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アナニーにハマった狼さんが部室で爆根な馬さんと盛るだけ
これじゃ、俺、変態じゃねぇか。
「ぐぅ“っ、ぅ”ぅ“っ、わふぅ”ぅ“っん❤︎」
そう思いながらも俺は行為を止められない。誰かに見つかったらどうしよう。そんな思いが更に俺の行為を止められないものに変えている。
黒く濡れた自分の鼻へ、ロッカーに放置されていた部員の誰かのアンダーソックスを押し当て何度も何度も吸い上げる。
酸っぱい。良い匂いとは到底言えない、むしろ悪臭に近い、蒸れた雄の臭い。普段であれば顔をしかめてしまうそれは今の俺にとってはご褒美のように感じる臭い。
頭が痺れて、うっとりしてしまう。
その間、俺は片手で胸を揉みしだき、乳首をこねくり回す。
それだけでは足りなくて。俺は全身を上下に動かす。膝立ちをして、最近ネットで買ったジョックストラップを膨らませ。…ケツで地面に固定したディルドを受け止める。
ジョックストラップの布地はしっかりと持ち上がり、俺のチンポの竿部分が部室の空気に晒されている。
部員からはでけぇ、と称されるし実際俺も結構大きいな、と自負しているチンポ。けどヤったことは無いから綺麗なピンク色。
それよりもさらに太くデカいディルドをケツに受け入れる。
「おっほぉ“ぉ”っ❤︎」
ごりゅごりゅっ、とディルドの先端がちょうど良いところにぶつかって俺は背筋を仰け反らせた。ビリビリと稲妻が背中を、脳を駆け抜けていくのがわかる。
ただオナってるだけじゃ絶対に得られない快感。目の前がちかちか霞んで、口の中一杯に甘さが広がるような感覚。凄まじい充足感。
ケツでイく、というのは多分こういう事。チンポがびんっ、びんっ、と跳ねてジョックストラップから我慢汁が溢れて。
「ふぅ“ぅ”ぅ“っ❤︎ぅ”ぅ“ぅ”ぉ“ぉ”ほぉ“ぉ”っ❤︎」
声が自然と漏れてしまう。止められない。
イけばイくほど、快感と充足感は倍々ゲームのように膨らみ上がっていくのを知ってしまった。
バレたら、見つかったら、俺で欲情されたら。
想像は快楽を、衝動を掻き立てる。俺はアンダーソックスを咥え、胸と尻尾を揉みしだき、奥深くまで咥え込んだディルドを締め付けた。
ケツの中にぴったりとディルドがフィットするとそれだけでケツや腹が動き回って。圧迫されて。体の奥底からじわじわと幸福感が迫り上がってくる。
ぐちゃぐちゃと大量に溢れ出していた唾液がアンダーソックスを濡らし、更に卑猥な悪臭を立ちこめさせる。
部室の中は俺の我慢汁と腸液と汗で満ち満ちていき、どこまでも俺を昂らせるばかり。
止まらないッ❤︎もっとっ、もっとっ…
夢中で腰を、体を振り、ディルドをケツのちょうど良いところに何度も何度もぶつける。
目が上を向いて、唾液が滴り落ちる。何も考えられなくて、ただただ快楽を貪りたくなる。
「んほぉ“っ、ぉ”っ、ぉ“ぉ”んっ❤︎」
明らかに声が大きくなって、蕩けて。ヤバいと思ってるのに。バレたく無いはずなのに。俺は声を上げる。
ディルドとケツがぶつかって激しい音が鳴って。近くを誰かが通ったら、絶対見られ…
がらがら、と。鍵のかかっていない扉が開いた。
「ッ…?!」
中を覗いたのは、同じ部員の馬。関心な事だ、部活が終わりすっかり日も暮れて誰も居ないこの場所に。先程まで走り込んでいたのか汗をだらだらとかきながら。むわぁ、と汗の臭いを立ち上らせながら。
俺の痴態を見下ろし、言葉を失っている。
「あはぁ“っ…❤︎」
バレた、バレちまったぁ❤︎ヤバい、ダメなのにぃ❤︎
俺はケツを軽く浮かせる。ぐちょぐちょに濡れたディルドが馬にも見えるはずだ。俺のケツ…
ケツマンコが見えるはず。
