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遊戯王IF マジカルシルクハットから漏れ出るブラマジガールの恥辱アクメ尿臭と、師弟の絆ごと穢される杖

  「遊戯も使ってた《マジカルシルクハット》のカードで、複数の巨大シルクハットを出現させ、その中に守備表示の《ブラック・マジシャン・ガール》を隠れさせた。

  だから、そう簡単には破壊させないわ。」

  「(はあ……はあ……ありがとうございます、マスター……ッ……。師匠も御世話になってる、そのカードと帽子で一時避難してなければ、危ない所でした。

  おかげで、辛うじてフィールドに残って防御魔法を駆使しながらでも、反撃の魔力を杖に込められます。

  まだ、さっきの変態電撃ペンギンの触手に責められたクリや子宮が疼くし、アソコがぱっくり空いたまま、閉じてくれないし、膝はガクガクだけど……ンッ……。)」

  『ぬふふふ。面白いカードを使いますね、真崎杏子十〇歳。私もデッキマスターとして《ペンギン・ナイトメア》に扮し、そちらと同じシルクハットを使ってる身として、親近感を得ますよ。』

  「アンタの嗜好に合わせて使ってる訳じゃない!」

  『くくっ。ぴちぴちギャルが必死に否定する様も中々オツなものですな。

  しかし先程、装備魔法《ペンギン・ソード》で打点を強化したうえで、ピンクのミニスカごと下着を切り裂いた《ボルト・ペンギン》にぐちょぐちょにピストンされた際に、少ないちんまりマン毛や太股を濡らすように潮やおしっこを、はしたなく噴出したばかり……。

  おかげで、氷のステージを濡らす嫌らしい黄金水が芳しい尿臭と一緒に、シルクハットの隙間から漏れ出てますよ。しかも、隙間から流れた尿で氷の舞台に冷やされる前に、白い湯気まで漂わせる有様。ぬっふっふ。』

  「そんな……!」

  「(嘘……。折角、マスターが痺れと触手責めで動けない私のために、守ってくれたのに……私が、はしたなく漏らして、アンモニア臭まで漂わせたせいで、台無しにするなんて……ぐすっ。)」

  『では、バトルフェイズに移りますよ。

  ボルト・ペンギンよ、私から見て左から二番目にあるマン汁だだもれ帽子を剣で切り裂いたうえで、コスプレ娘の杖を奪い、プリケツに触手挿入と電撃のおまけつきで喰らわせなさい。

  ツイン・テンタクル・ボルテックス!』

  「そんな!? きゃっ……と、取らないで、お尻に挿そうとするのも……。」

  「ブラック・マジシャン・ガール!(そんな……アタシのフィールドには、遊戯から教えて貰ったシルクハットとのコンボ用の《魔術の呪文書》しかないから、守備表示のあの娘をエロペンギンから守れない。どうすれば……。)」

  「らめぇ……ッ……、これは師匠から譲り受けた大事な杖なのに、それをお尻にだなんて……んっほーーーー〇△♯×※◇☆☆☆☆☆☆♡♡♡♡♡♡

  破壊されちゃう! 私、マスターの前で師匠の杖を最低ケツマンコで咥えて穢しながりゃ、弟子失格マンコからイエロー・バーニングさせて、存在価値ごと破壊されぢゃうかりゃー!!」

  ビリビリバリバリバリバリ ジュブジュブズボズボ グリュリュリュリュ

  プシャーーッ ジョンジョロロロ~~♪

  ガクガクガクガク ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡

  もあああ

  fin

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