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着ぐるみ-ドラゴンメイド/メスケモ綿男、オスケモ綿男/ヒトイヌ風俗/アーカイブケモスーツ獣姦
○着ぐるみ-ドラゴンメイド
私と友達のユキは、インフレータブルのドラゴンの着ぐるみを手に入れてしまった。
お互い採寸をしたりデザインを練ったりした仲間である――そしてお互いに相手の身体を求める仲でもあるのだ。
着ぐるみは全身一体化していて、着た後に各部を膨らます事で形の整ったドラゴンの体を手に入れられる。
先ず、ユキから先に着てもらう。
ラバー内部は潤滑剤が効いているので、案外するりと入るものだ。両手もすんなり入って、顔を被せると後ろのファスナーを閉じる。
先ず、足から膨らませる。太股と脹ら脛が膨らみ、足先もドラゴンの足の形に膨らんでいる。爪まで表現していて細かい仕事だと感心した。
しっぽも同時に膨らみ、1mぐらいの長さになる。結構邪魔だ。
胸は私もユキもほどほどあるので、ピッタリしていれば丁度良い。乳袋形になっているので、おっぱいの形が強調されて綺麗に整っている。
ユキはブラよりもラクかもと言う。
手先はインフレータブルにすると、私が着替えられないのでじゃんけんをして諦めて貰った。着る順番は後になるけど、私の手は完全に不自由になる。
そして頭だ。
切れ長の目で、すらっとした印象のある子だ。
この時点で永遠にスリスリしたいのだけど、一応メイドで写真を撮りたいねと言う話をしていたので、下着を着せて、メイド服を着せる。
ああ、もうイラストで見たようなメイドさんがいる。
次は私が着る番だ。
足を通し、手を通して行く。
ラバーが張り付く感覚が良い。徐々に肌に馴染んでくる。
各部を膨らませると、密着感が強まって気持ちが良い。
顔も密着して、視野が開けた。
最後にメイド服を着て完成だ。
私の子は、目が大きくマズルが短めの可愛い風の子だ。
それから二人で写真を撮りまくり、そして休み休み抱きついてお互いを可愛がった。
百合っぽい写真からレズい写真に変わっていくのに時間は掛からなかった。
下着姿になって、お互い乳繰りあって気分もノって来ている。
写真でかなり時間が経っていたので、中はかなりムレムレだ。でも、それが気持ちよくて二人いじり合っているのだ。
私が不自由な手で彼女のおまんこをいじると、ユキは私のおまんこをラバーの摩擦で起きた振動を使って刺激する。
それが気持ちよくて、声を上げてしまう。
とは言え、余りにも不公平な状態なので、電マを使う事にした。
二人抱き合い、おまんこに当たる所で刺激し始める。
私もユキも大きな声を上げながら感じてしまう。
抱きしめる力もどんどん強くなり、そして「一緒にイクよ!」と言うと、同時ぐらいに絶頂した。
それから息が落ち着くまでかなりの時間を要した――のはいいのだけど、二人とも脱ぐつもりにはなれなくて、再び愛撫と乳繰り合いが始まった。
結局、二回目も電マでイカせ合いをして、いい加減体力が尽きたところで脱いだ。
汗で水たまりが出来てしまう。
お互いの汗を舐め合っていると、また気分が盛り上がってくる。
真っ裸の私達はそのままセックスを始めてしまう。
ラバーの手入れが大変だなぁ……でも、早々にまた遊びたい。
後日、「生身でいじり合いたい」とユキが言うので、私だけが着替える事にした。
手先が使えないので、完全に要介護だ。
そういう状態で、ユキは私の身体をいじりたいだけいじってくる。
自分がイクことなんてどうでもよくって、私を何回イカせるかを競っているようにも見える。
最初は手だけでイカされたけど、電マを使ったり、スパンキングをされたりして何度もイってしまう。
ああ、私って思った以上にMなんだなと思った。
いい加減体力がヤバイ状況になったが、ユキは脱がせてくれない。
限界になった頃にイカされると、もう、身体がビクビクとしか動かないのだなと知った。
そういう状態から更にイカされて、頭は真っ白になった。
ユキのさじ加減でギリギリ限界と言うところで脱がされた。
ああ、今度ユキに着せる時はどうすべきだろう?
