Ad
炎天下での作業ってーのは過酷なもんだ。
毎年毎年この時期になるとそう思う。特に俺みたいに毛がもっふもふの種族は痛感する。
「うげぇぇ…つ、疲れた…」
冷房が効いている事務所に入るや否や、仕事道具の詰まったベストを脱ぎ捨てると俺は畳みの敷いてある休憩スペースに倒れ込んだ。
全身の毛並みが肌から出てきた汗でびっちょびちょ。黒く濡れた鼻で呼吸するとつん、と刺激臭に近い雄と汗の臭い。
上半身を起こして手近にあった扇風機を一気に最強で動かす。
「先輩、独り占めは無しっすよ〜!」
冷たい風を一身に浴び、生き返る心地の俺に声を上げるのは鰐。続けて鯱や龍も事務所に入ってきて俺の様子に苦笑いする。
「うるせ〜!こちとら獣毛であっちぃんだよ!空調服もあんま効果ねぇし!」
まぁ実際そんな事は無いのだが。
「だったら全部刈ってみれば?手入れもしなくて良いから楽チンチン。」
と、俺の隣に座り込みにっこりと笑う鯱。
…一瞬考えたけど…あまりにもみずぼらしい。この毛並みも俺の自慢の一つではあるし…
「…止めとく…」
「ま、それが良いわな。ほれ麦茶。水分水分。」
事務所に備え付けてある冷蔵庫から麦茶の入ったペットボトルを取り出し俺の方へぽい、と投げたのは龍。
「おう、あんがと。…ってなんでお前もう脱いでんだよっていうか家じゃねぇだろここ。」
ペットボトルを受け取って俺は苦く笑う。
いや、今事務所に入ったばっかりなのにもう作業着ほぼ脱いでんのかこいつ。
タンクトップとボクサーブリーフの自宅でくつろぎモード。
「そうだけどちょっと涼んでから帰るし。しっかしまぁ今日もきつかったなぁ。お前はよく倒れねぇよ。」
龍も畳のスペースに座り込むとうんうんと頷いた。
まぁ我ながらそう思う。というか現場に入ってから何回か熱中症になりかけてるしなんだったら救急車にも乗った。
…労災の手続き、すっげぇ面倒だったなぁ…
一日の作業量も半端じゃないし動かす荷物やら建材なんかも重たいものばかり。
でも俺は今の仕事を辞めるつもりは無い。
「まぁ…楽しみがあるからなぁ。」
扇風機の風が毛並みの汗を蒸発させていく。涼しい。麦茶も飲んで水分OK。
全身の疲れがなんだか心地良くなってくる。だるいけど。だるいけど心地よい。
「…事務猫さんに怒られそうだな…」
俺の言葉に鯱はやれやれと言わんばかりに首を振る。
「んなこと言って…スリットからチンポ出てんぞ?」
やべ、俺今すげぇニッコニコになってる。
扇風機から顔を離して俺は鯱の方へすり寄った。
ニッカポッカの下。結構だぶついてるのに股間の所が膨らんでて存在感バリバリ。
ぐんぐん膨らんでる。
疲れた日、だるい日。そういう日はヤりたくなる。
いや毎日だけど。
「先輩、ゴム!」
「あー、わり。」
鰐はにこにこしながら俺を見下ろし。鯱に数枚綴りになってるゴムを手渡した。
駄目だ。我慢出来ねぇ。ヤりてぇ。ヤりてぇ。ヤりてぇ。
俺は尻尾を振り、耳をパタパタと動かしながらニッカポッカを脱いだ。
むわぁ♥
扇風機の風にも負けない、蒸れて凝縮された雄の臭いが事務所の中を満たす。
「仕事中もジョックストラップ履いてるとかマジモンじゃねぇか。」
「あったりめぇだろ、一秒でも早くチンポ咥えてぇんだよぉ♥ケツマンコぐちゃぐちゃにされてぇし口もおまんこして欲しいんだよぉ♥」
俺は溢れ出した唾液をごくりと飲み込みながら鯱の股間に顔を近付けた。
