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狼さんが輪姦乱交されるだけのお話

  変わり者って言われる。そうかな?って僕は思う。

  「はぁっ…んっ…」

  僕は目の前の雄が持ってる欲望の塊―早い話、チンポだ。それに自分のマズルを這わせる。

  大きな三角形の耳がピコピコ動いて、尻尾がゆらゆらと揺れて、僕の尻をがっぷり掴んでいる雄を撫でる。

  「すき、しゅき…んっ、んぶっ…」

  思わず囁きながら僕は目の前のチンポの裏筋に口づけを数度落としてから睾丸の方へ舌を伸ばした。

  塩っ辛くて、苦くて、臭い。癖になる臭い。僕の黒く塗れた敏感な鼻は、欲望の臭いを丸ごと吸い上げる。

  「俺のも頼むよ、チンポ大好き淫乱ビッチちゃん。」

  ぞくっ、ぞくっ、と背筋が震えて、僕は目尻を下げる。

  「んへっ、えへへぇっ…しゅきっ、しゅきっ…んっ…ぷはぁっ♥」

  横から差し出された別のチンポにも頬擦りして、片方のチンポを口いっぱいに咥え込む。もう片方の、さっきまで僕がキスしていたチンポを手で扱いてあげる。

  そうすると僕を見下ろす雄の気持ちよさそうな呻き声と熱い鼻息が僕の頭を撫でて、身を震わせて…僕で感じてくれているのが伝わって、嬉しくなる。

  尻尾が大きく大きく、ゆらゆら、ぶんぶん、揺れて。雄の腹をさすると僕も気持ちよくなる。

  「んぶっ、ふぶぅっ…んっ…」

  じゅぼじゅぼと音を立てて、頬を窄ませるほど吸い上げて、嘗め回して、開放して、また咥えて。

  鼻から息をすれば、濃密な雄の香りが鼻腔を抜けて、より強く脳みそを揺さぶってぼんやりしてくる。

  一旦口を離して、別のチンポも咥える。あぁ、もう、まどろっこしい。僕はいっぺんに二本とも咥えた。

  「いい面してんな~、ほら、ピースピース。」

  「んへっ、ふべへぇっ♥」

  僕は言われるままに。チンポの根元を両手で掴むとピースサインを作って、スマホを構える雄の方へにっこりと―完全にキマっている―笑顔を浮かべた。

  かしゃ、かしゃ、と連射音。チンポがびくっ、びくっ、と震えて僕の口の中に我慢汁を注ぎ込む。

  しょっぱい、うれしい、きもちいい♥

  単純な言葉の羅列が脳みそを埋めて、ぼんやりして幸せになってくる。

  僕の尻をがっぷりと掴んだ雄は僕のケツマンに指を挿入してきた。

  「ぁ”っ、はぁ”っん”っ♥」

  「ケツマンほんっとユルトロだなビッチちゃん。そんなにチンポ大好き?」

  「しゅきっ、だいしゅきっ♥口でも、はぶっ、んぶぅっ♥おマンコでもっ♥チンポ挿入れてっ、挿入れてぇっ♥」

  「あーあー、そんなに盛っちゃって。ケツマンから涎だらっだら。チンポ大好きなんてド変態な淫乱ビッチちゃんだなぁ。」

  「えへっ、へへぇっ♥しゅきっ、しゅきっ♥んぶっ、んぶぅっ♥」

  ケツマンに突き入れられた指が気持ちよくて僕はお飾りチンポからびゅるっ、びゅるっ、と我慢汁を噴き出させた。

  …大きさで言えば、僕のチンポは彼らより多分大きい。

  というか体格自体も相当僕の方がデカい。腕も太腿も、胸も腹も。全てはこの為に鍛え上げているのだから。

  そんじょそこらのスポーツジムでも見かけられないような体格。これをめちゃくちゃに汚されて、気持ちよくされる。

  そう想像すると…僕はそれだけでイきそうになる。

  雄達は僕の体から離れると全員でスマホを構えている。…あ、今日は本格的なカメラも、パソコンもあるんだぁ♥

  「はい、いつものよろしく。」

  「わふぅっ♥あふっ、はぅっ♥」

  僕は口の中一杯に溜まった涎と我慢汁をごくんと飲み干すと彼らの前に大きく股を開いた。

  大きな鏡に映る僕は、自分で言うのもなんだけれどとてもとても雄臭い。なのに、瞳は、顔は、目は。明らかに蕩け切っている。

  丸太のような両腕で、子供の胴体程ある太腿を抱きかかえる。くっきりと割れた腹筋。チンポすら挟めそうな程パツパツに膨らんだ胸。

  ケツマンはぽっかりと開いてケツマンの中身が見えてる。

  大きなチンポは一般的な成人の腕程の長さに太さ。セルフフェラも余裕で出来るし、玉もデカい。

  けど、今の僕にとってこれはお飾りだ。自分を淫靡な存在に、淫猥な存在に変える飾り。

  乳首についている大きなリングピアス。首輪。淫紋―のように見える、タトゥーシール。

  それらと同じ、アクセサリー。

  「ちんぽだいしゅきっ、へんたいっ、淫乱ビッチっ、れひゅっ♥ふへっ、ふへへぇっ♥ぼくのおマンコと口マンコ、りょうほうつかってっ♥へへっ、ふへへぇっ♥チンポ汁っ、びゅうびゅっ、たねつけしてっ♥しゅきっ、チンポっ、っほぉっ♥」

