我らが撮影部のベテラン、露出犬のシキちゃんは今日も意気込んで真昼間からお散歩♡じゃなくて『雌アクメ堪能デート♡♡』に出発です。
なんにも用事がない週末は久々で、昨日から露出したくて露出したくて下の方がウズウズしてたんですよね…。
さっきだってまだ寝てる時からエッチなことばっか考えて、起きてすぐクリオナして2度も逝ってるのはさすがにエロすぎです(怒)
ほら、もうドキドキが止まんなくて乳首とクリがピン勃ちですよ。
は〜い、シキです♪今回はパートナーのジョンが上野国立自然公園の噴水で待っているのでお家から歩いて行くんです。
下着は一切付けずに薄手のワンピースだけという出立ちなので風に当たると乳首やクリが擦れて感じちゃいますね♡
しかも今回は指令によりなんと!この亀頭球付き極太[[rb:ホロウ > 中空]]プラグ・クリアータイプをおまんこに挿入したまま公園まで来いと言われています。
これは最大直径8cm長さ12cmの極太ホロウで、しっかりハメ込むと子宮口まで丸見えになり歩くとヨダレが垂れてきちゃうという優れ物です。
んッ…ちょっとキツいけどたっぷりローションで濡らせば……んしょっと、あんッ!?♡…挿入ったぁ……。
すごぉ、本当に亀頭球まで挿入ってるみたい。
シキちゃんのお股はホロウプラグをがっぽり咥え込みながらも、ピンク色の肉壁を透かして開くお口がどこか切なげにも見えました。
暗がりのその奥に見える唇のような子宮口は、今か今かとおちんちんを待ちわびているんです。
あッ……ヤバっ、歩くたびに中のプラグが動いて……奥に当たってるぅ……
こんなスケベなお汁まみれの変態プラグ犬をお散歩させるなんてジョンったら本当ドSなんだから……。
でも私だってそんなジョンが好き♡だから今回も絶対成功させてみせるぞ!
そう意気込んで玄関を出ました。
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「あ、おはようございまーす」
家の前の道路に出ると向かい側の家に住む美大生のユミさんが丁度出かけるところだったらしく、いつものように挨拶を交わします。
「あら、今日は彼氏さんいないんだ?」
ユミさんはチラッと私の胸元を見ながら言いました。
「はい、ちょっと公園までお散歩に行ってきます」
恥ずかしげもなく答えるシキちゃんにユミさんもニッコリ笑って答えてくれます。
ユミさんの視線につられて見ると、そこにはノーブラおっぱいの先端にあるビンビンに尖った両乳首がいやらしく自己主張していました。
「そうなの、気をつけて行ってらっしゃい」
手を振りながら去っていくユミさんに手を振ると、シキちゃんは足早に公園の方へ歩き始めました。
うわ〜…ドキドキしたぁ……こういう時に限って会っちゃうから焦るよね。
ん…?(たらぁ〜…)
そんなことを思っていたら、プラグの孔からよだれが糸を引いて太ももを伝っていきました。
あぁ……うそ……興奮してこんなに出ちゃってたんだぁ……
私は周囲に誰もいない事を確認してから道端でワンピースをたくし上げ、指先で愛液をすくいながら口に運び舐め取りました。
おいひぃ……もっとぉ♡
もう我慢できずにそのまましゃがみこみ、プラグに押し上げられたクリを摘んでシコシコと扱きはじめてしまいます。
([[rb: シュッシュッ > クリクリ]])
あっ、だめぇ……声が出ちゃいそぅ……
手で口を軽く塞いで必死に耐えようとするシキちゃん。
しかし、敏感な乳首を服に擦られる度に腰をビクビクさせてしまうのです。
だ、誰かに見つかっちゃう……
