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動物園裏サービス、ライオンとトラのダブルフェラ

  ここの動物園にはある裏サービスがあり、物好きなお客様が密かに応募しているのである。

  人間のチンコの匂いに興奮するように調教された大型の肉食動物は、噛みもせずひたすらに射精するまで舐めるという事を教え込まれているのだ…

  今日は僕がそのサービスを受けれる日…特別な調教をされたトラとライオンの目の前に檻越しに立つと、ズボンも下ろしてないのに僕の股間の部分を舐め始めた。もう待ち切れない様だ…

  息を飲み一気にズボンを下ろすと、ガシャンと音がするくらいに2匹とも檻の間に顔を突っ込み、荒々しく舐め始めた。

  ライオンとトラが檻越しに、ザラついた大きな舌を伸ばし、僕のチンコに押し付けるように二匹でフェラチオをしている。

  檻がある事で上手く舐めれない2匹は、余程舐めたいのか唸りながら必死に僕のチンコに舌を伸ばす…僕はその下品な姿にさらに興奮した。

  口の端や舌から垂れる唾液はとても暖かく、僕のチンコを唾液まみれにしながら2匹の大振りの舌はずっと僕のチンコを刺激している。

  時折出る先走りを匂いで感じとっているのか、出た瞬間に2匹に同時に舐め取らた。トラとライオンのザラザラの舌は思った以上に気持ち良く、絶妙な舌使いは僕のチンコを舐め回している。

  2匹は自分の雄の物を床に擦り付けながら僕のチンコを舐めており、それだけ盛っていた。

  2匹のザラついた舌が気持ち良すぎる……ただただ一心不乱に舐めまくって来るので、僕はすぐ限界を迎えた。

  「あぁ!イクッ!」

  ライオンとトラにチンコを舐められイカされるこの状況に異常なほど興奮してしまい、すぐに射精をしてしまった。

  まだ興奮している2匹を横目に気持ちよく射精出来た僕はズボンをあげようとした。その時だった…あまりの興奮で揺らしていた檻の鍵が外れてしまったのである。

  ライオンとトラの鋭い瞳が瞬時に獲物を見つけた目つきに変わる。檻の中に閉じ込められていた2匹を隔てる物はなくなり、今2匹の目の前にあるのは好きなだけ舐めれる僕のチンコだった。

  逃げようとしたがもう遅かった。2匹はとても強い力で僕を押し倒し、大きな舌で好き勝手に舐め始めた。

  股間周りがベトベトになり、チンコは2匹の大きな舌で見えないくらいになめつくされている。乱暴な舌使いに悶えながらも先程とは比べ物にならない快感が襲う。

  もうライオンとトラにとってはチンコが付いている喋る生き物。その程度だったのだろう。僕はもうただの餌であった。

  射精したら次は何をされるか分からない……だがそんなことを考えている暇もなく2度目の絶頂を迎えてしまう。

  「んあぁ!」大量の精液が出てるが2匹には関係ない。舌を休める事なく僕のチンコを舐め続けている。

  その後も何回も舐められ何度もイかされ続けた。獣の匂いと精液の匂いが充満する中、時間になって様子を見に来た従業員が気づくまで続いたのである。

  気を失うくらいに全てを舐め尽くされ死にそうになるくらい搾り取られた。でもとても快楽に満ちた良い時間だった。

  後日…僕は懲りもせずまた裏サービスに応募した。また僕の番が来るまで、あのライオンとトラは今日も誰かのチンコから搾取しているのだろう

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