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「んへ、んへへぇ、んへぇ、くさ、ちんぽくしゃいのほぉ♥」
言葉を崩し目尻を下げ、巨体をがくがくと恍惚に震わせるのは虎。
鍛え上げられた肉体。皮膚の下にはち切れんばかりに密集した筋肉。股間にぶら下がる逸物も睾丸もすさまじい大きさだ。
だが逸物の先端は綺麗な桃色をしており、交尾経験が無い事を示している。
乳首につけられているのは極大のリングピアス。二つを繋ぐのは動く度にじゃらじゃらと音を立てる太めの鎖。
雄臭さ満点の肉体に雌の色。
「ぶひ、ぶひひ、おじさん達、たっくさん我慢してきたからねぇ。」
「全く、おじさんのちんぽが好きなんてほんと君は変態だなぁ。」
虎を嘲笑しながら興奮に息を荒げるのは豚と猪。虎のマズルに逸物を押し付け、腰を動かす。
恥垢がたっぷりとこびりついたそれは既に興奮からいきり立っており、先走りを時々零す。
逸物の大きさとしては平均的だろうか。しかし睾丸は常人の倍以上の大きさを誇り…びくっ、びくっ、と脈動し虎のマズルを叩く。
「ほひっ、ほふぉっ♥♥そう、しょう、おれへんたいっ♥♥ちんぽいっぱいすきっ♥♥ちんぽちんぽちんぽおほぉっ♥♥」
マズルにぶつかる睾丸を咥え、逸物に舌を這わせ。恥垢をたっぷりとそぎ落とし唾液と絡め、口の端からわざと零す。
淫靡な臭いに虎は目を上に向かせ、自らの雄穴へ指をねじ入れた。
既に拡がりきり、虎の太い指はあっという間に全て飲み込み。何だったら手首まであっさり飲み込む事も出来るだろう。
桃色の脳みそは快楽を貪る事しか知らず。その為であれば虎は。
「ぶひっ、ぶひひ、気持ちいいなぁ。いい子いい子、ほらほらちんぽもっとおねだりして?」
豚は虎の頭を撫でながら腰を軽く動かし、片手でスマホのカメラを向ける。
虎は上に向いた目でそれを捉えながら恥垢の混じった唾液をだらだらと零し口を開く。
ぐぱぁ、と唾液がアーチをかけ、虎の口腔内の粘膜を妖しく彩る。
「ぐへ、ぐへへぇっ♥♥ちんぽだいしゅきいんらんべんきのぉ♥口マンケツマンたねつけぇ♥♥いっぱいみてっ、みてぇ♥♥うへ、ちんぽらぁいしゅきぃ♥♥いつもここでしてるからぁ♥♥みんなもきてぇ♥♥いっぱいちんぽ、たねつけしてぇ♥♥」
ばっちりと撮影が出来たのだろう、豚は満足そうに頷くとスマホを三脚に置いた。
これで配信しながら交尾が出来るだろう。
「おい、お前どっち使いたい?」
「そうだなぁ、今日は口マンがいいけど。」
「よし、じゃあ俺ケツマン。おじさん達、今日は張り切っちゃうからねー。」
「ふひっ、ふひっ♥♥おひひっ♥♥」
豚と猪は逸物でべちべちと虎のマズルを叩く。虎はそれに嫌悪する事もなく嬉しそうに笑った。
四つん這いのままの虎。その前に立つのは豚。尻の方へ向かうのは猪。
でっぷりと出た腹が虎の鼻を覆い隠し、呼吸を許さない。自然、口が開き、豚は口に逸物を近付ける。
先端が螺旋状になっており…ドリルを彷彿とさせる。
「ひっ、ひひっ、いひぃっ♥♥ちんぽ、ちんぽちんぽっ♥♥」
「いいよ、咥えても。」
許しが出た。虎は表情をぱぁ、と明るいものに変えると逸物を頬張る。
そのまま睾丸まで咥え込むとぶるっ、ぶるっ、と震えながら逸物を吸い上げた。そのまま先走りを飲み干し、ぐぽぐぽと顔を前後に動かす。
尻の方へ向かった猪の逸物も豚と同じように螺旋状。そして巨大な睾丸。でっぷりと出た腹。
逸物の先端を雄穴に宛がうとごぼりと大量の腸液を滴らせ、切なげに蠢きひくつく。
「ケツマン凄いねぇ。中身丸見えだよー。」
「ふごっ、ふごっ、んぐぅぉっ♥♥」
「じゃあ早速挿入れるねー。」
虎の腰をがっしりと掴み、猪は逸物を虎の雄穴へずぶずぶと沈めていく。
「ぉ”っ、ぉ”っ、んお”っ♥♥」
逸物が入る。ただそれだけで虎は絶頂に達した。びぐっ、びぐんっ、と震えると逸物からびゅるびゅると精液をはしたなく噴出させる。
恍惚が虎の脳を満たし…虎の動きが止まった。
「ほらほら、ちゃんと動かないと口マンしてあげないよ?」
腰を緩く動かしていた豚がその動きを止めながら頬を吊り上げた。
虎は震えながら、絶頂に達しながら…しかしその言葉に反応し、吸い上げる力を強めた。
舌を絡ませ、螺旋状の逸物をこそぐ。
「いいねー、いいよー。ちゃんと口マン気持ちいいよー。」
豚の声が微かに震える。極上の奉仕は、下手な雄、ひいては雌よりも心地よいのだろう。
先走りがとぷとぷと溢れ出し、虎の喉奥を満たして。虎は喉奥までしっかり咥え込み、睾丸をころころと舌の先で舐った。