  言葉は紡ぐたびに壊れて、僕はがくがくと全身を震わせる。

  目の前の雄達は明らかに僕のそんな姿に発情し、興奮し、欲情し、チンポをビンビンに勃起させてる。

  挿入れられたい、ほしい、ほしいっ♥

  僕は尻尾を振って期待に瞳を輝かせる。

  雄達はスマホを置くと、カメラとパソコンだけを起動させて。僕を覆い囲んだ。

  カメラはばっちり、僕の淫らな姿を映して、パソコンは、僕はよく知らないけれど配信?されているようだ。

  いろんな人たちが僕の事を見て、チンポを勃起させて、センズリしてる。想像すると、ゾクゾクして、気持ちよさが波のように寄せて、かえして、大きくなる。

  「じゃあ早速ケツマン頂き。後で二輪挿しもしてみよーぜ。」

  「ふへっ、ふへっ、ふへへぇっ♥」

  僕は四つん這いになると雄がチンポを挿入れやすいように尻と腰を突き出した。

  頭を撫でられて、目の前にチンポを差し出される。咥えたい、咥え込みたい、チンポ、チンポぉ♥

  けど、雄は僕の頭を撫でながら、しかしがっしりと掴み、僕の動きを遮る。

  「どうどう。まて、まて!」

  なんで、どうして、そんなことするの?目の前にこんなにおいしそうで気持ちよさそうで魅力的なチンポがあるのに。

  僕は舌を伸ばして、必死に自分の口の中にチンポを挿入れようとする。

  そんな僕の間抜けな姿に、彼らはまた興奮しているようだ。

  「じゃあ挿入れるよ~。」

  「…よし!」

  「んごぉっ♥♥ぉ”っ…♥」

  びゅうっ、びゅるぅっ♥どぶっ、どぶっ、どぶんっ♥

  口いっぱい。ケツマン奥まで、喉の奥まで…♥

  チンポが一杯になって、僕は達した。たった一発突き入れられただけでトコロテンしてしまった。

  まだ始まったばかりなのに。でも、このしあわせも、心地よさも。大好きだ。

  「っあー…たまんねー…ケツマンユルトロなのにちゃんと締め付けて最高。」

  「動くよ~?あ、周りも奴もちゃんと使ってやれよ。チンポ大好きだからな。ザーメンシャワー浴びせねぇと。」

  聞いてるだけで嬉しさのあまりまたイってしまう。チンポ汁、びゅっ、びゅぅっ♥

  「んごぉっ、ォ”ォ”ォ”ッ♥♥」

  僕のケツマンと口マンにチンポを挿入れた雄が腰を我武者羅に動かし、僕を犯し始める。

  がつっ、がつっ、と鼻と尻に雄の肉体がぶつかると、チンポが奥まできて、ぎでぇっ♥♥

  「エロいなー!こんな雄くせぇのにチンポ大好き淫乱ビッチなんて最高過ぎるだろ!」

  「おら、手でもチンポ扱けよ!」

  そう言うと雄は僕の両腕を地面から持ち上げ、無理矢理チンポを掴ませる。

  今の僕を支えているのはチンポと雄の体。自分の体を、自分の意思で動かすことが出来ない。

  なんて、なんて…

  「ひっ、おごぉ”っ♥ぉ”っ、ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ♥」

  「お、メスイキしてるな。めっちゃケツマン締め付けてきたわ。」

  「アクメ顔たまんね~!ちゃんと配信に乗せようぜ、こっちむいてこっち~!」

  今の僕、どんな顔してるかな。チンポ咥えて、ケツマン犯されて、両手でチンポ扱いて、全身がくがく震わせて、お飾りチンポからびゅうびゅう種無しチンポ汁出して。

  びちゃびちゃと我慢汁が顔を一杯に濡らしていく。我慢汁ですらすでに気持ちいいのに、これがチンポ汁になったら。

  臭くてしょっぱくてにがくてからくておすのあじがしてぇっ♥

  僕は頭を動かし、腰を振り、両手を使う。チンポがびくびくして、ぜんぶっ、すごい、きもちいっ♥

  おっきいちんぽ、ちっちゃなちんぽ、ふつうのちんぽっ、しゅきっ、しゅきっ、れんふっ、ひゅきぃっ♥