○着ぐるみ-メスケモ綿男、オスケモ綿男
今日は"彼氏"が遊びに来る。
括弧付きと言う事で分かるが、男同士のそういう関係である。
とは言え、少し他の事情が違って、お互いファースーツを着た状態でしかセックスをしないし、いちゃつくこともしない。
それがなければ、カラオケに行ってゲームをして酒を飲むだけの男友達なのだ。
それはそれとして、今日も日中遊んだので、夜も"遊ぼう"と言う事になったわけである。
二人して徐に着替える。
勿論、後ろの穴はこのときに整えておく。
インナーを着て、着るあんこにボディを着せて、それに足を通して、ケモ足を履いてファーを被せる。ケモ手を付けて袖に手を通し、お互いのファスナーを上げ合う。ファスナーには持ち手の部分にリングとか紐とか通してケモ手でも上げられるようにしてあるのだ。
そんなわけで着替えが終わる。"私"はピンク色の雌ドラゴンで、彼は白色の雄ドラゴンだ。
二人とも太く長い尻尾が特徴的で、私の大きな胸の中はシリコンでできている。
彼は前にちんこを通す穴があり、ドラゴンチンコに変換するペニスサックが付いている。
私の方には後ろに穴が空いている。
正面から抱き合う。お互いにもふもふして、それだけでも楽しい時間だ。
次第にエッチな雰囲気になり、私は彼のペニスを揉み、彼は私のおっぱいを揉んでいる。
あんあん言いながら、本番へなだれ込んでいく。
彼は私のしっぽを掴んで持ち上げ、アヌスを露出させる。それだけでもの凄く恥ずかしい気持ちになる。
雌の声で「恥ずかしい……」と言うと、彼は黙ってペニスを押し付けてくる。
グッと力を入れると、ずぶずぶと入ってくる。遠慮なく一息に。
ドラゴンペニスが、内壁をゴリゴリと擦っていく。
そして奥の方までやって来ると、突然に雌スイッチが入る。
演技抜きの本当の喘ぎ声が出てしまう。
おっぱいも自分で触ると、本当に感じてしまう。
片手で自分を支えながら、バックで突かれ続ける。
「ケツマンコ、奥まで来てるよ」
「とろけちゃいそう」
そんなことを言いながらも、彼は寡黙に腰を振り続ける。
そして頭が真っ白になった頃、彼のペニスは精液を発射した。
「あ゙~~~~」
私は絶叫しながら、前からもどろどろの精液がどぴゅどぴゅしているのを感じる。
彼は確かめるようにゆっくりと腰を振りつつ、しぼんでいくペニスを感じるとそれを抜き去った。
ケツマンコから精液がこぼれるのを感じる。
「妊娠しちゃいそう」
息も絶え絶えの状況で二人抱きしめ合う。
暫く休憩したところで第二回戦を始める。
もうファースーツの中はドロドロだし、あちこち精液が付いているけれど気にしない。
ウェットティッシュで綺麗に拭ったペニスは、再び硬さとグロテスクさを取り戻していた。
それを私の口にねじ込んでくるのだ。
短マズルなので先っぽを辛うじて舐められる状況だ。
そんなこんなでちょろちょろ舐め始める。
徐々に我慢汁が増えてくる。
そういう訳で、私は尿管の我慢汁をじゅるっと吸い取ると、口からペニスを抜いた。
彼はベッドに仰向きになり、尻尾を足の方へと投げ出していた。両腕は頭の後ろで組んでいる。
「さぁ、入れてくれよ」と言ってそうな雰囲気である。
私は、その真上に突き出したペニスに、自分の股間を合わせて、ここだというところで、ぐっと腰を落とした。
ペニスが内壁を削りながら丁度良いところへと進入していく。
それで私の中の前の方から汁が出そうになる。思わず声を上げてしまう。
二人でパンパンと腰を振り合い、彼の高まりを感じていく。
彼の両腕は胸に回り、私はその感触を感じられるぐらいに興奮していた。
「イキそう! イキそう!」
私が叫ぶと、彼は勢いよくペニスを押し込んだ。
意識が飛びそうになる――そのままイってしまう。
前の汁の事などどうでもいいほどに、身体全体が震える。
ベッドに倒れ込んで、そこからは彼の玩具になる。
どこを触られても全てが敏感だ。
胸だのお尻だの、あんこの有無など関係なしに全てが響く。
こうしたとき、私は猛烈な一体感を感じるのだ。
○着ぐるみ-ヒトイヌ風俗
私がマゾである事が幸いしてか、こんな風俗に勤めるようになってしまった。
ヒトイヌ状態で着ぐるみを着て、いじめられると言うお仕事だ。
これを言うと理解されにくいかも知れないが、いじめられている時は痛いし辛いのだけど、あとで思い出したとき、その感覚がどうしても忘れられなくなるのだ。
そういう訳で、私の天職とも言える。
小柄で華奢な身体つきもウケている――とは言え鍛えているので大丈夫なのだが。
お店に入ってシャワーを浴びて、着ぐるみに着替える。
最初に、ヒトイヌになる為に足を縛られる。手も縛ってこそのヒトイヌだろうと思われるが、着ぐるみを着ると、縛っていない方がしっくりくるので、この店はこれを採用している。
それからおまんことアヌスがポケットになっているラバーパンツを履く。一体成形されているので漏れはないというわけである。
このラバーをおまんこやアヌスに仕込むのもなかなか興奮する。ああ、ここにおちんちんが突き立てられるんだなぁと思うと、もう濡れてきてしまう。