馬の股間がどんどん膨らんでいくのが見えた。それはディルドよりもおそらく大きい。俺の上腕ぐらい、あるはずだ。膝下近くまで膨らんで…あれ、入れられたら、俺、おれぇ❤︎
俺はケツからディルドを全部抜き取ると四つん這いで馬にすり寄る。そして股間の膨らみにマズルを這わせた。
熱い。どくどくしてる。ユニフォームの上からでも分かるぐらいの存在感。
「なぁなぁ、このチンポ、俺のケツマンコにぶちこんでくれよぉ❤︎俺の初めてぶち壊してぐちゅぐちゅにして種壺にしてくれよぉ❤︎」
俺は自分でも驚くほど蕩けた声で、AVとかで聞いたような言葉を並べ立てた。
部活で鍛え上げた肉体を惜しげもなく晒しだし、尻尾を振り。上目遣いに馬を見つめ、舌をはみ出させる。
「お前っ…お前ッ…!」
馬はわなわなと震えたかと思えば…俺の頭をがっしりと掴んだ。
そしてそのまま、仰向けに。俺を押し倒す。
がんっ、と頭を軽く打ったけど、痛みよりも何よりも。
目の前の馬の滾る欲望を隠そうともしない表情。そこからくる期待に身を震わせてしまう。
馬はユニフォームを脱ぎ捨てると俺と同じ、いやそれ以上に鍛えられている肉体を晒した。
ぱつんぱつんに膨らんだ胸。くっきりと彫刻されたように思える腹筋。くびれが出来ていて、逆三角形の上半身。
チンポは、やっぱり、凄いデカい。デカ過ぎて、俺のケツマンコでも受け入れられるかわからない。さっきまで使っていた巨根ディルドを二本三本と束ねたような太さ。胸元にまで届きそうな…っていうか届くぐらいの長さ。
俺は目の色を変えて、はぁはぁとあさましく何度も息を漏らす。
太腿を掴み、ぐぱぁ、とケツマンを見せて。
「はやく、はやくぅ❤︎ケツマンコガバガバにしてくれよぉ❤︎」
「ヒヒィ”ィ“ィ”ンッ!!」
俺の懇願に馬は高らかに声を上げると俺に飛び掛かる。そんでもって俺のケツにチンポの先端を宛がって。
ずぶごぼぉ”っ❤︎
「ォ”ォ”ォ”ォ”ッ❤︎おぉ”っほぉ”ぉ”んっ❤︎」
一瞬意識が飛んだかと思った。ケツの入り口を一気に拡げられる痛みがすぐ気にならなくなった。ケツマンコを一杯にするチンポの感触は、凄まじい快楽だった。
熱くて硬くてドクドクして、ディルドから得ていた快楽がおままごとみたいなものだ。
充分に拡がっていたはずのケツマンコがそれでも圧迫されて苦しく感じる。その苦しさすら快楽の一因。
「ブルルゥゥッ!ゥ”ゥ”ゥ”ッ!!」
俺のケツマンコにチンポを捻じ込んだ馬は目を細め、ぶるりと腰を震わせると嘶き声を上げて。俺の体に自分の体を押し付けてくる。
苦しい。苦しいのに、気持ちいい。全身がぺちゃんこにされそう。雄の臭いと汗の臭いが俺の鼻を、肺を、脳を。犯していく。
「ぉ”っ、ぉ”んっ、ほぉ”ぉ”っ❤︎おほぉ”ぉ”ぉ”っ❤︎ケツッ、おマンコッ、あだまっ、おがじっ、ぐっ、なりゅぅ”っ❤︎」
「ブルルルッ!!」
全身を押し付けながら。俺を押し潰しながら。馬は腰を振り始める。
引き抜かれるとケツマンコが引きずり出されて。絡んだケツマンコが外気と馬の体に触れて。
ずぶごぼぉっ、と再び挿入されると先程挿入された時よりも大きな快楽と充足感。そして。丁度いい所。
俺のメスイキスイッチ。そこにごりゅごりゅごりゅぅっ、と勢いよくチンポが押し付けられて。
「いぎぃ”ぃ”ぃ”ひぃ”ぃ”っ❤︎ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ❤︎」
俺は何も考えられず、ただただ声を上げる。ケツをおマンコされるのがこんなに気持ちよくて幸福なんて知らなかった。
ずがんっ、ずがんっ、と乱雑な動き一つ一つで俺は自分のチンポを扱いたりしたときじゃ得られない快楽を味わわされる。