  がつがつがつ、ごつ、ごつ、どづ、ぢゅぶっ、ぐぶっ♥ぐぷぷっ、ぢゅぶんっ♥

  色んな音。色んな臭い。色んな声。色んな味。色んな感触。

  全身でチンポを、雄を味わう。そうすると、雄達は悦んで、ますます僕をチンポで犯して。嬉しそうに笑う。

  そうすればチンポがビクビク、大きく震えて、膨らんで、我慢汁がふえてぇっ♥

  「やべっ、ケツマンユルトロッ、だからってっ、舐めてたッ!射精るっ…!」

  「俺も口、いいっ!射精るっ、射精すぞっ、ザーメン全部飲めよッ!」

  くるっ、くるっ、くるっ♥チンポビクビクしてっ、膨らんでっ、我慢汁ふえてっ、んでっ♥

  びゅぐっ、びゅるぅっ♥びゅびゅぅっ♥ぐびゅぅっ♥

  ぼびゅぅ、ぼびゅぅっ♥びゅるびゅるぅっ♥びゅぐぅっ♥

  「ォ”ッ…♥」

  ケツマンと口マンに、チンポ汁ッ…ぎらぁっ♥

  目の前が真っ暗に、真っ白になりながら、頭が飛びそうになるぐらいっ、ぎもっ、ぢっ、い”っひぃっ♥

  イってる僕を見ながら、周りをチンポが囲んで。扱く音。雄達の荒い息と雄の臭いが充満して。

  「ぐっ、ぅ”っ♥」

  「射精るっ、射精るぅっ!!」

  びゅるっ、びゅっ、ぼびゅぅっ♥びゅるっ、びゅるるぅっ♥

  「~~~ッ♥♥♥」

  全身にチンポ汁。いっぱい、いっぱい。あつくて、きもちよぐってぇ…♥

  僕の全身が真っ白に染まって。くさい、ちんぽじるのにおい、しみついちゃうぅっ♥

  「ぶはっ、んぶぅっ、ぢゅぶっ…んぐっ、あぐっ…ごぐっ…」

  僕はうっとりと顔にかかったチンポ汁を舌で掬いとり、飲み込む。

  口も腹も、いっぱいだけど。まだ、たりない♥

  「もっど、もっどぉ♥チンポじる、もっとぉっ♥つぎっ、つぎっ、二本挿しっ♥ンアァ”ァ”ァ”ォ”ォ”ンッ♥」

  僕の願いを叶えるように。雄は四人がかりで僕を持ち上げるとケツマンに二本。チンポを捻じ込んで。

  カメラは、回り続けて。僕は、イき続ける。

  「チンポ、チンポッ♥んへへっ、えへへへぇっ♥」

  夢みたいだ。小さな部屋じゃなくて。小さなライブ会場のような規模の部屋の中で。

  一杯のチンポ、僕の姿に興奮して、勃起して、我慢汁をたらしてぇ♥

  「いや~、この前の初めての配信でめっちゃヤりたいって人が集まってくれたんだよねぇ~。」

  「そろそろ俺達だけじゃ満足させられないかなーって思ってたからな~、良かったね~、チンポ大好き淫乱ビッチ肉便器ちゃん。」

  「ふへっ、ふへへっ、ふへへぇっ♥」

  夢みたいだぁ♥ちんぽ、ちんぽっ、いっぱい、ちんぽっ♥

  「はい、じゃあピース、ピース。」

  写真を撮る時は、ピースサイン。両手で作って、幸せで、目が上を剥いちゃってぇ♥

  かしゃ、と映し出したのはきっと、僕を一杯に囲むチンポと、この上なく幸せそうで尊厳を無くしている僕。

  変わり者って言われる。そうかな?って僕は思う。

  だって。

  「んぶっ、んぶぅっ♥」

  じゅるっ、じゅぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ♥

  がつっ、がつっ、ごつっ、ごづんっ♥

  「イグッ、いっ、いぐっ、いぎぃっ♥♥」

  こんなに気持ちよくさせてくれる。

  チンポ、好きにならない訳ッ、ないっ、よぉっ♥

  「イグッゥゥゥゥゥッ♥ぉ”っ、ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ォ”ンッ♥♥」

  僕はチンポに囲まれて。チンポ汁を全身にぶっかけられて、体内にまで満たされて。

  チンポも、雄も、大好きです。

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