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着ぐるみ42-2~132cm31kg・箱詰め/フィギュア化

  今日は彼女を着ぐるみ状態でバッグに詰めて運んでみることにした。

  ドール型の着ぐるみで、ロリータを着て貰ってバッグに詰める。口枷付きなので言葉は出ない。

  前の穴にも後ろの穴にも玩具を仕込んでいる。

  普通なら声は上げずに済むけど、気持ちのいいレベルだ。

  彼女は身体が柔らかいので、足を折り曲げ、手を折りたたんで、首を曲げれば割と余裕で入る。

  当たりそうなところにクッションを仕込んで、動かなくしたところで蓋を閉める。

  一応、緊急用のベルを持たせておく。

  街中をゴロゴロ転がしながら歩く。途中喫茶店に寄ったり、ゲーセンに入ってみたりしながら、たっぷりと二時間散歩する。

  そこでバトンタッチ。置き引きに遭ったような雰囲気を出しつつ、スケジュールとは違う動きをして貰う。

  車に乗せて移動し、貸し会議室に入る。

  ここで通算三時間。ベルは鳴っているがスイッチを切っておく。一応、テストで五時間入ってられたのでOKだろう。

  何度も声を上げようとしているが、うんうん唸るばかりだ。

  会議室にはカメラを設置して、その様子をライブ配信する。

  ガタガタ震えたり、バッグが膨れたりする様子が映像に流れ続ける。

  くぐもった声で「たすけて」と何となく言っているのが分る。

  撮影開始から一時間半。残り三十分なので、玩具の出力を最大にして上げよう。

  叫び声やら呻き声だのが段々大きくなる。

  そうして、バッグが横倒しになった。

  流石にそのままでは不味いので、バッグを開けて助け出した。

  彼女の感想としては、かなり興奮したそうだ。それはよかったなぁ。

  次の箱詰めは、全裸でボストンバッグに入って貰う。

  しかも、バッグの底がおまんこになっていて、裏を見れば丸見えと言う状態である。

  この状態で外を出歩くのだ。

  喫茶店で休憩中にちょっといじってみたり、トイレの個室で挿入してみたりとかなり無茶をやってみた。

  体勢がしんどいので、途中で休み休みだが、それでも随分と興奮する遊びだった。

  途中で職質とかされたら逮捕案件であった。

  次は、ヒトイヌ状態でぬいぐるみの中に入って貰う。

  ぬいぐるみはデフォルメされたアニメキャラの着ぐるみで、足と手を折りたたんで入ると、丁度彼女の大きさになる。

  背中を開いて綿を抜いて、そこで詰まって貰って、更に綿を詰める。

  呼吸は出来ないのでマウスピースを取り付け、背後に呼気を逃がすような作りになっている。

  当然、玩具の類は仕込んでいて、全裸で詰まっている。

  背中を縫い付けて、完全に自力で脱げないようにする。

  それを知り合いの喫茶店に一日中おいてて貰う。時々様子を見ては、玩具の出力を強めたりして反応を見てみる。

  目は見えないので、全く外の様子は分からない。

  閉店で回収すると言っておきながら、閉店後も放置し、カメラでその様子を観察し続ける。

  流石に閉店に気付いて、身体を動かしてアピールする姿が健気で良い。

  朝、ぬいぐるみを回収すると、いろいろとしっとりしているのが分かる。

  翌日はお店がお休みなので、喫茶店の窓を閉め切って、ぬいぐるみと遊ぶ。

  股間部分を開いて、玩具を取り除いたら、そこに挿入してセックスする。

  今度は遠慮なしに声を上げる。

  手足が多少動くとは言え、それは僅かなので、モノ化している感じが強い。

  次のプレイは、石膏固めのフィギュア化だ。

  呼吸孔を確保した状態でお面を付け、身体の方は石膏で固めていく。ポーズを決めて固めたら、表面を樹脂で固める。

  それも固まったら塗装して、衣装を着けて、1/1フィギュアとして展示する。

  勿論、後ろには玩具が仕込んであるし、おまんこと乳首の部分は固めていない。

  これを知り合いのアニメグッズのお店にディスプレイして貰う。

  触らないで下さいの札を下げてないから、みんな遠慮なしに触る、触る。

  胸を触って、「うわっ」と言う顔をする奴。スカートの中に手を突っ込むヤツもいて、神妙な顔をして帰っていく。

  散々見られて、散々触られて閉店を迎える。

  流石にお店にスペースがないので、そのまま移動して、会議室でエッチをする。

  声を上げるけど全く身動きが出来ない。

  やる方もなかなか興奮する。

  先の石膏固めの次の段階は、ラブドール化である。

  石膏を固めるところまでは同じだけど、ガワに付けるのはシリコンの皮膚である。

  幾つかのパーツに分けているのを、シリコン用接着剤でくっつけていく。

  顔はちょっとえっちな顔をしていて、腔内も再現されていて、それを口に咥えている状態になる。

  舌は動かせるが、露出しているのはおまんこだけである。

  これに下着を着せて、アダルトショップに展示する。

  流石に、シリコン製の人形を触る人間は少なくて、でも、一部好奇心に耐えられずに触る人間がいる。

  尤も股間にまで手を伸ばすのは一部なのだけど……

  べろが動いているのに気付くと、触ってくる人間もいる。そして、察しのいい人間が股間を遊んでくれると言うわけである。

  彼女に余裕があるようなので、二日目もこれで行く。

  手に玩具をぶら下げておくと、これでいじって遊んでくれる人が居る。

  声も出してOKにすると、流石にみんな遊んでいく。

  店に対する問い合わせが多くて困ったらしいが、「そういうのは黙って遊ぶべきだろう」と言うと、みんな黙っているらしい。

  彼女は、遊ばれている時の映像を見ると、それを見て思い出してしまうらしい。

  その映像で何度もオナニーしているそうだ。

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