頭が沸騰しそう。おかしくなる。何もかもどうでも良くなる。もっと欲しくなる。気持ちよくて幸福で。
「ォ”ォ”ォ”ッ❤︎ぁ”っ、ァ”ァ”ォ”ッ!?おほぉ”っ、イっ…❤︎」
違う。何か違うのが来ている。腹の奥が、ケツマンコがぐつぐつ煮えたぎって、チンポの根元に集まって。
凄いのが、今まで生きていた中で一度も味わったことの無い、想像もしたことの無い。凄いのが来そうな予感。
俺はゾクゾクと背筋を震わせる。馬の体に抱き着き、両脚をぴん、と伸ばし、天を突いて。
「ぁ”っ…ァ”ォ”ォ”ォ”ォ”❤︎おっほぉ”ぉ”ぉ”っ❤︎イグッ、いぐいぐいぐいぎぃぃ”ぃ”っ❤︎」
ぶしゅうぅ❤︎ぶしゅっ、ぶしゅびゅるぅぅっ❤︎❤︎
俺は涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながら我武者羅に叫んだ。チンポから噴き出したのは精液じゃない。
透明な液体。潮、という奴だろうか。とめどなく噴き出し、俺の前身と馬の全身を濡らし、あっという間に水溜りを作って。
そんでもって。俺は全身を激しく痙攣させ、目をぐるんっ、と上に向かせた。
呼吸が出来なくなる。心臓が裏返ったように激しく脈動する。脳のリソースが全てその快楽に流されていく。
気持ちよすぎて、頭が破裂する。死ぬ…?
「ブルルゥゥッ!!!」
なのに馬は俺に構うことなく腰を振り、俺にさらなる快楽を叩き込む。
「やぁ”ぉ”ぉ”っ❤︎おがじっ、おがじぐなりゅぅ”っ❤︎やめっ、もっ、む”っ…りッ…」
「ブルルルウゥゥッ!!ヒヒィンッ!!!」
馬は俺の中にチンポを全部捻じ込むと。背筋を仰け反らせ俺に腰を押し付けた。どくっ、どくっ、と竿部分が熱く膨らんで。
どぶっ…ごぶっ、どぶぶりゅぅっ❤︎ぐびゅぅっ❤︎ぐびゅっ、ごぶっ、ぼびゅぅっ❤︎
「ッッ…~~~ッ❤︎」
チンポ汁がケツマンコ一杯に注ぎ込まれて…
俺は絶頂から意識をトばした。
忘れられない。すぅはぁ、すぅはぁ、と何度もアンダーソックスに染みついた雄の臭いを吸い込みながらケツマンコに何本もディルドを捻じ込む。
腹が膨らみあがる程入れて。それでもまだ足りないからもう一本入れて。バイブ機能のある奴も挿入れて、振動を最大にする。
ヴヴヴヴッ、と腹の奥から音がすれば俺は絶頂に達する。
けど、足りなくて。
「んぶっ、はぶっ❤︎もっとっ、はやくっ、ふへっ、ふへへぇっ❤︎」
俺はかくかくと腰を動かし、目を上に向かせ唾液を垂らした。
がらがら、とドアが開けば。馬。そしてその後ろには同じ馬種。何人も引き連れて、全員がにやにやとした表情を浮かべて股間を膨らませている。
ちんぽ、ちんぽ、ちんぽっ❤︎
「はやくっ、チンポッ、ケツマンコッ、ぐちゃぐちゃにっ、ふへへぇっ❤︎」
ぶりゅぶりゅ、と下品な音を立てながら俺はケツマンコにねじ込んでいたディルドの束を一気に抜き取り。
ガバガバになった、彼ら専用のケツマンコを見せびらかした。
そうすると彼らは俺を囲み。いきり立ったチンポを俺の目の前に見せびらかす。
俺はそれに対し、舌をはみ出させ、へっ、へっ、と本物の犬のように荒く呼吸する。
「はい、チーズ。」
チンポに囲まれる俺。チンポで目線。球が俺のマズルにでろり、と乗り、チンポの臭いが俺を包み込み、俺は軽くメスイキする。
チンポ、チンポ、もっと、ケツマンコも、口も、手も、全部、おマンコッ❤︎
「アォ”ォ”ォ”ンッ❤︎」
部室の中に俺の卑猥で淫乱な遠吠えが響いて。
楽しくて気持ちよくて頭がおかしくなりそうな。快楽のお祭りが始まる。
始まり、終わり、また、始まる。ずっと、ずっと。
「イグゥぅぅぅ”ぅ”ぅ”っ❤︎」
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