突き上げられる快感に逆らえない。
「んーっ!! んんんーっ!!」
ビクッビクッ ビクゥッ ビクッビクッ
「おや、イってしまったかな? 私はまだだから、続けるよ?」
ズチュッ ズチュッ グリッ グリグリッ ズチョッ ズチョッ
「あっああっ!!!! ダメッ!! イったばっかりっ……むぐっ……んんっ!!」
チンポを何度も口に突き入れられながらも、ギリギリで抗議する。
(刺激強すぎっ……気持ちよすぎて息できない!! ……また…………またイっちゃうよぉ……!!)
ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずんずん ずんずんずんずん
「ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ!! あ"ーあ"っ!! あ"ーあ"っ!! イっ…………イクぅっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
ビクビクビクッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ
「はぁぁぁぁぁん!?!?♡♡♡ やめてっ!! イってるっ!! もうイってるかりゃぁぁぁぁ!!」
ビクビクビクビクッ!! ビクンッ ビクンッ
「…………」
教頭は何も答えず、ただ腰だけを振り続けた。
「はぁぁぁぁー……♡ はぁぁぁぁぁー……♡ あっ、ああっ、またイクっ!!」
ビクッ ビクッビクッ
グチャッ グチュッ グチャッ
「あがっ……ひぃっ!? イってますっ!! イってますっ!! 止まって!! 止まってぇぇぇぇ!!♡♡♡」
麻耶は手足を振り回しながら抵抗する。しかしちんぽを咥えさせられ、両手は拘束されたままま。
「困ったな……でもナカ出しされたくないんだろう?」
「はぁぁぁぁ……っ♡ はい、はいっ」
髪を振り乱しながらコクコクと頷く麻耶。
「なら私もイけないし、このまま楽しむしかないね」
「う"ーっ……う"ーっ!!」
半狂乱になり暴れる麻耶。教頭は腰をもってヌポッとぺニスを抜いた。
「ほら、次はこうしよう」
ズチュッ
「あひぃぃぃぃぃぃっ!?」
今度は後背位の状態で、チンポが腟を襲う。腰をがっしりと掴まれ、先程よりずっと早くポルチオを押しつぶす鬼頭。
「あぐっ……ぐっ……んむっ……!?」
男のちんぽが口に押し込まれる。もう1人も麻耶の手に握らせ、自分で腰を動かし出す。
(奥、深い……だめっ……すぐイっちゃうっ)
「あんんんんんん♡♡♡♡♡ ンンンンむぅぅぅぅっ!!」
ビクッビクッビクッビクッビクッビクッビクッ
「おっ、イクの早いね。先生のぺニスの形、麻耶ちゃんのヴァギナが覚えちゃったね」
「んんんんん!?!?」
チカチカチカチカ ビクッッ ビクッ ビクッ ビクッ
「おお、連続イキだ。ちょっと苦しいと思うけど、頑張ろう」
ズンッ ズチュッ ズンッ ズチュッ パンパンパンパン
「あふっ!? ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!♡♡♡♡♡」
チカッチカッチカッ
ビクゥッ ビクッ ビクッ ビクッ ビクッ
(イキ過ぎて……イキ過ぎて辛い……っ!!!! 息もできないし、ずっと身体がぎゅってなる……!!)
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「麻耶ちゃん、もう先生の精子出していいかい?」
「やっ……はっ……だ……めっ……」
「本当に嫌なら、もう辞めるかい?」
コクコク頷く麻耶。一刻も早くこのイキ地獄から逃げ出したい。そう願った。
「じゃあ中出しして終わろうね」
「えっ……やっ……や……」
「んんっ……イクぞっ、麻耶、孕めっ!!」
ビュルルルッ ビュルルルルルルルルッ!! ビュルッ ビュル
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ!!! イっ……いくううううううううううう!!!!」
ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ
「んん……これだけ出せば妊娠かな?」
教頭は冷静にいうと、倒れて気絶している麻耶の腟からペニスを抜いた。
「石田先生が育ててくれるさ。大丈夫」
「あの、俺たちも……」
「ああ。十分いい画はもう撮れただろう。明日からまたこれを使って脅すから、あまりはしゃぎすぎるなよ」
ズプッ
「ああんっ!?」
控えていた男2人が、ついにぺニスを麻耶の腟に挿入する。
ズンッ ズンッ ズンッ
「あ……あ…………ああっ……」
何も映さない虚ろな目で、麻耶は快感を受け入れた。
[選択肢を表示します]
[[jumpuri:▶ こうして脅迫を受け、身体を差し出す日々が始まった:【23】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27382242]]
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