くせぇ♥もうくせぇ♥チンポの臭い、雄の臭い、汗の臭い♥
たまんねぇよぉ♥くっせぇ♥
めっちゃ鼻動かして臭い嗅いでると鯱は俺の頭を撫でた。
「待て待て、落ち着け。今脱ぐから。」
「んぉ”っ、ぉ”っ♥」
ニッカポッカ、ずらして…
ぼろんっ♥
「んぉ”っ♥ぉ”ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ンッ♥」
ぶびゅぅっ、びゅぅっ♥
臭い、すげぇ♥チンポの臭いもっとすげぇの出た♥
目の前の鯱のチンポはでけぇ♥
ガキの腕ぐれぇあるし俺の口マンコに収まるかわかんねぇ♥
ヤる度に毎回思うけどこれが俺のケツマンコにも口マンコにも収まっちまうのマジやべぇ♥興奮するぅ♥
「そんなアホっぽい面してチンポ欲しがっちゃうとか…チンポ好き?」
「おぉ”っ♥好きッ、チンポ好きッ♥くせぇグロデカマラすきぃ♥これでグポグポされて♥イぎでぇ♥」
べちべちとチンポでマズル叩かれて。我慢汁がびちゃびちゃ飛び散って。
俺のジョックストラップが俺の我慢汁でぐちゃぐちゃになってる♥
「こんなに立派な体付きなのにチンポ大好きなの他の現場の奴らに知って欲しいわぁ。そしたらいつでもどこでもチンポ便所になるのにな。」
そう言いながら龍も俺の上半身に近付いてボクサーブリーフをずらした。
スリット、汁垂れてる♥欲しい、欲しい♥チンポ、チンポ欲しい♥
「駄目っすよ、先輩は俺達専用の便器っす。俺達で口もケツも孕ませましょうよ!」
元気にふんす、と鼻を鳴らして俺の顔に股を近付けて。
やべぇ、俺、いま、三人の臭いで、犯されてるッ♥
鼻も口もケツも全部おマンコになるッ♥
「ほら、お前の大好きなチンポ、この孔に入ってるぞ♡」
龍の挑発的な、それでいて魅惑的な言葉に俺は尻尾をぶんぶん振って、片手をケツマンに伸ばした。
ぐちゅぐちゅとケツマンをかき混ぜて。ぉ”っ、やべっ、指でッ、もうっ、気持ちいいッ♥
「こっちも出して欲しいっス!もう我慢も限界っす!先輩エロ過ぎ!」
考える事なんてねぇ♥チンポ、チンポ欲しいッ♥
俺はまず、龍のスリットにマズルを捻じ込んだ。
くっせぇ♥マジくっせぇ♥チンポの臭いやべぇ♥ケツマン疼きまくる、腹、喉ッ♥
舌を伸ばす。ぬるっとした我慢汁♥しょっぱくてくっさくてえぐくて苦くてかれぇ♥
舌を絡ませる。うめぇ♥チンポうめぇ♥龍のグロチンポまじうめぇ♥二本、二本あるぅ♥
ずろろろろぉ♥
「んはっ、んはぁ”っ♥」
ぞくぞくする、背中、気持ちいいの走ってる♥
続けざまに鰐。
こっちもくっせぇ♥でもまだ青臭くてたまんねぇ♥
つい最近まで童貞だったらしいけど俺が童貞卒業させてやったら俺のケツマンにドはまりしちまったらしい。
ぼろんっ♥
「ぉ”ぅ”っ♥オォ”ゥ”ゥ”ッン♥」
目の前にチンポが四本♥みんな違ってみんなグロい♥みんな違ってみんな極太長マラ♥
玉が全部スリットの中に入ってるけど見えないのに存在感ばっちりあるぅ♥
「あー、完全にスイッチ入ってるなこれ。さっさとヤるか。」
「最初にケツマン犯すの誰?」
「俺!俺っス!!!!」
「じゃんけん、じゃんけんで決めるぞ。俺チョキ出すからな?」
俺を見下ろしながらチンポバキバキに勃起させて。
三人が俺のケツマンを取り合ってる♥
俺はそれぞれのチンポを時折しゃぶったり舐めたり頬擦りして待機する。
早くしてくれ♥挿入れてくれよぉ♥