そんなことを考えてさらに感度が増していくシキちゃん。
だめだっ…逝くのはジョンと会ってからッ……ふぅ、ふぅ…ふぅぅ〜♡
クリ逝き寸前の状態でなんとか堪えます。
すると今度は膣内のプラグを締め付けることで余計に感じてしまいます。
うぅ、ダメなのに気持ちいい……おまんこヒクつく……♡
シキちゃんの子宮はさっきから降りてきていて、プラグを離さないように食いついています。
すっくと立ち上がるとプラグがまた奥に挿入り込み、子宮を押し潰されちゃいました。
うぐぅ、深…い……♡
あまりの快感にお股を押さえて内股になりながらも、電柱に手を掛けゆっくり一歩ずつ公園に向かって歩いていきます。
その表情は逝きたくて逝きたくて堪らない雌犬そのものでした。
ジョン…早く……はぁ、はぁ……
シキちゃんの息遣いは次第に荒くなり、乳首もクリトリスも大きくなっています。
ぎこちないながらも平静を装って気合いで歩き続けること数分、ついに公園の入り口に到着しました。
あと少しでジョンに逢える! そう思っただけで子宮がきゅんと疼いちゃうんです。
ドキドキしながら噴水の方を見ると……。
あ、いたッ!!♡
遠目から見てもすぐに分かりました。
だって大好きな彼氏ですもんね。
ジョンも私の姿を見つけたようで手を振ってくれています。
シキちゃんも嬉しくて大きく振り返しました。
はぁ……やっと着いたぁ……。
安心したら急に力が抜けちゃって、ふらつきながらもなんとか歩き続けました。
でもまだ油断できません。
なんと言ってもこのプラグを挿入したままここまで来いと言われているんです。
うぅ……どうしよう、緊張するなぁ。
あ、そうだ♪せっかくだし、ちょっとイタズラしちゃお。
「ジョン〜!」ぺろん
私はおっぱいをチラ見せしながら、遠くにいるジョンに向かって叫びました。
ジョンも気付いてくれたみたいで私に駆け寄ってきます。
「ハァハァ……ジョン……待った?」
肩を大きく上下させて息を整えるシキちゃん。
その顔はとても紅潮しています。
「あはは、全然平気だよ」
ジョンは爽やかな笑顔で答えました。
「それじゃあ、行こうか」
ジョンはそう言うと、私の手を握ってリードしてくれました。
やった!ジョンの手だ♡ シキちゃんもジョンの手を握り返しました。
あぁ……幸せ……。
ジョンの温もりを感じながら、ゆっくりと歩き始めます。
「はい、これ」
ジョンが渡してくれたのは私がいつも飲んでいる[[rb:スカート > 潮吹き]]ドリンクのペットボトルでした。
しかも期間限定のライチ味じゃん♪気が利くぅ〜♡
「やった!ありがとう」
キャップを開けて一口飲むと、渇いていた喉が潤っていくのがわかりました。
「ごめんねぇ、わざわざ買ってきてくれて」
「いいよいいよ、どんどん飲んで」
「本当?ありがとぉ♡」ごくごくぅ
こんな風に優しくしてくれるから、つい甘えちゃうんだよね。
「ねぇ〜ジョン、見て見て」
ワンピースを捲り上げると、そこには極太ホロウが挿入されたままのお股がありました。
「うほ、本当に挿れてきたのかよ」
「もぉ…こんなの恥ずかしいよ」
と言いつつも、本当はすごく嬉しいんですけどね。
「ジョンも変態さんだよねぇ……」
「そりゃ、俺だからな」
「ふふっ」
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他愛もない会話をしながら少し歩くと、噴水広場を広く見渡せるベンチに来ました。
ここは見晴らしが良すぎて、逆にベンチに座ってる人のことなんかほとんど誰も気にしないんです。
ん……ちょっと風が強くなってきたかな?
