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恐竜

  ここはとある実験施設…今は目の前の恐竜に餌やりの時間だ…しかしこのティラノサウルス…餌が少し変わっている。

  このティラノサウルスは精液が餌で、お腹を空かせたこの恐竜の餌やり係は私なのだ…餌の時間が分かっているのか、待ちきれない様子で近づいて来た。

  ティラノサウルスが唾液まみれの大口を開けて、長く大きな舌を出している。目の前のチンコを舐め回すようだ。大きな舌が上下に動いた。唾液が舌の先から糸を引いて、その粘つく液体がチンコに垂れ落ちた。

  ティラノサウルスはビチャッ! ビチャッ! と、大きな音を立てて、チンコに舌を這わした。亀頭に舌が触れ、そのまま根元へと唾液が伝い落ちていく。ティラノサウルスの舌はザラついている。

  本当にお腹がへっていたのか、舌を押し付けて舐めあげる事をやめない

  粘ついて臭い唾液が辺りに飛び散る程に更に舌を大きく動かして、チンコを舐めてきた。大きな舌がチンコをベチョッベチョッ! と音を立てながら舐めあげてくる。時折、また亀頭に舌先が触れる。何度も何度も亀頭をペロペロペロと舌で舐めまわされる。もうビチャビチャだ…ティラノサウルスの涎でドロドロになったチンコが擦られて気持ちいい

  俺はティラノサウルスの頭を撫でた 「よしよし、いい子だね」 僕はティラノサウルスの頭を優しくなで続けた。すると嬉しそうに目を細めた後、舌を巻きつけるように絡ませてきた。ティラノサウルスの長い舌がチンコに巻きつき、シコシコと扱き始める。ザラついた舌で擦られると堪らなく気持ち良い。今にも射精しそうだ……。

  ティラノサウルスは更に早く動き出し、同時に吸い付き始めた。ジュポ! ジュポジュプー!! っと卑猥な音を立てて激しくしゃぶってきた。あまりの刺激に我慢できずイってしまった。大量の精子が放出されていく……。ティラノサウルスはそれを一滴残さず飲み干した。そして満足げに口を離すと、そのまま立ち去って行った。こうして今日の餌やりが終わると、また次の餌やりの為に精液を溜めるのであった。

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