ちり、ちり、と乳首のピアスが揺れる。バキバキに割れた腹に、盛り上がった胸。
これが今から全部おまんこされると思うとやべぇ興奮する。
「っしゃぁ!俺っス!!!やったぁ!昨日振り!!!!」
どうやら最初に俺のケツを使うのは鰐らしい。
極太チンポ、黒ずみ始めたばっかでまだまだ慣れてないのが分かる。
「口は俺な。」
「俺最後とか拷問かよ…」
どうやら口は龍らしい。鯱は最初にチンポ勃起させてたのに、可哀想だな…
なんだかすんごいしょんぼりしてるし。後でコーヒーでもおごってやろう。
龍は二本の勃起チンポを俺のマズルの前に差し出した。
さっき俺がたっぷり塗した唾液と我慢汁が混ざっててらてらしてる。
んまそうなチンポだなぁ♥
鰐はまだちょっとぎこちない手付きでチンポにゴムをつけてる。
「ほれほれ、早く挿入れてくれぇ♥デカマラでケツマンぐちゃぐちゃにして、メスイキスイッチぺしゃんこに圧し潰してくれよなぁ♥」
尻尾を上げて、尻を上げて、ふりふりと動かす。
ぐぱぁ、と拡がったケツマンから涎がダラダラ。
腹、疼いて切なくてしょうがねぇ♥
「う、うすっ!」
鰐がゴムを装着するのを見てから俺は向き直り。
ケツを上げたまま龍の腰に両腕を回す。そんでもってチンポに頬擦りして。
「んはぁ♥すき、しゅきすぎるぅ♥どっち、どっちからしゃぶって欲しい?」
れろぉ、と舌先で舐め上げて。龍はぞくぞくと背筋を震わせ、息を漏らした。
「ん~…じゃあ下。」
「はいよ。…んぼっ♥」
少し頭を横に倒して下のチンポを咥える。
口の中一杯に広がる、チンポの味。生臭くて塩っ辛くてヌルヌルしてて熱くて…
「んぼぉ”ぉ”っ…ぉ”ぉ”っ…♥」
馬鹿になる、頭、おかしくなるっ♥気持ちよすぎて、しあわせすぎるぅ♥
目尻が下がって、自分でも分かるレベルで間抜け面になってるぅ♥
口の中でびくんびくんチンポが暴れてるぅ♥上のチンポが俺の鼻とか何回もはたいていてぇのにしあわせになるぅ♥
「じゃあ先輩、挿入れるんで!たっくさんイってください…ねッ!!!」
ずぶぐぅっ♥
「んぼぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ォ”ッ♥」
びゅっ、びゅぅっ♥びゅっ、びゅぅぅっ♥
ケツマン、奥まで一気にッ♥チンポ挿入れられてッ♥
イぐっ、イっでるっ♥イぐっ、イぐイぐイぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥
お飾りチンポから我慢汁出まくってるッ♥ケツワレと擦れてッ♥
チンポ扱いてないのにッ♥お飾り種無し用無しチンポミルク噴き出しそうになるぅ♥
我慢汁めっちゃ出て、ぐちょぐちょってな感じの音鳴って。めっちゃ興奮する。
汗とかで蒸れてんのに余計臭くなっちまう♥
「そうだ、お前上のチンポにゴムつけろよ。畳にチンポ汁ぶちまけたらメタクソ怒られる。」
「あ、忘れてたわ。事務猫さん怒るとめちゃくちゃこえぇんだよな。ほらステイステイ。」
そう言いながら龍は俺の頭をがっしりと抑えるとチンポを俺の口からずるずる抜き取る。
喉マンコ引っ張り出されるとすげぇ気持ちいいッ♥
目の前にチンポッ♥二本♥俺の、俺のチンポッ♥
欲しい、もっと咥えたい♥しゃぶって口おマンコされてぇ♥
舌が勝手に突き出る。レロレロ空間を舐ってる。チンポから目が離せない。チンポの事で頭が一杯になる。
「先輩ッ、ほんとっ、チンポッ、大好きっす、ねっ!!」