(サワワ…)
シキちゃんの髪が揺れ、ワンピースもヒラヒラしています。
んふふ……こんなにスケベな格好なんだもん……きっと周りからは丸見えだよね……
そう考えるだけでさらに興奮しちゃうんです。
「ん、どした?」
ジョンが心配そうな顔をして覗き込んできます。
「あ、ううん。なんでもないよ。そろそろ始めようか……?♡」
シキちゃんはベンチに腰掛けると、膝を左右に開きました。
「ジョンの好きにして……♡」
そして開脚したまま両手を頭の後ろで組むと、そのまま上体を反らして胸を突き出しました。
もちろんノーブラおっぱいの先端ではビンビンの乳首が自己主張しているんです。
「うわ……すげぇ、エロすぎだろこれ」
ジョンは私を見下ろしながら言いました。
あぁ……もう我慢できないッ♡ シキちゃんは早く犯されたくて堪らず、腰をクネクネさせちゃいます。
「はやくぅ……♡」
そんなシキちゃんを見てニヤリと笑みを浮かべると、ジョンはベンチの後ろに回りました。
「…まだだな」
そういうと、ジョンは周りを一瞬確認してからおもむろにおっぱいを揉み始めます。
「ひゃん!?」
いきなりのことで変な声が出ちゃいました。
「おい、ここに来るまで途中で軽く逝ったろ……匂いで分かるぜ」
やっぱりバレてたぁ……。
「だってぇ……♡ジョンに逢えると思ったら嬉しくて……つい……♡」
「まぁいいや、とりあえずここで1回逝っとけ」
「ウン……♡」
ワンピースの上からおっぱいを優しく撫でていたかと思うと、ピン勃ち乳首を摘まれてコリッコリッと扱かれてしまいます。
「あぁ……気持ちぃ♡ちくびだめッ……感じちゃうッ!!」
「相変わらず感度良いよなお前」
「はぁ……んッ……♡」ビクンッ
乳首責めだけでもイっちゃいそうになる私。
「おらっ、どうだ」
するとジョンは私の両乳首を指先で弄ぶように弾いてきたんです。
ぴるっぴるぴるぴる
「ぁンぐぅぅッ……!!♡♡」ビクビクッ!
あまりの快感に全身を痙攣させて仰け反りながら乳首逝きしてしまいました。
「あぁッ…♡……くふぅ…ッ…ふぅ……♡」ピクッ…ヒクッ…♡
ワンピースの下の方からは、濃厚な雌臭が立ち昇っています。
「おいおい、乳首…前より大きくなってないか?」
「ぅ…うん……♡最近また大きくなったかも…しれない……の…♡」
「へぇ〜、じゃあ確かめないと」
そう言うとジョンは私のワンピースの胸元から続くマジックテープに手をかけました。
「え、あっ、待って!」
咄嵯に制止しようとしますが、時すでに遅し。
ビリ、ビリビリ!
「あ〜あ、すごいね」
なんとワンピースは下まで一気におっぴろげ状態にされてしまい、私の恥ずかしいところが全部露になってしまいました。
しかもプラグのせいで一緒に剥き出しにされた子宮口には外の陽射しが淡く当たっています。
「へぁ…ッ、イっグぅぅ……ぅ」びくびくびくんっ!!♡♡
あまりに強烈な羞恥感に思わずアヘ顔になってイッちゃいました。
「うわ、脱がしただけで逝ったの」
「ふぇぇ……イイよぉ…」
はうっ!いけない、慌てて辺りを見渡してみると噴水広場には数人のカップルが遠くに歩いているくらいで、私たちには気が付いていないようでした。
良かった……。
でも、こんなところでほとんど全裸にされて、しかもこんなに大きなホロウ挿れて……♡
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変…態、だ……
「乳首は?」
ジョンは意地悪な笑顔で乳首を直接触ろうとしています。
「ちょっ、ちょっと待って……」
私はなんとか正気を取り戻すと、ベンチに座り直し、再び胸を突き出す姿勢をとりました。
「いいよ……」
「よし」
そしてジョンは両方の乳首の大きさを確認するように軽く摘んで、ぎゅっと捻ってきたのです。
「ふぐぅぅッ!!!」
突然のことに身体が跳ね上がり、大きな声が出そうになりました。
「おいおい、静かにするんだろ」
ジョンは小声で言いながらも、敏感さを増した乳首をさらに強くこねくり回します。
「ふぎぃぃいい……♡」ビクビクゥッ!!!