同時に猪も腰を動かし始める。先端が細い逸物は程よく虎の腸壁を押し拡げながら奥へ奥へと進み。かと思えば太い竿部分が前立腺を押し上げる。
「あー、いい、ケツマン気持ちいいよ。ユルユルでガバガバだからもうちょっと締め付けて欲しいなぁ。」
でっぷりと出た腹が何度も尻を叩き、睾丸が雄穴にぶつかる。言われるまま、虎は雄穴を出来うる限り締め付けた。
腸壁が密着し、逸物を包み込み、蠕動運動を繰り返す。
前立腺がごりごりと動き、自ら竿にぶつかりに行けば。虎の逸物は更に射精の量を増やす。
白目を剥かんばかりに目を上に向かせ、絶頂の波を泳ぎ続ける。
「ふごぉっ、ふごぉっ…!」
「ぶひっ、ぶふひぃっ…!」
虎の口。雄穴。両方にやがて二匹の雄は獣のような唸り声を上げ始めた。
快楽を貪るために、言葉を使う事を止めたのだろう。喜悦に頬をゆがめたまま、腰を乱雑に、かつ激しく動かし始める。
その動きに虎を思いやる心は一欠片も無い。
まるで、道具であるかのように。そう。虎は今、彼らの道具。性処理をする道具でしかない。
そう考えるだけで、虎の幸福と快楽は雪だるま式に膨れ上がっていく。
無我夢中。己の理性を失わせ、本能のままに貪る。
そしてそうすればやがて。
「ぶひ、ぶひひっ、ぶふぉっ…!!」
豚の声が切羽詰まった物へ変わる。逸物が震え、睾丸が収縮を繰り返す。
来る。来るのだ。
虎は一気に頬を窄め、口腔内の粘膜を密着させる。一気に吸い上げ…舌で鈴口を拡げると。
「ぶふふぉぉぉぉっ!!!」
ごぶんっ!どぼっ、ごぼっ、ごぼっ、ごぼぼっ、ぼびゅんっ♥♥
「~~~ッ♥♥♥」
虎の喉奥深くへ。特濃の精液が注ぎ込まれていく。何度も、何度も逸物が跳ねまわり、胃を満たしていく。
呼吸が困難になり、頭がクラクラする。だが口を離す事は出来ない。
仮に出来たとしても、虎はその選択を選ばない。四つん這いから腕を上げ、豚の腰に腕を絡ませる。
豚も虎の頭に両手を当て、腹を押し付ける。
多幸感に満たされる。途方もない快楽。腰ががくがくと震え、雄穴が締まっていく。
「ふごぉっ!ふごっ!ふごぉぉっ!!!」
猪も絶頂が近いのか。前立腺をぺしゃんこにするのではないか、と錯覚するほど逸物を跳ねさせると。
睾丸すら雄穴にねじ入れ、そして。
「フゴォォォォッ!!!」
ごぶんっ、どぶっ、どぶっ、ぼぶっ、ぼぶんっ、ぼびゅぅっ♥どぶんっ、ごぶごぶっ、どびゅぶぼびゅっ♥♥
虎の中へ、精液を注ぎ込む。
注ぎ込む、というよりも押し込む、と言った方が正しいかもしれない。
凄まじい密度の精液。腹をあっという間に満たしていく。それも数分というレベルではない。
腹を充たし、膨らませ…それでもなお注ぎ込む。
上下から注ぎ込まれ虎の腹が限界まで膨れ上がる。
虎は射精する事を置き去りに、渇いた絶頂に何度も達した。精液が噴き出す、その余裕すらなく。
「ぶひぃ、ぶひぃ…あー、いっぱい射精たなぁ。あ、まだ射精るよ。」
「ふごぉ…ふごっ!」
勢いが無くなったと思えば。豚はしかし腰を更に深く埋めていく。
猪も同様に。
…ぶぢゅっ、ぶごっ、ぶぼっ、ぶぼっ…
「ぉ”っ…♥♥」
今まで出していた精液。それすら半分固体と言っても差し支えの無い濃さだったが…
最後に出てきた精液。それはもはや液体ですらない。
ぴったりと喉奥に、そして腸壁に張り付いて。
「ぉっ…っと。」
豚の射精がようやく終わりを迎え、虎の口から逸物を抜き取る。
仕上げと言わんばかりに、逸物を扱き上げると尿道に僅かに残っていた精液を虎のマズルに降りかける。
それは指で掴むとそのまま持ち上げられるほどの濃さをしており…ゼラチンを大量に入れたゼリーの様だ。
「えへぇ”っ♥♥ちんぽじるうま、うひっ、うひひっ♥♥」
口を開く度精液の臭いが立ち込め、虎は自分の息だけで絶頂に達するようになってしまった。
マズルに降りかけられた精液を旨そうに口に放り込み、咀嚼する。
ぐぢゃぐぢゃと汚らしい音。
やがて猪も射精が終わったのか逸物と睾丸を抜き取る。
大量に出されたというのに虎の雄穴からは一滴たりとも精液が零れてくることは無い。
「ほらほら、皆にみせて?」
「え”へぇ”っ♥♥ちんぽじるではらんじゃったぁ♥♥」
置かれたスマホに向かい開脚をする。腹の奥。そこに見えるのは固まり、押し込められた精液。
半端な事でこの塊が決壊する事は無いだろう。そして言葉の通り、虎の腹は孕んだのでは無いかと思うほど膨らみ切り…
「でももっとちんぽほじいのぉ”♥♥いっぱいいっぱい、ちんぽじるちんぽしてちんぽぉ♥♥」
破顔して。尊厳を失い。
虎はこの上なく、幸福そうな表情を浮かべた。
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