「んごぉ”っ♥しゅきっ、しゅきぃ”っ♥チンポッ、早くッ、チンポッ♥」
ばぢゅんばぢゅんと音を立てて俺のケツマンをガン掘りしながら鰐は途切れ途切れの言葉を繋いだ。
そう、チンポッ♥気持ちいいッ♥だいしゅきぃ”っ♥
鰐のチンポがッ、俺のメスイキスイッチをがつがつ押してるッ、押してッ、圧してッ♥
龍はいそいそとゴムを装着して…
「むぐぅ”っ♥」
口にチンポ捻じ込むぅ”♥今度は、すっごい、奥までッ♥
喉にチンポの形、浮かんでるゥ”ッ♥
頭飛びそうになるッ、口もケツもおマンコされて俺ッ、アヘりまくってるぅ”ぅ”っ♥
スマホの撮影音が聞こえる。多分鯱が撮ってるんだろうなぁ。
そう思いながらでも俺は目の前のチンポとケツのチンポに全神経を集中させる。
「んぉ”っ、先輩ッ、締め付けすげぇ”っ…やべっ、気持ちいいッ…!」
ケツマンをきゅっ、と締める。鰐のチンポをしっかり扱く。ケツマンがぐちゅぐちゅしてひくひくして、きゅんきゅんする。
あっつくてかってぇグロチンポがケツマンに馴染んで頭がグラグラ煮えたぎってる。
口の中のチンポに舌を絡める。じゅっぼじゅっぼと音を立てて軽く吸って、あむあむと牙の先で軽く噛む。
龍を見上げ、尻尾を振る。喉奥を鳴らし、締め付け、頭を前後に動かす。
「んっ、あぁ”っ、いいっ…お前の口、ほんと下手なマンコより全然良いわ…」
褒められてる。俺の口、おマンコ♥
俺のケツと俺の口でチンポイきそうになってる、めっちゃ優越感ある。
気持ちいい。めちゃくちゃ気持ちいい。あたま、ぼんやりして、うっとりして、ふわふわ。
びくっ、びくっ、ってぜんしんが、かってに、ふるえて。
のーないに、きもちー、の、いっぱい…
「あー、あー、あー!!先輩、先輩ッ、その顔ッ…駄目っすッ、俺、俺ッ、おれぇ”ぇ”っ!!」
ケツマンに入ってるチンポがどっくんどっくんしてメスイキスイッチを更に押し潰しながらゴムの中に我慢汁を注いで。
あ、くる、くる、すごいの、くるッ♥
俺は視線をちらりを鰐の方に向けるとケツマンコを一瞬だけ緩めて…
きゅぅ”っ、と締め付けた。
「んぉ”っ、射精るッ!!ぐぅ”ぅ”ぅ”っ、ぅ”っ、ぅ”ッ…」
どぶっ、ごぼぉっ♥どっぶっ、どぶっ、どぶぶごぶびゅるぅっ♥
「ふごっ、ふぐぅ”ぅ”っ♥ぅ”っ、ゥ”ゥ”ゥ”ンッ♥ぅ”っ、ゥ”ゥ”ンッ♥」
チンポが爆発した。ゴム越しにチンポ汁の感触。
ほんとだったら生でハメられて腹ボコするまで注ぎ込まれたいけど、仕方ない。
それでも。ゴム越しでも最ッ高に気持ちいい…
どぶっ、どぶぶっ、どぶっ、どぶっ♥
まだ、射精てるぅ”っ♥ケツマン、ゴムでいっぱいになってるぅ♥メスイキスイッチにながれてるぅっ♥
「ほらほら口もちゃんと動かせよ。こっちもそろそろ射精してぇからさ。鯱も待ってるし。」
「ほんとだよ早く変われよチンポギンギンなんだよこっちは!!」
鯱の声に切羽詰まってる感じ。そりゃそうだ。
俺はアヘりまくってる。鰐は満足そうで、龍はだらだら唾液垂らして俺を見下ろして。
溜まってる状態で見せつけられてるのはあまりにもあんまりだな。
「おぶっ、おぶっ♥」
俺は頷くと片手を龍の上のチンポに伸ばして、もう片方の手で龍のケツを掴んだ。
そんでもって龍は俺の頭をがっしりと掴むと腰を振り始める。
しゅこっ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥かりかりかりかりかりっ♥