それから、二つの穴が空いているインナースーツに着替えて、その上にファースーツを着るのだ。
完全に着替えると、割とリアルな犬の造形になる。
角度をきちんと考えて写真を撮ると、ホンモノの犬のように見えてくるので凄い。
私はこの状態で待機できるので、待機部屋で待っていると、他の女の子が可愛い可愛いと撫でてくれるのがいい。
ヒトイヌ以外の着ぐるみもいるし、殆ど普通のイメクラぐらいのサービスの子もいるからだ。
偶に、私ぐらいMの子と一緒になるので、その事犬っぽくじゃれ合って楽しんでいたりもする。
お客さんが入ると、喜んでいるような、ややはしゃいだ感じで部屋に入る。
軽く蹴るとか叩くとかはOKしてあるのだけど、力加減が微妙な人に、強か腹を蹴られた事もある。死ぬかと思ったし、病院にも担ぎ込まれたが、それはそれで思い出深い――当然その客は出禁になったけど。
あくまでも私の被虐体験が私の求めるものだから、Sなお客さんが入らないと案外面白くないものだ。
否、面白くないわけではない。
自分の飼っていた犬に似ていると言う人が入ってきたときには、色々と闇深いモノを感じた。
その犬の名前を叫びながら中出しされたときには、甘えるべきか拒絶すべきか悩んでしまった。結局甘える方を選択して正解だったわけだけど、言葉の端々に「またできたね」と言うような事を言ってるので、まぁそういう事なのだろう。
今日のお客さんは常連さんだ。私の喜ぶことをよく分かっている。と言うか、趣味が合うのだろう。
最初は可愛がっていたが、お手とかお代わりを間違えてやると、手を挙げる真似をする。
私が哀れな感じに顔を防ぐと、お客さんが気持悪い笑顔になる。
芸をさせられて、上手く行かないと蹴られたり叩かれたりする。
勿論、力を加減してあるけど、私自身がこの哀れな飼い犬を演じる事に興奮を感じるので、実際の痛みは二の次で良い。
お客さんはお客さんで、この可哀想な感じがゾクゾクするようだ。
最後はアヌスかおまんこをガン突きして、私がヘタレ込んだところで終了だ。
他にも常連のお客さんがいる。
そのお客さんは、あくまでも私を着ぐるみとして扱う。
だからアヌスやおまんこよりも、あんこのないところ、例えばおっぱいとか脇とかをいじってくるのが好きなのだ。
仕事以外のプレイを思わせて、それもそれとして好きである。
私を中の人として扱う以上、演技を強要している感じがいいのだ。
「もっと犬っぽく鳴けよ!」とか、「メスイヌみたいに盛れよ」とか、そんな感じのセリフが刺さる。
第三者視点からすれば、ただの獣姦だが、お互いがお互いを意識し合って楽しいプレイが出来ているのだ。
○着ぐるみ-アーカイブケモスーツ獣姦
アーカイブスーツは小柄な何かを犯したいと言う人向けには本当に何でも対応してくれる。
相変わらず体力の問題で男が着ることが主なことになっているし、費用の都合で一ヶ月着っぱなしと言うのは変わらないのだけど。
着替えると、手足が短くなり、身体も縮む。全体的にもちっとした体つきに補正される。
その上にファースーツを着れば可愛い猫のマスコットになる。感触は柔らかいので、まさに大きなぬいぐるみのようなものだ。
ただ、おまんこもアヌスも存在しているので、完全に性的なソレなのだ。
尤も、その辺りは毛で隠れるし、手で開かない限り露出しないから、置いてあるだけならただのぬいぐるみだ。
基本的にぬいぐるみとして扱われる事が前提なので、演技的なものは不要だ。
とは言え、少し反応があるぐらいが勘所なので、何もしないでもいられない。
ある女性のお客さんは、ローターを両穴に突っ込んで全力で攻めながら、ぬいぐるみに抱きついて寝るというものがある。
この時、ビクビクしながら荒い息づかい、唾を飲む様子、微かな嬌声を上げるとかなり満足して帰ってくれる。
一方、不自由な手足で必死にプレイをする様子を楽しむお客さんもいる。
そういう時は、本当に無理矢理身体を動かす必要が出て来る。
相手は別に気持ちよさそのものよりも、そういう動きを楽しんでいるので、何が出来るかより、何をするかが重要になってくる。
アヌスもおまんこも見えないファースーツも存在していて、それは休暇中に外で着る時に使う。
大きさも大きさだし、キャラクターも可愛いので家族連れによく写真を撮られる。
そんな事をしながら、お店ではこんな仕事をしているのだからギャップが凄い。
そのギャップを楽しむために、外に出掛けたときに"一般人"を装って接触を試みる人も居る。
そういう時、妙にドキドキしてしまう。これもプレイの一環か。
或いは、丸一日分の料金を支払って、首輪を付けて散歩をして、最後にプレイに至る人もいる。
これも似たような心理だが、しかし後でエッチな事をする前提で首輪を付けて散歩をするというのはなかなか精神的にジリジリ来るものがある。
仕事が終わった後の休憩時間も、癒やしを求めて"女の子"がくっついてくる。
そういうのもまた仕事の一つと割り切るしかない。
とはいえ、お店の子はお店の子として可愛いし、役得と言えば役得だ。
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