ダメ……声抑えらんない……♡
「ほら、もっとだ」
くにくにっくにくに
「ふぐぁぁあ……♡」ビクビクッ!
シキちゃんは無意識に腰を浮かせてガクンガクンと痙攣しながら連続アクメを迎えていました。
(サワワ……)
お昼の眩しい陽射しが、火照り切った身体をさらに焦がすようでした。
周りからはきっと丸見えです。
すごすぎるぅ…
余韻に浸っていると、ジョンが私と向き合うように正面に回ってしゃがみ込みました。
「うわ、これやばいな…プラグから汁が」
ジョンがそう言いながら指先でプラグの中を擦ると、ジュワァッと愛液が溢れ出てきちゃいます。
「ひゃう…ッ♡だ、だめぇ……♡」
「お、動いた」
ジョンは面白そうに言って、地面まで糸を引いて垂れ落ちる本気汁をまじまじと眺めてます。
「あぁ…はずかし……い♡」
「大丈夫だよ、俺しか見てないし」
ジョンは私の太ももを撫でながら言います。
あぁ、ジョン優しい…大好き……。
「そろそろ逝っとくか」
そういうとジョンはがっちりハマったプラグの孔に指を掛けながら、クリを押し潰してきます。
そして耳元で囁いてきました。
「逝け」
「ひゃん……♡」ゾクゾク……♡
その言葉を聞いた瞬間、全身の力が抜けていき、腰も抜けたようになってしまいました。
「あぁ…だめ……ッ♡」
くりゅっ…くりゅくりゅ
クリを丹念に捏ねられ、プラグはゆっくり前後に動かされます。
私のオマンコは大きな亀頭球を咥えて離そうとせず、前後に動かされても肉襞がそれについていくだけでした。
ちゅぼっ、ぬちゅり、ちゅぐっ
「はぁん……♡あぁ……♡」
あぁ……あたま……まっしろンなるッ♡♡
シキちゃんはもう我慢できない様子。
「んぁああ……♡ぁイクぅうう……ッ♡♡♡」ビクビクッ!! ぷっしゃぁぁ!!!
シキちゃんの圧迫された尿道から勢いよく潮が吹き出し、噴水のように高く上がっていきます。
脱ぎかけのワンピースには愛液混じりの濃厚な淫蜜が染み込んでいきました。
「はぁ……ん……♡」ピクピク……♡
あぁ……気持ち良すぎて……しあわせぇ……♡
「まったく」
ジョンはその場で立ち上がると、ぼろんッと硬く怒張したおちんちんを抜き出しました。
「はい、舐めて」
「えへへ……」
嬉しそうに舌を出すと、すぐにむしゃぶりつきました。
「はむっ……じゅるッ……♡」
「おお……」
「あはぁ……おいし……♡」
ジョンのおちんぽおいしいよぉ……♡
ちゅっぽ、にゅるっ、なめっ
青空の下で、開放的な感覚と絶頂の余韻に更けながら味わうおちんちんの味は実に耽美で、どこか風情がありました。
「あぁ……ッ♡」ビクンッ!