上のチンポを扱いてケツ穴を爪先でほじくって、口で舌のチンポをしゃぶる。
三点責めに龍は。
「イくっ…やめっ、ケツッ、気持ちよすぎるッ、からっ、ぉ”っ、射精るッ♡」
チンポ、あつい、あついの、のぼって…
ごぼぶびゅるぅっ♥どぶぶびゅるぅ♥
ぶびゅぅっ♥ぶりゅっ、ぶびゅびゅぼびゅぅっ♥
「んぼっ、んぼぉ”っ♥あぐっ、あぶっ、んぶっ、んぼぉ”っ♥おぶっ、ふぐっ♥」
上下のチンポが同時に爆発して。
あっという間に俺の頭の上にチンポ汁風船。口の中、っていうか喉の奥とか胃の中は一瞬でチンポ汁で満ちてく。
ずぞぞっ、ずぞっ、とチンポを軽く吸って、特濃チンポ汁を噛みつつ飲み込む。
ごっぎゅっ、ごぎゅっ、ごぎゅっ、って音が自分の耳にも聞こえる。
たまんねぇ、うめぇ♥チンポ汁さいっこうにうめぇよぉ♥気持ちい、あたま、おかし、なるっ♥
鼻から噴き出しそうになるチンポ汁も飲み込んで。最後の一滴までちゃあんと飲み干す。
射精しきった龍と鰐は俺の口とケツからチンポを抜き取るとスッキリとした表情を浮かべつつゴムを外し、口を縛った。
「いやー、射精た射精た。めっちゃ気持ちよかった~。」
「こっちもっす、先輩のケツマンほんと最高…俺、もうパートナー要らないかも…」
「んへっ、んへへぇっ♥そうだろぉ、そうだろぉ♥おれの、ケツマンコも口マンコもお前らにたっぷり使わせてやるからなぁ♥」
あー、俺、今、完全にキまってる。呂律が回らない。
気持ちよすぎて口閉じらんねぇ。ケツマンコひくひくしてる。チンポ汁風船はたぷんたぷん。ℓ単位じゃないかこれ。
…生でヤりてぇ…
「ほれほれ惚けてないで次俺。さんざん待たされたし騎乗位でいいよな二人とも。」
「おっけー。」
「うっす!…俺、片付けの準備します!」
元気だなぁ。鰐はふんす、と鼻を鳴らしてロッカーの方へ向かっていった。
俺は両手両足を踏ん張ると体を起こす。
「お~♥騎乗位いいねぇ♥俺のお飾りチンポ見ながらびゅうびゅうチンポ汁俺のケツマンに注いでくれよぉ♥」
ゴムを手に取ってジョックストラップをずらす。
ぼろんっ♥
と勢いよく出てくる俺のチンポは当然三人に負けず劣らず立派なもんだ。
なんだったら雄雌問わず孕ませられる自信があるし、三日三晩相手を抱けるだけの精力はある。
でも、チンポ汁注ぐよりも、注ぎ込まれる方が最高に気持ちいいんだよなぁ♥
トコロテンしても大丈夫なように俺もゴムを着けて…っと。
鯱はもう限界寸前、パンッパンになって血管がドックンドックンしてるチンポを軽く扱くと仰向けに寝転んだ。
バキバキに割れてる腹筋に跨って、谷間が出来てる胸に手を這わせる。
涼しい事務所でもあれだけ犯されれば汗だってかくもんだ。肉球から染み出した汗がびちゃ、と小さな水音を鳴らした。
「おー、絶景かな絶景かな…」
鯱はうんうんと頷くと俺の全身を舐るように見つめる。
俺の用無しお飾りデカチンポがぶるんぶるんと揺れて鯱の腹を叩く。
ガクガクと膝を笑わせながら俺は拡がり切ったケツマンに鯱のチンポを密着させた。
「ぉ"っ、ぉ"ぉ"〜〜ッ♥いいっ、いいッ♥」
たったそれだけで俺は舌を突き出して尻尾を激しく振る。
騎乗位でチンポとケツマンがチューするとやべぇ気持ちいい♥
こんなグロいチンポが今から俺の中に入ってくるんだ、中、ぐちゃぐちゃに…
「あー!もう無理!その面見せられたら我慢出来んッ!!!」
鯱は半ばやけくそに叫ぶと俺の太腿と腹を掴み。
ずんっ♥
「ぉ"っほぉ"ぉ"ぉ"っ♥んぉ"っ、しょんっ、いきっ、挿入れッ、だっ、イぐぅ"ぅ"ぅ"っ♥」
腹から脳天に突き上げられるチンポの感触に俺はイった。
間違いなくイってる。
ちょっと焦らしてからチンポの感触を愉しんでケツマンでアクメしまくるつもりだったのに。
「ぉ"っ、ぉ"ぉ"っ…ケツマン、待った甲斐あったぁ…おい動くぞ。」
「まっ、ちょっ、まぁ"ぁ"ぁ"っ♥ぁ"っ、ぁ"ぃ"ぃ"ぃ"っ♥」
どごぉっ♥どごっ、どごっ、どぢゅんっ、ばぢゅんっ♥
やべぇ"っ♥さんざんっ、鰐と龍のチンポでイったのにっ♥イぐっ、イぐっ♥どまんにゃっ♥ちんぽっ、やべぇっ♥
頭吹き飛んじまうッ、気持ち良過ぎて意識飛ぶッ♥頭の中はじけてるぅっ♥
俺も体を動かす。鯱も腰を振る。チンポが音を立てて俺のケツマンをぐちゃぐちゃにかき混ぜる。
動きが噛み合った時にペシャンコになったメスイキスイッチから気持ち良いのが頭ん中いっぱいにするぅ♥
鯱の腹に両手を置いて全身上下に動かして。鰐と龍に見られながら俺は背中を仰け反らせた。
気持ちいいっ♥チンポっ、チンポっ♥ケツマンの中でチンポの形がくっきり♥
この体勢だとさっきよりももっと奥まで複雑に絡んで届いて竿がメスイキスイッチごりゅごりゅして
「イぐっ、イぐぅ"っ♥メスアクメどまらにゃぃ"ぃ"っ♥」
「…先輩、俺の時よりイきまくってる…」
安心しろ、お前のチンポも十二分以上に気持ち良かった。お前が俺をイかせまくったから今感度爆上がり中でイきまくってるだけだから。
って後で説明してやろう。今は
「ぉ"っ、ぉ"ほぉ"ぉ"ぉ"〜〜〜ッ♥ぉ"っ、ぉ"っ、ぉ"ぉ"っ♥」
「…家帰ったらオカズにしよ。こっち見てこっち〜。」
龍の言葉に俺はほぼ無条件反射で片手でピースを作って顔の横に添えた。
「どうせならダブルピースして〜♡」
龍の言葉にしょうがねぇなぁってちょっと思って。
今の俺のアホ面みながらセンズリこくのかって思うと呆れよりも興奮の感情が上回った。
「んへぇッ♥イぐっ、いやらしっ、チンポぶちこまれてッ♥腰振ってるいやらしい肉便器の俺みてくれぇ"っ♥お"っ、イぐっ♥」
きったねぇ言葉。いやらしい言葉。これで鯱も龍も鰐も興奮してるみたいだ。
だって俺の中に入ってるチンポが限界以上に膨らんで。ゴム越しに我慢汁の熱が伝わってくる。
龍も鰐もさっきあんだけ射精したのにチンポギンギンだし。
その事実がまた俺を興奮させる。満たしていく。大量の脳内麻薬が分泌される。
ぞくぞくぞくぅ"っ♥と背筋に稲妻。お、これは…
「アォ"ォ"ォ"ッ♥ぉ"っ、ォ"ォ"ォ"ンッ♥これっ、くるっ、くるっ♥」
「フーッ、フーッ、フーッ…!!!イけっ、イかせるッ!お飾りチンポ汁ぶちまけろッ!!!」
俺の裏返った声を聞くと鯱は一瞬腰の動きを止めたと思えば。俺の腹をしっかりと掴んで。固定して。
ずんどづどづどづどぢゅんばぢゅごぢゅごぢゅっ♥
「イぐっ、イッ…イ"ィ"ィ"ィ"ィ"ひィ"ッ♥」
ぶびゅぅぅっ♥ぶびゅるぶびゅぶびゅぶびゅりゅぅっ♥
ぎらっ、ぎらぁ"っ♥トコロテンッ♥チンポ扱いてないのにびゅうびゅうお飾り用無し種無しチンポ汁ゴムの中にぶちまけてるぅ"っ♥
鰐と龍にも負けない量のチンポ汁がゴムをあっという間に膨らませる。
それでもまだ鯱はイってない。当然。