しかし、そんな夢見心地の時間は一瞬にして終わりを告げるのでした。
ギュン…ッ! 突然、膣奥に挿入されていたホロウの亀頭球が縮んだような感じがして、外側に押し出されていきます。
「ふぇ……?……あっ!♡」
ブシュッ、ジョボォ! …コテッ、ころころころ……
ずっと亀頭球を咥えていたオマンコの筋肉が疲れて、高まる膣圧でホロウを押し出しちゃったみたいです…えへっ♡
早くおちんちん挿れて!ってことなのかなぁ……。
「ふふ……」
ジョンは優しく微笑んでくれました。
「どうする?」
「挿れて……」
そう言うと私は半脱ぎだったワンピースを脱ぎ捨て、ベンチの上でM字開脚しました。
するとジョンは私の両膝を抱え込むように持ち上げ覆い被さってきました。
そして、まんぐりのように固定された私におちんちんを一気に突き入れてきたんです。
するっずぶゅぅぅ!!
「あぁぁぁ〜ッ♡♡」
おっきぃ…あついぃぃぃ…♡♡
気持ちイイところにどんどん飲み込まれていって、さっきまで外に唇を出していた子宮口まで届いてしまいました。
「ふぎぃぃいい♡」
いきなり来たぁぁあ!!♡♡
「あぁぁ……すごいぃぃ♡♡」ビクビクゥッ!!
「おい、声」
「だって…こんな…の……♡」
ばちゅっぶちゅッどちゅッ
ジョンは時折周囲を警戒するように辺りを見回しながら、2人の愛液で濡れきった蜜壺をおちんちんで抉るように何度も奥まで叩きつけます。
その度にシキちゃんの身体は大きく跳ね上がり、その快感の大きさを表していました。
「んほぉ、ほぉおお……ッ♡♡」
シキちゃんは両手をジョンの首の後ろに回して、必死にしがみついています。
「はげし…♡……イグッ♡」
どちゅッぶぎゅッぶぎゅッ
「はぁ…はぁ…はぁ……♡」ビクビクッ!
ジョンのおちんちんに突かれるたびに身体が痙攣しちゃいます。
「そろそろ逝くぞ……」
ジョンはそう言ってさらにピストンの速度を上げました。
「イグぅぅう……♡」
「逝け!」
「ひゃい……ッ♡」
次の瞬間、お腹の奥底から宙に浮いたような感覚が昇って来て何も考えられなくなりました。
それはまるで、あの夏の日の目に映る海のきらめきのようでした。
同時におちんちんが勢い良く引き抜かれ、私の顔に熱いものが降り注ぎます。
「ん…はぁ……♡はぁ…♡」
ドピュッ……ビュルル……
ジョンは満足そうな表情を浮かべると、私の顔についた精液を拭ってくれました。
「えへ……♡」ペロ…
あぁ…しあわせぇ……♡♡
シキちゃんは幸せいっぱいという様子で、しばらくベンチにうなだれて午後の風を感じていました。
で!その後、服がもうデロデロだったのでジョンが持ってきてくれた替えのワンピースに着替えなきゃいけなくて…
誰もいないのを見計らって思い切って噴水の前まで全裸で行ってババッと素早く着替えました。
少しの間だけど公園のど真ん中でこんなことしてるのは興奮したぁ♡
駅前のオモチャ屋さんに寄ってから、ランチして、ゲームセンターで遊んだりして、夕方には解散になりました。
別れ際、ジョンはまたキスしてくれました。
「今日は楽しかったよ」
「うん!私も!!またやろうね♡」
「ああ、もちろん」
ジョンは優しく微笑みかけてくれました。
ジョンと別れた後、私はまっすぐ家に帰らずに寄り道をすることにしました。
向かった先は近くのオナニーグッズ専門店。
実は前々から興味があって一度来ようと思っていたのです。
店内に入ると、所狭しと様々な種類のオナホール、ローター、バイブ、ローション、コンドームなどが陳列されています。
棚の前では店員さんがにっこりと微笑みかけてくれるので、また奥の方が『きゅん…』としてきちゃいました。
あぁ……だめだめぇ…乳首触っちゃ…んふふ
ニヤつきながらディルドを手に取る雌犬は、お店の風景に馴染んでいました。