「らめっ、らぇ"っ♥いまっ、イっでるっ♥イっでるのにっ♥チンポっ、ごぢゅごぢゅしたっ、らぁ"ぁ"っ♥あたまっ、あたまこわれるぅっ♥チンポ馬鹿になるッ♥」
「そしたら俺達で一生面倒見てやるから安心しろ、ほら、おらっ、おらっ!!」
きゅんっ、きゅんっ、きゅんっ♥
メスアクメしてチンポ汁もぶちまけた俺を更に責め立てる鯱のチンポがどっくんどっくんしてる。
はらっ、けつまんっ、イっで、イぐっイ…
「ォ"ォ"ォ"ッ!!」
ぶびゅるごぶぶびゅるぅっ♥どっぶっ、どぶぶどぶっ♥ごぼっ、ごぼぶびゅるぅっ♥
「ォ"ッ…♥♥」
イった先に行き着いたのは凄まじい充実感と幸福感。
ゴム越しに感じるチンポ汁、あっちぃ…♥
チンポ気持ち良すぎだろぉ"ぉ"っ…♥
俺は背筋を仰け反らせたままびぐんっ、びぐんっ、と。全身を震わせる。
もう、自分の意思が関係してない。ただただ、気持ち良さに全身が勝手に震えているのだ。
しばらく絶頂の余韻に浸って…俺は超ゆっくりとケツマンからチンポを抜き取った。
チンポ汁風船が沢山…これ、全部俺の中に射精されてたらなぁ…
と、ちょっと残念に思っていると。事務所の扉が開く音。
「あれ、事務猫さん。今日はもう上がってるんじゃ?」
そこに居るのは穏やかな雰囲気の猫。
「そうなんですけど、家帰ってからスマホ忘れた事に気が付いちゃって。…また事務所で盛ってたんですか?程々にしてくださいよ?」
眉を顰める事務猫さんに俺たちは苦笑した。
たまに事務所で対応している客から変な臭いがするって言われるらしい。
その度に事務猫さんはなんとか説明してくれているのだから頭が上がらない。
「いやぁ、これが楽しみで仕事してるみたいな所あるから…」
「うっす!…迷惑かけてすわせん!」
「…いいですけど。良いんですけど。」
事務猫さんははぁ、とわざとくさいため息を吐くと自分の机に向かっていく。
そんでスマホを取り出すと…
「今週開けてくださいね?…僕も結構溜まってるんで。ホテルの予約はしました。」
俺に画面を見せつける。大きなラブホテルの大きな部屋。貸切って書いてる。
「…お、マジ?事務猫さん俺の事抱いてくれんの?!」
「はい、そりゃあもうたっぷりと。僕が満足するまで。それじゃ、戸締りお願いしますね。」
「お疲れ様です!」
やべぇ、超楽しみ。俺はぐふぐふ笑いながらウェットティッシュで全身を拭く。
龍と鯱ははぁ、とため息を吐いて。
「今週末はお預けかぁ…」
「まぁここん所毎日毎晩毎週犯してたしたまには我慢しろって事だ…」
諦めムード。鰐は頭におっきなハテナマーク。
「え、え?今週末お預け?え、俺ヤれないんすか?っていうか事務猫さん、え?」
「あぁ、お前は知らんよな。」
こうやって事務所で盛るのに最近参加し始めた鰐は事務猫さんの性事情を知らんでもしょうがない。
「事務猫さんな。普段は全然ヤらんけど、たまに発情期に入るんだよ。」
「へぇぇ…あ、で、今そうなんすか?」
「らしいな。…そうすると俺を独占する訳だよ。それこそ本当に足腰立たなくなるまで。」
「…え、でも週末って二日…」
「最高でGWが潰れるぐらい抱かれた事あるからなぁ。いや〜、あん時はマジで死ぬと思ったな。気持ち良すぎて。」
思い出して俺はやっぱりぐふぐふ笑う。
日々に潤い。愉しみってのは大切だ。
仕事が終わって一発。週末にはエンドレスに。
「ほうれほうれぇ♥俺のケツマン好きに使ってくれよぉ♥」
俺は雌の悦びに満たされる。
Ad